JPS59111426A - 障害監視方式 - Google Patents
障害監視方式Info
- Publication number
- JPS59111426A JPS59111426A JP57221203A JP22120382A JPS59111426A JP S59111426 A JPS59111426 A JP S59111426A JP 57221203 A JP57221203 A JP 57221203A JP 22120382 A JP22120382 A JP 22120382A JP S59111426 A JPS59111426 A JP S59111426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- signal line
- common signal
- supervisory
- test
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 21
- 240000007320 Pinus strobus Species 0.000 description 12
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L43/00—Arrangements for monitoring or testing data switching networks
- H04L43/50—Testing arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は障害監視方式に関する。
従来、回路間の接続線数を大幅に削減し、回路全体を簡
素化する等の目的で、各種の装置に共通信号線が採用さ
れている。一方、万一共通信号線に障害が発生すると、
装置全体に影響を与え、システムダウンにつながる場合
が多い。又、装置障害の原因探累においては、共通信号
様障害であることを発見するのにかなり手間取ることも
あり、障害復旧時間の短縮という観点からは問題がある
。
素化する等の目的で、各種の装置に共通信号線が採用さ
れている。一方、万一共通信号線に障害が発生すると、
装置全体に影響を与え、システムダウンにつながる場合
が多い。又、装置障害の原因探累においては、共通信号
様障害であることを発見するのにかなり手間取ることも
あり、障害復旧時間の短縮という観点からは問題がある
。
本発明の目的は共通信号線の状態を絶えず監視し、万一
障害が発生した場合には共通信号線上害である事を表示
し、障害の早期復旧に資することのできる障害監視方式
を提供することにある。
障害が発生した場合には共通信号線上害である事を表示
し、障害の早期復旧に資することのできる障害監視方式
を提供することにある。
本発明の障害監視方式は、周期的にテストデータを共通
信号線に発生せしめる制御回路と、前記共通信号線上の
信号をラッチする第一のラッチ部、基準データを設定す
る手段、前記基準データをラッチする第二のラッチ部、
前記第一のラッチ部でラッチされた前記共通信号線上の
信号と基準データを比較して不一致の場合にはアラーム
信号を出力する手段、および前記アラーム信号によって
駆動される表示手段を含んで構成され、周期的に前記基
準データとを比較することによって前記共通イB号線の
障害を発見する監視回路とを有することを特徴とする。
信号線に発生せしめる制御回路と、前記共通信号線上の
信号をラッチする第一のラッチ部、基準データを設定す
る手段、前記基準データをラッチする第二のラッチ部、
前記第一のラッチ部でラッチされた前記共通信号線上の
信号と基準データを比較して不一致の場合にはアラーム
信号を出力する手段、および前記アラーム信号によって
駆動される表示手段を含んで構成され、周期的に前記基
準データとを比較することによって前記共通イB号線の
障害を発見する監視回路とを有することを特徴とする。
本発明では、制御部が共通信号線を介し他の回路を制御
する回路構成において、周期的にテストデータな共通信
号線に発生せしめる制御回路と共通信号線上の信号をラ
ッチする手段と、基準データを設定する手段と、設定さ
れた基準データをラッチする手段と前記でラッチされた
共通信号線の信号と基準データを比較し、不一致の場合
には7ラ一ム信号を出力する手段と、該アラーム信号に
よって駆動される表示手段を有する監視回路を共通信号
線に接続し、周期的にテストデータと基準データとを監
視回路で比較することによって共通信号線の障害を発見
し表示する。
する回路構成において、周期的にテストデータな共通信
号線に発生せしめる制御回路と共通信号線上の信号をラ
ッチする手段と、基準データを設定する手段と、設定さ
れた基準データをラッチする手段と前記でラッチされた
共通信号線の信号と基準データを比較し、不一致の場合
には7ラ一ム信号を出力する手段と、該アラーム信号に
よって駆動される表示手段を有する監視回路を共通信号
線に接続し、周期的にテストデータと基準データとを監
視回路で比較することによって共通信号線の障害を発見
し表示する。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
す。同図において、1は装置全体の動作を制御する制御
回路であり、他の回路部2aから回路21は共通信号線
4および制御線5によって制御回路1に接続されている
。又制御回路1は監視回路3と共通信号線4、監視スタ
ート信号線6およびテストストローブ線7で接続されて
いる。
回路であり、他の回路部2aから回路21は共通信号線
4および制御線5によって制御回路1に接続されている
。又制御回路1は監視回路3と共通信号線4、監視スタ
ート信号線6およびテストストローブ線7で接続されて
いる。
装置電源がオンとなった時、制御回路1はまず監視スタ
ート信号6を出力する。監視m−3は該監視スタート信
号を受けた時監視動作を開始する。
ート信号6を出力する。監視m−3は該監視スタート信
号を受けた時監視動作を開始する。
以後、制御回路1は周期的にバステストデータを共通信
号線4に出力し、同時にテストストローブ7を出力する
。監視回路3は前記のテストストローブ7によって、バ
ステストデータを取り込み、予め監視回路3の内部に設
定されていたデータと比較する。前記により比較したデ
ータが不一致の場合にはアラーム信号を発生し、監視回
路3の内部でランプ表示等を行う。
号線4に出力し、同時にテストストローブ7を出力する
。監視回路3は前記のテストストローブ7によって、バ
ステストデータを取り込み、予め監視回路3の内部に設
定されていたデータと比較する。前記により比較したデ
ータが不一致の場合にはアラーム信号を発生し、監視回
路3の内部でランプ表示等を行う。
第2図は第1図の共通信号縁4に出力されるテストデー
タとテストストローブ7の関係を時間軸上に表したもの
である。TDI、TD2.TDnはテストデータであり
、sl、s2、Snはテストストローブである。
タとテストストローブ7の関係を時間軸上に表したもの
である。TDI、TD2.TDnはテストデータであり
、sl、s2、Snはテストストローブである。
第3図は第1図中の監視回路3の具体例を示す。
ラッチ部31はその入力側に共通信号線4およびテスト
ストローブ線7が接続されている。ラッチ部32は入力
側は基準データ設定部33と接続され、更にテストスト
ローブ線7が接続されている。ラッチ部31の出力37
とラッチ部の出力38は比較部340入力に接続され、
比較部34の出力は表示部35に入力されている。また
ラッチ部31、ラッチ部32および比較s34には監視
スタート信号6が接続されている。
ストローブ線7が接続されている。ラッチ部32は入力
側は基準データ設定部33と接続され、更にテストスト
ローブ線7が接続されている。ラッチ部31の出力37
とラッチ部の出力38は比較部340入力に接続され、
比較部34の出力は表示部35に入力されている。また
ラッチ部31、ラッチ部32および比較s34には監視
スタート信号6が接続されている。
装置電源オンとなった時、先ず監視スタート信号6かオ
ンとなり、ラッチ部31、ラッチ部32、比較部34は
リセットされる。次に装置が動作を開始すると既に述べ
たように、共通信号線4には周期的にテストデータが現
われ、テストストローブ7によってラッチ部31にセッ
トされる。テストストローブ7は同時にラッチ部32に
入力するため、基準データ設定部33に予め設定されて
いる基準データがラッチ部32にセットされる。
ンとなり、ラッチ部31、ラッチ部32、比較部34は
リセットされる。次に装置が動作を開始すると既に述べ
たように、共通信号線4には周期的にテストデータが現
われ、テストストローブ7によってラッチ部31にセッ
トされる。テストストローブ7は同時にラッチ部32に
入力するため、基準データ設定部33に予め設定されて
いる基準データがラッチ部32にセットされる。
比較部34はラッチ部31の出力37およびラッチ部3
2の出力38を常時比較しており、不一致の場合にのみ
アラーム信号36を出力する。表示部35は前記アラー
ム信号によって駆動され、共通信号線に障害が発生した
ことを表示する。
2の出力38を常時比較しており、不一致の場合にのみ
アラーム信号36を出力する。表示部35は前記アラー
ム信号によって駆動され、共通信号線に障害が発生した
ことを表示する。
以上説明したように、本発明によれば装置障害が発生し
た場合、障害原因が共通線障害に起因するか否かが明確
に表示される為、除害復旧を効率的に行うことができる
。
た場合、障害原因が共通線障害に起因するか否かが明確
に表示される為、除害復旧を効率的に行うことができる
。
とテストストローブの時間関係を示すタイムチャート、
第3図は第1図中の監視回路を例示するブロック図であ
る。 1・ ・制御回路、2a・・・・・回路部、21・・・
・・・回路部、3・・監視回路、4・・・・共通信号線
、5・・・制御線、6・・・・・・監視スタート線、7
・・・・・テストストローブ線、TD1〜TDn・パ・
バステストデータ、S1〜sn・・・・テストストロー
ブ、31 ・・・ラッチ部、32・・・・・・ラッチ部
、33・・・・・・基準データ設定部、34 ・・比較
部、35・・・・・表示部。 第1区 2L2/it
第3図は第1図中の監視回路を例示するブロック図であ
る。 1・ ・制御回路、2a・・・・・回路部、21・・・
・・・回路部、3・・監視回路、4・・・・共通信号線
、5・・・制御線、6・・・・・・監視スタート線、7
・・・・・テストストローブ線、TD1〜TDn・パ・
バステストデータ、S1〜sn・・・・テストストロー
ブ、31 ・・・ラッチ部、32・・・・・・ラッチ部
、33・・・・・・基準データ設定部、34 ・・比較
部、35・・・・・表示部。 第1区 2L2/it
Claims (1)
- 周期的にテストデータを共通信号線に発生せしめる制御
回路と、前記共通信号線上の信号をラッチする第一のラ
ッチ部、基準データを設定する手段、前記基準データを
2ニンチする第二のラッチ部、前記第一のラッチ部でラ
ッチされた前記共通信号線上の信号と基準データを比較
して不一致の場合にはアラーム信号を出力する手段、お
よび前記アラーム信号によって駆動される表示手段を含
んで構成され、周期的に前記テストデータと前記基準デ
ータとを比較することによって前記共通信号線の障害を
発見する監視回路とを有することを特徴とする障害監視
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57221203A JPS59111426A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 障害監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57221203A JPS59111426A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 障害監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111426A true JPS59111426A (ja) | 1984-06-27 |
Family
ID=16763081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57221203A Pending JPS59111426A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 障害監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59111426A (ja) |
-
1982
- 1982-12-17 JP JP57221203A patent/JPS59111426A/ja active Pending
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