JPS59111443A - 端末器アドレス自動収集設定方式 - Google Patents
端末器アドレス自動収集設定方式Info
- Publication number
- JPS59111443A JPS59111443A JP57221205A JP22120582A JPS59111443A JP S59111443 A JPS59111443 A JP S59111443A JP 57221205 A JP57221205 A JP 57221205A JP 22120582 A JP22120582 A JP 22120582A JP S59111443 A JPS59111443 A JP S59111443A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- terminal device
- terminal
- addresses
- terminals
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
- H04Q9/14—Calling by using pulses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は集合住宅等における水道メータ等の集中自動検
針のためのメータ接続用各端末器のアドレス情報ならび
に各戸のメータ種別情報を中央の集中検針装置にて自動
的に収集ファイルし登録し、またその前記ファイル内容
をも端末器の接続数の増減に応じて修正追加できる端末
器アドレスのファイル管理が出来る集中自動検針の端末
器アドレス自動収集設定方式に関する。
針のためのメータ接続用各端末器のアドレス情報ならび
に各戸のメータ種別情報を中央の集中検針装置にて自動
的に収集ファイルし登録し、またその前記ファイル内容
をも端末器の接続数の増減に応じて修正追加できる端末
器アドレスのファイル管理が出来る集中自動検針の端末
器アドレス自動収集設定方式に関する。
一般にメータ検針装置でメータ自身の出力が直接中央の
集中検針装置に接続されるような小規模のシステムでは
各戸のメータ種別アドレス情報は比較的確実に中央で検
針台帳通りに登録される。
集中検針装置に接続されるような小規模のシステムでは
各戸のメータ種別アドレス情報は比較的確実に中央で検
針台帳通りに登録される。
しかし大規模なシステムとなるとメータと中央の集中検
針装置間距離が長くなシメータ値を伝送するためにデー
タ伝送機器が必要となる。−例として第1図にアドレス
付の端末器5を含めたスターマルチ接続形式を示す。端
末器5のアドレスを正確に間違いなく中央で管理する必
要がある。端末器50誤接があると各戸の検針値が違っ
てきて、料金上問題となる。従来アドレス設定形式とし
ては、入手により各戸に該当する端末器5のアドレス全
ディップスイッチ等による設定を行い記録し、そのアド
レスを中央のメモリに登録する形式が多い。このため入
居時、異動時に端末器5の誤接の可能性があり、初期の
工事信頼度が落ちることになる。
針装置間距離が長くなシメータ値を伝送するためにデー
タ伝送機器が必要となる。−例として第1図にアドレス
付の端末器5を含めたスターマルチ接続形式を示す。端
末器5のアドレスを正確に間違いなく中央で管理する必
要がある。端末器50誤接があると各戸の検針値が違っ
てきて、料金上問題となる。従来アドレス設定形式とし
ては、入手により各戸に該当する端末器5のアドレス全
ディップスイッチ等による設定を行い記録し、そのアド
レスを中央のメモリに登録する形式が多い。このため入
居時、異動時に端末器5の誤接の可能性があり、初期の
工事信頼度が落ちることになる。
従来のスターマルチ接続においてマルチドロップ接続さ
れる回線の各一つの回線(以下マルチ線)に接続される
端末器のアドレスのみが重複しなければ、各一つのマル
チ線の端末器アドレスは識別可能である。この場合、他
の複数の1つのマルチ線は別々のためシステム全体の各
々の端末器アドレスは設定可能となる。しかし、この場
合1つのマルチ線に接続される端末器は電気的な接続イ
ンピーダンス条件のためマルチドロップインタフェイス
回路には例えば10台までと制限される。
れる回線の各一つの回線(以下マルチ線)に接続される
端末器のアドレスのみが重複しなければ、各一つのマル
チ線の端末器アドレスは識別可能である。この場合、他
の複数の1つのマルチ線は別々のためシステム全体の各
々の端末器アドレスは設定可能となる。しかし、この場
合1つのマルチ線に接続される端末器は電気的な接続イ
ンピーダンス条件のためマルチドロップインタフェイス
回路には例えば10台までと制限される。
一つのマルチ線での10台までの端末器アドレスは異な
るが、システム全体では複数のマルチ線があるため、そ
の複数倍だけ同一アドレスが存在することになる。言い
かえれば、システム全体規模から見ると同一アドレスの
端末器のアドレスが存在することとなる。このため、端
末器アドレスを重複しないように設定し、中央の集中検
針装置のメモリに7ステム全体の端末器アドレス情報を
格納し人為的にROM化している。この場合端末器の誤
接の可能性があり、ROM化作業が一回限りの設定で済
まないことになり、はん雑となる。
るが、システム全体では複数のマルチ線があるため、そ
の複数倍だけ同一アドレスが存在することになる。言い
かえれば、システム全体規模から見ると同一アドレスの
端末器のアドレスが存在することとなる。このため、端
末器アドレスを重複しないように設定し、中央の集中検
針装置のメモリに7ステム全体の端末器アドレス情報を
格納し人為的にROM化している。この場合端末器の誤
接の可能性があり、ROM化作業が一回限りの設定で済
まないことになり、はん雑となる。
集合住宅においては第1図の検針用メータ6は原則とし
て各戸に一台設置されるが、端末器5は集合して数個分
(例えば10個)のメータに対して端末器1台が共用し
て使用される。そのため端末器5の設置場所は各戸のメ
ータ設置状況により左右される。従来の場合は、第1図
の複数のスター線2における各マルチ線3での端末器5
のアドレスの重複があるため、メータが集中的に設置さ
れている場合、複数のスター線2が必要となり、マルチ
線3に接続される端末器5のアドレス設定については同
一アドレスの端末器接続を避ける必要があるため、建設
設備条件による設置場所と端末器5と各、種メータ6と
の間の接続用スター線2のケーブル距離長の制約により
端末器5の必要数が決定されることになりアドレス設定
が左右される。例えば、端末器5には10個の各種メー
タ6が接続されることは物理的にも電気的に可能として
も、端末器5には5個までしか設置場所等の条件により
接続されなくなり、残りの5個は別の端末器5または別
のマルチ線3に収容されることになる。入居時、異動時
まぎわに端末器数の増減が現場で判明することが多く、
人為的に短期間に中央の集中検針装置1のメモリアドレ
スを修正する必要が生じ、現場でアドレス修正が出来な
いとその都度工場でROMメモリの書込みが必要となシ
非能率となってしまうし、誤接の原因となるケースが多
い。
て各戸に一台設置されるが、端末器5は集合して数個分
(例えば10個)のメータに対して端末器1台が共用し
て使用される。そのため端末器5の設置場所は各戸のメ
ータ設置状況により左右される。従来の場合は、第1図
の複数のスター線2における各マルチ線3での端末器5
のアドレスの重複があるため、メータが集中的に設置さ
れている場合、複数のスター線2が必要となり、マルチ
線3に接続される端末器5のアドレス設定については同
一アドレスの端末器接続を避ける必要があるため、建設
設備条件による設置場所と端末器5と各、種メータ6と
の間の接続用スター線2のケーブル距離長の制約により
端末器5の必要数が決定されることになりアドレス設定
が左右される。例えば、端末器5には10個の各種メー
タ6が接続されることは物理的にも電気的に可能として
も、端末器5には5個までしか設置場所等の条件により
接続されなくなり、残りの5個は別の端末器5または別
のマルチ線3に収容されることになる。入居時、異動時
まぎわに端末器数の増減が現場で判明することが多く、
人為的に短期間に中央の集中検針装置1のメモリアドレ
スを修正する必要が生じ、現場でアドレス修正が出来な
いとその都度工場でROMメモリの書込みが必要となシ
非能率となってしまうし、誤接の原因となるケースが多
い。
本発明の目的は集合住宅内での同一システム内の集中自
動検針端末器の重複しない異種アドレスにすることによ
る端末器の誤接続防止のための接続工事の信頼度の向上
と入居時ならびに異動時に伴う端末器の増加減による端
末器アドレスを現場にて中央のメモリアドレスを修正ま
たは追加確認可能とする端末器アドレス自動収集設定方
式を提供することにある。
動検針端末器の重複しない異種アドレスにすることによ
る端末器の誤接続防止のための接続工事の信頼度の向上
と入居時ならびに異動時に伴う端末器の増加減による端
末器アドレスを現場にて中央のメモリアドレスを修正ま
たは追加確認可能とする端末器アドレス自動収集設定方
式を提供することにある。
本発明の端末器アドレス自動収集設定方式は、メータ自
動検針用端末器のアドレス全同一システム全体で重複し
ないように設定し、前記端末器の接続形態時において中
央からの一つのポーリングモード時ごとに前記システム
内の最大数の端末器のアドレス情報をポーリングし、実
際に接続された該当端末器のアドレスのみをメモリし、
同一システム全体のポーリングモードの実行完了後中央
にて前記端末器の全アドレスを収集し、また前記端末器
の接続数の増減に伴う端末器アドレスメモリをポーリン
グモード時に現場にて修正追加出来ることを特徴とする
。
動検針用端末器のアドレス全同一システム全体で重複し
ないように設定し、前記端末器の接続形態時において中
央からの一つのポーリングモード時ごとに前記システム
内の最大数の端末器のアドレス情報をポーリングし、実
際に接続された該当端末器のアドレスのみをメモリし、
同一システム全体のポーリングモードの実行完了後中央
にて前記端末器の全アドレスを収集し、また前記端末器
の接続数の増減に伴う端末器アドレスメモリをポーリン
グモード時に現場にて修正追加出来ることを特徴とする
。
第1図に本発明の実施例としての集中自動検針システム
を示す。システム構成については従来クステムと同様で
あるが、端末器5のアドレスはすべてシステム全体内で
異種アドレスになっている。
を示す。システム構成については従来クステムと同様で
あるが、端末器5のアドレスはすべてシステム全体内で
異種アドレスになっている。
すなわち回線切替用中継器4の出力のすべてのスター線
2ごとの各マルチ線3に接続さ扛る端末器アドレスはす
べて違う。従来はマルチ線3に接続される端末器5のみ
が異種で、他のスター線2のマルチ線の端末器5のアド
レスはまた同じになっていた。中央集中検針装置1より
回線切替用中継器4を介して1つのスター線2のマルチ
線3のマルチドロップ接続された全数の端末器(例えば
10台)に対してシステム全体の端末器(例えば100
台ノアドレスでポーリングしくエボーリ/グモード時と
称す。)、該当アドレスの接続された端末器アドレスの
みを中央集中検針装置1で受信し、1ポ一リングモード
時のアドレスがメモリされる。同様に次のスター線のポ
ーリングモート時にも同様に繰り返し、システム内の端
末器の全数のアドレスが各スター線のポーリングモート
時にRAM上に一時メモリされる事になる。この場合、
各1!iiメータ6の接続と種別についても同時に中央
集中検針装置ii1に正確にメモリされる。このように
して端末器の増加減が生じても現場の中央集中検針装置
1にて修正追加が可能となる。検針台帳と同一帳表のプ
リント出力、フロッピィディスクによるファイル管理に
より経緯記録が可能となる。
2ごとの各マルチ線3に接続さ扛る端末器アドレスはす
べて違う。従来はマルチ線3に接続される端末器5のみ
が異種で、他のスター線2のマルチ線の端末器5のアド
レスはまた同じになっていた。中央集中検針装置1より
回線切替用中継器4を介して1つのスター線2のマルチ
線3のマルチドロップ接続された全数の端末器(例えば
10台)に対してシステム全体の端末器(例えば100
台ノアドレスでポーリングしくエボーリ/グモード時と
称す。)、該当アドレスの接続された端末器アドレスの
みを中央集中検針装置1で受信し、1ポ一リングモード
時のアドレスがメモリされる。同様に次のスター線のポ
ーリングモート時にも同様に繰り返し、システム内の端
末器の全数のアドレスが各スター線のポーリングモート
時にRAM上に一時メモリされる事になる。この場合、
各1!iiメータ6の接続と種別についても同時に中央
集中検針装置ii1に正確にメモリされる。このように
して端末器の増加減が生じても現場の中央集中検針装置
1にて修正追加が可能となる。検針台帳と同一帳表のプ
リント出力、フロッピィディスクによるファイル管理に
より経緯記録が可能となる。
第2図に示すごとく、中央集中検針装filからまず1
つのスター#i! 2のマルチ接続された回線切↓ 替用中継器41台に対して第3図のアドレス呼応電文7
をシステム全体の中継器4の全アドレスを第3図のアド
レス11〜1nの如く呼応し、物理的に接続された該当
中継器4の第3図のアドレスll′〜l n /の如く
アドレスのみ金メモリする。次に中継器4の出力の1つ
のスター線のマルチ線に接続された端末器5についても
、端末器1台当りにつき第3図のアドレス呼応電文7全
7ステム全体の全端末器アドレスを第3図のアドレス1
1〜1n/の如く呼応し、接続された該当端末器5の第
3図のアドレス回答8の如くアドレスのみをメモリし、
第3図のアドレス11′〜1 n/の如くアドレス回答
央であらかじめ収容登録されている最大個数端末器アド
レスと照合確認した後順次、ファイル管理する。同様に
各種メータ6の情報も記録される。
つのスター#i! 2のマルチ接続された回線切↓ 替用中継器41台に対して第3図のアドレス呼応電文7
をシステム全体の中継器4の全アドレスを第3図のアド
レス11〜1nの如く呼応し、物理的に接続された該当
中継器4の第3図のアドレスll′〜l n /の如く
アドレスのみ金メモリする。次に中継器4の出力の1つ
のスター線のマルチ線に接続された端末器5についても
、端末器1台当りにつき第3図のアドレス呼応電文7全
7ステム全体の全端末器アドレスを第3図のアドレス1
1〜1n/の如く呼応し、接続された該当端末器5の第
3図のアドレス回答8の如くアドレスのみをメモリし、
第3図のアドレス11′〜1 n/の如くアドレス回答
央であらかじめ収容登録されている最大個数端末器アド
レスと照合確認した後順次、ファイル管理する。同様に
各種メータ6の情報も記録される。
以上が完了し、次のスター線に移行し、すべてのポーリ
ングモードが完了後、第3図に示すタイミノグチヤード
により全端末器のアドレス収集し、収容登録された全ア
ドレスと一致したらアドレスメモリ設定は完了し、第2
図の如く本来の自動検針へ移行し、第3図のメータ検針
呼応電文9t−開始し、第3図の検針呼応アドレス21
で、そのアドレスに応じた検針データが第3図の検針回
答電文10がデータ21′の如く中央集中検針装置lに
受信され、以下同様に全メータ値が順次にポーリングさ
れる。
ングモードが完了後、第3図に示すタイミノグチヤード
により全端末器のアドレス収集し、収容登録された全ア
ドレスと一致したらアドレスメモリ設定は完了し、第2
図の如く本来の自動検針へ移行し、第3図のメータ検針
呼応電文9t−開始し、第3図の検針呼応アドレス21
で、そのアドレスに応じた検針データが第3図の検針回
答電文10がデータ21′の如く中央集中検針装置lに
受信され、以下同様に全メータ値が順次にポーリングさ
れる。
本発明によれば、集合住宅内での同一システムの集中自
動検針端末器アドレスをすべて重複しない異種アドレス
としているため、各マルチ線への端末器アドレスを意識
上ず、最大の端末器接続数のみ注意して接続工事全行え
ば良く、工事性が容易になる効果がある。中央にて端末
器アドレスはすべて自動的に人為的でなく電気的にポー
リング方式によりアドレス情報がオンラインにて中央の
RAMメモリ上に一時収集さ扛、現在時の正確な設置場
所対応の端末器アドレスが現場で確認可能となり、接続
工事信頼度が上る。また端末器の接続の増加減も即現場
で修正追加可能であるため、建設工事日程等に伴う端末
器アドレスの設定の施設設計の困難さが大幅に解消され
る効果が生じる。
動検針端末器アドレスをすべて重複しない異種アドレス
としているため、各マルチ線への端末器アドレスを意識
上ず、最大の端末器接続数のみ注意して接続工事全行え
ば良く、工事性が容易になる効果がある。中央にて端末
器アドレスはすべて自動的に人為的でなく電気的にポー
リング方式によりアドレス情報がオンラインにて中央の
RAMメモリ上に一時収集さ扛、現在時の正確な設置場
所対応の端末器アドレスが現場で確認可能となり、接続
工事信頼度が上る。また端末器の接続の増加減も即現場
で修正追加可能であるため、建設工事日程等に伴う端末
器アドレスの設定の施設設計の困難さが大幅に解消され
る効果が生じる。
第1図は一般の集中自動検針システムを示すl枯成図、
第2図、第3図は本発明の実施例において中央から端末
器アドレスをポーリングするシーケンスを示すシータフ
2図、タイミングチャートである。 1・・・・・・中央集中検針装置、2・・・・・・スタ
ー線、3・・・・・・マルチ線、4・・・・・・回線切
替用中継器、5・・・・・・端末器、6・・・・・・各
種メータ、7・・・・・・7ステム全体の最大端末器ア
ドレス呼の1アドレス呼寛文(n個)、8・・・・・・
システム全体の最大端末器アドレス回答の1アドレス回
答電文(n /個)、9・・・・・・集中自動検針時の
各端末器アドレス対応の検針呼電文(n個)、10・・
・・・・集中自動検針時の各端末器アドレス対応の検針
回答電文(n個)。 代理人 弁理士 内 原 xi ′>、、+、y
t″□Eliゎ・1.−
第2図、第3図は本発明の実施例において中央から端末
器アドレスをポーリングするシーケンスを示すシータフ
2図、タイミングチャートである。 1・・・・・・中央集中検針装置、2・・・・・・スタ
ー線、3・・・・・・マルチ線、4・・・・・・回線切
替用中継器、5・・・・・・端末器、6・・・・・・各
種メータ、7・・・・・・7ステム全体の最大端末器ア
ドレス呼の1アドレス呼寛文(n個)、8・・・・・・
システム全体の最大端末器アドレス回答の1アドレス回
答電文(n /個)、9・・・・・・集中自動検針時の
各端末器アドレス対応の検針呼電文(n個)、10・・
・・・・集中自動検針時の各端末器アドレス対応の検針
回答電文(n個)。 代理人 弁理士 内 原 xi ′>、、+、y
t″□Eliゎ・1.−
Claims (1)
- メータ自動検針用端末器のアドレスを同一システム全体
で重複しないように設定し、前記端末器の接続形態時に
おいてl中央からの一つのポーリングモード時ごとに前
記システム内の最大数の端末器のアト−レス情報をポー
リングし、実際に接続された該当端末器のアドレスのみ
金メモリし、同一システム全体のボーリングモードの実
行完了後中央にて前記端末器の全アドレスを収集し、ま
た前記端末器の接続数の増減に伴う端末器アドレスメモ
IJ ’にボ17ングモード時に現場にて修正追加出来
ること全特徴とする端末器アドレス%自動収集設定方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57221205A JPS59111443A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 端末器アドレス自動収集設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57221205A JPS59111443A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 端末器アドレス自動収集設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111443A true JPS59111443A (ja) | 1984-06-27 |
Family
ID=16763107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57221205A Pending JPS59111443A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 端末器アドレス自動収集設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59111443A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01171344A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-06 | Fujitsu Ltd | ネットワーク集中管理方式 |
| CN112133080A (zh) * | 2020-08-18 | 2020-12-25 | 宁波三星医疗电气股份有限公司 | 电力采集终端计量数据的存储方法、电力采集终端及电力系统 |
-
1982
- 1982-12-17 JP JP57221205A patent/JPS59111443A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01171344A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-06 | Fujitsu Ltd | ネットワーク集中管理方式 |
| CN112133080A (zh) * | 2020-08-18 | 2020-12-25 | 宁波三星医疗电气股份有限公司 | 电力采集终端计量数据的存储方法、电力采集终端及电力系统 |
| CN112133080B (zh) * | 2020-08-18 | 2021-12-03 | 宁波三星医疗电气股份有限公司 | 电力采集终端计量数据的存储方法、电力采集终端及电力系统 |
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