JPH01171344A - ネットワーク集中管理方式 - Google Patents

ネットワーク集中管理方式

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JPH01171344A
JPH01171344A JP62335177A JP33517787A JPH01171344A JP H01171344 A JPH01171344 A JP H01171344A JP 62335177 A JP62335177 A JP 62335177A JP 33517787 A JP33517787 A JP 33517787A JP H01171344 A JPH01171344 A JP H01171344A
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JP
Japan
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modem
network
backup
center side
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JP62335177A
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English (en)
Inventor
Takaya Riyuusaku
笠作 貴弥
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 モデムとネットワーク監視装置を有するネットワーク集
中管理方式に関し、 回線をバックアップした後の処理を迅速に行なうことを
目的とし、 ネットワークを構成するモデムの識別情報を要求して取
得する識別情報取得手段と、識別情報に基づいてネット
ワークを編成するネットワーク編成手段と、ネットワー
ク遇成を記憶する績成記憶手段とを有してネットワーク
を監視するネットワーク監視装置と、回線を介して識別
情報を通信する識別情報通信手段と、識別情報を記憶す
る識別情報記憶手段と、識別情報を要求する命令を解釈
して識別情報通信手段および識別情報記憶手段を制御す
る識別情報通信制御手段を有して、自分の識別情報を報
告するモデムとを具え、ネットワーク監視装置が、常に
ネットワークを構成する全てのモデムの識別情報を認識
できるように構成する。
〔産業上の利用分野] 本発明は、ネットワーク集中管理方式に関し、特に、ネ
ットワーク監視装置が、全てのモデムの識別情報を常に
認識できるようにしたネットワーク集中管理方式に関す
るものである。
〔従来の技術] 第4図は、ネットワーク集中管理システムの従来例の説
明図である。
図において、皐ットヮーク集中管理システムは、ネット
ワーク全体の制御を行うネットワーク監視装置401と
、センタ側端末装置403と、対向局側端末装置405
と、専用回線408による通信の変復調を行なうセンタ
側モデム402及び対向局側モデム404と、非常用回
線409における変復調を行なうバックアップ用モデム
406゜407とで形成されている。
回線408,409は、メインチャネルとセカンダリ−
チャネル(バックチャネル)の二つの通信チャネルを持
っている。メインチャネルは、センタ側端末装置403
と対向局側端末装置405との間のデータの通信を行な
うチャネルである。
セカンダリ−チャネルは、メインチャネルとは独立な通
信が行なえるチャネルでモデムの制御などに使用されて
いる。
センタ側モデム402は、回線のメインチャネルにおけ
る通信の変復調を行なうメインチャネル変復調部421
と、回線のセカンダリ−チャネルにおける通信の変復調
を行なうセカンダリ−チャネル変復調部422と、専用
回線408が使用不可となったときに非常用回線409
によって回線のバンクアンプを行なうダイアルバックア
ップユニッI−(DBU)423と、各部の制御を行な
う制御1部424とから構成されている。また、ネット
ワーク内のモデムは、上記のセンタ側モデムと同様の構
成を持つものとする。
上記のネットワーク集中管理システムにおいて、ネット
ワーク監視装置401は、まず、ネットワークを構成す
るモデム402,404,406゜407を識別するた
めにそれぞれに別個のアドレスを割り当てる。ネットワ
ーク監視装置401は、アドレスに基づいて各モデムを
呼び出し、動作状態を報告させて各モデムの状態を認識
し、ネットワークを構成する全てのモデムを集中的に監
視管理している。このように、機器に個別に割り当てた
アドレスに基づいて機器を呼び出して、機器の動作状態
などを報告させる技法をポーリングという。ポーリング
の呼び出しおよび応答の通信には、セカンダリ−チャネ
ルが用いられている。
このようなネットワーク集中管理システムにおいて、専
用回線408の異常あるいは対向局側モデム404の故
障によりセンタ側端末装置403と対向局側端末装置4
05との間で通信障害が生じた場合、センタ側モデム4
02は通常DBU423によって非常用回線409を確
保して、バックアップ用モデム406または407を呼
び出して通信を続ける。
〔発明が解決しようとする問題点] ところで、上述したネットワーク管理システムにあって
は、非常用回線409を確保してバックアップ用モデム
406,407のうちどちらかを呼び出すことはできる
が、ネットワーク監視装置401には呼び出されたモデ
ムのアドレスを取得する手段がないので、バックアップ
用モデム406.407のうちどちらが呼び出されたの
かをセンタ側で認識することはできないという問題点が
あった。
本発明は、このような点にかんがみて創作されたもので
あり、ネットワークシステム内の全てのモデムのアドレ
スを取得する手段を持って、回線のバックアップ後の処
理を迅速に行なうようにしたネットワーク集中管理方式
を提供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は、本発明のネットワーク集中管理方式の原理ブ
ロック図である。
図において、ネットワーク監視装置101は、ネットワ
ークを構成する機器の識別情報を取得する識別情報取得
手段111と、識別情報に基づいてネットワークを編成
するネットワーク曙成手段112と、ネットワーク編成
を記憶する編成記憶手段113とを有し、ネットワーク
全体の監視管理を行なう。
センタ側モデム102は、識別情報および識別情報を要
求する命令を授受する識別情報通信手段121と識別情
報を記憶する識別情報記憶手段122と、識別情報を要
求する命令を解釈して識別情報通信手段121および識
別情報記憶手段122を制御する識別情報通信制御手段
123を有し、識別情報の要求の中継または識別情報の
報告をする  。
対向局側モデム103は、識別情報および識別情報を要
求する命令を授受する識別情報通信手段131と識別情
報を記憶する識別情報記憶手段I32と、識別情報を要
求する命令を解釈して識別情報通信手段131および識
別情報記憶手段132を制御する識別情報通信制御手段
133を有し、識別情報の要求の中継または識別情報の
報告をする。
従って、全体として、ネットワーク監視装置101が、
常にネットワーク内の全てのモデムの識別情報を認識で
きるように構成されている。
[作 用] ネットワーク監視装置101の識別情報取得手段111
は、センタ側モデム102に対向局側モデム103の識
別情報を要求する命令を送る。センタ側モデム102は
、識別情報を要求する命令を対向局側モデム103に中
継する。対向局側モデム103は識別情報をセンタ側モ
デム102に報告する。センタ側モデム102は対向局
側モデム103から受は取った識別情報を識別情報記憶
手段122に記憶し、ネットワーク監視装置101に報
告する。ネットワーク監視装置101は取得した識別情
報に基づいてネットワークを届成し、そのネットワーク
構成を編成記憶手段113に記憶する。
[実施例] 以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
第2図は、本発明の一実施例におけるネットワーク集中
管理方式の構成を示す。
I、実施例と第1図との対応関係 ここで、本発明の実施例と第1図との対応関係を示して
おく。
ネットワーク監視装置101は、ネットワーク監視装置
201に相当する。
センタ側モデム102は、センタ側モデム202に相当
する。
対向局、側モデム103は、対向局側モデム2゜4に相
当する。
ネ・ントワーク監視装置101内の識別情報取得手段1
11は、ネットワーク監視装置201内のネットワーク
インターフェース部211に相当する。
ネットワーク編成手段112は、プロセンサ(CPU)
212に相当する。
編成記憶手段113は、ネットワーク監視装置201内
の記憶部213に相当する。
センタ側モデム102内の識別情報通信手段121は、
センタ側モデム202内のセカンダリ−チャネル変復調
部222に相当する。
センタ側モデム102内の識別情報通信制御手段123
は、センタ側モデム202内のマイクロプロセッサ(M
PU)224に相当する。
センタ側モデム102内の識別情報記憶手段122は、
センタ側モデム202内の記憶部223に相当する。
対向局側モデム103内の識別情報通信手段131は、
対向局側モデム204内のセカンダリ−チャネル変復調
部242に相当する。
対向局側モデム103内の識別情報通信制御手段133
は、対向局側モデム204内のMPU244に相当する
対向局側モデム103内の識別情報記憶手段132は、
対向局側モデム204内の記憶部243に相当する。
回線104は、専用回線208及び非常用回線209に
相当する。
以上のような対応関係があるものとして、以下本発明の
実施例について説明する。
第2図において、本発明の実施例によるネットワーク集
中管理方式は、ネットワークにおける通信の監視を行う
ネットワーク監視装置201と、専用回線208によっ
て通信を行なうセンタ側の端末装置203と対向局側の
端末装置205と、これらの間の通信の変復調を行なう
センタ側モデム202と、対向局側モデム204と、非
常用回線209による通信の変復調を行なうバックアッ
プ用モデム206,207とで形成されている。
(ii)モデムの構成 センタ側モデム202は、メインチャネルでの通信の変
復調を行なうメインチャネル変復調部221と、セカン
ダリ−チャネルでの通信の変復調を行なうセカンダリ−
チャネル変復調部222と、ポーリングの応答およびア
ドレス情報を記憶する記憶部223と、ダイアルバック
アップユニット(DBU)225と、上記の各部を制御
するMPU224とから形成されている。
対向局側モデム204は、上述と同様にメインチャネル
変復調部241と、セカンダリ−チャネル変復調部24
2と、記憶部243と、DBU245と、MPU244
とから構成されている。
バックアップ用モデム206,207も上述と同様の構
成である。
」111)ネットワーク監視装置の構成ネットワーク監
視装置201は、ネットワークインターフェース部21
1と、ネットワークの編成情報を記憶する記憶部212
と、アドレス情報に基づいてネットワークを編成し各部
を制御するCPU213とからなる。ネットワーク監視
装置201は、ネットワークインターフェース部211
を介して、センタ側モデム202とデータ及び命令の授
受を行なう。
■、実施例の動作 第3図は、上述した実施例におけるネットワーク集中管
理方式の動作を表す流れ図である。
以下、第2図および第3図を参照する。
ネットワーク監視装置201は、ポーリングする相手(
例えば対向局側モデム2o4)を特定し、記憶部213
を検索して対向局側モデム204のアドレスを得る(ス
テップ301)。
ネットワーク監視装置201は、対向局側モデム204
の動作状態の情報を要求する命令をセンタ側モデム20
2に送る(ステップ302)。
センタ側モデム202は命令を解釈し、対向局側モデム
204にポーリングをかけて、対向局側モデム204の
動作状態の情報を要求する(ステップ303)。
専用回線208及び対向局側モデム204が正常に動作
している場合は、対向局側モデム204はポーリングに
応答し、専用回線208のセカンダリ−チャネルを用い
てセンタ側モデム202に対向局側モデム204自体の
状態を報告する(ステップ305)。
センタ側モデム202は、対向局側モデム204の動作
状態の情報を記1.v部223に記憶する(ステップ3
06)。
センタ側モデム202は、対向局側モデム204の動作
状態の情報をネットワーク監視装置201に報告する(
ステップ307)。
一方、専用回線208または対向局側モデム204に異
常があるためポーリングが正常に行なわれなかった場合
は、センタ側モデム202のDBU225により非常用
回線209が確保され、バックアップ用モデム206ま
たは207が呼び出される(ステップ308)。例えば
、ここでバックアップ用モデム206が呼び出されたと
する。
ネットワーク監視装置201は、センタ側モデム202
に新しく対向局側モデムとなったバ・ンクアップ用モデ
ム206のアドレスを要求する命令を送る(ステップ3
09)。
センタ側モデム202は命令を解釈して、非常用回線2
09のセカンダリ−チャネルを通してバックアップ用モ
デム206にアドレスを要求する(ステップ310)。
バックアップ用モデム206は、非常用回線209のセ
カンダリ−チャネルを通して、アドレスをセンタ側モデ
ム202に報告する(ステップ311)。
センタ側モデム202は、バックアップ用モデム206
のアドレスを記憶する(ステップ312)。
センタ側モデム202は、ネットワーク監視装置201
に対向局側モデム206のアドレスを報告する(ステッ
プ313)。
ネットワーク監視装置201は、得られたアドレス情報
に基づいてネットワークシステムを再編成し、記憶部2
13に記憶する(ステップ314)。
■、実施例のまとめ このように、ネットワーク監視装置201がらのアドレ
ス要求命令をセンタ側のモデム202が中継して、対向
局側モデム204またはバックアップ用モデム206の
アドレス情報を取得し、ネットワーク監視装置201に
報告できるようにしたことにより、ネットワーク監視装
置201が常にネットワーク内の全てのモデムのアドレ
スを認識することができる。
■0発明の・形態様 なお、上述した本発明の実施例にあっては、DBUによ
ってバックアップされた非常用回線に複数のバックアッ
プ用モデムが接続されている場合を考えたが、これに限
られることはなく、モデム切り替え器によって複数のモ
デムが切り替えられる場合にも適用できる。
また、rl、実施例と第1図との対応関係」において、
本発明と実施例との対応関係を説明しておいたが、本発
明はこれに限られることはなく、各種の変形態様がある
ことは当業者であれば容易に推考できるであろう。
〔発明の効果〕
上述したように、本発明によれば、ネットワーク内の全
てのモデムのアドレス情報を得ることができ、回線のバ
ックアップの際に回線またはモデムを切り替えた後の処
理を迅速に行なうことができるので、実用的には極めて
有用である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のネットワーク集中管理方式の原理ブロ
ック図、 第2図は本発明の一実施例によるネットワーク集中管理
方式の構成図、 第3図は第2図に示した実施例の動作を表す流れ図、 第4図はネットワーク集中管理システムの従来例の説明
図である。 図において、 101はネットワーク監視装置、 102はセンタ側モデム、 103は対向局側モデム、 104は回線、 111は識別情報取得手段、 112はネットワーク編成手段、 113は編成記憶手段、 121は識別情報通信手段、 122は識別情報記憶手段、 123は識別情報通信制御手段、 131は識別情報通信手段、 132は識別情報記憶手段、 133は識別情報通信制御手段、 201.401はネットワーク監視装置、202.40
2はセンタ側モデム、 203.403はセンダ側端末装置、 204.404は対向局側モデム、 205.405は対向局側端末装置、 206.207,406,407はバックアップ用モデ
ム、 208.408は専用回線、 209.409は非常用回線、 211.411はネットワークインターフェース212
.412はプOセyす(CPU)、213.413は記
憶部、 221.241,421,441はメインチャネル変復
調部、 222.242,422,442はセカンダリ−チャネ
ル変復調部、 223.243は記憶部、 224.244はマイクロプロセッサ(MPU)、22
5.245,423,443はダイアルバックアップユ
ニット(DBU)、 424.444は制御部である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ネットワークを構成しているモデムの識別情報を要求し
    て取得する識別情報取得手段(111)、識別情報に基
    づいてネットワークを編成するネットワーク編成手段(
    112)、ネットワーク編成を記憶する編成記憶手段(
    113)を有するネットワーク監視装置(101)と、 回線(104)を介して識別情報を授受する通信を行な
    う識別情報通信手段(121)、識別情報を記憶する識
    別情報記憶手段(122)、識別情報を要求する命令を
    解釈して前記識別情報通信手段(121)および前記識
    別情報記憶手段(122)を制御する識別情報通信制御
    手段(123を有するセンタ側モデム(102)と、 回線(104)を介して識別情報を授受する通信を行な
    う識別情報通信手段(131)、識別情報を記憶する識
    別情報記憶手段(132)、識別情報を要求する命令を
    解釈して前記識別情報通信手段(131)および前記識
    別情報記憶手段(132)を制御する識別情報通信制御
    手段(133)を有する対向局側モデム(103)と、 を具え、ネットワーク監視装置(101)が、ネットワ
    ーク内の全てのモデムの識別情報を把握できるように構
    成したことを特徴とするネットワーク集中管理方式。
JP62335177A 1987-12-25 1987-12-25 ネットワーク集中管理方式 Pending JPH01171344A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04216238A (ja) * 1990-12-14 1992-08-06 Fujitsu Ltd 回線バックアップ制御方式

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59111443A (ja) * 1982-12-17 1984-06-27 Nec Corp 端末器アドレス自動収集設定方式
JPS61252736A (ja) * 1985-04-30 1986-11-10 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション モデム回路網の制御方法

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