JPS59111471A - 画像処理方法 - Google Patents
画像処理方法Info
- Publication number
- JPS59111471A JPS59111471A JP57222756A JP22275682A JPS59111471A JP S59111471 A JPS59111471 A JP S59111471A JP 57222756 A JP57222756 A JP 57222756A JP 22275682 A JP22275682 A JP 22275682A JP S59111471 A JPS59111471 A JP S59111471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dither
- image
- matrix
- image processing
- average period
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/40075—Descreening, i.e. converting a halftone signal into a corresponding continuous-tone signal; Rescreening, i.e. combined descreening and halftoning
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔ヨt5hントf分野 〕
本発明は画素坐位で祝み取った1啄を処理する1III
I像処理装眩に関し、符に、中間調画像をディサマトリ
クスを用いてz値化画像に変侠する処理を行う画像処理
装置に関する。
I像処理装眩に関し、符に、中間調画像をディサマトリ
クスを用いてz値化画像に変侠する処理を行う画像処理
装置に関する。
中間n1bJ 11!IItJを211化する方法とし
て、ディザ法が広く用いられているが、処理後の画像に
強いモアレ(縞模様)が生じる場合がある。例えは、格
子パターンや網点再興を含む周期性画像を処理するとモ
アレを生じる。このようなモアレを防止する方法として
は、特公昭55−24684号に開示されているように
、閾値マトリクスを擬似ランダムに変化させる方法かあ
る。この方法によれはモアレを0ズ少できるか、非周期
性画像を処理した場合に画質か低下するという別の問題
がある。
て、ディザ法が広く用いられているが、処理後の画像に
強いモアレ(縞模様)が生じる場合がある。例えは、格
子パターンや網点再興を含む周期性画像を処理するとモ
アレを生じる。このようなモアレを防止する方法として
は、特公昭55−24684号に開示されているように
、閾値マトリクスを擬似ランダムに変化させる方法かあ
る。この方法によれはモアレを0ズ少できるか、非周期
性画像を処理した場合に画質か低下するという別の問題
がある。
本発明の目的は、モアレのや、い高画貝のティザ化la
塚が倚られる[!!II像処理装置を提供するにある。
塚が倚られる[!!II像処理装置を提供するにある。
実施例
ディザ処理画像のモアレは、従来、画像中の周波数成分
と画1敦のサンプリングピッチの相互作用によって生じ
るものと一般に解釈されていた。しかし、発明省の研死
によれは、サンプリングによって発生ずるモアレは現実
に発生しているモアレに比べ一般に極めて弱く、入力画
像のある周波数成分子0と、ディザ処理に用いるディザ
マトリクスの周波数fDの相互作用か、モアレ発生の主
要な原因であ−ることか判明した。そして、上i己の周
波数f0と、ディザマトリクスの周波[fDとを近づけ
ないようにずれは、ティザ処理画像にモアレが発生しな
いことが判明した。
と画1敦のサンプリングピッチの相互作用によって生じ
るものと一般に解釈されていた。しかし、発明省の研死
によれは、サンプリングによって発生ずるモアレは現実
に発生しているモアレに比べ一般に極めて弱く、入力画
像のある周波数成分子0と、ディザ処理に用いるディザ
マトリクスの周波数fDの相互作用か、モアレ発生の主
要な原因であ−ることか判明した。そして、上i己の周
波数f0と、ディザマトリクスの周波[fDとを近づけ
ないようにずれは、ティザ処理画像にモアレが発生しな
いことが判明した。
本発明は、かかる知見に基づいてなされたもので、その
主たる特徴は、人カフ1象の画信号列から入力画像の千
周期を恢出し、その平均周期に応じてディザマトリクス
を選択することにある。
主たる特徴は、人カフ1象の画信号列から入力画像の千
周期を恢出し、その平均周期に応じてディザマトリクス
を選択することにある。
また本発明のもう1つのt+″f似は、入力Il!il
稼の平均周期の求め方にある。
稼の平均周期の求め方にある。
ν1」ち、画1次中の周波数成分を検出するには、一般
にフーリエ変換法が用いられるか、この方法は画像の局
13r的な社屓を強調し一?すい。例えは、侶号を切り
取る窓関致を周辺部で緩かに変化させないと、サンプリ
ングノイズを償いやすい。このような欠点に鑑み、仝発
明は以下に運べるような平均周期の求め方を提供する。
にフーリエ変換法が用いられるか、この方法は画像の局
13r的な社屓を強調し一?すい。例えは、侶号を切り
取る窓関致を周辺部で緩かに変化させないと、サンプリ
ングノイズを償いやすい。このような欠点に鑑み、仝発
明は以下に運べるような平均周期の求め方を提供する。
−即ち、入力画1ゑの画信号レベル(画素の一
度またはf4 Ifレベル)をg(Xi)とし、次式の
自己相関関数A (t)を求める。
度またはf4 Ifレベル)をg(Xi)とし、次式の
自己相関関数A (t)を求める。
ここで、Xiはi蕾目の1血系の+zm、Nはリング。
リングするlli!1系の致である。
この自己相関関数A(t)は、非周期注画塚の場合は第
1図に示すようになり、周期・圧の頒い= +家の場合
は弔2図に示すよ5′(lこピークと谷が現れる。
1図に示すようになり、周期・圧の頒い= +家の場合
は弔2図に示すよ5′(lこピークと谷が現れる。
第2図のピークを呈するパラメータtの1m (11+
’2yj3)の1Il111隔は入力画改の周Mを表わ
し、またピークのヅ虫さは周J切1生の・所さを辰わし
ている。
’2yj3)の1Il111隔は入力画改の周Mを表わ
し、またピークのヅ虫さは周J切1生の・所さを辰わし
ている。
このような自己相関1dk!!、A、(t)のピークの
周期の平均ンとる′ことにより、入力II!!i像の平
均周期を求めることができる。
周期の平均ンとる′ことにより、入力II!!i像の平
均周期を求めることができる。
先ず、ピークを呈するtの値tj(第2図のtl。
t2.t3に相当する)は
が成り立つとぎ、次式で求まる。
ここで、iは第2図のtを能敢的に表わしたものであり
、jば(2)式が成立するiの小さい唄に1゜2.8.
・・・とl1IL1奇に割り付り°る査号である。
、jば(2)式が成立するiの小さい唄に1゜2.8.
・・・とl1IL1奇に割り付り°る査号である。
したがって、人力圓I像の平均周期Tは次式で求よる。
ここで、mは平均周期の計算に用いるピーク数であり、
通゛酵は、2または8に選べば十分である。
通゛酵は、2または8に選べば十分である。
本発明にあっては、ディザ処理によるモアレの発生を防
止するために、次式を1道するようにディザマトリクス
の選択を行う。
止するために、次式を1道するようにディザマトリクス
の選択を行う。
IT−Ml<T。 ・・・(5)
ここで14はディザマトリクスのサイズ、Toは閾値で
ある。即ち、人力画凶の平均周期Tと、ディザマトリク
スのサイズ(周期)MとのtY、+禰i直T0より太き
く1呆つように、ディザマトリクスを選択することによ
り、モアレヲ防止する。
ある。即ち、人力画凶の平均周期Tと、ディザマトリク
スのサイズ(周期)MとのtY、+禰i直T0より太き
く1呆つように、ディザマトリクスを選択することによ
り、モアレヲ防止する。
第8図は本発明の一笑um例を示すブロック図である。
ILIOは入力!i はを画素分解して読み柩るイメー
ジセンナであり、!!!Ii累母の一度(または輝度)
を示すアナログの画素信号を出力する。この口糸信号は
一連のアナログd qL回路101によって1−次1画
素時間ずつ佑1延され、最終段の暎姑回路からアナログ
/ディジタル(A/D )変侠器2へ送られる。
ジセンナであり、!!!Ii累母の一度(または輝度)
を示すアナログの画素信号を出力する。この口糸信号は
一連のアナログd qL回路101によって1−次1画
素時間ずつ佑1延され、最終段の暎姑回路からアナログ
/ディジタル(A/D )変侠器2へ送られる。
108はアナログの積算器であり、例えは増幅器とコン
デンサの組合せによって構成される。これら容積算器1
08は、前記(1)式にしたかつて自己相関関数(1)
を求める。図中、左側の積算器から、t=1. t=2
. t=8.・・・のA(t)が求められる。104は
アナログの比較器であり、積算器108で求められた自
己相関関数について前記(2)式の条件を調べ、その条
件が成立した場合のみゲート回路105を開き、ゲート
回路105を通じて自己相関関数A(i)、A(i+1
)、A(i+2)をアナログの演算器(A)106へ入
力する。
デンサの組合せによって構成される。これら容積算器1
08は、前記(1)式にしたかつて自己相関関数(1)
を求める。図中、左側の積算器から、t=1. t=2
. t=8.・・・のA(t)が求められる。104は
アナログの比較器であり、積算器108で求められた自
己相関関数について前記(2)式の条件を調べ、その条
件が成立した場合のみゲート回路105を開き、ゲート
回路105を通じて自己相関関数A(i)、A(i+1
)、A(i+2)をアナログの演算器(A)106へ入
力する。
演算器(A)106は前記(3)式にしたがって1jを
算出し、アナログの演算器(B) 107へ送る。この
演算器(B)107は前記(4)式の演算を行って平均
周期Tlめ、判定器108へ送る。
算出し、アナログの演算器(B) 107へ送る。この
演算器(B)107は前記(4)式の演算を行って平均
周期Tlめ、判定器108へ送る。
109〜112はそれぞれディザ回路であめ。ディザ回
路109〜112は、ROM (リードオンリーメモリ
)113〜116と、同ROMのアドレス制@j用のカ
ウンタ117〜120から成る。ROM11f3には第
4図(a)に示すM=2のティザマトリクス、 ROM
114には第4図(b)にボすM=8のディザマトリク
ス、ROM115には第4図(c)に示すM=4のディ
ザマトリクス、ROM116には第4図(d)に示すM
=5のディザマトリクスが格納されている。カウンタ1
17〜120は、入力la1.il!!の7jlX(I
、J)(7)画XK対し、ディザマドl)ジス上の座標
(K、L)の安累を閾1■としてROM118〜116
より読み出す。
路109〜112は、ROM (リードオンリーメモリ
)113〜116と、同ROMのアドレス制@j用のカ
ウンタ117〜120から成る。ROM11f3には第
4図(a)に示すM=2のティザマトリクス、 ROM
114には第4図(b)にボすM=8のディザマトリク
ス、ROM115には第4図(c)に示すM=4のディ
ザマトリクス、ROM116には第4図(d)に示すM
=5のディザマトリクスが格納されている。カウンタ1
17〜120は、入力la1.il!!の7jlX(I
、J)(7)画XK対し、ディザマドl)ジス上の座標
(K、L)の安累を閾1■としてROM118〜116
より読み出す。
ここで、(■、J)と(K、L)の関係は次式の通りで
ある。
ある。
K=Mod(I 、 J ) ・−・(
el(ただしに=υのときは■(=IViとする)L−
八(od (J%M) ・・・(7)(
ただしL=00ときはL=Mとする)各ディザ回路10
9〜112は常時動作しており、その出力は込択回路1
21に大Manている。前記判定器108は、演算器(
B)107より入力された平均周期Tについて前記(5
)式の条件を刊足し、同条件を満足するディザマトリク
スを待つディザ回路(109〜112)を1つ選び、そ
れを込択するように選択器121を制御する。培択され
た1つのディザ回路(109〜112)の出力(ティジ
タル伯号)は、選択器a) に送られる。この比較器122の他方の入力には、A/
Dim器102器上02値ディジタル化されたlI!I
l素信号が供給されており、この画素1c号は忠択信号
器121からの1h号の値を閾値として2値化され、比
較器122より出力される。
el(ただしに=υのときは■(=IViとする)L−
八(od (J%M) ・・・(7)(
ただしL=00ときはL=Mとする)各ディザ回路10
9〜112は常時動作しており、その出力は込択回路1
21に大Manている。前記判定器108は、演算器(
B)107より入力された平均周期Tについて前記(5
)式の条件を刊足し、同条件を満足するディザマトリク
スを待つディザ回路(109〜112)を1つ選び、そ
れを込択するように選択器121を制御する。培択され
た1つのディザ回路(109〜112)の出力(ティジ
タル伯号)は、選択器a) に送られる。この比較器122の他方の入力には、A/
Dim器102器上02値ディジタル化されたlI!I
l素信号が供給されており、この画素1c号は忠択信号
器121からの1h号の値を閾値として2値化され、比
較器122より出力される。
尚、不笑施例ではサイズM 0)共なるディザマトリク
スを持つ4つのディザ回路109〜112 娶用意した
か、これに眠るものではない。例えは、第4図(d)に
示すM=5のディザマトリクスを格納したROMを1つ
用意し、平均周JJJJ T K応じてカウンタ117
〜120(1) 5 チリ1つを選択し、そのカウンタ
出力を同ROMに入力し、同ROMの出力を比較器12
2に送るようにしてもよい。即ち、カウンタの切替えで
、M−5のディザマトリクスを2×2.8×8、纂×4
の各部分領域と、5×5の全体領域の5撞類に使い分け
るようにしてもよい。また、ディザマトリクスの別の例
を第5図乃至第7図に示1−0 また、入力画像の周期性の強さを侠出し、それがある限
度を越えた場合のみ、前記(5)式の利足にしたかつて
ティザマトリクスの選択を行わせるようにしてもよい。
スを持つ4つのディザ回路109〜112 娶用意した
か、これに眠るものではない。例えは、第4図(d)に
示すM=5のディザマトリクスを格納したROMを1つ
用意し、平均周JJJJ T K応じてカウンタ117
〜120(1) 5 チリ1つを選択し、そのカウンタ
出力を同ROMに入力し、同ROMの出力を比較器12
2に送るようにしてもよい。即ち、カウンタの切替えで
、M−5のディザマトリクスを2×2.8×8、纂×4
の各部分領域と、5×5の全体領域の5撞類に使い分け
るようにしてもよい。また、ディザマトリクスの別の例
を第5図乃至第7図に示1−0 また、入力画像の周期性の強さを侠出し、それがある限
度を越えた場合のみ、前記(5)式の利足にしたかつて
ティザマトリクスの選択を行わせるようにしてもよい。
周期性の強さは次のよプにして求めることかできる。
が成り立つ。
この式(8iか成立するとぎ、台の周期tkは次式で刃
くま z5゜ ある。
くま z5゜ ある。
そして、周期性のシさ工は次式で求めることができる。
ΣA(tk)
kミl
ここでmは谷の数であり、通常は2または8に決めれば
十分である。
十分である。
このようにして求まる周期性の強さ■について、■〉I
o(Ioは閾値) −・anの粂件
が成立するとさ、前記(5)式の判定乗件にしたかつて
ディザマトリクスを選択させる。
o(Ioは閾値) −・anの粂件
が成立するとさ、前記(5)式の判定乗件にしたかつて
ディザマトリクスを選択させる。
本発明は以上に詳述した如くであり、周期性の強い入力
画像に対しても適切なディザマトリクスを選択すること
により、モアレを発生させることなくディサ処理を何5
ことができ、また、閾値をランダマイズする場合よりも
良画像の処理画像を得ることができる。また、自己相関
関数のピーク周期を利用して入力画像の平均周期を求め
るため、サンプリングノイズによって平均周期を誤検出
することがなく、適切なティルーマトリクスを確実に選
択することができる。
画像に対しても適切なディザマトリクスを選択すること
により、モアレを発生させることなくディサ処理を何5
ことができ、また、閾値をランダマイズする場合よりも
良画像の処理画像を得ることができる。また、自己相関
関数のピーク周期を利用して入力画像の平均周期を求め
るため、サンプリングノイズによって平均周期を誤検出
することがなく、適切なティルーマトリクスを確実に選
択することができる。
ロック図、第4図は異サイズのディザマトリクスの一例
を示す凶、第5図乃至第7図はディザマトリクスの他の
例を示す図である。 100・・・イメージセンサ、101・・・遅延回路、
102・・・アナログ/ディジタル変換器、108・・
・アナログ槓算器、104・・・アナログ比較器、10
5・・・ゲート回路、106 、107・・・アナログ
演算器、108・・・利足器、109〜116・・・テ
ィザ回路、121・・・選択器、122・・・ディジタ
ル比較器。 一丁: 代理人弁理士 釣 木 誠)−1,1・ − (の (レノ
(C)
Cd)(σ)(b) ωノ (b)
CC)(の <C) Cb) (d)
を示す凶、第5図乃至第7図はディザマトリクスの他の
例を示す図である。 100・・・イメージセンサ、101・・・遅延回路、
102・・・アナログ/ディジタル変換器、108・・
・アナログ槓算器、104・・・アナログ比較器、10
5・・・ゲート回路、106 、107・・・アナログ
演算器、108・・・利足器、109〜116・・・テ
ィザ回路、121・・・選択器、122・・・ディジタ
ル比較器。 一丁: 代理人弁理士 釣 木 誠)−1,1・ − (の (レノ
(C)
Cd)(σ)(b) ωノ (b)
CC)(の <C) Cb) (d)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 人力画家の画素1g号をディサマトリクスの
対応要素を閾値として2値化する画像処理装置において
、両系信号列から入力画像の平均周期を求める中成と、
この手段で求められた平均周期に応じてティザマトリ゛
クスを選択する手段とを有することを%徴とする画像処
理装置。 +2+ u!j索信号の自己相関関数のピークを検出
し、同ピークの周期の平均をとることにより入力画像の
平均周期を求めることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の画像処理装置。 (3) 入力NIHの平均用II Tとディザマトリ
クスのサイズMとの間で、IT −M l< To(T
oは閾値)の関係を満足するように、ディザマトリクス
を選択することを特徴とする特許請求の範囲第1項また
は第2項1じ戦の画像処理装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222756A JPS59111471A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 画像処理方法 |
| US06/562,130 US4651293A (en) | 1982-12-17 | 1983-12-16 | Image processing system comprising dither screen size selection based on image periodicity |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222756A JPS59111471A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 画像処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111471A true JPS59111471A (ja) | 1984-06-27 |
| JPH0410783B2 JPH0410783B2 (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=16787413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57222756A Granted JPS59111471A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 画像処理方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4651293A (ja) |
| JP (1) | JPS59111471A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63222854A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-16 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像処理装置 |
| JP2013157912A (ja) * | 2012-01-31 | 2013-08-15 | Brother Ind Ltd | 画像処理装置、および、コンピュータプログラム |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4941185A (en) * | 1985-03-18 | 1990-07-10 | Crosfield Electronics | Image processing |
| JPS6331371A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-10 | Nec Corp | 画像信号の符号化装置 |
| US4903145A (en) * | 1986-08-06 | 1990-02-20 | Canon Kabushiki Kaisha | Image quality control apparatus capable of density-correcting plural areas of different types |
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