JPS59112374A - デイスプレイ装置の印字方式 - Google Patents
デイスプレイ装置の印字方式Info
- Publication number
- JPS59112374A JPS59112374A JP57222038A JP22203882A JPS59112374A JP S59112374 A JPS59112374 A JP S59112374A JP 57222038 A JP57222038 A JP 57222038A JP 22203882 A JP22203882 A JP 22203882A JP S59112374 A JPS59112374 A JP S59112374A
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- JP
- Japan
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- counter
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
この発明は、ディスプレイ装置の表示情報を・任意に印
字する方式に関するものである。 l。
字する方式に関するものである。 l。
従来技術
計算機またはキーボードから与えられる情報。
をCRT等に表示するディスプレイ装置が知られ。
ている。このCRTに表示された表示情報を印字。
する方式としては、印字キー等を押すことによ−,1゜
υ、(1)表示情報を画面始点から終点まで全てを。
υ、(1)表示情報を画面始点から終点まで全てを。
印字する方式、(2)計算機とのデータの送信完了また
は受信完了の毎に伝文単位に印字する方式、(5)計算
機よp印字DFC(Dgfing)11g1rL Ch
aracto’r)を送信し、印字すべき伝文のみ選択
的に指定で−きる様にした方式等がある。しかし、これ
らの。
は受信完了の毎に伝文単位に印字する方式、(5)計算
機よp印字DFC(Dgfing)11g1rL Ch
aracto’r)を送信し、印字すべき伝文のみ選択
的に指定で−きる様にした方式等がある。しかし、これ
らの。
方式はオペレータのその場の意志によって表示。
情報の中で必要とする情報のみを印字すること。
が容易でなく、今までの場合、画面の全ての情報を印字
しているというむだを生t!欠点があり1・た。
しているというむだを生t!欠点があり1・た。
発明の目的
本発明の目的は上記の如き従来の間1点を除・去するも
のであり、ディスプレイ装flK表示さ・れている情報
の印字を企画面分またはちらかじ。
のであり、ディスプレイ装flK表示さ・れている情報
の印字を企画面分またはちらかじ。
め定められた個所のみと限定されることなく、任意の必
要とする情報の印字を簡単な操作で行。
要とする情報の印字を簡単な操作で行。
なえるという効果を有するディスプレイ装置の。
印字方式を提供することにある。
この発明の特徴とするところは、表示情報の内で印字し
たい個所に対しキーボードあるいは゛ライトベンから与
えられる位置データを記憶す。
たい個所に対しキーボードあるいは゛ライトベンから与
えられる位置データを記憶す。
るために印字位置カウンタを設け、この印字位置カウン
タに任意の位置データを記憶させると5とによシ指定し
た情報を記憶装置から読みだし:プリンタに印字を行な
う印字制御回路を介して。
タに任意の位置データを記憶させると5とによシ指定し
た情報を記憶装置から読みだし:プリンタに印字を行な
う印字制御回路を介して。
プリンタに必要な情報を印字することにある。。
発明の実施例
以下、本発明の一実施例につき図面を用いて1゜説明す
る。第1図は表示情報の一例を示し、第・2図は本発明
の一実施例であるディスプレイ族・置の構成図を示すも
のである。今、第1図の表・示情報の中で回〜口までの
情報を印字するため。
る。第1図は表示情報の一例を示し、第・2図は本発明
の一実施例であるディスプレイ族・置の構成図を示すも
のである。今、第1図の表・示情報の中で回〜口までの
情報を印字するため。
装置を印字状態にする。第2図におけるライト、。
ベン13を用いた場合について以下説明するが、。
ライトベン15をプラクン管12の回の位置にあて。
ると位置データ5−〇(行−列)が出力されこの。
位置データは印字先頭アドレスとして印字位置。
カウンタ5に記憶する。次にライトベン13を口2゜の
位置IcIてると位置データ4−10が出力され、との
位置データは印字最終アドレスとして印字位置カウンタ
5に記憶する。この2つのアドレスは次にデータが曹替
えるまで保持される。2つのアドレスが書込まれたこと
を印字制御回路58が検出すると印字先頭アドレスを印
字位置力。
位置IcIてると位置データ4−10が出力され、との
位置データは印字最終アドレスとして印字位置カウンタ
5に記憶する。この2つのアドレスは次にデータが曹替
えるまで保持される。2つのアドレスが書込まれたこと
を印字制御回路58が検出すると印字先頭アドレスを印
字位置力。
ウンタ5の内部カウンタにセットしてその印字。
位置アドレスをビーム位置カウンタ4の表示用。
リフレッシ−アドレスとマルチプレクサ−回路゛(MP
X) 6によって表示時間以外の時間に記憶装置1・置
7に印字すべき位置アドレスとI、て伝達し、記憶装置
7から先頭の印字情報を印字制御回路・8が受取シプリ
ンタ9に印字する。印字制御口・路8け1回の印字情報
の受取が完了すると印字・位置カウンタ5に対してアド
レス更新の信号を1−2送る。印字位置カウンタ5Fi
この信号を受けと。
X) 6によって表示時間以外の時間に記憶装置1・置
7に印字すべき位置アドレスとI、て伝達し、記憶装置
7から先頭の印字情報を印字制御回路・8が受取シプリ
ンタ9に印字する。印字制御口・路8け1回の印字情報
の受取が完了すると印字・位置カウンタ5に対してアド
レス更新の信号を1−2送る。印字位置カウンタ5Fi
この信号を受けと。
るとカウンタ値が最終アドレスかどうか比較し。
て最終でなければカウンタを+11−て更新した印。
字位置アドレスを送シ出す。カウンタ値が最終。
アドレスと一致した場合は印字位置カウンタ5.。
は印字停止信号を印字制御回路8に送出する。!この信
号を印字制御回路8が受けると印字動作゛が完了する。
号を印字制御回路8が受けると印字動作゛が完了する。
第3図は印字位置カウンタ5の詳゛細図である。キーボ
ードあるいけライトベンから最初に印字を始めるアドレ
スを先頭アドレス5レジスタ14にセットする。
ードあるいけライトベンから最初に印字を始めるアドレ
スを先頭アドレス5レジスタ14にセットする。
次に印字を終るアドレスを最終アドレスレジ。
スタ15にセットする。ここで印字動作が開始さ゛れる
と先頭アドレスレジスタ14の印字先頭アドレスなカウ
ンタ16にセットし、印字位置アドレス更新を送シだす
。このアドレスの印字処理動作が・終シ、アドレス更新
信号を受けると比較器17の・結果がカウンタ16と最
終アドレスレジスタ15の・値が同じであると示さない
かぎシカウンタ16の・値を+1して更新した印字位置
アドレスを出力し1うつづける。こうして最終アドレス
と一致すれば。
と先頭アドレスレジスタ14の印字先頭アドレスなカウ
ンタ16にセットし、印字位置アドレス更新を送シだす
。このアドレスの印字処理動作が・終シ、アドレス更新
信号を受けると比較器17の・結果がカウンタ16と最
終アドレスレジスタ15の・値が同じであると示さない
かぎシカウンタ16の・値を+1して更新した印字位置
アドレスを出力し1うつづける。こうして最終アドレス
と一致すれば。
印字停止信号が出力される。先頭アドレスレジ。
スタ14と最終アドレスレジスタ15に任意のアト。
レスな指示することによシ必要とする情報の印。
字ができることになる。
・ 4 ・
発明の効果
以上述べた如き構成であるから本発明にあたっては1次
の如き効果を得ることができる。 1、 印字位置を示
す先頭アドレスレジスタ。
の如き効果を得ることができる。 1、 印字位置を示
す先頭アドレスレジスタ。
最終アドレスレジスタを設けたので情報の5位置アドレ
スをセットすることで簡単に必。
スをセットすることで簡単に必。
要とする情報のみの印字ができる。 。
このことは印字時間の短縮、用紙の低減゛などの効率の
良いコピーが可能となる。
良いコピーが可能となる。
2、 印字位置アドレスデータを保持している((・た
め必要とする情報の複数枚のコピーが可・能となる。
め必要とする情報の複数枚のコピーが可・能となる。
第1図は表示情報の一例を示す図、第2図は・本発明の
一実施例であるディスプレイ装置の構l)成因、第3図
は印字位置カウンタの詳細構成図。 である。 5・・・印字位置カウンタ。 6・・・マルチプレクサ回路、 7・・・記憶回路、 8・・・印字制御回路。 12・・・ブラウン管、 13・・・ライトベン、
14・・・先頭アドレスレジスタ、 15・・・最終アドレスレジスタ。 16・・・カウンタ、 17・・・比較器。 0 ° 7 。 オ 1 口 列
一実施例であるディスプレイ装置の構l)成因、第3図
は印字位置カウンタの詳細構成図。 である。 5・・・印字位置カウンタ。 6・・・マルチプレクサ回路、 7・・・記憶回路、 8・・・印字制御回路。 12・・・ブラウン管、 13・・・ライトベン、
14・・・先頭アドレスレジスタ、 15・・・最終アドレスレジスタ。 16・・・カウンタ、 17・・・比較器。 0 ° 7 。 オ 1 口 列
Claims (1)
- 表示画面上に表示されたディスプレイ装置の表示情報を
印字する方式について、印字すべき5表示情報の印字開
始および印字終了画面アドレ゛スを記憶するレジスタを
備え、キーボードある゛いけライトペン等の入力手段に
ょ〕前記レジス゛りに画面アドレス情報をセットするこ
とにょシ;表示情報の印字範囲をオペlノー夕が選択で
きる1・・ことを特徴とするディスプレイ装置の印字方
式h
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222038A JPS59112374A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | デイスプレイ装置の印字方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222038A JPS59112374A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | デイスプレイ装置の印字方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59112374A true JPS59112374A (ja) | 1984-06-28 |
Family
ID=16776107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57222038A Pending JPS59112374A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | デイスプレイ装置の印字方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59112374A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126588A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-18 | Seiko Instr & Electron Ltd | 印字機能付電子時計 |
-
1982
- 1982-12-20 JP JP57222038A patent/JPS59112374A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126588A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-18 | Seiko Instr & Electron Ltd | 印字機能付電子時計 |
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