JPH01126588A - 印字機能付電子時計 - Google Patents
印字機能付電子時計Info
- Publication number
- JPH01126588A JPH01126588A JP62284851A JP28485187A JPH01126588A JP H01126588 A JPH01126588 A JP H01126588A JP 62284851 A JP62284851 A JP 62284851A JP 28485187 A JP28485187 A JP 28485187A JP H01126588 A JPH01126588 A JP H01126588A
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- Japan
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- memory
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 10
- 238000011017 operating method Methods 0.000 claims description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G21/00—Input or output devices integrated in time-pieces
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、計時情報を印字することができる印字機能付
電子時計に関するものである。
電子時計に関するものである。
本発明は、計時情報を印字することができる印字機能付
電子時計において、印字する計時情報を外部入力手段に
より選択可能としたため、表示している計時情報の中で
使用者の必要な計時情報のみを印字するようにしたもの
である。
電子時計において、印字する計時情報を外部入力手段に
より選択可能としたため、表示している計時情報の中で
使用者の必要な計時情報のみを印字するようにしたもの
である。
従来の印字機能付電子時計において計時情報を印字する
場合、計時情報データをすべて印字装置に送り印字する
ようにしていた。あるいは印字される計時情報はあらか
じめ定まったもののみであったり、印字しても無意味な
計時情報(例えば、月のデータで10月桁のデータがゼ
ロであった場合は印字しない)は印字しないというよう
な印字方法が行われていた。
場合、計時情報データをすべて印字装置に送り印字する
ようにしていた。あるいは印字される計時情報はあらか
じめ定まったもののみであったり、印字しても無意味な
計時情報(例えば、月のデータで10月桁のデータがゼ
ロであった場合は印字しない)は印字しないというよう
な印字方法が行われていた。
従来のような印字機能付電子時計を使って計時情報を印
字する場合、印字する計時情報が固定であることにより
、使用者にとって不必要な計時情報も印字してしまい、
印字時間がかかる上、表示上煩わしいという欠点を有し
ていた。
字する場合、印字する計時情報が固定であることにより
、使用者にとって不必要な計時情報も印字してしまい、
印字時間がかかる上、表示上煩わしいという欠点を有し
ていた。
本発明の目的は、使用者が表示されている計時情報の中
で必要と思われる計時情報のみを自由に選択し印字でき
るようにした印字機能付電子時計を提供することにある
。
で必要と思われる計時情報のみを自由に選択し印字でき
るようにした印字機能付電子時計を提供することにある
。
従来の問題点を解決するために本発明では、外部入力手
段により入力されたデータを複数の計時情報が記憶され
ている記憶手段に各計時情報毎の印字選択データとして
記憶する構成とした。
段により入力されたデータを複数の計時情報が記憶され
ている記憶手段に各計時情報毎の印字選択データとして
記憶する構成とした。
上記のような構成により、計時情報を印字する場合は各
計時情報毎の印字選択データの内容が選択状態となって
いるもののみを印字し、非選択状態のものは省略するこ
とが可能となった。すなわち、必要な計時情報のみを使
用者が自由に選択でき印字できるようになった。
計時情報毎の印字選択データの内容が選択状態となって
いるもののみを印字し、非選択状態のものは省略するこ
とが可能となった。すなわち、必要な計時情報のみを使
用者が自由に選択でき印字できるようになった。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明による印字機能付電子時計のシステムブ
ロック図である。第1図において1は発振回路、2は前
記発振回路1の出力を受けて各種演算処理や、命令実行
のタイミング信号を発生させるタイミング発生回路、3
はシステムの動作手順がプログラミングされている読み
出し専用メモリー、4は前記読み出し専用メモリーの命
令を解読し各種演算処理や入出力処理を行う演算処理手
段、5は表示手段、6は計時データ、印字データ、表示
データ等を記憶する読み出し書き込み可能な記憶手段、
7は印字手段、8は外部入力手段、9はデータバスであ
る。
ロック図である。第1図において1は発振回路、2は前
記発振回路1の出力を受けて各種演算処理や、命令実行
のタイミング信号を発生させるタイミング発生回路、3
はシステムの動作手順がプログラミングされている読み
出し専用メモリー、4は前記読み出し専用メモリーの命
令を解読し各種演算処理や入出力処理を行う演算処理手
段、5は表示手段、6は計時データ、印字データ、表示
データ等を記憶する読み出し書き込み可能な記憶手段、
7は印字手段、8は外部入力手段、9はデータバスであ
る。
次に第1図を用いてシステムの動作について説明する。
タイミング信号発生回路2の出力信号により読み出し専
用メモリー3のアドレスが決定され、プログラミングデ
ータがデータバス9にのり演算処理手段4ci送られる
。演算処理手段4では送られてきたプログラミングデー
タを解読し、記憶手段6に記憶されているデータの処理
および表示手段5に表示させるための表示データ処理を
行う。例えば計時情報は記憶手段6に記憶されている計
時情報を加算命令により一定周期で加算し再び記憶手段
6に記憶させるとともに、表示手段5に計時情報を表示
するよう動作する。また、外部入力手段8の入力があっ
た場合には入力を感知し、やはり読み出し専用メモリー
3にプログラミングされている動作手順によって処理が
行われる。従って本発明においても、外部入力手段8の
動作手順を追加し読み出し専用メモリー3にプログラミ
ングすることにより実現可能となる。
用メモリー3のアドレスが決定され、プログラミングデ
ータがデータバス9にのり演算処理手段4ci送られる
。演算処理手段4では送られてきたプログラミングデー
タを解読し、記憶手段6に記憶されているデータの処理
および表示手段5に表示させるための表示データ処理を
行う。例えば計時情報は記憶手段6に記憶されている計
時情報を加算命令により一定周期で加算し再び記憶手段
6に記憶させるとともに、表示手段5に計時情報を表示
するよう動作する。また、外部入力手段8の入力があっ
た場合には入力を感知し、やはり読み出し専用メモリー
3にプログラミングされている動作手順によって処理が
行われる。従って本発明においても、外部入力手段8の
動作手順を追加し読み出し専用メモリー3にプログラミ
ングすることにより実現可能となる。
第2図、第3図を用い本発明の動作手順について説明す
る。
る。
第2図は印字手段7で印字される計時データがどのよう
に記憶手段6に記憶されているかを示す記憶手段6の詳
細なブロック図である。第2図に示すように計時情報が
記憶されている計時レジスタそれぞれに印字選択のデー
タを記憶する印字選択レジスタが用意されており、外部
人力手段8の操作により印字選択レジスタのデータを書
き換えることができる。
に記憶手段6に記憶されているかを示す記憶手段6の詳
細なブロック図である。第2図に示すように計時情報が
記憶されている計時レジスタそれぞれに印字選択のデー
タを記憶する印字選択レジスタが用意されており、外部
人力手段8の操作により印字選択レジスタのデータを書
き換えることができる。
第3図は、印字選択の動作手順を示す概略フローチャー
トである。外部入力手段8に用意されているモードスイ
ッチにより印字選択データが設定され、修正スイッチに
より印字選択データの書き換えを行っている。第3図に
示すように、印字選択データの書き換え処理はそれぞれ
の計時情報ごとに行われ、ある計時情報を印字する場合
は第2図中の印字選択レジスタに“1”を書き込み、印
字しない場合には印字選択レジスタに“0”を書き込み
、更に表示OFFマークを表示させることにより行われ
る。第5図に計時情報の通常表示例、第6図に印字選択
モードでの表示例を示す。第6図に示すように表示され
ている場合は計時情報の中で年、月、日、曜は印字され
ず時、分、秒が印字されることになる。
トである。外部入力手段8に用意されているモードスイ
ッチにより印字選択データが設定され、修正スイッチに
より印字選択データの書き換えを行っている。第3図に
示すように、印字選択データの書き換え処理はそれぞれ
の計時情報ごとに行われ、ある計時情報を印字する場合
は第2図中の印字選択レジスタに“1”を書き込み、印
字しない場合には印字選択レジスタに“0”を書き込み
、更に表示OFFマークを表示させることにより行われ
る。第5図に計時情報の通常表示例、第6図に印字選択
モードでの表示例を示す。第6図に示すように表示され
ている場合は計時情報の中で年、月、日、曜は印字され
ず時、分、秒が印字されることになる。
第4図は、印字選択動作終了後の印字動作の概略フロー
チャートである。外部人力手段8に用意されている印字
スイッチにより印字動作を開始する。計時情報の印字は
、それぞれの印字選択レジスタの内容により判断され、
印字選択レジスタが“1”である場合は、対応する計時
情報を印字し、“0”である場合は、次の印字選択レジ
スタの内容を調べるよう動作する。実際に印字する場合
には、選択された計時情報を順番に間隔を設けず印字す
るようにすればより見やすくなる。
チャートである。外部人力手段8に用意されている印字
スイッチにより印字動作を開始する。計時情報の印字は
、それぞれの印字選択レジスタの内容により判断され、
印字選択レジスタが“1”である場合は、対応する計時
情報を印字し、“0”である場合は、次の印字選択レジ
スタの内容を調べるよう動作する。実際に印字する場合
には、選択された計時情報を順番に間隔を設けず印字す
るようにすればより見やすくなる。
以上のように印字選択の動作手順をプロゲラミグし、読
み出し専用メモリー3に追加することにより本発明を実
現させることができる。
み出し専用メモリー3に追加することにより本発明を実
現させることができる。
本発明の印字機能付電子時計は、実施例でも説明したよ
うに印字選択の制御プログラムを追加することにより次
のような効果を有することになった。
うに印字選択の制御プログラムを追加することにより次
のような効果を有することになった。
1)無駄な計時情報を印字しないため、数多くの計時情
報を印字しなければならない場合、時間の節約となった
。
報を印字しなければならない場合、時間の節約となった
。
2)使用者が必要な計時情報を印字するため、表示上た
いへん見やすくなった。
いへん見やすくなった。
3)使用者が外部人力手段により印字情報を選択可能と
なったため、多目的に活用できるようになった。
なったため、多目的に活用できるようになった。
第1図は本発明による印字機能付電子時計のシステムブ
ロック図、第2図は記憶手段の詳細なブロック図、第3
図は印字選択の概略フローチャート、第4図は印字動作
の概略フローチャート、第5図は計時情報の通常表示例
を示す平面図、第6図は印字選択モードの表示例を示す
平面図である。 1・・・発振回路 2・・・タイミング発生回路 3・・・読み出し専用メモリー 4・・・演算処理手段 5・・・表示手段 6・・・記憶手段 7・・・印字手段 8・・・外部人力手段 9・・・パスライン 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 さこ・應午、役の詳千田なプロ・、7図第2図 第 3 凶 第 4 図 第5図 第6図
ロック図、第2図は記憶手段の詳細なブロック図、第3
図は印字選択の概略フローチャート、第4図は印字動作
の概略フローチャート、第5図は計時情報の通常表示例
を示す平面図、第6図は印字選択モードの表示例を示す
平面図である。 1・・・発振回路 2・・・タイミング発生回路 3・・・読み出し専用メモリー 4・・・演算処理手段 5・・・表示手段 6・・・記憶手段 7・・・印字手段 8・・・外部人力手段 9・・・パスライン 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 さこ・應午、役の詳千田なプロ・、7図第2図 第 3 凶 第 4 図 第5図 第6図
Claims (1)
- 少なくとも、発振回路と、前記発振回路の出力からタ
イミング信号を発生させるタイミング信号発生回路と、
演算処理手段と、前記演算処理手段の動作手順がプログ
ラミングされている読み出し専用メモリーと、計時情報
を記憶する記憶手段と、計時情報を表示する表示手段と
、計時情報を印字する印字手段と、外部入力手段とを有
する印字機能付電子時計において、前記印字手段が印字
する計時情報は、前記表示手段により表示される表示内
容の特定部分であり、前記外部入力手段の操作により選
択可能であることを特徴とする印字機能付電子時計。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62284851A JPH081475B2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 印字機能付電子時計 |
| GB8825761A GB2212304B (en) | 1987-11-11 | 1988-11-03 | Electronic timepiece with printing function |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62284851A JPH081475B2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 印字機能付電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01126588A true JPH01126588A (ja) | 1989-05-18 |
| JPH081475B2 JPH081475B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=17683850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62284851A Expired - Fee Related JPH081475B2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 印字機能付電子時計 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081475B2 (ja) |
| GB (1) | GB2212304B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10203400C1 (de) * | 2002-01-29 | 2003-06-18 | Siemens Ag | Tastaturanordnung |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4835858A (ja) * | 1971-09-08 | 1973-05-26 | ||
| JPS5886074U (ja) * | 1981-12-08 | 1983-06-10 | 吉田 勝信 | 手動カツタ− |
| JPS59112374A (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-28 | Hitachi Ltd | デイスプレイ装置の印字方式 |
| JPS6089390A (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-20 | Nec Corp | 印字装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4195220A (en) * | 1977-11-21 | 1980-03-25 | Bristol Stanley M | Portable elapsed time recorder |
| GB2014764B (en) * | 1978-02-17 | 1982-09-15 | Casio Computer Co Ltd | Time data processing apparatus |
| GB2079989A (en) * | 1980-07-23 | 1982-01-27 | Craig A S | Hand held electronic timing device |
| GB2130764A (en) * | 1982-11-12 | 1984-06-06 | John Michael Birch | A telephone call-cost mini computer having selectable programmes and functions |
-
1987
- 1987-11-11 JP JP62284851A patent/JPH081475B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-11-03 GB GB8825761A patent/GB2212304B/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4835858A (ja) * | 1971-09-08 | 1973-05-26 | ||
| JPS5886074U (ja) * | 1981-12-08 | 1983-06-10 | 吉田 勝信 | 手動カツタ− |
| JPS59112374A (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-28 | Hitachi Ltd | デイスプレイ装置の印字方式 |
| JPS6089390A (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-20 | Nec Corp | 印字装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10203400C1 (de) * | 2002-01-29 | 2003-06-18 | Siemens Ag | Tastaturanordnung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8825761D0 (en) | 1988-12-07 |
| JPH081475B2 (ja) | 1996-01-10 |
| GB2212304A (en) | 1989-07-19 |
| GB2212304B (en) | 1992-02-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |