JPS59115155A - 木工用枠物研摩機 - Google Patents
木工用枠物研摩機Info
- Publication number
- JPS59115155A JPS59115155A JP22564282A JP22564282A JPS59115155A JP S59115155 A JPS59115155 A JP S59115155A JP 22564282 A JP22564282 A JP 22564282A JP 22564282 A JP22564282 A JP 22564282A JP S59115155 A JPS59115155 A JP S59115155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moving
- frame
- frame material
- polishing
- grinding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B7/00—Machines or devices designed for grinding plane surfaces on work, including polishing plane glass surfaces; Accessories therefor
- B24B7/20—Machines or devices designed for grinding plane surfaces on work, including polishing plane glass surfaces; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground
- B24B7/28—Machines or devices designed for grinding plane surfaces on work, including polishing plane glass surfaces; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground for grinding wood
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は木材枠片により矩形、日字形、U字形などに組
んだ枠物を、木目に抗らうことなく研摩するようにした
木工用枠物研摩機に関するものである。
んだ枠物を、木目に抗らうことなく研摩するようにした
木工用枠物研摩機に関するものである。
第1図に示すように矩形に組み、又は第2図に示すよう
に日字形に組み、その他四字形、U字形などに組んだ木
工枠物aは、家具素材、建具素材等に多く使用されてい
るが、図示の如くに木目方向が異なる木材枠片により組
まれたものである。
に日字形に組み、その他四字形、U字形などに組んだ木
工枠物aは、家具素材、建具素材等に多く使用されてい
るが、図示の如くに木目方向が異なる木材枠片により組
まれたものである。
しかるに在来はかかる木工枠物に専用されるサンダー機
等の研摩機は存在しないので、専ら既存の研摩機により
研摩していたが、サンディング機等で例えば枠片1[,
117の木目方向に研摩するとき、該枠片については表
面が美しく仕上がるが、枠片1、■については、筋目が
ついた研摩マークMを生じて製品価値を低下する欠点が
ある。このため研摩マークの目立つもの、若しくは高級
品については、手作業により木目に沿った研摩を施し′
ζいるから、作業能率が極く不良である。
等の研摩機は存在しないので、専ら既存の研摩機により
研摩していたが、サンディング機等で例えば枠片1[,
117の木目方向に研摩するとき、該枠片については表
面が美しく仕上がるが、枠片1、■については、筋目が
ついた研摩マークMを生じて製品価値を低下する欠点が
ある。このため研摩マークの目立つもの、若しくは高級
品については、手作業により木目に沿った研摩を施し′
ζいるから、作業能率が極く不良である。
本発明は前記に鑑み、木目方向が部分的に異つている枠
物を各部の木目に沿って研摩することを目的とするもの
で、具体的には機台上でX方向えの往復移動を制御され
る枠物取付用の移動テーブルと、該移動テーブル上に対
応して機台上でY方向への往復移動を制御される移動具
とを設け、移動具に研摩装置支持アームを設置し、その
支持アームには角度決め装置により前記移動テーブル上
で角度を変更し、かつ枠物に接する研摩部を昇降する研
摩装置を支持し、前記移動テーブルおよびの研摩装置支
持アームのX、Y方向えの移動、研摩装置の角度変更、
該装置の研19部の昇降等を制御し、移動テーブル上に
装着する木工枠物の異なる方向の木目に従い研摩装置を
相対移動して研摩することを特徴とする構成としたもの
である。
物を各部の木目に沿って研摩することを目的とするもの
で、具体的には機台上でX方向えの往復移動を制御され
る枠物取付用の移動テーブルと、該移動テーブル上に対
応して機台上でY方向への往復移動を制御される移動具
とを設け、移動具に研摩装置支持アームを設置し、その
支持アームには角度決め装置により前記移動テーブル上
で角度を変更し、かつ枠物に接する研摩部を昇降する研
摩装置を支持し、前記移動テーブルおよびの研摩装置支
持アームのX、Y方向えの移動、研摩装置の角度変更、
該装置の研19部の昇降等を制御し、移動テーブル上に
装着する木工枠物の異なる方向の木目に従い研摩装置を
相対移動して研摩することを特徴とする構成としたもの
である。
本発明の好適な一実施例を添付図面に従つ″ζ説明する
。
。
第3〜6図は本発明の基本的な実施例を示し、図中1は
機台であって、その前後方向に一対の案内レール2.2
と、凹部3内において前後に渡したX方向の第1送りね
じ4とを設け、送りねじ4を機台1の前側(又は後側)
に取付けた第工送りモータ5の主軸に連結する。機台l
には左右両側に一対の支持柱6.6を設ける。
機台であって、その前後方向に一対の案内レール2.2
と、凹部3内において前後に渡したX方向の第1送りね
じ4とを設け、送りねじ4を機台1の前側(又は後側)
に取付けた第工送りモータ5の主軸に連結する。機台l
には左右両側に一対の支持柱6.6を設ける。
7は、前記の案内レール2.2に架乗して機台1の前後
方向(X方向)に移動する枠物取付用の移動テーブルで
、前記の凹部に突出して送りねじ4に螺合する突部8を
下面に設ける。
方向(X方向)に移動する枠物取付用の移動テーブルで
、前記の凹部に突出して送りねじ4に螺合する突部8を
下面に設ける。
支持柱6.6には左右方向に渡されたY方向の □
移動案内レール9と、一方の支持柱6に取付けた第2送
りモータ11の主軸によって回転される第2送りねじI
Oとを設け、移動案内レール9には、移動テーブル7上
で左右(Y方向)に往復移動する垂直板形の移動具12
を架乗し、その移動具12から突出した突部13を第2
送りねじlOに螺合する。
移動案内レール9と、一方の支持柱6に取付けた第2送
りモータ11の主軸によって回転される第2送りねじI
Oとを設け、移動案内レール9には、移動テーブル7上
で左右(Y方向)に往復移動する垂直板形の移動具12
を架乗し、その移動具12から突出した突部13を第2
送りねじlOに螺合する。
移動具12には、上面に据付けた第1可逆モーク14の
主軸に取付けた昇降制御ねじ15を内部に設け、該移動
具12の前面の昇降案内レール16に架乗したアーム1
7の突部18を昇降制御ねじ15に螺合する。
主軸に取付けた昇降制御ねじ15を内部に設け、該移動
具12の前面の昇降案内レール16に架乗したアーム1
7の突部18を昇降制御ねじ15に螺合する。
アーム17の上面には第2可逆モーク(又は回転型シリ
ンダ、回転型ソレノイド)19により水平角度を可変に
する角度間整軸20を通し、該軸20の下端に第2図に
示したT形のサンディングヘッド21を固定する。該ヘ
ッド21には第3図に示すように上側のテンションロー
ル22と、下側の駆動ロール23と従動ロール24とを
支持し、前記諸ロールに無端サンディングベルト25を
掛は渡し、駆動ロール23と従動ロール24との間に前
記ベルト25の研摩部26を構成する踏圧パッド27を
設け、駆動ロール23を、サンディングヘッド21に取
付けた駆動モータ28により駆動する。29はサンディ
ングベルト25の左右両側を覆う安全カバーである。
ンダ、回転型ソレノイド)19により水平角度を可変に
する角度間整軸20を通し、該軸20の下端に第2図に
示したT形のサンディングヘッド21を固定する。該ヘ
ッド21には第3図に示すように上側のテンションロー
ル22と、下側の駆動ロール23と従動ロール24とを
支持し、前記諸ロールに無端サンディングベルト25を
掛は渡し、駆動ロール23と従動ロール24との間に前
記ベルト25の研摩部26を構成する踏圧パッド27を
設け、駆動ロール23を、サンディングヘッド21に取
付けた駆動モータ28により駆動する。29はサンディ
ングベルト25の左右両側を覆う安全カバーである。
第1送りモータ5、第2送りモータ11、第1可逆モー
ク14、第2可逆モータ19を後記する・順序に従って
シーケンス制御を施すもので、これらをパルスモーク、
サーボモータを以て当てる。
ク14、第2可逆モータ19を後記する・順序に従って
シーケンス制御を施すもので、これらをパルスモーク、
サーボモータを以て当てる。
プログラムの作成には、第1.2図に例示した枠物の形
状によって制御数値を定める。駆動モー925の始動及
び停止制御についてもプログラム制御を施すようにする
こともできる。
状によって制御数値を定める。駆動モー925の始動及
び停止制御についてもプログラム制御を施すようにする
こともできる。
本実施例においては、移動テーブル7上の所定位置に、
例えば第1図に例示した矩形の木工枠物aを真空吸引、
若しく xi”四隅の低い位置に接合するロック金具な
どで取付ける。
例えば第1図に例示した矩形の木工枠物aを真空吸引、
若しく xi”四隅の低い位置に接合するロック金具な
どで取付ける。
研摩作業の頭初には、移動テーブル7の移動の下にサン
ディングベルト25の研摩部26を第1図に示すように
木工枠物aの左下隅の原点R上に移動し、ここで作業指
令押釦スイッチを押し、第2送りモー911、第2送り
ねじ10の駆動を以て移動具12を小移動し、サンディ
ングベルト25の研摩部26を枠材■の左基点■′上に
臨ませ、さらに第1可逆モーク!4により昇降制御ねじ
15を一方向に駆動して前記研摩部26を左基点I′に
接触し、第2送りモータ11と第2送りねじIOの駆動
を制御して移動具12を移動し、枠材Iの右終点工“ま
での研摩を施し、その終了と同時に直ちに第1可逆モー
タ14により昇降制御ねじ15を逆駆動して研摩部26
を引上げ、第1送りモータ5、r、1送りねじ4の駆動
による移動テーブル2の小移動、第2送りモータ11、
第2送りねじlOの駆動による移動具12の小移動、第
2可逆モータ19、角度調整軸20の駆動によるサンデ
ィングヘッド210角度変更により、研摩部26を枠材
■の基点■′土に移動し、かつ枠材Hの木目と平行にし
たうえで、前記の通りの研摩部26の下降による枠材■
への接触、m1送りモータ5とf+′!■送りねじ4の
逆転による移動テーブル7の移動を以て終点■″まで研
摩し、研摩部26を引上げる。以後は上記した制御操作
に準じて木工枠材厘の基点■′から終点璽“までの研摩
、枠材■の基点■′から終点■“までの研摩を夫々の木
目に逆られないで施し、最後には、上昇と角度変更を制
御した研摩部26を原点Rに移動して−サイクル四工程
の研摩を完了する。
ディングベルト25の研摩部26を第1図に示すように
木工枠物aの左下隅の原点R上に移動し、ここで作業指
令押釦スイッチを押し、第2送りモー911、第2送り
ねじ10の駆動を以て移動具12を小移動し、サンディ
ングベルト25の研摩部26を枠材■の左基点■′上に
臨ませ、さらに第1可逆モーク!4により昇降制御ねじ
15を一方向に駆動して前記研摩部26を左基点I′に
接触し、第2送りモータ11と第2送りねじIOの駆動
を制御して移動具12を移動し、枠材Iの右終点工“ま
での研摩を施し、その終了と同時に直ちに第1可逆モー
タ14により昇降制御ねじ15を逆駆動して研摩部26
を引上げ、第1送りモータ5、r、1送りねじ4の駆動
による移動テーブル2の小移動、第2送りモータ11、
第2送りねじlOの駆動による移動具12の小移動、第
2可逆モータ19、角度調整軸20の駆動によるサンデ
ィングヘッド210角度変更により、研摩部26を枠材
■の基点■′土に移動し、かつ枠材Hの木目と平行にし
たうえで、前記の通りの研摩部26の下降による枠材■
への接触、m1送りモータ5とf+′!■送りねじ4の
逆転による移動テーブル7の移動を以て終点■″まで研
摩し、研摩部26を引上げる。以後は上記した制御操作
に準じて木工枠材厘の基点■′から終点璽“までの研摩
、枠材■の基点■′から終点■“までの研摩を夫々の木
目に逆られないで施し、最後には、上昇と角度変更を制
御した研摩部26を原点Rに移動して−サイクル四工程
の研摩を完了する。
木工枠物aが第2図のように日字形であったり又は凹字
形である場合は、当然に研摩工程が増加するが、前記に
準じて制御プログラム等により行−う。又枠物aがU字
形である場合には研摩工程が ゛三工程になるが
、この場合も該枠物の形状に応じて制御プログラム等を
作成する。
形である場合は、当然に研摩工程が増加するが、前記に
準じて制御プログラム等により行−う。又枠物aがU字
形である場合には研摩工程が ゛三工程になるが
、この場合も該枠物の形状に応じて制御プログラム等を
作成する。
木工枠物aの研摩の順序は前記説明に限られるものでな
く、自在なシーケンス計画及びプログラム制御計画によ
り実路できる。
く、自在なシーケンス計画及びプログラム制御計画によ
り実路できる。
無端サンディングベルトを研摩装置とする場合には、第
7図の如くサンディングヘット’ 21 aにテンショ
ンロール22aと駆動モータにより駆動される駆動ロー
ル23aのみを設けて、サンディングベル)25aを掛
渡し、駆動ロール23aの下面により研摩部26aを構
成することができる。また第5図の通りに踏圧パッド2
7を設けみ場合は、サンディングヘッド21の昇降を制
御しないで前記パッドののを昇降し、若しくは踏圧バッ
ドの押圧作用を行うため内部に装置した公知の空気袋の
圧力を増減して研摩部26を昇降させることもてきる。
7図の如くサンディングヘット’ 21 aにテンショ
ンロール22aと駆動モータにより駆動される駆動ロー
ル23aのみを設けて、サンディングベル)25aを掛
渡し、駆動ロール23aの下面により研摩部26aを構
成することができる。また第5図の通りに踏圧パッド2
7を設けみ場合は、サンディングヘッド21の昇降を制
御しないで前記パッドののを昇降し、若しくは踏圧バッ
ドの押圧作用を行うため内部に装置した公知の空気袋の
圧力を増減して研摩部26を昇降させることもてきる。
これらの場合には、昇降制御ねじ15は不用である。
研摩装置には、第8図に示すように駆動−タ28bによ
り駆動されるト′ラム又は駆動ロール23bを設け、ド
ラム又は駆動ロール23bの外周にサンディング布、サ
ンディングペーパー、研摩用不織布、ハブ等 25bを
取付けて研摩部26bを構成することもてきる。
り駆動されるト′ラム又は駆動ロール23bを設け、ド
ラム又は駆動ロール23bの外周にサンディング布、サ
ンディングペーパー、研摩用不織布、ハブ等 25bを
取付けて研摩部26bを構成することもてきる。
第3.4図等に示した移動案内レール9、第2送りねじ
10及び第2送りモータ11はm9図に示すように左右
の支持柱6.6間の前側と後側とに重複して設け、若し
くは第10図に示すように左右の支持柱6.6を二本ず
つとし、それらに移動案内レール9、第2送りねじ10
及び第2送りモータ11を各別に設ける場合もある。こ
れらは第3〜6図の参照によって明らかなように、昇降
制御ねじ15により支持したアーム17に角度調整軸2
0を介して設けるサンディングヘット’21のサンディ
ングベルト25の巾を変化させているもので、かかる必
要は、木工枠物aを組んだ枠材のrl+が全部同じでな
い場合に、それぞれの巾に適応するサンディングベルト
25を使用することができる有利性をもつ。また、第9
.10図の記載から、三種類若しくはそれ以上の種類の
サンディングベルト25を備えさせるため、移動案内レ
ール9、第2送りねじ10、第2送りモータ11、サン
ディング研摩装置を、三辺上に増加することも可能にな
ることが分かる。
10及び第2送りモータ11はm9図に示すように左右
の支持柱6.6間の前側と後側とに重複して設け、若し
くは第10図に示すように左右の支持柱6.6を二本ず
つとし、それらに移動案内レール9、第2送りねじ10
及び第2送りモータ11を各別に設ける場合もある。こ
れらは第3〜6図の参照によって明らかなように、昇降
制御ねじ15により支持したアーム17に角度調整軸2
0を介して設けるサンディングヘット’21のサンディ
ングベルト25の巾を変化させているもので、かかる必
要は、木工枠物aを組んだ枠材のrl+が全部同じでな
い場合に、それぞれの巾に適応するサンディングベルト
25を使用することができる有利性をもつ。また、第9
.10図の記載から、三種類若しくはそれ以上の種類の
サンディングベルト25を備えさせるため、移動案内レ
ール9、第2送りねじ10、第2送りモータ11、サン
ディング研摩装置を、三辺上に増加することも可能にな
ることが分かる。
本発明は前記の賭説明により明らかにしたように、木目
方向が異なる枠材により組んだ木工枠物を取付ける移動
テーブルと、研摩装置とを、X方向とY方向に各別に移
動する制御を茄ずとともに、研摩の木工枠材と接触する
研摩部を、さらにZ方向に昇降して、接触さゼたり、さ
せなかったりする昇降制御を施す構成にしているから、
木工枠物の各部を木目に従って研摩して、研摩マークを
住じないようにできるすぐれた効果を有する。
方向が異なる枠材により組んだ木工枠物を取付ける移動
テーブルと、研摩装置とを、X方向とY方向に各別に移
動する制御を茄ずとともに、研摩の木工枠材と接触する
研摩部を、さらにZ方向に昇降して、接触さゼたり、さ
せなかったりする昇降制御を施す構成にしているから、
木工枠物の各部を木目に従って研摩して、研摩マークを
住じないようにできるすぐれた効果を有する。
第1,2図は木工枠物aの平面図、第3図は本発明の一
実施例を示した平面図、第4図は同一部切欠側面図、第
5図は同正面図、第6図は研摩の一部切欠拡大側面図、
第7図は研摩装置の他の実施例の拡大正面図、第8図は
研摩装置のさらに別の側面図、第9図及び第10図は第
3〜6図とは別の実施例の平面図である。 1−機台 2−案内レール 4−第1送りねじ5−第1
送りモータ 6→支持柱 7→移動テーブル 9→移動案内レール10→第2送り
ねじ 11→第2送りモータ12−移動具 14−第1
可逆モータ 17→アーム 19→第2可逆モ一タ 20→角動m整軸 21→サンディングヘッド25−無
端サンデイングベルト 26→研摩部27→踏圧パッド 出願人 竹 川 鉄 工 株式会社 第4図 第5図 226Z35321 第8:図 ztsb z6b
実施例を示した平面図、第4図は同一部切欠側面図、第
5図は同正面図、第6図は研摩の一部切欠拡大側面図、
第7図は研摩装置の他の実施例の拡大正面図、第8図は
研摩装置のさらに別の側面図、第9図及び第10図は第
3〜6図とは別の実施例の平面図である。 1−機台 2−案内レール 4−第1送りねじ5−第1
送りモータ 6→支持柱 7→移動テーブル 9→移動案内レール10→第2送り
ねじ 11→第2送りモータ12−移動具 14−第1
可逆モータ 17→アーム 19→第2可逆モ一タ 20→角動m整軸 21→サンディングヘッド25−無
端サンデイングベルト 26→研摩部27→踏圧パッド 出願人 竹 川 鉄 工 株式会社 第4図 第5図 226Z35321 第8:図 ztsb z6b
Claims (1)
- 機台上でX方向えの往復移動なfliI!御される枠物
取付用の移動テーブルと、該移動テーブル上に対応して
機台上でY方向への往復移動を制御される移動具とを設
け、移動具に研摩装置支持アームを設置し、その支持ア
ームには角度決め装置により前記移動テーブル上で角度
を変更し、かつ枠物に接する研摩部を昇降する研摩装置
を支持し、前記移動テーブル、および研摩支持装置のX
、Y方向えの移動、研摩装置の角度変更、該装置の研摩
部の昇降を1lij制御して、移動テーブル上に装着す
る木工枠物の異なる方向の木目に従い研摩装置を相対移
動することを特徴とする木工用枠物研g機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22564282A JPS59115155A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 木工用枠物研摩機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22564282A JPS59115155A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 木工用枠物研摩機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59115155A true JPS59115155A (ja) | 1984-07-03 |
Family
ID=16832495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22564282A Pending JPS59115155A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 木工用枠物研摩機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59115155A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0625407A1 (de) * | 1993-05-18 | 1994-11-23 | Jürgen Dipl.-Ing. Heesemann | Schleifmaschine |
| JPH0819950A (ja) * | 1994-07-04 | 1996-01-23 | Masaru Fukumoto | 木工用ベルト研磨機 |
| CN109719599A (zh) * | 2019-03-13 | 2019-05-07 | 广东智多慧智能装备有限公司 | 铝型材门窗框架打磨装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52140995A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-24 | Agency Of Ind Science & Technol | Tool for grinding curved surfaces |
-
1982
- 1982-12-22 JP JP22564282A patent/JPS59115155A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52140995A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-24 | Agency Of Ind Science & Technol | Tool for grinding curved surfaces |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0625407A1 (de) * | 1993-05-18 | 1994-11-23 | Jürgen Dipl.-Ing. Heesemann | Schleifmaschine |
| JPH0819950A (ja) * | 1994-07-04 | 1996-01-23 | Masaru Fukumoto | 木工用ベルト研磨機 |
| CN109719599A (zh) * | 2019-03-13 | 2019-05-07 | 广东智多慧智能装备有限公司 | 铝型材门窗框架打磨装置 |
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