JPS59116571A - ロボツト型腕時計 - Google Patents
ロボツト型腕時計Info
- Publication number
- JPS59116571A JPS59116571A JP58170894A JP17089483A JPS59116571A JP S59116571 A JPS59116571 A JP S59116571A JP 58170894 A JP58170894 A JP 58170894A JP 17089483 A JP17089483 A JP 17089483A JP S59116571 A JPS59116571 A JP S59116571A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- robot
- bed
- pin
- pedestal
- wrist watch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B45/00—Time pieces of which the indicating means or cases provoke special effects, e.g. aesthetic effects
- G04B45/0069—Cases and fixed parts with a special shape
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Toys (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、時計機能を冶するロボットを、腕バンドの台
座に対して着脱自在に係止するようにしたロボット型腕
時計に関する。
座に対して着脱自在に係止するようにしたロボット型腕
時計に関する。
従来の玩具用腕時計は、時計本体が人気キャラクタを模
したものであったり、或いは文字盤に子供達が好みそう
な絵模様を描いたものであったり、或いは針が”グー1
.”チョキ゛、′パー1等をあしらったものであったり
、さらには、腕バンドに絵模様等を描くことによって、
時計本来の計時機nシに玩具機能をもたせたもの等が主
流を占めていた。しかして、針が文字盤上を回動するア
ナログ式の腕時計の場合、針が動的要素となって文字盤
上の絵模様に刻々の変化を生むという効果があるものの
、安価なゼンマイ機構等を用いているため、計時機能の
精度の上では実用性を満足するまでに至らないものが多
かった。
したものであったり、或いは文字盤に子供達が好みそう
な絵模様を描いたものであったり、或いは針が”グー1
.”チョキ゛、′パー1等をあしらったものであったり
、さらには、腕バンドに絵模様等を描くことによって、
時計本来の計時機nシに玩具機能をもたせたもの等が主
流を占めていた。しかして、針が文字盤上を回動するア
ナログ式の腕時計の場合、針が動的要素となって文字盤
上の絵模様に刻々の変化を生むという効果があるものの
、安価なゼンマイ機構等を用いているため、計時機能の
精度の上では実用性を満足するまでに至らないものが多
かった。
これに対し、半導体技術の進歩によシ、時計用ICや液
晶表示パネルを玩具用腕時計に組み込み、なおかつ、従
来のアナログ式腕時計よシも安価であるようなディジタ
ル式腕時計が量産されるようになると、玩具用腕時計に
もディジタル化の波が押し寄せ、従来の旨級腕時計に匹
敵するような精度全もつ玩具用腕時計が出現するように
なった。
晶表示パネルを玩具用腕時計に組み込み、なおかつ、従
来のアナログ式腕時計よシも安価であるようなディジタ
ル式腕時計が量産されるようになると、玩具用腕時計に
もディジタル化の波が押し寄せ、従来の旨級腕時計に匹
敵するような精度全もつ玩具用腕時計が出現するように
なった。
しかして、計時機能の向上がみられる反面、従来のディ
ジタル式の玩具用腕時計は、動的侠累が乏しいので、例
えば時刻表示用の液晶表示パネルをゲーム内容入水画面
に利用するゲーム機の機能をもたせるなどして、ゲーム
中心の玩具機能を高めるようにしており、このため時計
本体自体が形態変化するといった玩具性を有する玩具用
腕時計はなく、今後この方面への新だな展開が望寸れて
いるのが現状であった。
ジタル式の玩具用腕時計は、動的侠累が乏しいので、例
えば時刻表示用の液晶表示パネルをゲーム内容入水画面
に利用するゲーム機の機能をもたせるなどして、ゲーム
中心の玩具機能を高めるようにしており、このため時計
本体自体が形態変化するといった玩具性を有する玩具用
腕時計はなく、今後この方面への新だな展開が望寸れて
いるのが現状であった。
不発明は、−ヒ記事悄に鑑みでなされたもので、胴部が
時計表示用とされたロボットを、腕バンドの台座に対し
堝脱自在に係止する構成とし、腕時計としても或いはロ
ボット玩具としても使うことができるようにしたロボッ
ト型腕時計を提供することを目的とする。
時計表示用とされたロボットを、腕バンドの台座に対し
堝脱自在に係止する構成とし、腕時計としても或いはロ
ボット玩具としても使うことができるようにしたロボッ
ト型腕時計を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、本発明は、胴部に時^」表示
がなされ、該胴部に対して可動の腕部及び脚部が組み付
けらnたロボットと、該ロボットを着脱自在に1未持す
る台座を有する腕バンドと、該台座に形成され、該台座
が保持するロボットを離脱不能に係止する係止機#Mと
から構成したことを賛旨とするものである。
がなされ、該胴部に対して可動の腕部及び脚部が組み付
けらnたロボットと、該ロボットを着脱自在に1未持す
る台座を有する腕バンドと、該台座に形成され、該台座
が保持するロボットを離脱不能に係止する係止機#Mと
から構成したことを賛旨とするものである。
以下、本発明の実施例について、図面を参照してH兄明
する。第1.2図は、それぞれ本発明のロボット型腕時
計の一実施例の異なる使用状態を示す斜視図、第3,4
図は、それぞれ第2図に示したロボットの正面図及び袋
部拡大8+視図である。
する。第1.2図は、それぞれ本発明のロボット型腕時
計の一実施例の異なる使用状態を示す斜視図、第3,4
図は、それぞれ第2図に示したロボットの正面図及び袋
部拡大8+視図である。
図中、ロボット型腕時計1は、時計機構(図示せず)が
組み込まれていて時計表示を行なう胴部2aを有するロ
ボット2と、このロボット2を着脱自在に保持する台座
3aを有する腕バント3及び腕バンド3に設けだ係止機
構4等から大略構成されている。
組み込まれていて時計表示を行なう胴部2aを有するロ
ボット2と、このロボット2を着脱自在に保持する台座
3aを有する腕バント3及び腕バンド3に設けだ係止機
構4等から大略構成されている。
ロボット2は、立方体形状の胴部2aの4側面にそれぞ
れ可動の頭部2b、腕部2C及び脚部2dを設けた構成
であり、本実施例の場合、これらの頭部2b、腕部2C
及び脚部2dは、胴部2a内外に出没自在としである。
れ可動の頭部2b、腕部2C及び脚部2dを設けた構成
であり、本実施例の場合、これらの頭部2b、腕部2C
及び脚部2dは、胴部2a内外に出没自在としである。
々お、胴部2aの正面中火部より僅かに上方1の位1u
には、時刻をディジタル表示する液晶表示パネル5が埋
め込まれており、前記時計機構によっで計時された時刻
が、時間と分或いは秒刻みでディジタル表示される構成
とされている。
には、時刻をディジタル表示する液晶表示パネル5が埋
め込まれており、前記時計機構によっで計時された時刻
が、時間と分或いは秒刻みでディジタル表示される構成
とされている。
なお、本実施例の場合、液晶表示パネル5は、常時時刻
表示がなされる構成としたが、液晶表示パネル5の前面
を憶う蓋機構(図示せず)を設け、必要に応じて蓋壁構
を開蓋して表示を見ることができるようにしてもよいの
は勿論である。
表示がなされる構成としたが、液晶表示パネル5の前面
を憶う蓋機構(図示せず)を設け、必要に応じて蓋壁構
を開蓋して表示を見ることができるようにしてもよいの
は勿論である。
一方、腕バンド30台座3aは、上記ロボット2の底1
図都に合致する形状の浅い四部6を有しており、この四
部6の底面に、ロボット2を離脱不能に係止する係止嵌
4#!Nが設けである。この係止機構4は、本実施例の
場合、−苅の固定ビン4aとこの固定ピン4aに対して
近接離間が可能とされ、l’jllHj方向にばね附勢
された可動ピン4b&Q:可動ピン4bを変位させるた
めに台座3aの側部に設けたレバー4c等から犬B@構
成されている。ロボット2の底面部には、固定ピン4a
と可動ピン4bを両側から係止するチャック(図示せず
)が突設しである。このため、’e141図に示すよう
にロボット2が台座3aに庸座している場合には、レバ
ー4Cを可動ピン4bが固定ビン4aに近接する方向に
変位せしめることにより、前記チャックによる可動ピン
4bへの係止が駒除され、ロボット2を台座3aから取
り外すことができる。
図都に合致する形状の浅い四部6を有しており、この四
部6の底面に、ロボット2を離脱不能に係止する係止嵌
4#!Nが設けである。この係止機構4は、本実施例の
場合、−苅の固定ビン4aとこの固定ピン4aに対して
近接離間が可能とされ、l’jllHj方向にばね附勢
された可動ピン4b&Q:可動ピン4bを変位させるた
めに台座3aの側部に設けたレバー4c等から犬B@構
成されている。ロボット2の底面部には、固定ピン4a
と可動ピン4bを両側から係止するチャック(図示せず
)が突設しである。このため、’e141図に示すよう
にロボット2が台座3aに庸座している場合には、レバ
ー4Cを可動ピン4bが固定ビン4aに近接する方向に
変位せしめることにより、前記チャックによる可動ピン
4bへの係止が駒除され、ロボット2を台座3aから取
り外すことができる。
これに対し1.ロボット2を台座3aに装着する場合は
、第2図に示すように、ロボット2の底面部を台座3a
の凹部6に直接合致させればよく、このときに、前記チ
ャックが可動ピン4bを固定ビン4a側に押しやシなが
ら、固定ピン4aと可動ピン4bの両側に係止し、これ
によpロボット2は台座3aに対し離脱不能に固定され
る。
、第2図に示すように、ロボット2の底面部を台座3a
の凹部6に直接合致させればよく、このときに、前記チ
ャックが可動ピン4bを固定ビン4a側に押しやシなが
ら、固定ピン4aと可動ピン4bの両側に係止し、これ
によpロボット2は台座3aに対し離脱不能に固定され
る。
ところで、腕バンド3の台座3aがら離脱させたロボッ
ト2は、頭部2bや腕部2c或いは脚部2dを引き出す
ことにより、ロボット形状化できるわけであるが、以下
、ロボット2の構造につき、さらに詳しく説明する。
ト2は、頭部2bや腕部2c或いは脚部2dを引き出す
ことにより、ロボット形状化できるわけであるが、以下
、ロボット2の構造につき、さらに詳しく説明する。
ロボット2は、既に説明した通シ、胴部2a内に頭部2
b、腕部2C及び脚部2dをすべて収納した状態で台座
3aに装着されているが、実施例では、第3図に示した
如く、頭部2bはその首部7が、また腕部2Cはその肩
部8が、さらに脚部2dは全体が、それぞれ胴部2a内
外に摺動自在の構成とされている。
b、腕部2C及び脚部2dをすべて収納した状態で台座
3aに装着されているが、実施例では、第3図に示した
如く、頭部2bはその首部7が、また腕部2Cはその肩
部8が、さらに脚部2dは全体が、それぞれ胴部2a内
外に摺動自在の構成とされている。
例えば、頭部2bについては、第4図に示した如く、首
部7が首部ボルダ7aに対し摺動自在としであり、頭部
2bの側面には、腕部2cの肩部8を摺動自在に保持す
る円筒状の肩部ホルダ8aよりも多少大きめの溝部9が
形成しである。このため、頭部2bは肩部ホルダ8aに
合致するような格好で、完全に胴部2a内に収納するこ
とができる。
部7が首部ボルダ7aに対し摺動自在としであり、頭部
2bの側面には、腕部2cの肩部8を摺動自在に保持す
る円筒状の肩部ホルダ8aよりも多少大きめの溝部9が
形成しである。このため、頭部2bは肩部ホルダ8aに
合致するような格好で、完全に胴部2a内に収納するこ
とができる。
腕部2Cの肩部8は、肩部ホルダ8aに対して摺動自在
であるばかりか、回動自在でもあシ、従って腕部2Cは
肩部8を中心に旋回させることができる。
であるばかりか、回動自在でもあシ、従って腕部2Cは
肩部8を中心に旋回させることができる。
ぼた、腕部2Cの肘に和尚する部分も、屈曲可能とされ
ており、このため腕部2Cは人間同様の動きが可能であ
る。
ており、このため腕部2Cは人間同様の動きが可能であ
る。
脚部2dは、その下端に設けた足部10を指でつまんで
胴部2a外に引き出すことができるようになっており、
足部100底面を平坦面に載置すれば、ロボット2全体
を直立させることもb」能である。
胴部2a外に引き出すことができるようになっており、
足部100底面を平坦面に載置すれば、ロボット2全体
を直立させることもb」能である。
このように、ロボット2は単体としても、玩具としての
機能は十分備えており、しかも胴部2aに設けた液晶表
示パネル5に表示される時刻も実用精度を有しているた
め、ロボット2としての形態変化を栗しみつつ、正確な
時刻を知ることができる。
機能は十分備えており、しかも胴部2aに設けた液晶表
示パネル5に表示される時刻も実用精度を有しているた
め、ロボット2としての形態変化を栗しみつつ、正確な
時刻を知ることができる。
なお、上記実施例において、ロボット2の頭部2b、腕
部2C及び脚部2dば、胴部2aの外に露出させた才ま
台座3aに装着することができるよう、台座3aの凹部
6を排し、これに代え台座の表面を平坦面で構成するよ
うにしてもよい。また、頭部2bは、胴部2aに対して
首振りさせられるよう回動自在の構成としてもよい。
部2C及び脚部2dば、胴部2aの外に露出させた才ま
台座3aに装着することができるよう、台座3aの凹部
6を排し、これに代え台座の表面を平坦面で構成するよ
うにしてもよい。また、頭部2bは、胴部2aに対して
首振りさせられるよう回動自在の構成としてもよい。
さらにまた、係止機構4は、レバー4Cを台座3aに沿
って横に摺動することにより係止解除する構成としだが
、レバー4Cを台座3a側に押すことにより、係止解除
する構成としてもよいっ 以上説明したように、本発明のロボット型腕時計によれ
ば、時計表示を行なう胴部に対し、腕部及び脚部を可動
状態で組み付けたロボットを腕バンドの台座に着脱自在
に保持する構成としたから、ロボットを台座から離脱さ
せれば、ロボット単体として他の形態変化玩具同様の遊
びが可能であり、その場合もロボットの胴部には常に時
計表示がなされているから、時計機能が失なわれること
はなく、さらにまた、腕バンドへのロボットの着脱は、
台座に設けだ係止機構による係止或いは係止解除により
なをれるから、ロボットが腕バンドから不用意に脱落し
てし甘うことはなく、通常の腕時計と何ら変わりなく便
用することができる等の優れ/ζ効果を奏する。
って横に摺動することにより係止解除する構成としだが
、レバー4Cを台座3a側に押すことにより、係止解除
する構成としてもよいっ 以上説明したように、本発明のロボット型腕時計によれ
ば、時計表示を行なう胴部に対し、腕部及び脚部を可動
状態で組み付けたロボットを腕バンドの台座に着脱自在
に保持する構成としたから、ロボットを台座から離脱さ
せれば、ロボット単体として他の形態変化玩具同様の遊
びが可能であり、その場合もロボットの胴部には常に時
計表示がなされているから、時計機能が失なわれること
はなく、さらにまた、腕バンドへのロボットの着脱は、
台座に設けだ係止機構による係止或いは係止解除により
なをれるから、ロボットが腕バンドから不用意に脱落し
てし甘うことはなく、通常の腕時計と何ら変わりなく便
用することができる等の優れ/ζ効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
if’、 l 、 2図は、それぞれ本発明のロボット
型腕時計の一実施例の異なる使用状態を示す斜視図、第
3,4図は、それぞれ第2図に示したロボットの正(m
図及び委部拡大斜視図である。 1・・・ロボット型腕時計 2・・ロボット2a・・・
胴部 2b・・・頭部 2c・・・腕部2a・・・脚部
3・・・腕バンド 3a・・・台座4・・・係止機構
5・・・赦晶表示パネル特肝出願人 株式会社バン
ダイ 剪1図 第2図 ?O 第3図 h 第4図 h
型腕時計の一実施例の異なる使用状態を示す斜視図、第
3,4図は、それぞれ第2図に示したロボットの正(m
図及び委部拡大斜視図である。 1・・・ロボット型腕時計 2・・ロボット2a・・・
胴部 2b・・・頭部 2c・・・腕部2a・・・脚部
3・・・腕バンド 3a・・・台座4・・・係止機構
5・・・赦晶表示パネル特肝出願人 株式会社バン
ダイ 剪1図 第2図 ?O 第3図 h 第4図 h
Claims (1)
- 胴部に時計表示がなされ、該胴部に対して可動の腕部及
び脚部が組み付けられたロボットと、該ロボットを着脱
自在に保持する台座を有する腕バンドと、該台座に形成
され、該台座が保持するロボット全離脱不能に係止する
係止機構とから構成してなるロボット型腕時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58170894A JPS59116571A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | ロボツト型腕時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58170894A JPS59116571A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | ロボツト型腕時計 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57050673A Division JPS58165881A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 玩具用腕時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59116571A true JPS59116571A (ja) | 1984-07-05 |
Family
ID=15913287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58170894A Pending JPS59116571A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | ロボツト型腕時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59116571A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6191294U (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-13 | ||
| JP2019109197A (ja) * | 2017-12-20 | 2019-07-04 | オムロン株式会社 | 圧力センサおよび圧力センサを備えた移動装置 |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP58170894A patent/JPS59116571A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6191294U (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-13 | ||
| JP2019109197A (ja) * | 2017-12-20 | 2019-07-04 | オムロン株式会社 | 圧力センサおよび圧力センサを備えた移動装置 |
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