JPS5911764A - 電磁駆動装置 - Google Patents
電磁駆動装置Info
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- JPS5911764A JPS5911764A JP57119848A JP11984882A JPS5911764A JP S5911764 A JPS5911764 A JP S5911764A JP 57119848 A JP57119848 A JP 57119848A JP 11984882 A JP11984882 A JP 11984882A JP S5911764 A JPS5911764 A JP S5911764A
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- coil
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- fixed magnetic
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- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 7
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 2
- 240000002834 Paulownia tomentosa Species 0.000 description 1
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
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- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K41/00—Propulsion systems in which a rigid body is moved along a path due to dynamo-electric interaction between the body and a magnetic field travelling along the path
- H02K41/02—Linear motors; Sectional motors
- H02K41/03—Synchronous motors; Motors moving step by step; Reluctance motors
- H02K41/031—Synchronous motors; Motors moving step by step; Reluctance motors of the permanent magnet type
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/50—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring linear speed
- G01P3/52—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring linear speed by measuring amplitude of generated current or voltage
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電磁駆動装置に関する。本発明による電磁駆動
装置は、例えば、自動車用スピードメータ、自動車用タ
コメータ、レコードプレーヤにおけるトーンアーム移動
用リニアトラッ虚ング了−ム、印字グリンタなどに用い
られる。
装置は、例えば、自動車用スピードメータ、自動車用タ
コメータ、レコードプレーヤにおけるトーンアーム移動
用リニアトラッ虚ング了−ム、印字グリンタなどに用い
られる。
従来形の直線状運動を発生させるための電磁駆動装置と
して第1図、第2図に示される形式のものがある。第2
図は第1図の断面を示す。固定磁性体11.12は一定
の空隙を介しで平行に配IN。
して第1図、第2図に示される形式のものがある。第2
図は第1図の断面を示す。固定磁性体11.12は一定
の空隙を介しで平行に配IN。
され、固定磁性体18.19は閉磁路とする六−めのも
のである。固定磁性体11.12の間に長さ方向に自由
に移動できる可動磁石31が6ン置する1、固定磁性体
11にはコイル23が巻装されている1、可動磁石31
により固定磁性体II、12の間に同一方向の磁界が形
成され、この磁界とコイル21に流れる電流Isとの相
互作用により、可動磁石31が長さ方向に移動するよう
VCなっている。
のである。固定磁性体11.12の間に長さ方向に自由
に移動できる可動磁石31が6ン置する1、固定磁性体
11にはコイル23が巻装されている1、可動磁石31
により固定磁性体II、12の間に同一方向の磁界が形
成され、この磁界とコイル21に流れる電流Isとの相
互作用により、可動磁石31が長さ方向に移動するよう
VCなっている。
第1図、第2図の装置において推力を一定としたままス
トローク(可動範囲)をもとく(7ようとすると、固定
磁性体の断面積を長さに比例して犬きくすることが必要
となる。これはストロークを長くするためにはコイル巻
数を増大することになりそれにより磁束が増加すること
になる。それに対処するため固定(融外体の断面積を大
きくして磁束の飽和を防止することが必要になるからで
ある。
トローク(可動範囲)をもとく(7ようとすると、固定
磁性体の断面積を長さに比例して犬きくすることが必要
となる。これはストロークを長くするためにはコイル巻
数を増大することになりそれにより磁束が増加すること
になる。それに対処するため固定(融外体の断面積を大
きくして磁束の飽和を防止することが必要になるからで
ある。
例えばストロークが2倍になる場合を考えると−、固定
磁性体の長さと断面積とがそれぞれ2倍になるので、固
定磁性体の重知り約4倍r(なる。
磁性体の長さと断面積とがそれぞれ2倍になるので、固
定磁性体の重知り約4倍r(なる。
このように従来形の直線状連動を発生させるための電磁
駆動装置においては、ストロークを比較的大とするとβ
1定磁性体の重用が相当に大々なるという問題点があり
、寸た、161定碍、外体の断m(棺の増大を行わない
と充分な推力が丑?、 G、 I7. yいという問題
点がある。
駆動装置においては、ストロークを比較的大とするとβ
1定磁性体の重用が相当に大々なるという問題点があり
、寸た、161定碍、外体の断m(棺の増大を行わない
と充分な推力が丑?、 G、 I7. yいという問題
点がある。
前述の従来形の@線状運動を発生させるための電磁駆動
装置は例えば特開昭55−26414号公報(す=ア・
メータ、横河電@製作Qi ) VC記載されている。
装置は例えば特開昭55−26414号公報(す=ア・
メータ、横河電@製作Qi ) VC記載されている。
本発明の目的は、前述の従来形における問題点にかんが
み、固定磁性体の両端に第1のコイルより生じる磁束と
反対方向の磁束を生じるようVC第2のコイルを巻装す
るというM想にも七づき、口」動体のストロークが比較
的太である場合においで、固定磁性体νこおける磁束の
飽第11を避け、[j(・j電磁(4+・体の断面積全
過大にすることなく、重量fiA“11大に−す−るこ
とのない電磁駆動装置を得ることにある。
み、固定磁性体の両端に第1のコイルより生じる磁束と
反対方向の磁束を生じるようVC第2のコイルを巻装す
るというM想にも七づき、口」動体のストロークが比較
的太である場合においで、固定磁性体νこおける磁束の
飽第11を避け、[j(・j電磁(4+・体の断面積全
過大にすることなく、重量fiA“11大に−す−るこ
とのない電磁駆動装置を得ることにある。
本発明Vこおいては、磁路をなす固定磁性体と、該固定
磁性体の長さ方向に泪って巻装された第1のコイルと、
静固定磁性体の端部に集中的に巻装され第1のコイルの
生じる磁束と反対方向の磁束を生じる第2のコイルと、
該固定磁性体長さ方向に自由VCC励動可能町卵1磁石
とを(、ji、えることを特徴とする電磁駆動装置、が
提供される。
磁性体の長さ方向に泪って巻装された第1のコイルと、
静固定磁性体の端部に集中的に巻装され第1のコイルの
生じる磁束と反対方向の磁束を生じる第2のコイルと、
該固定磁性体長さ方向に自由VCC励動可能町卵1磁石
とを(、ji、えることを特徴とする電磁駆動装置、が
提供される。
本発明の一実施例としての電磁駆動装置が、第3図、第
4図に示される。第4図は第3■Iの断面を示す、、第
3 [¥1装置において、周定磁性体16゜17は固定
磁性体18.19を介して平行に配置゛され、可動磁石
31は固定磁性体16.17の長さ方向に自由に移動l
」能となって配置されていに、。
4図に示される。第4図は第3■Iの断面を示す、、第
3 [¥1装置において、周定磁性体16゜17は固定
磁性体18.19を介して平行に配置゛され、可動磁石
31は固定磁性体16.17の長さ方向に自由に移動l
」能となって配置されていに、。
固定磁性体16には第1のコイノし21が一様に巻装さ
れるとともに、その両端部に第2のコイル23.24が
集中的に巻装され−(腔る。ここで第1のコイル21と
前記第2のコイル23.24とは巻方向、巻数とも同じ
であり、第1のコイル21の電流■1 と第2のコイル
23,24の電流I2 F’S大きさが等しく方向が逆
となっている。固定磁性体16.17は、第1図の固定
磁性体11゜12と比較して長さにおいて汀、第2のコ
イル23.24を巻いた長さだけ長く〃つているが、断
面積は2分の1となっている。
れるとともに、その両端部に第2のコイル23.24が
集中的に巻装され−(腔る。ここで第1のコイル21と
前記第2のコイル23.24とは巻方向、巻数とも同じ
であり、第1のコイル21の電流■1 と第2のコイル
23,24の電流I2 F’S大きさが等しく方向が逆
となっている。固定磁性体16.17は、第1図の固定
磁性体11゜12と比較して長さにおいて汀、第2のコ
イル23.24を巻いた長さだけ長く〃つているが、断
面積は2分の1となっている。
第3図装置の作動が第5図を用いて説明される。
第5図には、磁束の流れと宵、流および推力Fの向きが
示される。一般に、推力は可動磁石の磁束と第1のコイ
ル21の電流b との相互作用であり、第1のコイル2
1がうける力は、同定磁性体16の下面での電流の向き
が紙面の表から裏方向であるとして第5図における右方
向であシ、第1のコイル21が固定されているので可動
磁石31が力F’に受けて第5図における左方向へ移動
するのであると説明される。第1図に示される従来形で
け第1のコイル21を流れる電流■1かつくる磁束φ(
21)と可動磁石31から発生する磁束φ(31)とが
同定磁性体内を通るので、固定磁性体11..12゜1
3.14はφ(21)十φ(31)の磁束が十分通れる
だけの断面積を必要とする。ストロークが長くなると同
じ電流、を流すとして、巻数が増えることでφ(21)
が太きくなるので断面積も大きくしなければならない。
示される。一般に、推力は可動磁石の磁束と第1のコイ
ル21の電流b との相互作用であり、第1のコイル2
1がうける力は、同定磁性体16の下面での電流の向き
が紙面の表から裏方向であるとして第5図における右方
向であシ、第1のコイル21が固定されているので可動
磁石31が力F’に受けて第5図における左方向へ移動
するのであると説明される。第1図に示される従来形で
け第1のコイル21を流れる電流■1かつくる磁束φ(
21)と可動磁石31から発生する磁束φ(31)とが
同定磁性体内を通るので、固定磁性体11..12゜1
3.14はφ(21)十φ(31)の磁束が十分通れる
だけの断面積を必要とする。ストロークが長くなると同
じ電流、を流すとして、巻数が増えることでφ(21)
が太きくなるので断面積も大きくしなければならない。
第3図装置においては、コイル23.24に流す電流工
2により磁束φ(23,24)が生じ、この磁束φ(2
3,24)は第1のコイル21に流れる電流■1 によ
り生じる磁束φ(21)と互いに向きが逆で太き式がほ
ぼ同じになるようあらかじめ設定しである、よって固定
磁性体16.17,18..19内を通る磁束はφ(2
1)とφ(23、24)が互いに打ち消されて、I壬と
んど可動磁石による磁束φ(31)のみとなる。それゆ
え、ストロークが長くなり、第1のコイル21の巻装が
増加しても、その増加分だけ第2のコイル23.24の
巻数を増してやればよいわけで、固定磁性体16.17
,18゜19の断面積を過大にすることがない。
2により磁束φ(23,24)が生じ、この磁束φ(2
3,24)は第1のコイル21に流れる電流■1 によ
り生じる磁束φ(21)と互いに向きが逆で太き式がほ
ぼ同じになるようあらかじめ設定しである、よって固定
磁性体16.17,18..19内を通る磁束はφ(2
1)とφ(23、24)が互いに打ち消されて、I壬と
んど可動磁石による磁束φ(31)のみとなる。それゆ
え、ストロークが長くなり、第1のコイル21の巻装が
増加しても、その増加分だけ第2のコイル23.24の
巻数を増してやればよいわけで、固定磁性体16.17
,18゜19の断面積を過大にすることがない。
第3シ1の装置を横行式のスピードメータに適用した場
合の構成が第6図、第7図(′(水心れる。第7図t、
j、第6図の断面図を示す、、第6図装置において可動
磁石31は溝を有するガイドレール41に例えば接着材
で固定され、所定の間隔をもって汁行に配置された2本
のスライドパー42と溝の部分で接しながら長さ方向に
自由に移動できる。スライドパー42け桐質が非磁性体
でできたホルダ43を介し7て固定磁性体16.17に
箇足されている。
合の構成が第6図、第7図(′(水心れる。第7図t、
j、第6図の断面図を示す、、第6図装置において可動
磁石31は溝を有するガイドレール41に例えば接着材
で固定され、所定の間隔をもって汁行に配置された2本
のスライドパー42と溝の部分で接しながら長さ方向に
自由に移動できる。スライドパー42け桐質が非磁性体
でできたホルダ43を介し7て固定磁性体16.17に
箇足されている。
数字が記入されたフロントp+ネル45V:Jホルダ4
3に固定され、可動磁石31にト1定されたガイドレー
ル41には指針44がとりつけられている。
3に固定され、可動磁石31にト1定されたガイドレー
ル41には指針44がとりつけられている。
例えば可動磁石31とホルダ43の片方とけスプリング
で接続される。車速に応じた電流を11t12に同時に
R,すことにより、車速を表示することができる。また
、ポテンショメータ′fr−可動磁石と連動させ位置を
検出するようにすれば、ザーポ制御本発明の実tAVC
あたつでは前述の実施例のHlか種々の変形形明ケとる
ことが可能である。例えば第3図の装@において第2の
コイル23,2iよ同定磁性体16の両端部に巻装され
ているが、第8図のように固定磁性体25,26r(−
巻装してもよい。また推力(+?2倍とするためにIt
!、l電磁骨体17に第1のコイル22を・巻装するI
M、:合にも、固定磁性体17の両端に第2のコイル2
32.2/12を巻装することができる(第9図)。才
た第1 (1図のようVC一本の開(直路ケなす同定i
みf(休1Gと、この固電磁11体16と一定の空隙を
介1−7て互いに極性が逆で平行に配l!″式れた一対
のnJ動磁石;31゜32とを備える場合にも第2のコ
イル21を巻装して磁束の飽和全防止することができる
。第11図は第10図装置の断面を示す。この場合には
固定磁性体は1本のみであるから一層の軽景化が実現し
ている。
で接続される。車速に応じた電流を11t12に同時に
R,すことにより、車速を表示することができる。また
、ポテンショメータ′fr−可動磁石と連動させ位置を
検出するようにすれば、ザーポ制御本発明の実tAVC
あたつでは前述の実施例のHlか種々の変形形明ケとる
ことが可能である。例えば第3図の装@において第2の
コイル23,2iよ同定磁性体16の両端部に巻装され
ているが、第8図のように固定磁性体25,26r(−
巻装してもよい。また推力(+?2倍とするためにIt
!、l電磁骨体17に第1のコイル22を・巻装するI
M、:合にも、固定磁性体17の両端に第2のコイル2
32.2/12を巻装することができる(第9図)。才
た第1 (1図のようVC一本の開(直路ケなす同定i
みf(休1Gと、この固電磁11体16と一定の空隙を
介1−7て互いに極性が逆で平行に配l!″式れた一対
のnJ動磁石;31゜32とを備える場合にも第2のコ
イル21を巻装して磁束の飽和全防止することができる
。第11図は第10図装置の断面を示す。この場合には
固定磁性体は1本のみであるから一層の軽景化が実現し
ている。
本発明によhば、用動体のストロークが比較的大である
場合1本・いて、n1定磁性体における磁束の飽和が回
避され、R・]定磁性体の断面&を過大にすることなく
、重Mを過大にすることのない電磁駆動装置が得られる
。
場合1本・いて、n1定磁性体における磁束の飽和が回
避され、R・]定磁性体の断面&を過大にすることなく
、重Mを過大にすることのない電磁駆動装置が得られる
。
第1図は従来形の電磁1い動装置を示す夕1、第2図は
第1図装置の断面図、第313S!lは本発明の一実施
例としての電磁駆動装置を示すし1、第4図は第3図装
置の断面図、第5図は第3シ1装置の作動を説明する図
、第6図は第3図装置を横行式スピードメータに適用し
た場合を示す図、第7図は第6図装置の断m1図、第8
図、第9図、第10図は本発明の他の実施例を示す図、
第11図は第10図装置の断面図である。 (符号の説明) 11.12,13.14・・・固定磁性体、16゜17
.18.19・・・固定磁性体、21.22・・・第1
のコイル、23,24,231,232,241゜24
2・・第2のコイル、31.32・・・可動磁石。 第1囚 第2図 ・2つ2,3図 第4図吟15 問 第6図 第7図 %i、 B図
第1図装置の断面図、第313S!lは本発明の一実施
例としての電磁駆動装置を示すし1、第4図は第3図装
置の断面図、第5図は第3シ1装置の作動を説明する図
、第6図は第3図装置を横行式スピードメータに適用し
た場合を示す図、第7図は第6図装置の断m1図、第8
図、第9図、第10図は本発明の他の実施例を示す図、
第11図は第10図装置の断面図である。 (符号の説明) 11.12,13.14・・・固定磁性体、16゜17
.18.19・・・固定磁性体、21.22・・・第1
のコイル、23,24,231,232,241゜24
2・・第2のコイル、31.32・・・可動磁石。 第1囚 第2図 ・2つ2,3図 第4図吟15 問 第6図 第7図 %i、 B図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 磁路をなす固定磁性体と、該固定磁性体の長さ方向
に沿って巻装された第1のフィルと、該固定磁性体の端
部に集中的に巻装され第1のフィルの生じる磁束と反対
方向の磁束を生じる第2のコイルと、該固定磁性体長さ
方向に自由に移動可能な可動磁石とを備えることを特徴
とする電磁駆動装置。 2一定の空隙を介して平行に配置され端部が閉じられた
2本の固定磁性体と、該2本の固定磁性体と一定の空隙
金倉して配置された1個の可動磁石とを備える、特許請
求の範囲第1項記載の電磁駆動装置。 3一本の閉磁路をなす固定磁性体と、該同定磁性体と一
定の空隙を介して極性が逆で平行に配置された一対の可
動磁石とを備える、特許請求の範囲第1項記載の電磁駆
動装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119848A JPS5911764A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 電磁駆動装置 |
| US06/510,303 US4518882A (en) | 1982-07-12 | 1983-07-01 | Electromagnetic linear driving device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119848A JPS5911764A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 電磁駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911764A true JPS5911764A (ja) | 1984-01-21 |
| JPH0435984B2 JPH0435984B2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=14771760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57119848A Granted JPS5911764A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 電磁駆動装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4518882A (ja) |
| JP (1) | JPS5911764A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62119461A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-05-30 | Toshiba Corp | 速度検出装置 |
| JP3815750B2 (ja) * | 1995-10-09 | 2006-08-30 | キヤノン株式会社 | ステージ装置、ならびに前記ステージ装置を用いた露光装置およびデバイス製造方法 |
| US6914351B2 (en) * | 2003-07-02 | 2005-07-05 | Tiax Llc | Linear electrical machine for electric power generation or motive drive |
| US7009310B2 (en) * | 2004-01-12 | 2006-03-07 | Rockwell Scientific Licensing, Llc | Autonomous power source |
| KR101261685B1 (ko) * | 2010-02-22 | 2013-05-06 | 엘지이노텍 주식회사 | 카메라 셔터장치 |
| US9325232B1 (en) | 2010-07-22 | 2016-04-26 | Linear Labs, Inc. | Method and apparatus for power generation |
| CA2814530C (en) * | 2010-10-22 | 2019-09-10 | Linear Labs, Inc. | An improved magnetic motor |
| WO2014036567A1 (en) | 2012-09-03 | 2014-03-06 | Linear Labs, Inc. | An improved transducer and method of operation |
| US9219962B2 (en) | 2012-09-03 | 2015-12-22 | Linear Labs, Inc. | Transducer and method of operation |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2409857A (en) * | 1944-04-15 | 1946-10-22 | Westinghouse Air Brake Co | Linear generator |
| NL299868A (ja) * | 1960-01-04 | |||
| CH485207A (fr) * | 1967-11-30 | 1970-01-31 | Ebauches Sa | Transducteur courant-force à action linéaire |
| JPS545984B2 (ja) * | 1973-04-26 | 1979-03-23 | ||
| US4140932A (en) * | 1976-11-10 | 1979-02-20 | Riverbank Laboratories | Pulse generator |
| US4260914A (en) * | 1979-03-28 | 1981-04-07 | Digital Equipment Corporation | Differential linear velocity transducer |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP57119848A patent/JPS5911764A/ja active Granted
-
1983
- 1983-07-01 US US06/510,303 patent/US4518882A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0435984B2 (ja) | 1992-06-12 |
| US4518882A (en) | 1985-05-21 |
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