JPS59119338A - 感光材料送り装置 - Google Patents
感光材料送り装置Info
- Publication number
- JPS59119338A JPS59119338A JP22714682A JP22714682A JPS59119338A JP S59119338 A JPS59119338 A JP S59119338A JP 22714682 A JP22714682 A JP 22714682A JP 22714682 A JP22714682 A JP 22714682A JP S59119338 A JPS59119338 A JP S59119338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- rotating
- rotating shaft
- drum
- rotating drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 16
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 229930091051 Arenine Natural products 0.000 description 1
- 229920000297 Rayon Polymers 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000002964 rayon Substances 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B1/00—Film strip handling
- G03B1/02—Moving film strip by pull on end thereof
- G03B1/14—Special arrangements to ensure constant length of movement of film
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は写真フィルムや印画紙等の感光材料に像露光す
る際に、シャッタの作動に連動してドライブローラが回
転し前記感光材料を走行させる装置に関し、特に輪転式
カメラ、及び輪転式カメラプロセサ等に用いるのに最適
な装置に関するものである。
る際に、シャッタの作動に連動してドライブローラが回
転し前記感光材料を走行させる装置に関し、特に輪転式
カメラ、及び輪転式カメラプロセサ等に用いるのに最適
な装置に関するものである。
近来、輪転式カメラ及び輪転式カメラプロセサは大量情
報を小スR−スで正確に蓄積でき、情報の取出しも容易
であり、保管、輸送コスト等を大幅に低減できることか
ら、オフィスオートメーションの一環として用いられて
いる。従来、このようにした装置の一つとして、感光材
料を光に送り出し、その後にレヤツタを作動させて露光
する方式がとられていた。しかし、この方式は、シャッ
タが遅れて作動するため、撮影開始時に余分な感光材料
を送り出すことになり、従ってそれだけの無駄を生じ、
かつ断続的に使用した場合にはコマ間隔のバラツキが生
じる不都合があった。
報を小スR−スで正確に蓄積でき、情報の取出しも容易
であり、保管、輸送コスト等を大幅に低減できることか
ら、オフィスオートメーションの一環として用いられて
いる。従来、このようにした装置の一つとして、感光材
料を光に送り出し、その後にレヤツタを作動させて露光
する方式がとられていた。しかし、この方式は、シャッ
タが遅れて作動するため、撮影開始時に余分な感光材料
を送り出すことになり、従ってそれだけの無駄を生じ、
かつ断続的に使用した場合にはコマ間隔のバラツキが生
じる不都合があった。
かかる問題を解消するため、本発明者らは第1図に示す
如き方式を開発した。
如き方式を開発した。
すなわち第1図は従来のカメラプロセサに用いられてい
たフィルム送りの装置の断面図を示すもので、第1図に
おいて、1は回転軸、2はこの回転軸1の端部に固定さ
れ、フィルムに当接してそのフィルムを走行させるドラ
イブローラ6は回転軸1に固定されたラチェットホイー
ル、4はラチェットホイール6と係合する爪である。ま
た回転軸1にはこの軸1に固定されていない歯車5が設
けられ、この歯車50両側には歯車5の側面に圧接する
摩擦板9A、 9Bを備えたホルダー7及び8が設けら
れている。このホルダー8は回転軸1に割りピン16等
により固定されているのに対し、ホルダー7は割りビン
12等により回転軸1に固定されたストツノ′2−10
との間に介在された圧縮バネ11により軸方向に移動し
、摩擦板9Aを歯車5の側面に圧接するようになされて
いる。なお、爪4は図示しない撮影部のシャッタに連動
して作動するようになされている。
たフィルム送りの装置の断面図を示すもので、第1図に
おいて、1は回転軸、2はこの回転軸1の端部に固定さ
れ、フィルムに当接してそのフィルムを走行させるドラ
イブローラ6は回転軸1に固定されたラチェットホイー
ル、4はラチェットホイール6と係合する爪である。ま
た回転軸1にはこの軸1に固定されていない歯車5が設
けられ、この歯車50両側には歯車5の側面に圧接する
摩擦板9A、 9Bを備えたホルダー7及び8が設けら
れている。このホルダー8は回転軸1に割りピン16等
により固定されているのに対し、ホルダー7は割りビン
12等により回転軸1に固定されたストツノ′2−10
との間に介在された圧縮バネ11により軸方向に移動し
、摩擦板9Aを歯車5の側面に圧接するようになされて
いる。なお、爪4は図示しない撮影部のシャッタに連動
して作動するようになされている。
このように構成されたフィルム送り装置は、フィルム送
りの駆動力は歯車6等を介して歯車5に伝達され、この
歯車500回転伴い、摩擦板9A。
りの駆動力は歯車6等を介して歯車5に伝達され、この
歯車500回転伴い、摩擦板9A。
9Bを介して回転軸1に固定されたドライブローラ2へ
伝達される。通常の場合、爪4がラチェットホイール乙
に係合しているため、回転軸1は回転されず、従ってフ
ィルム送りは行なわれないが、このような状態において
、撮影部に原稿等が供給されシャッタが作動すると、そ
のシャッタの作動に連動して前記爪4が作動1.てラチ
ェットホイール6との係合が解除され、この結果、回転
軸1は前記摩擦摺動により歯車50回転方向へ常時付勢
されているために回転し、よってフィルムはドライブロ
ーラ2を介して送られる。
伝達される。通常の場合、爪4がラチェットホイール乙
に係合しているため、回転軸1は回転されず、従ってフ
ィルム送りは行なわれないが、このような状態において
、撮影部に原稿等が供給されシャッタが作動すると、そ
のシャッタの作動に連動して前記爪4が作動1.てラチ
ェットホイール6との係合が解除され、この結果、回転
軸1は前記摩擦摺動により歯車50回転方向へ常時付勢
されているために回転し、よってフィルムはドライブロ
ーラ2を介して送られる。
このように従来のフィルム送り装置は摩擦板9Aと9B
と歯車5とのフリクション動力伝達方式によりドライブ
ローラ2を回転させ、撮影部の被写体送りと縮率の比に
同期してフィルムを送るようになされていたため、フィ
ルムを正確な長さだけ送るためには、摩擦力を常に一定
に保ってドライブローラ2の前記同期動作を常に安定し
たものにする必要があり、このため摩擦摺動面における
接触精度及び押圧力精度を高くしなければならなかった
。しかしながら、このような精度を得るには技術的、あ
るいはコスト面で9制約を受け、また装置が複雑化する
という問題があった。この外、歯車に供給した潤滑剤等
が摩擦摺動面に流れ込み易く、この潤滑剤の流れ込みの
ために摩擦力が低下して駆動力がスムーズに伝達されな
い等の問題があった。
と歯車5とのフリクション動力伝達方式によりドライブ
ローラ2を回転させ、撮影部の被写体送りと縮率の比に
同期してフィルムを送るようになされていたため、フィ
ルムを正確な長さだけ送るためには、摩擦力を常に一定
に保ってドライブローラ2の前記同期動作を常に安定し
たものにする必要があり、このため摩擦摺動面における
接触精度及び押圧力精度を高くしなければならなかった
。しかしながら、このような精度を得るには技術的、あ
るいはコスト面で9制約を受け、また装置が複雑化する
という問題があった。この外、歯車に供給した潤滑剤等
が摩擦摺動面に流れ込み易く、この潤滑剤の流れ込みの
ために摩擦力が低下して駆動力がスムーズに伝達されな
い等の問題があった。
本発明は上述の問題を解消するべくなされたもので、簡
単な機構のもとに、フィルム送りができ、−コマ撮りを
したときもコマ間のバラツキがな(正確な位置に撮影が
できる感光材料送り装置を提供することを目的とするも
のであ、る。
単な機構のもとに、フィルム送りができ、−コマ撮りを
したときもコマ間のバラツキがな(正確な位置に撮影が
できる感光材料送り装置を提供することを目的とするも
のであ、る。
本発明のかかる目的は、感光材料に像露光する際にシャ
ッタの作動に連動してドライブローラが回転し、該感光
材料を送るようになされた装置において、前記ドライブ
ローラの回転軸に回転ドラムを固着すると共に該軸を回
転中心にして回転可能な回転部材とを設け、かつ前記回
転部材の一端と前記回転ドラムの外周とを摩擦ベルトで
締結して成り、前記回転部拐の回転力を前記摩擦(ルト
な介して前記回転ドラムに伝達するように構成したこと
を特徴とする感光材料送り装置によって達成される。
ッタの作動に連動してドライブローラが回転し、該感光
材料を送るようになされた装置において、前記ドライブ
ローラの回転軸に回転ドラムを固着すると共に該軸を回
転中心にして回転可能な回転部材とを設け、かつ前記回
転部材の一端と前記回転ドラムの外周とを摩擦ベルトで
締結して成り、前記回転部拐の回転力を前記摩擦(ルト
な介して前記回転ドラムに伝達するように構成したこと
を特徴とする感光材料送り装置によって達成される。
以下、この詳細を本発明の1実施態様を示す第2図及び
第3図を参照して説明する。
第3図を参照して説明する。
第2図は本発明実施態様の主要部を示す断面図、第6図
は第2図におけるA−A断面矢視図であり、 第1図に示す構成要素と同一構成要素には同符号を付し
である。
は第2図におけるA−A断面矢視図であり、 第1図に示す構成要素と同一構成要素には同符号を付し
である。
図示するように、回転軸1には回転ドラム14がピン2
0によって固設されており、この回転ドラム14に接近
して歯車5が設けられている。この歯車5は軸受19を
介して回転軸1に支持され、この軸受19により回転軸
1の軸方向の位置を規制され、かつ回転軸1が回転しな
くても歯車5回転できるようになされている。この歯車
5の側面にはヨーク18が回転ドラム14の外周に位置
する如く設げられており、このヨーク18には前記回転
ドラム14と周接する摩擦ベルト15が第6図の如く締
結されている。この摩擦はルト15には回・転ドラム1
4との周接面にブレーキシュー16が設けられ、またヨ
ーク18との締結部付近にはバネ17が設けられており
、適宜な摩擦力が得られるようになされている。
0によって固設されており、この回転ドラム14に接近
して歯車5が設けられている。この歯車5は軸受19を
介して回転軸1に支持され、この軸受19により回転軸
1の軸方向の位置を規制され、かつ回転軸1が回転しな
くても歯車5回転できるようになされている。この歯車
5の側面にはヨーク18が回転ドラム14の外周に位置
する如く設げられており、このヨーク18には前記回転
ドラム14と周接する摩擦ベルト15が第6図の如く締
結されている。この摩擦はルト15には回・転ドラム1
4との周接面にブレーキシュー16が設けられ、またヨ
ーク18との締結部付近にはバネ17が設けられており
、適宜な摩擦力が得られるようになされている。
駆動力は歯車6から歯車5に伝わり、歯車5は回転軸1
0回りを第6図の矢印B方向に回転する。
0回りを第6図の矢印B方向に回転する。
この歯車50回転力はヨーク18に締結された摩擦(ル
ト15により回転rラム14を同方向へ回転させるよう
に働(。このとき撮影部に原稿等の被写体が供給されな
いと、爪4がラチェットホイール6を係止しているため
に回転ドラム14は回転することができず、摩擦ベルト
15は回転ト9ラム14と摩擦摺動した状態でスリップ
回転する。
ト15により回転rラム14を同方向へ回転させるよう
に働(。このとき撮影部に原稿等の被写体が供給されな
いと、爪4がラチェットホイール6を係止しているため
に回転ドラム14は回転することができず、摩擦ベルト
15は回転ト9ラム14と摩擦摺動した状態でスリップ
回転する。
次に被写体が供給されて撮影用のシャッタが作動すると
、それに連動して前記爪4が作動しラチェットホイール
3の係止が解除される。その結果、回転ト9ラム14は
歯車5と同方向へ回転し、従ってドライブローラ2が回
転し、フィルムはドライブローラ20回転によって被写
体の供給と同期して規定量だけ確実に送られる。
、それに連動して前記爪4が作動しラチェットホイール
3の係止が解除される。その結果、回転ト9ラム14は
歯車5と同方向へ回転し、従ってドライブローラ2が回
転し、フィルムはドライブローラ20回転によって被写
体の供給と同期して規定量だけ確実に送られる。
以上に説明したよう釦、本フィルム送り装置によれば、
第1図に示される従来の摩擦板と歯車との7リグレヨン
動力伝達方式に比べ、高度な機械的精度を必要としない
簡単な機構のもとにフィルムを規定の長さだけ確実に送
ることができる。従って一コマ撮りをしたときもコマ間
にバラツキがなく、正確な位置に撮影ができる。
第1図に示される従来の摩擦板と歯車との7リグレヨン
動力伝達方式に比べ、高度な機械的精度を必要としない
簡単な機構のもとにフィルムを規定の長さだけ確実に送
ることができる。従って一コマ撮りをしたときもコマ間
にバラツキがなく、正確な位置に撮影ができる。
なお、本フィルム送り装置においては、フレキシブルな
摩擦はルト15を用いれば、回転ド2ム14の摩擦摺動
面の加工精度いかんに拘わらず一定した面接触となるた
めに安定した、摩擦力を得ることができる。又、従来方
式のような潤滑剤を用いないために潤滑剤の流れ込みに
よるトラブルモ解消される。更に、摩擦摺動する部品を
交換する際には、摩擦ベルト15を交換すればよ〈従来
方式に比べて構造が簡単であるため容易に行なえる効果
をも奏する。
摩擦はルト15を用いれば、回転ド2ム14の摩擦摺動
面の加工精度いかんに拘わらず一定した面接触となるた
めに安定した、摩擦力を得ることができる。又、従来方
式のような潤滑剤を用いないために潤滑剤の流れ込みに
よるトラブルモ解消される。更に、摩擦摺動する部品を
交換する際には、摩擦ベルト15を交換すればよ〈従来
方式に比べて構造が簡単であるため容易に行なえる効果
をも奏する。
以上、本発明の内容を一実施態様に基づき説明したが、
本発明は前記態様に限定されるものではなく、構成上、
種々の変更が可能である。
本発明は前記態様に限定されるものではなく、構成上、
種々の変更が可能である。
本発明はカメラプロセサの如く、写真フィルムに像露光
する場合に限らず、この外例えばロール状印画紙にネガ
像を露光する写真用プリンタの印画紙送りとしても適用
でき、同等の効果を奏するものである。
する場合に限らず、この外例えばロール状印画紙にネガ
像を露光する写真用プリンタの印画紙送りとしても適用
でき、同等の効果を奏するものである。
写真フィルムあるいは印画紙等の座元材料を搬送するド
ライブローラに11動力を与える部材としては、歯車5
,6に限らず、これがローラであってもよ(、要するに
回転軸を中心に回転可能な部材の全てが用いられる。
ライブローラに11動力を与える部材としては、歯車5
,6に限らず、これがローラであってもよ(、要するに
回転軸を中心に回転可能な部材の全てが用いられる。
また、かかる回転部材と前記回転ドラムとを摩擦(ルト
で締結させる手段についても前記ヨーク18に限定され
るものではなく、公知の種々の方式が適用できることは
いうまでもブ、C℃・。
で締結させる手段についても前記ヨーク18に限定され
るものではなく、公知の種々の方式が適用できることは
いうまでもブ、C℃・。
第1図は、従来・装置を示す断面図、第2図は本発明の
1実施態様の主要部を示す断面図、第6図は第2図のA
−A断面矢視図である。 1・・・・・・回転軸、 2・・・・・・ドラ
イブローラ。 3・−・・ ラチェットホイール、 4・・・°°゛
爪・5・・・・・・歯車、 14・・・・・
・回転ドラム。 15・・・・・・摩擦ベルト、 16・・・・・・ブ
レーキシュー。 17・・・・・・バネ、 18・・・・・・ヨ
ーク。 消 1 図 第2図 fJ 3 図 手続補正書 昭和58イ16 月 23日 昭和57年特許願第227146 弓2、発明の名称 感光材料送り装置 3、補正をする者 事件との関係 特r[出願人 名称 (52G) 富士写真フィルム株式会社 ((
コカ−)んノ「発明の詳細な説明」の欄 1)明細書第2賃−7行目、「光」を「先」と補正する
。 2)同第6頁12行目、「歯車5」の後に「は」を加入
する。 6)同第7頁下から1行目、l−フリグレヨン」を「フ
リクション」と補正する。 4)同第8頁9〜10行目、「潤滑剤を用いないために
」を削除する。 以上 205−
1実施態様の主要部を示す断面図、第6図は第2図のA
−A断面矢視図である。 1・・・・・・回転軸、 2・・・・・・ドラ
イブローラ。 3・−・・ ラチェットホイール、 4・・・°°゛
爪・5・・・・・・歯車、 14・・・・・
・回転ドラム。 15・・・・・・摩擦ベルト、 16・・・・・・ブ
レーキシュー。 17・・・・・・バネ、 18・・・・・・ヨ
ーク。 消 1 図 第2図 fJ 3 図 手続補正書 昭和58イ16 月 23日 昭和57年特許願第227146 弓2、発明の名称 感光材料送り装置 3、補正をする者 事件との関係 特r[出願人 名称 (52G) 富士写真フィルム株式会社 ((
コカ−)んノ「発明の詳細な説明」の欄 1)明細書第2賃−7行目、「光」を「先」と補正する
。 2)同第6頁12行目、「歯車5」の後に「は」を加入
する。 6)同第7頁下から1行目、l−フリグレヨン」を「フ
リクション」と補正する。 4)同第8頁9〜10行目、「潤滑剤を用いないために
」を削除する。 以上 205−
Claims (1)
- 感光材料に像露光する際にシャッタの作動に連動してド
ライブローラが回転し、該感光材料を送るようになされ
た装置において、前記ドライブローラの回転軸に回転ド
ラムを固着すると共に該軸を回転中心にして回転可能な
回転部材とを設け、かつ、前記回転部材の一端と前記回
転Vラムの外周とを摩擦イルトで締結して成り、前記回
転部材の回転力を前記摩擦ベルトを介して前記回転ドラ
ムに伝達するように構成したことを特徴とする感仇材料
送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22714682A JPS59119338A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 感光材料送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22714682A JPS59119338A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 感光材料送り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59119338A true JPS59119338A (ja) | 1984-07-10 |
Family
ID=16856205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22714682A Pending JPS59119338A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 感光材料送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59119338A (ja) |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP22714682A patent/JPS59119338A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08152054A (ja) | 動力切替装置及び電子写真装置 | |
| JPH08254807A (ja) | 写真処理装置 | |
| US2541013A (en) | Web feeding apparatus | |
| US2227110A (en) | Photoprinting system and apparatus | |
| US1981370A (en) | Film feeding mechanism | |
| US4486083A (en) | Exposure counter disc mechanism for cameras | |
| JPH05107976A (ja) | 定着装置の清掃装置 | |
| US3682408A (en) | Film rewinding device | |
| US3299790A (en) | Film process magazine | |
| JPS6163470A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63178262A (ja) | 現像装置 | |
| JPH09184951A (ja) | スリット露光装置、スリット露光光学系調整方法、及び画像記録装置 | |
| JPS6017691Y2 (ja) | ペン書き記録器の記録紙送り機構 | |
| JP3155319B2 (ja) | 中判カメラにおける135フィルム用巻取アダプタ | |
| JPH01104527A (ja) | 画像形成用シート供給装置 | |
| JPS59102744A (ja) | フイルム貯蔵装置 | |
| JPH02219037A (ja) | 写真焼付装置の印画紙ロールロック機構 | |
| JPS6276341U (ja) | ||
| JPH07219029A (ja) | フイルム搬送装置 | |
| SU1201792A1 (ru) | Лентопрот жный механизм дл киноаппарата | |
| JPH04120536A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63178263A (ja) | 現像装置 | |
| JPH01164976A (ja) | 現像装置 | |
| JPS63286844A (ja) | 画像形成装置の感光部材収納容器 | |
| JPH02251939A (ja) | フイルム給送装置 |