JPS5912048Y2 - 移動式発泡装置 - Google Patents
移動式発泡装置Info
- Publication number
- JPS5912048Y2 JPS5912048Y2 JP1979173746U JP17374679U JPS5912048Y2 JP S5912048 Y2 JPS5912048 Y2 JP S5912048Y2 JP 1979173746 U JP1979173746 U JP 1979173746U JP 17374679 U JP17374679 U JP 17374679U JP S5912048 Y2 JPS5912048 Y2 JP S5912048Y2
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- JP
- Japan
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- foaming
- liquid
- foam
- machine
- foaming machine
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- Expired
Links
- 238000005187 foaming Methods 0.000 title claims description 91
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 39
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 21
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/14—Measures for saving energy, e.g. in green houses
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、作物、温室等を保温または遮光するために被
覆する泡を発生する移動式発泡装置に関するものである
。
覆する泡を発生する移動式発泡装置に関するものである
。
作物や温室等を泡で被覆して保温したり遮光したりする
方法は公知であり、例えば、温室の屋根上に泡を発生さ
せる装置として、特公昭 50−10780号公報に開示された第1図に示すよう
なものがある。
方法は公知であり、例えば、温室の屋根上に泡を発生さ
せる装置として、特公昭 50−10780号公報に開示された第1図に示すよう
なものがある。
この第1図の装置は、温室1の屋根2上に、棟部の両側
に発泡用パイプ3を配設し、必要に応じて泡を発生する
ようにしたものである。
に発泡用パイプ3を配設し、必要に応じて泡を発生する
ようにしたものである。
この装置においては、発泡被覆面積が大きくなると、発
泡装置そのものも付加増設しなければならず、設備費が
嵩む問題があった。
泡装置そのものも付加増設しなければならず、設備費が
嵩む問題があった。
そこで本考案は、泡で被覆すべき作物、温室等の上方に
軌道を架設しておき、この軌道に沿って発泡機を自在に
移動させることによって、一台の発泡機で必要な場所に
泡を充填することができ、また被覆すべき面積が増加し
ても軌道を増設するだけでよく、施設費を安価にしうる
移動式発泡装置を提供するものである。
軌道を架設しておき、この軌道に沿って発泡機を自在に
移動させることによって、一台の発泡機で必要な場所に
泡を充填することができ、また被覆すべき面積が増加し
ても軌道を増設するだけでよく、施設費を安価にしうる
移動式発泡装置を提供するものである。
以下、図面を参照して本考案の実施例を説明する。
第2図において、符号4は発泡機で、この発泡機4は、
モータ5で駆動されるファン6と、ファン6の送風側に
設けた送風管7と、送風管7の先端部に設けた発泡用の
網8と、網8の前側の送風管7に設けた発泡液噴出ノズ
ル9と、ノズル9に発泡液を供給する送液パイプ10と
、発泡液貯溜タンク11から発泡液を加圧してパイプ1
0に送液するボンプ12とから構或され、発生した泡A
を送風管7の先端から排出するものである。
モータ5で駆動されるファン6と、ファン6の送風側に
設けた送風管7と、送風管7の先端部に設けた発泡用の
網8と、網8の前側の送風管7に設けた発泡液噴出ノズ
ル9と、ノズル9に発泡液を供給する送液パイプ10と
、発泡液貯溜タンク11から発泡液を加圧してパイプ1
0に送液するボンプ12とから構或され、発生した泡A
を送風管7の先端から排出するものである。
また、送風管7の先端を第3図に示すように発泡機4の
両側に二股に分け、前記網8とノズル9を2個ずつ設け
るようにしている。
両側に二股に分け、前記網8とノズル9を2個ずつ設け
るようにしている。
前記発泡機4は、第3図および第4図に示すように、温
室1の上部に架設したワイヤロープ(またはレール)1
3に沿って移動自在に装架される。
室1の上部に架設したワイヤロープ(またはレール)1
3に沿って移動自在に装架される。
即ち、発泡機4には、滑車14を有する吊下げアーム1
5が一対設けられ、滑車14をワイヤロープ13に載架
されており、また、発泡機4の前、後端部に連結した駆
動用ロープ16を、温室1の側壁に設けた滑車17を介
して発泡機駆動機構18の駆動部に巻回させており、駆
動機構18の操作で発泡機4を移動させるようにしてい
る。
5が一対設けられ、滑車14をワイヤロープ13に載架
されており、また、発泡機4の前、後端部に連結した駆
動用ロープ16を、温室1の側壁に設けた滑車17を介
して発泡機駆動機構18の駆動部に巻回させており、駆
動機構18の操作で発泡機4を移動させるようにしてい
る。
移動する発泡機4には可撓性の送液パイプ(ホース)1
0を介して発泡液が供給され、また、電源コード19を
介してモータ5に給電される。
0を介して発泡液が供給され、また、電源コード19を
介してモータ5に給電される。
送液パ,イプ10および電源コード19は、共に滑車2
0を介してワイヤロープ13に吊下げられており、発泡
機4の移動につれて伸縮移動が可能である。
0を介してワイヤロープ13に吊下げられており、発泡
機4の移動につれて伸縮移動が可能である。
さらに、温室1内に栽培されている作物(図示せず)の
上方は、保温用カーテン21で覆われており、発泡機4
から排出される泡Aは、カーテン21の上側を被覆する
ようにしている。
上方は、保温用カーテン21で覆われており、発泡機4
から排出される泡Aは、カーテン21の上側を被覆する
ようにしている。
このような構或の発泡装置においては、温室1内の作物
を保温または遮光する場合に、ファン6ポンプ12等を
駆動すると、発泡液貯溜タンク11内の発泡液は、ポン
プ12で汲上げられて加圧され、送液パイプ10を介し
て発泡液噴出ノズル9から噴出され、ファン6から送風
管7に送られる圧力風が網8を通過する発泡液に当って
発泡させ、送風管7の先端から排出される。
を保温または遮光する場合に、ファン6ポンプ12等を
駆動すると、発泡液貯溜タンク11内の発泡液は、ポン
プ12で汲上げられて加圧され、送液パイプ10を介し
て発泡液噴出ノズル9から噴出され、ファン6から送風
管7に送られる圧力風が網8を通過する発泡液に当って
発泡させ、送風管7の先端から排出される。
そして、発泡機駆動機構18を駆動して駆動用ロープ1
6を介して発泡機4を温室1の一側から他側へ移動し、
保温用カーテン21上に、泡Aを所定の厚さに堆積する
。
6を介して発泡機4を温室1の一側から他側へ移動し、
保温用カーテン21上に、泡Aを所定の厚さに堆積する
。
泡Aは、発泡液の調合により色、温度、自然消泡時間な
どが調節できるものである。
どが調節できるものである。
また、発泡機4は必要に応じてワイヤロープ13に沿っ
て何度でも往復動できる。
て何度でも往復動できる。
このようにして保温用カーテン21上に堆積した泡Aに
より、泡内の空気が断熱効果を発揮して保温し、カーテ
ン21内の作物を保温し、また、色つき泡により光を遮
断し昇温を防止する。
より、泡内の空気が断熱効果を発揮して保温し、カーテ
ン21内の作物を保温し、また、色つき泡により光を遮
断し昇温を防止する。
第5図ないし第7図に示す本考案の別の実施例において
は、第3図および第4図の実施例のワイヤロープ(また
はレール)13を環状のエンドレス構造とし、駆動用ロ
ープ16、滑車17、発泡機駆動機構18、可撓性送液
パイプ10、電源コード19等を排し、これに代り発泡
機4に、減速機22を介して回転するスプロケットホイ
ール23、滑車14の一方のものと同軸に設けたスプロ
ケットホイール24、両スプロケットホイール23.
24に巻回したチェン25等を設けて自走できるように
している。
は、第3図および第4図の実施例のワイヤロープ(また
はレール)13を環状のエンドレス構造とし、駆動用ロ
ープ16、滑車17、発泡機駆動機構18、可撓性送液
パイプ10、電源コード19等を排し、これに代り発泡
機4に、減速機22を介して回転するスプロケットホイ
ール23、滑車14の一方のものと同軸に設けたスプロ
ケットホイール24、両スプロケットホイール23.
24に巻回したチェン25等を設けて自走できるように
している。
また、発泡液一時貯溜タンク27、ポンプ28、吸込管
29、送出管30等を設けて、タンク27に貯溜する発
泡液を発泡液噴出ノズル9に送出するようにしている。
29、送出管30等を設けて、タンク27に貯溜する発
泡液を発泡液噴出ノズル9に送出するようにしている。
さらに、モータ5には、トロリ線31から給電され、発
泡液一時貯溜タンク27には、地上部から立上がる発泡
液補給用パイプ32を介して発泡液が供給されるように
なっている。
泡液一時貯溜タンク27には、地上部から立上がる発泡
液補給用パイプ32を介して発泡液が供給されるように
なっている。
この実施例においては、発泡機4は、トロリ線31から
給電されてモータ5が回転し、減速機22、スプロケッ
トホイール23、チェン25、スプロケットホイール2
4などを介して滑車14を駆動し、ワイヤロープ13に
沿って移動し、また、ポンプ28を駆動して吸込管28
、送出管30を介して発泡液一時貯溜タンク27内の発
泡液を発泡液噴出ノズル9に供給すると共に、ファン6
の駆動により送風管7から網8に吹付けられる圧力風に
より発泡させて送風管7の先端から泡Aを排出させる。
給電されてモータ5が回転し、減速機22、スプロケッ
トホイール23、チェン25、スプロケットホイール2
4などを介して滑車14を駆動し、ワイヤロープ13に
沿って移動し、また、ポンプ28を駆動して吸込管28
、送出管30を介して発泡液一時貯溜タンク27内の発
泡液を発泡液噴出ノズル9に供給すると共に、ファン6
の駆動により送風管7から網8に吹付けられる圧力風に
より発泡させて送風管7の先端から泡Aを排出させる。
この場合、ワイヤロープ13はエンドレスであるので発
泡機4は一方向に移動するだけでよく、発泡液一時貯溜
タンク27への発泡液の補給は、第6図イの発泡作業位
置から発泡液補給位置口で発泡機4を一時停止させ、ポ
ンプ12を駆動させて発泡貯溜タンク11から発泡液補
給用パイプ32を介して行われる。
泡機4は一方向に移動するだけでよく、発泡液一時貯溜
タンク27への発泡液の補給は、第6図イの発泡作業位
置から発泡液補給位置口で発泡機4を一時停止させ、ポ
ンプ12を駆動させて発泡貯溜タンク11から発泡液補
給用パイプ32を介して行われる。
この発泡液の補給操作は、タイマー、スイッチ、リレー
などを組合わせることで容易に自動化される。
などを組合わせることで容易に自動化される。
また、上記両実施例で示した発泡装置の作動は自動化が
容易で、発泡機4に、発泡液に代えて例えば水を供給す
れば消泡も簡単に行え、さらに、保温用カーテン21の
下部に泡Aが消泡してのちの発泡液を回収する溝などを
設け、発泡液を回収して繰返し使用するようにしてもよ
い。
容易で、発泡機4に、発泡液に代えて例えば水を供給す
れば消泡も簡単に行え、さらに、保温用カーテン21の
下部に泡Aが消泡してのちの発泡液を回収する溝などを
設け、発泡液を回収して繰返し使用するようにしてもよ
い。
なお、上記実施例は、本考案を温室1に適用した場合を
説明したが、これを作物自体に適用できることはいうま
でもない。
説明したが、これを作物自体に適用できることはいうま
でもない。
以上説明したように本考案の移動式発泡装置によれば、
泡により保温または遮光すべき作物、温室等の上方に軌
道を架設し、この軌道に沿って発泡機を移動させるよう
にし、この発泡機には、軌道に沿って発泡機を移動させ
る移動機構と、発泡機構と、発泡機構に発泡液または水
を供給する発泡液または水供給機構とを備えたので、発
泡機への給液が簡単に行えて、一台の発泡機で作物、温
室等の上方を自在に移動して広い面積を連続して泡で被
覆し、また消泡することができ、施設費を安価にするこ
とができ、また、自動化も容易で、面積の増減は軌道の
つけかえだけで容易に行えるなど、優れた効果を奏する
。
泡により保温または遮光すべき作物、温室等の上方に軌
道を架設し、この軌道に沿って発泡機を移動させるよう
にし、この発泡機には、軌道に沿って発泡機を移動させ
る移動機構と、発泡機構と、発泡機構に発泡液または水
を供給する発泡液または水供給機構とを備えたので、発
泡機への給液が簡単に行えて、一台の発泡機で作物、温
室等の上方を自在に移動して広い面積を連続して泡で被
覆し、また消泡することができ、施設費を安価にするこ
とができ、また、自動化も容易で、面積の増減は軌道の
つけかえだけで容易に行えるなど、優れた効果を奏する
。
第1図は発泡装置の従来例を示す斜視図、第2図は本考
案の発泡機の一例を示す概略側面図、第3図は本考案の
実施例の概略平面図、第4図は本考案を温室に適用した
縦断側面図、第5図は本考案の他の実施例を示す概略平
面図、第6図は同側面図、第7図は同発泡機の概略正面
図である。 1・・・温室、4・・・発泡機、10・・・送風パイプ
(ホース)、11・・・発泡液貯溜タンク、12・・・
ポンプ、13・・・ワイヤロープ(またはレール)、1
4・・・滑車、16・・・駆動用ロープ、18・・・発
泡機駆動機構、19・・・電源コード、21・・・保温
用カーテン、22・・・減速機、23, 24・・・ス
プロケットホイール、25・・・チェン、27・・・発
泡液一時貯溜タンク、28・・・ポンプ、31・・・ト
ロリ線、32・・・発泡液補給用パイプ、A・・・泡。
案の発泡機の一例を示す概略側面図、第3図は本考案の
実施例の概略平面図、第4図は本考案を温室に適用した
縦断側面図、第5図は本考案の他の実施例を示す概略平
面図、第6図は同側面図、第7図は同発泡機の概略正面
図である。 1・・・温室、4・・・発泡機、10・・・送風パイプ
(ホース)、11・・・発泡液貯溜タンク、12・・・
ポンプ、13・・・ワイヤロープ(またはレール)、1
4・・・滑車、16・・・駆動用ロープ、18・・・発
泡機駆動機構、19・・・電源コード、21・・・保温
用カーテン、22・・・減速機、23, 24・・・ス
プロケットホイール、25・・・チェン、27・・・発
泡液一時貯溜タンク、28・・・ポンプ、31・・・ト
ロリ線、32・・・発泡液補給用パイプ、A・・・泡。
Claims (1)
- 作物、温室等を保温または遮光するために被覆する泡を
発生する発泡装置において、前記発泡装置は、作物、温
室等の上方に架設された軌道と、この軌道に沿って移動
する発泡機とからなり、発泡機には、軌道に沿って発泡
機を移動させる移動機構と、発泡機構と、発泡機構に発
泡液または水を供給する発泡液または水供給機構とを備
えてなることを特徴とする移動式発泡装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979173746U JPS5912048Y2 (ja) | 1979-12-14 | 1979-12-14 | 移動式発泡装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979173746U JPS5912048Y2 (ja) | 1979-12-14 | 1979-12-14 | 移動式発泡装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5690862U JPS5690862U (ja) | 1981-07-20 |
| JPS5912048Y2 true JPS5912048Y2 (ja) | 1984-04-12 |
Family
ID=29684516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979173746U Expired JPS5912048Y2 (ja) | 1979-12-14 | 1979-12-14 | 移動式発泡装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912048Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-14 JP JP1979173746U patent/JPS5912048Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5690862U (ja) | 1981-07-20 |
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