JPS59126264A - ドロツプアウト評価装置 - Google Patents
ドロツプアウト評価装置Info
- Publication number
- JPS59126264A JPS59126264A JP58001482A JP148283A JPS59126264A JP S59126264 A JPS59126264 A JP S59126264A JP 58001482 A JP58001482 A JP 58001482A JP 148283 A JP148283 A JP 148283A JP S59126264 A JPS59126264 A JP S59126264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- drop
- dropout
- disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はビデオディスクのドロップアウト評価装置に関
するものである。
するものである。
従来例の構成とその問題点
ビデオディスクをごおけるドロップアウトはディスク面
に付着した粉塵やディスクの傷などにより画面に目ぎわ
すな点や線として現われるため、生産工程ではドロップ
アウトの数やその分布状態・発生箇所を評価し、それに
基づいた工程管理や改起 善がなさることが望まれている。
に付着した粉塵やディスクの傷などにより画面に目ぎわ
すな点や線として現われるため、生産工程ではドロップ
アウトの数やその分布状態・発生箇所を評価し、それに
基づいた工程管理や改起 善がなさることが望まれている。
従来、ビデオディスクのドロップアウトの定量的な評価
を行なう場合には、テレビジョン画面に画像を再生して
目視で数をかぞえるか、もしくは電気的に計数する方法
が用いられていた。□電気的に測定する方法は種々ある
が、基本的には第1図に示すような構成である。第1図
において、(1)はドロップアウト評価装置、(2)は
ビデオディスク再生用のプレーヤである。プレーヤ(2
)より再生された高周波映像信号を包絡線検波回路(3
)を通して高周波映像信号のエンベロープ信号を取り出
す。そして、ドロップアウト深さ検出回路(4)により
エンベロープ信号が落ち込んだ深さを検出し、時間幅限
定回路(5)によりその時間幅を判別し、ドロップアウ
ト信号とする。このドロップアウト信号は計数回路(6
)で計数され表示回路(7)で表示される。タイミング
回路(8)はドロップアウトを測定する時間を制御する
ものである。
を行なう場合には、テレビジョン画面に画像を再生して
目視で数をかぞえるか、もしくは電気的に計数する方法
が用いられていた。□電気的に測定する方法は種々ある
が、基本的には第1図に示すような構成である。第1図
において、(1)はドロップアウト評価装置、(2)は
ビデオディスク再生用のプレーヤである。プレーヤ(2
)より再生された高周波映像信号を包絡線検波回路(3
)を通して高周波映像信号のエンベロープ信号を取り出
す。そして、ドロップアウト深さ検出回路(4)により
エンベロープ信号が落ち込んだ深さを検出し、時間幅限
定回路(5)によりその時間幅を判別し、ドロップアウ
ト信号とする。このドロップアウト信号は計数回路(6
)で計数され表示回路(7)で表示される。タイミング
回路(8)はドロップアウトを測定する時間を制御する
ものである。
このようにしてビデオディスクの良否評価は表示回路(
7ンで表示される数値で判断される。しかし、以上のよ
うなビデオディスクの評価方法では、ビデオディスク全
面におけるドロップアウトの合計数はわかっても、ドロ
ップアウトが生じたディスク面上での位置や幅ならびに
分布状態などは全く不明であり、ディスクの良否の評価
がしにくいのが現状である。
7ンで表示される数値で判断される。しかし、以上のよ
うなビデオディスクの評価方法では、ビデオディスク全
面におけるドロップアウトの合計数はわかっても、ドロ
ップアウトが生じたディスク面上での位置や幅ならびに
分布状態などは全く不明であり、ディスクの良否の評価
がしにくいのが現状である。
発明の目的
本発明はビデオディスクのドロップアウト発生の部位を
管理できるドロップアウト評価装置を提供することを目
的とする。
管理できるドロップアウト評価装置を提供することを目
的とする。
発明の構成
本発明のドロップアウト評価装置は、ビデオディスクか
ら再生される高周波信号からドロップアウトを検出する
ドロップアウト検出手段と、そのドロップアウトが検出
された時の開始および一了したトラックと回転角度を検
出する位置検出手段と、上記ビデオディスクの指定トラ
ック範囲毎にま、すこは範囲内でドロップアウトが発生
した複数個の開始・終了回転角度情報を論理和する特徴
抽出手段とを設け、指定トラック間隔毎にその1間で発
生するドロップアウトの開始・終了回転角度情報を集約
し、あたかもその間を1トランクで計測した如く作用す
ることを特徴とする。
ら再生される高周波信号からドロップアウトを検出する
ドロップアウト検出手段と、そのドロップアウトが検出
された時の開始および一了したトラックと回転角度を検
出する位置検出手段と、上記ビデオディスクの指定トラ
ック範囲毎にま、すこは範囲内でドロップアウトが発生
した複数個の開始・終了回転角度情報を論理和する特徴
抽出手段とを設け、指定トラック間隔毎にその1間で発
生するドロップアウトの開始・終了回転角度情報を集約
し、あたかもその間を1トランクで計測した如く作用す
ることを特徴とする。
実施例の説明
以下本発明の一実施例を′V、HD方式のビデオディス
クで実施した第2図の場合を例に挙げて説明する。
クで実施した第2図の場合を例に挙げて説明する。
第2図において、(ロ)はVHD方式のビデオディスク
評価用のプレーヤで、このプレーヤ(lυからは周波数
変調形式の映像信号、音声信号およびトラ・ノキング信
号が重畳した高周波信号(イ)と、NTSC形式のビデ
オ信号(→とが出ている。ドロップアウト信号とは上記
高周波信号の映像周波数帯域の信号が落ち込んだレベル
を判別して得られた信号で、ドロップアウト検出回路@
は上記プレーヤ(ロ)の高周波信号を包絡線検波してエ
ンベロープ信号を作す出し、このエンベロープ信号と前
記高周波信号の平均値を一定量減衰させた信号とを比較
して、減衰量以下のものをドロップアウト信号e→とじ
て検出するものである。上記ドロップアウト信号(ハ)
は立ち下がり検出回路θsbよび立ち上がり検出回路θ
つに入力される。立ち下がり検出回路θ8)はドロップ
アウト信号(ハ)の立ち下がり部分、すなわち開始タイ
ミングでパルスP、を発生し、立ち上がり検出回路0!
■はドロップアウト信号の立ち上がり部分、すなわち終
了タイミングでパルスP2を発生する。
評価用のプレーヤで、このプレーヤ(lυからは周波数
変調形式の映像信号、音声信号およびトラ・ノキング信
号が重畳した高周波信号(イ)と、NTSC形式のビデ
オ信号(→とが出ている。ドロップアウト信号とは上記
高周波信号の映像周波数帯域の信号が落ち込んだレベル
を判別して得られた信号で、ドロップアウト検出回路@
は上記プレーヤ(ロ)の高周波信号を包絡線検波してエ
ンベロープ信号を作す出し、このエンベロープ信号と前
記高周波信号の平均値を一定量減衰させた信号とを比較
して、減衰量以下のものをドロップアウト信号e→とじ
て検出するものである。上記ドロップアウト信号(ハ)
は立ち下がり検出回路θsbよび立ち上がり検出回路θ
つに入力される。立ち下がり検出回路θ8)はドロップ
アウト信号(ハ)の立ち下がり部分、すなわち開始タイ
ミングでパルスP、を発生し、立ち上がり検出回路0!
■はドロップアウト信号の立ち上がり部分、すなわち終
了タイミングでパルスP2を発生する。
一方、プレーヤ0υから再生されたNTSC形ビデオ信
号(ロ)は水平同期分離回路Q4)で水平同期信号に)
が抽出される。また、高周波信号(イ)からは基準角度
検出回路([3でディスクが1回転する毎に出力される
275曲のバースト信号(ホ)が抽出される。ディスク
回転角度検出回路α枠は上記水平同期信号(に)と上バ
ースト信号(ホ)とからディスクの回転角度を検出する
。なお、VHD方式のビデオディスクではディスクの1
回転(1トラツクアドレス)当り4フレーム、すなわち
水平同期信号に)が1050回出、現する。
号(ロ)は水平同期分離回路Q4)で水平同期信号に)
が抽出される。また、高周波信号(イ)からは基準角度
検出回路([3でディスクが1回転する毎に出力される
275曲のバースト信号(ホ)が抽出される。ディスク
回転角度検出回路α枠は上記水平同期信号(に)と上バ
ースト信号(ホ)とからディスクの回転角度を検出する
。なお、VHD方式のビデオディスクではディスクの1
回転(1トラツクアドレス)当り4フレーム、すなわち
水平同期信号に)が1050回出、現する。
前記ディスク回転角度検出回路O→はバースト信号(ホ
)でリセットされ、1〜1050の範囲で水平同期信号
に)をカウントするカウンタで構成されている。
)でリセットされ、1〜1050の範囲で水平同期信号
に)をカウントするカウンタで構成されている。
また、(ハ)はトラックアドレス検出回路で、プレーヤ
θυから再生されたNTSC形ビデオ信号(ロ)中に存
在するディスクのトラックアドレスを検出するものであ
る。上記ディスク回転角度検出回路0ゆの出力値(へ)
はアドレス記憶回路(4)内の開始アドレス記憶回路り
υおよび終了アドレス記憶回路(イ)に入力されて、そ
れぞれ前記立ち下がり検出回路(至)および立ち上がり
検出−路α場の出力パルスPi、’P2でサンプリング
される。
θυから再生されたNTSC形ビデオ信号(ロ)中に存
在するディスクのトラックアドレスを検出するものであ
る。上記ディスク回転角度検出回路0ゆの出力値(へ)
はアドレス記憶回路(4)内の開始アドレス記憶回路り
υおよび終了アドレス記憶回路(イ)に入力されて、そ
れぞれ前記立ち下がり検出回路(至)および立ち上がり
検出−路α場の出力パルスPi、’P2でサンプリング
される。
なお、開始アドレス記憶回路Q◇および終了アドレス記
憶回路(イ)には時間幅設定回路0ηの出力信号(ト)
が入力されており、前記ドロップアウト信号(ハ)の立
ち下がり、立ち上がりの1サイクルが時間幅設定回路α
ηで設定された時間幅〔本実施例ではディスク回転角度
検出に水平同期信号を用いたため、時間幅設定回路Qη
のドロップアウト幅判定規準を1水平走査期間=6ぎ、
5〔μ式〕とする。〕以内であれば立ち下がりおよび立
ち上がりでのディスク回転角度検出回路tSの出力値(
へ)を記憶せず、時間幅設定回路Q?)で設定された時
間より大なる時羞ち下がりでディスク回転角度検出回路
α傍の出力値(へ)を開始アドレス記憶回路0υに記憶
し、立ち上がりで終了ア°ドレス記憶回路eりに記憶す
るよう構成入れている。
憶回路(イ)には時間幅設定回路0ηの出力信号(ト)
が入力されており、前記ドロップアウト信号(ハ)の立
ち下がり、立ち上がりの1サイクルが時間幅設定回路α
ηで設定された時間幅〔本実施例ではディスク回転角度
検出に水平同期信号を用いたため、時間幅設定回路Qη
のドロップアウト幅判定規準を1水平走査期間=6ぎ、
5〔μ式〕とする。〕以内であれば立ち下がりおよび立
ち上がりでのディスク回転角度検出回路tSの出力値(
へ)を記憶せず、時間幅設定回路Q?)で設定された時
間より大なる時羞ち下がりでディスク回転角度検出回路
α傍の出力値(へ)を開始アドレス記憶回路0υに記憶
し、立ち上がりで終了ア°ドレス記憶回路eりに記憶す
るよう構成入れている。
このようにして記憶された開始アドレス記憶回路Qυの
内容L Tと終了アドレス記憶回路(ホ)に記憶された
内容RTおよびトランクアドレス検出回路0→の出力信
舟が特徴抽出回路鍔に入力される。
内容L Tと終了アドレス記憶回路(ホ)に記憶された
内容RTおよびトランクアドレス検出回路0→の出力信
舟が特徴抽出回路鍔に入力される。
この特徴抽出回路(至)は、ある指定されたトラックア
ドレス間隔毎に、その間で発生する複数のドロップアウ
トの一対の開始アドレスLTおよび終了アドレスRT情
報を順に論理和する機能を有しでいる。
ドレス間隔毎に、その間で発生する複数のドロップアウ
トの一対の開始アドレスLTおよび終了アドレスRT情
報を順に論理和する機能を有しでいる。
以下、特徴抽出回路■ηの動作を第3図のフローチャー
トを用いて説明する。
トを用いて説明する。
測定開始時にはADO=Oにクリアされているものとす
る。トラックアドレス情報TAは指定アドレス間隔の区
切りの何番、目か計算されADIに記憶される。ADI
−ADOの結果が0でない時には新しい ′区間に入っ
たことを示す。開始アドレスLTをバッファLL(1)
に、終了アドレスRTをバッファRR(1)に記憶し、
ドロップアウトの個数〔以下、単に個数と称す〕を1と
してADOにA、、D 1の内容を記憶する〔各々のバ
ッファ長は最大1050/2あればよい〕。
る。トラックアドレス情報TAは指定アドレス間隔の区
切りの何番、目か計算されADIに記憶される。ADI
−ADOの結果が0でない時には新しい ′区間に入っ
たことを示す。開始アドレスLTをバッファLL(1)
に、終了アドレスRTをバッファRR(1)に記憶し、
ドロップアウトの個数〔以下、単に個数と称す〕を1と
してADOにA、、D 1の内容を記憶する〔各々のバ
ッファ長は最大1050/2あればよい〕。
次にドロップアウトが発生すると同様に指定アドレス間
隔の区切りの何番目か計算され、前回と同じ区間区であ
ればADI−ADO=Oとなり、開始アドレスLTはW
MINニ、終了アト1/スRTはWMAXに一旦記憶さ
れ、Lには0が記憶される。
隔の区切りの何番目か計算され、前回と同じ区間区であ
ればADI−ADO=Oとなり、開始アドレスLTはW
MINニ、終了アト1/スRTはWMAXに一旦記憶さ
れ、Lには0が記憶される。
その後、既に記・應されている1番目の開始アドレスL
L (J)が現在の開始アドレスLT、終了アドレスR
Tのいずれより大(LT<LLO)>RT )の場合、
および既に記憶されている1番目の終了アドレスRR(
J)が現在の開始アドレスLT、終了アドレスRTのい
ずれより小(LT> RR(J)<RT )の場合には
各々すでに記憶されている開始アドレスLL(J)、終
了アドレスRR(J)のドロップアウト以外の新たなド
ロップアウトが発生したことになりLL(J)→LL(
J−L)に、RR(J)→RR(J−L)に記憶される
。
L (J)が現在の開始アドレスLT、終了アドレスR
Tのいずれより大(LT<LLO)>RT )の場合、
および既に記憶されている1番目の終了アドレスRR(
J)が現在の開始アドレスLT、終了アドレスRTのい
ずれより小(LT> RR(J)<RT )の場合には
各々すでに記憶されている開始アドレスLL(J)、終
了アドレスRR(J)のドロップアウト以外の新たなド
ロップアウトが発生したことになりLL(J)→LL(
J−L)に、RR(J)→RR(J−L)に記憶される
。
また現在の開始アドレスLT、終了アドレスRTのいず
れかが既に記憶されている開始アドレスLL(J)。
れかが既に記憶されている開始アドレスLL(J)。
終了アドレス−RR,(J)内に存在する時にはWMI
NとL L (J)の小さい方をWMINに、 WMA
XとRR(J)の大きい方がWM A Xに記憶され、
Lの内容がインクリメントされる。
NとL L (J)の小さい方をWMINに、 WMA
XとRR(J)の大きい方がWM A Xに記憶され、
Lの内容がインクリメントされる。
上記動作はJが1から個数までのループで実行され、J
の値が個数より大きくなった時点でループを抜は出し、
WMIN−+LL (J −L )、WMAX−+RR
(J −L)に記憶し、J−Lの値を個数に入れる。し
かる後、前述同様ADOにADIの内容を記憶して動作
を終了する。
の値が個数より大きくなった時点でループを抜は出し、
WMIN−+LL (J −L )、WMAX−+RR
(J −L)に記憶し、J−Lの値を個数に入れる。し
かる後、前述同様ADOにADIの内容を記憶して動作
を終了する。
この様にドロップアウトが発生する毎に開始アドレスL
T 、終了アドレスRTを得るとその時のトラックアド
レスTAが指定されたアドレス閣内であれば、順次すで
に記憶された複数の開始アドレスL L (J)と終了
アドレスRR(J)との間で論理和されて行き、指定区
間内を代表する個数とその数の開始アドレス、終了アド
レスを得る。
T 、終了アドレスRTを得るとその時のトラックアド
レスTAが指定されたアドレス閣内であれば、順次すで
に記憶された複数の開始アドレスL L (J)と終了
アドレスRR(J)との間で論理和されて行き、指定区
間内を代表する個数とその数の開始アドレス、終了アド
レスを得る。
発明の効果
以上のように本発明のドロップアウト評価装置によれば
54000トラツクにとよぶディスクトラックアドレス
を指定の区間(例えば100トラツク)毎に評価しうる
ため、大容量な記憶装置を必要とすることなく、ディス
ク面上の傷をマクロ的評価が可能で迅速かつ簡単に判断
でき、製造工程におけるディスク評価作業を著しく向上
させることができるなど優れた効果を奏するものである
。
54000トラツクにとよぶディスクトラックアドレス
を指定の区間(例えば100トラツク)毎に評価しうる
ため、大容量な記憶装置を必要とすることなく、ディス
ク面上の傷をマクロ的評価が可能で迅速かつ簡単に判断
でき、製造工程におけるディスク評価作業を著しく向上
させることができるなど優れた効果を奏するものである
。
第1図は従来のドロップアウト評価装置の要部ブロック
図、第2図は本発明に係るドロップアウト評価装置の一
実施例のブロック図、第8図は第2図における特徴抽出
回路のフローチャート図である。 01)・・プレーヤ、(2)・・・ドロップアウト検出
回路、0時・・・トラックアドレス検出回路、αQ・・
・ディスク回゛転角度検出回路、αη・・・時間幅設定
回路、σ枠・・・立ち下がり検出回路、α停・・・立ち
上がり検出回路、(4)・・・アドレス記憶回路、eυ
・・・開始アドレス記憶回路、(イ)・・・終了アドレ
ス記憶回路、(2)・・・特徴抽出回路式罪人 森本義
弘 第1図 7,71 第2図 1り 436− 第3図
図、第2図は本発明に係るドロップアウト評価装置の一
実施例のブロック図、第8図は第2図における特徴抽出
回路のフローチャート図である。 01)・・プレーヤ、(2)・・・ドロップアウト検出
回路、0時・・・トラックアドレス検出回路、αQ・・
・ディスク回゛転角度検出回路、αη・・・時間幅設定
回路、σ枠・・・立ち下がり検出回路、α停・・・立ち
上がり検出回路、(4)・・・アドレス記憶回路、eυ
・・・開始アドレス記憶回路、(イ)・・・終了アドレ
ス記憶回路、(2)・・・特徴抽出回路式罪人 森本義
弘 第1図 7,71 第2図 1り 436− 第3図
Claims (1)
- 1、 ビデオディスクから再生される高周波信号からド
ロップアウトを検出するドロップアウト検出手段と、そ
のドロップアウトが検出された時の開始および終了した
トラックと回転角度を検出する位置検出手段と、上記ビ
デオディースフの指定トラ゛ツク範囲毎にまたは範囲内
でドロップアウトが発生した複数個の開始・終了回転角
度情報を論理和する特徴抽出手段とを設けたドロップア
ウト評価装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58001482A JPS59126264A (ja) | 1983-01-07 | 1983-01-07 | ドロツプアウト評価装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58001482A JPS59126264A (ja) | 1983-01-07 | 1983-01-07 | ドロツプアウト評価装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59126264A true JPS59126264A (ja) | 1984-07-20 |
Family
ID=11502651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58001482A Pending JPS59126264A (ja) | 1983-01-07 | 1983-01-07 | ドロツプアウト評価装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59126264A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105975A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-11 | Diafoil Co Ltd | ドロツプアウト測定装置 |
| JPH01153920A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-16 | Ricoh Co Ltd | ドロツプアウト測定装置 |
| US5054017A (en) * | 1989-03-29 | 1991-10-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical information reproducing apparatus |
| EP0518240A3 (en) * | 1991-06-11 | 1995-02-22 | Canon Kk | Information reproducing method and information reproducing apparatus which uses the method |
-
1983
- 1983-01-07 JP JP58001482A patent/JPS59126264A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105975A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-11 | Diafoil Co Ltd | ドロツプアウト測定装置 |
| JPH01153920A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-16 | Ricoh Co Ltd | ドロツプアウト測定装置 |
| US5054017A (en) * | 1989-03-29 | 1991-10-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical information reproducing apparatus |
| EP0518240A3 (en) * | 1991-06-11 | 1995-02-22 | Canon Kk | Information reproducing method and information reproducing apparatus which uses the method |
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