JPS60105975A - ドロツプアウト測定装置 - Google Patents
ドロツプアウト測定装置Info
- Publication number
- JPS60105975A JPS60105975A JP21334283A JP21334283A JPS60105975A JP S60105975 A JPS60105975 A JP S60105975A JP 21334283 A JP21334283 A JP 21334283A JP 21334283 A JP21334283 A JP 21334283A JP S60105975 A JPS60105975 A JP S60105975A
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- JP
- Japan
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- signal
- dropout
- attenuation
- missing
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- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- PCLIRWBVOVZTOK-UHFFFAOYSA-M 2-(1-methylpyrrolidin-1-ium-1-yl)ethyl 2-hydroxy-2,2-diphenylacetate;iodide Chemical compound [I-].C=1C=CC=CC=1C(O)(C=1C=CC=CC=1)C(=O)OCC[N+]1(C)CCCC1 PCLIRWBVOVZTOK-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、磁気記録媒体に記録さtまた信号のドロッ
プアウトを検知するドロップアウト測定袋[K関するも
のである。
プアウトを検知するドロップアウト測定袋[K関するも
のである。
磁気テープ等の磁気記録媒体において、磁性体の欠落9
表面のキズおよび突起、はこり等の原因により記録信号
の再生信号が欠如−したり、まLは記録信号を入力し−
(も記録されない部分があっkりする。特にビデオフp
ツビーディスク等の磁性体の場合は記録密度の増大に比
例してより微少な表面の欠陥によってもドロップアウト
が発生し易−くなってきている。このため、ドロップ7
クトの正確な検出が要望さnている。
表面のキズおよび突起、はこり等の原因により記録信号
の再生信号が欠如−したり、まLは記録信号を入力し−
(も記録されない部分があっkりする。特にビデオフp
ツビーディスク等の磁性体の場合は記録密度の増大に比
例してより微少な表面の欠陥によってもドロップアウト
が発生し易−くなってきている。このため、ドロップ7
クトの正確な検出が要望さnている。
第1図はドロップアウト計測値の一例を示す欠落信号の
波形図であり、18〜1eは欠落信号、2は基底値レベ
ルで、OdBであり、これ以下の欠落信号をドロップア
ウトとし、後述するようにその減衰量と欠落時間をはか
る。3はスレッショルドレベル、αは減衰量、βは欠落
時間である。
波形図であり、18〜1eは欠落信号、2は基底値レベ
ルで、OdBであり、これ以下の欠落信号をドロップア
ウトとし、後述するようにその減衰量と欠落時間をはか
る。3はスレッショルドレベル、αは減衰量、βは欠落
時間である。
以下この第1図を参照しながらドロップアウトの測定に
ついて説明する。
ついて説明する。
従来、ドロップ7クト(以下Doと呼ぶ)の測定に用い
らrるDOカワンタでは、ある一定の減衰量αと欠落時
間βをそれぞれ設定し、その設定値を越える欠落46号
をDoの発生としてその個数をカウントするだけであっ
kため、Doの大きさの分布がえらノtずDOの原因を
究明できなかった。
らrるDOカワンタでは、ある一定の減衰量αと欠落時
間βをそれぞれ設定し、その設定値を越える欠落46号
をDoの発生としてその個数をカウントするだけであっ
kため、Doの大きさの分布がえらノtずDOの原因を
究明できなかった。
このため、DOの分布ヲとらえるのにスレッショルドレ
ベル3を変えながら多数回Dot測定することも考えろ
iるが、走行回毎にDoの出力が変わり正確なりOの大
きさの分布を測定できないという欠点があつ7こ。
ベル3を変えながら多数回Dot測定することも考えろ
iるが、走行回毎にDoの出力が変わり正確なりOの大
きさの分布を測定できないという欠点があつ7こ。
この発明は、上記の点kかんがみなさjKもtrpで、
FMビデオ信号のような被測定信号を磁気記録媒体に記
録し、この高周波再生18号をAM検波し、こn Kよ
って得られる欠落信号(正確には欠落信号の包絡線であ
るがこの明細書では欠落信号という)を得て、これから
DOを検出するようにしkDO測定装置を提供すること
を目的とする。
FMビデオ信号のような被測定信号を磁気記録媒体に記
録し、この高周波再生18号をAM検波し、こn Kよ
って得られる欠落信号(正確には欠落信号の包絡線であ
るがこの明細書では欠落信号という)を得て、これから
DOを検出するようにしkDO測定装置を提供すること
を目的とする。
この発明は、上記目的を達成するため匠、磁気記録媒体
VC書き込んだ被測定信号を再生し、この再生4a号を
AM検波して得ら1する信号のうち予め設定したスレッ
ショルドレベル以下の信号の減衰量と欠落時間とり測定
し、Doを1回の再生で検出するよう匠したものである
。
VC書き込んだ被測定信号を再生し、この再生4a号を
AM検波して得ら1する信号のうち予め設定したスレッ
ショルドレベル以下の信号の減衰量と欠落時間とり測定
し、Doを1回の再生で検出するよう匠したものである
。
第2図はこの発明の一実施例を示す概略ブロック図で、
11は再生信号(RF)、12はこの再生信号11’l
kAM検波するAM検波器、13はコンパレータで、A
M検波器12の検波信号と予めセットさt’Lf、−ス
レッショルドレベル14”f比較し、検波信号の方が大
きいとき出力を出す。
11は再生信号(RF)、12はこの再生信号11’l
kAM検波するAM検波器、13はコンパレータで、A
M検波器12の検波信号と予めセットさt’Lf、−ス
レッショルドレベル14”f比較し、検波信号の方が大
きいとき出力を出す。
15はDOのピーク値を更新しホールドするピーク検出
保持器、16は前記AM検波器12で検波さn、 y、
、: F Mビデオ信号をデジタル化するA/D コン
バータ、17は前記ピーク検出保持器15の保持値から
Doの深さ、つまり減衰量αをラッチする出力ラッチ、
18はDOの個数を計測するカウンタで、コンパレータ
13からの出力が出た時点からクロック19のカウント
ケ開始し、出力が消えん時点でカウントを停止し、それ
までのカワント値つまり欠落時間βを出力する。20は
DOの幅、つまり欠落時間βをランチする出力ラッチ、
21はDoを成分表示するディスプレイである。
保持器、16は前記AM検波器12で検波さn、 y、
、: F Mビデオ信号をデジタル化するA/D コン
バータ、17は前記ピーク検出保持器15の保持値から
Doの深さ、つまり減衰量αをラッチする出力ラッチ、
18はDOの個数を計測するカウンタで、コンパレータ
13からの出力が出た時点からクロック19のカウント
ケ開始し、出力が消えん時点でカウントを停止し、それ
までのカワント値つまり欠落時間βを出力する。20は
DOの幅、つまり欠落時間βをランチする出力ラッチ、
21はDoを成分表示するディスプレイである。
次に動作について説明する。
再生信号11はAM検波器12で検波さr、コンパレー
タ13にセットしたスレッショルドレベル14と比較さ
4、スレッショルドレベル14を越えていれば出力を出
し、カウンタ1Bを起動し、DOiカクントし欠落時間
βの計測を開始する。
タ13にセットしたスレッショルドレベル14と比較さ
4、スレッショルドレベル14を越えていれば出力を出
し、カウンタ1Bを起動し、DOiカクントし欠落時間
βの計測を開始する。
一方、AM検波さt′Iた検波信号は減衰量αのビーク
ffflv更新しながらピーク検出保持器15にその最
大値をメモリする。続いて検波信号をA/Dコンバータ
16でデジタル化して、その値’&lLlカランチ17
1Cラッチする。
ffflv更新しながらピーク検出保持器15にその最
大値をメモリする。続いて検波信号をA/Dコンバータ
16でデジタル化して、その値’&lLlカランチ17
1Cラッチする。
この動作を1フレーム毎に順次繰り返し、ディスプレイ
21 KDO(α、β)を表示する。この結果、第1図
に示される欠落信号18〜1eのうち、欠落(8号1C
と1dがDoと判定さn、例えば、1c=DO(αle
+ βle)+ 1d=DO(α1dllsa) のように2次元の成分表示が可能となる。
21 KDO(α、β)を表示する。この結果、第1図
に示される欠落信号18〜1eのうち、欠落(8号1C
と1dがDoと判定さn、例えば、1c=DO(αle
+ βle)+ 1d=DO(α1dllsa) のように2次元の成分表示が可能となる。
また、この発明のAM検波後のDo検知プロセスにおい
て、書生ヘッド切り換え時にノイズか入る場合には、次
のような手法によりノイズを消丁ことができる。
て、書生ヘッド切り換え時にノイズか入る場合には、次
のような手法によりノイズを消丁ことができる。
再生ヘッド切り換え時には、予期せぬノイズがFMビデ
オ信号に畳重し、こtty<I)oとして判定してしま
うので、DOのカウントを一時中断する必要がある。第
3図はそのためのタイミングチャート図であり、aは再
生信号、bは前記再生信号aのFM検波後の++1号の
うちの垂直同期信号、Cはゲート信号、dは再生ヘッド
切り換え点である。
オ信号に畳重し、こtty<I)oとして判定してしま
うので、DOのカウントを一時中断する必要がある。第
3図はそのためのタイミングチャート図であり、aは再
生信号、bは前記再生信号aのFM検波後の++1号の
うちの垂直同期信号、Cはゲート信号、dは再生ヘッド
切り換え点である。
ヘッド切り換えは垂直同期信号すの約7H前で行わjる
ので、ゲート信号Cは垂直同期信号すの立下り前15H
(水平同期=952μ5ec)と立下り後10H分(6
3s tt 5ee)との間、′L″または”H”レベ
ルになり、この25H間Do計測処理を停止させるよう
にする。
ので、ゲート信号Cは垂直同期信号すの立下り前15H
(水平同期=952μ5ec)と立下り後10H分(6
3s tt 5ee)との間、′L″または”H”レベ
ルになり、この25H間Do計測処理を停止させるよう
にする。
こ71によつ【外乱の影響を受けずに緻密なりO測定が
できる。
できる。
そして、例えば減衰量αは、−0,2dB〜−22dB
間を012dB単位でスレッショルドレベル3を設定
できるようKし、欠落時間βも5μs〜256μsまで
計測するように丁nば便利である。
間を012dB単位でスレッショルドレベル3を設定
できるようKし、欠落時間βも5μs〜256μsまで
計測するように丁nば便利である。
なお、第2図において、カクンタ18の出力ランチ20
の値を、あらかじめ設定した基準値と比較し、この値を
超えたときだけ出力させるようにTiば、欠落時間βと
減衰量αの双方ともVC設定した基準値以上のもののみ
出力さ才するので直ちにDOであることがわかう。
の値を、あらかじめ設定した基準値と比較し、この値を
超えたときだけ出力させるようにTiば、欠落時間βと
減衰量αの双方ともVC設定した基準値以上のもののみ
出力さ才するので直ちにDOであることがわかう。
なお、DOの判定手段として、上記の減衰量αのコンパ
レータ13や欠落時間βを基準値と比較j るコンパレ
ーク(図示せずンのほか、マイクロコノピユータにより
制御することもできることは云うまでもない。
レータ13や欠落時間βを基準値と比較j るコンパレ
ーク(図示せずンのほか、マイクロコノピユータにより
制御することもできることは云うまでもない。
さらに、第2図の実施例ではアナpグ処理後、め変換を
行っているが、これは逆にして、A/D変換後、処理を
行ってもよい。
行っているが、これは逆にして、A/D変換後、処理を
行ってもよい。
以上説明したように、この発明は磁気記録媒体に記録し
た’+B号のDoを検出するのに、fl)生信号をAM
検波して欠落信号を得、この欠落信号の減衰量と欠落信
号の欠落時間とを測定して出力するようにしたので、こ
の欠fr信号の減衰量と欠落時間からDoかどうかを容
易に判定することができる。また、欠落時間と減衰量の
基準値を変えることによってDoの認定基準を変更する
ことが容易であり、かつ、減J¥冴と欠落時間との2次
元成分で表示できるので、DOの大きさの分布をめるこ
とができる。
た’+B号のDoを検出するのに、fl)生信号をAM
検波して欠落信号を得、この欠落信号の減衰量と欠落信
号の欠落時間とを測定して出力するようにしたので、こ
の欠fr信号の減衰量と欠落時間からDoかどうかを容
易に判定することができる。また、欠落時間と減衰量の
基準値を変えることによってDoの認定基準を変更する
ことが容易であり、かつ、減J¥冴と欠落時間との2次
元成分で表示できるので、DOの大きさの分布をめるこ
とができる。
かように、この発明は1回の測定で欠落信号が得られる
ので、DOの判定がきわめて簡単となり、Doの原因ヲ
調べることかでかできるという利点がある。
ので、DOの判定がきわめて簡単となり、Doの原因ヲ
調べることかでかできるという利点がある。
第1図はD OF!i測値の一例を示す欠落信号の波形
図、第2図はこの発明の一実施例を示す概略ブロック図
、第3図は動作説明のためのタイミングチャートである
。 図中、18〜1eは欠落信号、2は基底値ンぺ、ib、
3.14はスレッショルドレベル、11は再生信号、1
2はAM検波器、13はコンパレータ、15はピーク検
出保持器、16はA/Dコンバータ、17は減衰量αを
ランチする出力ラッチ、18はカワンタ、19はりpツ
ク、20は欠落時間βをランチする出力ランチ、21は
ディスプレイ、αは減衰?、βけ欠落時間、aは再生信
号、bは垂直同期信号、Cはゲート信号、dは再生ヘッ
ド切り換え点である。 第1図 a 第21’:4 第3図
図、第2図はこの発明の一実施例を示す概略ブロック図
、第3図は動作説明のためのタイミングチャートである
。 図中、18〜1eは欠落信号、2は基底値ンぺ、ib、
3.14はスレッショルドレベル、11は再生信号、1
2はAM検波器、13はコンパレータ、15はピーク検
出保持器、16はA/Dコンバータ、17は減衰量αを
ランチする出力ラッチ、18はカワンタ、19はりpツ
ク、20は欠落時間βをランチする出力ランチ、21は
ディスプレイ、αは減衰?、βけ欠落時間、aは再生信
号、bは垂直同期信号、Cはゲート信号、dは再生ヘッ
ド切り換え点である。 第1図 a 第21’:4 第3図
Claims (1)
- 磁気記録媒体Ω再生信号の一時的な欠如を検出するドロ
ップアウト測定装置において、前記再生信号をAM検波
し欠落信号を得るAM検波手段と、前記欠落信号の減衰
量を測定する減衰量測定手段と、同じく前記欠落信号の
パルス幅を測定し欠落時間を得る欠落時間測定手段とを
具備したことを特徴とするドロップアウト測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21334283A JPS60105975A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | ドロツプアウト測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21334283A JPS60105975A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | ドロツプアウト測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60105975A true JPS60105975A (ja) | 1985-06-11 |
| JPH0554074B2 JPH0554074B2 (ja) | 1993-08-11 |
Family
ID=16637563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21334283A Granted JPS60105975A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | ドロツプアウト測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60105975A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63191369A (ja) * | 1987-02-03 | 1988-08-08 | Canon Inc | 信号処理装置 |
| JPH0650682U (ja) * | 1992-12-22 | 1994-07-12 | トライオン株式会社 | 運動用手袋 |
| US5421406A (en) * | 1992-06-16 | 1995-06-06 | Showa Aluminum Corporation | Heat sinks having pin-shaped fins and process for producing same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56137257A (en) * | 1980-03-31 | 1981-10-27 | Sony Corp | Measuring device of dropout depth |
| JPS59126264A (ja) * | 1983-01-07 | 1984-07-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドロツプアウト評価装置 |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP21334283A patent/JPS60105975A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56137257A (en) * | 1980-03-31 | 1981-10-27 | Sony Corp | Measuring device of dropout depth |
| JPS59126264A (ja) * | 1983-01-07 | 1984-07-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドロツプアウト評価装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63191369A (ja) * | 1987-02-03 | 1988-08-08 | Canon Inc | 信号処理装置 |
| US5421406A (en) * | 1992-06-16 | 1995-06-06 | Showa Aluminum Corporation | Heat sinks having pin-shaped fins and process for producing same |
| JPH0650682U (ja) * | 1992-12-22 | 1994-07-12 | トライオン株式会社 | 運動用手袋 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0554074B2 (ja) | 1993-08-11 |
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