JPS5912828A - タイヤ加硫プレス - Google Patents
タイヤ加硫プレスInfo
- Publication number
- JPS5912828A JPS5912828A JP12260682A JP12260682A JPS5912828A JP S5912828 A JPS5912828 A JP S5912828A JP 12260682 A JP12260682 A JP 12260682A JP 12260682 A JP12260682 A JP 12260682A JP S5912828 A JPS5912828 A JP S5912828A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- spacer
- mold
- pressure cylinder
- pressure
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/0601—Vulcanising tyres; Vulcanising presses for tyres
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
結されて士金型部分を構成した劉降テーブルを介し金型
を紬1;[ける形式の液圧式のタイヤ加硫プレス(/C
関するものである。
を紬1;[ける形式の液圧式のタイヤ加硫プレス(/C
関するものである。
従来の前記したタイヤ加硫プレスでは,加硫タイヤを金
型内に搬入させるために,昇降テーブルのストロークが
乗用車用タイヤプレスの場合には約1000mm、)ラ
ンク、バス用タイヤプレスの場合には約2000咽とな
り、金型を締付ける液圧シリンダのストロークもそれに
応じて長く形成されているため、タイヤ加硫時に。
型内に搬入させるために,昇降テーブルのストロークが
乗用車用タイヤプレスの場合には約1000mm、)ラ
ンク、バス用タイヤプレスの場合には約2000咽とな
り、金型を締付ける液圧シリンダのストロークもそれに
応じて長く形成されているため、タイヤ加硫時に。
その液圧シリンダの液圧ライ/のパツキン洩れ等による
圧力低下を生ずると、上下金型の合せ面Vこおける隙間
が制限開き用を超えるような事態を生じ、金型内部の加
硫媒体(蒸気、高圧温水、高温高圧ガス)が外部へ噴出
する危険性があるため、従来は、そ力、に対処するため
しこブリーチロノクリ/グ等の高コスト部品を使用した
り、圧力スイッチによる液11制御等の装置を施してい
たが、それらの装置は上−1・金型間の隙間解消手段と
しては必らずしも最適なものとは言えない。
圧力低下を生ずると、上下金型の合せ面Vこおける隙間
が制限開き用を超えるような事態を生じ、金型内部の加
硫媒体(蒸気、高圧温水、高温高圧ガス)が外部へ噴出
する危険性があるため、従来は、そ力、に対処するため
しこブリーチロノクリ/グ等の高コスト部品を使用した
り、圧力スイッチによる液11制御等の装置を施してい
たが、それらの装置は上−1・金型間の隙間解消手段と
しては必らずしも最適なものとは言えない。
本発明は、従来のタイヤ加硫プレスVこおける前記した
ような難点も解消するにあり、上部フレームと゛f下部
フレームサイドフレームで連結され、前記上部フレーム
と下部フレームとの間に上金型部分が引降自在に配置さ
れたタイヤ加硫プレスにおいて、前記上部フレームと上
金型部分の間に加圧シリンダー及びスペーサー 全配置
し、前記加圧シリンダー又はスペーサーのどちらか1方
を前記」二金型部分の昇降の阻げとならないように前記
サイドフレーム外方の位置へ移動用能とし、前記、ヒ部
フレーム部分又は下部フレーム部分のどちらか1方に金
型厚み調整手段(I−設Qすだ点を特徴とし、さらに本
発明は、前記上部フレームと上金型部分の間に加圧シリ
ンダー、スペーサー、及びジャマ板を配置し、前記ジャ
マ板を前記上金型部分の昇降の阻げとならないように前
記サイドフレーム外方の位置へ移動[す能とし、前記下
部フレーム部分又は下部フレート部分のどちらか1方に
金型厚み調整手段を設けた点を特徴とするものであり、
その目的とぜ−る処Qよ、安全性が旨くシかも低コスト
にして機械的に金型の開きを防止することができるタイ
ヤ加硫プレスを供する点にある。
ような難点も解消するにあり、上部フレームと゛f下部
フレームサイドフレームで連結され、前記上部フレーム
と下部フレームとの間に上金型部分が引降自在に配置さ
れたタイヤ加硫プレスにおいて、前記上部フレームと上
金型部分の間に加圧シリンダー及びスペーサー 全配置
し、前記加圧シリンダー又はスペーサーのどちらか1方
を前記」二金型部分の昇降の阻げとならないように前記
サイドフレーム外方の位置へ移動用能とし、前記、ヒ部
フレーム部分又は下部フレーム部分のどちらか1方に金
型厚み調整手段(I−設Qすだ点を特徴とし、さらに本
発明は、前記上部フレームと上金型部分の間に加圧シリ
ンダー、スペーサー、及びジャマ板を配置し、前記ジャ
マ板を前記上金型部分の昇降の阻げとならないように前
記サイドフレーム外方の位置へ移動[す能とし、前記下
部フレーム部分又は下部フレート部分のどちらか1方に
金型厚み調整手段を設けた点を特徴とするものであり、
その目的とぜ−る処Qよ、安全性が旨くシかも低コスト
にして機械的に金型の開きを防止することができるタイ
ヤ加硫プレスを供する点にある。
本発明は、前記した構成にな−っており、」一部プレス
フレームと、前記上金型部分との間に加圧シリンダーと
スペーサーを配置し、該加圧シリンダーの加圧力を金型
Vこ伝達するようIICシ。
フレームと、前記上金型部分との間に加圧シリンダーと
スペーサーを配置し、該加圧シリンダーの加圧力を金型
Vこ伝達するようIICシ。
前記上部フレーム側のあるいは下部フレーム側の加圧反
力受部分を金型厚みの変動に対して調整用能としている
ので、該加圧/リンダ−による加圧前に、前記加圧/リ
ンダ−9スペーサー。
力受部分を金型厚みの変動に対して調整用能としている
ので、該加圧/リンダ−による加圧前に、前記加圧/リ
ンダ−9スペーサー。
金型間の隙間をなくしてのち加圧することが可能となり
故障等により加圧/リンダ−内の圧力が低下してもプレ
スフレームの加圧による伸び揃以上は金型が開かないと
いう利点を有し、加硫媒体の噴出の事態には至らず、父
、前記のように加圧シリンダーの締f=jストロークは
プレスフレームの伸びを補IFするだけの極めて欠υい
ものでよく、金型締付を即時Vζ、かつ正確に行なうこ
とができる。
故障等により加圧/リンダ−内の圧力が低下してもプレ
スフレームの加圧による伸び揃以上は金型が開かないと
いう利点を有し、加硫媒体の噴出の事態には至らず、父
、前記のように加圧シリンダーの締f=jストロークは
プレスフレームの伸びを補IFするだけの極めて欠υい
ものでよく、金型締付を即時Vζ、かつ正確に行なうこ
とができる。
又1本発明は、ジャマ板を移動す1能とすることにより
、加圧シリンダーが移動するものと比べ。
、加圧シリンダーが移動するものと比べ。
、秋田供給用のポースの損場が防止でき、父、スペーサ
が移動するものと比べ、移動させるものが、ト”l−’
Uこ長いスペーサーからンヤマ板となるため、スペー
サーは上金型部分に固定でき1作菜4′1が良くなるI
’l1点がある。
が移動するものと比べ、移動させるものが、ト”l−’
Uこ長いスペーサーからンヤマ板となるため、スペー
サーは上金型部分に固定でき1作菜4′1が良くなるI
’l1点がある。
以下9本発明を実施例に基づいて説明する。
第1図は第1の実施例であり、加硫プレスの上部フレー
ムlと下部フレーム2がサイドフレーA 3で連結さj
だフレーム型のタイヤ加硫プレスである。ト金型4が下
部フレーム2に固着さ)1,1−金型5がIi4.降テ
ーブル6に固着されて。
ムlと下部フレーム2がサイドフレーA 3で連結さj
だフレーム型のタイヤ加硫プレスである。ト金型4が下
部フレーム2に固着さ)1,1−金型5がIi4.降テ
ーブル6に固着されて。
上金型5が下金型部分4に対し離合するようにされ、」
−都フレームlと昇降テーブル6との間VC加圧/リン
ダ−7及びスペーサ−8を配置している。
−都フレームlと昇降テーブル6との間VC加圧/リン
ダ−7及びスペーサ−8を配置している。
上部フレーム1vこ回転自在に装架されたナツト11及
び同ナツト11の一端に固設の歯車12゜同歯屯12に
噛み合い」二部フレームlの適所に装着Afiだ駆動装
置13で駆動さす1.る歯車14゜前記ナツト11に噛
み合い一端にアーム15を有するネジ棒16.同ネジ棒
16の回転止めようの前記アーム15に固着のロッ゛ド
17.上部フレーム1の適所に固着の前記ロッド17用
の案内軸学18で金型厚み調整手段10が構成されてい
る。
び同ナツト11の一端に固設の歯車12゜同歯屯12に
噛み合い」二部フレームlの適所に装着Afiだ駆動装
置13で駆動さす1.る歯車14゜前記ナツト11に噛
み合い一端にアーム15を有するネジ棒16.同ネジ棒
16の回転止めようの前記アーム15に固着のロッ゛ド
17.上部フレーム1の適所に固着の前記ロッド17用
の案内軸学18で金型厚み調整手段10が構成されてい
る。
前記金型厚み調整手段10の下方には加圧シリンダー7
が固着され、加圧シリンダー7のロンド部が下方に突出
されている。
が固着され、加圧シリンダー7のロンド部が下方に突出
されている。
サイドフレーム3上を適当なる手段で案内され昇降され
る昇降テーブル6にtよスペーサー8が昇降テーブル6
上で揺動自在に装架されている。
る昇降テーブル6にtよスペーサー8が昇降テーブル6
上で揺動自在に装架されている。
同スペーサー8の揺動部は軸方向に浮動状態に装架され
、プレス軸方向の動きをBJ能とぜれでいる。
、プレス軸方向の動きをBJ能とぜれでいる。
かかる構造によれば昇降テーブル6を下降して上−F金
型4,5を閉鎖状態としてのち譚スペーザ8をサイドフ
レーム3の外方位置よりプレス中心へ進入せしめてのち
、駆動装置13でネジ棒16が下降し、加圧前の加圧シ
リンダー7のロッド部分をスペーサー8の頭部に当接せ
しめれば該スペーサ−8の上及び十部分のスキ間は++
とされる。
型4,5を閉鎖状態としてのち譚スペーザ8をサイドフ
レーム3の外方位置よりプレス中心へ進入せしめてのち
、駆動装置13でネジ棒16が下降し、加圧前の加圧シ
リンダー7のロッド部分をスペーサー8の頭部に当接せ
しめれば該スペーサ−8の上及び十部分のスキ間は++
とされる。
そののち、加圧/リンダ−7で所定の加圧力を与えれば
加圧力はスペーサー8を介して止金型5に伝達され、万
が−、加硫中に加圧シリンダー7内の液圧が低重しても
上下金型4,5間の開き量は極めてわずかとなり、加硫
媒体の噴出という18故を防市できる。逆に加硫を終r
後は前記加圧シリンダー7の加圧力を解除してのち金型
厚み調整手段lOを少しく動作してスペーダ−8が動か
せる程の隙間を生ぜしめてのち前記スペーサー8を一す
イドフレーl、3の外方に揺動して上方に配置された上
部フレーム1.加圧/リンダ−7等に干渉しない位置と
すれば昇降テーブル6は上方に移動し、加硫済のタイヤ
を取り出すことができる。
加圧力はスペーサー8を介して止金型5に伝達され、万
が−、加硫中に加圧シリンダー7内の液圧が低重しても
上下金型4,5間の開き量は極めてわずかとなり、加硫
媒体の噴出という18故を防市できる。逆に加硫を終r
後は前記加圧シリンダー7の加圧力を解除してのち金型
厚み調整手段lOを少しく動作してスペーダ−8が動か
せる程の隙間を生ぜしめてのち前記スペーサー8を一す
イドフレーl、3の外方に揺動して上方に配置された上
部フレーム1.加圧/リンダ−7等に干渉しない位置と
すれば昇降テーブル6は上方に移動し、加硫済のタイヤ
を取り出すことができる。
第2図、第3図は第2の実施例であり、第1の実施例と
同じものは同−付量を付してあり、ここでは、第1の実
施例と異なる点についてだけ説明する。
同じものは同−付量を付してあり、ここでは、第1の実
施例と異なる点についてだけ説明する。
第1の実施例では加圧シリンダー7が金型厚み調整手段
lOに固着されているが本例では金型□厚み調整手段l
O上で揺動自在とされている。 □父、スペーサー8は
昇降テーブル6に固着されていて、その上方延長方向に
配置される前記ネ□ジ棒16にはスペーサー8の外径よ
シ大きな孔が紬されている。前記加圧シリンダー7の径
はAil記孔より大径とされていて前記金型厚み調整手
段10に第3図の如く装架されている。
lOに固着されているが本例では金型□厚み調整手段l
O上で揺動自在とされている。 □父、スペーサー8は
昇降テーブル6に固着されていて、その上方延長方向に
配置される前記ネ□ジ棒16にはスペーサー8の外径よ
シ大きな孔が紬されている。前記加圧シリンダー7の径
はAil記孔より大径とされていて前記金型厚み調整手
段10に第3図の如く装架されている。
すなわち前記アーム15に装架された回転止め用のロッ
ド17のうち1本は中空とされていて。
ド17のうち1本は中空とされていて。
その内部をロッド19が貴通し加圧シリンダー7の支持
アーム20を懸架する。前記支持アース・20は加圧シ
リンダー7とネジ+1t416との間のスキ聞分だけ軸
方向に可動なるように011記ロツド19Vc装架され
る。又、前記ロッド19の途中はソバを有し、中空のロ
ッド17に装架さt’+−Cいる。前記ロッド19の上
方端+rcは軸方向にキー溝19aを有し、前記キー溝
19aに噛み合わ場れブξキー21を有するとζろの上
部フレームlの適所Vζ回転自□在に装架された南東2
2を有する。同歯車22Vcは上部フレームlの適所に
固設された駆動装置23で駆動される歯車24が噛み1
合わされている。
アーム20を懸架する。前記支持アース・20は加圧シ
リンダー7とネジ+1t416との間のスキ聞分だけ軸
方向に可動なるように011記ロツド19Vc装架され
る。又、前記ロッド19の途中はソバを有し、中空のロ
ッド17に装架さt’+−Cいる。前記ロッド19の上
方端+rcは軸方向にキー溝19aを有し、前記キー溝
19aに噛み合わ場れブξキー21を有するとζろの上
部フレームlの適所Vζ回転自□在に装架された南東2
2を有する。同歯車22Vcは上部フレームlの適所に
固設された駆動装置23で駆動される歯車24が噛み1
合わされている。
従・って駆動装置13Vcよってネジ棒16の位置が移
動さね、ても、加圧/リンダ−7は懸架するロッド19
がアーム15との相対関係を保ったまま移動される。そ
して加圧シリ/ダ−7は上下方向にnl動とされている
ので加圧に支障をきlこ場ない。又、ネジ棒16の位置
Vこ拘らず加圧シリンダ−7は駆動装置23で揺動する
ことができる。
動さね、ても、加圧/リンダ−7は懸架するロッド19
がアーム15との相対関係を保ったまま移動される。そ
して加圧シリ/ダ−7は上下方向にnl動とされている
ので加圧に支障をきlこ場ない。又、ネジ棒16の位置
Vこ拘らず加圧シリンダ−7は駆動装置23で揺動する
ことができる。
本例は第1の実施例の嚇合のスペーサー8zつ代りに加
ニジリンダ−7を動かすものであり1作用幼果は、第1
の実施例とほとんど同じであり。
ニジリンダ−7を動かすものであり1作用幼果は、第1
の実施例とほとんど同じであり。
第1の実施例に比べ昇降テーブル6の中央部に加硫作業
の為の中lし機構を格納するスベーヌを必要として、第
1の実施例のような構造にできない時に廟効である。
の為の中lし機構を格納するスベーヌを必要として、第
1の実施例のような構造にできない時に廟効である。
第4図r;118g3の実施例であり9本例+d 、
第2の実施例((おける加圧シリンダ−7を揺動するの
iCff1J l、 、昇降テーブル6にスペーサー8
が固着さ力、さらにスペーサー8の上端に加圧シリンダ
ー7を固着し、加圧シリンダ−7と不ン棒16の間に揺
動自在のンヤマ板9を介装したものであり1本例では、
第2の実症例の作用幼果が得られる上にきらに第2の実
施例(・(おIJるプレスの上方部分で加圧シリンダー
7を揺動させる場合、液圧供紬用のホースの損臨をまね
く恐J]−があるが1本例はこれを防止するのに通して
いる、第5図は第4の実施例であり1本例1d、第3の
実施例と同様ジャマ板9を装備しているが加圧/リンダ
−7をドーナッツ型として不ノ棒16VC固着している
点が異なるが1作用効果は第3の実施例と同じである。
第2の実施例((おける加圧シリンダ−7を揺動するの
iCff1J l、 、昇降テーブル6にスペーサー8
が固着さ力、さらにスペーサー8の上端に加圧シリンダ
ー7を固着し、加圧シリンダ−7と不ン棒16の間に揺
動自在のンヤマ板9を介装したものであり1本例では、
第2の実症例の作用幼果が得られる上にきらに第2の実
施例(・(おIJるプレスの上方部分で加圧シリンダー
7を揺動させる場合、液圧供紬用のホースの損臨をまね
く恐J]−があるが1本例はこれを防止するのに通して
いる、第5図は第4の実施例であり1本例1d、第3の
実施例と同様ジャマ板9を装備しているが加圧/リンダ
−7をドーナッツ型として不ノ棒16VC固着している
点が異なるが1作用効果は第3の実施例と同じである。
リー1−不発明3℃第)ないし第4の実施例に基づいて
説明したが、こ′J1−らの実施例はいずれもスペーサ
ー8.加圧/リノダ〜7等をプレスの中、シ・部分に配
置首しているがy−決に応じ複数に1)とすることもで
き、又、金型厚み調整子一段10を上部フレームlの部
分に装置f!t シた形式としているが。
説明したが、こ′J1−らの実施例はいずれもスペーサ
ー8.加圧/リノダ〜7等をプレスの中、シ・部分に配
置首しているがy−決に応じ複数に1)とすることもで
き、又、金型厚み調整子一段10を上部フレームlの部
分に装置f!t シた形式としているが。
加圧ノl) 、/ 夕’−7、グー:−1−8,ンヤマ
板9等は+i1;(lこ配置し、金型厚み調整手段10
をF金す4と−1・)りI;フレーム2の間に介装して
も可能なる事はいうまでもない。
板9等は+i1;(lこ配置し、金型厚み調整手段10
をF金す4と−1・)りI;フレーム2の間に介装して
も可能なる事はいうまでもない。
1図曲のfiii jlzl詣、間
第1同、第2図、第4図は夫々!! ]、第2゜第;う
の実Ili!1列の正面図、第3図は第2図中の■1部
拡大図、45図汀第4の実施例の主装部拡太図である。
の実Ili!1列の正面図、第3図は第2図中の■1部
拡大図、45図汀第4の実施例の主装部拡太図である。
1 上部フレーム、2・・ド部ル−ム、3 ・ザイIフ
レーム、4 下金型、5・1−金型、6Y1降テーブル
、7・加用/リノダー18゛スベーザー、9・ ンヤマ
板、10 金型j1み調整手段搗3図
葛4閃 手続補正用(自発) 昭利15フイ170月 −J1日 特if’l庁長官 殿 事1’lの表示 昭和5741’ fXif 層温 122
606 弓発明の名称 タイ1’ 、IJII硫ンしス 補iF、をする者 事イ11との関係 特y1出願人 11 所 東61部1−代Il1区丸の内−
1115番1[3と1 杓(li20)三菱重1.業
株式会社代 理 人
レーム、4 下金型、5・1−金型、6Y1降テーブル
、7・加用/リノダー18゛スベーザー、9・ ンヤマ
板、10 金型j1み調整手段搗3図
葛4閃 手続補正用(自発) 昭利15フイ170月 −J1日 特if’l庁長官 殿 事1’lの表示 昭和5741’ fXif 層温 122
606 弓発明の名称 タイ1’ 、IJII硫ンしス 補iF、をする者 事イ11との関係 特y1出願人 11 所 東61部1−代Il1区丸の内−
1115番1[3と1 杓(li20)三菱重1.業
株式会社代 理 人
Claims (2)
- (1) 上部フレームと下部フレームがサイドフレー
ムで連結され、前記上部フレームと下部フレームとの間
に上金型部分が昇降自在に配置されたタイヤ加硫プレス
において、前記上部フレームと上金型部分の間に加圧シ
リンダー及びスペーサーを配置し、前記加圧/リンダ−
又はスペーサーのどちらか1方を前記上金型部分の昇降
の阻げとならないように前記サイドフレーム外方の位置
へ移動O」能とし、前記上部フレーム又は下部フレーム
のどちらか1方に金型厚み調整手段を設けたことを特徴
とするタイヤ加硫プレス。 - (2) 上部フレームと1部フレームがサイドフレー
ムで連結壊れ、前記上部フレームとF部フレームとの間
に上金型部分が引降自在に配置されたタイヤ加硫プレス
にお、いて、前記上部フレームと」−金型部分の間に加
圧シリンダー、スペーサー及びジャマ板を配置し、前記
ンヤマ板をiiI記上部金型部分の昇降の阻げとならな
いように前記サイドフレーム外方の位置へ移動ijJ能
とし! +3’J記上部フレーム又は下部フレームのど
ちらか1方に金型厚み調整手段を設けたことを特徴とす
るタイヤ加硫プレス。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12260682A JPS5912828A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | タイヤ加硫プレス |
| DE8383730068T DE3369657D1 (en) | 1982-07-13 | 1983-07-05 | Tire vulcanizing press |
| EP83730068A EP0099327B1 (en) | 1982-07-13 | 1983-07-05 | Tire vulcanizing press |
| US06/513,064 US4484875A (en) | 1982-07-14 | 1983-07-12 | Tire vulcanizing press |
| KR1019830003184A KR860001131B1 (ko) | 1982-07-13 | 1983-07-13 | 타이어 가황프레스 |
| CS835303A CS257770B2 (en) | 1982-07-13 | 1983-07-13 | Tyre curing press |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12260682A JPS5912828A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | タイヤ加硫プレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5912828A true JPS5912828A (ja) | 1984-01-23 |
| JPH0356162B2 JPH0356162B2 (ja) | 1991-08-27 |
Family
ID=14840101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12260682A Granted JPS5912828A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-14 | タイヤ加硫プレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912828A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61291108A (ja) * | 1985-06-20 | 1986-12-20 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | タイヤ加硫機の金型加圧スペ−サ支持装置 |
| KR100502553B1 (ko) * | 2002-06-20 | 2005-07-22 | 한국타이어 주식회사 | 타이어 가류기의 몰드 높이 조절용 스페이서의 자동 교체장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58122843A (ja) * | 1982-01-18 | 1983-07-21 | Kobe Steel Ltd | タイヤ加硫機 |
-
1982
- 1982-07-14 JP JP12260682A patent/JPS5912828A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58122843A (ja) * | 1982-01-18 | 1983-07-21 | Kobe Steel Ltd | タイヤ加硫機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61291108A (ja) * | 1985-06-20 | 1986-12-20 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | タイヤ加硫機の金型加圧スペ−サ支持装置 |
| KR100502553B1 (ko) * | 2002-06-20 | 2005-07-22 | 한국타이어 주식회사 | 타이어 가류기의 몰드 높이 조절용 스페이서의 자동 교체장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0356162B2 (ja) | 1991-08-27 |
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