JPS59128968A - 電磁式燃料インジエクタ - Google Patents
電磁式燃料インジエクタInfo
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- JPS59128968A JPS59128968A JP58003325A JP332583A JPS59128968A JP S59128968 A JPS59128968 A JP S59128968A JP 58003325 A JP58003325 A JP 58003325A JP 332583 A JP332583 A JP 332583A JP S59128968 A JPS59128968 A JP S59128968A
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- Japan
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- plunger
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M61/00—Fuel-injectors not provided for in groups F02M39/00 - F02M57/00 or F02M67/00
- F02M61/16—Details not provided for in, or of interest apart from, the apparatus of groups F02M61/02 - F02M61/14
- F02M61/18—Injection nozzles, e.g. having valve seats; Details of valve member seated ends, not otherwise provided for
- F02M61/1853—Orifice plates
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M51/00—Fuel-injection apparatus characterised by being operated electrically
- F02M51/06—Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M51/00—Fuel-injection apparatus characterised by being operated electrically
- F02M51/06—Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle
- F02M51/08—Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle specially for low-pressure fuel-injection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電磁式燃料インジェクタに関するもので、特に
プランジャにおけるつば状ストッパの球面によって自#
調心を行い、プランジャの自由移動のときのボール弁と
シート面の軸心をできるだけ一致させることにより偏摩
耗およびシート面からの燃料漏れを防止し、長期間性能
の安定をはかるようにしたものである。
プランジャにおけるつば状ストッパの球面によって自#
調心を行い、プランジャの自由移動のときのボール弁と
シート面の軸心をできるだけ一致させることにより偏摩
耗およびシート面からの燃料漏れを防止し、長期間性能
の安定をはかるようにしたものである。
従来の電磁式燃料インジェクタは、種々の形式のものが
知られているが、取付使用当初は弁軸とシート面の軸心
が一致していても使用によって軸心が備かにずれ、偏摩
耗し燃料リークの問題をかかえている。磁気回路の一部
をなすガイドパイプ内を摺動するプランジャはコイルに
通電し磁束が流れたとき、その断面内で磁束密度が一定
とは限らない。したがってソレノイド付勢によって往復
するプランジャは正確番こ軸心上を移動することは困難
となり、これが原因となってシート面の偏摩耗が増大さ
れ、動作の安定化が失なわれるものとなっていた。また
、従来のインジェクタにおけるプランジャは、上流側(
プランジャ後端)でストロークを規制するようになって
いたが、シート面からの距離が大きく、それに比例して
熱による変形を受けると共に、ガイドパイプとプランジ
ャとのタリτランスによるタオレや偏心と上記の熱変形
とが重なってろトローク誤差を大きくするものとなって
いた。
知られているが、取付使用当初は弁軸とシート面の軸心
が一致していても使用によって軸心が備かにずれ、偏摩
耗し燃料リークの問題をかかえている。磁気回路の一部
をなすガイドパイプ内を摺動するプランジャはコイルに
通電し磁束が流れたとき、その断面内で磁束密度が一定
とは限らない。したがってソレノイド付勢によって往復
するプランジャは正確番こ軸心上を移動することは困難
となり、これが原因となってシート面の偏摩耗が増大さ
れ、動作の安定化が失なわれるものとなっていた。また
、従来のインジェクタにおけるプランジャは、上流側(
プランジャ後端)でストロークを規制するようになって
いたが、シート面からの距離が大きく、それに比例して
熱による変形を受けると共に、ガイドパイプとプランジ
ャとのタリτランスによるタオレや偏心と上記の熱変形
とが重なってろトローク誤差を大きくするものとなって
いた。
本発明は、プランジャ前部につば状ストッパを設け、該
ストッパとガイドパイプ先端との間でプランジャのスト
ロークを規制するようにしたもので、ガイドパイプ先端
に末広状の円錐面または球面を形成しプランジャのスト
ッパにはプランジャのスト四−り端で自動調心的に前記
ガイドパイプの円錐面または球面に当接する球面を形成
することにより上記の欠点を除去するようにしたもので
ある。
ストッパとガイドパイプ先端との間でプランジャのスト
ロークを規制するようにしたもので、ガイドパイプ先端
に末広状の円錐面または球面を形成しプランジャのスト
ッパにはプランジャのスト四−り端で自動調心的に前記
ガイドパイプの円錐面または球面に当接する球面を形成
することにより上記の欠点を除去するようにしたもので
ある。
本発明においてプランジャのボール弁側にストッパを設
けた理由は、シート面に近い位置でプランジャのストロ
ーク規制を行って、温度変化によるストロークの変化を
微小におさ、しるようにしたためである。またガイドパ
イプ末広状部と当接するストッパに球面を形成さtた理
由は、弁が開いたとき、ボール弁とシー1面の軸心とを
一致させ、噴霧の偏りをなくすことと、ストロークのバ
ラツキをなくすことにある。
けた理由は、シート面に近い位置でプランジャのストロ
ーク規制を行って、温度変化によるストロークの変化を
微小におさ、しるようにしたためである。またガイドパ
イプ末広状部と当接するストッパに球面を形成さtた理
由は、弁が開いたとき、ボール弁とシー1面の軸心とを
一致させ、噴霧の偏りをなくすことと、ストロークのバ
ラツキをなくすことにある。
また本発明に右けるシート面は、単なる円錐シートでは
なく、ボールとの接触面の小さな直角シートで、かつ接
触部は0.I Q程度の円錐面としておくことにより、
熱の影響による流飢変化を小さくおさえることが可能で
ある。またガイドパイプの円錐面外側にろう付け、ハン
ダ付けなどでシールしておくことにより、ガイドパイプ
の末広状拡径側からフィル側への燃料の流入を阻止し、
外部漏れを未然に防止できる。なお、本発明のインジェ
クタは、エンジンの燃料供給システム中Iこ組込まれ、
エンジンの回転速度才たは同点数、インテークマニホー
ルド圧、取入空気温度、エンジン冷却水温度等を検出す
ルセンサ詳によるエンジン動作パラメータを入力とする
電子式制御装置によってコントロールされるものである
。
なく、ボールとの接触面の小さな直角シートで、かつ接
触部は0.I Q程度の円錐面としておくことにより、
熱の影響による流飢変化を小さくおさえることが可能で
ある。またガイドパイプの円錐面外側にろう付け、ハン
ダ付けなどでシールしておくことにより、ガイドパイプ
の末広状拡径側からフィル側への燃料の流入を阻止し、
外部漏れを未然に防止できる。なお、本発明のインジェ
クタは、エンジンの燃料供給システム中Iこ組込まれ、
エンジンの回転速度才たは同点数、インテークマニホー
ルド圧、取入空気温度、エンジン冷却水温度等を検出す
ルセンサ詳によるエンジン動作パラメータを入力とする
電子式制御装置によってコントロールされるものである
。
次に図面に基づいて本発明を具体的に説明する。
第1図は電磁式燃料インジェクタの断面図、第2図はパ
ルプ部分の拡大断面図を示し、(1)は磁性材で作った
円筒状のボディ(2)はトップカバー(3)はボディ内
に配置したソレノイドコイル(4)は中空の固定鉄心(
コア)、+57はコア(4)の外周に被着した非磁性材
製のガイドパイプ(6)はコア(4)と対向してガイド
パイプ(5)内に遊嵌された中空のプランジャ(7)は
プランジャ(6)の先端に抵抗溶接で固着されたボール
(8)はコア(4)の内部に嵌挿した間隔筒(9)は間
隔筒(8)の先端とプランジャ(6)内の肩部との間に
設けたスプリング69は間隔筒(9)の一端に溶着した
固定用でその外周面ζこけ、トップカバー(2)の側方
よりカシメたときにトップカバー内壁の]8部を噴込せ
るための数列の環状溝aυを有している。(1渇はケー
ブルa3は硬化鋼で作ったシート部材、θ4)はノズル
プレートである0 ガイドパイプ(5)はシート部材(+3によって形成さ
れる弁室(燃料室)08にまで延長され、延長端は第2
図に拡大して示すように頂角2θをほぼ直角にした末広
状の円錐面(151とされている。
ルプ部分の拡大断面図を示し、(1)は磁性材で作った
円筒状のボディ(2)はトップカバー(3)はボディ内
に配置したソレノイドコイル(4)は中空の固定鉄心(
コア)、+57はコア(4)の外周に被着した非磁性材
製のガイドパイプ(6)はコア(4)と対向してガイド
パイプ(5)内に遊嵌された中空のプランジャ(7)は
プランジャ(6)の先端に抵抗溶接で固着されたボール
(8)はコア(4)の内部に嵌挿した間隔筒(9)は間
隔筒(8)の先端とプランジャ(6)内の肩部との間に
設けたスプリング69は間隔筒(9)の一端に溶着した
固定用でその外周面ζこけ、トップカバー(2)の側方
よりカシメたときにトップカバー内壁の]8部を噴込せ
るための数列の環状溝aυを有している。(1渇はケー
ブルa3は硬化鋼で作ったシート部材、θ4)はノズル
プレートである0 ガイドパイプ(5)はシート部材(+3によって形成さ
れる弁室(燃料室)08にまで延長され、延長端は第2
図に拡大して示すように頂角2θをほぼ直角にした末広
状の円錐面(151とされている。
これに対応してプランジャ(6)の弁室側端にはっは状
のストッパ(+、iが設けられ、その内側コーナ部はノ
ズル0優側を中心とし、半径Rの凸の球面aηを形成さ
せている。この球面Onはソレノイド。
のストッパ(+、iが設けられ、その内側コーナ部はノ
ズル0優側を中心とし、半径Rの凸の球面aηを形成さ
せている。この球面Onはソレノイド。
(3)付勢のとき、前記カイトバイブの円錐面Uつに接
触してプランジャ(6)の吸引ストシー・り端で自動調
心の作用かはたされる。球面αηのほぼ中央周面をスト
ッパ基準径りとすると、この基準径り上で円錐面0暖と
なす距離がプランジャ(6)のストp−りSとなる。な
お、図示例ではガイトノぐイブの先端の円、錐面を形成
させた場合を示したが、凸球面に変更してもよい。
触してプランジャ(6)の吸引ストシー・り端で自動調
心の作用かはたされる。球面αηのほぼ中央周面をスト
ッパ基準径りとすると、この基準径り上で円錐面0暖と
なす距離がプランジャ(6)のストp−りSとなる。な
お、図示例ではガイトノぐイブの先端の円、錐面を形成
させた場合を示したが、凸球面に変更してもよい。
前記円錐面a$の裏側とボディ(1)の壁面とをろう付
け、ハンダ付けなどによりシールα瀞しこれ正こよりガ
イドバイブ拡径側からコイル側に燃料が入るのを防止す
る。シート部材Q31のシート面(21)は直角であっ
て、ボール(力との接触部は、直角に0.1mmづつ切
落した0、10の円錐面をもっている。
け、ハンダ付けなどによりシールα瀞しこれ正こよりガ
イドバイブ拡径側からコイル側に燃料が入るのを防止す
る。シート部材Q31のシート面(21)は直角であっ
て、ボール(力との接触部は、直角に0.1mmづつ切
落した0、10の円錐面をもっている。
C組付時の説明〕
ガイドバイブ(5)の他端は、第1図のようにボディ(
1)の外方番こ突出しており、ここに固定用リング@を
嵌装する。トップカバー(2)を組付ける以−1に、コ
ア(4)先端とプランジャ(6)の後端との四に調整シ
ム(図示省略)を入れてエアギャップL(例えば30〜
40ミクロン)を設定したのち、4+cリング(221
f嵌装する位置のガイドバイブ外側からスポット溶接を
行ってガイドパイプ(5)とコア(4)を一体化してガ
イドパイプとコアとの位置関係を固定する。次にスポッ
ト溶接位置に固疋用リング(2邊をはめたのち、トップ
カバー(2)をかぶせる。
1)の外方番こ突出しており、ここに固定用リング@を
嵌装する。トップカバー(2)を組付ける以−1に、コ
ア(4)先端とプランジャ(6)の後端との四に調整シ
ム(図示省略)を入れてエアギャップL(例えば30〜
40ミクロン)を設定したのち、4+cリング(221
f嵌装する位置のガイドバイブ外側からスポット溶接を
行ってガイドパイプ(5)とコア(4)を一体化してガ
イドパイプとコアとの位置関係を固定する。次にスポッ
ト溶接位置に固疋用リング(2邊をはめたのち、トップ
カバー(2)をかぶせる。
次にストロークSをN4整には、まず前記調整シムを取
外したのち、ボール(7)を固定したプランジャ(6)
と、シート部材a(至)とノズルプレートθaを順次ボ
ディ側に組付け、ノズルプレート04)とボディ(1)
との接触…1(ホ)で基本的な位置決めが行なわれる。
外したのち、ボール(7)を固定したプランジャ(6)
と、シート部材a(至)とノズルプレートθaを順次ボ
ディ側に組付け、ノズルプレート04)とボディ(1)
との接触…1(ホ)で基本的な位置決めが行なわれる。
そして前記プランジャの球面aηとガイドパイプの円錐
面(1ωとの間隔が、基準径〃上で1−91定の寸法に
なっていることを流量で確認しながらノズルプレー)(
H)をボディ側に押圧する。
面(1ωとの間隔が、基準径〃上で1−91定の寸法に
なっていることを流量で確認しながらノズルプレー)(
H)をボディ側に押圧する。
このようにすると磁性材で構成されるボディ(1)はシ
ート部材(13)に比べ軟質であるため接触面轍が変形
し、密着するので、指定流量位置で固定することにより
、調整を終了する。更にストローク#3整後は、ボディ
(1)の前縁α9を図示のようζこ、ノズルプレートa
俳の周縁を覆°)ように縁曲げし、カシメて全体の組付
けを完了する。なお、ボディ(1)とトップカバー(2
)の嵌合部分には図示のように弾性材の0リング(2e
@が挟入され、またボディ(1)前側とシート部材(ロ
)とのI)liにも、同様な0リングI2樽が配置され
ている。
ート部材(13)に比べ軟質であるため接触面轍が変形
し、密着するので、指定流量位置で固定することにより
、調整を終了する。更にストローク#3整後は、ボディ
(1)の前縁α9を図示のようζこ、ノズルプレートa
俳の周縁を覆°)ように縁曲げし、カシメて全体の組付
けを完了する。なお、ボディ(1)とトップカバー(2
)の嵌合部分には図示のように弾性材の0リング(2e
@が挟入され、またボディ(1)前側とシート部材(ロ
)とのI)liにも、同様な0リングI2樽が配置され
ている。
燃料は、トップカバー(2)の中央に設けられた入口(
21から入り、間@ fm、 (8)およびグランジャ
(6)内の中央通路Of1を通り、プランジャ先端の切
欠きC11)を経て弁室(愉料室)0旧こ入る。第1図
、第2図の状態は、ツレメイドコイル(3)が付勢さわ
、ず、スプリング(9)の弾力lこよりボール(7)が
シート面(2+)に圧接して弁閉止し燃料の噴出が停止
されている。
21から入り、間@ fm、 (8)およびグランジャ
(6)内の中央通路Of1を通り、プランジャ先端の切
欠きC11)を経て弁室(愉料室)0旧こ入る。第1図
、第2図の状態は、ツレメイドコイル(3)が付勢さわ
、ず、スプリング(9)の弾力lこよりボール(7)が
シート面(2+)に圧接して弁閉止し燃料の噴出が停止
されている。
ソレノイドコイ/l’ (31が付勢されると、スプリ
ング(9)の弾力に抗し゛Cプランジャ(6)が右行し
、ストッパの球面(17)がガイドパイプの円錐面Q5
1に当って停止する。プランジャ(6)の右行と同時に
ボール(7)とシート面C21)とかはなれ、その間陣
を通りノズル四よりυ「定の暇の燃料が噴11される。
ング(9)の弾力に抗し゛Cプランジャ(6)が右行し
、ストッパの球面(17)がガイドパイプの円錐面Q5
1に当って停止する。プランジャ(6)の右行と同時に
ボール(7)とシート面C21)とかはなれ、その間陣
を通りノズル四よりυ「定の暇の燃料が噴11される。
次いで、ソレノイドを消磁してボール(力をシート面H
に接触させ噴出を止め、以上、を繰返してIツ■定景の
燃料噴出を行うものである。
に接触させ噴出を止め、以上、を繰返してIツ■定景の
燃料噴出を行うものである。
噴出される燃料流量は、ノズル0!ヤの開口面積とボー
ル(力とシート面■υとで形成される環状面積と、開時
曲とによって定まる。プランジャ(6)はガイドパイプ
(5)内を摺動しなければならないので、ある程度のク
ラ7′ランスが必要である。
ル(力とシート面■υとで形成される環状面積と、開時
曲とによって定まる。プランジャ(6)はガイドパイプ
(5)内を摺動しなければならないので、ある程度のク
ラ7′ランスが必要である。
このためプランジャの往復動には僅かな偏心がさけられ
ない。その−ヒ、プランジャの磁路の所面上、均一:’
、1’ 磁束密1プとなるとは限らないため、この而で
も偏心的な動作は避けられ2A、い。しかる1・ζ本偶
成の場合jこは、プランジャのストッパflalの内側
コーナに凸の球面(17) 5: ;ffL/、この球
面f17)とガイドパイプ先端の円錐面(1:)lとで
、プランジャの吸引ストローク端での自動y11心的役
割を襞たしている。このように自動調心しているので、
プランジャ(6)を弁閉じ方向に移動したときには常に
ボールとシート面との軸心が同心となり、コイル(3)
の電流が7!断され、スプリング(9)の弾力によりプ
ランジャ(6)が弁閉じ方向に移動したときにも、前記
同心関係が維持され、偏心による偏摩耗および燃料の外
部漏れを防止することができる。
ない。その−ヒ、プランジャの磁路の所面上、均一:’
、1’ 磁束密1プとなるとは限らないため、この而で
も偏心的な動作は避けられ2A、い。しかる1・ζ本偶
成の場合jこは、プランジャのストッパflalの内側
コーナに凸の球面(17) 5: ;ffL/、この球
面f17)とガイドパイプ先端の円錐面(1:)lとで
、プランジャの吸引ストローク端での自動y11心的役
割を襞たしている。このように自動調心しているので、
プランジャ(6)を弁閉じ方向に移動したときには常に
ボールとシート面との軸心が同心となり、コイル(3)
の電流が7!断され、スプリング(9)の弾力によりプ
ランジャ(6)が弁閉じ方向に移動したときにも、前記
同心関係が維持され、偏心による偏摩耗および燃料の外
部漏れを防止することができる。
また、従来のボール弁は長い円錐部にボールをシートさ
せるものであるため、円@Ii部を流れる燃料の熱によ
る粘性変化により流量変動をみたが、本発明では直角に
近い極く小さい円錐面(0,I Q程度)のシート面(
21)としたから、燃料の熱による悪影響をほとんど無
視しうるほどに小さなものとすることができる。
せるものであるため、円@Ii部を流れる燃料の熱によ
る粘性変化により流量変動をみたが、本発明では直角に
近い極く小さい円錐面(0,I Q程度)のシート面(
21)としたから、燃料の熱による悪影響をほとんど無
視しうるほどに小さなものとすることができる。
上述のように、本発明によれば、プランジャの弁室側先
端につば状ストッパを設け、ブラシジャを遊低したガイ
ドパイプと前記ストッパとによりストロークを規制する
ようにしたので、温度変化によるストロークの変動を微
小におさえることができる。特に、ガイドパイプ先端を
円錐面才たは球面とし、ストッパに球面を形成しておく
ときには、プランジャのストローク端において自゛動潤
心が行われ、また弁閉じ運動に際してはボール中心とノ
ズル中心とが常に一致するようにしたものであるから、
プランジャ摺動時の偏心による偏摩耗および燃料漏れが
防止され、装置全体の性能を長期間安定に保つことがで
きる。またシート面は直角で、かつ直角に近い極く小さ
な円錐面としたから、円錐部を流れる燃料の熱による流
量変動を小さくおさえることが可能である。更にコアと
ガイドバイブとをスポット溶接によって固定するためエ
アギャップの設定が容易となる等の効果を有している。
端につば状ストッパを設け、ブラシジャを遊低したガイ
ドパイプと前記ストッパとによりストロークを規制する
ようにしたので、温度変化によるストロークの変動を微
小におさえることができる。特に、ガイドパイプ先端を
円錐面才たは球面とし、ストッパに球面を形成しておく
ときには、プランジャのストローク端において自゛動潤
心が行われ、また弁閉じ運動に際してはボール中心とノ
ズル中心とが常に一致するようにしたものであるから、
プランジャ摺動時の偏心による偏摩耗および燃料漏れが
防止され、装置全体の性能を長期間安定に保つことがで
きる。またシート面は直角で、かつ直角に近い極く小さ
な円錐面としたから、円錐部を流れる燃料の熱による流
量変動を小さくおさえることが可能である。更にコアと
ガイドバイブとをスポット溶接によって固定するためエ
アギャップの設定が容易となる等の効果を有している。
第1図は本発明電磁式燃料インジェクタの断面図、第2
図はバルブ部分の拡大断面図である。 (1):ボデイ (21:)ツブカバー +3+
: ::+イル(4):コア (5)ニガイ
ドパイプ (6)ニブランジャ(7):ボール
(8) : fin隔筒 (9)ニスプリング(
IQ+:同定FA (13)ニジートT’A材
Q4j:ノスxフレー)09二円錐面 (1”1
:ストッパ 07) : r’、、’を球面帳パ
弁室(燃r1室)0!11:ノズル 師:シール
Q1):シート面 (2!J:固定用リング I2
:p:接触面東北三國工業株式会社 代理人 ハ IJi !σ 術紡倉ilE幸 へ地割字外山309番地東北三國 工業株式会社内 0発 明 者 岡田成男 岩手県岩手郡滝沢村大字滝沢第 へ地割字外山309番地東北三國 工業株式会社内 手 糸Ar ンrlJ iiE ?’M (白
ツ仁)(特許庁審査官 殿) 1、事件の表示 昭和5841’特fl願第3325弓 2、発明の名称 電磁式燃料インジェクタ 3、補正をづる者 特n′[出願人 東北三國工業株式会社 4、代理人 東京都港区西新橋1−、1 B−14小里会館信和法q
p特5′[事lt所− 昭和 4L 月 1] 6、補正の対象 明細P4中[発明の詳細な説明]の欄 7、補正の対象 (1)明#IIl用第3頁13行「燃料リークの」を「
燃料リークが発生するという」と訂正する。 (2)同、第3頁15〜17行[]イルに通電し
とは限らない。」を「−コイルの通電により磁束が流れ
たどき、その断面内で磁束密度が−・定になるとは限ら
ない。」と訂正り゛る。 (3)同、第1106〜70[シート面からの 変
形を受けると」を[シート面から前記ストロークを規制
するストッパ部までの距離が大きいので、それに比例し
て熱による変形を大きく受けるど」と訂正覆る。 (4)同、第4頁15行「たムので、」を[lcので、
シート面から前記スト・ツバまでの距離は短かくなり、
熱による変形は少なくでき、かっJと5]正する。 (5)同、第6頁2行「防止できる。」を「防止づるこ
とができる。」と訂正する。 (6)同、第6頁5行「回点数」を[回転数」と訂正づ
る。 (7)同、m 6113fT ’x イL/第7115
行[(1)は磁性材 外周面には、」を下記の通り
訂正覆る。 記 1は磁性材で作った円筒状のボディ、2は1〜ツブカバ
ー、3はボディ内に配置したソレノイドコイル、4は中
空のト1定鉄心(=1ア)、5は一コア4の外周に被着
した非磁性材製のガイドパ、イブ、6はコア4と対向し
てガイドバイブ゛5内に遊嵌された中空のプランジャ、
7はブランジレ6の先端に抵抗溶接で固着されたボール
、8はコア4の内部にl■挿した間隔筒、9は間隔筒8
の先端とプランジ176内の肩部どの間に設()たスプ
リング、10は間隔筒8の一喘に溶着した固定環でその
外周面には、 (8)同、第8頁14行「角に・・・・・・円錐面をも
つ」を「角にほぼQ、ln+n+切落して0.ICf)
[の円錐面をもつ]と訂正する。 (9)同、第9頁11行「調v!7には」を「調整でる
には」どiJ正づる。 (10)同、同頁14行[ノズルブレーh14Jを「シ
ー1〜部材13」ど訂正覆る。 (11)同、第11頁17行「クリアランス」を「クリ
アランス」どtiJ’ Hgる。
図はバルブ部分の拡大断面図である。 (1):ボデイ (21:)ツブカバー +3+
: ::+イル(4):コア (5)ニガイ
ドパイプ (6)ニブランジャ(7):ボール
(8) : fin隔筒 (9)ニスプリング(
IQ+:同定FA (13)ニジートT’A材
Q4j:ノスxフレー)09二円錐面 (1”1
:ストッパ 07) : r’、、’を球面帳パ
弁室(燃r1室)0!11:ノズル 師:シール
Q1):シート面 (2!J:固定用リング I2
:p:接触面東北三國工業株式会社 代理人 ハ IJi !σ 術紡倉ilE幸 へ地割字外山309番地東北三國 工業株式会社内 0発 明 者 岡田成男 岩手県岩手郡滝沢村大字滝沢第 へ地割字外山309番地東北三國 工業株式会社内 手 糸Ar ンrlJ iiE ?’M (白
ツ仁)(特許庁審査官 殿) 1、事件の表示 昭和5841’特fl願第3325弓 2、発明の名称 電磁式燃料インジェクタ 3、補正をづる者 特n′[出願人 東北三國工業株式会社 4、代理人 東京都港区西新橋1−、1 B−14小里会館信和法q
p特5′[事lt所− 昭和 4L 月 1] 6、補正の対象 明細P4中[発明の詳細な説明]の欄 7、補正の対象 (1)明#IIl用第3頁13行「燃料リークの」を「
燃料リークが発生するという」と訂正する。 (2)同、第3頁15〜17行[]イルに通電し
とは限らない。」を「−コイルの通電により磁束が流れ
たどき、その断面内で磁束密度が−・定になるとは限ら
ない。」と訂正り゛る。 (3)同、第1106〜70[シート面からの 変
形を受けると」を[シート面から前記ストロークを規制
するストッパ部までの距離が大きいので、それに比例し
て熱による変形を大きく受けるど」と訂正覆る。 (4)同、第4頁15行「たムので、」を[lcので、
シート面から前記スト・ツバまでの距離は短かくなり、
熱による変形は少なくでき、かっJと5]正する。 (5)同、第6頁2行「防止できる。」を「防止づるこ
とができる。」と訂正する。 (6)同、第6頁5行「回点数」を[回転数」と訂正づ
る。 (7)同、m 6113fT ’x イL/第7115
行[(1)は磁性材 外周面には、」を下記の通り
訂正覆る。 記 1は磁性材で作った円筒状のボディ、2は1〜ツブカバ
ー、3はボディ内に配置したソレノイドコイル、4は中
空のト1定鉄心(=1ア)、5は一コア4の外周に被着
した非磁性材製のガイドパ、イブ、6はコア4と対向し
てガイドバイブ゛5内に遊嵌された中空のプランジャ、
7はブランジレ6の先端に抵抗溶接で固着されたボール
、8はコア4の内部にl■挿した間隔筒、9は間隔筒8
の先端とプランジ176内の肩部どの間に設()たスプ
リング、10は間隔筒8の一喘に溶着した固定環でその
外周面には、 (8)同、第8頁14行「角に・・・・・・円錐面をも
つ」を「角にほぼQ、ln+n+切落して0.ICf)
[の円錐面をもつ]と訂正する。 (9)同、第9頁11行「調v!7には」を「調整でる
には」どiJ正づる。 (10)同、同頁14行[ノズルブレーh14Jを「シ
ー1〜部材13」ど訂正覆る。 (11)同、第11頁17行「クリアランス」を「クリ
アランス」どtiJ’ Hgる。
Claims (5)
- (1)磁性料のボディ内に配置したコアおよびプランジ
ャを中空として弁室に通じる燃料通路を形成させ、プラ
ンジャ先端に固着したボール弁をシート部材に接離自在
に組込み、ソレノイドコイル刊勢のときボール弁を開い
て燃料を噴射させるインジェクタにおいて、コア外周に
被着したガイドパイプの先端を弁室にまで延長し、該延
長端とガイドバイブ内に遊嵌したプランジャの弁室側突
出端との闇にプランジャストロークを規制するストッパ
部を形成していることを特徴とする電磁式燃料インジェ
クタ。 - (2)ガイドバイブの弁室側延長端に末広状の円錐面ま
たは球面を形成し、プランジャのストッパにはプランジ
ャの吸引ストローク端で自動調心的に前記ガイドパイプ
の円錐面または球面に轟接する球面を有している特許請
求の範囲第1項記載の電磁式燃料インジェクタ。 - (3)シート部材のシート面は直角であっ°C1ボール
との接触部は0.I Q程度の円錐面である特許請求の
範囲第1項記載のrル磁式慾料インジェクタ。 - (4)コアは、プランジャ上流側とのエアギャップを設
定したのち、ガイドパイプとスポット溶接されている特
許請求の範囲第1項記載の電磁式燃料インジェクタ。 - (5)ガイドパイプの円錐面または球面は、その外側端
よりフィル側への燃料漏れを防止するためボディ内壁と
前記円錐面または球面の外側との間をろう付、ハンダ付
などにより固定しシール機能をもたせている特許請求の
範囲第1項才たは第2項記載の電磁式燃料インジェフタ
。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58003325A JPS59128968A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 電磁式燃料インジエクタ |
| US06/569,167 US4552312A (en) | 1983-01-14 | 1984-01-09 | Fuel injection valve |
| EP84300171A EP0117603B1 (en) | 1983-01-14 | 1984-01-11 | Fuel injection valve |
| DE8484300171T DE3464786D1 (en) | 1983-01-14 | 1984-01-11 | Fuel injection valve |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58003325A JPS59128968A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 電磁式燃料インジエクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128968A true JPS59128968A (ja) | 1984-07-25 |
| JPS6261786B2 JPS6261786B2 (ja) | 1987-12-23 |
Family
ID=11554201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58003325A Granted JPS59128968A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 電磁式燃料インジエクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128968A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201879A (ja) * | 1985-03-02 | 1986-09-06 | ローベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 電磁作動式の燃料噴射弁 |
| JPS62150069A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Nippon Denso Co Ltd | 電磁式燃料噴射弁 |
| JPS62199965A (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-03 | Nippon Denso Co Ltd | 燃料噴射弁 |
| JP2007303638A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Aisan Ind Co Ltd | 流体用制御弁 |
-
1983
- 1983-01-14 JP JP58003325A patent/JPS59128968A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201879A (ja) * | 1985-03-02 | 1986-09-06 | ローベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 電磁作動式の燃料噴射弁 |
| JPS62150069A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Nippon Denso Co Ltd | 電磁式燃料噴射弁 |
| JPS62199965A (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-03 | Nippon Denso Co Ltd | 燃料噴射弁 |
| JP2007303638A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Aisan Ind Co Ltd | 流体用制御弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6261786B2 (ja) | 1987-12-23 |
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