JPS59132018A - 電源制御方式 - Google Patents
電源制御方式Info
- Publication number
- JPS59132018A JPS59132018A JP58006446A JP644683A JPS59132018A JP S59132018 A JPS59132018 A JP S59132018A JP 58006446 A JP58006446 A JP 58006446A JP 644683 A JP644683 A JP 644683A JP S59132018 A JPS59132018 A JP S59132018A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power supply
- unit
- signal
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
- G06F1/30—Means for acting in the event of power-supply failure or interruption, e.g. power-supply fluctuations
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明は電気機器における電源制御方式の改良に関する
。
。
(b) 技術の背景
従来より電気機器は交流または直流通常は商用交流入力
電源を直接または該入力電源より電気機器の機能動作用
として所望の単数または複数の電源例えばある一定の直
流電圧に変換して供給する他、電気機器における機能各
部ユニットの正常動作を確保するため電源投入切断にお
ける順序制御機能を備えている。一方近年半導体技術、
特に集積化技術の発達ζこ伴い高集積回路(LSI)に
よる例えばマイクロプロセッサ(MPU)やICメモリ
が廉価に提供されるようになり、従来リレー等の配線回
路による電気機器の制御機能を電子回路化してハードウ
ェアとソフトウェアの組合せによる手段が小形、高速、
省電力化および多様性、高信頼性を特徴として広い分野
で使用されるようになった。
電源を直接または該入力電源より電気機器の機能動作用
として所望の単数または複数の電源例えばある一定の直
流電圧に変換して供給する他、電気機器における機能各
部ユニットの正常動作を確保するため電源投入切断にお
ける順序制御機能を備えている。一方近年半導体技術、
特に集積化技術の発達ζこ伴い高集積回路(LSI)に
よる例えばマイクロプロセッサ(MPU)やICメモリ
が廉価に提供されるようになり、従来リレー等の配線回
路による電気機器の制御機能を電子回路化してハードウ
ェアとソフトウェアの組合せによる手段が小形、高速、
省電力化および多様性、高信頼性を特徴として広い分野
で使用されるようになった。
(C) 従来技術と問題点
従来より電気機器にあける電源投入切断は上記のように
正常操作に際しては順序投入切断制御がリレーの固定配
線または電子回路による論理回路によって確保される。
正常操作に際しては順序投入切断制御がリレーの固定配
線または電子回路による論理回路によって確保される。
第1図に従来における電源制御方式のブロック図、第2
図にそのタイムチャートを示す。
図にそのタイムチャートを示す。
図において1は直流電源供給ユニット、2は機能ユニッ
ト、NFBはノーヒユーズブレーカ、MSlはマグネッ
トスイッチ、RLI、RL2はリレー、Tは電源トラン
ス、DIは整流ダイオード、Dtは逆電圧防止ダイオー
ド、5WoNは電源手動投入用はね返りスイッチ、5W
oFFは電源手動切断用はね返りスイッチおよびCはコ
ンデンサである。そして操作者の5WoNの押下により
RLI、MSIが順に作動してユニット1より機能ユニ
ット2へ所定の直流が供給される。切断もまた操作者の
5W−OFFの押下に伴ってRLI、MSIが順に作動
してユニット1から直流供給が切断される。図示省略し
たが複数の機能ユニットが別に存在して順序投入を必要
とする場合にはMS1以下に他のリレーオたはマグネッ
トスイッチを継続動作せしめてユニット1の出力または
他の直流電源供給ユニットの入力を投入切断して実現し
ている。尚この他ユニット1または/および機能ユニッ
ト2に温湿度アラーム等回路環境あるいは過電圧値たは
/および過電流検出機能を備えていて異常が検出された
ときは切断信号を送出せしめて例えばRL2を作動せし
め電源を切断する手段を備えている。以上のように従来
の電源制御方式においては作動するので、電気機器の作
動中操作者が過って5WoF、を押下したり讐異常が検
出されて電源が切断される場合がある。その時機能ユニ
ット2の構成において機能動作のソフトウェア収容のI
Cメモリオたは/および他の記憶手段例えばフロッピデ
ィスク等を備えている場合、作動中に電源が切断される
と電源制御部分ではその電源に詔けるコンデンサCの容
量を充分大きい値として切断動作には差支えないように
配慮はされているが、記憶手段は誤動作を発生したり、
記憶内容の一部が失われる場合が存在する。また誤動作
や記憶内容の消失がなくても、次の再起動に人手を煩わ
す上、初期化動作に長時間を必要とする等の欠点を有し
ていた。
ト、NFBはノーヒユーズブレーカ、MSlはマグネッ
トスイッチ、RLI、RL2はリレー、Tは電源トラン
ス、DIは整流ダイオード、Dtは逆電圧防止ダイオー
ド、5WoNは電源手動投入用はね返りスイッチ、5W
oFFは電源手動切断用はね返りスイッチおよびCはコ
ンデンサである。そして操作者の5WoNの押下により
RLI、MSIが順に作動してユニット1より機能ユニ
ット2へ所定の直流が供給される。切断もまた操作者の
5W−OFFの押下に伴ってRLI、MSIが順に作動
してユニット1から直流供給が切断される。図示省略し
たが複数の機能ユニットが別に存在して順序投入を必要
とする場合にはMS1以下に他のリレーオたはマグネッ
トスイッチを継続動作せしめてユニット1の出力または
他の直流電源供給ユニットの入力を投入切断して実現し
ている。尚この他ユニット1または/および機能ユニッ
ト2に温湿度アラーム等回路環境あるいは過電圧値たは
/および過電流検出機能を備えていて異常が検出された
ときは切断信号を送出せしめて例えばRL2を作動せし
め電源を切断する手段を備えている。以上のように従来
の電源制御方式においては作動するので、電気機器の作
動中操作者が過って5WoF、を押下したり讐異常が検
出されて電源が切断される場合がある。その時機能ユニ
ット2の構成において機能動作のソフトウェア収容のI
Cメモリオたは/および他の記憶手段例えばフロッピデ
ィスク等を備えている場合、作動中に電源が切断される
と電源制御部分ではその電源に詔けるコンデンサCの容
量を充分大きい値として切断動作には差支えないように
配慮はされているが、記憶手段は誤動作を発生したり、
記憶内容の一部が失われる場合が存在する。また誤動作
や記憶内容の消失がなくても、次の再起動に人手を煩わ
す上、初期化動作に長時間を必要とする等の欠点を有し
ていた。
(d) 発明の目的
本発明の目的は上記の欠点を除去するため、機能部分が
作動中に発生した電源切断操作またはアラーム信号等に
よる電源切断動作に対して直ち番こ電源切断を行うこと
なく電源供給を保持する手段を備えて制御部の機能柘よ
り必要時間経過後保持手段を解除せしめてより安全に電
源を切断する電源制御方法を提供しようとするものであ
る。
作動中に発生した電源切断操作またはアラーム信号等に
よる電源切断動作に対して直ち番こ電源切断を行うこと
なく電源供給を保持する手段を備えて制御部の機能柘よ
り必要時間経過後保持手段を解除せしめてより安全に電
源を切断する電源制御方法を提供しようとするものであ
る。
(e) 発明の構成
そしてこの目的は、電気機器における電源供給システム
において、電源制御ユニットは他の構成比する手段、該
検出信号を受信して一時蓄積する記憶手段および該記憶
手段に詔ける記憶データに従って前記電源供給ユニット
における投入信号を保持するψ段を備えてなり、電源切
断操作が施されるか電源切断信号が得られたときは電源
制御ユニットにおける制御部は投入信号保持手段に電源
供給ユニットを引続き保持せしめると共に、別途記憶部
にアクセスして機能名ユニットをして割込制御等を実行
せしめると共に核割込制御等終了後、記憶手段をリセッ
トして投入信号保持手段による保持動作を解除せしめ電
源を切断することを特徴とする電源制御方式を提供する
ことによって達成することが出来る。
において、電源制御ユニットは他の構成比する手段、該
検出信号を受信して一時蓄積する記憶手段および該記憶
手段に詔ける記憶データに従って前記電源供給ユニット
における投入信号を保持するψ段を備えてなり、電源切
断操作が施されるか電源切断信号が得られたときは電源
制御ユニットにおける制御部は投入信号保持手段に電源
供給ユニットを引続き保持せしめると共に、別途記憶部
にアクセスして機能名ユニットをして割込制御等を実行
せしめると共に核割込制御等終了後、記憶手段をリセッ
トして投入信号保持手段による保持動作を解除せしめ電
源を切断することを特徴とする電源制御方式を提供する
ことによって達成することが出来る。
(f) 発明の実施例
以下図面を参照しつ\本発明一実施例について説明する
。
。
第3図に本発明の一実施例における電源制御方式のブロ
ック図、第4図にそのタイムチャートを示す。
ック図、第4図にそのタイムチャートを示す。
図において1は直流電源供給ユニット、2は機能ユニッ
ト、3は電源制御ユニット、31は制御部、32は記憶
部、33はセットリセットフリップフロップ回路(FF
)、34は微分回路、NFBはノーフユーズブレーカ、
MSIはマグネットスイツチ、RLI、Rb2.Rb2
はリレー、Tは電源トランス、Dlは整流ダイオード、
D、は逆電圧防止ダイオード、5WoNは電源手動投入
用はね返りスイッチ、SW。、は電源手動切断用はね返
りスイッチ、CはコンデンサおよびRは抵抗である。図
の構成部材を示す符号で従来と共通の符号を有する部材
はその機能および特性も従来の部材に共通である。本発
明の一実施例においても従来と同様5WoNによって電
源投入動作が行われ、SWo、Fの操作およびアラーム
発生に伴う切断信号によって電源切断動作が開始される
ことに変りはないが切断時においては従来と異なりMS
Iが開放されてもMPUで構成される制御部31の制御
に従うRb2が保持されてその接点rlsがユニット1
を保持するよう構成されている点が異なる。本発明の一
実施例ではユニット1がMSIにより交流入力を印加さ
れ、所定の直流電圧が出力された時点でRにも直流電圧
が印加される。Rの一端はMSIの作動時点でその接点
ms、により接地電位に短絡されておりF−F1aのセ
ント入力端子には低レベルが印加される結果となりFF
33の出力Qに1″が出力されてRb2を駆動してその
接点r13をオンに保持している。この状態は機能ユニ
ット2の作動中もF−F1aのリセット入力端子に低レ
ベルが印加されることはないので連続して保持される。
ト、3は電源制御ユニット、31は制御部、32は記憶
部、33はセットリセットフリップフロップ回路(FF
)、34は微分回路、NFBはノーフユーズブレーカ、
MSIはマグネットスイツチ、RLI、Rb2.Rb2
はリレー、Tは電源トランス、Dlは整流ダイオード、
D、は逆電圧防止ダイオード、5WoNは電源手動投入
用はね返りスイッチ、SW。、は電源手動切断用はね返
りスイッチ、CはコンデンサおよびRは抵抗である。図
の構成部材を示す符号で従来と共通の符号を有する部材
はその機能および特性も従来の部材に共通である。本発
明の一実施例においても従来と同様5WoNによって電
源投入動作が行われ、SWo、Fの操作およびアラーム
発生に伴う切断信号によって電源切断動作が開始される
ことに変りはないが切断時においては従来と異なりMS
Iが開放されてもMPUで構成される制御部31の制御
に従うRb2が保持されてその接点rlsがユニット1
を保持するよう構成されている点が異なる。本発明の一
実施例ではユニット1がMSIにより交流入力を印加さ
れ、所定の直流電圧が出力された時点でRにも直流電圧
が印加される。Rの一端はMSIの作動時点でその接点
ms、により接地電位に短絡されておりF−F1aのセ
ント入力端子には低レベルが印加される結果となりFF
33の出力Qに1″が出力されてRb2を駆動してその
接点r13をオンに保持している。この状態は機能ユニ
ット2の作動中もF−F1aのリセット入力端子に低レ
ベルが印加されることはないので連続して保持される。
こ\で5WoFFの押下操作またはRb2に切断信号が
入力されるとMSIが復旧してオフきなるがR−L3は
そのま\保持状態を続行する。MSIが復旧した時点で
接点mS、がオフとなり、Rの一端における接地電位は
電源電位こ\では例えば正電位に上昇する。微分回路3
4はその前線立上り変化を検出して制御部31に電源切
断が発生したことを通知する。制御部3工は記憶部32
の記憶領域に蓄積するプログラム例えばメン・マスカブ
ル・インタラブド(NMi)処理プログラムルーチンに
従って機能ユニット2に必要な電源切断対策処理を割込
み実行させる。図示省略したが制御部31は処理が終了
した時点で電源切断動作可としFF33のリセット入力
端子に低レベルを送出してリセットし、QにO”を出力
せしめてRb2を復旧し接点r13をオフとする。この
ように電源切断を制御すればICメモリやフロッピディ
スク等の記憶機能が保護されて、従来のように一動作が
発生したり、記憶内容が消失したり、また再起動時にお
ける初期化動作に全労の時間がか\るようなくとのない
電源制御方式が得られる。
入力されるとMSIが復旧してオフきなるがR−L3は
そのま\保持状態を続行する。MSIが復旧した時点で
接点mS、がオフとなり、Rの一端における接地電位は
電源電位こ\では例えば正電位に上昇する。微分回路3
4はその前線立上り変化を検出して制御部31に電源切
断が発生したことを通知する。制御部3工は記憶部32
の記憶領域に蓄積するプログラム例えばメン・マスカブ
ル・インタラブド(NMi)処理プログラムルーチンに
従って機能ユニット2に必要な電源切断対策処理を割込
み実行させる。図示省略したが制御部31は処理が終了
した時点で電源切断動作可としFF33のリセット入力
端子に低レベルを送出してリセットし、QにO”を出力
せしめてRb2を復旧し接点r13をオフとする。この
ように電源切断を制御すればICメモリやフロッピディ
スク等の記憶機能が保護されて、従来のように一動作が
発生したり、記憶内容が消失したり、また再起動時にお
ける初期化動作に全労の時間がか\るようなくとのない
電源制御方式が得られる。
(g) 発明の詳細
な説明したように本発明によれば従来のように一意的に
電源が切断されることなく、自動的に切断対策処理を施
して電源切断を行うよう制御するので有用な電源制御方
式を提供することが出来る。
電源が切断されることなく、自動的に切断対策処理を施
して電源切断を行うよう制御するので有用な電源制御方
式を提供することが出来る。
第1図は従来の電源制御方式におけるブロック図、第2
図はそのタイ11チヤート、第3図は本発明の一実施例
における電源制御方式によるブロック図および第4図は
そのタイムチャートである。 図において1は直流電源供給ユニット、2は機能ユニッ
ト、3は電源制御ユニット、31は制御部、32は記憶
部、33はフリップフロップ回路、34は微分回路、5
WoN、5WoFFはスイッチ、M−81はマグネット
スイッチおよびRLI、Rb2.R−L3はリレーであ
る。 第1 図 (0) 5Woy 、 、 J−−ヒー−−−(ト)贋
−r−一一一−1−一一 (C)時 −7−−−−−−L−−
図はそのタイ11チヤート、第3図は本発明の一実施例
における電源制御方式によるブロック図および第4図は
そのタイムチャートである。 図において1は直流電源供給ユニット、2は機能ユニッ
ト、3は電源制御ユニット、31は制御部、32は記憶
部、33はフリップフロップ回路、34は微分回路、5
WoN、5WoFFはスイッチ、M−81はマグネット
スイッチおよびRLI、Rb2.R−L3はリレーであ
る。 第1 図 (0) 5Woy 、 、 J−−ヒー−−−(ト)贋
−r−一一一−1−一一 (C)時 −7−−−−−−L−−
Claims (1)
- 電気機器における電源供給システムにおいてぜットの正
常電圧供給状態を検出する手段、該検出、信号を受信し
て一時蓄積する記憶手段および該記憶手段における記憶
データに従って前記電源供給ユニットにおける投入信号
を保持する手段を備えてなり、電源切断操作が施される
か電源切断信号が得られたときは電源制御ユニットにお
ける制御部は投入信号保持手段に電源供給ユニットを引
続き保持せしめると共に、別途記憶部にアクセスして機
能台ユニットをして割込制御等を実行せしめると共に該
割込制御等終了後、記憶手段を1.セットして投入信号
保持手段による保持動作を解除せしめ電源を切断するこ
とを特徴とする電源制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58006446A JPS59132018A (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58006446A JPS59132018A (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 電源制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59132018A true JPS59132018A (ja) | 1984-07-30 |
Family
ID=11638637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58006446A Pending JPS59132018A (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59132018A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179122U (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-26 | ||
| US5251320A (en) * | 1990-05-25 | 1993-10-05 | International Business Machines Corporation | Power controller for permitting multiple processors to power up shared input/output devices and inhibit power down until all processors have ceased service with the I/O devices |
-
1983
- 1983-01-18 JP JP58006446A patent/JPS59132018A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179122U (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-26 | ||
| US5251320A (en) * | 1990-05-25 | 1993-10-05 | International Business Machines Corporation | Power controller for permitting multiple processors to power up shared input/output devices and inhibit power down until all processors have ceased service with the I/O devices |
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