JPS59134783A - 除草性トリアジン誘導体 - Google Patents
除草性トリアジン誘導体Info
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- JPS59134783A JPS59134783A JP59004214A JP421484A JPS59134783A JP S59134783 A JPS59134783 A JP S59134783A JP 59004214 A JP59004214 A JP 59004214A JP 421484 A JP421484 A JP 421484A JP S59134783 A JPS59134783 A JP S59134783A
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- C07D253/06—1,2,4-Triazines
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- C07D253/065—1,2,4-Triazines having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
- C07D253/07—1,2,4-Triazines having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with hetero atoms, or with carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, directly attached to ring carbon atoms
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- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N43/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトリアジン誘導体:6,4−ジー(メチルアミ
ノ)−6−第三ブ千ルー4,5−ジヒドロー1.2.4
−1−り了ジンー5−オン、その製造方法、該トリアジ
ン誘導体を含有する組成物、および該トリアジン誘導体
またはそれを含有する組成物の不所望の植物生長を制御
するための使用に関する。さらに、本発明は前記トリア
ジン誘導体を製造するために開発された中間体ならびに
該中間体の製造おまひ使用に関する。
ノ)−6−第三ブ千ルー4,5−ジヒドロー1.2.4
−1−り了ジンー5−オン、その製造方法、該トリアジ
ン誘導体を含有する組成物、および該トリアジン誘導体
またはそれを含有する組成物の不所望の植物生長を制御
するための使用に関する。さらに、本発明は前記トリア
ジン誘導体を製造するために開発された中間体ならびに
該中間体の製造おまひ使用に関する。
置換された1、 2.4− トリアジン−5−オン綽導
体、その除草特性およびその製造はアメリカ金策1面特
許第5.671.523 号明細病により公知である
。し、かし、なから、この刊行物には3,4−ジー(メ
チルアミノ)−6−aA三ブ千ルー4,5−ジヒドロ−
1,2,4−1−リアジン−5−オンについては言及さ
れていない。
体、その除草特性およびその製造はアメリカ金策1面特
許第5.671.523 号明細病により公知である
。し、かし、なから、この刊行物には3,4−ジー(メ
チルアミノ)−6−aA三ブ千ルー4,5−ジヒドロ−
1,2,4−1−リアジン−5−オンについては言及さ
れていない。
本促明者は、新規1−リアジン誘導体である6゜4−ジ
ー(メチルアミノ) ’−第三ブ千ルー4.5−ジヒ
ドロ−1,2,4−トリアジン−5−オンが不所望の植
物生長を制御するのに、特に栽培Jirt物の作付地に
おける雑草を制御するのに好ス箇なものであることを見
出した。
ー(メチルアミノ) ’−第三ブ千ルー4.5−ジヒ
ドロ−1,2,4−トリアジン−5−オンが不所望の植
物生長を制御するのに、特に栽培Jirt物の作付地に
おける雑草を制御するのに好ス箇なものであることを見
出した。
6.4−ジー(メチルアミ/) 6−243三ブ千
ルー4.5−ジヒドロ−1,2,4−トリアジン−5−
オンrよたとえば。
ルー4.5−ジヒドロ−1,2,4−トリアジン−5−
オンrよたとえば。
a) 5−メチル千オー4−メ千ル了ミノ−6−第三
ブ千ルー45−ジヒドロー1.2.4−1−リアジン−
5−オンとメチルアミンとを反応させることによって、
または b)6−メ千ルアミノ−4−アミノ−6−第三ブ千ルー
4,5−ジヒドロー1.2.4〜トリアジン−5−オン
とハロゲン化メチルまたはtllit酸ジメチルとを反
応させることによって、製造することができる。
ブ千ルー45−ジヒドロー1.2.4−1−リアジン−
5−オンとメチルアミンとを反応させることによって、
または b)6−メ千ルアミノ−4−アミノ−6−第三ブ千ルー
4,5−ジヒドロー1.2.4〜トリアジン−5−オン
とハロゲン化メチルまたはtllit酸ジメチルとを反
応させることによって、製造することができる。
方法b)で便用さねる3−メ千ル了ミ/−4−アミノー
6−第三ブ千ルー4,5−ジヒドロ−1、2,4−1−
り了ジンー5−オン督よびその製造については前記アメ
リカ合衆国%許ms、671,525号明細岩に開示さ
れている。
6−第三ブ千ルー4,5−ジヒドロ−1、2,4−1−
り了ジンー5−オン督よびその製造については前記アメ
リカ合衆国%許ms、671,525号明細岩に開示さ
れている。
方法a)vcよる反応は溶媒または希釈剤の存在下で有
利に行なわれる。その例は二側肪族および芳香族炭化水
素、fcとえはベンゼン、トノレニン、キシレン、石油
エーテIII 、シクロヘキサンお工び11−ヘキサン
:/・ロゲン化炭化水累、lt ト、tばηロロベンゼ
ン、塩化メ千し7、塙化工千しン、〃DロホI+・ム、
四塩化炭素およびテ1、 ラ/70ロエチレン:アルコ
ール、 %1CIl’M肪族アルコール、iと、tばメ
タノ−71/ 、エタノール、プロ・(ノール(2−プ
ロ・シノーI+/ )およびブタノール;エーテルおよ
びエーテlし性化合物、たとエバジアルキルエーテル(
ジエ千/I/エーテノ1)おヨヒジインプロピルエーテ
ル):およびケトン。
利に行なわれる。その例は二側肪族および芳香族炭化水
素、fcとえはベンゼン、トノレニン、キシレン、石油
エーテIII 、シクロヘキサンお工び11−ヘキサン
:/・ロゲン化炭化水累、lt ト、tばηロロベンゼ
ン、塩化メ千し7、塙化工千しン、〃DロホI+・ム、
四塩化炭素およびテ1、 ラ/70ロエチレン:アルコ
ール、 %1CIl’M肪族アルコール、iと、tばメ
タノ−71/ 、エタノール、プロ・(ノール(2−プ
ロ・シノーI+/ )およびブタノール;エーテルおよ
びエーテlし性化合物、たとエバジアルキルエーテル(
ジエ千/I/エーテノ1)おヨヒジインプロピルエーテ
ル):およびケトン。
たとえばアセトン、ジエ千ルゲトンまたはメチル二手ル
ケトン;またはこれら溶媒同士の混合物、である。
ケトン;またはこれら溶媒同士の混合物、である。
方法a)Kよる反応は高温、好ましくは100゛ないし
200℃、特に140°ないし160℃の範囲で有利に
行なわれる。
200℃、特に140°ないし160℃の範囲で有利に
行なわれる。
この反応において形成されるメタン千オールはそれ自体
公知の手段、たとえば該千オールを次亜塩素酸ナトリウ
ムの中匠通すことによって反応混合物から容易に除去さ
れる。
公知の手段、たとえば該千オールを次亜塩素酸ナトリウ
ムの中匠通すことによって反応混合物から容易に除去さ
れる。
方法b)による反応の場合、5−メチルアε/−4−ア
ミノー6−第三ブチル−4,5−ジヒドロ−1,2,4
−1−リアジン−5−オンハ好マしくは相聞移動触媒の
存在下で硫酸ジメチルまたはハロゲン化メチルと反応せ
られる。有利Kfl。
ミノー6−第三ブチル−4,5−ジヒドロ−1,2,4
−1−リアジン−5−オンハ好マしくは相聞移動触媒の
存在下で硫酸ジメチルまたはハロゲン化メチルと反応せ
られる。有利Kfl。
この反応は有機溶媒、強塩基および相聞移動触媒の存在
下で行なわれる。そして特に有利な手j臓は、ろ−メチ
ルアミノー4−了ばノー6−第三ブチル−4,5−ジヒ
ドロー1.2.4−1−リアジン−5−オンを有機溶媒
および強塩基の混合物の中に導き、次いでこの混合物に
a)硫酸ジメチルマタは%にハロゲン化メチルおよびb
)相間移動触媒、特に第四級アンモニウム塩、水酸化ア
ンモニウムfiはホスホニウム塩を添加し。
下で行なわれる。そして特に有利な手j臓は、ろ−メチ
ルアミノー4−了ばノー6−第三ブチル−4,5−ジヒ
ドロー1.2.4−1−リアジン−5−オンを有機溶媒
および強塩基の混合物の中に導き、次いでこの混合物に
a)硫酸ジメチルマタは%にハロゲン化メチルおよびb
)相間移動触媒、特に第四級アンモニウム塩、水酸化ア
ンモニウムfiはホスホニウム塩を添加し。
てなるものである。
適する強塩基は、たとえばアルカリ金属水酸化物(水酸
化ナトリウムオたはカリウム)またはアリカリ金属もし
くはアルカリ土類金桝の炭酸塩である。
化ナトリウムオたはカリウム)またはアリカリ金属もし
くはアルカリ土類金桝の炭酸塩である。
適する有機溶媒は特に方法a)について既に記述したも
のである。
のである。
・・ロゲン化メチルはたとえば:塩化メメチ、臭化メチ
ルおよび特に沃化メチルを意味する。
ルおよび特に沃化メチルを意味する。
使用してもよいアン七ニウム塩才たは水酸化物rrs好
yしくけベンシルト11−rルキルアンモニウムーまた
はテトラアルヤルアンモニウノ、−ヒドロキシド、−ビ
せルフェート才りは−ハライドからなる群のもの(この
場合、アルキル基は有利には1ないし4個の炭素原子を
含有する。)。
yしくけベンシルト11−rルキルアンモニウムーまた
はテトラアルヤルアンモニウノ、−ヒドロキシド、−ビ
せルフェート才りは−ハライドからなる群のもの(この
場合、アルキル基は有利には1ないし4個の炭素原子を
含有する。)。
i ト、till:ペンシルトリエチ+1・アン七ニウ
ム〃ロライド、テトラ−n−ブチI+・了ンモニT+)
ムヒドロキントオよひベンジルトリメチルアンモニウム
ηロライドである。テトラアルキ11・アンモニウムハ
ライド、とりわけテトラ−n−ブチ?レアン七二r’7
ノ・フ゛ロマイドカi寺K J −j ル。
ム〃ロライド、テトラ−n−ブチI+・了ンモニT+)
ムヒドロキントオよひベンジルトリメチルアンモニウム
ηロライドである。テトラアルキ11・アンモニウムハ
ライド、とりわけテトラ−n−ブチ?レアン七二r’7
ノ・フ゛ロマイドカi寺K J −j ル。
ホスホニウム塩の例は、トリブチルヘキ・千デシルホス
ホニウムブロマイド、工千ルトリフェニルホスホニウム
ブロマイト、テトラフェニルホスホニウムクロライド、
ペンシルトリフェニルホスホニウムヨータイド、トリフ
ェニ11・−〇−フロビル、にスポニウムブロマイドお
よびテトラブチルホスホニウムクロライドである。
ホニウムブロマイド、工千ルトリフェニルホスホニウム
ブロマイト、テトラフェニルホスホニウムクロライド、
ペンシルトリフェニルホスホニウムヨータイド、トリフ
ェニ11・−〇−フロビル、にスポニウムブロマイドお
よびテトラブチルホスホニウムクロライドである。
方法b)による方法は広い温度範囲にて行なうことがで
きる。もっとも、10″′ないし40℃の範囲、とりわ
け20°ないし25℃の範囲が特に有利であると思われ
る。
きる。もっとも、10″′ないし40℃の範囲、とりわ
け20°ないし25℃の範囲が特に有利であると思われ
る。
方法a)Kよる3、4−ジー(メチルアミノ)−6−第
三ブチ・ルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−トリアジ
ン−5−オン製造のために特に開発された6−メチル千
オー4−メ千ノ1ノアミノ−6−第ヨブチハ、 −4,
5−ジヒドロ−1,2,4−)リアジン−5−オン、該
中間体の製造および不所望の植物生長を1b制御するた
めのその使用も同様に本発明の対象である。
三ブチ・ルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−トリアジ
ン−5−オン製造のために特に開発された6−メチル千
オー4−メ千ノ1ノアミノ−6−第ヨブチハ、 −4,
5−ジヒドロ−1,2,4−)リアジン−5−オン、該
中間体の製造および不所望の植物生長を1b制御するた
めのその使用も同様に本発明の対象である。
6−メチル千オー4−メ千ルアミ/−6−第三ブチル−
4,5−ジヒドロ−1,2,4−トリ了ジンー5−オン
は、方法b)Kよる反応について記載されたものと同様
の条件下で、6−メ千ル千オー4−アミノ−6−第ニブ
チル−4.5−ジヒドロー1,2.4− )り了ジンー
5−オンと/・ロゲン化メチルまたは硫酸ジメチルとを
反応させることによって製造することができる。
4,5−ジヒドロ−1,2,4−トリ了ジンー5−オン
は、方法b)Kよる反応について記載されたものと同様
の条件下で、6−メ千ル千オー4−アミノ−6−第ニブ
チル−4.5−ジヒドロー1,2.4− )り了ジンー
5−オンと/・ロゲン化メチルまたは硫酸ジメチルとを
反応させることによって製造することができる。
除草剤とし、ての用途において、ろ、4−ジー(メチル
アば))−6−第三ブチノド−4,5−ジヒドロ−1,
2,4−トリアジン−5−オンマタハ5−メチルチオー
4−メチルアミノ−6−第三ブチル−4,5−ジヒドロ
−1,2,4−トリアジン−5−オンは非変更の形態ま
たは好葦しくに配合技術において慣用されている助剤と
ともに使用され、したかりて公知の方法でたとえば次の
ような形態:乳濁液濃厚物、1−iり塗適合ペースト、
直接噴霧可能なもしくは希釈可能な溶液、希釈乳濁液、
水和剤、可溶性粉末、粉剤または粒剤、およびたとえば
重合性物置におけるカプセル剤、に加工される。組成物
の形態と同様(て、施用方法、たとえば噴霧、精化、散
粉、散布、はけ塗または注水についても、達成すべき目
的お上ひ特定された条件に適合すべく選択される。
アば))−6−第三ブチノド−4,5−ジヒドロ−1,
2,4−トリアジン−5−オンマタハ5−メチルチオー
4−メチルアミノ−6−第三ブチル−4,5−ジヒドロ
−1,2,4−トリアジン−5−オンは非変更の形態ま
たは好葦しくに配合技術において慣用されている助剤と
ともに使用され、したかりて公知の方法でたとえば次の
ような形態:乳濁液濃厚物、1−iり塗適合ペースト、
直接噴霧可能なもしくは希釈可能な溶液、希釈乳濁液、
水和剤、可溶性粉末、粉剤または粒剤、およびたとえば
重合性物置におけるカプセル剤、に加工される。組成物
の形態と同様(て、施用方法、たとえば噴霧、精化、散
粉、散布、はけ塗または注水についても、達成すべき目
的お上ひ特定された条件に適合すべく選択される。
配合物1.すなわち、3.4−ジー(メチル了ミy )
−6−K”、’EブチノIノー4,5−ジヒドロ−1
,2゜4−トリアジ/−5−オンオたはろ−メチル千オ
ー4−メ千ルアミノ−6−第三ブチノI−4.5−ジヒ
ドロー1.2.4−1−リアジン−5−オノ(有効成分
)および、所望により、固体または液体添加剤を含肩す
る組成物または製剤は、公知の方法で製造される。たと
えは、有効成分をエキステンタ゛−とともに、たとえば
、溶媒、固体担体お工び所望により表面活性化@物〔界
面活性剤(tensides ) )とともに均質に混
合および/または摩砕することに拠る。
−6−K”、’EブチノIノー4,5−ジヒドロ−1
,2゜4−トリアジ/−5−オンオたはろ−メチル千オ
ー4−メ千ルアミノ−6−第三ブチノI−4.5−ジヒ
ドロー1.2.4−1−リアジン−5−オノ(有効成分
)および、所望により、固体または液体添加剤を含肩す
る組成物または製剤は、公知の方法で製造される。たと
えは、有効成分をエキステンタ゛−とともに、たとえば
、溶媒、固体担体お工び所望により表面活性化@物〔界
面活性剤(tensides ) )とともに均質に混
合および/または摩砕することに拠る。
適する溶媒は、次のと紐っである:芳香族炭化水素、好
ましくはキシレン混合物または置換ナフタレンのような
炭素原子数8ないし12のもの;ジブチル−またはジオ
クチルフタレートのようなフタル酸エステル;シクロヘ
キサンまたは一パラフィンのような脂肪族炭化水素;エ
タノール、王手しンクリコール、玉子しンクリコールモ
ノメチルモL、<は−エチルエーテルのよウナアルコー
ルおよびグリコール、ならびにそれらのエーテルおよび
エステル;シルクヘキせノンのようなケトン:N−メチ
ル−2−ピロリドン、ジメチルスルホキンドまたはジメ
チルホルム了ミドのような強極性溶媒、ならびにエポキ
シ化ヤシ油または大豆油のようなエポキシ化された植物
油、または水。
ましくはキシレン混合物または置換ナフタレンのような
炭素原子数8ないし12のもの;ジブチル−またはジオ
クチルフタレートのようなフタル酸エステル;シクロヘ
キサンまたは一パラフィンのような脂肪族炭化水素;エ
タノール、王手しンクリコール、玉子しンクリコールモ
ノメチルモL、<は−エチルエーテルのよウナアルコー
ルおよびグリコール、ならびにそれらのエーテルおよび
エステル;シルクヘキせノンのようなケトン:N−メチ
ル−2−ピロリドン、ジメチルスルホキンドまたはジメ
チルホルム了ミドのような強極性溶媒、ならびにエポキ
シ化ヤシ油または大豆油のようなエポキシ化された植物
油、または水。
たとえば粉剤および分散可能な粉末として使用される前
記固体担体は、原則とし2て方解石。
記固体担体は、原則とし2て方解石。
タルク、カオリン、モン七すロン石またはアタパルジャ
イトのような天然鉱物充填剤である。
イトのような天然鉱物充填剤である。
物理的性質を改良するために、高分散珪酸または高分散
吸収性重合体を添加することも可能である。適する粒状
吸着性担体は、多゛孔性のもので、たとえば軽石、破砕
レンガ、セビ忙ライトまたはベントナイトであり:そし
、て適する非吸収性担体は、方t’l’l イコまたは
砂のふうな物質である。さらに、非常に多くの予備粒状
化した無機または有機物質、特にドロマイトまたは粉砕
した4’ifi物残骸物を使用することができる。
吸収性重合体を添加することも可能である。適する粒状
吸着性担体は、多゛孔性のもので、たとえば軽石、破砕
レンガ、セビ忙ライトまたはベントナイトであり:そし
、て適する非吸収性担体は、方t’l’l イコまたは
砂のふうな物質である。さらに、非常に多くの予備粒状
化した無機または有機物質、特にドロマイトまたは粉砕
した4’ifi物残骸物を使用することができる。
適する界面活性剤は、非イオン性、右手オン性および/
またはアニオン性界面活性剤であって、良好な乳化性、
分散性〉工び湿間性を有するものである。;界面活性剤
」とrよ、+Jf−曲活性剤の混合物をも慧味する。
またはアニオン性界面活性剤であって、良好な乳化性、
分散性〉工び湿間性を有するものである。;界面活性剤
」とrよ、+Jf−曲活性剤の混合物をも慧味する。
適当なアニオン性!f¥面活性剤は、いわゆる水溶性石
峙卦工び水溶性合成表面ン古性化合物Jの両者である。
峙卦工び水溶性合成表面ン古性化合物Jの両者である。
適する石鹸は、高級脂肪酸(炭素1白子数10ないし2
2)の−rルカリ釜楓、了ハ・カリ土類金稿または場合
にエリ置換したアノ七ニウム塩、たとえばオレイン酸も
しくtまステアリン酸の、または天然脂肪酸混合物1(
たとえばヤシ油または牛脂油から得ることができるもの
)のナトリウムまたはカリ1′7ム塩である。脂肪ry
−メ千シル−2丁リン地も挙げられる。
2)の−rルカリ釜楓、了ハ・カリ土類金稿または場合
にエリ置換したアノ七ニウム塩、たとえばオレイン酸も
しくtまステアリン酸の、または天然脂肪酸混合物1(
たとえばヤシ油または牛脂油から得ることができるもの
)のナトリウムまたはカリ1′7ム塩である。脂肪ry
−メ千シル−2丁リン地も挙げられる。
しかしながら、いわゆる合成界面活性剤、特VC脂肪ス
ルトン酸塩、脂肪硫酸塩、スルホン化べ7ス゛fミ・ダ
ゾール再導体葦たr↓了ノ1キルアリ−lレスルホン自
夕塩が、より如繁に1史用される。
ルトン酸塩、脂肪硫酸塩、スルホン化べ7ス゛fミ・ダ
ゾール再導体葦たr↓了ノ1キルアリ−lレスルホン自
夕塩が、より如繁に1史用される。
脂肪スル、]テン酸塙または髄酸塩eゴ、原則として、
了11・カリ金A・烏、アルカリ土類金鵬または場合に
より置換したアンモ二τフム塙の形態であり、これらは
通當炭素)東予む8ないし22の了ハキル基(該アルキ
ルは了ゾル基のアルキル部分ヲも包含する。)を含治し
、たとえはりゲニンスルホン酸の、ドテンル硫酸エステ
ルのまたハ天然脂肪酸から製造される脂肪アルコール硫
1111毛ステル混合物のNaまたは(a塩である。
これらには、脂肪アルコールエチレンオキシド付加物の
硫酸エステルおよびスIζ・ホン酸の塩が含まれる。ス
ルホン化ベンズイミ々゛ゾール誘導体tま。
了11・カリ金A・烏、アルカリ土類金鵬または場合に
より置換したアンモ二τフム塙の形態であり、これらは
通當炭素)東予む8ないし22の了ハキル基(該アルキ
ルは了ゾル基のアルキル部分ヲも包含する。)を含治し
、たとえはりゲニンスルホン酸の、ドテンル硫酸エステ
ルのまたハ天然脂肪酸から製造される脂肪アルコール硫
1111毛ステル混合物のNaまたは(a塩である。
これらには、脂肪アルコールエチレンオキシド付加物の
硫酸エステルおよびスIζ・ホン酸の塩が含まれる。ス
ルホン化ベンズイミ々゛ゾール誘導体tま。
好ましくは2個のスルホン酸基および炭素原子数約8な
いし22の脂肪酸基を含有する。アルキルアリールス児
ホン酸塩は、たとえはドデシルベンゼンスルホン酸の、
シフチルナフタレンスルホン酸のまたはナフタレンスル
ホン酸−ホルムアルデヒド縮合生成物のNh 、 Ca
またはトリエタノールアミン塩である。相当する燐酸塩
、たとえば二手しンオキシド4ないし14モハ/有する
p−ノニルフェノール付加物の燐酸エステルの塩、も適
切である。
いし22の脂肪酸基を含有する。アルキルアリールス児
ホン酸塩は、たとえはドデシルベンゼンスルホン酸の、
シフチルナフタレンスルホン酸のまたはナフタレンスル
ホン酸−ホルムアルデヒド縮合生成物のNh 、 Ca
またはトリエタノールアミン塩である。相当する燐酸塩
、たとえば二手しンオキシド4ないし14モハ/有する
p−ノニルフェノール付加物の燐酸エステルの塩、も適
切である。
適する非イオン性界面活性剤に、特に脂肪族または脂環
式アルコール、飽オU詠たは不飽和脂肪酸およびアルキ
ルフェノールのポリグリコールエーテル誘導体であって
、6ないし60個のクリコールニーデル基、(脂肪族)
炭化水素基に訃ける8戸いし20個の炭素原子およびア
ルキルフェノールのアルキル部分における6ないし18
個の炭素原子を含有し得るものである。
式アルコール、飽オU詠たは不飽和脂肪酸およびアルキ
ルフェノールのポリグリコールエーテル誘導体であって
、6ないし60個のクリコールニーデル基、(脂肪族)
炭化水素基に訃ける8戸いし20個の炭素原子およびア
ルキルフェノールのアルキル部分における6ないし18
個の炭素原子を含有し得るものである。
他の適当な非イオン性界面活性剤は、水溶性ボリエ千し
ンオキシド付加物であって、20ないし250個の玉子
レンゲリコールエーテル基および10個ないし100個
のプロピレングリコール千−テル基を、ポリプロピレン
グリコール、二手レンジアミノポリプロピレングリコ−
/I/ オよびアルキルポリプロピレングリコール(該
アルキル鎖中には1ないし10個の炭素原子を有する。
ンオキシド付加物であって、20ないし250個の玉子
レンゲリコールエーテル基および10個ないし100個
のプロピレングリコール千−テル基を、ポリプロピレン
グリコール、二手レンジアミノポリプロピレングリコ−
/I/ オよびアルキルポリプロピレングリコール(該
アルキル鎖中には1ないし10個の炭素原子を有する。
)とともに、含有するものである。
上述した化合物は、通常プロピレングリコール単位あた
り1ないし5個の玉子レンゲリコール単位を含有する。
り1ないし5個の玉子レンゲリコール単位を含有する。
非イオン性界面活性剤の例として挙げられるものは、次
のとおりである:ノニルフェノールポリエトキシエタノ
ール、ヒマシ油ポリグリコールエーテル、ポリプロピレ
ン/ポリエチレンオキシド付加物、トリブチルフェノキ
シポリエトキンエタノール、ポリエチレングリコールお
よびオフ千ルフェノキシボリエトキシエタノール。ポリ
オキシェチレンンルビタンートリオレエートのようなポ
リオキシエチレンノルビタンの脂肪酸エステル、も適切
である。
のとおりである:ノニルフェノールポリエトキシエタノ
ール、ヒマシ油ポリグリコールエーテル、ポリプロピレ
ン/ポリエチレンオキシド付加物、トリブチルフェノキ
シポリエトキンエタノール、ポリエチレングリコールお
よびオフ千ルフェノキシボリエトキシエタノール。ポリ
オキシェチレンンルビタンートリオレエートのようなポ
リオキシエチレンノルビタンの脂肪酸エステル、も適切
である。
ノ1千オン性界面活性剤の場合にあっては、これらは特
に、N−置挨基として炭素原子を8ないし22個有する
少なくとも1個のアルキル鎖中および、他の置換基とし
て低級(随意にハロゲン化された)アルキル、ベンジル
オたけ低級ヒドロキンアルキル基を含有する第四級アン
モニウム塩である。この塩は、好ましくはバロゲン化物
、硫酸メチルま7jは硫酸エチルの形態であって、たと
えば塩化ステアリルトリメ千ル了ンモ= ’)ムマタは
臭化ベンジルシー(2−/70口エチル)−王手ハノー
アンモニウムである。
に、N−置挨基として炭素原子を8ないし22個有する
少なくとも1個のアルキル鎖中および、他の置換基とし
て低級(随意にハロゲン化された)アルキル、ベンジル
オたけ低級ヒドロキンアルキル基を含有する第四級アン
モニウム塩である。この塩は、好ましくはバロゲン化物
、硫酸メチルま7jは硫酸エチルの形態であって、たと
えば塩化ステアリルトリメ千ル了ンモ= ’)ムマタは
臭化ベンジルシー(2−/70口エチル)−王手ハノー
アンモニウムである。
実際の配合において慣用されている界面活性剤は、なか
んずく、下記の刊行物に記載されている:”マツ〃・カ
ツチョンの洗剤および乳化剤年報(Mc Cutcl+
eon ’s I)etergents and FJ
mulsifiersAnnal ) ”、 M(’出
版社、リングランド(1< ingwood )、ニュ
ーシャーシー、1979年;シーズリ−(5isely
lおよびウッド(Wood 1者、“界面活性剤2半
典(Hncyclopedid of 5urface
ActiveAgeuts ) 、斤ミカル出版仕、
ニューヨー々、1964 ; おヨヒヘルムート・ス
ターヒヱ(Helmut 5tache l博士著、1
界面活性剤/・ンドブ=t /7 (’l’ensid
−Taschenbuch ) I+、カーフ1/−ハ
I’7ザー((’arl Hauser ) 出版社
、ムニツヒ(pviunich ) / 7 イエナ(
Vienna ) %19810前記農薬製剤は、原則
として、有効成分0.1ないし99茄、特に01ないし
795%、固体または液体添加剤999ないし1幅、特
に99.8ないし5%、および昇面活性剤口ないし25
%。
んずく、下記の刊行物に記載されている:”マツ〃・カ
ツチョンの洗剤および乳化剤年報(Mc Cutcl+
eon ’s I)etergents and FJ
mulsifiersAnnal ) ”、 M(’出
版社、リングランド(1< ingwood )、ニュ
ーシャーシー、1979年;シーズリ−(5isely
lおよびウッド(Wood 1者、“界面活性剤2半
典(Hncyclopedid of 5urface
ActiveAgeuts ) 、斤ミカル出版仕、
ニューヨー々、1964 ; おヨヒヘルムート・ス
ターヒヱ(Helmut 5tache l博士著、1
界面活性剤/・ンドブ=t /7 (’l’ensid
−Taschenbuch ) I+、カーフ1/−ハ
I’7ザー((’arl Hauser ) 出版社
、ムニツヒ(pviunich ) / 7 イエナ(
Vienna ) %19810前記農薬製剤は、原則
として、有効成分0.1ないし99茄、特に01ないし
795%、固体または液体添加剤999ないし1幅、特
に99.8ないし5%、および昇面活性剤口ないし25
%。
特[0,1ないし25易を含有する。
市販品は、好ましくは濃厚組成物の形態であるが、消費
者が使用する該物1品は、原則として有効成分がかなr
)低濃度とされた調剤である。
者が使用する該物1品は、原則として有効成分がかなr
)低濃度とされた調剤である。
前記製剤は、安定剤、消泡剤、粘11調整剤、結合剤お
よび接肩剤、ならびに肥料または特定の効果を得るため
の他の不動成分、をも含有し得る。
よび接肩剤、ならびに肥料または特定の効果を得るため
の他の不動成分、をも含有し得る。
6.4−ジー(メチル了ミノ)−6−第三フ千ルー4.
5−ジヒドロー1.2.4−1−リアジン−5−オンは
潰れた除草作用を有する。この化合物は単子葉および双
子葉雑草のいずれを制御するのにも適し、発芽前方法ま
たは発芽後方法のいずれかによって施用され得る。
5−ジヒドロー1.2.4−1−リアジン−5−オンは
潰れた除草作用を有する。この化合物は単子葉および双
子葉雑草のいずれを制御するのにも適し、発芽前方法ま
たは発芽後方法のいずれかによって施用され得る。
トリアジン誘導体である6、4−ジー(メチルアミノ)
−6−第三ブチルー4,5−ジヒドロー1、2.4−
トリアジン−5−オン、または該化合物を含有する組成
物に、栽培植物の作付地における、たとえば穀類、1.
r’7モロコン、り・[スオよひサトウキビの作付地
における雑草を1u制御するのにt1’芋に不利に使用
することができる。サトウキビ作付地における施用では
、砂糖分のかなりの増収をもたらす。
−6−第三ブチルー4,5−ジヒドロー1、2.4−
トリアジン−5−オン、または該化合物を含有する組成
物に、栽培植物の作付地における、たとえば穀類、1.
r’7モロコン、り・[スオよひサトウキビの作付地
における雑草を1u制御するのにt1’芋に不利に使用
することができる。サトウキビ作付地における施用では
、砂糖分のかなりの増収をもたらす。
5.4−ジー(メチルアミノ)−6−第三ブチlレー4
,5−ジヒドロー1.2.4− )リアジン−5−オン
の施用量は支配的な条件、たとえば特に植物生長、土壌
の性質、気候因子お工ひ施用時間に依存する。単位へ〃
タールあたり60ないし2000gの施用量が一般に不
利であると認められる。
,5−ジヒドロー1.2.4− )リアジン−5−オン
の施用量は支配的な条件、たとえば特に植物生長、土壌
の性質、気候因子お工ひ施用時間に依存する。単位へ〃
タールあたり60ないし2000gの施用量が一般に不
利であると認められる。
3−メ千71・千オー4−メ千ル了ミノー6−第三ブ千
ルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−)リアジン−5−
オンは、6.4−ジー(メ千71/ ’7ミ/)−6−
第三ブチルー4.5−ジヒドロー1.2.4−トリ了ジ
ンー5−オンを使用する場合におけると同一または類似
の手段によって雑草を制御するのに使用することができ
る。
ルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−)リアジン−5−
オンは、6.4−ジー(メ千71/ ’7ミ/)−6−
第三ブチルー4.5−ジヒドロー1.2.4−トリ了ジ
ンー5−オンを使用する場合におけると同一または類似
の手段によって雑草を制御するのに使用することができ
る。
5−メチル千オー4−アミノー6−第三ブチル−4,5
−ジヒドロ−1,2,4−トリアジン−5−オン!12
1.0 FI(1,5モル)を50%水酸化ナトリウム
溶液600dおよびトルエン600 mlの混合物の中
に室温で導く。その後、室温で、沃化メチル244m1
(5,75モル)お工びテトラブチルアノモニウムブロ
マイド50gを一度にすべて添加する。すると、僅かに
発熱反応であるがゆえに、温度が4B℃まで上昇する。
−ジヒドロ−1,2,4−トリアジン−5−オン!12
1.0 FI(1,5モル)を50%水酸化ナトリウム
溶液600dおよびトルエン600 mlの混合物の中
に室温で導く。その後、室温で、沃化メチル244m1
(5,75モル)お工びテトラブチルアノモニウムブロ
マイド50gを一度にすべて添加する。すると、僅かに
発熱反応であるがゆえに、温度が4B℃まで上昇する。
この反応混合物を50分攪拌し1次いで分液1斗の中に
注入する。無機相を可能な限り分離し、f耳中の他の相
すべでを攪拌しながら氷水10/の中に注入する。結晶
化する白色生成物をその後−」去し、を液が中和するま
で水で洗浄する。五酸化燐で乾燥させた後の収量は、6
−メ千Iし千オー4−メチルアミノー6−第三ブ千ノド
−4,5−ジヒドロ−1,2,、i−トリアジン−5−
オン5562y(理論量の98.2%)、融点132−
135℃、である。
注入する。無機相を可能な限り分離し、f耳中の他の相
すべでを攪拌しながら氷水10/の中に注入する。結晶
化する白色生成物をその後−」去し、を液が中和するま
で水で洗浄する。五酸化燐で乾燥させた後の収量は、6
−メ千Iし千オー4−メチルアミノー6−第三ブ千ノド
−4,5−ジヒドロ−1,2,、i−トリアジン−5−
オン5562y(理論量の98.2%)、融点132−
135℃、である。
3−メチルチオ−4−メチルアミノ−6−第三ブチル−
4,5−ジヒドロ−1,2,4−1−リアジン−5−オ
ン253(1(1,02モル)、メチルアミン37.8
g (1,22モル)お↓ぴ2−プロIく/−ル28
0 mlの混合物をオートクレーブ中にて150℃で4
時間加熱する。冷却後、形成されたメタン千オールを次
亜塩素酸ナトリウム溶液を通じて窒素ガスを吹き付ける
ことによって分解する。僅かに濁った溶液を球出の僅か
な層を通じてf過し1次いで澄んだ黄色溶液を50℃減
圧下で濃縮する。残存する澄んだ、黄色が力\つたオレ
ンジ油を温かい酢酸二手lし中Vことる。
4,5−ジヒドロ−1,2,4−1−リアジン−5−オ
ン253(1(1,02モル)、メチルアミン37.8
g (1,22モル)お↓ぴ2−プロIく/−ル28
0 mlの混合物をオートクレーブ中にて150℃で4
時間加熱する。冷却後、形成されたメタン千オールを次
亜塩素酸ナトリウム溶液を通じて窒素ガスを吹き付ける
ことによって分解する。僅かに濁った溶液を球出の僅か
な層を通じてf過し1次いで澄んだ黄色溶液を50℃減
圧下で濃縮する。残存する澄んだ、黄色が力\つたオレ
ンジ油を温かい酢酸二手lし中Vことる。
こうして、冷却後、塩化メチレンから再結晶して、6.
4−ジー(メチルアミノ)−6−第二ブチルー4,5−
ジヒドロー1.2. A−トリアジン−5−オン203
5g(理論量の94.4%)、融点163−165℃を
得る。
4−ジー(メチルアミノ)−6−第二ブチルー4,5−
ジヒドロー1.2. A−トリアジン−5−オン203
5g(理論量の94.4%)、融点163−165℃を
得る。
6.4−ジー(メチフレア1))−−6二−第一三ブチ
リグニンスルホン酸ナトリウム 5% 5%
−ラウリル硫酸ナトリウム 3易 −5
1ジイソブチルナフタレンスルホ ン酸ナトリウム −6% 10
%オクチルフェノールポリエチレ ンオキシド7−8モIし) −2% −高
分散珪酸 5% 10% 10揺カオ
リ7 62% 27ql、−有効成分
または有効成分混合物を添加剤とよく混合し、そして混
合物を適当なミル中にて充分に摩砕する。所望濃度の懸
濁液とするために水で希釈し得る湿尚可能な粉末が、得
られる。
リグニンスルホン酸ナトリウム 5% 5%
−ラウリル硫酸ナトリウム 3易 −5
1ジイソブチルナフタレンスルホ ン酸ナトリウム −6% 10
%オクチルフェノールポリエチレ ンオキシド7−8モIし) −2% −高
分散珪酸 5% 10% 10揺カオ
リ7 62% 27ql、−有効成分
または有効成分混合物を添加剤とよく混合し、そして混
合物を適当なミル中にて充分に摩砕する。所望濃度の懸
濁液とするために水で希釈し得る湿尚可能な粉末が、得
られる。
オン 10%ルシ
ウム 39bジメチ
ルホルムアミド 20%シクロヘ
キサノン 20%キシレン混合
物 40%所望濃度の乳濁液は、
濃厚液を水で希釈することによって得ることができる。
ウム 39bジメチ
ルホルムアミド 20%シクロヘ
キサノン 20%キシレン混合
物 40%所望濃度の乳濁液は、
濃厚液を水で希釈することによって得ることができる。
タルク 95% −カオ
リン 92%その1
ま使用し得る形の粉剤は、有効成分を担体と混合し、そ
して混合物を適当なミル中で摩砕することによって得ら
れる。
リン 92%その1
ま使用し得る形の粉剤は、有効成分を担体と混合し、そ
して混合物を適当なミル中で摩砕することによって得ら
れる。
リグニンスルホン酸ナトリウム 2%カル
ボキシメチルセルロース 1%カオリン
87%有効成分を添加剤と
混合および摩砕し、そして混合物を水で湿らせる。該混
合物を押出し、粒化し、次いで空気流中で乾燥する。
ボキシメチルセルロース 1%カオリン
87%有効成分を添加剤と
混合および摩砕し、そして混合物を水で湿らせる。該混
合物を押出し、粒化し、次いで空気流中で乾燥する。
Z 被覆粒剤
オン 3%ボリエ
千レンゲリコール (MO200) 3%
カオリン 94%微粉砕有
効成分または有効成分混合物を、ミキサー中で、ボリエ
千レンゲリコールで湿うセたカオリンに均一に塗布する
。このようにして非粉塵性被覆粒剤が、得られる。
千レンゲリコール (MO200) 3%
カオリン 94%微粉砕有
効成分または有効成分混合物を、ミキサー中で、ボリエ
千レンゲリコールで湿うセたカオリンに均一に塗布する
。このようにして非粉塵性被覆粒剤が、得られる。
オン 40%エ
チレングリコール 1u%ンオキ
ッド15モル) 6%リグニノ
スルホン酸ナトリウム 10%カルボキシ
メチルセルロース 1%37%ホルムア
ルデヒド水溶液 02%75%水性乳濁液
の形態のシリ コン油 []88
%水 32
qb微粉砕有効成分または有効by分分合合物添加剤と
均1!Iに混合する。こうして懸濁濃厚液が得られ、こ
れを水で希釈することにより、所望濃度の懸濁液が調整
され得る。
チレングリコール 1u%ンオキ
ッド15モル) 6%リグニノ
スルホン酸ナトリウム 10%カルボキシ
メチルセルロース 1%37%ホルムア
ルデヒド水溶液 02%75%水性乳濁液
の形態のシリ コン油 []88
%水 32
qb微粉砕有効成分または有効by分分合合物添加剤と
均1!Iに混合する。こうして懸濁濃厚液が得られ、こ
れを水で希釈することにより、所望濃度の懸濁液が調整
され得る。
実施例9:発芽前除草作用
温室中における直径11σのポット中に試験植物ヲw1
f+%1シfC,直後、3.4−ジー(メfルアミノ)
−6−第三ブチルー4,5−ジヒドロー1,2゜4−ト
リアジン−5−オンの水性分散液(該分散液4−[25
%水利剤から調製される。)で土壌表面を処理する。3
0gへ〃クールに相当する濃度とし、ポットを温室中に
て20ないし24℃。
f+%1シfC,直後、3.4−ジー(メfルアミノ)
−6−第三ブチルー4,5−ジヒドロー1,2゜4−ト
リアジン−5−オンの水性分散液(該分散液4−[25
%水利剤から調製される。)で土壌表面を処理する。3
0gへ〃クールに相当する濃度とし、ポットを温室中に
て20ないし24℃。
50ないし70%相対湿度に維持する。 この試験結果
を下記基準等級に基づいて3週間後に評価する: 1:植物は発芽せずまたは元金に枯死した2−3:非常
に強力な作用 4−6.中間的な作用 7−8=弱い作用 9=作用せず(未処理対照と同じ)。
を下記基準等級に基づいて3週間後に評価する: 1:植物は発芽せずまたは元金に枯死した2−3:非常
に強力な作用 4−6.中間的な作用 7−8=弱い作用 9=作用せず(未処理対照と同じ)。
小麦 7
トビ7モロコシ 9々イズ
8 棉 8テ
ンサイ 7アブチロン(AI
)utilon ) 1セノボ7ウム’ (
Chenopodium ) 3イボモニア(lp
omoed ) 2ゾナビ/C(8inap
is ) 4−秀−喚剋−o、−:発芽後
除草作用 植物ニドr1モロ−yシ、高地イネ(upland v
ice )ダイズ、アベナ・ファチュア(Aveua
fatua )、アロペカ7レス(Alopecuru
s )、了フ゛チロン(Abutilon ) 、キサ
ンチウム(Xanthium )、シナビス(8iua
pis ) およびビ」−ラ・トリコロール(Vio
la tricolor ) を、該植物か3−6葉
期(約2週間後の状況である。)K達するまで。
8 棉 8テ
ンサイ 7アブチロン(AI
)utilon ) 1セノボ7ウム’ (
Chenopodium ) 3イボモニア(lp
omoed ) 2ゾナビ/C(8inap
is ) 4−秀−喚剋−o、−:発芽後
除草作用 植物ニドr1モロ−yシ、高地イネ(upland v
ice )ダイズ、アベナ・ファチュア(Aveua
fatua )、アロペカ7レス(Alopecuru
s )、了フ゛チロン(Abutilon ) 、キサ
ンチウム(Xanthium )、シナビス(8iua
pis ) およびビ」−ラ・トリコロール(Vio
la tricolor ) を、該植物か3−6葉
期(約2週間後の状況である。)K達するまで。
温室中における直径11cWLのポ・、)中にて生育さ
せる。次にこの植物に有効成分の水性乳濁液を単位へク
タールあたり有効成分60gに相当する適用量で噴霧し
、その後20−24℃、45−60%相対湿度に維持す
る。この試yfAを処理後15日目に評価し、この結果
を発芽前試験で用いた基準等級によって評定する。この
結果は下記のとおりである。
せる。次にこの植物に有効成分の水性乳濁液を単位へク
タールあたり有効成分60gに相当する適用量で噴霧し
、その後20−24℃、45−60%相対湿度に維持す
る。この試yfAを処理後15日目に評価し、この結果
を発芽前試験で用いた基準等級によって評定する。この
結果は下記のとおりである。
トウモロコシ 9
山地イネ 9
グイズ 7
アベナ・ファ千ユ了 2
アロベクルス 1
アブ千ロン 1
キサンチウム 1
ンナビス 1
ビオラ・トリコロール 6
雑草:イボモニア種の種子を含有する案外の8n?区画
地に、サトウキビを植え付ける。このサトウキビ植物が
1ないし4枚の葉を有しかつ10ないし60cmの高さ
に生育したとき、6.4−ジー(メチルアミノ)−6−
第三ブチルー4.5−ジヒドロ−1,2,4−トリアジ
ン−5−オンを、雑草の発芽前に、単位へ〃タールあた
り4001!に相当する量の水性噴霧液として土壌およ
び植物に施用する。この結果を下記表1Kまとめて示す
。
地に、サトウキビを植え付ける。このサトウキビ植物が
1ないし4枚の葉を有しかつ10ないし60cmの高さ
に生育したとき、6.4−ジー(メチルアミノ)−6−
第三ブチルー4.5−ジヒドロ−1,2,4−トリアジ
ン−5−オンを、雑草の発芽前に、単位へ〃タールあた
り4001!に相当する量の水性噴霧液として土壌およ
び植物に施用する。この結果を下記表1Kまとめて示す
。
表 1
D=変色(枯れる徴候)
■−生長抑制
下記実施例12ないし14において1次に示す試験物質
を用いる: A)=本発明に係る6、4−ジー(メチルアミノ)−6
−第三ブチルー4.5−ジヒドロー1.2゜4−トリア
ジン−5−オン。
を用いる: A)=本発明に係る6、4−ジー(メチルアミノ)−6
−第三ブチルー4.5−ジヒドロー1.2゜4−トリア
ジン−5−オン。
B)=比較物質としてアメリカ合衆国特許第3、671
.523号明細書に係る6−メ千ルアミノ−4−了ミノ
ー6−第三ブ千ルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−ト
リアジン−5−オン;および (゛)= 比較物質としてアメリカ合衆国特許第5、6
71.523号に係る3−メチルチオ−4−了ばノー6
−第三ブチルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−トリ了
ジンー5−オン。
.523号明細書に係る6−メ千ルアミノ−4−了ミノ
ー6−第三ブ千ルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−ト
リアジン−5−オン;および (゛)= 比較物質としてアメリカ合衆国特許第5、6
71.523号に係る3−メチルチオ−4−了ばノー6
−第三ブチルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−トリ了
ジンー5−オン。
これらの試験物質を、化合物A)およびB)の場合25
%水利剤から、そして化合物(゛)の場合70%水利剤
から得られる水性噴霧液として、施用する。
%水利剤から、そして化合物(゛)の場合70%水利剤
から得られる水性噴霧液として、施用する。
る選択的除草作用
サトウキビ植物およびパニ〃ム・マ本シマL種の雑草植
物を室外の8m’区画地にて生育さ七る。サトウキビ植
物が2ないし5枚の葉を有しかつ20ないし45cmの
高さに生長するとともに雑草植物が1ないし4枚の葉を
肩しかつ1ないしs cm高さになったとき、前記試験
物質を400//ヘクタールに相当する水性噴霧液とし
て植物に施用する。この結果を表2にまとめて示す。
物を室外の8m’区画地にて生育さ七る。サトウキビ植
物が2ないし5枚の葉を有しかつ20ないし45cmの
高さに生長するとともに雑草植物が1ないし4枚の葉を
肩しかつ1ないしs cm高さになったとき、前記試験
物質を400//ヘクタールに相当する水性噴霧液とし
て植物に施用する。この結果を表2にまとめて示す。
表 2
実施例13:サトウキビ作付地におけるセンク雑草:セ
ン々ルス・エキナツスの種子および苗木を有する室外の
8−区画地にサトウキビを植え付ける。サトウキビ植物
が0ないし2枚の葉を有しかつ高さ0ないし15cmに
生長するとともに、雑草植物が1ないし3枚の葉を有し
かつ高さ口ないし4cmになったとき、前記試験植物を
400 e/ヘクタールに相当する水性噴霧液として土
壌および植物に施用する。この結果を表6にまとめて示
す。
ン々ルス・エキナツスの種子および苗木を有する室外の
8−区画地にサトウキビを植え付ける。サトウキビ植物
が0ないし2枚の葉を有しかつ高さ0ないし15cmに
生長するとともに、雑草植物が1ないし3枚の葉を有し
かつ高さ口ないし4cmになったとき、前記試験植物を
400 e/ヘクタールに相当する水性噴霧液として土
壌および植物に施用する。この結果を表6にまとめて示
す。
表 5
B=日やけ損傷
■=生長抑制
サトウキビ植物オよびブラチアリア・デ〃ムペンス種の
雑草植物を室外の8ty/区画地にて生育させる。サト
ウキビ植物が3ないし6枚の葉を有しかつ高さ30ない
し70cmTIC生長するとともに雑草植物が2ないし
4枚の葉を有しかつ高さ6ないし10crnvcなった
とき、前′記試験植物を4oog/へ〃クールに相当す
る量の水性噴霧液として植物に織用する。この結果を表
4にまとめて示す。
雑草植物を室外の8ty/区画地にて生育させる。サト
ウキビ植物が3ないし6枚の葉を有しかつ高さ30ない
し70cmTIC生長するとともに雑草植物が2ないし
4枚の葉を有しかつ高さ6ないし10crnvcなった
とき、前′記試験植物を4oog/へ〃クールに相当す
る量の水性噴霧液として植物に織用する。この結果を表
4にまとめて示す。
表 4
1)=変色(枯れる徴候)
Pr=植物毒性
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1,15,4−ジー(メチルアミノ)−6−第三ブ千
ルー4.5−ジしドローi、 2.4−1−りアジ・7
−5−オン。 (2)3−メチルチオー4−メチル了ミノ−6−第三ブ
千ルー4.5−ジヒドロー1.2.4−1−リアジン−
5−オンとメチルアミンとを反応させてなる5、4−シ
ー(メチルアミノ)−6−刺’三ブ千ルー4.5−ジヒ
ドロ−1,2,4−トリアジン−5−オンの製造方法。 (3)6−メ千11・千オー4−アミノー6−第三フ千
ルー4,5−ジヒドロ−1,2,4−1−リーrジンー
5−オノとハロゲン化メチルまたは硫酸ジメチルとを反
応させて得た5−メチル千オー4−メチルアミノ−6−
第三ブ千ルー45−ジヒドロー 1.2.4−1−リア
ジン−5−オンをメチルアミンと反応させる特許請求の
範囲第2項記載の方法。 (4)前記反応を100°ないし200℃の温度で行な
う特許請求の範囲第2項記載の方法。 (5)6−メ千ルアミノ−4−アεノー6−第三ブ千ル
ー45−ジヒドロ−1,2,4−)リアジ/−5−オン
とハロゲン化メチルまたは硫酸ジメチルとを反応させて
なる6、4−ジー(メチル7゛ミノ)−6−第三ブ千ル
ー45−ジヒドロー1゜2、4− トリアジン−5−オ
ンの製造方法。 (6)3−メチルアミノ−4−アミノ−6−第三ブ千ル
ー4,5−ジヒドロー1.2.4−トリアジン−5−オ
ンと−・ロゲン化メチルとを相聞移動触媒の存在下で反
応させる特許請求の範囲第5項記載の方法。 (7)3−メチル7゛ミノ−4−アミノ−6−第三ブチ
ル 4.5−7ヒドロー1.2.4− )リアジン−5
−オンと・・ロゲン化メチルとを有機溶媒、強塩基およ
び相聞移動触媒の存在下で反応させる特許請求の範囲第
6項記載の方法。 (8)前記相11移動触媒が第四級アンモニてブム塙。 水酸化アンモニe)ムf7vUホスホニウム塩である特
許請求の範囲第6項記載の方法。 (9)前記相聞移動触媒が次の群:ベンジルトリアルキ
ルアンモニウムヒドロキシド、ベンジルトリアルキルア
ンモニウムビサルフェート、ベンジルトリアルキルアン
モニウムハライト、テトラアルキルアンモニウムヒドロ
キッド、テトラアルキルアンモニウムビサルフェートお
よびテトラアルキルアンモニウムハライド、がら選択さ
れる特許請求の範囲第8項記載の方法。 00 前記相聞移動触媒がテトラアルキルアンモニウ
ムハライドである特許請求の範囲第9項記載の方法。 α1)3−メチルチオ−4−メチルアミノ−6−第三ブ
千ルー4.5−ジヒドロー1.2.4−トリアジン−5
−オン 02 3−メチルチオ−4−アミノ−6−第三ブチル−
4,5−ジヒドロ−t 2.4− トリア7ン=5−オ
ンとハロゲン化メチルまたは(la酸ジメチルとを反応
させてなる3−メチル千オー4−メ千ルアミノ−6−第
三ブ千ルー4.5−ジヒドロー 1.2.4− トリア
ジン−5−オンの製造方法。 (135−メチル千オー4−アミノー6−第三ブ千ルー
4,5−ジヒドロ−1,2,4−トリ了ジンー5−オン
とハロゲン化メチルとを相聞移動触媒の存在下で反応さ
せる特許請求の範囲第12項記載の方法。 04)6−メ千ル千オー4−了ミノー6−第三プ千ルー
4,5−ジヒドロ−1,2,4−)リアシソ−5−オン
とハロゲン化メチルとを有機溶媒1強塩基および相聞移
動触媒の存在1で反応させる特許請求の範囲第13項記
載の方法。 θ枠 前記相聞移動触媒が第四級アンモニウム塩、水酸
化アンモニウムまたはホスホニウム塩である特許請求の
範囲第13項記載の方法。 θG 前記相聞移動触媒が次の群:ベンジル) IJ
アルキルアンモニウムヒドロキンド、ベンジルトリアル
キルアンモニウムビサルフェート、ベンジルトリアルキ
ルアンモニウムハライド、テトラアルキルアンモニウム
ヒドロキッド、テトラアルキルアンモニウムビ廿ルフエ
ートオヨひテトラアルキル了ンモニウムノ・ライド、か
ら選択される特許請求の範囲第15項記載の方法。 (+71 前記相聞移1111触媒がテトラ′γ)1
−キットアンモニウム・・ライドである特許請求の範囲
第16項記載の方法。 0鵠 有効成分として3.4−ジー(メ千ル了ε))−
6−第ニブ千ルー4,5−ジヒドロー1.2.4−トリ
アジン−5−オンまたぐまろ−メ千ル千オー4−メ千ル
丁ミノ−6−第三ブ千!1・−4,5−ジヒドロ−1,
2,4−トリアジン−5−オンヲ担体お工び/または他
の添加剤とともに含ホする、不n1望の植物生長を抑制
するための組by物。 Qi3.4−ジー(メチルアミノ)−6−第三ブチル−
4,5−ジヒドロ−1,2,4−1−リアジン−5−オ
ンまたは6−メチル千オー4−メチルアミノ−6−第三
ブ千ルー4.5−ジヒドロー1,2゜4−トリアジン−
5−オン01ないし99重量%、1またはそれ以上の糸
加’IJ 99.9ないし1重量茄および界面活性剤口
ないし25*量%を含肩する特許請求の範囲第12項記
載の組成物。 翰 6.4−シー(メ千ル了1))−6−第三ブ千ルー
4,5−ジヒドロー1.2.4−1−リアジン−5−オ
ンまた1l−i3−メチル千オー4−メチルアミノ−6
−第三ブチル−4,5−ジヒドロ−1,2゜4−トリア
ジン−5−オン01ないし゛95重量易、1またはそれ
以上の添加剤5ないし99.8重量幅および界面活性剤
01ないし25重Jl[を含有する特許請求の範囲第1
9項記載の組成物。 Qυ 6,4−ジー(メチルアミノ)−6−第三ブ千ル
ー4,5−ジヒドロー1.2.4− トリアジ:/−5
−オンまたは3−メチル千オー4−メチルアミノ−6−
第三ブチル−4,5−ジヒドロ−1,2゜4−トリ了ジ
ンー5−オンを使用してなる、不所望の植物生長を抑制
する方法。 (イ) 栽培植物の作付地における雑草を制御するため
の特許請求の範囲第21項記載の方法。 翰 穀類、トウモフコゾ、ダイズおよびサトウキビの作
付地における雑草を制御するための特許請求の範囲第2
2項記載の方法。 (財) サトウキビの作付地における雑草を制御するた
めの特許請求の範囲第23項記載の方法。 (ハ)単子葉雑草を制御するための特許請求の範囲第2
2項記載の方法。 (ホ)双子葉雑草を制御するための特許請求の範囲第2
2項記載の方法。 翰6.4−ジー(メチルアミノ)−6−42,三ツチル
−4,5−ジヒドロ−1,2,4−1−り了ジンー5−
オン’り しくus−メチル千す−4−メチルアミノ−
6−第三ブ千ルー4.5−ジヒドロー1゜2、4− ト
リアジン−5−オン汁たはこれらの化合物のいずれか一
方を含有する組成物を作付地に施用してなる、栽培植物
の作付地に赴ける雑草を制御するための方法。 (ハ) 6.4−ジー(メチルアミノ)−6−第三フ千
ルー4,5−ジヒドロー1.2.4− )リーγジンー
5−オンもしくは6−メチルチオ−4−メチルアミノ−
6−第三ブ千ルー4.5−ジヒドロー1゜2.4−トリ
アジン−5−オンまfcはこれらの化合物のいずれか一
方を含有する組成物を、1ヘクタールあたり6.4−シ
ー(メチルアミノ)−6−第三ブ千ルー4,5−ジヒド
ロー1.2.4− トリ了ジンー5−オ/または6−メ
千ル千オー4−メチルアミノ−6−第ヨブ千ノ1ノー4
,5−ジヒドロ−1,2,4−トリアジ/−5−オン3
0ないし2000gに相当する計で施用してなる特許請
求の範囲第27項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH150/83-1 | 1983-01-12 | ||
| CH15083 | 1983-01-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59134783A true JPS59134783A (ja) | 1984-08-02 |
| JPS6221349B2 JPS6221349B2 (ja) | 1987-05-12 |
Family
ID=4180388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59004214A Granted JPS59134783A (ja) | 1983-01-12 | 1984-01-12 | 除草性トリアジン誘導体 |
Country Status (20)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS59134783A (ja) |
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-
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