JPS59135928A - 電源投入スイツチ回路 - Google Patents
電源投入スイツチ回路Info
- Publication number
- JPS59135928A JPS59135928A JP1037583A JP1037583A JPS59135928A JP S59135928 A JPS59135928 A JP S59135928A JP 1037583 A JP1037583 A JP 1037583A JP 1037583 A JP1037583 A JP 1037583A JP S59135928 A JPS59135928 A JP S59135928A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- turned
- switch
- transistor
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H47/00—Circuit arrangements not adapted to a particular application of the relay and designed to obtain desired operating characteristics or to provide energising current
- H01H47/002—Monitoring or fail-safe circuits
Landscapes
- Keying Circuit Devices (AREA)
- Relay Circuits (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、機器の電源投入等に用いられるスイッチ回路
に関するものである。
に関するものである。
電子計算機等の電源投入スイッチは、パネルに設けた機
械式接点によるスイッチからキーボード等に配置される
半導体スイッチを使用する方式が増加している。しかし
、従来のこの種の半導体スイッチは、その出力がトラン
ジスタのオープンコレクタであるため、故障等により出
力トランジスタのコレクターエミッタ間が短絡した場合
は、予期しないときに無条件で電源が投入されるという
欠点があった。
械式接点によるスイッチからキーボード等に配置される
半導体スイッチを使用する方式が増加している。しかし
、従来のこの種の半導体スイッチは、その出力がトラン
ジスタのオープンコレクタであるため、故障等により出
力トランジスタのコレクターエミッタ間が短絡した場合
は、予期しないときに無条件で電源が投入されるという
欠点があった。
第1図は、このような従来のスイッチ回路の構成例を示
したもので、1は半導体スイッチ、5は電子装置に電源
を投入するパワーオン・シーケンス回路である。これの
動作は第2図に示す如くであって、半導体スイッチ1を
オンすることにより、出力トランジスタTRのコレクタ
出力aの電位が高レベルHから低レベルLに変化して、
パワーオン指令が発生し、この結果、パワーオン・シー
ケンス回路5が直ちに動作を開始して電子装置(図示せ
ず)に電源が投入される。その後、半導体スイッチ1は
オフに復旧して、出力トランジスタTRのコレクタ出力
aの電位は高レベルに戻るが、パワーオン・シーケンス
回路5はオンし続ける。
したもので、1は半導体スイッチ、5は電子装置に電源
を投入するパワーオン・シーケンス回路である。これの
動作は第2図に示す如くであって、半導体スイッチ1を
オンすることにより、出力トランジスタTRのコレクタ
出力aの電位が高レベルHから低レベルLに変化して、
パワーオン指令が発生し、この結果、パワーオン・シー
ケンス回路5が直ちに動作を開始して電子装置(図示せ
ず)に電源が投入される。その後、半導体スイッチ1は
オフに復旧して、出力トランジスタTRのコレクタ出力
aの電位は高レベルに戻るが、パワーオン・シーケンス
回路5はオンし続ける。
か〜る構成であるため、半導体スイッチ1の故障、特に
出力トランジスタTRのコレクタ出力aが低レベルにな
る故障があると、予期しないときに電源が投入されてし
まう。
出力トランジスタTRのコレクタ出力aが低レベルにな
る故障があると、予期しないときに電源が投入されてし
まう。
本発明の目的は、機器の電源投入等を行うスイッチが故
障等圧よりオンしても、パワーオン等の起動がなされな
い安全性の高いスイッチ回路を提供することにある。
障等圧よりオンしても、パワーオン等の起動がなされな
い安全性の高いスイッチ回路を提供することにある。
本発明の要点は、例えば第1図のような構成において、
半導体スイッチ1の出力が低レベルになったことを検出
してプリセットを行い、次に該半導体スイッチ1の出力
が高レベルに戻ったときに初めてパワーオン・シーケン
ス回路5にオン指令を出すようにした、いわゆるエツジ
トリガー回路を、半導体スイッチとパワーオン・シーケ
ンス回路の間に付加することにより、半導体スイッチ等
の故障で即座に起動がか〜ることのない椋にしたもので
ある。
半導体スイッチ1の出力が低レベルになったことを検出
してプリセットを行い、次に該半導体スイッチ1の出力
が高レベルに戻ったときに初めてパワーオン・シーケン
ス回路5にオン指令を出すようにした、いわゆるエツジ
トリガー回路を、半導体スイッチとパワーオン・シーケ
ンス回路の間に付加することにより、半導体スイッチ等
の故障で即座に起動がか〜ることのない椋にしたもので
ある。
第3図は本発明の一実施例の構成図を示す。図中、半導
体スイッチ1とパワーオン・シーケンス回路5は第1図
と同様である。2はプリセット回路であり、半導体スイ
ッチ1がオンになるとオンして、該半導体スイッチlが
オフに戻ってもオンし続ける自己保持回路を有する。3
はプリリセット回路であり、半導体スイッチェがオンに
なるとオフして、該半導体スイッチ1がオフに戻るとオ
ンに復旧する。4はパワーオン指令回路であり、前記プ
リセット回路3とプリリセット回路4が供にオン状態に
なるとパワーオン指令を出す回路である。
体スイッチ1とパワーオン・シーケンス回路5は第1図
と同様である。2はプリセット回路であり、半導体スイ
ッチ1がオンになるとオンして、該半導体スイッチlが
オフに戻ってもオンし続ける自己保持回路を有する。3
はプリリセット回路であり、半導体スイッチェがオンに
なるとオフして、該半導体スイッチ1がオフに戻るとオ
ンに復旧する。4はパワーオン指令回路であり、前記プ
リセット回路3とプリリセット回路4が供にオン状態に
なるとパワーオン指令を出す回路である。
以下、第3図の動作を第4図に示すタイムチャートに従
い説明する。半導体スイッチ1がオフである初期の状態
では、その出カドランシタTRのコレクタ出力aは高レ
ベルであり、プリセット回路2のリレーに1もオフであ
る。一方、フ゛リリセット回路3のリレーに2は抵抗R
1を介して電流が流れオンしている。このときノくワー
オン指令回路4におけるリレーに1の接点に1−2はオ
フ、リレーに2の接点に2−1はオンで、ノ(ワーオン
指令が出ない。
い説明する。半導体スイッチ1がオフである初期の状態
では、その出カドランシタTRのコレクタ出力aは高レ
ベルであり、プリセット回路2のリレーに1もオフであ
る。一方、フ゛リリセット回路3のリレーに2は抵抗R
1を介して電流が流れオンしている。このときノくワー
オン指令回路4におけるリレーに1の接点に1−2はオ
フ、リレーに2の接点に2−1はオンで、ノ(ワーオン
指令が出ない。
次に半導体スイッチ1をオンにすると、その出力aが低
レベルになり、プリセット回路2のリレーKlにはダイ
オードD1を介して電流が流れ、骸リレーK 1がオン
する。リレーに1がオンすると、その接点であるkl−
1が閉路し、リレーに1は自己保持状態となる。−・方
、プリリセット回路3では、抵抗R1を介して流れる電
流が半導体スイッチ1の出力トランジスタTRに流れる
ようになり、リレーに2はオフとなる。このとき)くワ
ーオン指令回路4の接点に1−2はオン、k2−1はオ
フにそれぞれ反転して、まだパワーオン指令は出ない。
レベルになり、プリセット回路2のリレーKlにはダイ
オードD1を介して電流が流れ、骸リレーK 1がオン
する。リレーに1がオンすると、その接点であるkl−
1が閉路し、リレーに1は自己保持状態となる。−・方
、プリリセット回路3では、抵抗R1を介して流れる電
流が半導体スイッチ1の出力トランジスタTRに流れる
ようになり、リレーに2はオフとなる。このとき)くワ
ーオン指令回路4の接点に1−2はオン、k2−1はオ
フにそれぞれ反転して、まだパワーオン指令は出ない。
次に半導体スイッチ1がオフに戻ると、プリセット回路
2のリレーKlは、自己接点に1−1カーオンで自己保
持状態のため変化しな〜・。またプリ1ノセット回路3
の抵抗R1を介して流れる電流&家、半導体スイッチ1
がオフになったことにより再υミリレーに2に流れ、該
リレーに2をオンにする。
2のリレーKlは、自己接点に1−1カーオンで自己保
持状態のため変化しな〜・。またプリ1ノセット回路3
の抵抗R1を介して流れる電流&家、半導体スイッチ1
がオフになったことにより再υミリレーに2に流れ、該
リレーに2をオンにする。
この結果、パワーオン指令回路4の接点に1−2とに2
−1の両方の接点が閉路して、ノクワーオン・シーケン
ス回路5にパワーオン指令が出て、図示しない電子装置
が起動される。ノくワーオフのときをま、接点に3−1
を開路することにより初期状態に戻る。
−1の両方の接点が閉路して、ノクワーオン・シーケン
ス回路5にパワーオン指令が出て、図示しない電子装置
が起動される。ノくワーオフのときをま、接点に3−1
を開路することにより初期状態に戻る。
このように、第3図の構成によれば、半導体スイッチ1
の故障により、その出力トランジスタTRが低レベルに
なったとしても、ノくワーオン起動されることがなくな
る。
の故障により、その出力トランジスタTRが低レベルに
なったとしても、ノくワーオン起動されることがなくな
る。
なお、本発明は図面に示した実施例だけに限定例えば、
パワーオン指令回路4を図示のものに代って、kl−2
とに2−1の接点をブレーク接点を用いて並列に接続な
らしめ、両方の接点が開X、Sたときにパワーオン・シ
ーケンス回路5が起動するようにしても横わない。
パワーオン指令回路4を図示のものに代って、kl−2
とに2−1の接点をブレーク接点を用いて並列に接続な
らしめ、両方の接点が開X、Sたときにパワーオン・シ
ーケンス回路5が起動するようにしても横わない。
第3図では、プリセット回路2やプリリセット回路3に
機械的リレーに1.に2を用いるとしたが、半導体系子
で構成した回路により同様の機能を達成することも可能
である。
機械的リレーに1.に2を用いるとしたが、半導体系子
で構成した回路により同様の機能を達成することも可能
である。
第5図はプリセット回路2及びプリリセット回路3を半
導体素子で構成した本発明の他の実施例、を示す0第5
−11 において、電源Vccが印加されると、抵抗R
9、抵抗R8を介してコンデンサC1が光電される。半
導体スイッチ1がオフの初期状態では、プリセット回路
2はオフで、そのトランジスタQ5はオフである。一方
、プリリセット回路3は、電源Vccが抵抗nx2y介
してトランジスタQ6のベース電圧を高レベルにするた
め、該トランジスタQ6をオンに反転できる状態にある
が、プリセット回路2のトランジスタQ5がオフのため
、該トランジスタQ6はオンしない。この状態で、半導
体スイッチ1をオンにすると、トランジスタTRのコレ
クタ出力aの電位が高レベルから低レベルに変化して、
プリセット回路2のトランジスタQ3がオンとなり、ト
ランジスタQ3のコレクタ出力の電位が高レベルから低
レベルに変化してトランジスタQ4がオンする。トラン
ジスタQ4のコレクタ、エミッタ間が導通すると、トラ
ンジスタQ3とトランジスタQ4の相互作用により、両
方のトランジスタがオンになりう、ツチ回路が形成され
る。またトランジスタQ3がオンすると、コンデンサC
1は抵抗R8を介して放電される。
導体素子で構成した本発明の他の実施例、を示す0第5
−11 において、電源Vccが印加されると、抵抗R
9、抵抗R8を介してコンデンサC1が光電される。半
導体スイッチ1がオフの初期状態では、プリセット回路
2はオフで、そのトランジスタQ5はオフである。一方
、プリリセット回路3は、電源Vccが抵抗nx2y介
してトランジスタQ6のベース電圧を高レベルにするた
め、該トランジスタQ6をオンに反転できる状態にある
が、プリセット回路2のトランジスタQ5がオフのため
、該トランジスタQ6はオンしない。この状態で、半導
体スイッチ1をオンにすると、トランジスタTRのコレ
クタ出力aの電位が高レベルから低レベルに変化して、
プリセット回路2のトランジスタQ3がオンとなり、ト
ランジスタQ3のコレクタ出力の電位が高レベルから低
レベルに変化してトランジスタQ4がオンする。トラン
ジスタQ4のコレクタ、エミッタ間が導通すると、トラ
ンジスタQ3とトランジスタQ4の相互作用により、両
方のトランジスタがオンになりう、ツチ回路が形成され
る。またトランジスタQ3がオンすると、コンデンサC
1は抵抗R8を介して放電される。
コンデンサC1と抵抗R8の時定数により遅延回路が形
成され、トランジスタQ5のベース電位は遅延回路分だ
け遅れて低レベルになるが、該遅延回路で遅れている間
にトランジスタQ7がいち早くオンして、トランジスタ
Q6のベース電位が低レベルなるため、トランジスタQ
6はオフになる。
成され、トランジスタQ5のベース電位は遅延回路分だ
け遅れて低レベルになるが、該遅延回路で遅れている間
にトランジスタQ7がいち早くオンして、トランジスタ
Q6のベース電位が低レベルなるため、トランジスタQ
6はオフになる。
この結果、パワーオン・シーケンス回路5はi タオン
起動されない。
起動されない。
次に半導体スイッチ1をオフに戻すと、出力トランジス
タTRのコレクタ出力は低レベルから高レベルに変化す
る。ここで、プリセット回路2は、前記ラッチ回路によ
りオンの状態を保持するが、トランジスタQ7のエミッ
タ出力は高レベルになり、トランジスタQ7のコレクタ
、エミッタ間は非導通状態になる。これによりトランジ
スタQ6のベース′亀位が高レベルになり、トランジス
タQ6のコレクタ、エミッタ間が導通しオンになる。
タTRのコレクタ出力は低レベルから高レベルに変化す
る。ここで、プリセット回路2は、前記ラッチ回路によ
りオンの状態を保持するが、トランジスタQ7のエミッ
タ出力は高レベルになり、トランジスタQ7のコレクタ
、エミッタ間は非導通状態になる。これによりトランジ
スタQ6のベース′亀位が高レベルになり、トランジス
タQ6のコレクタ、エミッタ間が導通しオンになる。
トランジスタQ6がオンになると、トランジスタQ5の
ベース゛IE位はすでに低レベルになっているので、ト
ランジスタQ5の工゛ミッタ、コレクタ間も導通し、−
て、トランジスタQ3はすでにオンしているので、トラ
ンジスタQ6のコノフタ電位は低レベルになり、パワー
オン・シーケンス回路5が起動される。
ベース゛IE位はすでに低レベルになっているので、ト
ランジスタQ5の工゛ミッタ、コレクタ間も導通し、−
て、トランジスタQ3はすでにオンしているので、トラ
ンジスタQ6のコノフタ電位は低レベルになり、パワー
オン・シーケンス回路5が起動される。
第5図に示すプリセット回路2は本実施例に示すものに
限定されるものではなく、フリップフロップ、サイリス
タ等で構成してもよい。
限定されるものではなく、フリップフロップ、サイリス
タ等で構成してもよい。
第6図はプリセット回路2及びプリリセット回路3を半
導体素子で構成した本発明の他の実施例であり、第5図
との構成要素の違いは、トランジスタQ5のベースとコ
レクタ出力の駆動にそれぞれ半導体スイッチ1でオンす
るラッチ回路を設けていることである。男6図において
、トランジスタQ8は、トランジスタQ4およびトラン
ジスタQ3のコレクタ、エミッタ間が短絡故障したこと
を検出し、また、トランジスタQ9も同様にトランジス
タQ5のコレクタ、エミッタ間が短絡故障したことを検
出して、いずれの場合、も、トランジスタQ6のベース
を低レベルにして、予期しないトキにパワーオン・シー
ケンス回路5が駆動されないようにしたものセある。
導体素子で構成した本発明の他の実施例であり、第5図
との構成要素の違いは、トランジスタQ5のベースとコ
レクタ出力の駆動にそれぞれ半導体スイッチ1でオンす
るラッチ回路を設けていることである。男6図において
、トランジスタQ8は、トランジスタQ4およびトラン
ジスタQ3のコレクタ、エミッタ間が短絡故障したこと
を検出し、また、トランジスタQ9も同様にトランジス
タQ5のコレクタ、エミッタ間が短絡故障したことを検
出して、いずれの場合、も、トランジスタQ6のベース
を低レベルにして、予期しないトキにパワーオン・シー
ケンス回路5が駆動されないようにしたものセある。
以上、機器の電源投入に用いられるスイッチ回路の実施
例を説明したが、本発明はこれ罠限定されるものではな
い。
例を説明したが、本発明はこれ罠限定されるものではな
い。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、スイッ
チの故障により、誤って機器が動作を開始するというこ
とが防止され、安全性の高いスイッチ回路を提供するこ
とができる。
チの故障により、誤って機器が動作を開始するというこ
とが防止され、安全性の高いスイッチ回路を提供するこ
とができる。
第1図は従来のスイッチ回路の構成例を示す図、第2図
は第1図の動作を説明するためのタイミング図、第3図
は本発明の一実施例を示す図、第4図は第3図の動作を
説明するためのタイミング図、第5図及び第6図は本発
明の他の実施例を示す図である。 1・・・半導体スイッチ、 2・・・プリセット回路
、3・・・ブリリセット回路、 4・・・パワーオン
指令回路、 5・・・パワーオン・シーケンス回路。 代理人弁理士 鈴 木 誠
は第1図の動作を説明するためのタイミング図、第3図
は本発明の一実施例を示す図、第4図は第3図の動作を
説明するためのタイミング図、第5図及び第6図は本発
明の他の実施例を示す図である。 1・・・半導体スイッチ、 2・・・プリセット回路
、3・・・ブリリセット回路、 4・・・パワーオン
指令回路、 5・・・パワーオン・シーケンス回路。 代理人弁理士 鈴 木 誠
Claims (2)
- (1) スイッチと、該スイッチがオンするとセット
され、その後前記スイッチがオフしてもセット状態を保
持し続けるプリセット回路と、前記スイッチがオフ状態
のときセット状態をとり、前記スイッチがオン状態のと
きリセット状態をとるプリリセット回路と、前記プリセ
ット回路とプリリセット回路の出力をうけ、スイッチが
一旦オンしてからオフに戻ったとき機器を始動する指令
回路とからなることを特徴とするスイッチ回路。 - (2)前記スイッチは機器の電源投入を行うためのスイ
ッチであり、前記指令回路は、該3インチが一旦オンし
てからオフに戻ったとき電源投入信号を出力することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のスイッチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58010375A JPH0787352B2 (ja) | 1983-01-25 | 1983-01-25 | 電源投入スイツチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58010375A JPH0787352B2 (ja) | 1983-01-25 | 1983-01-25 | 電源投入スイツチ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59135928A true JPS59135928A (ja) | 1984-08-04 |
| JPH0787352B2 JPH0787352B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=11748384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58010375A Expired - Lifetime JPH0787352B2 (ja) | 1983-01-25 | 1983-01-25 | 電源投入スイツチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0787352B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583147A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Toshiba Corp | フアンクシヨン切換装置 |
-
1983
- 1983-01-25 JP JP58010375A patent/JPH0787352B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583147A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Toshiba Corp | フアンクシヨン切換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0787352B2 (ja) | 1995-09-20 |
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