JPS59137536A - 改良されたフツク選択装置付開口装置 - Google Patents
改良されたフツク選択装置付開口装置Info
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- JPS59137536A JPS59137536A JP58206088A JP20608883A JPS59137536A JP S59137536 A JPS59137536 A JP S59137536A JP 58206088 A JP58206088 A JP 58206088A JP 20608883 A JP20608883 A JP 20608883A JP S59137536 A JPS59137536 A JP S59137536A
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03C—SHEDDING MECHANISMS; PATTERN CARDS OR CHAINS; PUNCHING OF CARDS; DESIGNING PATTERNS
- D03C3/00—Jacquards
- D03C3/20—Electrically-operated jacquards
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Electromagnets (AREA)
- Toys (AREA)
- Looms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
あるいは下降される前に極めて多数のたて糸を必要とす
る織物をつくるため開口装置のフックの選択装置へなさ
れる改良に関する。この種の織物は、これまで手機(は
た)が使用される画、つづれ織あるいは他の版画を構成
する。旧特許第8004281号において描出願人は、
バー片を備える第1板および複数の孔を備える第2板を
横断する複数の刃の各々から成る複数の分離可能なモジ
ュールへたて糸制御装置を分割することによってヒロの
開口を操作するためのたて糸制御装置を実施することを
提案した。それらの刃は、それぞれシューおよびフック
を支持する。電磁石が刃を引張るとき、引かれる刃のフ
ックは第1板によって移動される一方、引かれない刃の
フックは第2板の並進運動を追縦する。したがって第2
板の並進運動によってヒロが開放される。
る織物をつくるため開口装置のフックの選択装置へなさ
れる改良に関する。この種の織物は、これまで手機(は
た)が使用される画、つづれ織あるいは他の版画を構成
する。旧特許第8004281号において描出願人は、
バー片を備える第1板および複数の孔を備える第2板を
横断する複数の刃の各々から成る複数の分離可能なモジ
ュールへたて糸制御装置を分割することによってヒロの
開口を操作するためのたて糸制御装置を実施することを
提案した。それらの刃は、それぞれシューおよびフック
を支持する。電磁石が刃を引張るとき、引かれる刃のフ
ックは第1板によって移動される一方、引かれない刃の
フックは第2板の並進運動を追縦する。したがって第2
板の並進運動によってヒロが開放される。
この種の開口装置は著しく複雑となりまた電磁石および
カム板に対して6刃の相対位置を保証するためすべての
部材の高精度の実施を要求する。この装置は、多大な数
の可動部材を備えており、したがってそれらの部材の早
期の摩耗を完全に防止しかつ製造の対して必要な精度を
得るためにこの種の装置にあっては高い価格になり、さ
らに約1方の刃の同時作動を保証するため長時間および
厄介な調整が必要となる。このため金属刃はそれらの電
磁石と接触させる必要がありまた電磁石の引力が間隙の
大きさに逆比例して減少するから最小間隙も刃の保持を
保証しないことを考慮しなければならぬことが判明する
だろう。
カム板に対して6刃の相対位置を保証するためすべての
部材の高精度の実施を要求する。この装置は、多大な数
の可動部材を備えており、したがってそれらの部材の早
期の摩耗を完全に防止しかつ製造の対して必要な精度を
得るためにこの種の装置にあっては高い価格になり、さ
らに約1方の刃の同時作動を保証するため長時間および
厄介な調整が必要となる。このため金属刃はそれらの電
磁石と接触させる必要がありまた電磁石の引力が間隙の
大きさに逆比例して減少するから最小間隙も刃の保持を
保証しないことを考慮しなければならぬことが判明する
だろう。
その上金属刃の損傷の場合には、この刃をして実際上す
べてで4つある板を通過させることによって交換する必
要がある。
べてで4つある板を通過させることによって交換する必
要がある。
若し電磁石が損傷される場合にはガイド板を介しである
いは側を通って,支持体から電磁石を取り出さねばなら
ない。複数の成分が極めて密接しているために電磁石に
近接し難いことが容品に理解される。
いは側を通って,支持体から電磁石を取り出さねばなら
ない。複数の成分が極めて密接しているために電磁石に
近接し難いことが容品に理解される。
本発明が目的とする改良は、これらの欠陥を除去した極
めて多数のフックを備える開口装置をつくるようにしま
たこの装置が急速かつ簡単にそれの複数の成分を交換す
ることができ、したがって既製の装置の原価に較べてか
なり低い原価を確保するものである。本発明のおかげで
全般の配置および制御方法により開口装置の作動に必要
な電気エネルギの消費はかなり減少させることができる
。
めて多数のフックを備える開口装置をつくるようにしま
たこの装置が急速かつ簡単にそれの複数の成分を交換す
ることができ、したがって既製の装置の原価に較べてか
なり低い原価を確保するものである。本発明のおかげで
全般の配置および制御方法により開口装置の作動に必要
な電気エネルギの消費はかなり減少させることができる
。
このため本発明による開口装置は、2つの可動板より多
くから構成せず、画板のうちの第1板がたて糸を低下さ
せるために使用されており、この板は、ヒロの上方側を
なす選択されるフックを案内しながらヒロの下方側を形
成させる選択されないフックを支持し、選択されるフッ
クが第2板によって高い位置に引かれている。第2板は
選択される複数のフックを持ち上げるためにそれらのフ
ックと共働するようになっているくちばしを備える複数
の弾性刃から成る。
くから構成せず、画板のうちの第1板がたて糸を低下さ
せるために使用されており、この板は、ヒロの上方側を
なす選択されるフックを案内しながらヒロの下方側を形
成させる選択されないフックを支持し、選択されるフッ
クが第2板によって高い位置に引かれている。第2板は
選択される複数のフックを持ち上げるためにそれらのフ
ックと共働するようになっているくちばしを備える複数
の弾性刃から成る。
この作用は、弾性刃が自体部分となっている磁気回路の
極と接触させるように下方板の勾配によって弾性刃を押
しのけることKよって直ちに行なわれる。フックを持ち
上げるように望まれるならば、磁気回路の作用を中止し
て弾性刃の保持が解消される。複数の弾性刃およびそれ
らの磁気回路によって形成される組立体は、240部材
の複数のモジュールに分割されており、各モジュールが
適当な給電手段から成る。
極と接触させるように下方板の勾配によって弾性刃を押
しのけることKよって直ちに行なわれる。フックを持ち
上げるように望まれるならば、磁気回路の作用を中止し
て弾性刃の保持が解消される。複数の弾性刃およびそれ
らの磁気回路によって形成される組立体は、240部材
の複数のモジュールに分割されており、各モジュールが
適当な給電手段から成る。
例として示される添附図面は、本発明、本発明の備える
特徴および本発明が得ることができる長所を十分理解さ
せるだろう。
特徴および本発明が得ることができる長所を十分理解さ
せるだろう。
の装置は、基本的に2つの可動板1および2から成り、
下方にある一方の板が複数のフックを支持し、上方にあ
る他方の板が選択装置を支持する。板の各々は、連結棒
3,4によって固定軸7.8のまわりに枢着される、
湾曲レバー5.6へ連結されている。それらのレバーの
湾曲部分は、ホーク1.軸の形状をなし、ホークの分岐
の両端がカム9と共働するそれぞれ自由ローラ7に、
7xおよび8に、8xK組み合わされている。回転軸1
oで締めつけられているカムの回転は、レバー5および
6の揺動、したがって板1および2の垂直運動を行なわ
せる。このためレバーの各々が外側ピン1シセから成り
、このビンが垂直案内棒11の反対方向に向いたスライ
ドlla、 llbで移動する。
下方にある一方の板が複数のフックを支持し、上方にあ
る他方の板が選択装置を支持する。板の各々は、連結棒
3,4によって固定軸7.8のまわりに枢着される、
湾曲レバー5.6へ連結されている。それらのレバーの
湾曲部分は、ホーク1.軸の形状をなし、ホークの分岐
の両端がカム9と共働するそれぞれ自由ローラ7に、
7xおよび8に、8xK組み合わされている。回転軸1
oで締めつけられているカムの回転は、レバー5および
6の揺動、したがって板1および2の垂直運動を行なわ
せる。このためレバーの各々が外側ピン1シセから成り
、このビンが垂直案内棒11の反対方向に向いたスライ
ドlla、 llbで移動する。
各版は、プラテン)lb、2bの端で自由に取りつけら
れかつ固定板16のそれぞれスリン)14.15の内部
にあるそれぞれのローラ12.13から成る。各スリン
H4,15は、互いに対し平行に両板を確実に移動する
垂直部分14!、 15aから成り、次に各スリットが
曲げられ、そのため選択の段階に対応して互いに対し平
行な行程を行った後、それらの画板が第2図で示される
ような傾斜した位置を占める。
れかつ固定板16のそれぞれスリン)14.15の内部
にあるそれぞれのローラ12.13から成る。各スリン
H4,15は、互いに対し平行に両板を確実に移動する
垂直部分14!、 15aから成り、次に各スリットが
曲げられ、そのため選択の段階に対応して互いに対し平
行な行程を行った後、それらの画板が第2図で示される
ような傾斜した位置を占める。
この位置のために傾斜空間から成る昇降装置がつくられ
る。
る。
第3図で示されるように、板は1本発明による開口装置
のフックを通過させる複数の孔を備えている。実際上十
分公知であるようにベルトへ組み合わされる7ツク17
の下方部分は説明されない。7ツク17の上方部分は、
くちばし17mから成り、くちばしの下に拡大部あるい
は肩17υ(あり、肩が組立のボルト19によって板l
の上に組み合わされるガイド18の支持部18aで置か
れている、支持部1酔が板1の孔1見に対応してガイド
18で実施される垂直円錐孔の上方端にあるのが理解さ
れる。
のフックを通過させる複数の孔を備えている。実際上十
分公知であるようにベルトへ組み合わされる7ツク17
の下方部分は説明されない。7ツク17の上方部分は、
くちばし17mから成り、くちばしの下に拡大部あるい
は肩17υ(あり、肩が組立のボルト19によって板l
の上に組み合わされるガイド18の支持部18aで置か
れている、支持部1酔が板1の孔1見に対応してガイド
18で実施される垂直円錐孔の上方端にあるのが理解さ
れる。
上方板2は、選択装置の複数のモジュールを支持し、各
モジュールが24のフックの制御をするように決められ
【いる。
モジュールが24のフックの制御をするように決められ
【いる。
各モジュール20は、熱可塑樹脂のような非磁性材料で
つくられる支持体から成り、この支持体が板2の対応す
る孔2皇へ保合する心合わせど721aから成る。支持
体21は、平らな板の形状にしてつくられる独特の極性
部品22へ直ちに組み合わされ、上記板が縦方向にずら
された複数の歯22b 22cを形成するためこの板の
基本平面に関しC90’に湾曲される複数の舌片2題に
よって延長される。極性部品22は、第4図で詳細に示
されるように、この極性部品では複数の歯の湾曲部の歯
22!!と22免とが高さ方向にずれていることが十分
間められる。また複数の歯22互が複数の歯2なよりも
短かいことも理解される。極性部品22は、同様に櫛2
4を維持するボルト23によって支持体21で組み立て
られ、櫛24の複数の弾性刃25が下部に向って開孔2
dへ板2を横断して配向される。
つくられる支持体から成り、この支持体が板2の対応す
る孔2皇へ保合する心合わせど721aから成る。支持
体21は、平らな板の形状にしてつくられる独特の極性
部品22へ直ちに組み合わされ、上記板が縦方向にずら
された複数の歯22b 22cを形成するためこの板の
基本平面に関しC90’に湾曲される複数の舌片2題に
よって延長される。極性部品22は、第4図で詳細に示
されるように、この極性部品では複数の歯の湾曲部の歯
22!!と22免とが高さ方向にずれていることが十分
間められる。また複数の歯22互が複数の歯2なよりも
短かいことも理解される。極性部品22は、同様に櫛2
4を維持するボルト23によって支持体21で組み立て
られ、櫛24の複数の弾性刃25が下部に向って開孔2
dへ板2を横断して配向される。
各弾性刃25の端は上部に向って湾曲され、そのため対
応するフック17のくちばし17aと共働する目的の突
起25aを形成している。
応するフック17のくちばし17aと共働する目的の突
起25aを形成している。
ボルト23は、同様にパネル26を支持し、パネル26
では極性部品の歯22bおよび22Cのまわりに係合さ
れる複数のコイル270制御回路にされている。
では極性部品の歯22bおよび22Cのまわりに係合さ
れる複数のコイル270制御回路にされている。
永久磁石28は板の下面に対して平行になって支持体2
1の空胴21bの中に設けられている。
1の空胴21bの中に設けられている。
異なる支持体21は、図示されない複数の心合わせ手段
によってそれらの間で組み立てられ、固定湾曲片30で
設けられるねじ立て孔へ保合される締めつけねじ29に
よって板2へ固定されている。
によってそれらの間で組み立てられ、固定湾曲片30で
設けられるねじ立て孔へ保合される締めつけねじ29に
よって板2へ固定されている。
結局櫛24とそれらの弾性刃に対して支持される板31
の存在するのが理解され、この板がボルト34によって
モジュール20の別の部材に対して組み立てられている
。この板は弾性刃の振動を減衰する目的のものである。
の存在するのが理解され、この板がボルト34によって
モジュール20の別の部材に対して組み立てられている
。この板は弾性刃の振動を減衰する目的のものである。
作動は、先行する説明から判明する。
すなわち、上記両板1および2が互いに近接するとt(
第5図)、各7ツク17に対応する弾性刃25の突起2
5キは、ガイド18で設けられる斜の勾配置数と接触し
、そのため弾性刃25が第6図で示されるように極性部
品の方向に変形される。上方板2の下死点において、当
該弾性刃25は、永久磁石28、極性部品22、弾性刃
25およびこの刃と磁石28との間の空気間隙によって
構成される訊気回路が存在するために下死点で保持され
るように極性部品の歯の1つと接触する。
第5図)、各7ツク17に対応する弾性刃25の突起2
5キは、ガイド18で設けられる斜の勾配置数と接触し
、そのため弾性刃25が第6図で示されるように極性部
品の方向に変形される。上方板2の下死点において、当
該弾性刃25は、永久磁石28、極性部品22、弾性刃
25およびこの刃と磁石28との間の空気間隙によって
構成される訊気回路が存在するために下死点で保持され
るように極性部品の歯の1つと接触する。
両板1および2が再び互いに離れようとするとき、突起
2鵠は、これとフック17との間にある距離互のために
フック17(第9図)の(ちばし17&を捕捉できず、
したがってフックが板1と共に再び降下する。この場合
では当該フックは選択されない。
2鵠は、これとフック17との間にある距離互のために
フック17(第9図)の(ちばし17&を捕捉できず、
したがってフックが板1と共に再び降下する。この場合
では当該フックは選択されない。
これに反して若し永久磁気回路はたとえば、弾性刃が接
触している歯のまわりに設けられるコイル27に給電す
ることによって遮断されると、両板が離れようとすると
直ちに、刃25の突起25色は、フック17のくちばし
17.!を捕捉するように勾配18cと共働するだろう
(第8図)、こんな状態では当該フックが選択され、す
なわち当該フックへ結合されるたて糸が持ち上げられる
だろう。
触している歯のまわりに設けられるコイル27に給電す
ることによって遮断されると、両板が離れようとすると
直ちに、刃25の突起25色は、フック17のくちばし
17.!を捕捉するように勾配18cと共働するだろう
(第8図)、こんな状態では当該フックが選択され、す
なわち当該フックへ結合されるたて糸が持ち上げられる
だろう。
第9図で弾性刃25の変形した勾配を設けるのがフック
17自体である変形例が示されている。
17自体である変形例が示されている。
このようにするために肩1也は、上記勾配を構成するよ
うに延長されている。その除屑の内側面は、ガイド18
の平坦部1吋に対して接触する。
うに延長されている。その除屑の内側面は、ガイド18
の平坦部1吋に対して接触する。
別の変形例によれば、変形された位置に弾性刃を保持す
る電磁石を構成するように適当なコイル(第10図)に
給電することによって極性部品22の複数の歯の1つに
対して弾性刃を支持させる場合、磁石28を省略しかつ
弾性刃25を保持することができる。上述したところに
反して、フックによりて弾性刃25が捕捉されるために
この刃が釈放されるのは、コイルの給電を中止すること
による。
る電磁石を構成するように適当なコイル(第10図)に
給電することによって極性部品22の複数の歯の1つに
対して弾性刃を支持させる場合、磁石28を省略しかつ
弾性刃25を保持することができる。上述したところに
反して、フックによりて弾性刃25が捕捉されるために
この刃が釈放されるのは、コイルの給電を中止すること
による。
複数のコイルを励磁するためパネル26で埋め込まれる
印刷回路を構成するように行なわれる。
印刷回路を構成するように行なわれる。
互いに独立した極めて多数の参照番号づけされるコイル
27□−ないし27nを制御するのが重要であるから、
導体の長さを減少するためにコイルのすぐそばに印刷回
路が植設される。− 選択リーダーからくる命令の情報は単独の線32(第1
1図)によって受けられている。この情報は、公知の型
式のシフトレジスタ33に通される。レジスタの命令は
、その第1ボツクス3亀へ第1情報を導入する。第2コ
イルに対する情報は、そのときレジスタ33の入力部に
現われる。その際シフトの命令は、ボックス3謳からボ
ックス33htで内容を移しかつコイル27□に対する
情報を3踵に置く。コイル273に対する情報がそのと
き現われ次いでシフトの命令がボックス33隻と334
へボックス33!と33bとの内容を通過させる一方、
第3コイルに対する情報がボックス33見へ導入されて
いる。それらの情報が順次に到達し、シフトレジスタの
機能は、最後のコイルに対する情報まで同様に行なわれ
る。したがって全部で24になるコイルをすべて制御す
るため2本の線しかないのが好ましい。
27□−ないし27nを制御するのが重要であるから、
導体の長さを減少するためにコイルのすぐそばに印刷回
路が植設される。− 選択リーダーからくる命令の情報は単独の線32(第1
1図)によって受けられている。この情報は、公知の型
式のシフトレジスタ33に通される。レジスタの命令は
、その第1ボツクス3亀へ第1情報を導入する。第2コ
イルに対する情報は、そのときレジスタ33の入力部に
現われる。その際シフトの命令は、ボックス3謳からボ
ックス33htで内容を移しかつコイル27□に対する
情報を3踵に置く。コイル273に対する情報がそのと
き現われ次いでシフトの命令がボックス33隻と334
へボックス33!と33bとの内容を通過させる一方、
第3コイルに対する情報がボックス33見へ導入されて
いる。それらの情報が順次に到達し、シフトレジスタの
機能は、最後のコイルに対する情報まで同様に行なわれ
る。したがって全部で24になるコイルをすべて制御す
るため2本の線しかないのが好ましい。
そのときレジスタ33において含まれる情報によってコ
イルを励磁しなければならない。すべてのコイルの同時
給電が極めて大きい(約2000アンペア)が、しかし
極めて短時間(ミリ秒の程度の)の電流となるのは言う
までもない。したがって各モジュールは2つの回路の給
電から成る。大きい長さをもつことができる導体34に
よってつくられる第1回路は、回路34の給電に関して
このようにして差列に設けられコンデンサ35の端子へ
電流を通す。したがってコンデンサの給電は、極めて僅
かな強さく10ミリアンペアに近い)の保持電流のもと
に行なわれ、このため給電線の直径をかなり減少させる
一方全体の保持電流が低いままである(5アンペアの程
度)。第2回路は、コンデンサ35から複数のコイルの
給電を目的とする。
イルを励磁しなければならない。すべてのコイルの同時
給電が極めて大きい(約2000アンペア)が、しかし
極めて短時間(ミリ秒の程度の)の電流となるのは言う
までもない。したがって各モジュールは2つの回路の給
電から成る。大きい長さをもつことができる導体34に
よってつくられる第1回路は、回路34の給電に関して
このようにして差列に設けられコンデンサ35の端子へ
電流を通す。したがってコンデンサの給電は、極めて僅
かな強さく10ミリアンペアに近い)の保持電流のもと
に行なわれ、このため給電線の直径をかなり減少させる
一方全体の保持電流が低いままである(5アンペアの程
度)。第2回路は、コンデンサ35から複数のコイルの
給電を目的とする。
シフトレジスタ33の各ボックスは、導体36によって
上記レジスタの情報27nを受ける開閉器を介してコイ
ル271ないし27nへ接続されていることが理解され
る。情報が安定化されるとき、保護装置38を備えるし
ゃ断器37によって上記開閉器の給電回路が閉鎖される
。開閉器37は、電流しゃ断の瞬間にコイルの自己誘導
によって発生される過電圧に耐えることのできるパワト
ランジスタにするのが好ましい。開閉器iが操作される
のは上記電流の完全消滅の後のみである。
上記レジスタの情報27nを受ける開閉器を介してコイ
ル271ないし27nへ接続されていることが理解され
る。情報が安定化されるとき、保護装置38を備えるし
ゃ断器37によって上記開閉器の給電回路が閉鎖される
。開閉器37は、電流しゃ断の瞬間にコイルの自己誘導
によって発生される過電圧に耐えることのできるパワト
ランジスタにするのが好ましい。開閉器iが操作される
のは上記電流の完全消滅の後のみである。
そのときそれらの77トレジスタは、開閉器10制御電
流の消費を中止するように零に戻される。したがってエ
ネルギが節約されかつ印刷回路の水準で加熱がかなり減
少され、信頼性を改良する。
流の消費を中止するように零に戻される。したがってエ
ネルギが節約されかつ印刷回路の水準で加熱がかなり減
少され、信頼性を改良する。
それにも拘わらず、コイルの間のすべての相互作用を回
避する必要がある。なぜならばコイルによって発生され
る7ラツクスが向かい合っておりまた各コイルに生ずる
フラックスはコイルが別々に給電されるときよりも弱い
からである。コイルがすべて給電されるとき、その現象
が拡大されまた選択の誤差が生ずる結果となる可能性が
ある。
避する必要がある。なぜならばコイルによって発生され
る7ラツクスが向かい合っておりまた各コイルに生ずる
フラックスはコイルが別々に給電されるときよりも弱い
からである。コイルがすべて給電されるとき、その現象
が拡大されまた選択の誤差が生ずる結果となる可能性が
ある。
本発明によると、それらのコイルは2つの群すなわち、
歯22にへ組み合わされる群および歯2助のまわりに取
りつけられている群へ分別されている。直ちに第1列の
コイルが給電され、次いで第2列のコイルが給電される
。同時に給電される隣接コイルの間の距離が増加される
から、それらの7ラツクスの間の相互作用は減少する。
歯22にへ組み合わされる群および歯2助のまわりに取
りつけられている群へ分別されている。直ちに第1列の
コイルが給電され、次いで第2列のコイルが給電される
。同時に給電される隣接コイルの間の距離が増加される
から、それらの7ラツクスの間の相互作用は減少する。
それらの2つの給電を隔てる時間が極めて短か< (1
ミリ秒以下)されており、選択は機械的見地から混同す
るものとして考えられ、画板の配置の適当な移動距離が
0.5mm以下にされている。
ミリ秒以下)されており、選択は機械的見地から混同す
るものとして考えられ、画板の配置の適当な移動距離が
0.5mm以下にされている。
したがって極めて多数のフックの制御を目的とする開口
装置かつ(られ、この装置の分離されるモジュールから
つくられる選択装置が上方板に対して極めて正確に設け
られている。さらに磁気回路の配置は、弾性刃と極性部
品との間の空気間隙のすべての調整および上記刃とフッ
クとの間の距離のすべての調整を解消する。結局モジュ
ールの分解あるいは配置は著しく簡単な組立のために極
めて簡単である。
装置かつ(られ、この装置の分離されるモジュールから
つくられる選択装置が上方板に対して極めて正確に設け
られている。さらに磁気回路の配置は、弾性刃と極性部
品との間の空気間隙のすべての調整および上記刃とフッ
クとの間の距離のすべての調整を解消する。結局モジュ
ールの分解あるいは配置は著しく簡単な組立のために極
めて簡単である。
さらに前述の説明が例として示され九にすぎずまたすべ
て別の該当物によって説明した実施の細部を交換するこ
とにより【逸脱されない本発明の範囲を少しも限定する
ものではないことを理解すべきである。
て別の該当物によって説明した実施の細部を交換するこ
とにより【逸脱されない本発明の範囲を少しも限定する
ものではないことを理解すべきである。
第1と第2図はそれぞれ閉鎖ヒaおよび開放傾斜ヒロの
位置の本発明によりつくられる開口装置の概略図、第3
図はフックの選択装置の拡大尺度の垂直断面図、第4図
は選択装置の分解図、第5ないし第8図は第3図に似て
いるがしかし異なる位置の選択装置を示す垂直断面図、
第9図は弾性刃をそらせる目的の勾配の実施の変形例の
垂直断面図、第1O図は第3図に似【いるがしかし弾性
刃の保持を異ったように行なうところを示す垂直断面図
、第11図は選択装置のモジュールの作動を目的とする
概略電気回路図である。 1・・・下方板、2・・・上方板、17・・・フック、
27・・・コイル。
位置の本発明によりつくられる開口装置の概略図、第3
図はフックの選択装置の拡大尺度の垂直断面図、第4図
は選択装置の分解図、第5ないし第8図は第3図に似て
いるがしかし異なる位置の選択装置を示す垂直断面図、
第9図は弾性刃をそらせる目的の勾配の実施の変形例の
垂直断面図、第1O図は第3図に似【いるがしかし弾性
刃の保持を異ったように行なうところを示す垂直断面図
、第11図は選択装置のモジュールの作動を目的とする
概略電気回路図である。 1・・・下方板、2・・・上方板、17・・・フック、
27・・・コイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、開口装置の複数のフックの選択が複数の電磁石によ
って作動される複数のレバーによって行なわれる開口装
置において、上方板(2)の各レバーが弾性、刃(25
)の形式にしてつくられており、フックが下方板(1)
と共に下降しなければならぬとき1弾性刃がこれを保持
する永久磁気回路の極性部品(22)に対して支持され
るように下方板(1)の勾配・(18Dによって弾性的
に変形され、各弾性刃(25)に直交して極性部品(2
2)へ組み合わされるコイル(27)が励磁されるとき
、上記磁気回路の7ラツクスが零にされていることを特
徴とする、開口装置。 2、磁気回路が非磁性支持ブロック(21)、コイル(
27)でそれぞれ取り囲まれる複数の歯(2凄。 22すを備える極性部品(22)、極性部品(22)に
対し貼りつけられる永久磁石(28)および複数の歯(
22b、 22Ωの端に隣接して通過する複数の弾性刃
(25)から成ることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の開口装置。 3、極性部品(22)が平らな板の形成にしてつくられ
、この板が複数の垂直舌片(22a)によって延ばされ
、それらの舌片がこの板の基本平面に対して90°に湾
曲されかつ高さ方向にずらされる複数の歯(22b、
22c)を形成することを特徴とする特許請求の範囲第
2項に記載の開口装置。 4、複数の弾性刃(25)が櫛(24)から出されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の開口
装置。 & 極性部品(22)がこれの複数歯(22b、 22
e)のまわりに係合される複数のコイル(27)の給電
を目的とする印刷回路から成るパネル(26)へ組み合
わされていることを特徴とする特許請求の範囲第2項に
記載の開口装置。 6、非磁性支持プロツク(21)が上方板(2)で複数
のビン(2(2)によって心合わせされ、上方板(2)
で複数の磁気回路が設けられ、並置されている複数の非
磁性ブロックが複数の横方向フィンガによって互いに心
合わせされかつ複数の固定ねじ(29)によって所定の
位置に維持されていることを特徴とする特許請求の範囲
第2項に記載の開口装置。 7、 複数の歯(22b、 220)のまわりにとりつ
げられる複数のコイル(27)の給電の命令がシフトレ
ジスタ(33)を介して行なわれ、プログラム化すれる
情報がレジスタの異なるボックス(33a、 3Q33
c・・・・)に対して継続的に単独の導体(32)Kよ
って伝達されており、レジスタがシフトの終りKそれぞ
れ情報を記憶しかつ各コイル(27)の水準で置かれる
開閉器へ情報を伝達することを特徴とする特許請求の範
囲第1項に記載の開口装置。 8、 複数のコイル(27)の個々の開閉器がプログラ
ム化装置によって選択される複数のコイルを励磁する電
流の供給回路(34)へ接続されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第7項に記載の開口装置。 9、選択が2つの横方向列のコイル(27)へ継続的に
行なわれることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記
載の開口装置。 10、一連のコイル(27)の個々の開閉器の給電が電
源に関して並列にとりつげられるコンデンサ(35)か
らしゃ断器(37)を介して行なわれることを特徴とす
る特許請求の範囲第8項に記載の開口装置。 11、各板(1,2)が曲げられる部分によって延ばさ
れる垂直部分から成るスリン) (14,15)と共働
するローラ(12,13)から成り、そのためこれらの
板が選択の間完全に平行になりながら移動され次いで傾
斜して移動されることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の開口装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8218725A FR2535742A1 (fr) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | Mecanique d'armure a selection perfectionnee des crochets |
| FR8218725 | 1982-11-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59137536A true JPS59137536A (ja) | 1984-08-07 |
| JPH034659B2 JPH034659B2 (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=9279006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58206088A Granted JPS59137536A (ja) | 1982-11-04 | 1983-11-04 | 改良されたフツク選択装置付開口装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4532963A (ja) |
| EP (1) | EP0108700B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59137536A (ja) |
| DE (1) | DE3366128D1 (ja) |
| FR (1) | FR2535742A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6245745A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-27 | エタブリスマン・シユトイブリ−ベルドル | 織機のひ口形成装置のための可動フツクの改良 |
| JPS6262945A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-19 | エタブリスマン・シユトイブリ−ベルドル | 傾動する固定フックを有する織機のひ口形成装置 |
| JPS6389984U (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-10 |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2587372B2 (fr) * | 1982-11-04 | 1990-06-15 | Brochier Soieries J | Mecanique d'armure a selection perfectionnee des crochets |
| DE3689024T2 (de) * | 1985-04-19 | 1994-04-21 | Wilcom Pty Ltd | Jacquard-emulator. |
| DE3524154A1 (de) * | 1985-07-05 | 1987-01-15 | Grosse Webereimaschinen Gmbh | Anordnung zur steuerung der platinen bei einer jacquardmaschine |
| DE3713832C1 (de) * | 1987-04-24 | 1988-06-23 | Grosse Webereimaschinen Gmbh | Platinen-Steuervorrichtung fuer Offenfach-Jacquardmaschine |
| DE3721932A1 (de) * | 1987-07-02 | 1989-01-19 | Grosse Webereimaschinen Gmbh | Doppelhub-offenfach-jacquardmaschine |
| DE3730695A1 (de) * | 1987-09-12 | 1989-03-30 | Wolfgang Herold | Einzellitzensteuervorrichtung fuer eine webmaschine |
| FR2646958A1 (fr) * | 1989-05-10 | 1990-11-16 | Arcom | Systeme de selection mecanique par action electro magnetique d'un systeme autonettoyant permettant une action par poussee ou traction |
| US5275211A (en) * | 1990-09-07 | 1994-01-04 | Karl Mayer Textilmaschinenfabrik Gmbh | Electromagnetically activated jacquard control arrangement |
| DE4028390C2 (de) * | 1990-09-07 | 1994-06-09 | Mayer Textilmaschf | Elektromagnetisch arbeitende Jacquard-Steuervorrichtung |
| FR2669650B1 (fr) * | 1990-11-27 | 1994-04-29 | Staubli Verdol | Mecanisme de commande des cadres d'un dispositif de formation de la foule. |
| IT1259606B (it) * | 1992-02-12 | 1996-03-25 | Tecnotessile Centro Ricerche S | Dispositivo di selezione e comando dei mezzi di movimentazione dei fili di ordito, singolarmente. |
| BE1009047A4 (nl) * | 1995-01-17 | 1996-11-05 | Wiele Michel Van De Nv | Driestanden open-gaap jacquardmachine. |
| BE1009137A4 (nl) * | 1995-02-20 | 1996-12-03 | Wiele Michel Nv Van De | Driestanden niet-open-gaap jacquardmachine. |
| FR2736659B1 (fr) * | 1995-07-13 | 1997-10-17 | Tis | Dispositif pour la selection de crochets dans une mecanique d'armure de metier a tisser |
| CN1062615C (zh) * | 1995-09-21 | 2001-02-28 | 泰克斯第尔马公开股份有限公司 | 选择控制纱线特别是织布机中经纱摆动的横向运动的装置 |
| FR2755154B1 (fr) * | 1996-10-28 | 1999-01-15 | Tis | Dispositif de selection de fils de trame pour un metier a tisser |
| DE19651190C1 (de) * | 1996-12-10 | 1998-06-10 | Mayer Textilmaschf | Elektromagnetisch arbeitende Jacquard-Steuervorrichtung |
| DE29716100U1 (de) * | 1997-09-08 | 1997-10-30 | Textilma Ag, Hergiswil | Fadensteuervorrichtung |
| US6216749B1 (en) * | 1999-12-10 | 2001-04-17 | Wis Seaming Equipment, Inc. | Weaving device |
| BE1013564A3 (nl) * | 2000-06-16 | 2002-04-02 | Wiele Michel Van De Nv | Inrichting voor de rechtgeleiding van de messendraagbalken in een jacquardmachine. |
| WO2003031637A1 (en) * | 2001-10-09 | 2003-04-17 | Arrow Coated Products Limited | Method of manufacturing embedded water soluble film carrier |
| DE202020002061U1 (de) * | 2020-05-12 | 2020-05-29 | Sybille Castens | Webstuhl mit beweglichen Führungsbäumen |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH409810A (de) * | 1963-02-13 | 1966-03-15 | Oerlikon Buehrle Holding Ag | Jacquardmaschine mit einzeln elektromagnetisch gesteuerten Litzen |
| FR1380967A (fr) * | 1964-01-24 | 1964-12-04 | Oerlikon Buehrle Ag | Métier jacquard à lisses commandées individuellement par voie électromagnétique |
| CH550729A (de) * | 1972-01-25 | 1974-06-28 | Mueller Jakob | Vorrichtung zum bewegen von fadenfuehrungseinrichtungen von textilmaschinen. |
| DE2530799C3 (de) * | 1975-07-10 | 1982-04-15 | Fa. Oskar Schleicher, 4050 Mönchengladbach | Doppelhub-Offenfach-Jacquardmaschine |
| FR2476694A1 (fr) * | 1980-02-22 | 1981-08-28 | Verdol Sa | Dispositif perfectionne d'ouverture du pas sur un metier a tisser |
-
1982
- 1982-11-04 FR FR8218725A patent/FR2535742A1/fr active Granted
-
1983
- 1983-11-02 US US06/548,118 patent/US4532963A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-11-03 EP EP83420171A patent/EP0108700B1/fr not_active Expired
- 1983-11-03 DE DE8383420171T patent/DE3366128D1/de not_active Expired
- 1983-11-04 JP JP58206088A patent/JPS59137536A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6245745A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-27 | エタブリスマン・シユトイブリ−ベルドル | 織機のひ口形成装置のための可動フツクの改良 |
| JPS6262945A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-19 | エタブリスマン・シユトイブリ−ベルドル | 傾動する固定フックを有する織機のひ口形成装置 |
| JPS6389984U (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2535742A1 (fr) | 1984-05-11 |
| DE3366128D1 (en) | 1986-10-16 |
| EP0108700A1 (fr) | 1984-05-16 |
| JPH034659B2 (ja) | 1991-01-23 |
| EP0108700B1 (fr) | 1986-09-10 |
| FR2535742B1 (ja) | 1985-02-22 |
| US4532963A (en) | 1985-08-06 |
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