JPS5914021A - 整流電源回路 - Google Patents

整流電源回路

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Publication number
JPS5914021A
JPS5914021A JP57123201A JP12320182A JPS5914021A JP S5914021 A JPS5914021 A JP S5914021A JP 57123201 A JP57123201 A JP 57123201A JP 12320182 A JP12320182 A JP 12320182A JP S5914021 A JPS5914021 A JP S5914021A
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JP
Japan
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circuit
current
power supply
capacitor
switching element
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JP57123201A
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Inventor
Futoshi Okamoto
太志 岡本
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02MAPPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
    • H02M1/00Details of apparatus for conversion
    • H02M1/42Circuits or arrangements for compensating for or adjusting power factor in converters or inverters
    • H02M1/4208Arrangements for improving power factor of AC input
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B70/00Technologies for an efficient end-user side electric power management and consumption
    • Y02B70/10Technologies improving the efficiency by using switched-mode power supplies [SMPS], i.e. efficient power electronics conversion e.g. power factor correction or reduction of losses in power supplies or efficient standby modes

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
  • Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
  • Dc-Dc Converters (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は放電灯点灯回路に用いる整流電源回路に関する
ものである。
第1図に従来例の基本回路を示す。mけ商用電源、(2
)は4個のタイオードからなる全波整流用の整流回路で
、商用電源(1)を直流に整流するものである。Coは
整流回路(2)の出力端に並列に接続された平滑用のコ
ンデンサであり、(3)は負荷回路である。第1図(a
)に示す回路の定常状態においては、第1図(b)に示
すように商用電源+1)よりパルス状の入力電流Isが
流れ込む。尚、Vsは商用電源の電源電圧である。ここ
で、この回路の電源力率は入力電圧が歪んでいないもの
とすると次式で表わされる。
ただし、11は入力電流I8を級数展開した時の基本波
形成分である。Inは入力電流Isを級数展開した時の
n次高調波成分、ダは入力電流Isを級数展開した時の
基本波成分I、と入力電源の入力電圧(商用電源f4)
の電源電圧)Vsの基本波成分との位相差である。
つまシ、第1図(a)に示す回路の電源力率p、fは基
本成分の電流、電圧の位相差にはあまり影響さ決まる狭
素で決定されるものであり、パルス状の電流が流れ、]
′Jヂンサインプット型の電源回路では電源力率p、f
が悪く、入力電流Isの実効値が大きくなるなどの欠点
があった。
第2図は他の従来例を示し、商用電源fliと整流回路
(2)との間には高周波阻止用のフィルター回路(7)
が挿入され、整流回路(2)の出力端にはスイ・ソチン
ジ回路(8)とインタフタシスたるチョークLoを介し
て平滑用〕ンデ′:JすCoを接続している。(3)は
負荷回路である。スイッチング回路(8)は整流回路(
2)の出力をチョッパーするスイッチンジ素子たるトラ
ンジスタQrsおよびトランジスタQ1をオンオフ制御
する例えば無安定マルチパイプし一夕等から構成される
制御回路(6)から成っている。Vccは制御回路(6
)駆動用の低電圧電源である。タイオードDAはトラン
ジスタQ1がオフした時チョークL0の電磁エネルf−
の放出をバイパスするためのものである。第2図の回路
において、トランジスタQ+を商用電源+1)の同波数
より高い周波数でオンオフ制御することにより、トラ:
7ジスタQ1の電流断続動作とチョークLoのイ、7タ
クタシスによるエネルギー蓄積効果を利用して力率を改
善し、第1図(b)に示すようなパルス状の入力電流X
Sを防止するものである。しかし、トランジスタQ1は
チョークLoを介して平滑用コンデンサcoに流れる電
流を断続するため、トランジスタQ1の遮断電流が大き
くなりスイッチング損失が大きくなる。また商用電源f
ilに高目波電流を阻止するためのフィルター回路(7
)が大きくなるなどの欠点がある。
第8図は更に他の従来例を示すものであシ、商用電源(
1)に、フィルター回路(7)、整流回路(2)、チョ
ークLo及びタイオード病を介して平滑用のコシヂン’
jcoを接続したものである。スイッチング回路(8)
は第2図の場合と同じに構成され、トランジスタQ1は
チョークL0の一端と整流回路(2)の負出力端との間
に接続している。第2図の前従来例と同様に、トランジ
スタQ、を制御回路(6)にて商用電源[1)の同波数
より高い同波数でオシオフ制御することにより、トラン
ジスタQIの電流断続動作と、チョークLoのインタフ
タンスによるエネル甲−蓄積効果を利用して力率を改善
し、第1図(b)に示すようなパルス状の電流を防止す
るものである。しかし、トランジスタQ+けチョークL
oを介してトランジスタQ1に流れる電流を断続するだ
め、トランジスタQ+の遮断電流が大きくなり、第2図
の場合と同様にスイッチング損失が大きくなる。また、
商用電源(1)に高周波電流を阻止するだめのフィルタ
ー回路(7)が大きくなるという問題がある。
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであって、電源
力率を向上させ、回路への入力電流を低減させる整流電
源回路を提供することを目的とするものである。
以下本発明の一実施例を図面によシ詳述する。
商用電源f1+にフィルター回路(7)、整流回路(2
)およびタイオードD、を介して平滑用のコンデンサC
8が接続されている。(3)は負荷回路である。整流回
路(2)の出力端にトラシスT1の1次巻線と、従来例
と同様に構成されたスイッチンジ回路(8)のスイッチ
ンタ素子たるトランジスタQ1との直列回路が接続され
ている。トラシスT、02次巻線はタイオードD2を介
して]ンダンサCOの正極側に接続しである。第5図は
動作波形図を示すものであシ、第5図(a) ld商用
電源(1)の電源電圧波形で、タイオードD。
に流れる電流10.は第1図(b)と同様に第5図(b
)に示すように流れる。第5図(f)はトランジスタQ
1のオンオフ動作を示し、トランジスタQ1に流れる電
流はトランジスタQ1のチョッパー動作によってチョッ
パーされた電流IQ、として第5図(c)に示すように
流れる。この電流IQ+はトランスT1の2次巻線を介
してコンデンサcoに充電電流として流れる。このよう
に電流IQ、がトランスT、によりコンデンサC8の充
電電流として流れるため、タイオードD、に流れる電流
To、を小さくすることができ、電流IDlのピーク電
流を抑えることができる。つまり、電流ID、と電流I
Q1のトランスT、を介した2次巻線に流れる電流との
合成電流が平滑用コンデンサC8の充電電流となシ、平
滑するだめの充電電流はほぼ一定となるためである。電
流IDはタイオードD。
に流れる電流ID、と、トランジスタQ、に流れる電流
IQ+との合成となり第5図(d)に示すような波形と
なる。従って入力電流I8はフィルター回路(7)によ
って高目波を除去した第5図(e)に示すような電流と
なる。入力電流Isは上記のようにパルス状の電流でな
くなるので入力力率が高くなり、しかも]ンヂンサC6
への充電電流は第4図に示す如く、チョッパーされてい
ない電流ID、とチョッパー電流IQ、の合成した電流
となるために、チョッパ−電流IQ、は第2図および第
8図に示す従来例より小さく設定できるので、トランジ
スタQ1のスイッチ:7ジ損失を低減でき、またチョッ
パー電流IQIが小さいのでフィルター回路(7)を小
さくできるものである。尚、タイオードD1けトランジ
スタQ1がオンオフ動作した時、コンデンサcoの充電
電圧によるトランジスタQ1へのラッシュ電流防止と、
トランジスタQ1がオフした時、トランスT1のイ?、
、タクタンスによる電磁エネル甲−の放出をコンデンサ
C8に一方向に行なうようにするために接続したもので
ある。
第6図は第4図の他の動作例を示すものであシ、第5図
ではトランジスタQ1のオンオフ動作を商用電源(1)
の全期同行なっていたものを、電源電圧の低い期間つま
多電源電圧VBのt!0り0ス点近傍だけトラ、7ジス
タQ+をオンオフ動作させるようにしたものである。従
って、タイオードD1に流れる電流ID+は第6図(b
)に示すように第5図(b)と同様に流れる。トランジ
スタQIは第6図(f)に示すように電源電圧Vsの低
い期間のにオンオフ動作し、これに従いトランジスタQ
1に流れる電流■Q1は電源電圧Vsの低い期間のみの
チョッパー動作によってチョッパーされた電流IQ1が
第6図(c)に示すように流れる。この電流IQ、はト
ランスT、により2次巻線を介して平滑用コンデンサC
8に充電電流として流れる。電流IDけID、とIQ、
との合成電流となυ第6図(d)に示すようになり、更
に入力電流isはフィルター回路(7)により高間波分
を除去した第6図(e)に示すような波形となる。尚、
第6図においては、電流In、が流れないタイオードD
、がオフしている期間にトランジスタQ1をオシオつ動
作せしめている。トランジスタQ、に流れる電流IQ、
がトランスT、によりコンデ−JすCoの充電電流とし
て流れるため、チョッパーされない電流In、は小さく
することができ、平滑するだめの充電電流はほぼ一定と
なるため、電流IoHのピーク電流を抑えることができ
る。第5図の動作と同様に、入力電流Isはパルス状の
電流でなくなるので、入力力率が高くなり、しかもチョ
ッパー電流IQ+は第2図および第8図の従来例より小
さく設定できる。従って、トランジスタQ1のスイツチ
ンジ損失を低減でき、またチョッパー電流IQ、が小さ
いのでフィルター回路(7)を小さくできる。更に、第
5図に示すように商用電源(1)の全周期にわたってト
ランジスタQ1をオンオフ動作する場合に比べて、第6
図の場合は、トランジスタQ1に流れる電流IQ、がよ
り小さくなるので、トラ、7ジスタQ1のスイッチ:/
り損失をより低減でき、フィルター回路(7)もより小
さくすることができる。
第7図および第8図は第6図の動作においてトランスT
Iの巻数比を変えた場合の動作波形を示す。トランスT
、の1次巻線の巻線数をnl、2次巻線の巻線数をn2
とした場合、第7図は シーlの場1 合を示し、第8図け5〉■の場合を示す。第71 図と第8図の(a)〜(e)は第6図の(a) ” (
e)と夫々対応している。第8図に示すように、電源電
圧Vsが低い期間において、トラシスT1で昇圧してコ
ンデンサC8に充電するだめ、タイオードD1に流れる
電流lD1のピーク値を下げ、まだ商用電源flからの
入力電流Isの休止期間を小さくすることができ、より
高力率となる。つまり、電源電圧V8が低い期間に予ヨ
ッJヘー回路のトランス1゛1で昇圧することによって
、電流IQ1の導通期間を大きくできるので、電流■D
lを小さく、ピーク値を下げることができるものである
第9図は他の実施例を示し、前記トランスT、の代わり
にインタフタシスたるチョークL1を用いたものであシ
、このチョークL、とトランジスタQlとの直列回路を
整流回路(2)の出力端に並列に接続している。チョー
クL1とトランジスタQ、の接続部よシタイオードD2
を平滑用コンダンサCoの正極側に接続している。この
回路において第5図及び第6図と同様の動作を行なうこ
とにより、同程度の効果を得ることができるものである
第10図は本発明の具体的実施例を示し、第4図に示す
負荷回路(3)として、直流電圧を高周波電圧VHFに
変換するインバータ回路(9)と、発振トラシスOTの
出力巻線に接続された安定素子ZCと、蛍光灯のような
放電灯(10)とで構成したものである。
完全平滑されたコニ、1デシサCoの直流電圧を、2個
のトランジスタ’rr I ’rr 2を用いたトラン
ジスタ式イシバータ回路(9)により低周波リップルを
含まない高周波電圧VHFに変換し、この高周波電圧V
HFによって放電灯(10)を点灯しているものである
。放電灯(10)は低同波リップルを含まない高目波電
圧VHFによる点灯のため、効率の向上、放電灯(10
)の安定点灯が得られ、しかも本発明によシ入力高力率
が得られる。尚、制御回路(6)の低間波電源VCCと
して、インバータ回路(9)の発振トランスOTの巻線
から得ている。
ところで、第1図に示す回路では、コンダンサCoの電
圧は、電源電圧Vsのほぼピーク値の直流電圧となるが
、第2図に示す回路ではトランジスタQ+1 チョーク
L。およびタイオードDAが減圧形チョッパーを構成し
ているため、コンダンサC6の電圧は第1図の場合より
小さくなる。第3図に示す回路においては、チョークL
。、トランジスタQ1およびタイオードD1が増圧形チ
ョッパーを構成しているために、コンデンサCoの電圧
は第1図の場合より大きくなる。したがって、第2図お
よび第8図を第1図と同じ電源電圧Vs、負荷回路(3
)を設定するならば、第2図に示す回路において負荷は
過少となシ、第8図に示す回路においては過大となる。
したがって、第1図と同じ負荷電力に設定するには、電
源電圧Vsか負荷回路(3)を調整する必要がある。第
4図に示す回路において特に第6図に示すような動作を
させた場合には、コンダンサCoの電圧は第1図とほぼ
同じ(電源電圧VSのほぼピーク値の直流電圧となる)
であるので、第1図に示した電源電圧v8と負荷回路(
3)をそのまま適用でき、電源電圧Vsや負荷回路(3
)を調整する必要がない。
第11図は他の実施例を示し、整流回路+2) +2γ
を2組設けたものである。一方の整流回路(2)′は平
滑用コンデ′JすCoに直接接続し、他方の整流回路(
2)は商用電源+1)よシフイルター回路(7)を介し
て設け、整流回路(2)の出力端よりトランスT1、タ
イオードD、を介してコンデンサC0に接続している。
トランスT、ノ1次巻線はスイツチンク回路(8)のト
ランジスタQ1を直列に接続しである。この回路におい
ては、整流回路(2)′からの低周波電流と、他方の整
流回路(2)およびトランスT1を介したチョッパーさ
れた高同波電流との合成電流がコンデンサC8に供給さ
れる。従って、低目波電流とチョッパーされた電流(高
同波電流)を分離できるので、フィルター回路(7)が
第4図に示す場合よりも小さくできるものである。つま
り、整流回路(2γに高同波電流が流れなくなるので、
整流回路(2Yの損失を小さくでき、また他方の整流回
路(2)にはトランスT1の1次巻線とトラシジスタQ
1に流れる電流だけであるので、もともと損失が小さい
からである。また第12図に示すように、フィルター回
路(7)の代わりにトランスT、を用いても良い。
本発明は上述のように、商用電源を直流に整流する整流
回路の出力端に平滑用のコンデンサを接続し、該コンデ
ンサの両端に負荷回路を接続し、商用電源より高い同波
数でオンオフ動作を行なうスイッチシタ素子と、このス
イッチシタ素子のオシオフ動作により電磁エネル甲−を
蓄積および放出するインダクタンスとの直列回路を前記
整流回路の出力端に並列に接続し、スイッチング素子の
オン時において前記インダクタンスに蓄積された電磁エ
ネル甲−をスイッチング素子のオフ時に前記コンデンサ
に放出せしめてコンデンサに充電電流を供給せしめるよ
うにしたものであるから、整流回路からのコンデンサへ
の充電電流と、スイッチ−Jり素子によりチョッパーさ
れた電流によるスイッチング素子のオフ時にインダクタ
ンスの電磁エネルf−の放出で生じる充電電流との合成
電流とが平滑用コンデンサに充電されるため、入力電流
は従来のようにパルス状の電流でなくなり入力力率が高
くなり、しかも、スイッチシタ素子に流れる電流はコン
デ′Jtjへ充電される全電流とは異なシ、整流回路に
並列に接続されたイ′Jタクタシスに蓄積せしめる電磁
エネル甲−分だけであるから少ない電流であるため、ス
イッチ′Jり素子のスイッチ、7り損失を低減できる効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図(a) (b)は従来例の基本回路図、波形図、
第2図は他の従来例の回路図、第8図は更に他の従来例
の回路図、第4図は本発明の実施例の具体回路図、第5
図(a)〜(f)は同上の動作波形図、第6図(a)〜
(f)は同上の動作波形図、第7図(a)〜(e)は同
上のトランスの巻数比を旦3=1とした場合の動作1 波形図、°第8図(a)〜(e)はトランスの巻数比を
Ll1 〉■とした場合の動作波形図、第9図は同上の他の実施
例の具体回路図、第10図は同上の具体的実施例を示す
具体回路図、第11図および第12図は整流回路を2組
用いた場合の具体回路図である。 (1)は商用電源、(2)は整流回路、(3)は負荷回
路、(7)はフィルター回路、VSけ電源電圧、coは
平滑用コンデンサ、T、はトランス、D、はタイオード
、Llはチョークを示す。 代理人 弁理士  石 1)長 化 71図 (0) (’Q’) 手続補正書(方式) 昭和57年11月 1日 昭和57年特許願第128201号 2、発 明の名称 整流電源回路 3、補正をする者 事件との関係      特許出願人 性  所  大阪府門真市大字門真1048番地名 称
 (583)松下電工株式会社 代表者小 林  郁 4、代理人 郵便番号 530 ・−一! 7 5、補正命令の日付 別紙の通り 訂     正     書 願書番号  特願昭57−128201号1、本願明細
書第17頁第3行目の「第5図(a)〜(f)」を「第
5図」と訂正する。 2、 同上第17頁第4行の全文を削除して下記の文を
挿入する。 「は同上の動作波形図、第7図は同上」3、同上第17
頁第6行目の[第8図(al〜(e)j全「第8図」と
訂正する。 代理人 弁理士  石 1)長 七 (1)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)商用電源を直流に整流する整流回路の出力端に平
    滑用のコンデンサを接続し、該コンデンサの両端に負荷
    回路を接続し、商用電源より高い同波数でオンオフ動作
    を行なうスイッチシタ素子と、このスイッチング素子の
    オンオフ動作により電磁エネル千−を蓄積および放出す
    るインタフタンスとの直列回路を前記整流回路の出力端
    に並列に接続し、スイッチング素子のオン時において前
    記インタフタシスに蓄積された電磁エネル千−をスイッ
    チシタ素子のオフ時に前記コンデンサに放出せしめてコ
    ンデンサに充電電流を供給せしめて成る整流電源回路。 (2)商用電源の電源電圧の低い期間のみ前記スイッチ
    ング素子をオンオフ動作せしめたことを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の整流電源回路。 (8)前記整流回路の出力端に並列に、スイッチシタ素
    子とトランスの1次巻線との直列回路を接続し、トラン
    スの2次巻線をタイオードを介して平滑用コンデニアす
    の正極側に接続し、該トランスの1次巻線の巻線数01
    と2次巻線の巻線数n2との比を −”>1としたこと
    を特徴とする特許請求の1 範囲第1項又は第2項記載の整流電源回路。 (4)整流回路の出力端と平滑用コンデンサとの間にタ
    イオードを接続し、整流回路とタイオードとの接続部と
    整流回路の出力端の他端との間にスイッチシタ素子とイ
    :/タクタンスを接続し・該タイオードのオフ期間に前
    記スイ・シチンジ素子をオンオフ動作せしめたことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載の整流電
    源回路。 (5)部用電源に整流回路と平滑用のコンデンサ七を介
    して負荷回路を接続し、該商用電源にフィルター回路を
    介して他の整流回路を並列に接続し、他の整流回路の出
    力端にスイッチシタ素子とインタフタンスとの直列回路
    を接続し、インタクタンスの一端を前記平滑用コンデン
    サの正極側に接続し、スイッチンタ素子を商用電源より
    高い同波数でオンオフ動作を行ない、スイッチンク素子
    のオン時に蓄積されたインタフタシスの電磁エネル千−
    をスイッチンク素子のオフ時に平滑用コンデンサに放出
    せしめるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の整流電源回路。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62150697A (ja) * 1985-12-23 1987-07-04 松下電工株式会社 放電灯点灯装置
US5245522A (en) * 1990-11-22 1993-09-14 Hitachi, Ltd. Power supply controlled to supply load current formed as sine wave
US5479336A (en) * 1992-08-06 1995-12-26 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha DC power-supply unit
JPH0865889A (ja) * 1994-04-08 1996-03-08 Vlt Corp 電力変換装置及び方法

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