JPS5914376Y2 - 携帯用袋入ぬれテイツシユ− - Google Patents
携帯用袋入ぬれテイツシユ−Info
- Publication number
- JPS5914376Y2 JPS5914376Y2 JP13931781U JP13931781U JPS5914376Y2 JP S5914376 Y2 JPS5914376 Y2 JP S5914376Y2 JP 13931781 U JP13931781 U JP 13931781U JP 13931781 U JP13931781 U JP 13931781U JP S5914376 Y2 JPS5914376 Y2 JP S5914376Y2
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- JP
- Japan
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- bag
- sheet
- wet tissue
- film
- slit
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Links
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Landscapes
- Bag Frames (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は新規な携帯用公人ぬれティッシュ−に関する。
近時、種々のぬれティッシュ−がおしぼりなどとして多
く使用されている。
く使用されている。
ぬれティッシュ−は通常水、アルコールなどを不織布や
紙に含浸せしめて形成されるものであるが、その除水や
アルコールなどの蒸発を防止するために、1枚ずつをア
ルミ箔などで密封包装しているのが通常である。
紙に含浸せしめて形成されるものであるが、その除水や
アルコールなどの蒸発を防止するために、1枚ずつをア
ルミ箔などで密封包装しているのが通常である。
しかしながら、アルミ箔などの袋に一度に複数枚のぬれ
ティッシュ−を収容するときは、いったんアルミ箔の袋
を開いたあとは再びもとのように密閉することができず
、残ったぬれティッシュ−が乾燥せられてしまうという
欠点がある。
ティッシュ−を収容するときは、いったんアルミ箔の袋
を開いたあとは再びもとのように密閉することができず
、残ったぬれティッシュ−が乾燥せられてしまうという
欠点がある。
そのため従来の携帯用公人ぬれティッシュ−にあっては
、前述のごとくぬれティッシュ−の1枚ずつをアルミ箔
などで密封包装しているために、必然的にコストが高く
ならざるをえない。
、前述のごとくぬれティッシュ−の1枚ずつをアルミ箔
などで密封包装しているために、必然的にコストが高く
ならざるをえない。
また一般にユニバック〔(株)生産日本社製の商品名〕
と称せられる、その一端に着脱自在なシール機構を設け
たポリエチレン製の袋がよく知られているが、このもの
に小さく折りたたんで積層した複数枚のぬれティッシュ
−を収容したばあい、その取出しがぬれティッシュ−の
側端部を指でつまんで゛引張り出すことになり、きわめ
て取出しにくいという欠点がある。
と称せられる、その一端に着脱自在なシール機構を設け
たポリエチレン製の袋がよく知られているが、このもの
に小さく折りたたんで積層した複数枚のぬれティッシュ
−を収容したばあい、その取出しがぬれティッシュ−の
側端部を指でつまんで゛引張り出すことになり、きわめ
て取出しにくいという欠点がある。
しかるに本考案者は斜上の欠点を排除し、一度に複数枚
(数枚〜数lO枚)のぬれティッシュ−が収容でき、携
帯に便利であるばかりでなく、取出しが容易な携帯用公
人ぬれティッシュ−を提供すべく種々検討を重ねた結果
、袋体本体が可撓性フィルムまたはシート(以下、可撓
性フィルムという)から構成され、その開口部が袋体本
体上面の中央部付近にスリット状に設けられ、該スリッ
ト状の開口部にはその両側部よりそれぞれ延びる舌部を
有し、該舌部の上端が密封されており、かつ前記開口部
より若干の距離をへだてて着脱自在なシール機構が設け
られると共に、前記袋体内にぬれティッシュ−が収容さ
れ、袋体本体がカバー材の約半分の部分に設けられるポ
ケット部に収容されると共に、舌部が該ポケット部の中
央部付近に設けられるスリット状の開口部より突出せら
れてなり、かつ前記カバー材の約半分の部分に予備のポ
ケット部を設けるときは、斜上の欠点を排除し、前記目
的を達成しうるという新たな事実を見出し、本考案を完
成するにいたった。
(数枚〜数lO枚)のぬれティッシュ−が収容でき、携
帯に便利であるばかりでなく、取出しが容易な携帯用公
人ぬれティッシュ−を提供すべく種々検討を重ねた結果
、袋体本体が可撓性フィルムまたはシート(以下、可撓
性フィルムという)から構成され、その開口部が袋体本
体上面の中央部付近にスリット状に設けられ、該スリッ
ト状の開口部にはその両側部よりそれぞれ延びる舌部を
有し、該舌部の上端が密封されており、かつ前記開口部
より若干の距離をへだてて着脱自在なシール機構が設け
られると共に、前記袋体内にぬれティッシュ−が収容さ
れ、袋体本体がカバー材の約半分の部分に設けられるポ
ケット部に収容されると共に、舌部が該ポケット部の中
央部付近に設けられるスリット状の開口部より突出せら
れてなり、かつ前記カバー材の約半分の部分に予備のポ
ケット部を設けるときは、斜上の欠点を排除し、前記目
的を達成しうるという新たな事実を見出し、本考案を完
成するにいたった。
つぎに図面を用いて本考案の携帯用公人ぬれティッシュ
−を説明する。
−を説明する。
第1図は本考案における袋体本体の一例を示す概略斜視
図、第2図は第1図のX−X線概略断面図、第3図は第
2図の部分拡大概略図、第4図は本考案の携帯用公人ぬ
れティッシュ−の一実施例を示す概略斜視図である。
図、第2図は第1図のX−X線概略断面図、第3図は第
2図の部分拡大概略図、第4図は本考案の携帯用公人ぬ
れティッシュ−の一実施例を示す概略斜視図である。
第1図および第2図において、1は袋体本体であり、該
袋体本体1はその下面2が上面3と連続した可撓性フィ
ルム自体で構成される。
袋体本体1はその下面2が上面3と連続した可撓性フィ
ルム自体で構成される。
袋体本体1の上面3側の中央部付近にはスリット状の開
[」部4が設けられ、該スリット状開口部4にはその両
側部よりそれぞれ延びる舌部5を有し、該舌部5は第3
図に示されるごとく、その使用時に先端部付近Aを切断
することによって開口せられるように密封され、かつ該
舌部5には前記開口部4より若干の距離をへだてて着脱
自在なシール機構6が設けられると共に、前記袋体本体
1内にぬれティッシュ−7が収容される。
[」部4が設けられ、該スリット状開口部4にはその両
側部よりそれぞれ延びる舌部5を有し、該舌部5は第3
図に示されるごとく、その使用時に先端部付近Aを切断
することによって開口せられるように密封され、かつ該
舌部5には前記開口部4より若干の距離をへだてて着脱
自在なシール機構6が設けられると共に、前記袋体本体
1内にぬれティッシュ−7が収容される。
かくして形成される袋体本体1は、その上面3側の中央
部付近にスリット状の開口部4が設けられているために
、袋体本体1内に収容されるぬれティッシュ−7の取出
しが便利であり、さらに前記スリット状の開口部4にそ
の両端部よりそれぞれ延びる舌部5が設けられ、該舌部
5は使用前において完全密封状態で構成されているため
に、製品の貯蔵や保管中にぬれティッシュ−が乾燥する
のが完全に防止せられると共に、その使用時において、
使用者がその先端部付近Aをハサミなどで切断して舌部
5を開口するときは、該舌部5が着脱自在なシール機構
6を有しているために、袋体本体1内に収容されるぬれ
ティッシュ−7がほぼ完全な密封状態を維持することが
でき、そのためぬれティッシュ−7の乾燥が防止せられ
るという顕著な効果を奏しうる。
部付近にスリット状の開口部4が設けられているために
、袋体本体1内に収容されるぬれティッシュ−7の取出
しが便利であり、さらに前記スリット状の開口部4にそ
の両端部よりそれぞれ延びる舌部5が設けられ、該舌部
5は使用前において完全密封状態で構成されているため
に、製品の貯蔵や保管中にぬれティッシュ−が乾燥する
のが完全に防止せられると共に、その使用時において、
使用者がその先端部付近Aをハサミなどで切断して舌部
5を開口するときは、該舌部5が着脱自在なシール機構
6を有しているために、袋体本体1内に収容されるぬれ
ティッシュ−7がほぼ完全な密封状態を維持することが
でき、そのためぬれティッシュ−7の乾燥が防止せられ
るという顕著な効果を奏しうる。
前記袋体本体1は、前述のごとく下面2が上面3と連続
した可撓性フィルムで構成される。
した可撓性フィルムで構成される。
そのため袋体本体1は、たとえば゛第1図および第2図
で示されるごとく、1枚の可撓性フィルム素材をその長
さ方向の両端部付近がそれぞれ袋体本体1の下面で重ね
合されるようにして接着または熱融着手段でシールせし
め、シール部1aが形成される。
で示されるごとく、1枚の可撓性フィルム素材をその長
さ方向の両端部付近がそれぞれ袋体本体1の下面で重ね
合されるようにして接着または熱融着手段でシールせし
め、シール部1aが形成される。
その際袋体本体1の上面3の中央部付近に舌部5が形成
せられるように、その中央部付近で前記フィルム素材を
ループ状に上方に突出させ、開口した袋体本体1の両端
部8および81.さらに舌部5の両側部9および91を
接着または熱融着して形成される。
せられるように、その中央部付近で前記フィルム素材を
ループ状に上方に突出させ、開口した袋体本体1の両端
部8および81.さらに舌部5の両側部9および91を
接着または熱融着して形成される。
なお本考案においては袋体本体1および舌部5が前述の
ごとく1枚の可撓性フィルム素材のみから形成されるだ
けでなく、たとえば2枚あるいはそれ以上の可撓性フィ
ルム素材を用い、適宜抱き合せるか、または重ね合せる
かしてそれらのフィルム素材をつなぎ合せ、袋体本体1
および舌部5を形成してもよいことはもちろんである。
ごとく1枚の可撓性フィルム素材のみから形成されるだ
けでなく、たとえば2枚あるいはそれ以上の可撓性フィ
ルム素材を用い、適宜抱き合せるか、または重ね合せる
かしてそれらのフィルム素材をつなぎ合せ、袋体本体1
および舌部5を形成してもよいことはもちろんである。
前記舌部5に設けられる着脱自在なシール機構6は舌部
5の下端の開口部4形成部位から若干の距離をへだてて
形成される。
5の下端の開口部4形成部位から若干の距離をへだてて
形成される。
なお第1図、第2図および第3図、さらに後述の第4図
においては、説明の便宜上舌部5を袋体本体1から垂直
に立ち上がらせているが、該舌部5は可撓性の大なるも
のであって、通常袋体本体1の上面3上に倒れている。
においては、説明の便宜上舌部5を袋体本体1から垂直
に立ち上がらせているが、該舌部5は可撓性の大なるも
のであって、通常袋体本体1の上面3上に倒れている。
そのため袋体本体1はその中央部付近に舌部5を有して
いるとしても、なんらかさばるものではない。
いるとしても、なんらかさばるものではない。
前記着脱自在なシール機構6としては、たとえば片面に
凸部を形成し、他面に凹部を形成して凸部と凹部とを噛
み合わせるようにした、従来より多用されるポリエチレ
ン製袋などの一端に設けられる嵌合式シール機構、ある
いはファスナー機構、さらには粘着式シール機構などが
あげられるが、袋体本体1を密封することができ、着脱
自在なシール機構であればとくに制限されるものではな
い。
凸部を形成し、他面に凹部を形成して凸部と凹部とを噛
み合わせるようにした、従来より多用されるポリエチレ
ン製袋などの一端に設けられる嵌合式シール機構、ある
いはファスナー機構、さらには粘着式シール機構などが
あげられるが、袋体本体1を密封することができ、着脱
自在なシール機構であればとくに制限されるものではな
い。
本考案においては、第4図に示されるごとく、袋体本体
1がカバー材10の約半分の部分に設けらiLるポケッ
ト部11に収容されると共に、占部5か該ポケット部1
1の中央部付近に設けられるスリット状の開L」部12
より突出ゼらtL’″rなり、かつ前言己カバー材10
の他の約半分の部分に予備のポケット部13が設けられ
る1、 カバー材10は適宜なシール素材から形成されるが、前
記ポケット部11および13はカバー材10と同じシー
ト素材を用いるか、または他のプラスチックフィルム素
材などを用い、このものをそれぞれカバー材10表面の
所定の位置に配置し、ついでその一端14および15を
残して他の縁部を接着または熱融着して形成される。
1がカバー材10の約半分の部分に設けらiLるポケッ
ト部11に収容されると共に、占部5か該ポケット部1
1の中央部付近に設けられるスリット状の開L」部12
より突出ゼらtL’″rなり、かつ前言己カバー材10
の他の約半分の部分に予備のポケット部13が設けられ
る1、 カバー材10は適宜なシール素材から形成されるが、前
記ポケット部11および13はカバー材10と同じシー
ト素材を用いるか、または他のプラスチックフィルム素
材などを用い、このものをそれぞれカバー材10表面の
所定の位置に配置し、ついでその一端14および15を
残して他の縁部を接着または熱融着して形成される。
なお予備のポケット部13は、たとえば補充用のぬれテ
ィッシュ−を収容した前記のごとき袋体を収容するため
のものである。
ィッシュ−を収容した前記のごとき袋体を収容するため
のものである。
そのために、要すれば前記ポケット部11と同様に、ポ
ケット部13の中央部付近にスリット状の開口部を設け
てもよい。
ケット部13の中央部付近にスリット状の開口部を設け
てもよい。
かくして形成されるカバー材11はそのポケット部11
の中央部付近に設けられるスリット状の開口部12から
舌部6を突出せしめ、袋体本体1をそのポケット部11
内に収納しているために、携帯時に袋体本体1が破損し
、ぬれティッシュ−が乾燥せられるのが完全に防止され
ると共に、携帯するのにきわめて体裁がよいなどの顕著
な効果を奏しうる。
の中央部付近に設けられるスリット状の開口部12から
舌部6を突出せしめ、袋体本体1をそのポケット部11
内に収納しているために、携帯時に袋体本体1が破損し
、ぬれティッシュ−が乾燥せられるのが完全に防止され
ると共に、携帯するのにきわめて体裁がよいなどの顕著
な効果を奏しうる。
前記可撓性フィルムやカバー材10を構成するシート素
材としては、たとえばポリエチレン、ポリプロピレン、
ポリ塩化ビニル、ポリエステルなどの透明または着色さ
れた熱可塑性樹脂フィルムの単独またはこれらのプラス
チックフィルム同士のラミネートフィルム(たとえばポ
リエステルどポリエチレンとのラミネートフィルムなど
)またはプラスチックフイ/Lムとアルミ箔とのラミホ
ー1〜フイルム、さらにはアルミ蒸着フィルムなどがあ
げられるが、さらに防水処理が施されてなる厚手の不織
布、織布、皮革なども使用せられる。
材としては、たとえばポリエチレン、ポリプロピレン、
ポリ塩化ビニル、ポリエステルなどの透明または着色さ
れた熱可塑性樹脂フィルムの単独またはこれらのプラス
チックフィルム同士のラミネートフィルム(たとえばポ
リエステルどポリエチレンとのラミネートフィルムなど
)またはプラスチックフイ/Lムとアルミ箔とのラミホ
ー1〜フイルム、さらにはアルミ蒸着フィルムなどがあ
げられるが、さらに防水処理が施されてなる厚手の不織
布、織布、皮革なども使用せられる。
かくして形成される本考案の携帯用公人ぬれティッシュ
−は、一度に数枚〜数10枚のぬれティッシュ−7を収
容でき、使用前においては完全に密封されているために
、ぬれティッシュ−7の乾燥が完全に防止せられ、かつ
その使用時において、このものを1枚ずつ取出すときは
、その都度再密封できるためにぬれティッシュ−7の乾
燥がほとんど完全に防止されると共に、その取出しが容
易であり、さらにきわめて安価に製造できるなどの顕著
な効果を奏しうるものであって、きわめて有用かつ便利
な考案である。
−は、一度に数枚〜数10枚のぬれティッシュ−7を収
容でき、使用前においては完全に密封されているために
、ぬれティッシュ−7の乾燥が完全に防止せられ、かつ
その使用時において、このものを1枚ずつ取出すときは
、その都度再密封できるためにぬれティッシュ−7の乾
燥がほとんど完全に防止されると共に、その取出しが容
易であり、さらにきわめて安価に製造できるなどの顕著
な効果を奏しうるものであって、きわめて有用かつ便利
な考案である。
第1図は本考案における袋体本体の一例を示す概略斜視
図、第2図は第1図のX−X線概略断面図、第3図は第
2図の部分拡大概略断面図、第4図は本考案の携帯用公
人ぬれティッシュ−の一実施例を示す概略斜視図である
。 図面の主要符号 1:袋体本体、4:開口部、5:舌部
、6:シール機構、7:ぬれティッシュ−110:カバ
ー材、11:ポケット部、13:予備のポケット部。
図、第2図は第1図のX−X線概略断面図、第3図は第
2図の部分拡大概略断面図、第4図は本考案の携帯用公
人ぬれティッシュ−の一実施例を示す概略斜視図である
。 図面の主要符号 1:袋体本体、4:開口部、5:舌部
、6:シール機構、7:ぬれティッシュ−110:カバ
ー材、11:ポケット部、13:予備のポケット部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 袋体本体が可撓性フィルムまたはシートがら構成さ
れ、その開口部が袋体本体上面の中央部付近にスリット
状に設けられ、該スリット状の開口部にはその両側部よ
りそれぞれ延びる舌部を有し、該舌部の上端が密閉され
ており、がつ前記開口部より若干の距離をへだてて着脱
自在なシール機構が設けられると共に、前記袋体内にぬ
れティッシュ−が収容され、袋体本体がカバー材の約半
分の部分に設けられるポケット部に収容されると共に、
舌部が該ポケット部の中央部付近に設けられるスリット
状の開口部より突出せられてなり、かつ前記カバー材の
他の約半分の部分に予備のポケット部が設けられてなる
携帯用公人ぬれティッシュ−0 2袋体本体が可撓性フィルムまたはシートの両端部を袋
体本体の下面でシールせられてなる実用新案登録請求の
範囲第1項記載のぬれティッシュ− 3可撓性フィルムまたはシートがプラスチックフィルム
またはシート同士のラミネートフィルムまたはシートで
ある実用新案登録請求の範囲第1項または第2項記載の
ぬれティッシュ−04可撓性フィルムまたはシートがプ
ラスチックフィルムまたはシートとアルミ箔とのラミネ
ートフィルムまたはシートである実用新案登録請求の範
囲第1項または第2項記載のぬれティッシュ−0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13931781U JPS5914376Y2 (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 携帯用袋入ぬれテイツシユ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13931781U JPS5914376Y2 (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 携帯用袋入ぬれテイツシユ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5780476U JPS5780476U (ja) | 1982-05-18 |
| JPS5914376Y2 true JPS5914376Y2 (ja) | 1984-04-26 |
Family
ID=29499301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13931781U Expired JPS5914376Y2 (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 携帯用袋入ぬれテイツシユ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914376Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-09-19 JP JP13931781U patent/JPS5914376Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5780476U (ja) | 1982-05-18 |
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