JPS59144479A - ミシンの押しボタン制御モジユ−ル - Google Patents
ミシンの押しボタン制御モジユ−ルInfo
- Publication number
- JPS59144479A JPS59144479A JP59013204A JP1320484A JPS59144479A JP S59144479 A JPS59144479 A JP S59144479A JP 59013204 A JP59013204 A JP 59013204A JP 1320484 A JP1320484 A JP 1320484A JP S59144479 A JPS59144479 A JP S59144479A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- control module
- push button
- extension
- pushbutton
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B19/00—Program-controlled sewing machines
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20207—Multiple controlling elements for single controlled element
- Y10T74/20238—Interlocked
- Y10T74/20244—Push button
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はミシンの押しボタン制御装置に関し、特に前記
制御装置aに使用されるはね装置に関する。
制御装置aに使用されるはね装置に関する。
ミシンの押しボタン制御装置の中にはね装置を設け、摺
動可能押しボタンを作動位置から非作動位置に復帰させ
るようになすことは周知である。
動可能押しボタンを作動位置から非作動位置に復帰させ
るようになすことは周知である。
しかしながら空間的に制限があるためにこのような設計
は困難であり、満足すべき配せ゛(が得られない。ばね
製箔は使用し?Vる空間に適合し得るものであり、各ば
ねは括1動可能押しボタンと共働して所定の位i;イに
配置されるか支持され得るようにすると共に、はわを恒
久的に変形させるような過大応力か発生しないようにす
ることが重要である。
は困難であり、満足すべき配せ゛(が得られない。ばね
製箔は使用し?Vる空間に適合し得るものであり、各ば
ねは括1動可能押しボタンと共働して所定の位i;イに
配置されるか支持され得るようにすると共に、はわを恒
久的に変形させるような過大応力か発生しないようにす
ることが重要である。
ざらにばねのあるものが他のばねよりこわく、作梁すが
特定のボタンを押す11!iにより大きな力を加えねば
ならぬようにすることが必要である。
特定のボタンを押す11!iにより大きな力を加えねば
ならぬようにすることが必要である。
本発明の主なる目的はミシンの押しボタン制御装置i”
Nにはね装Jj、rを設け、該ばね装置計がミシン内の
空間を効果的に使用し、かつばねにj^へ1大な応力を
発生せし2めないようにすると共に、該はねが摺動可能
押しボタンと共働するための所定の位置に効果的に保持
されるようになすことである。
Nにはね装Jj、rを設け、該ばね装置計がミシン内の
空間を効果的に使用し、かつばねにj^へ1大な応力を
発生せし2めないようにすると共に、該はねが摺動可能
押しボタンと共働するための所定の位置に効果的に保持
されるようになすことである。
本発明の他の目的はミシンの押しボタン制御装置に苅し
改良はね装置にして、製作の容易な部品に容易に取付け
ることができ、かつそれぞれ所要こわさにしたがって使
用し得るようにあらかじめ選択された独立のばねを含む
はね装置11を設けることである。
改良はね装置にして、製作の容易な部品に容易に取付け
ることができ、かつそれぞれ所要こわさにしたがって使
用し得るようにあらかじめ選択された独立のばねを含む
はね装置11を設けることである。
本発明の他の目的および利点は添付図面によって次に述
べる説明によって明らかとなる。
べる説明によって明らかとなる。
簡単−言えはミシンの押しボタン制御装置にばね装置が
設けられ、摺動可能押しボタンを作動位置から非作動位
置に復帰させるようになっている。
設けられ、摺動可能押しボタンを作動位置から非作動位
置に復帰させるようになっている。
前記ばね装置は固定部材と独立の針金ばねとを有し、該
針金はねは固定部材内の隔置溝の中に支持され、かつ前
記溝から押しボタンの運動方向に対して横方向に延びて
いる。前記ばねの自由端は、押しボタンが非作動位置に
ある時は該押しボタンの延長部分に対して予荷重が加え
られている。針金はねは固定部材内の溝の中に弾太し、
制御モジュール内にユニットとして取付は得る組立体を
形成するようになっている。必要に応じ前記組立体に対
し°ては異なるはね定数を有するばねを選択することが
できる。
針金はねは固定部材内の隔置溝の中に支持され、かつ前
記溝から押しボタンの運動方向に対して横方向に延びて
いる。前記ばねの自由端は、押しボタンが非作動位置に
ある時は該押しボタンの延長部分に対して予荷重が加え
られている。針金はねは固定部材内の溝の中に弾太し、
制御モジュール内にユニットとして取付は得る組立体を
形成するようになっている。必要に応じ前記組立体に対
し°ては異なるはね定数を有するばねを選択することが
できる。
第1図において参照数字10はたとえば日付、will
iam Weiszの共願である米国特許・出願号、1
ミシンの押しボタン制御子 ジュール”に記載されている型のミシン押しボタンモジ
子−ルを示す。図示の如くこのモジュールは籾式押しボ
タン12を有している。種々のボタンの部分14は伏方
に延び、その身部は垂直柱となっている。押しボタン延
長部分14は分離板160間において垂iαに積重ねら
れ、相対的滑り運動を行うようになっており、かつ作動
位置と非作動位1〆イ゛との間を動き得るようになって
いる。押しボタンはばね組立体20のはね18の偏倚力
に逆って作動位置;tに動くことができ、かつ該ばね1
8によって非作動位置に動くことができる。
iam Weiszの共願である米国特許・出願号、1
ミシンの押しボタン制御子 ジュール”に記載されている型のミシン押しボタンモジ
子−ルを示す。図示の如くこのモジュールは籾式押しボ
タン12を有している。種々のボタンの部分14は伏方
に延び、その身部は垂直柱となっている。押しボタン延
長部分14は分離板160間において垂iαに積重ねら
れ、相対的滑り運動を行うようになっており、かつ作動
位置と非作動位1〆イ゛との間を動き得るようになって
いる。押しボタンはばね組立体20のはね18の偏倚力
に逆って作動位置;tに動くことができ、かつ該ばね1
8によって非作動位置に動くことができる。
24においてモジュールに枢着され、かっばわ26によ
って押しボタン延長rIS分14に対1−.て偏倚せし
められている板22は、各押しボタン延長部分14内の
溝28の中に入り、該押しボタンを作動位置に保持し、
かつ延長部分内の溝30の中に入り、押しボタンを非作
動状陣に保持するようになっている。一つの押しボタン
が後方に押されることによって作動せしめられれば、板
22が枢動して前に作動された任意の押しボタンを釈放
し、このボタンはその関連はね18によって非作動位置
に動かされる。各押しがタンの作動位置においてはゝ、
前記William Weiszの特許に記載されてい
るように、摺動自在カム従動部材32が押しボタン延長
部分によって、カム34により作動される位置に保持さ
れる。前記従動部材はカムの輪郭にノ したがって軸36のまわりを揺動し、かつ該従動部材は
さらに軸40上に装架された揺動板38を揺動させる。
って押しボタン延長rIS分14に対1−.て偏倚せし
められている板22は、各押しボタン延長部分14内の
溝28の中に入り、該押しボタンを作動位置に保持し、
かつ延長部分内の溝30の中に入り、押しボタンを非作
動状陣に保持するようになっている。一つの押しボタン
が後方に押されることによって作動せしめられれば、板
22が枢動して前に作動された任意の押しボタンを釈放
し、このボタンはその関連はね18によって非作動位置
に動かされる。各押しがタンの作動位置においてはゝ、
前記William Weiszの特許に記載されてい
るように、摺動自在カム従動部材32が押しボタン延長
部分によって、カム34により作動される位置に保持さ
れる。前記従動部材はカムの輪郭にノ したがって軸36のまわりを揺動し、かつ該従動部材は
さらに軸40上に装架された揺動板38を揺動させる。
44において溝孔46内にビン連結されたリンク42を
有するバイト制御機構は前記揺動板の運動にしたがって
作動される。
有するバイト制御機構は前記揺動板の運動にしたがって
作動される。
ばね組立体20(第1図および2図)は柱48を有し、
該柱には端部垂片49.50と横方向に延びる指片52
とが形成されている。前記柱は端部垂片49.50がそ
れぞれモジュールの上方板53および下方板54を通っ
て延び、かつ指片52がモジュールの側板55をはさむ
ようになすことによって該モジ、ニール内に装着される
。前記柱には隔置された溝56が形成され、かつ各溝の
中に針金はね18を担持している。前記はねには柱の溝
の中に弾入するルーグ部分60と、かぎ端部62.とが
形成され、ばねを柱に取付けた後に溝の中において滑る
のを阻止するようになっている。
該柱には端部垂片49.50と横方向に延びる指片52
とが形成されている。前記柱は端部垂片49.50がそ
れぞれモジュールの上方板53および下方板54を通っ
て延び、かつ指片52がモジュールの側板55をはさむ
ようになすことによって該モジ、ニール内に装着される
。前記柱には隔置された溝56が形成され、かつ各溝の
中に針金はね18を担持している。前記はねには柱の溝
の中に弾入するルーグ部分60と、かぎ端部62.とが
形成され、ばねを柱に取付けた後に溝の中において滑る
のを阻止するようになっている。
各ばねは柱から押ボタン延長部分の運動方向に対して横
方向に延び、その自由端64が前記延長部分とその中に
設けられた端部溝孔等によって係合するようにされてい
る。前記はねはボタンの非作動位置においては押しボタ
ン延長部分に対して予荷重を加えるようになっている。
方向に延び、その自由端64が前記延長部分とその中に
設けられた端部溝孔等によって係合するようにされてい
る。前記はねはボタンの非作動位置においては押しボタ
ン延長部分に対して予荷重を加えるようになっている。
押しボタンがこれを押圧することによってその作動位置
に動かされれば、係合ばわが屈撓してその中の応力を増
加させる。しかしながら変形エネルギーは柱48の溝孔
56の中の部分を含むばねの余技に対して分配され、か
つばねの任意の特定点に過大応力(すなわち弾性限界を
越える)の生じるのを阻止する。
に動かされれば、係合ばわが屈撓してその中の応力を増
加させる。しかしながら変形エネルギーは柱48の溝孔
56の中の部分を含むばねの余技に対して分配され、か
つばねの任意の特定点に過大応力(すなわち弾性限界を
越える)の生じるのを阻止する。
押しボタンが押圧された時にばねの中に貯えられた弾性
エネルギーは、係合押しボタンを釈放した時に、該押し
ボタンをモジュール10内のその非作動位置に復帰させ
る。前記はねはすべて同様なこわさを翁し、または特定
のボタンを押圧する力に対して必要と考えられる時はば
ねのあるものが他のばねよりそのこわさが大となりまた
は小となるようなはね定数を有するようになすことがで
きる。
エネルギーは、係合押しボタンを釈放した時に、該押し
ボタンをモジュール10内のその非作動位置に復帰させ
る。前記はねはすべて同様なこわさを翁し、または特定
のボタンを押圧する力に対して必要と考えられる時はば
ねのあるものが他のばねよりそのこわさが大となりまた
は小となるようなはね定数を有するようになすことがで
きる。
本発明によるばね組立体の変形(第5図)は柱6Bおよ
びばね72を有し、瀧ばねは間接溝74a。
びばね72を有し、瀧ばねは間接溝74a。
741)の複数の組によって前記柱の上に支持されてい
る。各ばねは単一の針金によって形成されているが、二
つの自由端76.78を有し、これら端部は異なる押し
ボタン延長部分と保谷している。
る。各ばねは単一の針金によって形成されているが、二
つの自由端76.78を有し、これら端部は異なる押し
ボタン延長部分と保谷している。
各ばねは1対の隣接溝74a*74bの中に保持され、
かつ横向き端部80を有し、該端部は柱の帯82のまわ
りに掛止され、ばねが柱に沿ってすべるのを阻止するよ
うになっている。前記はねは柱の溝の中に弾入し、した
がって柱と共にユニットを形成し、制御モジ□ュールに
容易に取付は得るようにされている。前記柱にはたとえ
ば69によって示されるように端部垂片と、指片70が
形成され、モジュールに対するユニットの取伺けを容易
に行い得るようにされている。
かつ横向き端部80を有し、該端部は柱の帯82のまわ
りに掛止され、ばねが柱に沿ってすべるのを阻止するよ
うになっている。前記はねは柱の溝の中に弾入し、した
がって柱と共にユニットを形成し、制御モジ□ュールに
容易に取付は得るようにされている。前記柱にはたとえ
ば69によって示されるように端部垂片と、指片70が
形成され、モジュールに対するユニットの取伺けを容易
に行い得るようにされている。
以上の説明は本発明の好適な実施例に関するもので制限
的意味を有するものではない。本発明は特許請求の範囲
を離れることなく種々の変型を・行うことができる。
的意味を有するものではない。本発明は特許請求の範囲
を離れることなく種々の変型を・行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、は本発明のばね装)ζをわ力)り易くするため
に一部分を切除した押しボタンミシン制御モジュールの
銹視図;第2図は本発明のはね組立体の部分を示す拡大
透視図;第6図は不発11J1による変形はね組立体の
部分を示す拡大透視図。 10:モジュール、12:押しボタン、14:延長部分
、18:ばね、20:ばね組立体、28溝、32:従動
部材、34:カム、38:揺動板、48:柱。 代理人 浅 村 皓
に一部分を切除した押しボタンミシン制御モジュールの
銹視図;第2図は本発明のはね組立体の部分を示す拡大
透視図;第6図は不発11J1による変形はね組立体の
部分を示す拡大透視図。 10:モジュール、12:押しボタン、14:延長部分
、18:ばね、20:ばね組立体、28溝、32:従動
部材、34:カム、38:揺動板、48:柱。 代理人 浅 村 皓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)押しボタン制御モジュールにおいて、複数の摺動
自在押しボタンにして、作業員によって非作動位置に動
かされ、かつ端部が垂直柱となる後方延出部分ケ有する
押しボタンと、前記押しボタンを作動位i?iから非作
動位置に動かすためのばね組立体にして、隔置された溝
を有する固定直立部材をli++iえたばね組立体とを
有し、前記溝の中に針金ばねか保持され、かつ該溝から
1jiJ記(Jねが口1記押しボタン延長部分の:M#
Jt方向に対して横方向に延び、前記ばねの自由端を前
記延長部分と係合させるようになっており、かつ前記押
しボタンの非作動位置においては前記ばねが前記延長部
分に対して予荷重を加えるようになっていることを特徴
とする制御モジュール。 (2、特許請求の範囲第1項記載の制御モジュールにお
いて、前記針金はわが前記固定直立部材の溝の中に弾入
するように形成されている制御モジュール。 (3)特許請求の範囲第1項記載の制御モジュールにお
いて、前記各ばねが一つの延長部分と係合するようにな
っている制御モジュール。 +41 % irf請求の範囲娼1項記戦の制御モジ
ュールにおいて、前記各ばねが複数の自由端を有し、そ
れぞれ異なる押しボタl景長部分と係合するようになっ
ている制御モジュール。 (5)特許請求の範囲第1項記載の制御モジュールにお
いて、前記はねの各個が異なるばね定数を有している制
御モジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU46212/85A AU553439B2 (en) | 1984-01-27 | 1985-08-15 | Setting fasteners |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/461,827 US4612821A (en) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | Spring system for push-button control in a sewing machine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59144479A true JPS59144479A (ja) | 1984-08-18 |
Family
ID=23834083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59013204A Pending JPS59144479A (ja) | 1983-01-28 | 1984-01-27 | ミシンの押しボタン制御モジユ−ル |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4612821A (ja) |
| JP (1) | JPS59144479A (ja) |
| DE (1) | DE3401597A1 (ja) |
| FR (1) | FR2540145B1 (ja) |
| GB (1) | GB2134451B (ja) |
| IT (1) | IT1169992B (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5123432B2 (ja) * | 1971-08-26 | 1976-07-16 | ||
| JPS52101482A (en) * | 1975-12-22 | 1977-08-25 | Raeder Eskil | Key set having push button and a plurality of push button |
| JPS5798643A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-18 | Tasuku Okazaki | Grade enhancing agent for tin-lead alloy |
Family Cites Families (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA604159A (en) * | 1960-08-30 | J. Montchausse Andre | Commutating mechanism controlled by cross-bars | |
| FR409001A (ja) * | ||||
| DE526631C (de) * | 1927-10-29 | 1931-06-08 | Stenotype Grandjean Sa | Vorrichtung zum Einstellen der Tastenhebel von Stenographiermaschinen |
| US1979620A (en) * | 1933-12-11 | 1934-11-06 | Royal Typewriter Co Inc | Typewriting machine |
| US2634340A (en) * | 1950-05-08 | 1953-04-07 | Hugh W Batcheller | Push-button switch |
| US3279402A (en) * | 1958-04-08 | 1966-10-18 | Janome Sewing Machine Co Ltd | Cam selecting arrangement for zig-zag stitch sewing machine |
| US3217677A (en) * | 1958-10-20 | 1965-11-16 | Janome Sewing Machine Co Ltd | Ornamental stitch sewing machine |
| US3254618A (en) * | 1959-02-02 | 1966-06-07 | Janome Sewing Machine Co Ltd | Buttonhole stitching control device |
| CH400737A (de) * | 1962-04-26 | 1965-10-15 | Pfaff Ag G M | Einrichtung an Nähmaschinen zum Nähen von Ziernähten |
| US3332380A (en) * | 1963-06-20 | 1967-07-25 | Rythm Friend Seizo Kabushiki K | Device for free selection of zig-zag pattern discs in sewing machines |
| US3278176A (en) * | 1964-10-05 | 1966-10-11 | Abolins Andrew | Split compression spring for radial assembly |
| US3351051A (en) * | 1965-06-03 | 1967-11-07 | Jesse A Jennings | Treatment table with rocking means |
| JPS54163151A (en) * | 1978-06-14 | 1979-12-25 | Ritsukaa Kk | Pushhbuttonntype pattern combination sewing machine |
| EP0009107B1 (de) * | 1978-09-14 | 1984-06-13 | Dorina Nähmaschinen GmbH | Zickzacknähmaschine mit einer Einrichtung zum Herstellen von Ziernähten |
| US4188895A (en) * | 1978-12-21 | 1980-02-19 | The Singer Company | Needle bight control mechanism |
| JPS56145480A (en) * | 1980-04-14 | 1981-11-12 | Ricoh Co Ltd | Head interval compensator or ink jet recorder |
| US4441440A (en) * | 1982-12-14 | 1984-04-10 | The Singer Company | Push-button control module for a sewing machine |
| US4442784A (en) * | 1982-12-14 | 1984-04-17 | The Singer Company | Vertically stacked components in a control module for a sewing machine |
| US4453478A (en) * | 1983-04-21 | 1984-06-12 | The Singer Company | Pushbutton control for sewing machine |
-
1983
- 1983-01-28 US US06/461,827 patent/US4612821A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-11-22 GB GB08331082A patent/GB2134451B/en not_active Expired
- 1983-12-14 IT IT24165/83A patent/IT1169992B/it active
-
1984
- 1984-01-18 DE DE19843401597 patent/DE3401597A1/de not_active Withdrawn
- 1984-01-26 FR FR8401219A patent/FR2540145B1/fr not_active Expired
- 1984-01-27 JP JP59013204A patent/JPS59144479A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5123432B2 (ja) * | 1971-08-26 | 1976-07-16 | ||
| JPS52101482A (en) * | 1975-12-22 | 1977-08-25 | Raeder Eskil | Key set having push button and a plurality of push button |
| JPS5798643A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-18 | Tasuku Okazaki | Grade enhancing agent for tin-lead alloy |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4612821A (en) | 1986-09-23 |
| GB2134451B (en) | 1985-09-18 |
| GB2134451A (en) | 1984-08-15 |
| IT1169992B (it) | 1987-06-03 |
| GB8331082D0 (en) | 1983-12-29 |
| DE3401597A1 (de) | 1984-08-02 |
| IT8324165A1 (it) | 1985-06-14 |
| FR2540145B1 (fr) | 1985-12-06 |
| IT8324165A0 (it) | 1983-12-14 |
| FR2540145A1 (fr) | 1984-08-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3630428A (en) | Stapling machine | |
| US4535210A (en) | Keyswitch stabilizing device | |
| JPS6242602B2 (ja) | ||
| JP3104611B2 (ja) | 鍵盤装置 | |
| JP6229880B2 (ja) | 鍵盤装置及び鍵盤楽器 | |
| JP6011047B2 (ja) | 鍵盤装置 | |
| US4474100A (en) | Musical keyboard | |
| US585799A (en) | Hand and arm support for piano-players | |
| US10095323B1 (en) | Mouse device | |
| JP4537273B2 (ja) | スイッチ装置 | |
| US1256553A (en) | Device for stapling leather loops. | |
| JPH0336014Y2 (ja) | ||
| JPH0322502A (ja) | スライドツマミの取付け構造 | |
| JPH0129653Y2 (ja) | ||
| US20030136235A1 (en) | Clamping tool, in particular locking pliers | |
| JPS5917489B2 (ja) | バネツキオシボタン | |
| JPS6241344Y2 (ja) | ||
| JPH0441548Y2 (ja) | ||
| JP2604618Y2 (ja) | 押釦スイッチ | |
| JPH0334092Y2 (ja) | ||
| US788301A (en) | FOLLOWER-BLOCK AND CLUTCH THEREFOR FOR CARD-INDEXES, DOCUMENT-FILES, &c. | |
| JP2002103869A (ja) | クリップ | |
| JPS6013515Y2 (ja) | バネ力で飛び出すミニチユアカ−用スタ−タ− | |
| US925600A (en) | Apparatus for opening cigar-bunch molds and releasing the bunches therein. | |
| JPS6024594Y2 (ja) | タイプライタ− |