JPS59145565A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS59145565A JPS59145565A JP58020045A JP2004583A JPS59145565A JP S59145565 A JPS59145565 A JP S59145565A JP 58020045 A JP58020045 A JP 58020045A JP 2004583 A JP2004583 A JP 2004583A JP S59145565 A JPS59145565 A JP S59145565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- injector
- circuit section
- electrode
- iil
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 13
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/082—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using bipolar transistors
- H03K19/091—Integrated injection logic or merged transistor logic
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、半導体装置に係り、詳しくは、IILフ
(Integrated Inject、ion Lo
aic)回路部とリニア回路部とが、同一のチップ内に
集積化され、NIL回路部のインジェクタ端子とリニア
回路部の電源端子とが供用されてなる半導体装置に関す
る。
aic)回路部とリニア回路部とが、同一のチップ内に
集積化され、NIL回路部のインジェクタ端子とリニア
回路部の電源端子とが供用されてなる半導体装置に関す
る。
従来例の構成とその問題点
IIL回路は、高集積度、低消費電力のバイポーラ型の
論理回路であって、リニア回路と共に同一のチップ内に
集積化できる特長を有することはよく知られたところで
ある。このIIL回路は、電流注入用のインジェクタ端
子を設け、前記インジェクタ電極端子から電流を供給し
て論理回路を動作させる回路である。
論理回路であって、リニア回路と共に同一のチップ内に
集積化できる特長を有することはよく知られたところで
ある。このIIL回路は、電流注入用のインジェクタ端
子を設け、前記インジェクタ電極端子から電流を供給し
て論理回路を動作させる回路である。
ところで、IIL回路部とリニア回路部を同一チップ内
に集積化させる場合は、IIL回路部のインジェクタ電
極端子とリニア回路部の電源端子とは各別に設置するこ
とが好ましい。即ち、インジェクタ電流はIIL回路の
電気的特性を定めるところから、インジェクタ電流を外
部から自在に設定できることに依拠する。しかしながら
、半導体装置に配置される外部リード端子の数には限度
があって、その制約上、インジェクタ電極端子とリニア
回路部の電源端子とを〕↓、川しなければならないこと
が生じる。上記の場合には、・インジェクタ電極とリニ
ア回路部の電源端子との間に抵抗又は電流源供給回路を
設けて、インジェクタ電流を供給する方法をとらなけれ
ばならないことになる。
に集積化させる場合は、IIL回路部のインジェクタ電
極端子とリニア回路部の電源端子とは各別に設置するこ
とが好ましい。即ち、インジェクタ電流はIIL回路の
電気的特性を定めるところから、インジェクタ電流を外
部から自在に設定できることに依拠する。しかしながら
、半導体装置に配置される外部リード端子の数には限度
があって、その制約上、インジェクタ電極端子とリニア
回路部の電源端子とを〕↓、川しなければならないこと
が生じる。上記の場合には、・インジェクタ電極とリニ
ア回路部の電源端子との間に抵抗又は電流源供給回路を
設けて、インジェクタ電流を供給する方法をとらなけれ
ばならないことになる。
ところで、IIL回路部の検査を行う場合には、通常使
用時のインジェクタ電流の3分の1や4分の1程度に設
定して行うことが好捷しい このこ2 とは、IIL回
路部の温度特性や信頼性の点からみて、IIL回路部に
内在する不良モードを予め除去できることに基づく。
用時のインジェクタ電流の3分の1や4分の1程度に設
定して行うことが好捷しい このこ2 とは、IIL回
路部の温度特性や信頼性の点からみて、IIL回路部に
内在する不良モードを予め除去できることに基づく。
しかしながら、第1図に示される従来例のように、II
L回路部1のインジェクタ端子2に対してのインジェク
タ電流を定めるインジェクタ電流設定用抵抗3が、II
L回路部1の中に作り込まれてあって、インジェクタ電
流がlJニア回路部80電源端子10の電圧値によって
一義的に定められ、さらにバッファ7によって、IIL
回路部1とリニア回路部8が接続されかつ、IILIT
Tj路部1の出力が、リニア回路部8を介して信号出力
端子9に取り出される構成においては、電源端子10の
電圧値を低くして、インジェクタ電流を減少させようと
すると、IIL回路部1の機能が停止する前に、リニア
回路部8が遮断されて、工IL10路部1の機能を検査
することができない不都合を生じる。
L回路部1のインジェクタ端子2に対してのインジェク
タ電流を定めるインジェクタ電流設定用抵抗3が、II
L回路部1の中に作り込まれてあって、インジェクタ電
流がlJニア回路部80電源端子10の電圧値によって
一義的に定められ、さらにバッファ7によって、IIL
回路部1とリニア回路部8が接続されかつ、IILIT
Tj路部1の出力が、リニア回路部8を介して信号出力
端子9に取り出される構成においては、電源端子10の
電圧値を低くして、インジェクタ電流を減少させようと
すると、IIL回路部1の機能が停止する前に、リニア
回路部8が遮断されて、工IL10路部1の機能を検査
することができない不都合を生じる。
なお第1図において、2はインジェクタ電極、4.5は
IIL回路で構成されたインノ(−夕、6は前記インバ
ータ5の入力端子である。ここで、インパーク4,6は
IIL回路の基本的な等価回路を示すものであって、実
際の論理回路においては、前記インバータで構成されだ
NAND回路や種々のフリップフロップが複数個存在す
るものである。
IIL回路で構成されたインノ(−夕、6は前記インバ
ータ5の入力端子である。ここで、インパーク4,6は
IIL回路の基本的な等価回路を示すものであって、実
際の論理回路においては、前記インバータで構成されだ
NAND回路や種々のフリップフロップが複数個存在す
るものである。
発明の目的
本発明は、上記の不都合を排除するためになされたもの
であって、リニア回路部の′屯源′jシ圧を変えずとも
、IIL回路部のインジェクタ″1LL流か、単独に可
変可能な単導体装置を提供する。
であって、リニア回路部の′屯源′jシ圧を変えずとも
、IIL回路部のインジェクタ″1LL流か、単独に可
変可能な単導体装置を提供する。
発明の構成
本発明は、IIL回路部とlJニア回路部とが同一のチ
ップ内に集積化され、前記IIL回路部のインジェクタ
電極と前記リニア回路部の′電源端子とが共用されてな
り、前記リニア回路の電源端子と前記IIL回路部のイ
ンジェクタ電極間に少くとも2個の抵抗の直列接続体が
接続されζ前記抵抗の直列接続体の接続点に設けられた
プローブ接触用電極をそなえた半導体装置であって、こ
れによれば、接地間若しくは前記電源端子間に、前記I
IL回路部に供給するインジェクタ電源を可変せしめる
に充分な抵抗を接続して、前記IIL回路部の検査を行
い、IIL回路部に内在する不良モードをウェハ検査時
に除去できる。
ップ内に集積化され、前記IIL回路部のインジェクタ
電極と前記リニア回路部の′電源端子とが共用されてな
り、前記リニア回路の電源端子と前記IIL回路部のイ
ンジェクタ電極間に少くとも2個の抵抗の直列接続体が
接続されζ前記抵抗の直列接続体の接続点に設けられた
プローブ接触用電極をそなえた半導体装置であって、こ
れによれば、接地間若しくは前記電源端子間に、前記I
IL回路部に供給するインジェクタ電源を可変せしめる
に充分な抵抗を接続して、前記IIL回路部の検査を行
い、IIL回路部に内在する不良モードをウェハ検査時
に除去できる。
実施例の説明
第2図は本発明の半導体装置の一実施例回路構成である
。従来例の第1図に対応するものは同じ番号を付した。
。従来例の第1図に対応するものは同じ番号を付した。
1ず、本発明を達成するには、インジェクタ電極端子2
と電源端子10との間に、インジェクタ電流設定用抵抗
11と同12が接続されなければならない。さらに前記
抵抗11と抵抗12との接続点にはプローブ接触用電極
13が配設されている。半導体装置のウェハ検査時には
、プローブ接触用電極13は、プローブが接触するに充
分であればよく、たとえば80 ×60 程度の大きさ
であればよい。さらにプローブ接触用電極13は半導体
装置の外に設けられた抵抗15又は抵抗16に接続され
て、インジェクタ端子2に流れるインジェクタ電流か制
御される。ここで、スイッチ14がイ側に接続されたな
らばインジェクタ電(箭2に流れるインジェクタ電流は
減少せられ、逆に口側に接続されるならば増加する。
と電源端子10との間に、インジェクタ電流設定用抵抗
11と同12が接続されなければならない。さらに前記
抵抗11と抵抗12との接続点にはプローブ接触用電極
13が配設されている。半導体装置のウェハ検査時には
、プローブ接触用電極13は、プローブが接触するに充
分であればよく、たとえば80 ×60 程度の大きさ
であればよい。さらにプローブ接触用電極13は半導体
装置の外に設けられた抵抗15又は抵抗16に接続され
て、インジェクタ端子2に流れるインジェクタ電流か制
御される。ここで、スイッチ14がイ側に接続されたな
らばインジェクタ電(箭2に流れるインジェクタ電流は
減少せられ、逆に口側に接続されるならば増加する。
ところで、一般的にIIL回路が動作上問題になるのは
、インジェクタ電流か少い場合が多い。
、インジェクタ電流か少い場合が多い。
しだがって、ここでは、インジェクタ電流を減少させた
場合についてさらに説明を加える。即ち、スイッチ14
をイ側に接続したときである。
場合についてさらに説明を加える。即ち、スイッチ14
をイ側に接続したときである。
第2図において、インジェクタ電極2に流れるインジェ
クク電流工1は次式で表わされる。
クク電流工1は次式で表わされる。
Ra1+(Rr+・Ra6)/R12A−R16(1)
式において、Vccは電源端子10の電圧値、Vdはイ
ンノく一夕4のエミッタ・ベース間の電圧、Rに数字を
付したものはその数字に相当する抵抗の抵抗値を示す。
式において、Vccは電源端子10の電圧値、Vdはイ
ンノく一夕4のエミッタ・ベース間の電圧、Rに数字を
付したものはその数字に相当する抵抗の抵抗値を示す。
ここで一実施例として、第1式に、RIj=Q・4K
Ω、R+2= O−36K Q、Vcc=12V、Vd
=:0・8vとして、R16をパラメータにして、R1
6かオープン状態のインジェクタ電流に対する比率αを
表わすと、第3図のようになる。α=1は、R16がオ
ープン状態時のインジェクタ電流となる。
Ω、R+2= O−36K Q、Vcc=12V、Vd
=:0・8vとして、R16をパラメータにして、R1
6かオープン状態のインジェクタ電流に対する比率αを
表わすと、第3図のようになる。α=1は、R16がオ
ープン状態時のインジェクタ電流となる。
第3図から明らかなように、たとえばα=0・3、即ち
通常使用時のインジェクタ電流の3Q%に設定するには
、R16−0・12にΩ程度に選へばよいことが理解で
きよう。
通常使用時のインジェクタ電流の3Q%に設定するには
、R16−0・12にΩ程度に選へばよいことが理解で
きよう。
発明の効果
以」二に述べたように、IIL回路部のインジェクタの
外部取出端子が単独に具えられない半導体装置であって
も、IIL回路部のインジェクタ電極とリニア回路部の
電源端子間に少くとも2個の抵抗の直列接続体と、この
直列接続体間に設けたプローブ接触用電極を設けること
により、インジェクタ電流の大幅な可変が可能となると
ころから、IIL回路部とリニア回路部とが同一のチッ
プ内に集積化されかつIIL回路部の信号がリニア回路
部に取り出される構成であっても、IIL回路部の検査
を単独に行うことができしかもIIL回路に内在する不
良モードをウェハ検査時に除去できる効果を有する。
外部取出端子が単独に具えられない半導体装置であって
も、IIL回路部のインジェクタ電極とリニア回路部の
電源端子間に少くとも2個の抵抗の直列接続体と、この
直列接続体間に設けたプローブ接触用電極を設けること
により、インジェクタ電流の大幅な可変が可能となると
ころから、IIL回路部とリニア回路部とが同一のチッ
プ内に集積化されかつIIL回路部の信号がリニア回路
部に取り出される構成であっても、IIL回路部の検査
を単独に行うことができしかもIIL回路に内在する不
良モードをウェハ検査時に除去できる効果を有する。
第1図は従来の半導体装置を余す図、第2図は本発明の
半導体装置の一実施例図、第3図は本発明のインジェク
タ電流の可変状態を示す図である。 1・・・・IIL回路部、2・・インジェクタ電極、3
.11.12・・・・インジェクタ電流設定用抵抗、4
.5・・・・・・インバータ、6・・・・・入力端子、
7・・・・・バッファ、8・・・・・リニア回路部、9
・・・・出力端子、10・・・・電源端子、13・・・
・・プローブ接触用電極、14・・・・・ヌイッチ、1
5.16・・・外(1抵抗。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第 2 図 第3図 Rte <Kn、ン
半導体装置の一実施例図、第3図は本発明のインジェク
タ電流の可変状態を示す図である。 1・・・・IIL回路部、2・・インジェクタ電極、3
.11.12・・・・インジェクタ電流設定用抵抗、4
.5・・・・・・インバータ、6・・・・・入力端子、
7・・・・・バッファ、8・・・・・リニア回路部、9
・・・・出力端子、10・・・・電源端子、13・・・
・・プローブ接触用電極、14・・・・・ヌイッチ、1
5.16・・・外(1抵抗。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第 2 図 第3図 Rte <Kn、ン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フ I I L (Integrated Injecti
on Logic ) 回路部とリニア回路部とが同
一のチップ内に集積化され、前記IIL回路部のインジ
ェクタ電極と前記リニア回路部の電源端子と共用されて
なシ、前記リニア回路部の電源端子と前記IIL回路部
のインジェクタ電極間に少くとも2個の抵抗の直列接続
体が接続され、前記抵抗の直列接続体の接続点に設けら
れたプローブ接触用電極をそなえた半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020045A JPS59145565A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020045A JPS59145565A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59145565A true JPS59145565A (ja) | 1984-08-21 |
| JPH0425713B2 JPH0425713B2 (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=12016084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58020045A Granted JPS59145565A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59145565A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0237768A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-07 | Nec Corp | 半導体集積回路装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56119530A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-19 | Fujitsu Ltd | Semiconductor integrated circuit |
| JPS57153464A (en) * | 1981-03-18 | 1982-09-22 | Toshiba Corp | Injection type semiconductor integrated logic circuit |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58020045A patent/JPS59145565A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56119530A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-19 | Fujitsu Ltd | Semiconductor integrated circuit |
| JPS57153464A (en) * | 1981-03-18 | 1982-09-22 | Toshiba Corp | Injection type semiconductor integrated logic circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0237768A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-07 | Nec Corp | 半導体集積回路装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0425713B2 (ja) | 1992-05-01 |
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