JPS59146446A - 光デイスク処理装置 - Google Patents
光デイスク処理装置Info
- Publication number
- JPS59146446A JPS59146446A JP2011483A JP2011483A JPS59146446A JP S59146446 A JPS59146446 A JP S59146446A JP 2011483 A JP2011483 A JP 2011483A JP 2011483 A JP2011483 A JP 2011483A JP S59146446 A JPS59146446 A JP S59146446A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- medium
- sector
- circuit
- recorded
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 241000345998 Calamus manan Species 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/36—Monitoring, i.e. supervising the progress of recording or reproducing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B19/04—Arrangements for preventing, inhibiting, or warning against double recording on the same blank or against other recording or reproducing malfunctions
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光デイスク処理装置に関し、特に非EiJ逆性
元ティ妥り媒体のフォーマットケ制御する尤ディスク処
理装置に関するものである。
元ティ妥り媒体のフォーマットケ制御する尤ディスク処
理装置に関するものである。
従来の光ティスフ処理装置は非可逆の元ディスク媒体に
対しデータの二重書%f<防上゛する為に1ソフトウエ
アにて指定のセクタにデータが弁込捷nているか全確認
する必要があった7 したがってこの元ディスク処理装
置は舛込み命令r出丁前に1内生糸命令ケ出J−ため著
(−いスルーゾ、ノドの低トとなっており1更には保守
等で媒体にデータがrでに舛すこ1nでいるにもかかわ
らず再込み命令金山してし寸い、データ金破壊して12
凍りという欠点があった。
対しデータの二重書%f<防上゛する為に1ソフトウエ
アにて指定のセクタにデータが弁込捷nているか全確認
する必要があった7 したがってこの元ディスク処理装
置は舛込み命令r出丁前に1内生糸命令ケ出J−ため著
(−いスルーゾ、ノドの低トとなっており1更には保守
等で媒体にデータがrでに舛すこ1nでいるにもかかわ
らず再込み命令金山してし寸い、データ金破壊して12
凍りという欠点があった。
本発明の目的は従来の元ディスク処理装置に卦けるかか
る欠点ケ除去すると共に媒体に書込1−n。
る欠点ケ除去すると共に媒体に書込1−n。
たデータケ保護し得る元ディスク処理装置?提供するこ
とにあるっ 本発明の他の目的は媒体にプリフォーマットサれたI
Dおよびデータをよみ、各セクタごとにデータがすでに
書込まれているかを記憶σせ、書込み命令が出されたと
さ、所望のセクタにデータが牲きこまれているときに媒
体に対し書込iデータを送らずに異常終了・とじ、デー
タの破壊防IJ:、機能を備えた光ディスク処理装、眞
を提供することにあ 。
とにあるっ 本発明の他の目的は媒体にプリフォーマットサれたI
Dおよびデータをよみ、各セクタごとにデータがすでに
書込まれているかを記憶σせ、書込み命令が出されたと
さ、所望のセクタにデータが牲きこまれているときに媒
体に対し書込iデータを送らずに異常終了・とじ、デー
タの破壊防IJ:、機能を備えた光ディスク処理装、眞
を提供することにあ 。
る。
本発明によれば非町逆性吹、ディスク一体上に上f〜″
1.装置からのデータケ記録する手段と、媒体上にプリ
フオーマツトざf′t、定容セクタのIDを読取る手段
と、媒体に記録さ扛たデータ勿再生する手段とを有する
尤ティス夛処理装装置において、媒体の各セクタにデー
タ、が記録さ、5てい、るか、を検出する手段と、各セ
クタ毎にデータが記録されていること全書込む記憶手段
と、上位装置から指定されたセクタにデータを記録する
前に前記記憶手段から指定のセクタに既にデータのNL
録済かを読み、二重書込みの防上紮する制御手段と?含
むことケ特徴とする光デイスク処理装置が得られる。
1.装置からのデータケ記録する手段と、媒体上にプリ
フオーマツトざf′t、定容セクタのIDを読取る手段
と、媒体に記録さ扛たデータ勿再生する手段とを有する
尤ティス夛処理装装置において、媒体の各セクタにデー
タ、が記録さ、5てい、るか、を検出する手段と、各セ
クタ毎にデータが記録されていること全書込む記憶手段
と、上位装置から指定されたセクタにデータを記録する
前に前記記憶手段から指定のセクタに既にデータのNL
録済かを読み、二重書込みの防上紮する制御手段と?含
むことケ特徴とする光デイスク処理装置が得られる。
次に本発明の実施例について図面全参照して説明する。
第11図は、本発明の一実九例ゲ示す、第1図において
、本実施例は非町逆性元ディスク媒体25上に上位装置
からのデータを記録する手段10と、媒、:体25上に
プリフォーマット−grした各セクタの1、 I) ’
z読取る手段19と、媒体25に記録さnたデータを再
生する手段20とを含み、更、に媒体25の各セクタに
データが記録されているか全検出する手段18と、各セ
クタ毎にデータが記録さnていることに!込む記憶手段
17と、上位装置から指定さ扛た□セクタに□データを
記録する前に前記記憶手段から指定のセクタに既にデー
タ記録済かを読み二重件込みの防上會する制御手段とを
含む。
、本実施例は非町逆性元ディスク媒体25上に上位装置
からのデータを記録する手段10と、媒、:体25上に
プリフォーマット−grした各セクタの1、 I) ’
z読取る手段19と、媒体25に記録さnたデータを再
生する手段20とを含み、更、に媒体25の各セクタに
データが記録されているか全検出する手段18と、各セ
クタ毎にデータが記録さnていることに!込む記憶手段
17と、上位装置から指定さ扛た□セクタに□データを
記録する前に前記記憶手段から指定のセクタに既にデー
タ記録済かを読み二重件込みの防上會する制御手段とを
含む。
データを記録する手段lOは上筋装置からのデータを転
送制御するデータ転送制御回路11と、上位装置からの
バイトパラレルに入力さnたデータ(5N)LZ等のビ
ットシリアルに変換するパラレル−シリアル変換回路1
2と、NRZ等のビットシリアルデータiMFM変調デ
ータに変換するMFM変調回路13と、PLO同期バイ
トあるいはテータ同期バイトパターン等ケ発生するパタ
ーン発生回路14と、MFMFM変調メータターン発生
回路か゛らのp’ L O同期バイトあるいはテーク同
期バイトパターン等金選択し1その出力金リード/ライ
ト回i24に送る選択回路15とを有する書込み系回路
であり、且つ媒体25からのデータを読取る手段2ot
−1:リード/ライト回路24により読取らルた媒体か
らのMpMi画チータケNl(。
送制御するデータ転送制御回路11と、上位装置からの
バイトパラレルに入力さnたデータ(5N)LZ等のビ
ットシリアルに変換するパラレル−シリアル変換回路1
2と、NRZ等のビットシリアルデータiMFM変調デ
ータに変換するMFM変調回路13と、PLO同期バイ
トあるいはテータ同期バイトパターン等ケ発生するパタ
ーン発生回路14と、MFMFM変調メータターン発生
回路か゛らのp’ L O同期バイトあるいはテーク同
期バイトパターン等金選択し1その出力金リード/ライ
ト回i24に送る選択回路15とを有する書込み系回路
であり、且つ媒体25からのデータを読取る手段2ot
−1:リード/ライト回路24により読取らルた媒体か
らのMpMi画チータケNl(。
Zデータに復調するPLL復調回路23と、NRZテー
テービットシリアルテータをバイトシリアルデータに変
換するS/P変俟回路21とを有する読出し系回路であ
る。
テービットシリアルテータをバイトシリアルデータに変
換するS/P変俟回路21とを有する読出し系回路であ
る。
制御手段16は各回路全制御するマイクロプロセツサに
より構成され、各セクタのII)に対応してデー久の存
在を前記記憶回路I7に記憶させ、かつ上(′X’l
装置からの書込み命令にもとすいたセクタ毎に前記記憶
回路17に記憶されているデータの存在状態を読み出し
、上位装置か□らの佛込み命令による二重書込みt防上
する機能貼有する。
より構成され、各セクタのII)に対応してデー久の存
在を前記記憶回路I7に記憶させ、かつ上(′X’l
装置からの書込み命令にもとすいたセクタ毎に前記記憶
回路17に記憶されているデータの存在状態を読み出し
、上位装置か□らの佛込み命令による二重書込みt防上
する機能貼有する。
第2図は元ディスク媒体25に書込まれるデータのフォ
ーマットケ示す。 □第2図において、この
フォーマットは各セクタ毎にID部30とデータ部40
とにより構成さ牡、I 1,1部30とデータ部40と
の開には無書体領−50を有している。
ーマットケ示す。 □第2図において、この
フォーマットは各セクタ毎にID部30とデータ部40
とにより構成さ牡、I 1,1部30とデータ部40と
の開には無書体領−50を有している。
I IJ部30はPLO同期バイト31、I D同期バ
イト32、トラック番号33およびセクタ蕃号34ヶ有
しており、データ部40はPし0N期/(イト46、≠
−タ同期バイト47、データ48およびエラー訂正(炙
出バイト49を有してい汀。
イト32、トラック番号33およびセクタ蕃号34ヶ有
しており、データ部40はPし0N期/(イト46、≠
−タ同期バイト47、データ48およびエラー訂正(炙
出バイト49を有してい汀。
次に本実抱例について、第3□図に示す]自−チャード
にもとすいて説明する。
にもとすいて説明する。
本実癩例においては、書込系の命令ケ実行していない、
!l−′キにフローチャートAK′示すように作動する
。即ちマイクロプロセッサ1 ’ 61−1: I’
I)サーチ処理Aにおいて、ID部30のセクタ番号に
対応ずけたアドレスを、記憶回路1”l読出しあ返いは
書込tPためのアドレスとし、籐記憶回路17のアドレ
スと媒体から読んだセクタアドレスとが一致したときに
、$1図に示す検出回路18によジ検出さnるデータが
存在するか香かを毛ンスして。
!l−′キにフローチャートAK′示すように作動する
。即ちマイクロプロセッサ1 ’ 61−1: I’
I)サーチ処理Aにおいて、ID部30のセクタ番号に
対応ずけたアドレスを、記憶回路1”l読出しあ返いは
書込tPためのアドレスとし、籐記憶回路17のアドレ
スと媒体から読んだセクタアドレスとが一致したときに
、$1図に示す検出回路18によジ検出さnるデータが
存在するか香かを毛ンスして。
データ有(存在)ならば記憶回路17にそのセクタアド
レスでデータ有りのフラグ紮゛セットさせ、データ無な
らば、記憶回路のアドレス位(べ、にテ・−夕有のフラ
グを七ノトシない。
レスでデータ有りのフラグ紮゛セットさせ、データ無な
らば、記憶回路のアドレス位(べ、にテ・−夕有のフラ
グを七ノトシない。
次に本実施例は上位装置から書込み系命令?受信すると
、フローチャートBに示すように作動する。−Tなわち
マイクロプロセンシ16はIDサーチ処理において、1
−敞装置から指定ざ扛たセクタ番号と、媒体25から読
出ざ扛たセクタ番号が一致するか否かを調べ、一致した
ときに、先にフローチャートAにて調査した前記セクタ
についてのデータ有のフラグ音読み出j0このマイクロ
プロセンシー16は記憶回路17においてデータ有のフ
ラグがONであrば、その媒体上にはすでにデータがす
を込−212でいると判断し1−に1位装置に対して異
常であること葡報告し、媒体への臀込み処理?実行しな
いっXfc、このマイクロプロセンシ16は記憶回路1
7にデータ有りのフラグが(J Ii” ]”″r:あ
nば、その媒体」−にはデータが書込1nでなく、書込
み系の処理に入り、媒体25上にデータ?に込む。
、フローチャートBに示すように作動する。−Tなわち
マイクロプロセンシ16はIDサーチ処理において、1
−敞装置から指定ざ扛たセクタ番号と、媒体25から読
出ざ扛たセクタ番号が一致するか否かを調べ、一致した
ときに、先にフローチャートAにて調査した前記セクタ
についてのデータ有のフラグ音読み出j0このマイクロ
プロセンシー16は記憶回路17においてデータ有のフ
ラグがONであrば、その媒体上にはすでにデータがす
を込−212でいると判断し1−に1位装置に対して異
常であること葡報告し、媒体への臀込み処理?実行しな
いっXfc、このマイクロプロセンシ16は記憶回路1
7にデータ有りのフラグが(J Ii” ]”″r:あ
nば、その媒体」−にはデータが書込1nでなく、書込
み系の処理に入り、媒体25上にデータ?に込む。
従って、本実姉例においては媒体上の名セクタに丁でに
データが肖込壕扛でいる場合にデータの:ユ重書き込み
がなさttない。
データが肖込壕扛でいる場合にデータの:ユ重書き込み
がなさttない。
なお、従来の尤ディスク装置ではこのような動作をソフ
トウェア処理にて行なうと実際にデータが書゛込壕rて
いるかを調べるためには書込み系命令金行う前に読取り
系命令?行ない各セクタについての状態勿全てあらかじ
め作成しておく必要かあったが、本実姉例はこnら動作
の全て不要となり/ステムのスルーフット?著しく増大
するという効果が得らnる。
トウェア処理にて行なうと実際にデータが書゛込壕rて
いるかを調べるためには書込み系命令金行う前に読取り
系命令?行ない各セクタについての状態勿全てあらかじ
め作成しておく必要かあったが、本実姉例はこnら動作
の全て不要となり/ステムのスルーフット?著しく増大
するという効果が得らnる。
本発明は以を説明したように、媒体上のテータ破壊ケ防
11:、″J−るという効果及びシステムのスルーブツ
ト?増大させるという効果がある。
11:、″J−るという効果及びシステムのスルーブツ
ト?増大させるという効果がある。
第1図は本発明の実権例?示すブロック図、第2図は本
発明の実椎例によって媒体上に記録さnる各セクタのフ
ォーマット?示す図、第3図は本発明の実施例による動
作フロ・−チャートを示す図である。 10 ・・データ?+!:込み手段、11・・・データ
転送full rITi1回路、12・・・・・・パラ
レル−シリアル変陳回路、13・・・・・・N几7.−
MFM変8174回路、14・−・・・パターン発生
回路、15・・・・・・選択回路、16・・・・マイク
[コブロセノザ、17・・・・記憶回路、18・・・・
・・データtす11回(烙、19・・・・・T 1.)
読みとり回路、21・・・・シリアル−パラレル変煕回
路、22・・・・・カウンター、23 ・・・P LL
復調回路、24・・・・・・リード5/′ライト回路、
25・・・・・ゲCティスク媒体っ2− % Z ’Fa キ3個
発明の実椎例によって媒体上に記録さnる各セクタのフ
ォーマット?示す図、第3図は本発明の実施例による動
作フロ・−チャートを示す図である。 10 ・・データ?+!:込み手段、11・・・データ
転送full rITi1回路、12・・・・・・パラ
レル−シリアル変陳回路、13・・・・・・N几7.−
MFM変8174回路、14・−・・・パターン発生
回路、15・・・・・・選択回路、16・・・・マイク
[コブロセノザ、17・・・・記憶回路、18・・・・
・・データtす11回(烙、19・・・・・T 1.)
読みとり回路、21・・・・シリアル−パラレル変煕回
路、22・・・・・カウンター、23 ・・・P LL
復調回路、24・・・・・・リード5/′ライト回路、
25・・・・・ゲCティスク媒体っ2− % Z ’Fa キ3個
Claims (1)
- 非oJ逆性元ディスク媒体上に上位装置からのデータ金
記録する手段と1媒体上にプリフォーマットさn定径セ
クタのIDケ読取る手段と、媒体に記録されたデータを
再生する手段とを有する元ティスク処理装償において、
媒体の各セクタにデータが記録されているかゲ検出する
手段と、各セクタ毎にデータが記録されていることを)
1F込む記憶手段と、−上位装置から指定されtセクタ
にデータを記録する前に指定のセクタに既にデータ記録
済かを前記記憶手段から読出し、二重φ)込みの防n−
,?−rる制御手段とを含むことを特徴とする元ディス
ク処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011483A JPS59146446A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 光デイスク処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011483A JPS59146446A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 光デイスク処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146446A true JPS59146446A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12018090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011483A Pending JPS59146446A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 光デイスク処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146446A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637518A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | 光デイスクへの画像デ−タ記録方法 |
| US5233576A (en) * | 1989-10-25 | 1993-08-03 | Hewlett-Packard Company | Multi-function optical disk drive and media |
| US6118755A (en) * | 1997-09-02 | 2000-09-12 | Funai Techno-Systems Co., Ltd. | Optical disk device |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP2011483A patent/JPS59146446A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637518A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | 光デイスクへの画像デ−タ記録方法 |
| US5233576A (en) * | 1989-10-25 | 1993-08-03 | Hewlett-Packard Company | Multi-function optical disk drive and media |
| US6118755A (en) * | 1997-09-02 | 2000-09-12 | Funai Techno-Systems Co., Ltd. | Optical disk device |
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