JPS59147548A - デジタルラジオリンクの自動適応振幅等化装置 - Google Patents
デジタルラジオリンクの自動適応振幅等化装置Info
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- JPS59147548A JPS59147548A JP59017680A JP1768084A JPS59147548A JP S59147548 A JPS59147548 A JP S59147548A JP 59017680 A JP59017680 A JP 59017680A JP 1768084 A JP1768084 A JP 1768084A JP S59147548 A JPS59147548 A JP S59147548A
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- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 title claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/015—Reducing echo effects
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデジタルラジオリ:/りの自動適応撮@1・・
等化装置に関するものである。
等化装置に関するものである。
選択性フェージングに対して非常に敏感なデジタルラジ
オリンクにおいては、特に、キャリヤのよりしつかりし
た再生を顕著に行わせ、変調信号のアイオープニング(
eye −opening)を拡けると1とによって、
伝送信号の帯域内に選択性フェージングが起きなければ
、中間周波Wiを幅等化が性能を著しく改善する。この
ような目的を達する等化装置け、[レビュー テクニイ
ク トムソン−08F J(rRevue Techn
igue Tho+n5on −O8F j ) 1
981年−1゜8月1号 18巻の185−188頁の
ピー・ジェ1ラール(P、 G4rard )による論
文「エガリジェールオートアダプタテイフ ダアンプリ
チュード プール フエソー エルライエン ヌメリイ
ク」(rEgaliseur autoadaptat
if d’amp1.1tude pour ”fa
isceaux hertziens numsriq
ueJ )に記載されている。
オリンクにおいては、特に、キャリヤのよりしつかりし
た再生を顕著に行わせ、変調信号のアイオープニング(
eye −opening)を拡けると1とによって、
伝送信号の帯域内に選択性フェージングが起きなければ
、中間周波Wiを幅等化が性能を著しく改善する。この
ような目的を達する等化装置け、[レビュー テクニイ
ク トムソン−08F J(rRevue Techn
igue Tho+n5on −O8F j ) 1
981年−1゜8月1号 18巻の185−188頁の
ピー・ジェ1ラール(P、 G4rard )による論
文「エガリジェールオートアダプタテイフ ダアンプリ
チュード プール フエソー エルライエン ヌメリイ
ク」(rEgaliseur autoadaptat
if d’amp1.1tude pour ”fa
isceaux hertziens numsriq
ueJ )に記載されている。
本発明の目的は、前記論文記載のものに匹敵する性能を
有し、しかもそれよりも簡単な等化装置を得ることにあ
る。
有し、しかもそれよりも簡単な等化装置を得ることにあ
る。
本発明によれば、直列に接続された、中間周波数信号入
力と入力信号の振幅ひずみを補正する遅延線フィルタと
この遅延線フィルタを制御する第1装置とを有し、この
第1制御岐置は、並列に接続され且つ受信中間周波数信
号の中心周波数に対I・して対称的な2つの周波数を夫
々中心とする2つの周波数選択検出器と、この2つの周
波数選択検出器の出力信号の差を表わす信号を遅延線フ
ィルタに供給する増law 5とより成るデジタルラジ
オリンクの自動適応振幅等化装置において、遅延線フ2
.1イルタは、2つの段を有し、中間周波数信号人力゛
に対し、Kを正の整数としFoを中間周波数信号の中心
周波数とした場合に(zK−1)/4Fcに等しい遅れ
Tを与える遅延線フィルタと、入力が遅延回路の出力と
出力中間周波数借上の人力に夫々′□接続された第1お
よび第2増倍回路と、この第1および第2増倍回路の出
力に接続された加算器とより成り、前記の第1増倍回路
は増幅器で、その利得の自動制御は、第1制御藷情の出
力信号により行われることを特徴とする。
力と入力信号の振幅ひずみを補正する遅延線フィルタと
この遅延線フィルタを制御する第1装置とを有し、この
第1制御岐置は、並列に接続され且つ受信中間周波数信
号の中心周波数に対I・して対称的な2つの周波数を夫
々中心とする2つの周波数選択検出器と、この2つの周
波数選択検出器の出力信号の差を表わす信号を遅延線フ
ィルタに供給する増law 5とより成るデジタルラジ
オリンクの自動適応振幅等化装置において、遅延線フ2
.1イルタは、2つの段を有し、中間周波数信号人力゛
に対し、Kを正の整数としFoを中間周波数信号の中心
周波数とした場合に(zK−1)/4Fcに等しい遅れ
Tを与える遅延線フィルタと、入力が遅延回路の出力と
出力中間周波数借上の人力に夫々′□接続された第1お
よび第2増倍回路と、この第1および第2増倍回路の出
力に接続された加算器とより成り、前記の第1増倍回路
は増幅器で、その利得の自動制御は、第1制御藷情の出
力信号により行われることを特徴とする。
本発明の変形では、第1増倍回路は、第1定利得増幅器
と第1デジタル制御減衰器の]直列接続より成り、この
減衰器の入力は、第1制御装置の増幅器の出力に接続さ
れた第1零比較器で制御される第1アツプ/ダウンカウ
ンタの各計数出力に接1−・続される。
と第1デジタル制御減衰器の]直列接続より成り、この
減衰器の入力は、第1制御装置の増幅器の出力に接続さ
れた第1零比較器で制御される第1アツプ/ダウンカウ
ンタの各計数出力に接1−・続される。
以下本発明を図面の実施例によって詳細に説明する。
第1図の振幅等化装置は2最遅延線フィルタクイブのも
ので、中間周波数信号入力10、入力信2.1号の部幅
ひずみを補正するための遅延線フィルタ、1このフィル
タの制御装置を有する。前記のフィルタは、Kを正の整
数としF。を中間周波数信号の中心周波数とした場合に
(2に−1)/4Foに叫しい遅れTを与える遅延回路
20と、入力が夫々遅゛延回路20と信号入力lOにま
た出力が加算器50の2つの入力に接続された2つの増
倍回路80および40とより成る。遅延線フィルタの制
御は、並列に接続され且つ受信信号の中心周波数に対し
て対称的な2つの周波数を夫々中心とする1′2つの周
波数選択検出器で行われる。更に詳しく云えば、前記の
制御装置は、狭い帯域幅を有し且つ中間周波数信号の中
心周波数F。に対して対称的な2つの周波数F□とF2
を夫々中心とする2つの帯域フィルタ110と120を
有する。加算器l゛・50の出力に接続され且つ2つの
異なる並列チャネルに接続された前記のフィルタ110
と120には、2つの整流器180と140および2つ
の積分器150と160とが夫々直列に接続され、それ
等の出力では、中心をF□およびF2とする22・・つ
の夫々の帯域において信号の電力が得られる。1積分器
150と160の出力は差動増幅器170の夫々の入力
に加えられ、この増幅器は、前記の2つの周波数帯域の
電力差を検出し、その出力信号は、ここでは可変利得ア
ナログ増幅器として形成された第1増倍回路80に、自
動利得制御信号として加えられる。
ので、中間周波数信号入力10、入力信2.1号の部幅
ひずみを補正するための遅延線フィルタ、1このフィル
タの制御装置を有する。前記のフィルタは、Kを正の整
数としF。を中間周波数信号の中心周波数とした場合に
(2に−1)/4Foに叫しい遅れTを与える遅延回路
20と、入力が夫々遅゛延回路20と信号入力lOにま
た出力が加算器50の2つの入力に接続された2つの増
倍回路80および40とより成る。遅延線フィルタの制
御は、並列に接続され且つ受信信号の中心周波数に対し
て対称的な2つの周波数を夫々中心とする1′2つの周
波数選択検出器で行われる。更に詳しく云えば、前記の
制御装置は、狭い帯域幅を有し且つ中間周波数信号の中
心周波数F。に対して対称的な2つの周波数F□とF2
を夫々中心とする2つの帯域フィルタ110と120を
有する。加算器l゛・50の出力に接続され且つ2つの
異なる並列チャネルに接続された前記のフィルタ110
と120には、2つの整流器180と140および2つ
の積分器150と160とが夫々直列に接続され、それ
等の出力では、中心をF□およびF2とする22・・つ
の夫々の帯域において信号の電力が得られる。1積分器
150と160の出力は差動増幅器170の夫々の入力
に加えられ、この増幅器は、前記の2つの周波数帯域の
電力差を検出し、その出力信号は、ここでは可変利得ア
ナログ増幅器として形成された第1増倍回路80に、自
動利得制御信号として加えられる。
第2図の実施例では、第1増倍回路は最早や単一の可変
利得増幅器ではなくて、定利得増幅器81と計数制御減
衰器82の直列回路で形成され、1・・この回路の制御
入力は、差動増幅器170の出力に接続された零比較器
180で制御されるアップ/ダウンカウンタ190の夫
々の計数出力に接続されている。前記の比較器180は
、周期T′で決められた割合でクロック信号H(T’)
を受け(この割、1合は必要ならば、チャネル変動によ
り良く追従するためにチャネル変動の増加速度または減
少速度ニ応じて変えてもよい)、アップ/ダウンカウン
タ190は、比較器の整定時間を考慮して遅延回路20
0で遅延されて前記のクロック信号を得け−,5る。
利得増幅器ではなくて、定利得増幅器81と計数制御減
衰器82の直列回路で形成され、1・・この回路の制御
入力は、差動増幅器170の出力に接続された零比較器
180で制御されるアップ/ダウンカウンタ190の夫
々の計数出力に接続されている。前記の比較器180は
、周期T′で決められた割合でクロック信号H(T’)
を受け(この割、1合は必要ならば、チャネル変動によ
り良く追従するためにチャネル変動の増加速度または減
少速度ニ応じて変えてもよい)、アップ/ダウンカウン
タ190は、比較器の整定時間を考慮して遅延回路20
0で遅延されて前記のクロック信号を得け−,5る。
すべての周波数に対して線形位相を有する遅延線フィル
タより成る前述の論文記載のIIL、&置・と異なり、
前記の2つの実施例で説明した構造をもつ等化@置は一
定の群遅延時間を有していない。・この群遅延時間D(
ω)は実際十次の式で表わされる。
タより成る前述の論文記載のIIL、&置・と異なり、
前記の2つの実施例で説明した構造をもつ等化@置は一
定の群遅延時間を有していない。・この群遅延時間D(
ω)は実際十次の式で表わされる。
この場合aとbは遅延線フィルタの増倍高、Tは11・
そのフィルタの入力信号に加えられる遅れで、D(ω)
の突然の変動は、ω=π(2に−1)/Tのような周波
数の近くで観察され、ここでKは正の整数である(D(
ω)の変動に対するカーブを連続した線としてまた前述
の論文記載の等化装置の遅延l・線フィルタの場合には
同じカーブを破線として示した第8図参照)。けれども
、ω−4゜−8π ω−4等々に対応するこの様な周波数を中心とする狭い
帯域を除いては、群遅延時間は実際上一定である。この
観察に情態し、更に本発明の装、1゜置の電力移送作用
を表わすカーブ(第4図参照)゛(IH((rJ)21
= a”+b2+2abcosωTで表わされる)が
前述の論文記載の等化装置に関連した電力移送作用と極
めて似ていることにも情態すると、キャリヤの周波数が
ω=π(2に−1)/2K (Kは正の−・整数)のよ
うな周波数に対応するlH(ω)12のビボツテイング
ポイント(pivot、ing point、s )P
1*P2、等々の1つと一致した場合には、第1図1た
は第2図の適応等化製蓋はチャネルの位相応答を変えず
(群遅延時間の突然の変動は使用帯域外1・・に保たれ
、キャリヤがこのようなビボッテイングポイントに近づ
く程即ちこのような変動が生じる狭い帯域から多かれ少
かれ等距離にある程益々そうである)、構造が簡単であ
るため前述の論文記載の等化装置に有利にとって代るこ
とができる。1゜本発明は以上の実施例に限定されるも
のではなく、これ等の実施例に基づいて本発明の要旨を
逸脱しない範囲でその他の変更があり有ることは云う迄
もない。%に、本発明の装置は、自動利得制御の目的で
遅延線フィルタの別の装置と共働する−1.。
そのフィルタの入力信号に加えられる遅れで、D(ω)
の突然の変動は、ω=π(2に−1)/Tのような周波
数の近くで観察され、ここでKは正の整数である(D(
ω)の変動に対するカーブを連続した線としてまた前述
の論文記載の等化装置の遅延l・線フィルタの場合には
同じカーブを破線として示した第8図参照)。けれども
、ω−4゜−8π ω−4等々に対応するこの様な周波数を中心とする狭い
帯域を除いては、群遅延時間は実際上一定である。この
観察に情態し、更に本発明の装、1゜置の電力移送作用
を表わすカーブ(第4図参照)゛(IH((rJ)21
= a”+b2+2abcosωTで表わされる)が
前述の論文記載の等化装置に関連した電力移送作用と極
めて似ていることにも情態すると、キャリヤの周波数が
ω=π(2に−1)/2K (Kは正の−・整数)のよ
うな周波数に対応するlH(ω)12のビボツテイング
ポイント(pivot、ing point、s )P
1*P2、等々の1つと一致した場合には、第1図1た
は第2図の適応等化製蓋はチャネルの位相応答を変えず
(群遅延時間の突然の変動は使用帯域外1・・に保たれ
、キャリヤがこのようなビボッテイングポイントに近づ
く程即ちこのような変動が生じる狭い帯域から多かれ少
かれ等距離にある程益々そうである)、構造が簡単であ
るため前述の論文記載の等化装置に有利にとって代るこ
とができる。1゜本発明は以上の実施例に限定されるも
のではなく、これ等の実施例に基づいて本発明の要旨を
逸脱しない範囲でその他の変更があり有ることは云う迄
もない。%に、本発明の装置は、自動利得制御の目的で
遅延線フィルタの別の装置と共働する−1.。
ようにしてもよい。第5図に示すこの制御装置は、′遅
延線フィルタの加算器50の出力にも位置し、直列に配
された整流器280と積分器250とを有し、この積分
器の出力信号は第2の増倍回路40に加えられる。この
回路4oは、その自動利得制御信号がこの場合積分器2
50よりの出力信号により形成される可変利得アナログ
増幅器でもよく、或はまた前述したように定利得増幅器
とデジタル制御減衰器との直列回路より形成し、零比較
器とアップ/ダウンカウンタにより(前述と同種1″の
クロック信号を受けて)積分器250の出力で制御され
るようにしてもよい。
延線フィルタの加算器50の出力にも位置し、直列に配
された整流器280と積分器250とを有し、この積分
器の出力信号は第2の増倍回路40に加えられる。この
回路4oは、その自動利得制御信号がこの場合積分器2
50よりの出力信号により形成される可変利得アナログ
増幅器でもよく、或はまた前述したように定利得増幅器
とデジタル制御減衰器との直列回路より形成し、零比較
器とアップ/ダウンカウンタにより(前述と同種1″の
クロック信号を受けて)積分器250の出力で制御され
るようにしてもよい。
第1図および第2図は本発明の等化装置の異なる実施例
を示すブロック図、 第8図および第4図は本発明の等化装置の群遅延時間の
カーブおよび電力移送作用のカーブ、第5図は本発明の
等化装置と共働することができる相補制御装置を示す。 20 、200・・・遅延回路 80 、40・・・
増倍回路50・・・加J′a110.140・・・帯域
フィルタ□180 、140 ・=整流gM 1
50 、160 ・=積分器170・・・差動増幅器
180・・・零比較器190・・・アップ/ダウン
カウンタ。 フルーイランペンファプリケン
を示すブロック図、 第8図および第4図は本発明の等化装置の群遅延時間の
カーブおよび電力移送作用のカーブ、第5図は本発明の
等化装置と共働することができる相補制御装置を示す。 20 、200・・・遅延回路 80 、40・・・
増倍回路50・・・加J′a110.140・・・帯域
フィルタ□180 、140 ・=整流gM 1
50 、160 ・=積分器170・・・差動増幅器
180・・・零比較器190・・・アップ/ダウン
カウンタ。 フルーイランペンファプリケン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 直列に接続された、中間周波数信号入力と−・入力
信号の振幅ひずみを補正する遅延線フィルタとこの遅延
線フィルタを制御する第1装置とを有し、この第1制御
装置は、並列に接続され且つ受信中間周波数信号の中心
周波数に対して対称的な2つの周波数を夫々中心と・0
する2つの周波数選択検出器と、この2つの周波数選択
検出器の出力信号の差を表わす信号を遅延線フィルタに
供給する増幅器とより成るデジタルラジオリンクの自動
適応S幅等化装置において、遅延線フィルタは、2つの
。 段を有し、中間周波数信号入力に対し、Kを正の整数と
しFcを中間周波数信号の中心周波数とした場合に(2
に−1)/4Foに等しい遅れTを与える遅延線フィル
タと、入力が遅延回路の出力と中間周波数信号の入力に
夫々−接続された第1および第2増倍回路と、この1第
1および第2増倍回路の出力に接続された加算器とより
成り、前記の第1増倍回路は増@器で、その利得の自動
制御は、第1制御装置の増幅器の出力信号により行われ
ることを特徴とするデジタルラジオリンクの自動適応振
幅等化装置。 区 第1増倍回路は、第1定利得増幅器と第1デジタル
制御減衰器のIU列列接上り成り、この減衰器の入力は
、第1制御装置の増幅器の1・・出力に接続された第1
零比較器で制御される第1アツプ/ダウンカウンタの各
計数出力に接続された特許請求の範囲第1項記載の装置
。 & 遅延線フィルタの加算器の出力に接続され、rf列
な整流器と積分器より成るこのフィルタ)の第2制御装
置を有し、前=aの積分器の出力信号は、自動利得制御
信号として、第2増倍回路を形成する増幅回路に加えら
れる特許請求の範囲第1項または第2項記載の装置。 娠 第2増倍回路は第2定利増幅器と第2デジタル制御
減衰器の直列接続より成ね、装置は、“遅延線フィルタ
の加算器の出力に接続され、整流器と積分器と第2零比
較器と第2アツプ/ダウンカウンタとの直列接続より成
る前記フィルタの第2制御装置を有し、前記カウンタの
計数出力は第2デジタル制御減衰器の夫々の制御人力に
接続された特許請求の範囲第1項または第2項記載の装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8301867A FR2540692B1 (fr) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | Dispositif d'egalisation d'amplitude auto-adaptatif pour faisceaux hertziens numeriques |
| FR8301867 | 1983-02-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59147548A true JPS59147548A (ja) | 1984-08-23 |
| JPH0349218B2 JPH0349218B2 (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=9285655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59017680A Granted JPS59147548A (ja) | 1983-02-07 | 1984-02-04 | デジタルラジオリンクの自動適応振幅等化装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4559635A (ja) |
| EP (1) | EP0116990B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59147548A (ja) |
| AU (1) | AU563129B2 (ja) |
| CA (1) | CA1208716A (ja) |
| DE (1) | DE3461976D1 (ja) |
| FR (1) | FR2540692B1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU568117B2 (en) * | 1983-02-25 | 1987-12-17 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Variable group delay equalizer |
| YU47270B (sh) * | 1986-10-31 | 1995-01-31 | Siemens Aktiengesellschaft Berlin I Minhen | Adaptivni korektor frekvencijskog domena za digitalne radio relejne sisteme |
| US6084907A (en) * | 1996-12-09 | 2000-07-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Adaptive auto equalizer |
| US5831888A (en) * | 1997-05-21 | 1998-11-03 | Texas Instruments Incorporated | Automatic gain control circuit and method |
| US7058369B1 (en) | 2001-11-21 | 2006-06-06 | Pmc-Sierra Inc. | Constant gain digital predistortion controller for linearization of non-linear amplifiers |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3378847A (en) * | 1966-06-13 | 1968-04-16 | Lear Siegler Inc | Combination sky wave and direct wave communications |
| US4003006A (en) * | 1975-10-06 | 1977-01-11 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Pilot tone controlled adaptive amplitude equalizer |
| US4052671A (en) * | 1976-10-26 | 1977-10-04 | Ford Motor Company | Adaptive equalizer |
| US4325068A (en) * | 1978-06-26 | 1982-04-13 | Sanders Associates, Inc. | Loran-C signal processor |
| US4283693A (en) * | 1979-01-17 | 1981-08-11 | Rockwell International Corporation | Amplitude tilt compensating apparatus |
| US4344176A (en) * | 1980-04-03 | 1982-08-10 | Codex Corporation | Time recovery circuitry in a modem receiver |
| EP0048475B1 (en) * | 1980-09-24 | 1986-01-22 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Transversal equalizer |
-
1983
- 1983-02-07 FR FR8301867A patent/FR2540692B1/fr not_active Expired
-
1984
- 1984-02-02 CA CA000446590A patent/CA1208716A/en not_active Expired
- 1984-02-03 EP EP84200144A patent/EP0116990B1/fr not_active Expired
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- 1984-02-04 JP JP59017680A patent/JPS59147548A/ja active Granted
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