JPS59148305A - 有極型電磁石装置 - Google Patents
有極型電磁石装置Info
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- JPS59148305A JPS59148305A JP58023517A JP2351783A JPS59148305A JP S59148305 A JPS59148305 A JP S59148305A JP 58023517 A JP58023517 A JP 58023517A JP 2351783 A JP2351783 A JP 2351783A JP S59148305 A JPS59148305 A JP S59148305A
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- yoke
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/16—Rectilinearly-movable armatures
- H01F7/1638—Armatures not entering the winding
- H01F7/1646—Armatures or stationary parts of magnetic circuit having permanent magnet
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/121—Guiding or setting position of armatures, e.g. retaining armatures in their end position
- H01F7/122—Guiding or setting position of armatures, e.g. retaining armatures in their end position by permanent magnets
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H51/00—Electromagnetic relays
- H01H51/22—Polarised relays
- H01H51/2209—Polarised relays with rectilinearly movable armature
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、アマチャとヨークとで構成される磁気回路中
に永久磁石を介在させ、この永久磁石の磁束にコイルの
起磁力を重畳、減衰させることによってアマチャを移行
させるいわゆる、有極型電磁石装置に関し、特にアマチ
ャを水平往復移行させる形式の有極型電磁石装置に関す
る。
に永久磁石を介在させ、この永久磁石の磁束にコイルの
起磁力を重畳、減衰させることによってアマチャを移行
させるいわゆる、有極型電磁石装置に関し、特にアマチ
ャを水平往復移行させる形式の有極型電磁石装置に関す
る。
従来技術
第1図は、先行技術における有極型′電磁石装置のll
r面図である。磁性材料から成るU字状のヨークlは、
内側面を接極面とした左側片2および右側片3、ならひ
に左右側片2.3を連ねる水平片4を有する。ヨーク5
は、ヨークlの左右側片2゜3より短い長さで、水平片
4と対面する。ヨーク5の左右外側+f!]を接極11
1J6 、7としている。永久磁石8けヨーク1とヨー
ク5との間に介在し7、その磁化軸方向が生血となる。
r面図である。磁性材料から成るU字状のヨークlは、
内側面を接極面とした左側片2および右側片3、ならひ
に左右側片2.3を連ねる水平片4を有する。ヨーク5
は、ヨークlの左右側片2゜3より短い長さで、水平片
4と対面する。ヨーク5の左右外側+f!]を接極11
1J6 、7としている。永久磁石8けヨーク1とヨー
ク5との間に介在し7、その磁化軸方向が生血となる。
ヨーク1、ヨーク5、および永久磁石8を1ブロツクと
して上下に配置する。アマチャ9は、水平多行型となり
、水平棒12とアマチャプレート1 (1、l 1とか
ら成る。
して上下に配置する。アマチャ9は、水平多行型となり
、水平棒12とアマチャプレート1 (1、l 1とか
ら成る。
アマチャブレー)10は、その内外両側向を接極IIM
、+13.,14としている。アマチャプレート11は
、その内外両側開を接極面15.16としている。アマ
チャプレート10の接極面13がヨーク5の接極面6に
対峙し、アマチャプレート10の接極面14がヨークl
の左側片2の接極面17に対1時する。アマチャプレー
)11の接極面15がヨーク5の接極面7に対峙し、ア
マチャプレート11の接極面16がヨークlの接極面1
8に対峙する。接極面6と接極面13との間はエヤーギ
ャップ19を何し、接極面14と接極面17との間はエ
ヤーギャップ20を有する。また接極面7と接極trr
+ 15 トの間はエヤーギャップ21を有し、接極面
16と(妾鈑面18との間はエヤー、ギャップ22を荷
する。コイル23にはアマチャ9の水平体12が貫通し
ている。
、+13.,14としている。アマチャプレート11は
、その内外両側開を接極面15.16としている。アマ
チャプレート10の接極面13がヨーク5の接極面6に
対峙し、アマチャプレート10の接極面14がヨークl
の左側片2の接極面17に対1時する。アマチャプレー
)11の接極面15がヨーク5の接極面7に対峙し、ア
マチャプレート11の接極面16がヨークlの接極面1
8に対峙する。接極面6と接極面13との間はエヤーギ
ャップ19を何し、接極面14と接極面17との間はエ
ヤーギャップ20を有する。また接極面7と接極trr
+ 15 トの間はエヤーギャップ21を有し、接極面
16と(妾鈑面18との間はエヤー、ギャップ22を荷
する。コイル23にはアマチャ9の水平体12が貫通し
ている。
永久磁石8の磁束は実線Xで、コイル23の磁束は破線
yで示す。永久磁石8の磁束xH次のように流れる。
yで示す。永久磁石8の磁束xH次のように流れる。
永久磁石8のN極→ヨーク1→エヤーギャップ20およ
び22→アマチーVプレート10および11−ヨーク5
−永久磁石8のS極となる。
び22→アマチーVプレート10および11−ヨーク5
−永久磁石8のS極となる。
コイル23の磁束yは次のように流れる。
コイル23→水平捧12→アマチヤプレート10→エヤ
ーギヤツプ19→ヨーク5→エヤーギヤツプ21→アマ
チヤプレート11→水乎棒12となる。
ーギヤツプ19→ヨーク5→エヤーギヤツプ21→アマ
チヤプレート11→水乎棒12となる。
また、アマチャプレート10からエヤーギャップ20→
ヨーク1→エヤーギヤツプ22→アマチヤプレート11
→水平棒12ともなる。
ヨーク1→エヤーギヤツプ22→アマチヤプレート11
→水平棒12ともなる。
したがって磁束x + Yによってアマチャ9は、軸@
25の方向にそって第1図の右に移行する。
25の方向にそって第1図の右に移行する。
コイル23に流れる電流の向きを逆にすれば、アマチャ
9は第1図の左に移行する。
9は第1図の左に移行する。
一般にこのような有極型電磁石装置は、外部に収り伺け
られたばね負荷(図示せず)を駆動させることに利用さ
れる。第1図に示した有極型電磁石装置による磁気吸引
力およびばね負荷の整合状態を示すと、第2図のように
なる。第2図において、曲線Aはコイル23の定格励磁
状態における吸引力特性を示し、曲線BFiコイル23
の感動励磁状態における吸引力特性を示し、曲線Cはコ
イル23の開放励磁状態における吸引力特性を示し、曲
dDはコイル23の無励磁状態における吸引力特性を示
す。また曲線Eiばね負荷を示す。さらに第2図におい
て、左端のラインL1は、エヤーギャップ20.21が
閉じる位置を示し、右端のラインL2はエヤーギャップ
19.22が閉じる位置を示す。
られたばね負荷(図示せず)を駆動させることに利用さ
れる。第1図に示した有極型電磁石装置による磁気吸引
力およびばね負荷の整合状態を示すと、第2図のように
なる。第2図において、曲線Aはコイル23の定格励磁
状態における吸引力特性を示し、曲線BFiコイル23
の感動励磁状態における吸引力特性を示し、曲線Cはコ
イル23の開放励磁状態における吸引力特性を示し、曲
dDはコイル23の無励磁状態における吸引力特性を示
す。また曲線Eiばね負荷を示す。さらに第2図におい
て、左端のラインL1は、エヤーギャップ20.21が
閉じる位置を示し、右端のラインL2はエヤーギャップ
19.22が閉じる位置を示す。
第2図から明らかなように、コイル23が無励磁状態で
は、エヤーギャップ20.21を閉じる状態で安定し、
コイ・ル23に感動電圧を印加すると、エヤーギャップ
19.22を閉じる状態に移行する。このばね負荷が第
2図のようにアマチャ9の移llI量の一部に片寄って
いる場合、第1図の有極型電磁石装置では、磁気吸引力
とばね負荷の整合が容易ではない。たとえば第2図に示
す点aおよび点すで、アマチャ9がばね負荷に負けて途
中で止まるという問題が生じたり、アマチャ9の保持力
が不足し耐振および耐衝性特性が劣るという問題がある
。
は、エヤーギャップ20.21を閉じる状態で安定し、
コイ・ル23に感動電圧を印加すると、エヤーギャップ
19.22を閉じる状態に移行する。このばね負荷が第
2図のようにアマチャ9の移llI量の一部に片寄って
いる場合、第1図の有極型電磁石装置では、磁気吸引力
とばね負荷の整合が容易ではない。たとえば第2図に示
す点aおよび点すで、アマチャ9がばね負荷に負けて途
中で止まるという問題が生じたり、アマチャ9の保持力
が不足し耐振および耐衝性特性が劣るという問題がある
。
目 的
本発明の目的は、上述の技術的課題を解決し、アマチャ
がばね負荷に負けて途中で止まらないようにする有極型
電磁石装置を提供することである。
がばね負荷に負けて途中で止まらないようにする有極型
電磁石装置を提供することである。
実施例
第3図は、本発明の一実施例の基本構造図である。磁性
材料から成るU字状の第1ヨーク30は、内側面を接極
面とした左側片31および右側片32、ならひに左右側
片31.32を連ねる水平片33を有する。この水平片
33には、第3図の紙面の表から裏に向かう方向に切り
欠けられた切欠部34を有する。第2ヨーク35は、第
1ヨーク30の左右側片31.32より短い長さで、水
平片33と対1時する。第2ヨーク35の左右外側面を
接極面36 、 :37としている。永久イΩ石38は
第1ヨーク30と第2ヨーク35との間に介在し、その
磁化軸方向が垂直となる。第1ヨーク30、第2ヨーク
35、および永久磁石38を1ブロツクとじて上下に配
置する。
材料から成るU字状の第1ヨーク30は、内側面を接極
面とした左側片31および右側片32、ならひに左右側
片31.32を連ねる水平片33を有する。この水平片
33には、第3図の紙面の表から裏に向かう方向に切り
欠けられた切欠部34を有する。第2ヨーク35は、第
1ヨーク30の左右側片31.32より短い長さで、水
平片33と対1時する。第2ヨーク35の左右外側面を
接極面36 、 :37としている。永久イΩ石38は
第1ヨーク30と第2ヨーク35との間に介在し、その
磁化軸方向が垂直となる。第1ヨーク30、第2ヨーク
35、および永久磁石38を1ブロツクとじて上下に配
置する。
アマチャ39け、水平移行型となり、水平#、40とア
マチャプレート41.42とから成る。アマチャプレー
ト41け、その内外両側向を接極面4 :3 、44と
している。またアマチャプレート41の上下両端は、上
下第1ヨーク30の9J欠都34にそれぞれ嵌押してい
る。アマチャプレート42は、その内外両側面を接極面
45 、4’6としている。アマチャプレート41の接
極面43が、第2ヨータ35の接極面36およびすJ欠
点34の接極面47に対(時する。またアマチャプレー
ト41の接極面44が、第1ヨーク30の左側片31の
接極面48およびvJ入部34の接極面49に対1時す
る。アマチャプレート42の接極面45が第2ヨーク3
5の接極面37に対峙し、アマチャプレート42の接極
面46が第lヨーク30の右側片32の接極面50に対
峙する。
マチャプレート41.42とから成る。アマチャプレー
ト41け、その内外両側向を接極面4 :3 、44と
している。またアマチャプレート41の上下両端は、上
下第1ヨーク30の9J欠都34にそれぞれ嵌押してい
る。アマチャプレート42は、その内外両側面を接極面
45 、4’6としている。アマチャプレート41の接
極面43が、第2ヨータ35の接極面36およびすJ欠
点34の接極面47に対(時する。またアマチャプレー
ト41の接極面44が、第1ヨーク30の左側片31の
接極面48およびvJ入部34の接極面49に対1時す
る。アマチャプレート42の接極面45が第2ヨーク3
5の接極面37に対峙し、アマチャプレート42の接極
面46が第lヨーク30の右側片32の接極面50に対
峙する。
接極面44と接極面48との間および接極面44と接極
面49との同は、エヤーギャップ51を有する。接極面
36と接極面43との間は、エヤーギャップ52を町す
る。接極面<7と接極面43との間は、エヤーギャップ
47aを有スる。
面49との同は、エヤーギャップ51を有する。接極面
36と接極面43との間は、エヤーギャップ52を町す
る。接極面<7と接極面43との間は、エヤーギャップ
47aを有スる。
接極面46と接極面50との間はエヤーギャップ53を
仔し、接極面45と接極面37との間はエヤーギヤング
54f:有する。コイル55には、アマチャ39の水平
棒40が貫通している。
仔し、接極面45と接極面37との間はエヤーギヤング
54f:有する。コイル55には、アマチャ39の水平
棒40が貫通している。
永久磁石38の磁束r/i夾緑xで、コイル55の磁束
は破ν幀yでポす。永久磁石:38の(1ゑ束Xは次の
ように流れる。
は破ν幀yでポす。永久磁石:38の(1ゑ束Xは次の
ように流れる。
水入賑ろ38のN極−第1ヨーク3oの水平片33→エ
ヤーギヤン7’ 47 a→アマチギプレート41→エ
ヤーギヤング51→第1ヨーク3oの左側片31→エヤ
ーギヤツプ51→アマチヤプレー)41→工ヤーギヤツ
プ52→第2ヨーク35→水久磁石38のS1吹となる
。
ヤーギヤン7’ 47 a→アマチギプレート41→エ
ヤーギヤング51→第1ヨーク3oの左側片31→エヤ
ーギヤツプ51→アマチヤプレー)41→工ヤーギヤツ
プ52→第2ヨーク35→水久磁石38のS1吹となる
。
また永久磁石38のN極−第1ヨーク3oの水平片33
→エヤーギヤング47a→アマチヤグレート41→エヤ
ーギヤツプ52−水入1a (X 38 (7)S極と
もなる。
→エヤーギヤング47a→アマチヤグレート41→エヤ
ーギヤツプ52−水入1a (X 38 (7)S極と
もなる。
また永久磁石38のN4セー′fJlヨーク3oの水平
片33−第1ヨーク3oの右側片32−エヤーギャップ
53−4アマチヤプレート42−4エヤーギヤング54
−第2ヨーク35−求久戦石38のS極ともなる。
片33−第1ヨーク3oの右側片32−エヤーギャップ
53−4アマチヤプレート42−4エヤーギヤング54
−第2ヨーク35−求久戦石38のS極ともなる。
コイル55の磁束yは次のように流れる。
1−エヤーギャップ51→第1ヨーク3oの左側片31
−切欠部q4側のエヤーギャップ51→アマヂヤプレー
ト41→エヤーギヤツプ4フa→水平片33→右側片3
2→エヤーギヤング53→アマチャプレート42→水平
棒4oとなる。
−切欠部q4側のエヤーギャップ51→アマヂヤプレー
ト41→エヤーギヤツプ4フa→水平片33→右側片3
2→エヤーギヤング53→アマチャプレート42→水平
棒4oとなる。
また、アマチャプレート41からエヤーギャップ52−
第2ヨーク35→エヤーギヤツプ54→アマチヤプレー
ト42−水平棒4oともなる。
第2ヨーク35→エヤーギヤツプ54→アマチヤプレー
ト42−水平棒4oともなる。
したがって磁束x+’Yは、エヤーギャップ5253に
おいて同一方向となり、エヤーギャップ47a、51お
よび54において互に反対方向となるので、アマチャ3
9け同一方向の収引力によ・つて軸線Qにそって矢符W
の方向に移行する。
おいて同一方向となり、エヤーギャップ47a、51お
よび54において互に反対方向となるので、アマチャ3
9け同一方向の収引力によ・つて軸線Qにそって矢符W
の方向に移行する。
アマチャ39が矢符Wの方向に移行するにつれて磁束y
が玉流となり、次のように磁束yは流れる。
が玉流となり、次のように磁束yは流れる。
コイル55−水平棒4o→アマチャプレート41−り大
部34→第1ヨーク3oの水平片33−右側片32→ア
マチヤプレート42→水平棒4゜磁気回路の磁気抵抗は
非常に小さいので、アマチャ39の磁気吸引力は急激に
増大する。
部34→第1ヨーク3oの水平片33−右側片32→ア
マチヤプレート42→水平棒4゜磁気回路の磁気抵抗は
非常に小さいので、アマチャ39の磁気吸引力は急激に
増大する。
コイル55に流れる電流の向きを逆にすれば、アマチャ
39は矢符Wとは逆の方向に移行する。
39は矢符Wとは逆の方向に移行する。
一般にこのような有極型電磁石装置は、外部に収り付け
られたばね負荷(図示せず)を駆動させることンζ利用
される。第3図に示した有極型′鴫億石装匝による磁気
吸引力およびはね負荷の子台状屈を示すと、第4図のよ
うになる。
られたばね負荷(図示せず)を駆動させることンζ利用
される。第3図に示した有極型′鴫億石装匝による磁気
吸引力およびはね負荷の子台状屈を示すと、第4図のよ
うになる。
第4図において、曲線Fはコイル55の定格励磁状)R
における吸引力特性を示し、曲線Gはコイル55の1歯
!1JIJ励磁状態における吸引力特性を示し、曲線1
1はコイル55の開放励磁状席における吸引力持性を示
し、曲線Jはフィル55の無励磁状態(でおける吸引力
持性をボす。また曲線にはばね負荷を示す。さらに第4
図において、左端のラインLlはエヤーギャップ51.
54が閉じる位置を示し、右端のラインL2はエヤーギ
ャップ47a。
における吸引力特性を示し、曲線Gはコイル55の1歯
!1JIJ励磁状態における吸引力特性を示し、曲線1
1はコイル55の開放励磁状席における吸引力持性を示
し、曲線Jはフィル55の無励磁状態(でおける吸引力
持性をボす。また曲線にはばね負荷を示す。さらに第4
図において、左端のラインLlはエヤーギャップ51.
54が閉じる位置を示し、右端のラインL2はエヤーギ
ャップ47a。
53が閉じる位置を示す。
第4図から明らかなように、コイル55が無励磁状態で
は、エヤーギャップ51.54’r閉t;る状態で安定
し、コイル55に感動電圧を印加すると、エヤーギャッ
プ47a、53を閉じる状態に移行する。曲線にで示す
ばね負荷が点lおよび点mで示すように片寄っている場
合でも曲線Gおよび曲線HK交差しないので、ばね負ゲ
jK整合してアマチャ39は途中で比重ることはなくな
る。
は、エヤーギャップ51.54’r閉t;る状態で安定
し、コイル55に感動電圧を印加すると、エヤーギャッ
プ47a、53を閉じる状態に移行する。曲線にで示す
ばね負荷が点lおよび点mで示すように片寄っている場
合でも曲線Gおよび曲線HK交差しないので、ばね負ゲ
jK整合してアマチャ39は途中で比重ることはなくな
る。
第5図は本発明の他の実施例の県木構造図である。磁性
材料から成るU字型の第1ヨーク60は、内側(JJI
を接極面とした左側片61および右側片62、ならひに
左右側片61.62を連ねる水平片63を有する。水平
片63は、その内方に突出した架出都63aを有する。
材料から成るU字型の第1ヨーク60は、内側(JJI
を接極面とした左側片61および右側片62、ならひに
左右側片61.62を連ねる水平片63を有する。水平
片63は、その内方に突出した架出都63aを有する。
第2ヨーク65は、第1ヨーク60の左右側片61.6
2より短い長さで、水平片63と対峙する。第2ヨーク
65の左右外側面を接極面66.67としている。水火
磁石68は第1ヨーク60と第2ヨーク65との間に介
在し、その磁化軸方向が垂直となる。第1ヨーク60、
第2ヨーク65、および水火磁石68を1ブロツクとし
て上下に配置する。
2より短い長さで、水平片63と対峙する。第2ヨーク
65の左右外側面を接極面66.67としている。水火
磁石68は第1ヨーク60と第2ヨーク65との間に介
在し、その磁化軸方向が垂直となる。第1ヨーク60、
第2ヨーク65、および水火磁石68を1ブロツクとし
て上下に配置する。
アマチャ69は、水平移行型となり、水平棒7()とア
マチャプレート71.72とから成る。アマチャプレー
ト71は、その内外両側面を埃碌面73.74としてい
る。またアマチャプレート71の上Fld11端の内側
向は、突出部63a6D接祢囲63 bに対峙する。ア
マチャグレート71の接喰曲73が、第2ヨータロ5の
接mrkJ66に対1時する。またアマチャプレート7
1の接極面74が、第1ヨーク60の左側片61の接極
面78に対峙する。アマチャプレート72の接極面75
が第2ヨーク65の接極面67に対峙し、アマチャプレ
ート72の接虜面76が第1ヨーク60の右側片62の
畏魂面80 (/C対峙する。
マチャプレート71.72とから成る。アマチャプレー
ト71は、その内外両側面を埃碌面73.74としてい
る。またアマチャプレート71の上Fld11端の内側
向は、突出部63a6D接祢囲63 bに対峙する。ア
マチャグレート71の接喰曲73が、第2ヨータロ5の
接mrkJ66に対1時する。またアマチャプレート7
1の接極面74が、第1ヨーク60の左側片61の接極
面78に対峙する。アマチャプレート72の接極面75
が第2ヨーク65の接極面67に対峙し、アマチャプレ
ート72の接虜面76が第1ヨーク60の右側片62の
畏魂面80 (/C対峙する。
接(販[田74と接極面78との間は、エヤーギヤング
81を何する。接極面73と接極面66との間は、エヤ
ーギャップ82を有する。接極面73と接碌口It 6
3 bとの1c月は、エヤーギヤング71aをイ1する
。接極面75と接極面67との聞は、エヤーギャップ8
4を何する。接偉面76と接極面80との闇は、エヤー
ギャップ83を有する。コイル85には、アマチャ69
の水平棒70が貫通している。
81を何する。接極面73と接極面66との間は、エヤ
ーギャップ82を有する。接極面73と接碌口It 6
3 bとの1c月は、エヤーギヤング71aをイ1する
。接極面75と接極面67との聞は、エヤーギャップ8
4を何する。接偉面76と接極面80との闇は、エヤー
ギャップ83を有する。コイル85には、アマチャ69
の水平棒70が貫通している。
水火磁石68の磁束は実#Xで、コイル85の磁束は破
線yで示す。水火磁石68の磁束Xは次のように流れる
。
線yで示す。水火磁石68の磁束Xは次のように流れる
。
水火磁石68のN棺→第1ヨーク60の水平片63−第
1ヨーク60の左側片61→エヤーギヤツプ81→アF
ヂヤプレート71−エヤーギャップ82→第2ヨーク6
5−S水火磁石68のS極となる。
1ヨーク60の左側片61→エヤーギヤツプ81→アF
ヂヤプレート71−エヤーギャップ82→第2ヨーク6
5−S水火磁石68のS極となる。
筐た水火磁石68のNm−水平片63−エヤーギャップ
71a→アマチヤプレー)71→工ヤーギヤング82→
第2ヨーク65→氷久磁石68のS極ともなる。
71a→アマチヤプレー)71→工ヤーギヤング82→
第2ヨーク65→氷久磁石68のS極ともなる。
また水火磁石68のN極−水平片63−右側片62→エ
ヤーギャップ83→アマチャプレート72→エヤーギャ
ップ84→第2ヨーク65→氷久磁石68のS極上もな
る。
ヤーギャップ83→アマチャプレート72→エヤーギャ
ップ84→第2ヨーク65→氷久磁石68のS極上もな
る。
次にコイル85の磁束yは次のように流れる。
コイル85→水平棒70−アマチャプレート71→エヤ
ーギャップ81−第1ヨーク60の左側片61−水平片
63−右側片62→エヤーギャップ83→アマヂャプレ
ート72−水平棒70となる。
ーギャップ81−第1ヨーク60の左側片61−水平片
63−右側片62→エヤーギャップ83→アマヂャプレ
ート72−水平棒70となる。
また、アマチャプレート71からエヤーギャツ7’82
−%2ヨーク65→エヤーギャップ84→アマヂャプレ
ート72−水平棒70ともなる。
−%2ヨーク65→エヤーギャップ84→アマヂャプレ
ート72−水平棒70ともなる。
また、アマチャプレート71からエヤーギャップ71a
−4’4出都63a→水平片63→右側片62→エヤー
ギャップ83→アマチャプレート72−水平棒70とも
なる。
−4’4出都63a→水平片63→右側片62→エヤー
ギャップ83→アマチャプレート72−水平棒70とも
なる。
したがって磁束x、yは、エヤーギャップ82゜83に
おいて同一方向、エヤーギャップ81,71a、84に
おいて互に反対方向となり、同一方向の1吸引力によっ
てアマチャ69は+ti11]猟IC−tっ1矢符Wの
方向に移行する。
おいて同一方向、エヤーギャップ81,71a、84に
おいて互に反対方向となり、同一方向の1吸引力によっ
てアマチャ69は+ti11]猟IC−tっ1矢符Wの
方向に移行する。
アマチャ69が矢符Wの方向に移行するにつれて磁束y
が主流となり、次のように磁束yは流れる。
が主流となり、次のように磁束yは流れる。
コイル85−水平棒70→アマチャプレート71−突出
部63a−水平片63−右側片62−アマチャプレート
72→水乎棒70となる。
部63a−水平片63−右側片62−アマチャプレート
72→水乎棒70となる。
このような状態に形成された嫌気回路の磁気抵抗は非常
に小さいので、アマチャ69の磁気吸引力は急故に増大
する。
に小さいので、アマチャ69の磁気吸引力は急故に増大
する。
コイル85に流れる鴫流の向きを逆にすれば、アマチャ
69−矢符Wとは逆の方向に移行する。
69−矢符Wとは逆の方向に移行する。
011述の実施例と同様に、外部に収り付けられたばね
負荷(図示せず)とこの有極型電磁石装置による磁気吸
引力との整合状態を示すと前に!、第4図のようになる
。
負荷(図示せず)とこの有極型電磁石装置による磁気吸
引力との整合状態を示すと前に!、第4図のようになる
。
したがってこの実′施例の場谷も、アマチャ69はばね
負荷に整合して途中で止まることはなくなる。
負荷に整合して途中で止まることはなくなる。
第6図は本発明のさらに他の実施例の基本構造図である
。この実施例は、前記第゛5図の実施例における第1ヨ
ーク60が異なるものでその他の構成は同じものである
。第6図において、第5図に示す構成、と同一のものは
同じ参照符を記す。第6図において、第1ヨーク90は
、内側向を接極面とした左側片91および右側片92、
ならひに左右側片91.92を連ねる水平片93を刊す
る。
。この実施例は、前記第゛5図の実施例における第1ヨ
ーク60が異なるものでその他の構成は同じものである
。第6図において、第5図に示す構成、と同一のものは
同じ参照符を記す。第6図において、第1ヨーク90は
、内側向を接極面とした左側片91および右側片92、
ならひに左右側片91.92を連ねる水平片93を刊す
る。
水平片93は、左側片91よりの方で内方に直角に切り
欠いた9ノリ欠き曲げ都90.aを有する1、第2ヨー
ク65は、第1ヨーク90の左石側片91゜92より短
いJkさで、水・1片93と対1時する。第2ヨーク6
5の左右外側曲を接呟曲66.67としている。水入磁
イコ68は%lヨーク90と弗2ヨーク65との間に介
在し、その4奴化軸方向が垂11−さなる。第1ヨーク
90.第2ヨーク65、および永久1・、べ石68を1
ブロツクとして一ヒトに配l胃する。
欠いた9ノリ欠き曲げ都90.aを有する1、第2ヨー
ク65は、第1ヨーク90の左石側片91゜92より短
いJkさで、水・1片93と対1時する。第2ヨーク6
5の左右外側曲を接呟曲66.67としている。水入磁
イコ68は%lヨーク90と弗2ヨーク65との間に介
在し、その4奴化軸方向が垂11−さなる。第1ヨーク
90.第2ヨーク65、および永久1・、べ石68を1
ブロツクとして一ヒトに配l胃する。
アマチャ69け、水平移行型上なり、水平棒70とアマ
チャプレート71.72とから反る。アマチャプレート
71は、その内外両側面を接極面73.74としている
。アマチャプレート71の接極面73が、第2ヨーク6
5の接極面66および切り欠き曲は都90aの接41に
商93aに対1時する。アマチャプレート72の接極面
74か、第1ヨーク90の接極面98に対1時する。ア
マチャプレート72の接極面75が第2ヨーク65の接
極面67に対峙し、アマチャプレート72の接極面76
が第1ヨーク90の右側片92の接極面99に対峙する
。
チャプレート71.72とから反る。アマチャプレート
71は、その内外両側面を接極面73.74としている
。アマチャプレート71の接極面73が、第2ヨーク6
5の接極面66および切り欠き曲は都90aの接41に
商93aに対1時する。アマチャプレート72の接極面
74か、第1ヨーク90の接極面98に対1時する。ア
マチャプレート72の接極面75が第2ヨーク65の接
極面67に対峙し、アマチャプレート72の接極面76
が第1ヨーク90の右側片92の接極面99に対峙する
。
接極面74と接極面98との間は、エヤーギャップ81
を有する。接4#、而73と接極111166との間は
、エヤーギャップ82を有する。また接極面73と接極
面93aとの間は、エヤーギャップ93bを有する。接
極面75と接極面67との間は、エヤーギャップ84を
封する。接極面76と接極面99との間は、エヤーギャ
ップ83を仔する。
を有する。接4#、而73と接極111166との間は
、エヤーギャップ82を有する。また接極面73と接極
面93aとの間は、エヤーギャップ93bを有する。接
極面75と接極面67との間は、エヤーギャップ84を
封する。接極面76と接極面99との間は、エヤーギャ
ップ83を仔する。
コイル85には、アマチャ69の水平4$70が貫辿し
ている。
ている。
永久磁石68の磁束は実線Xで、コイル85の磁束は破
線yで示す。永久磁石68の磁束Xは次のように流れる
。
線yで示す。永久磁石68の磁束Xは次のように流れる
。
永久磁石68のN極−第1ヨーク町Oの水平片93−第
1ヨーク90の右側片91→エヤーギヤツプ81−アマ
チヤプレート71−エヤーギャップ82→第2ヨーク6
5→氷久磁石68のS極となる。
1ヨーク90の右側片91→エヤーギヤツプ81−アマ
チヤプレート71−エヤーギャップ82→第2ヨーク6
5→氷久磁石68のS極となる。
また水入(戯ろ68のN極−水平片93−1.IJり欠
き曲げ部90a−エヤーギャップ931〕→アマチャプ
レート71→エヤーギャップ82→第2ヨーク65−7
に久磁石68のS極ともなる。
き曲げ部90a−エヤーギャップ931〕→アマチャプ
レート71→エヤーギャップ82→第2ヨーク65−7
に久磁石68のS極ともなる。
まだ水入磁石68のN極−水平片93−右側片92→エ
ヤーギヤツプ83→アマチヤプレート72→エヤーギヤ
ツプ84−第2ヨーク65→氷久憬石68のS極ともな
る。
ヤーギヤツプ83→アマチヤプレート72→エヤーギヤ
ツプ84−第2ヨーク65→氷久憬石68のS極ともな
る。
次にコイル85の磁束yは次のように流れる。
コイル85→水平棒70→アマチヤプレート71→エヤ
ーギヤツプ81→第1ヨーク90の左側片91→水平片
93→右測片92−エヤーギャップ83→アマチヤプレ
ート72→水平林70となる。
ーギヤツプ81→第1ヨーク90の左側片91→水平片
93→右測片92−エヤーギャップ83→アマチヤプレ
ート72→水平林70となる。
ま/こアマチャプレート71からエヤーギャップ82→
第2ヨーク65→エヤーギヤツプ84−アマチャプレー
ト72−水平$70ともなる。
第2ヨーク65→エヤーギヤツプ84−アマチャプレー
ト72−水平$70ともなる。
またアマチャプレート71からエヤーギャップ9 :3
b→水平片93→右側片92−エヤーギャップ83−
アマチャプレート72→水平欅70ともなる。
b→水平片93→右側片92−エヤーギャップ83−
アマチャプレート72→水平欅70ともなる。
したがって磁束x r 3’は、エヤーギャップ82゜
83において同一方向、エヤーギャップ81,84.9
3bにおいて互に反対方向となり、同一方向の吸引力に
よってアマチャ69は軸線Qにそって矢符Wの方向に移
行する。
83において同一方向、エヤーギャップ81,84.9
3bにおいて互に反対方向となり、同一方向の吸引力に
よってアマチャ69は軸線Qにそって矢符Wの方向に移
行する。
アマチャ69が矢符Wの方向に移行するにつれて磁束y
が主流となり、次のように磁束yは流れる。
が主流となり、次のように磁束yは流れる。
コイル85−水平棒70→アマチャプレート71−切り
欠き曲げ部90a−水平片93−右側片92→アマチャ
プレート72→水平棒70となる。
欠き曲げ部90a−水平片93−右側片92→アマチャ
プレート72→水平棒70となる。
このような状患における磁気回路の磁気抵抗は非常に小
さいので、アマチャ69の磁気吸引力は急激に増大する
。
さいので、アマチャ69の磁気吸引力は急激に増大する
。
コイル85に流れる電流の向きを逆にすれば、アマチャ
69は矢符Wとは逆の方向に移行する。
69は矢符Wとは逆の方向に移行する。
前述の実施例と同様に、外部に収り付けられたばね負m
(図示せず)とこの有極積電磁石装置による磁気吸引力
との整合状1斥を示すと第4図のようになる。
(図示せず)とこの有極積電磁石装置による磁気吸引力
との整合状1斥を示すと第4図のようになる。
したがってこの実施例の場合も、アマチャ69はばね負
1ilrに整合して途中で止することはなくなる。
1ilrに整合して途中で止することはなくなる。
幼果
以上のように木兄す]によれば、第1ヨークの水平片K
l、’J欠都、を設け、アマチャの左右アマチャプレ
ートの一方が9ノ穴部に1曵伸するように上下を他方の
アマチャプレートより長くすることによって、アマチャ
の磁気吸引力はアマチャの移行に伴ない芯数に」n太し
、片寄った外部ば72@荷に対しても容易に整合が可能
となる。
l、’J欠都、を設け、アマチャの左右アマチャプレ
ートの一方が9ノ穴部に1曵伸するように上下を他方の
アマチャプレートより長くすることによって、アマチャ
の磁気吸引力はアマチャの移行に伴ない芯数に」n太し
、片寄った外部ば72@荷に対しても容易に整合が可能
となる。
第1図は先行技術における杓極梨′市磁石装置の基本構
jD図、LI+J2図は951図の有極積電磁石装置の
磁気吸引力とばね負荷との特性を示すグラフ、第3図は
本発明の一米施例の基本構造図、第4図は第3図の実施
例の磁気吸引力とばね負荷との特性を示すグラフ、弗5
図は本発明の他の実施例の基本構造図、第6図は本発明
のさらに他の実施例の基本d造園である。 30.60.90・・第1ヨーク、31,61゜91・
・・左側片、32,62.92・・・右側片、33゜6
3.93・・・水平片、35.65・り・第2ヨ”−り
、36.37,43,44,45,46,48,50.
66、.67.73,74,75,76.78゜80.
98.99・・・接極面、38.68・・・水入磁ろ、
39.69・・・アマチャ、41,42,71゜72・
・アマチャプレート、40.70・・・水モ棒、34・
・切欠部、63a・・・突出部、90a・・切り欠き曲
げ部 代理人 弁理士 西教圭一部 第1図 第2図 丁マ今τのPliφ1 手続補正書 1、事件の表示 特願昭58−23517 2、発明の名称 有極型電磁石装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名称 (58F)松下電工株式会社 代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興産
ビル国装置EX 0525−5985 INTAPT
J国際FAX GIII&GII (06)538
−02476、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面7、補正の内
容 (1)明細書第4頁第17行目を下記のとおりに訂正す
る。 記 1→エヤーギヤツプ19および21→ヨ一ク5→永久磁
石8のS極となる。 (2)明細書第6頁第13行目を下記のとおりに訂正す
る。 記 および点すで、アマチャ9の吸引力かばね負荷に負けて
、アマチャ9が途 (3)明細書第9頁第12行目を下記のとおりに訂正す
る。 記 一ト41→エヤーギャップ52→第2ヨーク35→氷久
磁石38の (4)明細書第12頁第4行目〜第5行目を下記のとお
りに訂正する。 移行する。曲MKで示すばね負荷が第4図で示すように
片寄っている場合でも曲線Gおよ(5)明細書第17頁
第19行目を下記のとおりに訂正する。 記 る。アマチャプレート71の接極面74が、第(6)明
細書第18頁第18行目を下記のとおりに訂正する。 記 93→第1ヨーク90の左側片91→エヤーギヤ (7)図面の第2図、第4図および第6図を別紙のとお
りに訂正する。 以 上 第2図 第4図 アマチャへ移肋量 第6図 −31=
jD図、LI+J2図は951図の有極積電磁石装置の
磁気吸引力とばね負荷との特性を示すグラフ、第3図は
本発明の一米施例の基本構造図、第4図は第3図の実施
例の磁気吸引力とばね負荷との特性を示すグラフ、弗5
図は本発明の他の実施例の基本構造図、第6図は本発明
のさらに他の実施例の基本d造園である。 30.60.90・・第1ヨーク、31,61゜91・
・・左側片、32,62.92・・・右側片、33゜6
3.93・・・水平片、35.65・り・第2ヨ”−り
、36.37,43,44,45,46,48,50.
66、.67.73,74,75,76.78゜80.
98.99・・・接極面、38.68・・・水入磁ろ、
39.69・・・アマチャ、41,42,71゜72・
・アマチャプレート、40.70・・・水モ棒、34・
・切欠部、63a・・・突出部、90a・・切り欠き曲
げ部 代理人 弁理士 西教圭一部 第1図 第2図 丁マ今τのPliφ1 手続補正書 1、事件の表示 特願昭58−23517 2、発明の名称 有極型電磁石装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名称 (58F)松下電工株式会社 代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興産
ビル国装置EX 0525−5985 INTAPT
J国際FAX GIII&GII (06)538
−02476、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面7、補正の内
容 (1)明細書第4頁第17行目を下記のとおりに訂正す
る。 記 1→エヤーギヤツプ19および21→ヨ一ク5→永久磁
石8のS極となる。 (2)明細書第6頁第13行目を下記のとおりに訂正す
る。 記 および点すで、アマチャ9の吸引力かばね負荷に負けて
、アマチャ9が途 (3)明細書第9頁第12行目を下記のとおりに訂正す
る。 記 一ト41→エヤーギャップ52→第2ヨーク35→氷久
磁石38の (4)明細書第12頁第4行目〜第5行目を下記のとお
りに訂正する。 移行する。曲MKで示すばね負荷が第4図で示すように
片寄っている場合でも曲線Gおよ(5)明細書第17頁
第19行目を下記のとおりに訂正する。 記 る。アマチャプレート71の接極面74が、第(6)明
細書第18頁第18行目を下記のとおりに訂正する。 記 93→第1ヨーク90の左側片91→エヤーギヤ (7)図面の第2図、第4図および第6図を別紙のとお
りに訂正する。 以 上 第2図 第4図 アマチャへ移肋量 第6図 −31=
Claims (3)
- (1)内側向を接極面とした左右側片を連ねる水平片と
を含むU字状の第1ヨークと、 この左右側片間より短い水平片と対峙するとともに左右
外側面を接極面とした第2ヨークと、このタ゛ジ1ヨー
クの水平片と第2ヨークとの間に磁化軸方向が垂直とな
って介在されて上下に配置される永久磁石と、 上下の第1ヨークおよび第2ヨークの各接極面と離合す
る水平移行型のアマチャであって、このアマチャは上下
の第1ヨークの左右側片の接極面とに対1時する内外両
側面を接極面とした左右のアマチャプレートと、この左
右のアマチャプレートを連ねる水平棒とを含む、そのよ
うなアマチャとを含み、 この水平棒が水平移行できるようKtly通したコ身ル
を有する有様型電磁石装置において、第1ヨークの水平
片にり大部を設け、アマチャ ′の左右アマチャプレー
トのうち一方が切欠線に嵌挿するように上下の長さを他
方のアマチャプレートより長くしたことを特徴とする有
極型電磁石装置。 - (2)第1ヨークの水平片がアマチャの左右アマチャプ
レートのうち一方の両端の内側面に対峙する内方に突出
した突出部を有することを特徴とする特許a求の範囲第
1項記載の有)i!j!、型電磁石装置。 - (3)アマチャの左右アマチャプレートのうち一方の両
端の内側面に対1時するように第1ヨークの水平片に切
り欠き曲げ都を形成することを特徴とする特許請求の範
囲第1項または第2項記載の有様型電磁石装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58023517A JPS59148305A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | 有極型電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58023517A JPS59148305A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | 有極型電磁石装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59148305A true JPS59148305A (ja) | 1984-08-25 |
Family
ID=12112637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58023517A Pending JPS59148305A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | 有極型電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59148305A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4994776A (en) * | 1989-07-12 | 1991-02-19 | Babcock, Inc. | Magnetic latching solenoid |
| US5164693A (en) * | 1988-06-09 | 1992-11-17 | Electric Power Research Institute, Inc. | Remotely controllable circuit breaker with improved arc drive structure |
-
1983
- 1983-02-14 JP JP58023517A patent/JPS59148305A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5164693A (en) * | 1988-06-09 | 1992-11-17 | Electric Power Research Institute, Inc. | Remotely controllable circuit breaker with improved arc drive structure |
| US4994776A (en) * | 1989-07-12 | 1991-02-19 | Babcock, Inc. | Magnetic latching solenoid |
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