JPS59148536A - 車両用バツテリの充電装置 - Google Patents
車両用バツテリの充電装置Info
- Publication number
- JPS59148536A JPS59148536A JP1940583A JP1940583A JPS59148536A JP S59148536 A JPS59148536 A JP S59148536A JP 1940583 A JP1940583 A JP 1940583A JP 1940583 A JP1940583 A JP 1940583A JP S59148536 A JPS59148536 A JP S59148536A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- generator
- temperature
- switch
- regulator
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- Pending
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- Control Of Charge By Means Of Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両の走行状態に応じてバッテリへの充電を制
御する車両用バッテリの充電装置、さらに詳しく言えば
、エンジンの温度の低いときにはバッテリへの充電を抑
制する車両用バッテリの充電装置に関する。
御する車両用バッテリの充電装置、さらに詳しく言えば
、エンジンの温度の低いときにはバッテリへの充電を抑
制する車両用バッテリの充電装置に関する。
車両にはエンジンの始動系1点火系その他の電気機器の
電圧源としてバッテリおよび発電機が搭載されている。
電圧源としてバッテリおよび発電機が搭載されている。
発電機はエンジンの出力の一部により駆動され、発電量
が負荷量よりも少ないときにはバッテリは電源として働
き、多いときには発電機のみが電源として働き、バッテ
リは発電機により充電される。発電機にはフィールドコ
イルに流れる゛電流を制御して発電電圧を一定に保つレ
ギュレータが設けられており、各種電気機器への適正な
電圧を供給するとともに、バッテリへの適正な充電をす
る機能を果している。
が負荷量よりも少ないときにはバッテリは電源として働
き、多いときには発電機のみが電源として働き、バッテ
リは発電機により充電される。発電機にはフィールドコ
イルに流れる゛電流を制御して発電電圧を一定に保つレ
ギュレータが設けられており、各種電気機器への適正な
電圧を供給するとともに、バッテリへの適正な充電をす
る機能を果している。
まず、第1図を参照して、車両用バッテリの充電装置の
従来例を説明し、併せてその問題点について言及する。
従来例を説明し、併せてその問題点について言及する。
発電機22は回転磁界形の三相交流発電機であり、整流
器23を介して直流出力を発生する。レギュレータRe
gは二接点式のレギュレータであって、制御抵抗24.
電圧コイル26,1個の可動接点27.2(11i1の
固定接点28.29とから構成されている。11はメイ
ンスイッチである。
器23を介して直流出力を発生する。レギュレータRe
gは二接点式のレギュレータであって、制御抵抗24.
電圧コイル26,1個の可動接点27.2(11i1の
固定接点28.29とから構成されている。11はメイ
ンスイッチである。
バッテリ21の端子電圧が低いときには、発電機22の
フィールド電流は、固定接点28.可動接点27を介し
て、フィールドコイル25に流れる。
フィールド電流は、固定接点28.可動接点27を介し
て、フィールドコイル25に流れる。
発電機22の回転数が上昇して、発生電圧が上がると、
電圧コイル26を流れる電流が増えるので、吸引力が大
きくなり、端子電圧が規定値を越えると可動接点27を
吸引し、可動接点27は固定接点28から切断される。
電圧コイル26を流れる電流が増えるので、吸引力が大
きくなり、端子電圧が規定値を越えると可動接点27を
吸引し、可動接点27は固定接点28から切断される。
すると、制御抵抗24を介して流れるため、フィールド
コイル25を流れる電流は減少し、発電機22の出力電
圧は減少する。出力電圧が低下すれば、電圧コイルの吸
引力は低下し、再び可動接点27は固定接点28と接続
され、フィールドコイル25を流れる電流は増加する。
コイル25を流れる電流は減少し、発電機22の出力電
圧は減少する。出力電圧が低下すれば、電圧コイルの吸
引力は低下し、再び可動接点27は固定接点28と接続
され、フィールドコイル25を流れる電流は増加する。
このように、可動接点・27と固定接点28の断続によ
り発電機22の発生電圧を一定値に保持することができ
る。
り発電機22の発生電圧を一定値に保持することができ
る。
さらに回転数が上昇すると電圧コイル26の励磁電流が
増え、さらに磁力が強くなり、可動接点27は固定接点
29と接続してフィールドコイル25ばアース側に短絡
するため、フィールド電流は減少し、発電機22の電圧
上昇は抑制される。
増え、さらに磁力が強くなり、可動接点27は固定接点
29と接続してフィールドコイル25ばアース側に短絡
するため、フィールド電流は減少し、発電機22の電圧
上昇は抑制される。
ずなわぢ、可動接点27と固定接点29との間で振動す
ることにより、電圧制御を行っている。
ることにより、電圧制御を行っている。
しかし、レギュレータRegば発電機22の回転数が高
くなったときに、過電圧、過電流を防止しているだけで
、車両の走行状態に応じた充電制御はなされていなかっ
た。例えば、エンジンの温度が低いときにはガソリンの
気化が悪いためチョークバルブを開いて濃い混合気を供
給しているにもかかわらず、バッテリへの充電が行われ
ていた。
くなったときに、過電圧、過電流を防止しているだけで
、車両の走行状態に応じた充電制御はなされていなかっ
た。例えば、エンジンの温度が低いときにはガソリンの
気化が悪いためチョークバルブを開いて濃い混合気を供
給しているにもかかわらず、バッテリへの充電が行われ
ていた。
このため、エンジンの回転とさらに不安定になり燃費を
悪くする要因となっていた。
悪くする要因となっていた。
本発明の目的は、制動時等に積極的にパンテリへの充電
を行なっておき、エンジン温度が低いときにはバッテリ
への充電を抑制して冷機運転を安定にするとともに、延
いては燃費の改善を図ることができる車両用バッテリの
充電装置を提供することにある。
を行なっておき、エンジン温度が低いときにはバッテリ
への充電を抑制して冷機運転を安定にするとともに、延
いては燃費の改善を図ることができる車両用バッテリの
充電装置を提供することにある。
前記目的を達成するために本発明による車両用バッテリ
の充電装置は、エンジンの出力の一部により発電機を駆
動し、前記発電機で充電されるバッテリの端子電圧をレ
ギュレータにより検出して前記発電機のフィールドコイ
ル電流を調整するとともに、車両の走行状態に応じて前
記フィールドコイル電流を増減して前記バッテリに充電
する車両用バッテリの充電装置において、前記バッテリ
と前記発電機のフィールドコイル間に設けられ前記エン
ジンの温度を検出して設定温度以下のときに開成されて
いる温度スイッチと、前記バッテリと前記レギュレータ
のバッテリ検出手段の間に設けられ制動時に前記レギュ
レータのバッテリ電圧検出手段を不作動にする制動スイ
ッチと、前記制動スイッチと直列に設けられており減速
時に前記レギュレータのバッテリ電圧検出手段を不作動
にする減速スイッチとから構成されている。
の充電装置は、エンジンの出力の一部により発電機を駆
動し、前記発電機で充電されるバッテリの端子電圧をレ
ギュレータにより検出して前記発電機のフィールドコイ
ル電流を調整するとともに、車両の走行状態に応じて前
記フィールドコイル電流を増減して前記バッテリに充電
する車両用バッテリの充電装置において、前記バッテリ
と前記発電機のフィールドコイル間に設けられ前記エン
ジンの温度を検出して設定温度以下のときに開成されて
いる温度スイッチと、前記バッテリと前記レギュレータ
のバッテリ検出手段の間に設けられ制動時に前記レギュ
レータのバッテリ電圧検出手段を不作動にする制動スイ
ッチと、前記制動スイッチと直列に設けられており減速
時に前記レギュレータのバッテリ電圧検出手段を不作動
にする減速スイッチとから構成されている。
前記構成によれば、冷機時には温度スイ・7チによりバ
ッテリへの充電は抑制することができ、本発明の目的は
完全に達成できる。
ッテリへの充電は抑制することができ、本発明の目的は
完全に達成できる。
以下、図面等を参照して本発明をさらに詳しく説明する
。
。
第2図は本発明による車両用バッテリの充電装置の実施
例を示した回路図である。なお、前述の従来例と同様の
機能を有する部分には同一の符号を付しである。
例を示した回路図である。なお、前述の従来例と同様の
機能を有する部分には同一の符号を付しである。
温度スイッチ12はバッテリ21とフィールドコイル2
5の間に設けられて−おり、エンジンの冷却温度が設定
温度以下のときには開成されており設定温度以下のとき
には閉成されるスイッチである。本実施例では設定温度
は55°C〜60°Cに設定されている。制動スイッチ
13はバッテリ21とレギュレータRegの電圧コイル
26の間に設けられており、ブレーキに連動して開成さ
るスイッチである。減速スイッチ14ば制動スイッチ1
3と直列に設けられており、マニホールドブースト負圧
が一550mmHgよりも大きいときに開成されるスイ
ッチである。
5の間に設けられて−おり、エンジンの冷却温度が設定
温度以下のときには開成されており設定温度以下のとき
には閉成されるスイッチである。本実施例では設定温度
は55°C〜60°Cに設定されている。制動スイッチ
13はバッテリ21とレギュレータRegの電圧コイル
26の間に設けられており、ブレーキに連動して開成さ
るスイッチである。減速スイッチ14ば制動スイッチ1
3と直列に設けられており、マニホールドブースト負圧
が一550mmHgよりも大きいときに開成されるスイ
ッチである。
つぎに、本発明による車両用バッテリの充電装置の実施
例の動作を説明する。
例の動作を説明する。
始動時等エンジンの温度が設定温度よりも低いときには
温度スイッチ12は開成しているので、フィールドコイ
ル25へは制御抵抗24を介してフィールド電流が流れ
るので、発電機22での発電量は低下する。このため、
エンジンの冷機時には発電機22のために消費されるエ
ンジンを軽減することができる。
温度スイッチ12は開成しているので、フィールドコイ
ル25へは制御抵抗24を介してフィールド電流が流れ
るので、発電機22での発電量は低下する。このため、
エンジンの冷機時には発電機22のために消費されるエ
ンジンを軽減することができる。
エンジンの温度が上昇して設定温度を越えるたときには
、温度スイッチ13は閉成されるので、発電機22から
の電流は整流器23で整流されたのち、閉成されている
温度スイッチ12を介して固定接点28.可動接点27
を通り第一のフィールドコイル25aに流れる。したが
って、発電機22では発電が行われ負荷量よりも発電量
が多ければ、バッテリ21は充電される。発電器22の
回転数の上昇にしたときには、発生電圧が高くなるが、
レギュレータRegの作用により、規定電圧を越えると
電圧コイル26の吸引力が増し、可動接点27は固定接
点28と断続して一定電圧を保持する。
、温度スイッチ13は閉成されるので、発電機22から
の電流は整流器23で整流されたのち、閉成されている
温度スイッチ12を介して固定接点28.可動接点27
を通り第一のフィールドコイル25aに流れる。したが
って、発電機22では発電が行われ負荷量よりも発電量
が多ければ、バッテリ21は充電される。発電器22の
回転数の上昇にしたときには、発生電圧が高くなるが、
レギュレータRegの作用により、規定電圧を越えると
電圧コイル26の吸引力が増し、可動接点27は固定接
点28と断続して一定電圧を保持する。
いっぽう、ブレーキが作動されて制動スイ・ノチ13が
[J成すると、電圧コイル25には電流は流れず、可動
接点27は固定接点28の側に切り換わり、フィールド
コイル25に電流が流れ、)\ノテリ21に充電を促進
することができる。減速スイッチ14が開成された場合
も同様に動作する。
[J成すると、電圧コイル25には電流は流れず、可動
接点27は固定接点28の側に切り換わり、フィールド
コイル25に電流が流れ、)\ノテリ21に充電を促進
することができる。減速スイッチ14が開成された場合
も同様に動作する。
このため、制動時、減速時のエネルギは有効にノ\′ソ
テリ21への充電に使用され、冷機時に特に充電をしな
くでもすむうえ、一般走行での充電を軽減でき葛ので、
走行性能が向上するとともに、燃費も改善される。
テリ21への充電に使用され、冷機時に特に充電をしな
くでもすむうえ、一般走行での充電を軽減でき葛ので、
走行性能が向上するとともに、燃費も改善される。
以上詳しく説明したように、本発明によれば、制動時、
減速時には制動、減速によるエネルギを利用してバッテ
リを積極的に充電をしておき、冷機時にはバッテリへの
充電を抑制しているので、冷機時運軸が安定化するとと
もに、延いては燃費の向上をも図れるという効果がある
。
減速時には制動、減速によるエネルギを利用してバッテ
リを積極的に充電をしておき、冷機時にはバッテリへの
充電を抑制しているので、冷機時運軸が安定化するとと
もに、延いては燃費の向上をも図れるという効果がある
。
第1図は車両用バッテリの充電装置の従来例を示した回
路図、第2図は本発明による車両用ノ\・ノテリの充電
装置の実施例を示した回路図である。 11・・・メインスイッチ 12・・・温度スイ・ノチ
】3・・・制動スイッチ 14・・・減速スイ・ノチ
15.16・・・接点 21・・・バッテリ 22・・・発電器23・・
・整流器 24・・・制御抵抗25・・・フィ
ールドコイル 26・・・電圧コイル 27・・・可動接点28.
29・・・固定接点 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 177 手続補正書 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 ll事058年特 許 願第19405号2、発明の名
称 車両用バッテリの充電装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 6、補正の対象 明 細 書補正の内容(特
願昭58−19405)(1〕 明細書第6頁第19
行の「開成さるスイッチ」を「開成されるスイッチ」に
補正する。 (2)明細書第7頁第13行の「越えるたとき」を「越
えたとき」に補正する。 (3) 明細書第7頁第14行の「温度スイッチ13
」を「温度スイッチ12」に補正する。 (4)明細W第7頁第17行から同第18行の「第一の
フィールドコイル25 a J ヲrフィールドコイル
25」に補正する。 (5)明細書第7頁第20行の「発電器22」を「発電
機22」に補正する。 (6)明細書第8頁第1行の「上昇にしたとき」を1上
昇Qたとき」に補正する。 (7)明細書第8頁第7行の1−電圧コイル25」を「
電圧コイル26」に補正する。 (8)明細書第9頁第9行のr15,16・・・接点」
を削除する。 (9)明細書第9頁第10行の「22・・・発電器」を
「22・・・発電機」に補正する。 以 上
路図、第2図は本発明による車両用ノ\・ノテリの充電
装置の実施例を示した回路図である。 11・・・メインスイッチ 12・・・温度スイ・ノチ
】3・・・制動スイッチ 14・・・減速スイ・ノチ
15.16・・・接点 21・・・バッテリ 22・・・発電器23・・
・整流器 24・・・制御抵抗25・・・フィ
ールドコイル 26・・・電圧コイル 27・・・可動接点28.
29・・・固定接点 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 177 手続補正書 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 ll事058年特 許 願第19405号2、発明の名
称 車両用バッテリの充電装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 6、補正の対象 明 細 書補正の内容(特
願昭58−19405)(1〕 明細書第6頁第19
行の「開成さるスイッチ」を「開成されるスイッチ」に
補正する。 (2)明細書第7頁第13行の「越えるたとき」を「越
えたとき」に補正する。 (3) 明細書第7頁第14行の「温度スイッチ13
」を「温度スイッチ12」に補正する。 (4)明細W第7頁第17行から同第18行の「第一の
フィールドコイル25 a J ヲrフィールドコイル
25」に補正する。 (5)明細書第7頁第20行の「発電器22」を「発電
機22」に補正する。 (6)明細書第8頁第1行の「上昇にしたとき」を1上
昇Qたとき」に補正する。 (7)明細書第8頁第7行の1−電圧コイル25」を「
電圧コイル26」に補正する。 (8)明細書第9頁第9行のr15,16・・・接点」
を削除する。 (9)明細書第9頁第10行の「22・・・発電器」を
「22・・・発電機」に補正する。 以 上
Claims (1)
- エンジンの出力の一部により発電機を駆動し、前記発電
機で充電されるバッテリの端子電圧をレギュレータによ
り検出して前記発電機のフィールドコイル電流を調整す
るとともに、車両の走行状態に応じて前記フィールドコ
イル電流を増減して前記バッテリに充電する車両用バッ
テリの充電装置において、前記バッテリと前記発電機の
フィールドコイル間に設けられ前記エンジンの温度を検
出して設定温度以下のときに開成されている温度スイッ
チと、前記バッテリと前記レギュレータのバッテリ検出
手段の間に設けられ制動時に前記レギュレータのバッテ
リ電圧検出手段を不作動にする制動スイッチと、前記制
動スイッチと直列に設けられており減速時に前記レギュ
レータのバッテリ電圧検出手段を不作動にする減速スイ
ッチとから構成したことを特徴とする車両用バッテリの
充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1940583A JPS59148536A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 車両用バツテリの充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1940583A JPS59148536A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 車両用バツテリの充電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59148536A true JPS59148536A (ja) | 1984-08-25 |
Family
ID=11998346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1940583A Pending JPS59148536A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 車両用バツテリの充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59148536A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331243U (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-27 | ||
| JP2009033950A (ja) * | 2007-07-03 | 2009-02-12 | Denso Corp | 電源制御装置 |
-
1983
- 1983-02-08 JP JP1940583A patent/JPS59148536A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331243U (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-27 | ||
| JP2009033950A (ja) * | 2007-07-03 | 2009-02-12 | Denso Corp | 電源制御装置 |
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