JPS5914875A - 投球機の方向定め器具 - Google Patents
投球機の方向定め器具Info
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- JPS5914875A JPS5914875A JP12428582A JP12428582A JPS5914875A JP S5914875 A JPS5914875 A JP S5914875A JP 12428582 A JP12428582 A JP 12428582A JP 12428582 A JP12428582 A JP 12428582A JP S5914875 A JPS5914875 A JP S5914875A
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- lever
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Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Outside Dividers And Delivering Mechanisms For Harvesters (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スポーツ用投球機械に係わり、また特にその
よう々機械における方向定め器具に関するもので、予め
決められた方向にボールを1わし投げ出すものである。
よう々機械における方向定め器具に関するもので、予め
決められた方向にボールを1わし投げ出すものである。
このような器具は通常投球機械のポール投出口、すなわ
ち空気圧投球機においては、その円筒部の端部に、また
機械的なものではゾールの流路のハウジングに、設置さ
れる。
ち空気圧投球機においては、その円筒部の端部に、また
機械的なものではゾールの流路のハウジングに、設置さ
れる。
本発明はテニス用またはサッカー用の投球機に使用する
のに最良のものである。
のに最良のものである。
投球機の特にテニス用のボール投げ出し器を改良するに
当り設計者の苦労した重大な問題点は、?−ルをすりへ
らさないとはいえ、投球機の投げ出し口でボールの速度
を無意味に落としてしまう方向定め器を設けるというこ
とである。
当り設計者の苦労した重大な問題点は、?−ルをすりへ
らさないとはいえ、投球機の投げ出し口でボールの速度
を無意味に落としてしまう方向定め器を設けるというこ
とである。
その問題を解決するための周知の試みにもがかわらず、
まだ適当な解決策はないま1である。
まだ適当な解決策はないま1である。
かくして、?−ルを回転させる際には、ゴムなどの摩擦
材の帯状のものである簡単な器具を投球機のが−ルの出
る成帯の軸に沿って円筒部の内面に取付けて使用し、一
方、その他の(帯状物のない)ポールの出現地帯の円筒
部の内面は、摩擦材コーティングをしである。円筒部を
通るボールの正反対部分に働く摩擦力の差によって、ゾ
ールに飛行中の所望の回転をもたらすトルクが生ずるの
である。
材の帯状のものである簡単な器具を投球機のが−ルの出
る成帯の軸に沿って円筒部の内面に取付けて使用し、一
方、その他の(帯状物のない)ポールの出現地帯の円筒
部の内面は、摩擦材コーティングをしである。円筒部を
通るボールの正反対部分に働く摩擦力の差によって、ゾ
ールに飛行中の所望の回転をもたらすトルクが生ずるの
である。
この装置には次のような欠点がある。すなわちゴム性の
帯部材に対する摩擦のためにポールが激しく摩耗するこ
とおよび投球機の同様の帯部材および筒部に対する摩擦
でエネルギーが損失するためにポールの飛び出し速度が
低くなることである。
帯部材に対する摩擦のためにポールが激しく摩耗するこ
とおよび投球機の同様の帯部材および筒部に対する摩擦
でエネルギーが損失するためにポールの飛び出し速度が
低くなることである。
また、投球機に固定するための連結体とこの連結体に係
合したが−ル偏向器とを備える、投球機用の方向定め器
も当業者には周知である(ソビエト国の本発明者による
証明書A’l 9θ、グア乙。
合したが−ル偏向器とを備える、投球機用の方向定め器
も当業者には周知である(ソビエト国の本発明者による
証明書A’l 9θ、グア乙。
Int−C20,A乙3B乙q/グ、の明細書を参照)
。この器具において、連結体は中空円筒体であり、また
ポール偏向器はその円筒体に設けられたダブルアームレ
バーの形をしており、このレバーの1つのアームは平ら
なあるいはみそ付の偏向板を有しまたもう一つのアーム
はばねをとりつげたねじによって前記円筒体に押しつけ
られている。機械から飛び出すボールの回転の度合はね
じによってこのばねの圧縮力を変えることによって調節
される。この器具においては、回転の度合が大きければ
大きいほど、ポールが偏向板とより長く相互作用する。
。この器具において、連結体は中空円筒体であり、また
ポール偏向器はその円筒体に設けられたダブルアームレ
バーの形をしており、このレバーの1つのアームは平ら
なあるいはみそ付の偏向板を有しまたもう一つのアーム
はばねをとりつげたねじによって前記円筒体に押しつけ
られている。機械から飛び出すボールの回転の度合はね
じによってこのばねの圧縮力を変えることによって調節
される。この器具においては、回転の度合が大きければ
大きいほど、ポールが偏向板とより長く相互作用する。
このため、偏向板は相互作用の持続を長びかせる摩擦面
をもつ。
をもつ。
このような器具の利点は、投球機の軸にある角度で偏向
板を位置決めすることができるということにあシ、先ず
第1に、ゾールと板との間の相互作用の場所に摩擦力を
増大することが可能で従ってポールの回転の程度をある
度合まで増大することが可能であり、また第ユに板の上
のポールの滑動する長さを短くしてそれによって幾分ポ
ールの摩耗を減らすことが可能であるということである
。
板を位置決めすることができるということにあシ、先ず
第1に、ゾールと板との間の相互作用の場所に摩擦力を
増大することが可能で従ってポールの回転の程度をある
度合まで増大することが可能であり、また第ユに板の上
のポールの滑動する長さを短くしてそれによって幾分ポ
ールの摩耗を減らすことが可能であるということである
。
この器具におけるポール滑動摩擦はまだ非常に多大であ
るので、ボールの摩耗も同様に大きい壕まとなり一方で
Hy+?−ルの速度は重大降下する。
るので、ボールの摩耗も同様に大きい壕まとなり一方で
Hy+?−ルの速度は重大降下する。
また上記の器具はしばしば手動調整が要求され従つて回
転の強さやス波−スにおけるポール回転軸の位置を変え
ることが、特に各打球の後、投球機の操作行程中に行な
われる、テニスロボットのような自動訓練システムに使
用するには不適であるということが認められる。
転の強さやス波−スにおけるポール回転軸の位置を変え
ることが、特に各打球の後、投球機の操作行程中に行な
われる、テニスロボットのような自動訓練システムに使
用するには不適であるということが認められる。
本発明は以上の不利な点を除くことを目的としたもので
ある。
ある。
本発明の目的は、投球機に方向定め器を設けることにあ
り、それによって偏向器と飛び出したゴールとの相互作
用の性質を変えることによって、摩擦力が減少し、そし
て摩擦力をとり除くポールエネルギーの損失がなくなり
同時[yl?−ルの摩耗が少(なり、そして、それはテ
ニスロボットに使用することもできるのである。
り、それによって偏向器と飛び出したゴールとの相互作
用の性質を変えることによって、摩擦力が減少し、そし
て摩擦力をとり除くポールエネルギーの損失がなくなり
同時[yl?−ルの摩耗が少(なり、そして、それはテ
ニスロボットに使用することもできるのである。
上述した目的は、投球機の方向定め器において、この方
向定め器を投球機に締結する連結体とこの連結体と接続
したポール偏向器とを備える方向定め器であって、本発
明によれば、連結体は投球器に固定して取付けた静止ス
リーブとこの静止スリーブ上に回転するよう設けた可動
スリーブの形をしていること、またゴール偏向器は、各
々が支持脚部と頭部を持っているλつの平行なT型レバ
ーの形につくられ、2つのローラーと横断スピンドルと
をもった回転自在フレームであって、これらレバーは、
脚部によって可動スリーブにちょうつがい的に接続され
、また前記スぎンドルは互いに前記レバーの頭部と連結
しおよび前記ローラを有していることと、また方向定め
器は、可動スIJ−ブに固定され、ユつの極限位置のう
ちの1つにそれを設定するまでフレームの回転を制御す
る停止部材と、その極限位置の1つにフレームを保持し
、可動スリーブと前記し・ぐ−の1つの脚部とに接続し
た保持器とを有することによって得られる。
向定め器を投球機に締結する連結体とこの連結体と接続
したポール偏向器とを備える方向定め器であって、本発
明によれば、連結体は投球器に固定して取付けた静止ス
リーブとこの静止スリーブ上に回転するよう設けた可動
スリーブの形をしていること、またゴール偏向器は、各
々が支持脚部と頭部を持っているλつの平行なT型レバ
ーの形につくられ、2つのローラーと横断スピンドルと
をもった回転自在フレームであって、これらレバーは、
脚部によって可動スリーブにちょうつがい的に接続され
、また前記スぎンドルは互いに前記レバーの頭部と連結
しおよび前記ローラを有していることと、また方向定め
器は、可動スIJ−ブに固定され、ユつの極限位置のう
ちの1つにそれを設定するまでフレームの回転を制御す
る停止部材と、その極限位置の1つにフレームを保持し
、可動スリーブと前記し・ぐ−の1つの脚部とに接続し
た保持器とを有することによって得られる。
方向定め器のそのような構造によって、ポールは、はと
んど何らスリップすることなく、フレームローラーの1
つの周囲でそれを回動させることによって回転され、こ
れにより、飛び出したボールノスピードを無駄に降下さ
せる際のポールのエネルギー損失と摩耗との両方が減少
させられるのである。さらに、静止スリーブに関する可
動スリーブの回転性によって水平に対するローラ軸の傾
斜角度が望み通りに変化することができまたそれによっ
てスペースを飛んでいるポールの回転軸の方向づけが対
応して変えられることができるのである。
んど何らスリップすることなく、フレームローラーの1
つの周囲でそれを回動させることによって回転され、こ
れにより、飛び出したボールノスピードを無駄に降下さ
せる際のポールのエネルギー損失と摩耗との両方が減少
させられるのである。さらに、静止スリーブに関する可
動スリーブの回転性によって水平に対するローラ軸の傾
斜角度が望み通りに変化することができまたそれによっ
てスペースを飛んでいるポールの回転軸の方向づけが対
応して変えられることができるのである。
本器具のΩつの極限位置のうちの7つにおいてフレーム
を保持する保持器はさまざま々形状をとる。
を保持する保持器はさまざま々形状をとる。
本器具の変形例として、保持器は、一端部がT型レバー
に接続されている板ばねと、このばねの他端部に接続さ
ればねを制御する役割をするケーブルと、前記可動スリ
ーブに取付けられケーブルを通す穴を有するブラケット
と、ケーブルに設けられその一端部をブラケットにまた
その他端部を板ばねに押しつげているらせん圧縮ばねと
を備えている。
に接続されている板ばねと、このばねの他端部に接続さ
ればねを制御する役割をするケーブルと、前記可動スリ
ーブに取付けられケーブルを通す穴を有するブラケット
と、ケーブルに設けられその一端部をブラケットにまた
その他端部を板ばねに押しつげているらせん圧縮ばねと
を備えている。
保持器はまた一端部をT型レバーにそして他端部を前記
可動スリーブに取付けたらせん状緊張ばねの形状をして
いてもよく、そのためばねの両端部はレバー回転軸の異
なった側部に配置されまたレバーの締め具の中央部とば
ねの中央部を可動スリーブに接続するラインは可動スリ
ーブの軸に平行であるようになっている。
可動スリーブに取付けたらせん状緊張ばねの形状をして
いてもよく、そのためばねの両端部はレバー回転軸の異
なった側部に配置されまたレバーの締め具の中央部とば
ねの中央部を可動スリーブに接続するラインは可動スリ
ーブの軸に平行であるようになっている。
保持器のそのような構造で、?−ルの各飛び出しの後、
フレームは新しい安定位置に移動し、そのために方向定
め器は、外部からのプログラミング装置を使用すること
なく、左から右、または上から下への交互の投球の自動
形態で働くことができる。
フレームは新しい安定位置に移動し、そのために方向定
め器は、外部からのプログラミング装置を使用すること
なく、左から右、または上から下への交互の投球の自動
形態で働くことができる。
そのような方向定め器の変形は有利なものであり、少く
ともロールの表面層は減摩材から成っている。これがさ
らに?−ルの回転の強さを実質的に減じることなくロー
ラの表面に対するぎ−ルの摩擦を減らしまたが−ルの摩
耗を減らす。
ともロールの表面層は減摩材から成っている。これがさ
らに?−ルの回転の強さを実質的に減じることなくロー
ラの表面に対するぎ−ルの摩擦を減らしまたが−ルの摩
耗を減らす。
方向定め器の変型[またいえることは、フレーム停止部
材は間の長さを変えるため調節自在であるということで
ある。このことにより、最大のフレーム回転角度を変え
ることが可能でよって投球角度を変えることが可能であ
る。
材は間の長さを変えるため調節自在であるということで
ある。このことにより、最大のフレーム回転角度を変え
ることが可能でよって投球角度を変えることが可能であ
る。
本発明の確かな性質は、以下に述べる図面にもとづいた
詳細な説明からより明白となるであろう。
詳細な説明からより明白となるであろう。
本発明の投球機の方向定め器は、投球機に固着される連
結体を備え、この連結体は、機械の円筒体2に固定して
接続された静止スリーブ1(第1図)とこの静止スリー
ブ上で回転するため設けられた可動スリーブ8の形状を
有する。この方向定め器着たボール偏向器を備え、これ
はユつのローラ5および6をもった回転自在なフレーム
4である。
結体を備え、この連結体は、機械の円筒体2に固定して
接続された静止スリーブ1(第1図)とこの静止スリー
ブ上で回転するため設けられた可動スリーブ8の形状を
有する。この方向定め器着たボール偏向器を備え、これ
はユつのローラ5および6をもった回転自在なフレーム
4である。
フレーム4はユつのレバー7(第2図および第3図参照
)とこれらレバーを相互連関する横断スピンドル8とか
ら成っている。各レノ々−7はT字型であり、支持脚部
7aおよび頭部7bを備える。
)とこれらレバーを相互連関する横断スピンドル8とか
ら成っている。各レノ々−7はT字型であり、支持脚部
7aおよび頭部7bを備える。
レバー7はその脚部7aによってピン9を介して回転自
在のスリーブ3とかけがねで接続され、またレバー7の
頭部7bを相互連関しているスピンドル8はローラ5お
よび6を有する。ローラ5.6は全体あるいは部分的に
(表面層において)カプロンまたはフルオロプラスチッ
クなどのような減摩材でできている。
在のスリーブ3とかけがねで接続され、またレバー7の
頭部7bを相互連関しているスピンドル8はローラ5お
よび6を有する。ローラ5.6は全体あるいは部分的に
(表面層において)カプロンまたはフルオロプラスチッ
クなどのような減摩材でできている。
フレーム4の堅固さを強めるため、T字型レバー7はさ
らにリンク4aおよび4b(第2図)によって相互連関
される。静止スリーブ1に関する可動スリーブ80回転
を容易にするために、ころがり軸受IO1特に、玉軸受
(第3図)が間に設けられている。
らにリンク4aおよび4b(第2図)によって相互連関
される。静止スリーブ1に関する可動スリーブ80回転
を容易にするために、ころがり軸受IO1特に、玉軸受
(第3図)が間に設けられている。
本器具(第1図参照)はまた停止部材11および12を
包含し、これらは第9図に最もよく示されているように
、可動スリーブ3に固着されたポスト18内に設置され
ている。停止部材11および12はλつの極限位置のう
ちの/方にフレームの設定をするまでビン9の周囲での
フレームの回転を制限する(第1図は最上位置にあるフ
レーム4を示す)。特殊な場合には、停止部材11およ
び12は調節可能である(その目的でポスト11におけ
ると同じくそれらには一本のすしが切りこまれている)
またロックナツト14を設けてありこれにより停止部材
11および12の間隔を変えることを可能にしまたよっ
てフレーム4の回転の最大角度αを制御することを可能
にしている。
包含し、これらは第9図に最もよく示されているように
、可動スリーブ3に固着されたポスト18内に設置され
ている。停止部材11および12はλつの極限位置のう
ちの/方にフレームの設定をするまでビン9の周囲での
フレームの回転を制限する(第1図は最上位置にあるフ
レーム4を示す)。特殊な場合には、停止部材11およ
び12は調節可能である(その目的でポスト11におけ
ると同じくそれらには一本のすしが切りこまれている)
またロックナツト14を設けてありこれにより停止部材
11および12の間隔を変えることを可能にしまたよっ
てフレーム4の回転の最大角度αを制御することを可能
にしている。
極限位置の1つにおいてフレーム4を保持するために、
方向定め器はλつの(各T型レバー7の側部に1つずつ
)保持器のうちのどちらか1つをもつ。第1図はシング
ル保持器をもった変形例を示し、これは、特に可動スリ
ーブに固着されたブラケット16に設けたケーブル15
と、その一端部がボス)17a(第3図)を介してレバ
−7O脚部7aと接続され、またその他端部はケーブル
15(第7図)に接続されている板ばね17と、ケーブ
ル15上に置かれ1だその一端部でブラケツ)16をそ
して他端部で板ばね17を押しつげているらせん圧縮ば
ね18(第1図においてばね18はケーブル15の配置
をよく見せる長さをカットして便宜的に示されている)
とを備える。ケーブル15は弾性後い19で包囲され、
またブラケツ)16は覆い19を取りつけてケーブル1
5を通すための段付穴16aを有する。
方向定め器はλつの(各T型レバー7の側部に1つずつ
)保持器のうちのどちらか1つをもつ。第1図はシング
ル保持器をもった変形例を示し、これは、特に可動スリ
ーブに固着されたブラケット16に設けたケーブル15
と、その一端部がボス)17a(第3図)を介してレバ
−7O脚部7aと接続され、またその他端部はケーブル
15(第7図)に接続されている板ばね17と、ケーブ
ル15上に置かれ1だその一端部でブラケツ)16をそ
して他端部で板ばね17を押しつげているらせん圧縮ば
ね18(第1図においてばね18はケーブル15の配置
をよく見せる長さをカットして便宜的に示されている)
とを備える。ケーブル15は弾性後い19で包囲され、
またブラケツ)16は覆い19を取りつけてケーブル1
5を通すための段付穴16aを有する。
静止スリーブlに関して、ローラ5.6をもったフレー
ム4をもっている可動スリーブ8の回転を制御するよう
にするために、本発明方向定め器は、静止スリーブlと
可動スリーブ8とにそれぞれ配置したポスト20および
21を包含する回転装置と、これらポストと接続した引
張ばね22と、捷たポス)21に固着され主にケーブル
15に類似のケーブル23とを備える。ケーブル23も
また、静止スリーブIK固着されたブラケット25にお
けると同様にして設置した弾性覆い24を有する。
ム4をもっている可動スリーブ8の回転を制御するよう
にするために、本発明方向定め器は、静止スリーブlと
可動スリーブ8とにそれぞれ配置したポスト20および
21を包含する回転装置と、これらポストと接続した引
張ばね22と、捷たポス)21に固着され主にケーブル
15に類似のケーブル23とを備える。ケーブル23も
また、静止スリーブIK固着されたブラケット25にお
けると同様にして設置した弾性覆い24を有する。
ケーブル15と28により本発明の方向定め器は、テニ
スロボットなどの、外部のプログラミング装置(図示せ
ず)に接続されることができまたそれによってゴール回
転パラメータ(スペースにおけるが一ル回転軸の方向定
めと同時にボール回転の速度と方向)を制御することが
できる。ケーブル15を使用してフレーム411″i所
望の極限位置に移動されることができ、ローラ5かロー
ラ6のどちらかを動いているボール26(点線で示され
る)と相互作用するようにもっていきボール26に底部
または頂部回転をそれぞれもたらすことになり、一方ケ
ーブル23により、投球機円筒体2の軸に対してフレー
ム4と共に可動スリーブ8を回転させそれによって空間
におけるポール26の回転軸の方向づけを変えることを
可能にするのである。ばね18と22を設けることでケ
ーブル15と23がビンと張られて、これによってさま
ざまの面におけるフレーム4の回転の精度が増す。
スロボットなどの、外部のプログラミング装置(図示せ
ず)に接続されることができまたそれによってゴール回
転パラメータ(スペースにおけるが一ル回転軸の方向定
めと同時にボール回転の速度と方向)を制御することが
できる。ケーブル15を使用してフレーム411″i所
望の極限位置に移動されることができ、ローラ5かロー
ラ6のどちらかを動いているボール26(点線で示され
る)と相互作用するようにもっていきボール26に底部
または頂部回転をそれぞれもたらすことになり、一方ケ
ーブル23により、投球機円筒体2の軸に対してフレー
ム4と共に可動スリーブ8を回転させそれによって空間
におけるポール26の回転軸の方向づけを変えることを
可能にするのである。ばね18と22を設けることでケ
ーブル15と23がビンと張られて、これによってさま
ざまの面におけるフレーム4の回転の精度が増す。
ボール4の各飛び出しの後、新しい安定位置へフレーム
4の自動移動が必要とされる時には、第4図および第り
図に示した方向定め器の変型例を用いるとよい。この変
型例においては、極限位置の1つにフレームを保持する
保持器はポスト28と29に設けたらせんばね27の形
をもち、チスト28は可動スリーブ3に固着され、捷だ
ポスト29UT字型し・ぐ−7の1つの脚部7aに固着
されている。ポスト28の配置は、レバー7の締め具と
ばね27の中央を可動スリーブ8に接続している従来の
直線(第7図において、この線は参照番号9と28の部
材の中央を結んでいる)が可動スリーブの軸に平行であ
るように選択される。このようなばね27の締め具でも
って、フレーム4は下方の安定位置から上方の安定位置
(点線で示される)まで容易に動くことができ、また飛
び出すポール26が対応するローラ5捷たは6で動作す
る時はその逆となる。
4の自動移動が必要とされる時には、第4図および第り
図に示した方向定め器の変型例を用いるとよい。この変
型例においては、極限位置の1つにフレームを保持する
保持器はポスト28と29に設けたらせんばね27の形
をもち、チスト28は可動スリーブ3に固着され、捷だ
ポスト29UT字型し・ぐ−7の1つの脚部7aに固着
されている。ポスト28の配置は、レバー7の締め具と
ばね27の中央を可動スリーブ8に接続している従来の
直線(第7図において、この線は参照番号9と28の部
材の中央を結んでいる)が可動スリーブの軸に平行であ
るように選択される。このようなばね27の締め具でも
って、フレーム4は下方の安定位置から上方の安定位置
(点線で示される)まで容易に動くことができ、また飛
び出すポール26が対応するローラ5捷たは6で動作す
る時はその逆となる。
上述した方向定め器は以下のように作用する。
その器具は投球機円筒体2に設置され、ローラ5および
6をもったフレーム4は、第1図に示されるようが下方
ローラ6がゾール26の通りみちに位置するような所定
位置にセットされる。
6をもったフレーム4は、第1図に示されるようが下方
ローラ6がゾール26の通りみちに位置するような所定
位置にセットされる。
投球が行なわれると、速度Vで円筒体2に沿って動作す
るゴール26はローラ6に対抗して突進し、第g図に線
で示されるように、ローラとの相互作用で変形する。
るゴール26はローラ6に対抗して突進し、第g図に線
で示されるように、ローラとの相互作用で変形する。
この瞬間に、ゾール26は、ポールの重心にもたらされ
た慣性の力F と、この力F1に平行するが向きは反対
であるローラ6の回転軸にもたらされたボールの反力の
成分F2 とによって影響されることになる。それら
の力F、とF2のモーメントでボールは角速度ωでその
軸のまわりを回転するようになり、ゾールの飛行速度は
その大きさや方向で変化し新しい値v1 とする。ロ
ーラ6は矢印ω の方向でローラ軸を中心にゾールと共
に回転し、このポール26とローラ6との相互回転はほ
とんど滑動なしに進められる。第g図において、Ita
”はゾールz6の重心からローラ6の軸までのそれらの
相互作用以前の距離を表わし、捷たtta、11はそれ
らの相互作用の終りにおける同様の距離を表わす。ポー
ル26の回転の角速度ωはこの場合には値ω−v、/a
、に近いものであろう。ビン9の軸を中心としたフレー
ム4の回転角度(第1図)によってまたばね17の予め
選択された弾力性によって予めセットされたa、の値は
比較的小さい(例えばo、ottoの直径のテニスが−
ルでは81の値は0.0/Eraである)ものであるか
う、例えば超可転打のプレイ状況を想定して必要とされ
る強い回転でポールを投げることが可能となるのである
。
た慣性の力F と、この力F1に平行するが向きは反対
であるローラ6の回転軸にもたらされたボールの反力の
成分F2 とによって影響されることになる。それら
の力F、とF2のモーメントでボールは角速度ωでその
軸のまわりを回転するようになり、ゾールの飛行速度は
その大きさや方向で変化し新しい値v1 とする。ロ
ーラ6は矢印ω の方向でローラ軸を中心にゾールと共
に回転し、このポール26とローラ6との相互回転はほ
とんど滑動なしに進められる。第g図において、Ita
”はゾールz6の重心からローラ6の軸までのそれらの
相互作用以前の距離を表わし、捷たtta、11はそれ
らの相互作用の終りにおける同様の距離を表わす。ポー
ル26の回転の角速度ωはこの場合には値ω−v、/a
、に近いものであろう。ビン9の軸を中心としたフレー
ム4の回転角度(第1図)によってまたばね17の予め
選択された弾力性によって予めセットされたa、の値は
比較的小さい(例えばo、ottoの直径のテニスが−
ルでは81の値は0.0/Eraである)ものであるか
う、例えば超可転打のプレイ状況を想定して必要とされ
る強い回転でポールを投げることが可能となるのである
。
強調すべきことは、ボールとローラとの相互作用はほと
んど何ら滑動をもたずにすすめられるから、ボールの摩
耗と運動エネルギーの損失は徹底的に減少するというこ
とである。このことによりより速いが一ルの飛び出し速
度が得られるのである。
んど何ら滑動をもたずにすすめられるから、ボールの摩
耗と運動エネルギーの損失は徹底的に減少するというこ
とである。このことによりより速いが一ルの飛び出し速
度が得られるのである。
第9図および第70図は、上述の器具を使用して得られ
た主なポール回転型式を示す。第98図は、下方ローラ
6が?−ル26との相互作用になる時に得られるが一ル
の頂部回転を示す(フレーム4は第1図の位置にある)
。底部回転を生ずるためには(第9b図)、ケーブル1
5(第1図)は上方に引っばられてはね18を圧縮し、
レバー7が下方停止部材12と接するようになるまで、
すなわちこのことにより上方ローラ5がボール26と接
触するようになるまでフレーム4を回転させるのである
。
た主なポール回転型式を示す。第98図は、下方ローラ
6が?−ル26との相互作用になる時に得られるが一ル
の頂部回転を示す(フレーム4は第1図の位置にある)
。底部回転を生ずるためには(第9b図)、ケーブル1
5(第1図)は上方に引っばられてはね18を圧縮し、
レバー7が下方停止部材12と接するようになるまで、
すなわちこのことにより上方ローラ5がボール26と接
触するようになるまでフレーム4を回転させるのである
。
?−ル26の右側回転(第10a図)は、第1図に示し
た位置に対して90°の間ケーブル2已によって静止ス
リーブを中心として可動スリーブを回転させることによ
って生ずる。すなわち、これにより(ボールの飛行方向
に対し)右側ローラが?−ル26と相互作用するように
なるのである。
た位置に対して90°の間ケーブル2已によって静止ス
リーブを中心として可動スリーブを回転させることによ
って生ずる。すなわち、これにより(ボールの飛行方向
に対し)右側ローラが?−ル26と相互作用するように
なるのである。
(同様の方向に対し)左側のローラとボール26との相
互作用がボール26の左側回転を生ずるのである(第1
0b図)。
互作用がボール26の左側回転を生ずるのである(第1
0b図)。
以上述べたユつの位置(第9図および第70図に対応す
る)以外に、すなわちフレーム4をもった可動スリーブ
3が第1図に示した位置に対し90 より大または小T
゛ある角度の間を回転した時、フレーム4のその信金て
の中間位置は(第1図)、頂部回転と右側回転との組合
せ、底部回転と右側または左側回転との組合せなどのよ
うにボール26の回転の組合せた型式をつくり出すので
ある。ポール回転パラメータは、ケーブル15と23と
を介するプログラミング装置によって予めセットしたプ
ログラムによって変えられる。
る)以外に、すなわちフレーム4をもった可動スリーブ
3が第1図に示した位置に対し90 より大または小T
゛ある角度の間を回転した時、フレーム4のその信金て
の中間位置は(第1図)、頂部回転と右側回転との組合
せ、底部回転と右側または左側回転との組合せなどのよ
うにボール26の回転の組合せた型式をつくり出すので
ある。ポール回転パラメータは、ケーブル15と23と
を介するプログラミング装置によって予めセットしたプ
ログラムによって変えられる。
外部のプログラミング装置を使用することなく左から右
へまたは上から下へと自動的々投球のモードで操作する
投球機では、板ばね17(第1図)けとり除かれ、方向
定め器は第4図または第7図に示したような形をとり、
らせんはね27はボス)28.29に固着されている。
へまたは上から下へと自動的々投球のモードで操作する
投球機では、板ばね17(第1図)けとり除かれ、方向
定め器は第4図または第7図に示したような形をとり、
らせんはね27はボス)28.29に固着されている。
この場合には、フレーム4は、ローラ5.6のうちの1
つと次のボールz6との各相互作用の後新しい安定位置
に置かれ、またボール26はもう/方の側にかたよらさ
れる。このことにより、?−ルの飛び出し方向が交互に
なり、一方ゴールの散らばる角度は停止部材11と12
によって調節される。
つと次のボールz6との各相互作用の後新しい安定位置
に置かれ、またボール26はもう/方の側にかたよらさ
れる。このことにより、?−ルの飛び出し方向が交互に
なり、一方ゴールの散らばる角度は停止部材11と12
によって調節される。
以上の記載から明らかなように、本発明方向定め器は広
範囲の機能性をもち、回転するボールのさまざまの程度
および方向をもった゛打球の組合せを想定することが可
能となり、これは、スポーツマンの訓練効果を上げるの
に重大なことである。
範囲の機能性をもち、回転するボールのさまざまの程度
および方向をもった゛打球の組合せを想定することが可
能となり、これは、スポーツマンの訓練効果を上げるの
に重大なことである。
以上本発明の実施例を図にもとづき説明したが、記載の
実施例に限定されろことなく、本発明の精神を逸脱する
ことなく種々の変化変型が当業者によってなされること
はもちろんである。。
実施例に限定されろことなく、本発明の精神を逸脱する
ことなく種々の変化変型が当業者によってなされること
はもちろんである。。
第1図は本発明の投球機の方向定め器の側部立面図、
第2図は第1図の矢印Aの方向からみた本発明器具の図
、 第3図は、保持器が板ばねを備えている変型例における
第1図の■−■線に沿った断面図、第q図は第1図のI
V−IV線に沿った断面図、第3図は第1図の部分8の
拡大図、 第6図は第3図と同様の図であるが、保持器がロールを
もったフレームのλつの安定位置を与えるらせん状引張
ばねを備えている変型例を示す図、第7図は、ロールを
もったフレームを最下部位置に示している、第4図の矢
印Cの方向から見た図、 第5図は、フレームローラの/っとボールとの相互作用
を示すダイヤグラム図、 第9図および第70図は、本発明の方向定め器によって
得られた、回転するが一ルの主な型式を図示するダイヤ
グラム、(矢印はボールの飛んでいく回転する方向を示
す、また点線はボールの飛行路を示す)、 第9図において、ボールは側面からみた飛行で示されて
いる、この時フレームローラの軸は水平面に平行である
。 第1O図において、ボールは上面からみた飛行で示され
ている、この時ローラの軸は垂直面に位置されている。 左特許請求の範囲内に使用した参照番号l・・・静止ス
リーブ、2・・・投球機、3・・・可動スリーブ、4・
・・回転自在フレーム、5.6・・・ローラ、7・・・
T字型レバー、7a・・・レバーの支持脚部、7b・・
・L/バー(0頭部、8・・・フレームの横断スピンド
ル、11.L2・・・停止部材、15・・・ケーブル、
16ブラケツ)、16a・・・ブラケットの穴、17・
・・板ばね、18・・・らせん圧縮ばね、27・・・ら
せん引張ばね。
、 第3図は、保持器が板ばねを備えている変型例における
第1図の■−■線に沿った断面図、第q図は第1図のI
V−IV線に沿った断面図、第3図は第1図の部分8の
拡大図、 第6図は第3図と同様の図であるが、保持器がロールを
もったフレームのλつの安定位置を与えるらせん状引張
ばねを備えている変型例を示す図、第7図は、ロールを
もったフレームを最下部位置に示している、第4図の矢
印Cの方向から見た図、 第5図は、フレームローラの/っとボールとの相互作用
を示すダイヤグラム図、 第9図および第70図は、本発明の方向定め器によって
得られた、回転するが一ルの主な型式を図示するダイヤ
グラム、(矢印はボールの飛んでいく回転する方向を示
す、また点線はボールの飛行路を示す)、 第9図において、ボールは側面からみた飛行で示されて
いる、この時フレームローラの軸は水平面に平行である
。 第1O図において、ボールは上面からみた飛行で示され
ている、この時ローラの軸は垂直面に位置されている。 左特許請求の範囲内に使用した参照番号l・・・静止ス
リーブ、2・・・投球機、3・・・可動スリーブ、4・
・・回転自在フレーム、5.6・・・ローラ、7・・・
T字型レバー、7a・・・レバーの支持脚部、7b・・
・L/バー(0頭部、8・・・フレームの横断スピンド
ル、11.L2・・・停止部材、15・・・ケーブル、
16ブラケツ)、16a・・・ブラケットの穴、17・
・・板ばね、18・・・らせん圧縮ばね、27・・・ら
せん引張ばね。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11投球機2に器具を締めっげる連結体と、この連結
体と連関したポール偏向器とを備えている投球機の方向
定め器において、連結体は投球機に固定して取付けた静
止スリーブ1とこの静止スリーブlで回転するように設
けた可動ス+) −ブ8の形をしていることと、ボール
偏向機は、各々支持脚部7aと頭部7bとをもっている
2つの平行なT字型し・ぐ−7の形につくられ、ユつの
ローラ5および6と横断スピンドル8とをもったフレー
ム4であって、前記し/’?−は脚部7aによって可動
スリーブ8にちょうつがい的に接続され、また前記スピ
ンドルは互いに前記レバー70頭部7bと連結しおよび
前記ローラ5.6を有することと、方向定め器は、また
可動スリーブ8に固着されフレーム4がaつの極限位置
のうちの7つに設定されるまでフレームの回転を抑制す
る停止部材11および12と、可動スリーブ8および前
記レバー7の/っの脚部7aと接続される、極限位置の
/っにフレーム4を保持する少くとも/っの保持器とを
もっていることとを特徴とする、投球機における方向定
め器。 (2) 保持器は、その一端部がT型しバー7に接続
されている板ばね17と、この板ばね17のもう一方の
端部に接続され板ばねを制御する役割をするケーブル1
5と、前記可動部材8に固着されケーブル15を通すた
めの穴16aをもつブラケツ)16と、ケーブル15に
設けられその一端部を前記ブラケット16にそして他端
部を前記板ばね17に押しつけているらせん圧縮ばね1
8とを備えていることを特徴とする特許請求の範囲第(
1)項に記載の方向定め器。 (3) 保持器は、一端部をT字型レバー7にそして
他端部を前記可動部材8に取付けたらせん引張ばね27
′の形状を有しそのためばね27の両端部はレバー7の
回転軸の異なった側部に配置されそしてレバー7とげね
27を可動スリーブ8に締めつける締め具の中央部を結
ぶ線は可動スリーブ8の軸に平行であるようになってい
ることを特徴とする特許請求の範囲第+11項に記載の
方向定め器。 (41少くとも前記ローラ5.6の表面層は減阜材から
成っていることを特徴とする特許請求の範囲第+11項
から第(3)項のいずれかの項に記載の方向定め器。 (5) フレーム4の停止部材11、■2はそれらの
間の距離が変わるように調節自在であることを特徴とす
る特許請求の範囲第+11項から第(41項の−ずれか
の項に記載の方向定め器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12428582A JPS5914875A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 投球機の方向定め器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12428582A JPS5914875A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 投球機の方向定め器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914875A true JPS5914875A (ja) | 1984-01-25 |
| JPS6218181B2 JPS6218181B2 (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=14881547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12428582A Granted JPS5914875A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 投球機の方向定め器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914875A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60208086A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-19 | ダイキン工業株式会社 | 分画された発光面をもつエレクトロルミネツセンス板の製造方法 |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP12428582A patent/JPS5914875A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60208086A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-19 | ダイキン工業株式会社 | 分画された発光面をもつエレクトロルミネツセンス板の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6218181B2 (ja) | 1987-04-21 |
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