JPS59149126A - 屈折力・眼軸長測定装置 - Google Patents
屈折力・眼軸長測定装置Info
- Publication number
- JPS59149126A JPS59149126A JP58025307A JP2530783A JPS59149126A JP S59149126 A JPS59149126 A JP S59149126A JP 58025307 A JP58025307 A JP 58025307A JP 2530783 A JP2530783 A JP 2530783A JP S59149126 A JPS59149126 A JP S59149126A
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- Japan
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- light
- axial length
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- measuring device
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- Granted
Links
- 210000001110 axial length eye Anatomy 0.000 title 1
- 230000004323 axial length Effects 0.000 claims description 16
- 210000005252 bulbus oculi Anatomy 0.000 claims description 15
- 210000001525 retina Anatomy 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 8
- 230000004304 visual acuity Effects 0.000 claims description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 3
- 210000000695 crystalline len Anatomy 0.000 description 8
- 210000001508 eye Anatomy 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000004379 myopia Effects 0.000 description 3
- 208000001491 myopia Diseases 0.000 description 3
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Landscapes
- Eye Examination Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、屈折力・眼軸長測定装置に関するものである
。
。
現在、日本人の数割に当る数千万人の近視者が存在する
が、それにも拘わらず近視の発生原因はいまだに良く知
られていない。その最大の理由は、視力を決定する三大
要因である水晶体屈折力と眼軸長を別々に精度よく測定
する装置がないことにある。従来、眼軸長は超音波ある
いはX線を利用した装置によって測定されているが、そ
れらの装置は1 mm程度の分解能しかなく、精度が不
十分である。実用性のある測定を行うには、上記分解能
を従来のものよシさらに約lO倍高める必要があるが、
超音波やXaを利用した従来の方法では著しく困難であ
る。
が、それにも拘わらず近視の発生原因はいまだに良く知
られていない。その最大の理由は、視力を決定する三大
要因である水晶体屈折力と眼軸長を別々に精度よく測定
する装置がないことにある。従来、眼軸長は超音波ある
いはX線を利用した装置によって測定されているが、そ
れらの装置は1 mm程度の分解能しかなく、精度が不
十分である。実用性のある測定を行うには、上記分解能
を従来のものよシさらに約lO倍高める必要があるが、
超音波やXaを利用した従来の方法では著しく困難であ
る。
上記に鑑み、本発明Fi、水晶体屈折力と眼軸長を極め
て容易に且つ精度良く測定することのできる屈折力・眼
軸長測定装置を簡単な構成によって提供しようとするも
のである。
て容易に且つ精度良く測定することのできる屈折力・眼
軸長測定装置を簡単な構成によって提供しようとするも
のである。
上記目的を達成するため、本発明の屈折力・眼軸長測定
装置は、ビーム状に収束させた赤外光を高周期でパルス
状に射出する光源部と、上記赤外光を反射する反射面を
高周期で変位させて眼球への入射角度を逐次変化させる
走査部と、それらの赤外光により網膜上に結像した光点
の反射光を光検出器上に結像させてそれらの像の光検出
器上における位置を電気的に出力する検出部と、それら
の位置信号を上記走査部における反射面の変位の位相信
号との関連において演算し、眼球の視力を決定する諸定
数を算出すると共にそれらに基づいて屈折力と眼軸長を
求めるデータ処理とを備えたものとして構成される。
装置は、ビーム状に収束させた赤外光を高周期でパルス
状に射出する光源部と、上記赤外光を反射する反射面を
高周期で変位させて眼球への入射角度を逐次変化させる
走査部と、それらの赤外光により網膜上に結像した光点
の反射光を光検出器上に結像させてそれらの像の光検出
器上における位置を電気的に出力する検出部と、それら
の位置信号を上記走査部における反射面の変位の位相信
号との関連において演算し、眼球の視力を決定する諸定
数を算出すると共にそれらに基づいて屈折力と眼軸長を
求めるデータ処理とを備えたものとして構成される。
上記構成の屈折力・眼軸長測定装置において、光源部か
らパルス状に射出するビーム状の赤外光は、走査部の反
射面で反射して被測定対象としての眼球に入射し、その
反射面の変位に対応して逐次反射方向を変え、入射角度
を変えながら眼球に入射する。それによシ、断続的な赤
外光が眼球内の網膜上のそれぞれ異なる位置に結像して
複数の光点を作るが、それらの光点は網膜が乱反射面で
あることから、それらの点が2次光源として作用する。
らパルス状に射出するビーム状の赤外光は、走査部の反
射面で反射して被測定対象としての眼球に入射し、その
反射面の変位に対応して逐次反射方向を変え、入射角度
を変えながら眼球に入射する。それによシ、断続的な赤
外光が眼球内の網膜上のそれぞれ異なる位置に結像して
複数の光点を作るが、それらの光点は網膜が乱反射面で
あることから、それらの点が2次光源として作用する。
それらの光点から反射光は、検出部の光検出器上に結像
し、それらの光検出器上の位置が、網膜上における上記
谷光点の位置として次段のデータ処理部に送られる。デ
ータ処理部においては、上記検出部からの信号の他、走
査部から送られた反射面の変位についての位相信号等に
基づいて演算が行われ、眼球における視力を決定する諸
定数を算出すると共に、それらに基づいて水晶体屈折力
及び眼軸長が決定される。
し、それらの光検出器上の位置が、網膜上における上記
谷光点の位置として次段のデータ処理部に送られる。デ
ータ処理部においては、上記検出部からの信号の他、走
査部から送られた反射面の変位についての位相信号等に
基づいて演算が行われ、眼球における視力を決定する諸
定数を算出すると共に、それらに基づいて水晶体屈折力
及び眼軸長が決定される。
このように本発明の屈折力・眼軸長測定装置によれば、
水晶体屈折力と眼軸長を谷易且つ高梢度に測定すること
ができる測定装置を極めて簡単な構成のものとして得る
ことができ、従って近視発生原因の究明に有効に役立て
ることができる。
水晶体屈折力と眼軸長を谷易且つ高梢度に測定すること
ができる測定装置を極めて簡単な構成のものとして得る
ことができ、従って近視発生原因の究明に有効に役立て
ることができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
と、第1図に示す本発明の屈折力・眼軸長測定装置は、
光源部1と、走査部2と、検出部3と、データ処理部及
び表示部とを主体として構成されている。上記光源部I
Fi、十分収束1−たビーム状の赤外光を高周期でパル
ス状に射出するもので、この光源部1からの赤外光は走
査部2によ多角度を変えて測定対象としての眼球Eに入
射される。この走査部20作用によってパルス状の赤外
光は眼球Eの網膜El上の異なる位置に結像するが、そ
れによって得られる複数の光点の位fFi、それらの光
点からの反射光に基づいて検出部3に1 おいて検出される。データ処理部は、検出部3によって
検出した各光点の網膜上の位置とそれらの光点を結像さ
せた入射光線の眼球Eへの入射角度等との関係に基づい
て演算を行い、視力を決定する諸定数を算出すると共に
それらに基づいて屈折力及び眼軸長を決定するもので、
それらの値は表示部において適宜表示される。
と、第1図に示す本発明の屈折力・眼軸長測定装置は、
光源部1と、走査部2と、検出部3と、データ処理部及
び表示部とを主体として構成されている。上記光源部I
Fi、十分収束1−たビーム状の赤外光を高周期でパル
ス状に射出するもので、この光源部1からの赤外光は走
査部2によ多角度を変えて測定対象としての眼球Eに入
射される。この走査部20作用によってパルス状の赤外
光は眼球Eの網膜El上の異なる位置に結像するが、そ
れによって得られる複数の光点の位fFi、それらの光
点からの反射光に基づいて検出部3に1 おいて検出される。データ処理部は、検出部3によって
検出した各光点の網膜上の位置とそれらの光点を結像さ
せた入射光線の眼球Eへの入射角度等との関係に基づい
て演算を行い、視力を決定する諸定数を算出すると共に
それらに基づいて屈折力及び眼軸長を決定するもので、
それらの値は表示部において適宜表示される。
さらに具体的に説明すると、上記光源部1は、例えばフ
ォトダイオード4と赤外光フィルタ5を備え、フォトダ
イオード4から十分に収束させたビーム状の光線を高周
期でパルス状に射出させ、それらの光線を赤外光フィル
タ5に通すことにより800rLm以下の光の成分を除
去し、それによって人の眼で知覚できない赤外光のみを
抽出しb e#j定時に眼球Eの各部が反応を示さない
ようにして測定NUの向上を図っている。
ォトダイオード4と赤外光フィルタ5を備え、フォトダ
イオード4から十分に収束させたビーム状の光線を高周
期でパルス状に射出させ、それらの光線を赤外光フィル
タ5に通すことにより800rLm以下の光の成分を除
去し、それによって人の眼で知覚できない赤外光のみを
抽出しb e#j定時に眼球Eの各部が反応を示さない
ようにして測定NUの向上を図っている。
上記光源部lの次段に配設した走査部2は、例えば電磁
駆動形の音叉偏光器6を備え、その音叉7における一方
の振動杆7αの先端に赤外光を反射する反射面7bを形
設すると共に、その振動杆7αの側面に電磁石8を配設
したもので2発振器から電磁石8に走査用の一定周期の
電流を流すことにょシ、音叉7をその固有振動数1例え
ば1 kklzで振動させる。この振動に伴って、上記
反射面7bで反射した赤外光は光路10 、11の間で
繰返し往復することになる。而して、上記光路10 、
11間の反射光は、ハーフプリズム12及びレンズ13
を通った後、ハーフミラ−14で反射し、ハーフξ2−
14を通して前方に視線を合わせた眼球Eに異なる角度
で繰返して入射し、それによシ眼球Eの網J[B、上の
それぞれ異なる位置に光点が結像し、例えばA、B。
駆動形の音叉偏光器6を備え、その音叉7における一方
の振動杆7αの先端に赤外光を反射する反射面7bを形
設すると共に、その振動杆7αの側面に電磁石8を配設
したもので2発振器から電磁石8に走査用の一定周期の
電流を流すことにょシ、音叉7をその固有振動数1例え
ば1 kklzで振動させる。この振動に伴って、上記
反射面7bで反射した赤外光は光路10 、11の間で
繰返し往復することになる。而して、上記光路10 、
11間の反射光は、ハーフプリズム12及びレンズ13
を通った後、ハーフミラ−14で反射し、ハーフξ2−
14を通して前方に視線を合わせた眼球Eに異なる角度
で繰返して入射し、それによシ眼球Eの網J[B、上の
それぞれ異なる位置に光点が結像し、例えばA、B。
C等が得られる。
上記網膜El上における光点A、B、Cの位置を検出す
る検出部3は、それらの光点の反射光を光点A、I 、
Bl 、 clとして光検出器15上に結像させ、そ
の光検出器15上における各光点位置から網膜上の光点
位置を間接的に検出するもので、破線で示すように、網
g Bi上の光点A、B、Cからの反射光をハーフミラ
−14で反射させ、レンズ13を通過させた稜、ハーフ
プリズム12で再び反射させ、集光レンズ16で上記光
検出器15に結像させる。上記光検出器15としては光
点A’ 、 H’ r (”の位置を21度良く検出す
るに足る各種構成のものを採用することができ、PSD
、CCDの他Pb8.Cd8あるいはフォトトランジス
タ、フォトダイオード等をマトリックス状に配設したも
のを用いることができる。
る検出部3は、それらの光点の反射光を光点A、I 、
Bl 、 clとして光検出器15上に結像させ、そ
の光検出器15上における各光点位置から網膜上の光点
位置を間接的に検出するもので、破線で示すように、網
g Bi上の光点A、B、Cからの反射光をハーフミラ
−14で反射させ、レンズ13を通過させた稜、ハーフ
プリズム12で再び反射させ、集光レンズ16で上記光
検出器15に結像させる。上記光検出器15としては光
点A’ 、 H’ r (”の位置を21度良く検出す
るに足る各種構成のものを採用することができ、PSD
、CCDの他Pb8.Cd8あるいはフォトトランジス
タ、フォトダイオード等をマトリックス状に配設したも
のを用いることができる。
上記光検出器15で検出した光点A’ 、 B’ 、
C’等の位置信号は、へ自〕変換器を介してデータ処理
部に伝達される。データ処理部はマイクロコンビ−〜り
等によって構成され、入力情報その他を記録するデータ
記録部と、それらのデータに基づいて演算を行う演算部
と、それらにおける各種動作を制御する制御部とを備え
、上記vD変換器から送られる光点AI 、 Bl 、
cl等の信号と、上記発信器から送られる位相信号に
基づいて演算を行い、眼球の視力を決定する諸定数、例
えば角膜E2の前後面の半径と中心位置、水晶体E3の
半径と中心位置、及び眼の媒質の屈折率等をスネルの法
則を利用して算出すると共に、それらに基づいて眼軸長
及び屈折力を決定し、それらを次段の表示部に出力する
。
C’等の位置信号は、へ自〕変換器を介してデータ処理
部に伝達される。データ処理部はマイクロコンビ−〜り
等によって構成され、入力情報その他を記録するデータ
記録部と、それらのデータに基づいて演算を行う演算部
と、それらにおける各種動作を制御する制御部とを備え
、上記vD変換器から送られる光点AI 、 Bl 、
cl等の信号と、上記発信器から送られる位相信号に
基づいて演算を行い、眼球の視力を決定する諸定数、例
えば角膜E2の前後面の半径と中心位置、水晶体E3の
半径と中心位置、及び眼の媒質の屈折率等をスネルの法
則を利用して算出すると共に、それらに基づいて眼軸長
及び屈折力を決定し、それらを次段の表示部に出力する
。
なお、上記フォトダイオード4に代、えてレーザダイオ
ードやランプ等の光源を用いることができる。また、上
記音叉偏光器6に代えて鏡を高速で回転する等の手段を
採用することができる。
ードやランプ等の光源を用いることができる。また、上
記音叉偏光器6に代えて鏡を高速で回転する等の手段を
採用することができる。
第1図は本発明の実施例の構成図である。
1・・・光源部、 2・・・走査部、3・・・検
出部、 7A・・・反射面、15・・・光検出器
、 A、B、C・・・光点、E・・・眼球、El・・
・網膜。 指定代理人 工業技術院製品科学研究所長 高橋教司
出部、 7A・・・反射面、15・・・光検出器
、 A、B、C・・・光点、E・・・眼球、El・・
・網膜。 指定代理人 工業技術院製品科学研究所長 高橋教司
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ビーム状に収束させた赤外光を高周期でパルス状
に射出する光源部と、 上記赤外光を反射する反射面を高周期で変位させて眼球
への入射角度を逐次変化させる走査部と、それらの赤外
光によシ網膜上に結像した光点の反射光を光検出器上に
結像させてそれらの像の光検出器上における位置を電気
的に出力する検出部と、 それらの位置信号を上記走査部における反射面の変化の
位相信号との関連において演算し、眼球の視力を決定す
る諸定数を算出すると共にそれらに基づいて眼軸長を求
めるデータ処理部と。 を備えたことを特徴とする屈折力・眼軸長測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58025307A JPS59149126A (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | 屈折力・眼軸長測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58025307A JPS59149126A (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | 屈折力・眼軸長測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59149126A true JPS59149126A (ja) | 1984-08-27 |
| JPH0349569B2 JPH0349569B2 (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=12162351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58025307A Granted JPS59149126A (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | 屈折力・眼軸長測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59149126A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63109837A (ja) * | 1986-10-25 | 1988-05-14 | キヤノン株式会社 | 眼科検査機 |
| JPS63109838A (ja) * | 1986-10-25 | 1988-05-14 | キヤノン株式会社 | 眼科検査機 |
| JPS63125237A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-05-28 | キヤノン株式会社 | 眼科装置 |
| US5280313A (en) * | 1991-07-25 | 1994-01-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Ophthalmic measuring apparatus |
| JP2008505696A (ja) * | 2004-07-09 | 2008-02-28 | ヴィスクス インコーポレイテッド | 走査レーザー眼手術装置用のレーザーパルス位置モニター |
| JP2017006456A (ja) * | 2015-06-24 | 2017-01-12 | 株式会社トーメーコーポレーション | 光干渉断層計およびその制御方法 |
-
1983
- 1983-02-17 JP JP58025307A patent/JPS59149126A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63109837A (ja) * | 1986-10-25 | 1988-05-14 | キヤノン株式会社 | 眼科検査機 |
| JPS63109838A (ja) * | 1986-10-25 | 1988-05-14 | キヤノン株式会社 | 眼科検査機 |
| JPS63125237A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-05-28 | キヤノン株式会社 | 眼科装置 |
| US5280313A (en) * | 1991-07-25 | 1994-01-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Ophthalmic measuring apparatus |
| JP2008505696A (ja) * | 2004-07-09 | 2008-02-28 | ヴィスクス インコーポレイテッド | 走査レーザー眼手術装置用のレーザーパルス位置モニター |
| JP2017006456A (ja) * | 2015-06-24 | 2017-01-12 | 株式会社トーメーコーポレーション | 光干渉断層計およびその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0349569B2 (ja) | 1991-07-30 |
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