JPS59149310A - 光フアイバ−結合装置 - Google Patents
光フアイバ−結合装置Info
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- JPS59149310A JPS59149310A JP2309583A JP2309583A JPS59149310A JP S59149310 A JPS59149310 A JP S59149310A JP 2309583 A JP2309583 A JP 2309583A JP 2309583 A JP2309583 A JP 2309583A JP S59149310 A JPS59149310 A JP S59149310A
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- optical fiber
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 title claims abstract description 31
- 230000008878 coupling Effects 0.000 title claims description 14
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title claims description 14
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title claims description 14
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 31
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 abstract description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 11
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4219—Mechanical fixtures for holding or positioning the elements relative to each other in the couplings; Alignment methods for the elements, e.g. measuring or observing methods especially used therefor
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/26—Optical coupling means
- G02B6/32—Optical coupling means having lens focusing means positioned between opposed fibre ends
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業の利用分野
本発明は、光ファイバーと、受光素子、発光素子、ある
いはプリズム等の光学部品との光学的結合を行なう光フ
アイバー結合装置に関する。
いはプリズム等の光学部品との光学的結合を行なう光フ
アイバー結合装置に関する。
従来技術
従来、光ファイバーと光部品の結合にレンズを用いるこ
とは一般的に行なわしている。この種の装置の1例を第
1図に示す。この装置は、光ファイバー1を心出しして
保持したフェルール2と嵌合スルスリーブ3、レンズ4
、レンズ4を保持するレンズ枠5、およびスリーブ3と
レンズ枠5とに固足さnルンズ4と光ファイノ(−1の
端面との間隔を決めるスペーサ6から構成さnている。
とは一般的に行なわしている。この種の装置の1例を第
1図に示す。この装置は、光ファイバー1を心出しして
保持したフェルール2と嵌合スルスリーブ3、レンズ4
、レンズ4を保持するレンズ枠5、およびスリーブ3と
レンズ枠5とに固足さnルンズ4と光ファイノ(−1の
端面との間隔を決めるスペーサ6から構成さnている。
この装置の機能の1例を説明する。光)丁イノく−1か
らの拡散出射光は、レンズ4によって望ましい光束、例
えば平行束に変換さ牡、図示さ扛ていない光部品に入射
する。逆に、光部品力論らσ〕出射光束を光ファイバー
への集束入射光に変換することも可能である。
らの拡散出射光は、レンズ4によって望ましい光束、例
えば平行束に変換さ牡、図示さ扛ていない光部品に入射
する。逆に、光部品力論らσ〕出射光束を光ファイバー
への集束入射光に変換することも可能である。
このような機能を実現するには、フェルレール嵌合時ノ
光ファイバ一端面とレンズとの相対位置を正確に規制す
る必要がある。第1図の例では、スペーサ6の厚さ、形
状を正確に加工し、レンズ枠5に保持さnたレンズ4の
光軸を心出しして、光ファイバー1の光軸と一致するよ
うに調整しながら、レンズ枠5をスペーサ6あるいはス
リーブ3に固定しなけnばならない。もう一つ重要なの
はフェルール2の端面と、フェルール2が突轟たるスペ
ーサ60面との平行度である。この2つの面の平行度が
悪いと、フェルール嵌今時にこの2つの面が密着せず、
楔状の間隙を生じ、光ファイバー1の端面とレンズ4と
の間隔が所定の距離より長ぐなる。したがってこの例の
場合は、スリーブ3の内壁円筒軸と、そのスペーサ6側
端面との直角度を管理する必要がある。さらに、レンズ
4の光軸と光ファイバー1の光軸全平行に保つという点
から、レンズ枠3の内壁円筒軸と、そのスペーサ6側端
面との直角度をも管理しなけnばならない。スペーサ6
自体についても、その厚さが正確に均一であることが要
求さnる。
光ファイバ一端面とレンズとの相対位置を正確に規制す
る必要がある。第1図の例では、スペーサ6の厚さ、形
状を正確に加工し、レンズ枠5に保持さnたレンズ4の
光軸を心出しして、光ファイバー1の光軸と一致するよ
うに調整しながら、レンズ枠5をスペーサ6あるいはス
リーブ3に固定しなけnばならない。もう一つ重要なの
はフェルール2の端面と、フェルール2が突轟たるスペ
ーサ60面との平行度である。この2つの面の平行度が
悪いと、フェルール嵌今時にこの2つの面が密着せず、
楔状の間隙を生じ、光ファイバー1の端面とレンズ4と
の間隔が所定の距離より長ぐなる。したがってこの例の
場合は、スリーブ3の内壁円筒軸と、そのスペーサ6側
端面との直角度を管理する必要がある。さらに、レンズ
4の光軸と光ファイバー1の光軸全平行に保つという点
から、レンズ枠3の内壁円筒軸と、そのスペーサ6側端
面との直角度をも管理しなけnばならない。スペーサ6
自体についても、その厚さが正確に均一であることが要
求さnる。
以上のように、従来の光7アイパー結合装置は精密加工
を要する部品の数が多い上に、組立時に面倒な調整を必
要とし、完成品の性能にバラツキを生じる等の欠点を有
していた。
を要する部品の数が多い上に、組立時に面倒な調整を必
要とし、完成品の性能にバラツキを生じる等の欠点を有
していた。
発明の目的
本発明は、球レンズと1、そnに固定さn几スペーサと
を用い、レンズ枠内に球レンズを固定せずある程度自由
に回転しうる構造とすることによって′4、上記の従来
装置の欠点を除去し、高精度の寸法管理を要求さnる部
品数を量少眼にとどめ、製造を容易にするとともに、性
能のバラツキの少ない高性能の光フアイバー結合装置を
提供することを目的としたものである。
を用い、レンズ枠内に球レンズを固定せずある程度自由
に回転しうる構造とすることによって′4、上記の従来
装置の欠点を除去し、高精度の寸法管理を要求さnる部
品数を量少眼にとどめ、製造を容易にするとともに、性
能のバラツキの少ない高性能の光フアイバー結合装置を
提供することを目的としたものである。
一発明の構成および作用
、以下に、本発明を図面に基づき詳細に説明する。第2
図は不発明の実施例の一つである。球レンズ7にはスペ
ーサ6が接着さnておす、こnらの部品ば、球レンズ7
0直径よりわずかに大きい内径全もつレンズ枠5の中に
入nらnる。さらにしyズ枠°5は、スリーブ3に固定
さ肚てい丞。第2図はフェルールが嵌合していない状態
を示しているが、この場合、球レンズ7はレンズ枠5の
中である程度自由に動きうる。スリーブ3に接していな
い側のレンズ枠5開口は、その内径が球レンズ7の直径
よりも小さくなっており、球レンズ7の脱落を防止する
。このような脱落防止の為の機構は必ずしもレンズ枠5
と一体化していなくてもよく、光束を通過させるに十分
な開口をもち、かつその開口の一部あるいは全部が球レ
ンズ7の直径より小さいならば、レンズ枠5に固定さn
るふ几のようなものでもかまわない、また球レンズ7は
スリーブ3の内径よりも大きいので、フェルールが嵌合
しない状態でも脱落しない。
図は不発明の実施例の一つである。球レンズ7にはスペ
ーサ6が接着さnておす、こnらの部品ば、球レンズ7
0直径よりわずかに大きい内径全もつレンズ枠5の中に
入nらnる。さらにしyズ枠°5は、スリーブ3に固定
さ肚てい丞。第2図はフェルールが嵌合していない状態
を示しているが、この場合、球レンズ7はレンズ枠5の
中である程度自由に動きうる。スリーブ3に接していな
い側のレンズ枠5開口は、その内径が球レンズ7の直径
よりも小さくなっており、球レンズ7の脱落を防止する
。このような脱落防止の為の機構は必ずしもレンズ枠5
と一体化していなくてもよく、光束を通過させるに十分
な開口をもち、かつその開口の一部あるいは全部が球レ
ンズ7の直径より小さいならば、レンズ枠5に固定さn
るふ几のようなものでもかまわない、また球レンズ7は
スリーブ3の内径よりも大きいので、フェルールが嵌合
しない状態でも脱落しない。
第3図は、第2図の装置にフェルール2を嵌合させ几状
態を示している。フェルール2が図の右方向から挿入さ
nると、スペーサ6に突きアfcり、この結果球レンズ
7はレンズ、枠5内で回転してフェルール2端面がスペ
ーサ6端面に密着した状態で停止する。したがって球レ
ンズ7と光フアイバ−1端面との距離は、第4図中、に
tなる記号で示さnる長さから、球レンズ7の直径を差
し引いたものに等しい。このtの値は工程上の工夫に工
つて容易に管理しうる。球レンズ7の外形は精密に加工
できるので、球レンズ7と光フアイバ−1端面の距離は
精密に決めることができる。スペーサ6に関して正確に
寸法を管理しなけ扛ばならないのはとのLのみである。
態を示している。フェルール2が図の右方向から挿入さ
nると、スペーサ6に突きアfcり、この結果球レンズ
7はレンズ、枠5内で回転してフェルール2端面がスペ
ーサ6端面に密着した状態で停止する。したがって球レ
ンズ7と光フアイバ−1端面との距離は、第4図中、に
tなる記号で示さnる長さから、球レンズ7の直径を差
し引いたものに等しい。このtの値は工程上の工夫に工
つて容易に管理しうる。球レンズ7の外形は精密に加工
できるので、球レンズ7と光フアイバ−1端面の距離は
精密に決めることができる。スペーサ6に関して正確に
寸法を管理しなけ扛ばならないのはとのLのみである。
球レンズ7のわずかな回転を妨げない限り、スペーサ6
の形状は自由であり、力ロエ精度も要求さ【ない。また
、スペーサ60球レンズ7との接触面は、がたつきのな
い形状(例えば円錐面〕でありさえすnばよい。したが
って、スペーサ60球レンズ7との接触面を加工した後
、スペーサ6を球レンズ7に固定し、Lの長さを管理す
る為の刀ロエを打力えは、球レンズ7を光フアイバ−1
端面に対して所望の距離にばらつきなく置くことができ
る。
の形状は自由であり、力ロエ精度も要求さ【ない。また
、スペーサ60球レンズ7との接触面は、がたつきのな
い形状(例えば円錐面〕でありさえすnばよい。したが
って、スペーサ60球レンズ7との接触面を加工した後
、スペーサ6を球レンズ7に固定し、Lの長さを管理す
る為の刀ロエを打力えは、球レンズ7を光フアイバ−1
端面に対して所望の距離にばらつきなく置くことができ
る。
第5図は本発明の第2の実施例である。球レンズ70直
径ハ、図示さnていないフェルールの外径に等しい。フ
ェルールと精密嵌合する剛体スリーブ5はレンズ枠をも
兼ねている。このようにスリーブとレンズ枠とを一体化
すると、フェルール円筒の中心軸の延長線上に球レンズ
の中心が置かnることになり、球レンズ70光軸と光フ
ァイバー1の光軸を一致させる調整は不要となる利点が
ある。フェルールがスリーブ5に嵌合しない時に球レン
ズ7が脱落しないように、スリーブ5の開口部には着脱
可能なふた8が設けらしている。
径ハ、図示さnていないフェルールの外径に等しい。フ
ェルールと精密嵌合する剛体スリーブ5はレンズ枠をも
兼ねている。このようにスリーブとレンズ枠とを一体化
すると、フェルール円筒の中心軸の延長線上に球レンズ
の中心が置かnることになり、球レンズ70光軸と光フ
ァイバー1の光軸を一致させる調整は不要となる利点が
ある。フェルールがスリーブ5に嵌合しない時に球レン
ズ7が脱落しないように、スリーブ5の開口部には着脱
可能なふた8が設けらしている。
この実施例は部品数が少なく、構造が簡単という点です
ぐnている。
ぐnている。
第6図は本発明の第3の実施例である。第5図の実施例
との相異は、スリーブ5の内壁にストッパー9が設けら
nていることである。球レンズ7が図の右の方向、すな
わちスリーブ5の7エルール挿入側の開口方向に移動す
ると、ストッパー3につきあたって止まるので、フェル
ールが嵌合していなくても球レンズ7は脱落しない。ス
トッパー9は、フェルールとスペーサ6との接触、およ
びフェルールとスペーサ6が密着するのに必要な球レン
ズ7のわずかな回転を妨げない限り、その位置および形
状は自由である。例えばスリーブ5の内壁に立てらまた
複数個のビンであってもよいしスリーブ5に接着さRた
ドーナッツ形状の剛体でもよい。またスリーブ5内径よ
り大きい弾性体の0リングやOリングを用いてもよい。
との相異は、スリーブ5の内壁にストッパー9が設けら
nていることである。球レンズ7が図の右の方向、すな
わちスリーブ5の7エルール挿入側の開口方向に移動す
ると、ストッパー3につきあたって止まるので、フェル
ールが嵌合していなくても球レンズ7は脱落しない。ス
トッパー9は、フェルールとスペーサ6との接触、およ
びフェルールとスペーサ6が密着するのに必要な球レン
ズ7のわずかな回転を妨げない限り、その位置および形
状は自由である。例えばスリーブ5の内壁に立てらまた
複数個のビンであってもよいしスリーブ5に接着さRた
ドーナッツ形状の剛体でもよい。またスリーブ5内径よ
り大きい弾性体の0リングやOリングを用いてもよい。
このようにストッパー9を配置すnば使用時にふfcを
取りはすす手間をはぶくことができる。
取りはすす手間をはぶくことができる。
第7図は本発明の第4の実施例である。スペーサ6が接
着さ−nfc球レンズしの直径は、フェルール2の外径
と等しく、弾性体側クスリーブ10の内にはめこまnて
いる。この実施例の正面図を第8図に示す。弾性体割り
スリーブ10の内径を球レンズ70直径より小さくして
おけば、球し/ズ7は常時弾性体制クスリーブ10によ
って締めつけらnフェルール2が嵌合していない状態で
も脱落しない。また、第8図に示さnている2つの爪1
1は、弾性体側クスリーブ10の一部を内側に曲げて作
らnたもので、フェルール2が押しこま−nfCときに
球レンズ7が脱落するのを防止する。この実施例では、
ふたもストッパーも不要であり、構造が簡単という利点
がある。
着さ−nfc球レンズしの直径は、フェルール2の外径
と等しく、弾性体側クスリーブ10の内にはめこまnて
いる。この実施例の正面図を第8図に示す。弾性体割り
スリーブ10の内径を球レンズ70直径より小さくして
おけば、球し/ズ7は常時弾性体制クスリーブ10によ
って締めつけらnフェルール2が嵌合していない状態で
も脱落しない。また、第8図に示さnている2つの爪1
1は、弾性体側クスリーブ10の一部を内側に曲げて作
らnたもので、フェルール2が押しこま−nfCときに
球レンズ7が脱落するのを防止する。この実施例では、
ふたもストッパーも不要であり、構造が簡単という利点
がある。
発明の効果
以上述べたように、本発明においては、スペーサを固定
した球レンズを、レンズ枠と独立させ、レンズ枠の中で
可動な構造としたたメ、7 :m k −ルとスペーサ
を密着させることができ、光フアイバ一端面と球レンズ
との間隔を正確に管理することができる。また球レンズ
とスペーサの一体化構造も、光フアイバ一端面と球レン
ズの間隔管理をさらに容易にしている。
した球レンズを、レンズ枠と独立させ、レンズ枠の中で
可動な構造としたたメ、7 :m k −ルとスペーサ
を密着させることができ、光フアイバ一端面と球レンズ
との間隔を正確に管理することができる。また球レンズ
とスペーサの一体化構造も、光フアイバ一端面と球レン
ズの間隔管理をさらに容易にしている。
さらにレンズ枠とスリーブを一体化し、球レンズ直径を
フェルール外径と等しくする構造を採用すれば、無調整
で光ファイバーと球レンズの光軸を一致させることがで
きる。
フェルール外径と等しくする構造を採用すれば、無調整
で光ファイバーと球レンズの光軸を一致させることがで
きる。
したがって本発明は、高精度かつ性能的に安定で組立性
のよい光フアイバー結合、装置を安価に提供できるとい
う効果をもっている。
のよい光フアイバー結合、装置を安価に提供できるとい
う効果をもっている。
第1図は従来の光フアイバー結合装置の断面図、第2図
、第3図は本発明の第1の実施例の断面図で、第2図は
フェルールと嵌谷しない状態、第3図はフェルールと嵌
合し次状態を示す。第4図は、本発明に係る球レンズと
そ扛に固定さnfcスペーサの側面図、第5図は本発明
の第2の実施例の断面図、第6図は本発明の第3の実施
例の断面図、第7図および第8図は本発明の第4?実施
例の断面図および正面図である。 10.光ファイバー、21.フェルール、3゜、スリー
ブ、41.レンズ、51.レンズ枠、60.スペーサ、
700球レンズ、8゜1着脱可能なふた、90.ストッ
パー、10.。弾性体制クスリーブ、11.、爪。 以上
、第3図は本発明の第1の実施例の断面図で、第2図は
フェルールと嵌谷しない状態、第3図はフェルールと嵌
合し次状態を示す。第4図は、本発明に係る球レンズと
そ扛に固定さnfcスペーサの側面図、第5図は本発明
の第2の実施例の断面図、第6図は本発明の第3の実施
例の断面図、第7図および第8図は本発明の第4?実施
例の断面図および正面図である。 10.光ファイバー、21.フェルール、3゜、スリー
ブ、41.レンズ、51.レンズ枠、60.スペーサ、
700球レンズ、8゜1着脱可能なふた、90.ストッ
パー、10.。弾性体制クスリーブ、11.、爪。 以上
Claims (5)
- (1)、光ファイバーを心出しして保持したフェルール
と嵌合する為のスリーブと、レンズと、該レンズを保持
するレンズ枠と前記レンズの前記フェルール側に配置さ
rL7ICスペーサとからなる光ファイ・バー結合装置
において、前記レンズが、前記レンズ枠の内径より小さ
い直径をもつ球形で、かつ前記レンズ枠と独立して運動
可能で、前記スペーサが前記レンズに固定さ匹ているこ
とを特徴とする光フアイバー結合装置。 - (2) 、スリーブに接していない側のレンズ枠の一端
に、その一部または全部が球レンズの外径より小さい開
口を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の光フアイバー結合装置。 - (3)、レンズ枠とスリーブが一体化さ牡、該スリーブ
内部に球レンズおよびスペーサを配置したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の光ファイバー結合装置
。 - (4) 、 スIJ−ブが、フェルール外径と精密嵌合
する内径をもつ剛体であるか、あるいは弾性体でできた
割りスリーブであることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の光フアイバー結合装置。 - (5) 、 7エルールを挿入する側のスリーブ開口に
、着脱可能なふたを設置したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の光フアイバー結合装置−(6)、フ
ェルールを挿入する個のスリーブ開口の1回に球レンズ
が移動した場合に、該球レンズあるいは該球レンズに固
定さ几たスペーサに接触し該球レンズの前記1回への移
動を規制するストッパーを、レンズ枠内壁あるいは前記
スリーブ内壁に配装置したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の光フアイバー結合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2309583A JPS59149310A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 光フアイバ−結合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2309583A JPS59149310A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 光フアイバ−結合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59149310A true JPS59149310A (ja) | 1984-08-27 |
Family
ID=12100877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2309583A Pending JPS59149310A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 光フアイバ−結合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59149310A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0371103A (ja) * | 1989-08-11 | 1991-03-26 | Nec Corp | コネクタ着脱形半導体レーザモジュール |
| US7576928B2 (en) | 2003-10-31 | 2009-08-18 | Hamamatsu Photonics K.K. | Solid immersion lens holder |
-
1983
- 1983-02-15 JP JP2309583A patent/JPS59149310A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0371103A (ja) * | 1989-08-11 | 1991-03-26 | Nec Corp | コネクタ着脱形半導体レーザモジュール |
| US7576928B2 (en) | 2003-10-31 | 2009-08-18 | Hamamatsu Photonics K.K. | Solid immersion lens holder |
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