JPS59149426A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
- Publication number
- JPS59149426A JPS59149426A JP58022764A JP2276483A JPS59149426A JP S59149426 A JPS59149426 A JP S59149426A JP 58022764 A JP58022764 A JP 58022764A JP 2276483 A JP2276483 A JP 2276483A JP S59149426 A JPS59149426 A JP S59149426A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- ttl
- semiconductor integrated
- integrated circuit
- Prior art date
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- Pending
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- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ディジタル信号を扱う半導体集積回路装置
に関する。
に関する。
TTL()ランジスタ トランジスタ ロジック)回路
は、高速動作を行わせることが出来る反面、消費電流が
大きく、ゲート集積度が低いという欠点がある。
は、高速動作を行わせることが出来る反面、消費電流が
大きく、ゲート集積度が低いという欠点がある。
一方、MOSFET(絶縁ゲート型電界効果トランジス
タ)で構成された0MO8(相補型MO8)等は、比較
的低速である反面、低消費電流であるとともにゲート集
積度が高くできるという特長を持っている。
タ)で構成された0MO8(相補型MO8)等は、比較
的低速である反面、低消費電流であるとともにゲート集
積度が高くできるという特長を持っている。
そこで、本願発明者は、内部論理ブロックを0M08回
路等の低消費電流で、高集積度の回路構成とし、その出
力回路をTTL回路によって構成することにより、上記
両回路の特長を生かした新規な半導体集積回路装置を得
ることを考えた。
路等の低消費電流で、高集積度の回路構成とし、その出
力回路をTTL回路によって構成することにより、上記
両回路の特長を生かした新規な半導体集積回路装置を得
ることを考えた。
しかし、従来のTTL出力回路においては、その動作に
必要な入力電流が比較的大きく、上記CMOS回路等の
ように駆動電流の比較的小さい回路で直接駆動しだので
は、ここでのインターフェイスにおいて信号伝播速度が
大幅に遅くなってしまう。
必要な入力電流が比較的大きく、上記CMOS回路等の
ように駆動電流の比較的小さい回路で直接駆動しだので
は、ここでのインターフェイスにおいて信号伝播速度が
大幅に遅くなってしまう。
甘だ、上記TTL回路を駆動する0M08回路等のファ
ン−アラ) (Fan −Qut )数が多く取れない
ため、0M08回路等とTTL出力回路との間に比較的
大きなチップサイズのCMOSバッファ回路が多数必要
となって集積度を低下させてしまうという欠点が生じる
。
ン−アラ) (Fan −Qut )数が多く取れない
ため、0M08回路等とTTL出力回路との間に比較的
大きなチップサイズのCMOSバッファ回路が多数必要
となって集積度を低下させてしまうという欠点が生じる
。
この発明の目的は、比較的高速であるとともに、低消費
電流で高集積度の新規な半導体集積回路装置を提供する
ことにある。
電流で高集積度の新規な半導体集積回路装置を提供する
ことにある。
この発明の他の目的は、以下の説明及び図面から明らか
になるであろう。
になるであろう。
以下、この発明を実施例とともに詳細に説明する。
第1図には、この発明の一実施例のブロック図が示され
ている。
ている。
同図において、TTL人カバカバッファバイポーラ型ト
ランジスタで構成され、TTL出力バッファは、MOS
FETとバイポーラ型トランジスタとの組合せ回路より
構成される。そして、内部論理ブロックは、MOSFE
T(絶縁ゲート型電界効果トランジスタ)で構成されて
いる。特に制限されないが、この実施例では、上記内部
論理ブロックは、CMO8(相補型MO8)ゲートアレ
イで構成されている。
ランジスタで構成され、TTL出力バッファは、MOS
FETとバイポーラ型トランジスタとの組合せ回路より
構成される。そして、内部論理ブロックは、MOSFE
T(絶縁ゲート型電界効果トランジスタ)で構成されて
いる。特に制限されないが、この実施例では、上記内部
論理ブロックは、CMO8(相補型MO8)ゲートアレ
イで構成されている。
これらの各回路素子は、それぞれ公知の半導体集積回路
の製造方法によって、1個のシリコンのような半導体基
板上において形成される。
の製造方法によって、1個のシリコンのような半導体基
板上において形成される。
また、この実施例の半導体集積回路装置(IC)は、特
に制限されないが、その回路機能がマスタースライス方
式により決定される。すなわち、トランジスタ、ダイオ
ード、抵抗、及びMOSFETなどの各回路素子を適当
に配置した基本パターンを作っておいて、この基本パタ
ーン間を必要に応じて相互接続する配線マスクだけを変
えることで各種の回路機能を持つ半導体集積回路装置を
得るものである。これによシ、多品種、小量生産の半導
体集積回路装置の量産性を向上させるものである。
に制限されないが、その回路機能がマスタースライス方
式により決定される。すなわち、トランジスタ、ダイオ
ード、抵抗、及びMOSFETなどの各回路素子を適当
に配置した基本パターンを作っておいて、この基本パタ
ーン間を必要に応じて相互接続する配線マスクだけを変
えることで各種の回路機能を持つ半導体集積回路装置を
得るものである。これによシ、多品種、小量生産の半導
体集積回路装置の量産性を向上させるものである。
外部端子IN+〜INnには、TTLレベルの入力信号
が印加される。TTL人カバカバッファこれらを受けて
、0M08回路の信号レベルに変換するものである。
が印加される。TTL人カバカバッファこれらを受けて
、0M08回路の信号レベルに変換するものである。
CMOSゲートアレイは、上記TTL人カバカバッファ
の信号を受けて、その回路機能に従った情報処理を行い
、出力すべき情報信号を形成する。
の信号を受けて、その回路機能に従った情報処理を行い
、出力すべき情報信号を形成する。
TTL出力パッファは、上記CMOSゲートアレイで形
成された出力すべき情報信号を受け、そのまま、又は所
定の論理処理を行い外部端子0UT1〜OUTmを介し
て外部負荷を駆動する。このTTL出力バッファは、T
TLレベルの大きな駆動能力を持たせることによシ、0
MO8出力バッファを用いる場合に比べて、その高速動
作化を図っている。
成された出力すべき情報信号を受け、そのまま、又は所
定の論理処理を行い外部端子0UT1〜OUTmを介し
て外部負荷を駆動する。このTTL出力バッファは、T
TLレベルの大きな駆動能力を持たせることによシ、0
MO8出力バッファを用いる場合に比べて、その高速動
作化を図っている。
この場合において、単にCMOSゲートと、TTL出力
回路とを組合せただけでは、前述のよう表問題が生じて
しまう。
回路とを組合せただけでは、前述のよう表問題が生じて
しまう。
そこで、この実施例では、TTL出力バッファは、次の
ような回路構成とされる。
ような回路構成とされる。
第2図には、上記TTL出力バッファの一実施例の回路
図が示されている。
図が示されている。
この実施例では、特に制限されないが、出力すべき信号
を形成する0M08回路は、pチャンネルMO8FET
M+ 、M2とnチャンネルMO8FETMs 、M4
とで構成されたナンド(NAND)回路であり、入力
信号inl 、in2のナンド出力を形成する。
を形成する0M08回路は、pチャンネルMO8FET
M+ 、M2とnチャンネルMO8FETMs 、M4
とで構成されたナンド(NAND)回路であり、入力
信号inl 、in2のナンド出力を形成する。
そして、ナンド出力は、この実施例のTTL出カバカバ
ッファ成するnチャンネルMO8FETで構成されたフ
ェイズスプリ、りMOS F E TMsのゲートに直
接印加される。
ッファ成するnチャンネルMO8FETで構成されたフ
ェイズスプリ、りMOS F E TMsのゲートに直
接印加される。
このMO8FgTMsのドレイン及びソース出力は、ト
ランジスタQ1ないしQ4から成るトーテムポール型プ
ッシュプル出力回路に伝えられる。
ランジスタQ1ないしQ4から成るトーテムポール型プ
ッシュプル出力回路に伝えられる。
コノトーテムホール型出力回路において、出力トランジ
スタQ3のベース、エミッタ間に設ケラれたトランジス
タQ4及び抵抗R4,R5は、アクティブプルダウン回
路でアシ、出力トランジスタQ3のオフへの切9換わり
時のベース電荷を強制的に引き抜いてその高速動作化を
図るとともに、入出力特性の改善を行う。
スタQ3のベース、エミッタ間に設ケラれたトランジス
タQ4及び抵抗R4,R5は、アクティブプルダウン回
路でアシ、出力トランジスタQ3のオフへの切9換わり
時のベース電荷を強制的に引き抜いてその高速動作化を
図るとともに、入出力特性の改善を行う。
そして、上記出力トランジスタQ2のベースと、上記フ
ェイズスプリッタfVI OS F E T IVI
sのドレインとの間には、出力トランジスタQ2のオフ
への切り換わシ時のベース電荷を引き抜くため、ショッ
トキーダイオードD1が設けられる。
ェイズスプリッタfVI OS F E T IVI
sのドレインとの間には、出力トランジスタQ2のオフ
への切り換わシ時のベース電荷を引き抜くため、ショッ
トキーダイオードD1が設けられる。
また、上記出力トランジスタQ2のベース、エミッタ間
にバイアス抵抗Rsが設けられている。
にバイアス抵抗Rsが設けられている。
上記フェイズスプリッタMO8FETMsのドレインに
は、負荷抵抗R1が設けられ、出力トランジスタQl、
Q2のコレクタには、電流制限用抵抗R2が設けられて
いる。なお、Q+ +Qa 、Q4は、ショットキ
ートランジスタと呼ばれる。トランジスタのベースとコ
レクタをショットキーダイオードでクランプしたトラン
ジスタを用いているが、特に制限されていないが通常の
トランジスタを用いても良い。
は、負荷抵抗R1が設けられ、出力トランジスタQl、
Q2のコレクタには、電流制限用抵抗R2が設けられて
いる。なお、Q+ +Qa 、Q4は、ショットキ
ートランジスタと呼ばれる。トランジスタのベースとコ
レクタをショットキーダイオードでクランプしたトラン
ジスタを用いているが、特に制限されていないが通常の
トランジスタを用いても良い。
第3図には、上記TTL人カバ、ノアの入力部の一実施
例の回路図が示されている。
例の回路図が示されている。
特に制限されないが、この実施例では、pnpトランジ
スタQ5によ、9、TTLレベルの入力信号を受け、そ
のエミッタ出力を飽和防止用ダイオードD4を、介して
バイポーラ型トランジスタで構成されたフェイズスプリ
ッタトランジスタQ6のベースに伝え、上記同様なトー
テムポール型の出力回路を駆動して、CMOSレベルを
得るものである。また、ダイオードD5は、上記トラン
ジスタQ6のベース電荷を引き抜くだめのものである。
スタQ5によ、9、TTLレベルの入力信号を受け、そ
のエミッタ出力を飽和防止用ダイオードD4を、介して
バイポーラ型トランジスタで構成されたフェイズスプリ
ッタトランジスタQ6のベースに伝え、上記同様なトー
テムポール型の出力回路を駆動して、CMOSレベルを
得るものである。また、ダイオードD5は、上記トラン
ジスタQ6のベース電荷を引き抜くだめのものである。
なお、特に制限されないがQ6は、この実施例ではショ
ットキートランジスタを用いている。
ットキートランジスタを用いている。
以上説明したこの実施例によれば、フェイズスプリッタ
トランジスタに直接CMO8回路で形成された出力すべ
き信号を印加するものである。このフェイズスプリッタ
M OS F E T M !lの入力インピーダンス
が大きく駆動電流を必要としないので電流駆動能力の小
さい0M08回路M+ 、M2Ms 、Haによっても
十分に駆動することができる。
トランジスタに直接CMO8回路で形成された出力すべ
き信号を印加するものである。このフェイズスプリッタ
M OS F E T M !lの入力インピーダンス
が大きく駆動電流を必要としないので電流駆動能力の小
さい0M08回路M+ 、M2Ms 、Haによっても
十分に駆動することができる。
そして、0M08回路のファン−アウト数もCMO8回
路相互間におけると同様に複数とることが出来る。
路相互間におけると同様に複数とることが出来る。
また、この実施例のTTL出力回路は、通常のTTL回
路における入力部を回路が省略されているので、通常の
T’I’L回路に比べその信号伝播速度を速くすること
ができるとともに、素子数が少ないことより、ICチッ
プサイズの小型化及び低消費電流化を図ることができる
。
路における入力部を回路が省略されているので、通常の
T’I’L回路に比べその信号伝播速度を速くすること
ができるとともに、素子数が少ないことより、ICチッ
プサイズの小型化及び低消費電流化を図ることができる
。
また、上記実施例のように、CMOSゲートアレイの出
力部をTTL出力バッファとした場合には、従来のCM
OSゲートアレイに比べ、TTL出力回路の方が大幅に
電流駆動能力が大きいからその分だけ動作スピードの高
速化することができる。
力部をTTL出力バッファとした場合には、従来のCM
OSゲートアレイに比べ、TTL出力回路の方が大幅に
電流駆動能力が大きいからその分だけ動作スピードの高
速化することができる。
また、従来のTTLゲートアレイに比べて、上記CMO
Sゲートアレイを用いた場合には、低消費電流化及び高
集積化を図ることが7きる。
Sゲートアレイを用いた場合には、低消費電流化及び高
集積化を図ることが7きる。
さらに、この実施例のCMOSゲートアレイは、広く使
用されているTTL−ICとコンノ(チプルになるので
、その使用範囲が拡大する。
用されているTTL−ICとコンノ(チプルになるので
、その使用範囲が拡大する。
この発明は、前記実施例に限定されない。
上記フェイズスプリッタMO8FETを複数並列形態と
して、ノア(NOR)ゲート機能を付加するものであっ
てもよい。
して、ノア(NOR)ゲート機能を付加するものであっ
てもよい。
また、上記フェイズスプリッタMOS F E TMs
のケートと出力トランジスタQ1のベース電位を強制的
にロウレベルとして、出力端子OUTをノ・イインピー
ダンスとする出力イネーブル機能を付加するものであっ
てもよい。このイネーブル機能は、上記MO8FETM
s 、)ランジスタQ1をオフさせるだけでよいので、
MO8FET回路により実現することができる。
のケートと出力トランジスタQ1のベース電位を強制的
にロウレベルとして、出力端子OUTをノ・イインピー
ダンスとする出力イネーブル機能を付加するものであっ
てもよい。このイネーブル機能は、上記MO8FETM
s 、)ランジスタQ1をオフさせるだけでよいので、
MO8FET回路により実現することができる。
上記実施例において、ショットキーダイオード。
電流制限用抵抗等の付属的素子は、特に必要でない場合
には、省略するものであってもよい。
には、省略するものであってもよい。
−また、第3図のT ’r L人カバッファは、その入
力素子としてMOSFETを用いるものであってもよい
。
力素子としてMOSFETを用いるものであってもよい
。
さらに、TTL出力バッファにおける出力部の不随的回
路構成は、種々変形できるものである。
路構成は、種々変形できるものである。
この発明は、例えば上記CMO8回路の他、単一(P又
はN)チャンネルのMO8回路のように比較的電流駆動
能力の小さい回路で形成した出力すべき情報信号をIC
外部にTTLレベルで出力するような、例えば、上記ゲ
ートアレイ、1チツプマイクロプロセツサ、マイクロコ
ンピュータ等のディジタル半導体集積回路装置に広く利
用できるものである。
はN)チャンネルのMO8回路のように比較的電流駆動
能力の小さい回路で形成した出力すべき情報信号をIC
外部にTTLレベルで出力するような、例えば、上記ゲ
ートアレイ、1チツプマイクロプロセツサ、マイクロコ
ンピュータ等のディジタル半導体集積回路装置に広く利
用できるものである。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図、
第2図は、そのTTL出力バッファの一実施例を示す回
路図、 第3図は、そのTTL人カバカバッファ力部の一実施例
を示す回路図である。
路図、 第3図は、そのTTL人カバカバッファ力部の一実施例
を示す回路図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、MOSFETで構成された内部論理回路によって形
成された出力すべき信号を受けるフェーズスプリッタM
O8FETと、このフェイズスゲリッタMO8FETの
ドレイン及びソース出力で駆動され、バイポーラ型トラ
ンジスタで構成されたトーテムポール型ブツシュグル出
力回路とを含むTTL出力バッファを具備することを特
徴とする半導体集積回路装置。 2、上記出力すべき信号は、CMO8論理回路で形成さ
れたものであることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の半導体集積回路装置。 3、上記CMO8論理回路は、ゲートアレイロジック回
路で構成され、その入力部には外部からのTTLレベル
の信号をCMOSレベルの信号に変換するTTL人カパ
ッファが設けられるものであることを特徴とする特許請
求の範囲第2項記載の半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58022764A JPS59149426A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58022764A JPS59149426A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59149426A true JPS59149426A (ja) | 1984-08-27 |
Family
ID=12091740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58022764A Pending JPS59149426A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59149426A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0795045A (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-07 | Nec Corp | 半導体集積回路 |
-
1983
- 1983-02-16 JP JP58022764A patent/JPS59149426A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0795045A (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-07 | Nec Corp | 半導体集積回路 |
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