JPS59149530A - リピ−ト間隔制御方式 - Google Patents
リピ−ト間隔制御方式Info
- Publication number
- JPS59149530A JPS59149530A JP58024213A JP2421383A JPS59149530A JP S59149530 A JPS59149530 A JP S59149530A JP 58024213 A JP58024213 A JP 58024213A JP 2421383 A JP2421383 A JP 2421383A JP S59149530 A JPS59149530 A JP S59149530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- information
- keyboard
- human power
- buffer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/0227—Cooperation and interconnection of the input arrangement with other functional units of a computer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はリピート可能なキーを有するキーボードからの
キー人力情報に対する入力処理に好適するリピート間隔
制御方式に関する。
キー人力情報に対する入力処理に好適するリピート間隔
制御方式に関する。
一般に、リピート可能J能なキーのリピート間隔は、キ
ーの種別に儀関係に同一であった。このため、例えば第
1図に示されるように縦25行、横80カラムの横長の
表示画面上で縦方向にカーソルをリピートさせて移動さ
せる場合と、横方向に移動させる場合とでは、上述のよ
うにリピート間隔が同じ(例えは10キ一/秒)だと横
方向のカーソルの動きが著しく遅く感じられることがあ
った。
ーの種別に儀関係に同一であった。このため、例えば第
1図に示されるように縦25行、横80カラムの横長の
表示画面上で縦方向にカーソルをリピートさせて移動さ
せる場合と、横方向に移動させる場合とでは、上述のよ
うにリピート間隔が同じ(例えは10キ一/秒)だと横
方向のカーソルの動きが著しく遅く感じられることがあ
った。
本発明は上記事情に録みてなされたものでその目tr>
は、リピート可能なキーのリピート間隔を各キー毎に俊
化きせることかできるリピート本発明では、リピート間
隔を変える手段として、キーバッファに同一データを1
個ずつストアするその時間間隔を各キー毎に変える手段
と、キーバッファにストアする時間間隔を変えないで1
回にストアされるデータの個数を各キー毎に変える手段
との両手段を開示している。
は、リピート可能なキーのリピート間隔を各キー毎に俊
化きせることかできるリピート本発明では、リピート間
隔を変える手段として、キーバッファに同一データを1
個ずつストアするその時間間隔を各キー毎に変える手段
と、キーバッファにストアする時間間隔を変えないで1
回にストアされるデータの個数を各キー毎に変える手段
との両手段を開示している。
すなわち本発明では、リピート間隔を指定する数値情報
がリピート可能な各種キーのキー人力情報にそれぞれ対
応して登録されているテーブルを用い、キーボードかの
キー人力情報を一定時間毎に読み取るととKより同一の
キーに関するリピート動作が必要であるととが検出され
ている場合に、上記読み取られたキー人力情報に対応す
る上記テーブル内の上記数値情報に相当する時間間隔で
当該キー人力情報をキーバッファにストアすることによ
り、リピート間隔を各キー毎に変えられるようにしてい
る。
がリピート可能な各種キーのキー人力情報にそれぞれ対
応して登録されているテーブルを用い、キーボードかの
キー人力情報を一定時間毎に読み取るととKより同一の
キーに関するリピート動作が必要であるととが検出され
ている場合に、上記読み取られたキー人力情報に対応す
る上記テーブル内の上記数値情報に相当する時間間隔で
当該キー人力情報をキーバッファにストアすることによ
り、リピート間隔を各キー毎に変えられるようにしてい
る。
また本発明では、キーバッファへのストア時に当該キー
バッファにストアすべきキー人力情報の個数を指定する
数値情報がリピート可能な各種キーのキー人力情報にそ
れぞれ対応して登録されているテーブルを用い、同一の
キーに関するリピート動作が必要であることが検出され
ている場合に、上記読み取られたキー人力情報に対応す
る上記テーブル内の上記数値情報で指定されている個数
の当該キー人力情報を所定時間間隔でその都度上記キー
バッファにストアすることによっても、結果的にリピー
ト間隔が各キー毎に変えられるようにしている。
バッファにストアすべきキー人力情報の個数を指定する
数値情報がリピート可能な各種キーのキー人力情報にそ
れぞれ対応して登録されているテーブルを用い、同一の
キーに関するリピート動作が必要であることが検出され
ている場合に、上記読み取られたキー人力情報に対応す
る上記テーブル内の上記数値情報で指定されている個数
の当該キー人力情報を所定時間間隔でその都度上記キー
バッファにストアすることによっても、結果的にリピー
ト間隔が各キー毎に変えられるようにしている。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して散開する。第
2図は本発明が適用される端末装高の要部構成を示すも
ので、21はリピート可能なキーを含む各種キー(図示
せず)を有するキーボード、22はキーボードコントロ
ーラ(以下、KBCと称する)である。23はKBC2
2KRGと称する)、24はキーバッファ(以下、KB
UFと称する)である。KBUF 24にはKRG23
からのデータ(キーコード)がディスプレイ装置(図示
せf)にンレ示されるまでの間格納される− 25はC
PU、26はタイマである。
2図は本発明が適用される端末装高の要部構成を示すも
ので、21はリピート可能なキーを含む各種キー(図示
せず)を有するキーボード、22はキーボードコントロ
ーラ(以下、KBCと称する)である。23はKBC2
2KRGと称する)、24はキーバッファ(以下、KB
UFと称する)である。KBUF 24にはKRG23
からのデータ(キーコード)がディスプレイ装置(図示
せf)にンレ示されるまでの間格納される− 25はC
PU、26はタイマである。
CPU 25はタイマ26の間隔をタイマ26からの割
込みで知ることかで永るっ27はリピート間隔を指定す
る数値情報、例えはリピート間隔を決定するカウンタ(
図示せず)に対する初期設定値がリピート可能な各種キ
ーのキーコードにそれぞれ対応して登録されているテー
ブルである。なお、テーブル27内に図示されているK
1 、に;! 、−Knはキーコード、数値10゜5
、・・・10は初期設定値を示している。
込みで知ることかで永るっ27はリピート間隔を指定す
る数値情報、例えはリピート間隔を決定するカウンタ(
図示せず)に対する初期設定値がリピート可能な各種キ
ーのキーコードにそれぞれ対応して登録されているテー
ブルである。なお、テーブル27内に図示されているK
1 、に;! 、−Knはキーコード、数値10゜5
、・・・10は初期設定値を示している。
次に本発明の一実施例の動作を第3図のフローチャート
を参照して説明する。KBC22はキーボード21に対
して所定時間間隔でキースキャンを行ない、その検出キ
ーのキーコードをKRG 2 Jに置数する。CPU2
5はタイマ26からの一定時間毎の割込みのタイミング
でKRG23の内容を読み込む(ステップ81)。CP
U25はKRG 23からの続み込みデータが前回の読
み込みデータと同じであるか否かの判定を行なう(ステ
ップS2)。ステップS2での判定がNo判定の場合、
CPU25はリピート可能なキーからのデータであるか
否かを判定する(ステップs3)。ステップS3での判
定がYES判定の場合、CPU25はCPU 25内部
の図示せぬカウンタにリピート開始までの1tal隔を
指定する初期設定値(第1桶初期設足値)をセットする
(ステップ84)。この設定値はプログラムによって自
由に選択指定することができる。次にCPU 25はK
RG 23の内容をKBUF 24にストアしくステッ
プS 5 ) 、イtl;の処理ルーチンに進む。
を参照して説明する。KBC22はキーボード21に対
して所定時間間隔でキースキャンを行ない、その検出キ
ーのキーコードをKRG 2 Jに置数する。CPU2
5はタイマ26からの一定時間毎の割込みのタイミング
でKRG23の内容を読み込む(ステップ81)。CP
U25はKRG 23からの続み込みデータが前回の読
み込みデータと同じであるか否かの判定を行なう(ステ
ップS2)。ステップS2での判定がNo判定の場合、
CPU25はリピート可能なキーからのデータであるか
否かを判定する(ステップs3)。ステップS3での判
定がYES判定の場合、CPU25はCPU 25内部
の図示せぬカウンタにリピート開始までの1tal隔を
指定する初期設定値(第1桶初期設足値)をセットする
(ステップ84)。この設定値はプログラムによって自
由に選択指定することができる。次にCPU 25はK
RG 23の内容をKBUF 24にストアしくステッ
プS 5 ) 、イtl;の処理ルーチンに進む。
そして、タイマ26から再び割込みがあるとCPU 2
5は上記ステップ81.S/を順に実行する。このとき
、前回と同じキーコードがKRG23に置数されていれ
ば、ステップS2での判定はYES判定となり、CPU
25はステップS6を実行する。このステップS6は
、上述したステップS3と同様に、リピート可能なキー
からのデータであるか否かの判定ステップである。
5は上記ステップ81.S/を順に実行する。このとき
、前回と同じキーコードがKRG23に置数されていれ
ば、ステップS2での判定はYES判定となり、CPU
25はステップS6を実行する。このステップS6は
、上述したステップS3と同様に、リピート可能なキー
からのデータであるか否かの判定ステップである。
ステップS6での判定がYES判定の場合、CPU25
はカウンタを1だけデクリメントする(ステップS7)
。次にCPU 25はカウンタの内容がOであるか否か
の判定を行ない(ステップS8)、NO判定の場合には
他の処理ルーチンに進む。そして、タイマ26から次の
割込みが 、あると、上記ステップS1に戻る。したが
って、前記ステップS4でカウンタに初期設定値(第1
桶初期設定値)がセットされた後も同一のリピート可能
なキーからのキーコードが検出されている限り当該カウ
ンタは上8C割込み(タイマ割込み)の都度デクリメン
トされる。
はカウンタを1だけデクリメントする(ステップS7)
。次にCPU 25はカウンタの内容がOであるか否か
の判定を行ない(ステップS8)、NO判定の場合には
他の処理ルーチンに進む。そして、タイマ26から次の
割込みが 、あると、上記ステップS1に戻る。したが
って、前記ステップS4でカウンタに初期設定値(第1
桶初期設定値)がセットされた後も同一のリピート可能
なキーからのキーコードが検出されている限り当該カウ
ンタは上8C割込み(タイマ割込み)の都度デクリメン
トされる。
しかして、カウンタの内容が0になると、上記ステップ
S8での判定がYES判定となり、CPU 25は当該
カウンタにリピート間隔を決定する初期設定値(第2桶
初期設定値)をセットする(ステップ89)、、lこの
初期設定値は、により得られるものである。次にCPU
25は前記ステップ85を実行し、KRG23の内容
をKBUF 24にストアして他の処理ルーチンに進む
。そして、タイマ26から次の割込みがあると、CPU
25は上記ステップSノの実行に戻る。
S8での判定がYES判定となり、CPU 25は当該
カウンタにリピート間隔を決定する初期設定値(第2桶
初期設定値)をセットする(ステップ89)、、lこの
初期設定値は、により得られるものである。次にCPU
25は前記ステップ85を実行し、KRG23の内容
をKBUF 24にストアして他の処理ルーチンに進む
。そして、タイマ26から次の割込みがあると、CPU
25は上記ステップSノの実行に戻る。
したがって、ステップS9でカウンタに初期設定値(第
2紳初期設定値)がセットされた後も同一のリピート可
能なキーからのキーコードが検出されている限り当該カ
ウンタはタイマ割込みの都度デクリメントされる。この
ようにして、カウンタの内容が0になると、上述したよ
うに当該カウンタにテーブル27から借られる初期設定
値がセットされ、しかる後KRG 23の内容がKBU
F 24にストアされる。明らかなように、同一のキー
コードがKBUF 24にストアされるその時間間隔、
すなわちリピート間隔は、タイマ26からの割込みの間
隔(タイマ割込み間隔)×初期設定値(第2桶初期設定
(1i’、r )となる。例えばタイマ割込み間隔が1
Qyasecのときに、ステップS9でカウンタに10
がセットされるならば、リピート間隔は0.1秒となり
、該当キーは10キ一/秒でリピートする。このリピー
ト速度を倍にしたい場合には、カラ・ンタに5をセット
すればよい。
2紳初期設定値)がセットされた後も同一のリピート可
能なキーからのキーコードが検出されている限り当該カ
ウンタはタイマ割込みの都度デクリメントされる。この
ようにして、カウンタの内容が0になると、上述したよ
うに当該カウンタにテーブル27から借られる初期設定
値がセットされ、しかる後KRG 23の内容がKBU
F 24にストアされる。明らかなように、同一のキー
コードがKBUF 24にストアされるその時間間隔、
すなわちリピート間隔は、タイマ26からの割込みの間
隔(タイマ割込み間隔)×初期設定値(第2桶初期設定
(1i’、r )となる。例えばタイマ割込み間隔が1
Qyasecのときに、ステップS9でカウンタに10
がセットされるならば、リピート間隔は0.1秒となり
、該当キーは10キ一/秒でリピートする。このリピー
ト速度を倍にしたい場合には、カラ・ンタに5をセット
すればよい。
なお、前記実施例では、テーブル27は、リピート間隔
を指定する数値情報(カウンタに対する初期設定値)が
リピー) pJ能な各種キーのキーコードにそれぞれ対
応して登録されているテーブルであるとして説明したが
、KBUF 24に1回のストアタイミングでストアす
べきキーコードの個数を示す数値情報が各抽キー、コー
ドに対応して登録されているテーブルであってもよい。
を指定する数値情報(カウンタに対する初期設定値)が
リピー) pJ能な各種キーのキーコードにそれぞれ対
応して登録されているテーブルであるとして説明したが
、KBUF 24に1回のストアタイミングでストアす
べきキーコードの個数を示す数値情報が各抽キー、コー
ドに対応して登録されているテーブルであってもよい。
この場合、CPU 25の制御動作も前記実施例とは一
部異なってくる。とれについて、上述のように前記実施
例とは一部構成が異なるものの便宜的に第2図のブロッ
ク構成図を用い、かつ新たに第4図のフローチャートを
用いて簡単に説明する。なお、第4図において、第3図
のフローチャートで示されている処理ステップと同一ス
テップには同一符号が付されている。
部異なってくる。とれについて、上述のように前記実施
例とは一部構成が異なるものの便宜的に第2図のブロッ
ク構成図を用い、かつ新たに第4図のフローチャートを
用いて簡単に説明する。なお、第4図において、第3図
のフローチャートで示されている処理ステップと同一ス
テップには同一符号が付されている。
C”PU 25の制御動作が前記実施例と具なる点は、
カウンタの内容がOになったか否かの判定ステップ(ス
テップS8)でYES判定となった場合に、当該カウン
タにキー検出内容(キーコード)に無関係に共通の初期
設定値(第3種初期設定値)をセットする(ステップ8
9つことである。CPU250制御動作の前記実施例と
更に異なる点は、カウンタの内容が0になったことが検
出され、当該カウンタに上述した初期設定値がセットさ
れた後に行なわれるKBUF 24へのストア動作であ
る。すなわち、CPU25はステップ89/でカウンタ
に初期設定値(第3種初期設定値)をセットした後に、
KRG23の内容であるキーコードを、当該キーコード
に固有の個数だけKBUF 、? 4にストアする(ス
テップ85′)。この個数、すなわち1回のストアタイ
ミングでKBUF 24にストアすべきキーコードの個
数は、KRG23から読み込んだキープこのように、K
BUF 24へのストアタイミングの時間間隔をキー毎
に変えられるようにした前記実施例では、1回のストア
タイミングでKBUF 24にストアするキーコード数
は1個(固定)であったのに対し、KBUP 24への
ストアタイミングの時間間隔が一定となる本実施例では
、1回のストアタイミングでKBUF 、) 4にスト
アするキーコード数をキー毎に変えることができる。し
たがって、該当キーに関してテーブル27で指定されて
いる数値情報(ストア個数)が例えば2であれは、該当
キーのキーコードは1回のストアタイミングでKBUF
24に2個ストアされる。この場合、1回のストアタ
イミングで1個のキーコードがストアされるキーに比べ
、ストアタイミングの時間間隔が同じであっても実質的
に2倍のリピート速度が得られる。
カウンタの内容がOになったか否かの判定ステップ(ス
テップS8)でYES判定となった場合に、当該カウン
タにキー検出内容(キーコード)に無関係に共通の初期
設定値(第3種初期設定値)をセットする(ステップ8
9つことである。CPU250制御動作の前記実施例と
更に異なる点は、カウンタの内容が0になったことが検
出され、当該カウンタに上述した初期設定値がセットさ
れた後に行なわれるKBUF 24へのストア動作であ
る。すなわち、CPU25はステップ89/でカウンタ
に初期設定値(第3種初期設定値)をセットした後に、
KRG23の内容であるキーコードを、当該キーコード
に固有の個数だけKBUF 、? 4にストアする(ス
テップ85′)。この個数、すなわち1回のストアタイ
ミングでKBUF 24にストアすべきキーコードの個
数は、KRG23から読み込んだキープこのように、K
BUF 24へのストアタイミングの時間間隔をキー毎
に変えられるようにした前記実施例では、1回のストア
タイミングでKBUF 24にストアするキーコード数
は1個(固定)であったのに対し、KBUP 24への
ストアタイミングの時間間隔が一定となる本実施例では
、1回のストアタイミングでKBUF 、) 4にスト
アするキーコード数をキー毎に変えることができる。し
たがって、該当キーに関してテーブル27で指定されて
いる数値情報(ストア個数)が例えば2であれは、該当
キーのキーコードは1回のストアタイミングでKBUF
24に2個ストアされる。この場合、1回のストアタ
イミングで1個のキーコードがストアされるキーに比べ
、ストアタイミングの時間間隔が同じであっても実質的
に2倍のリピート速度が得られる。
なお、これらの実施例では、カウンタがデクリメントさ
れるものとして説明したが、インクリメントする使い方
も可能である。この場合には、初期設定値を例えばレジ
スタにセットし、しかる後タイマ割込み毎にカウンタを
デクリメントし、当該カウンタの内容がレジスタの内容
に一致するか否かを判定すれはよい。
れるものとして説明したが、インクリメントする使い方
も可能である。この場合には、初期設定値を例えばレジ
スタにセットし、しかる後タイマ割込み毎にカウンタを
デクリメントし、当該カウンタの内容がレジスタの内容
に一致するか否かを判定すれはよい。
また本発明は端末装置に限らず、例えばパーソナルコン
ピュータなど表示画面を目視しながらキー人力が可能な
ff報熱処理機器全般適用できる。
ピュータなど表示画面を目視しながらキー人力が可能な
ff報熱処理機器全般適用できる。
以上詳述したように本発明によれば、リピート可能なキ
ーのリピート間隔を各キー毎に変化させることがでとる
。
ーのリピート間隔を各キー毎に変化させることがでとる
。
第1図は一般的な表示画面構成を示す図、第2図は本発
明の一実施例を示すブロック構成図、第3図は上記実施
例の動作を説明するためのフローチャート、第4図は本
発明の他の実施例の動作を説明するためのフローチャー
トである。 21・・・キーボード、24・・・キーバッファ(KB
UF )、25−・CPU、27”’テーブル出願人代
町人 弁理士 鈴 江 武 彦牙1図 才2図 第3図 λ也へ炉確
明の一実施例を示すブロック構成図、第3図は上記実施
例の動作を説明するためのフローチャート、第4図は本
発明の他の実施例の動作を説明するためのフローチャー
トである。 21・・・キーボード、24・・・キーバッファ(KB
UF )、25−・CPU、27”’テーブル出願人代
町人 弁理士 鈴 江 武 彦牙1図 才2図 第3図 λ也へ炉確
Claims (2)
- (1) キー−ボードと、このキーボードからのキー
人力情報が格納されるキーバッファと、リピート間隔を
指定する数値情報がリピート可能な各種キーのキー人力
情報にそれぞれ対応して登録されているテーブルと、上
記キーボードからのキー人力情報を一定時間毎に読み取
り、同一のリピート可能なキーが操作されているか否か
を検出する手段と、この手段によって上記同一のリピー
ト可能なキーが操作されていることが検出されている場
合、上記読み取られたキー人力情報に対応する上記テー
ブル内の上記数値情報に相当する語間間隔で当該キー人
力情報を上記キーバッファに格納する手段とを具備する
ことを@徴とするリピート間隔制御方式。 - (2) キーボードと、このキーボードからのキー入
力情報が格納されるキーバッファと、こめキーバッファ
への格納タイミングに格納すべき上記キー人力情報の個
数を指定する数値情報がリピート可能な各種キーのキー
人力情報にそれぞれ対応して登録さハているテーブルと
、上記キーボードからのキー人力情報を第1の一定時間
毎に読み取り、同一のリピート可能なキーが操作されて
いるか否かを検出する手段と、この手段によって上記同
一のリピート可能なキーが操作されていることが検出さ
れている場合、上記1.読み取られたキー人力情報に対
応する上記テーブル内の上記数値情報で指定されている
個数の当該キー人力情報を第2の一定時間毎に上記キー
バッファに格納する手段とを具体することを特徴とする
リピート間隔制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58024213A JPS59149530A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | リピ−ト間隔制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58024213A JPS59149530A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | リピ−ト間隔制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59149530A true JPS59149530A (ja) | 1984-08-27 |
| JPH0578047B2 JPH0578047B2 (ja) | 1993-10-28 |
Family
ID=12132013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58024213A Granted JPS59149530A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | リピ−ト間隔制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59149530A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189331U (ja) * | 1985-05-16 | 1986-11-26 | ||
| JPS61282908A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-13 | Sanyo Electric Co Ltd | リピ−ト制御方式 |
| JPS63317804A (ja) * | 1987-06-20 | 1988-12-26 | Hioki Denki Kk | スイッチ入力をリピ−ト処理する機能を備えた装置 |
-
1983
- 1983-02-16 JP JP58024213A patent/JPS59149530A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189331U (ja) * | 1985-05-16 | 1986-11-26 | ||
| JPS61282908A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-13 | Sanyo Electric Co Ltd | リピ−ト制御方式 |
| JPS63317804A (ja) * | 1987-06-20 | 1988-12-26 | Hioki Denki Kk | スイッチ入力をリピ−ト処理する機能を備えた装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0578047B2 (ja) | 1993-10-28 |
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