JPS59150222A - 床置型調理器具 - Google Patents
床置型調理器具Info
- Publication number
- JPS59150222A JPS59150222A JP58024001A JP2400183A JPS59150222A JP S59150222 A JPS59150222 A JP S59150222A JP 58024001 A JP58024001 A JP 58024001A JP 2400183 A JP2400183 A JP 2400183A JP S59150222 A JPS59150222 A JP S59150222A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- floor
- underframe
- cooking
- standing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/08—Foundations or supports plates; Legs or pillars; Casings; Wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、オーダ/・電子レンジ・コンロ・あるいはこ
れらの複合調理器具の中で、台所の流し岳セットの下部
又はその横に設置されるいわゆる床置型調理器具の構成
に関するものである。
れらの複合調理器具の中で、台所の流し岳セットの下部
又はその横に設置されるいわゆる床置型調理器具の構成
に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来例の構成を第1図〜第3図に基き説明すると、第1
図は流し台セット1の横に床置型調理器具2を並び設置
した状態の外観斜視図で、調理器本体3を収容保持する
キャビネット4は一体構成で、下部には高さ微調整用の
アジャストネジ5が装着されている。第1図に示す従来
例の場合、その構成は簡単であるが高さの異なる流し台
セットに対応する為には全く別の高さの製品を準備する
必要があり、製造及び販売面においては数種類の製品を
準備しなければならないという欠点がある。
図は流し台セット1の横に床置型調理器具2を並び設置
した状態の外観斜視図で、調理器本体3を収容保持する
キャビネット4は一体構成で、下部には高さ微調整用の
アジャストネジ5が装着されている。第1図に示す従来
例の場合、その構成は簡単であるが高さの異なる流し台
セットに対応する為には全く別の高さの製品を準備する
必要があり、製造及び販売面においては数種類の製品を
準備しなければならないという欠点がある。
第2図は流し台セット1の開口部に床置型調理器具2を
組み込んだ状態の外観斜視図を示し、第2菅において1
、第1図の従来例と同様に調理器本体3を収容保持する
キャビネット4は一体構成であ゛る為、この床置型調理
器具2を流し台セット1の開口部に設置する場合は、流
し台ワークトップ6の下面より上に出るコンロ燃焼部7
及びその他の部品を取り外して流し台セット1の前方よ
やスライドさせて挿入し、後にコンロ燃焼部7及びその
他の部品を流し台ワークトップ6の上方より組み込むこ
とになり、施工性の面で非常に時間を要するという欠点
がある。
組み込んだ状態の外観斜視図を示し、第2菅において1
、第1図の従来例と同様に調理器本体3を収容保持する
キャビネット4は一体構成であ゛る為、この床置型調理
器具2を流し台セット1の開口部に設置する場合は、流
し台ワークトップ6の下面より上に出るコンロ燃焼部7
及びその他の部品を取り外して流し台セット1の前方よ
やスライドさせて挿入し、後にコンロ燃焼部7及びその
他の部品を流し台ワークトップ6の上方より組み込むこ
とになり、施工性の面で非常に時間を要するという欠点
がある。
第3図は上記第2図に説明した従来例の欠点を解消する
ものとしてすでに提案されている従来例を示すもので、
その分解斜視図である。第3図において、調理器本体゛
3の左右両側にガイドレール8aを装着し、これに対応
してキャビネット4の左右内面にもガイドレール8bを
装着したもので、調理器本体3がキャビネット4に対し
相対的な上下動をできるように構成しである。またコン
ロ燃焼部を構成するゴトク9.バーナヘッド10.コン
ロ天板11.フレーム12は簡単に着脱できるように構
成しである。13はキャビネット4の補強用金具、14
は下パネルである。このように構成された床置型調理器
具を第2図に示すような流し台セット1の開口部に設置
する場合は、先ずコンロ燃焼部7を取り外し、次に調理
器本体3を下方に下げて調理器本体3の上面に突出して
いるバーナーボデー15等の部品が流し台ワークトップ
6の下面より下になるようにした状態で前方よりスライ
ドさせて流し台セット1の開口部に挿入し、その後に調
理器本体3を上方に引き下げて所定の位置で固定し、最
後にコンロ燃焼部、7及び下パネル14を取す行けるも
ので、施工性の面においては比較的短時間で設置するこ
とができるものである。しかしながらキャビネット4は
一体構成である為、高さの異なる流し台セットには対応
できないという欠点は解消するものではない。
ものとしてすでに提案されている従来例を示すもので、
その分解斜視図である。第3図において、調理器本体゛
3の左右両側にガイドレール8aを装着し、これに対応
してキャビネット4の左右内面にもガイドレール8bを
装着したもので、調理器本体3がキャビネット4に対し
相対的な上下動をできるように構成しである。またコン
ロ燃焼部を構成するゴトク9.バーナヘッド10.コン
ロ天板11.フレーム12は簡単に着脱できるように構
成しである。13はキャビネット4の補強用金具、14
は下パネルである。このように構成された床置型調理器
具を第2図に示すような流し台セット1の開口部に設置
する場合は、先ずコンロ燃焼部7を取り外し、次に調理
器本体3を下方に下げて調理器本体3の上面に突出して
いるバーナーボデー15等の部品が流し台ワークトップ
6の下面より下になるようにした状態で前方よりスライ
ドさせて流し台セット1の開口部に挿入し、その後に調
理器本体3を上方に引き下げて所定の位置で固定し、最
後にコンロ燃焼部、7及び下パネル14を取す行けるも
ので、施工性の面においては比較的短時間で設置するこ
とができるものである。しかしながらキャビネット4は
一体構成である為、高さの異なる流し台セットには対応
できないという欠点は解消するものではない。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を嬌消するもので、数種類の高
さの異なる流し台セットに対応でき、さらに施工性の面
においても比較的短時間で簡単に設置することができる
ことを目的とする。
さの異なる流し台セットに対応でき、さらに施工性の面
においても比較的短時間で簡単に設置することができる
ことを目的とする。
発明の構成
上記目的を達するだめ、本発明の床置型調理器は、調理
器本体と、この調理器本体を収容し保持するキャビネッ
トと、このキャビネ9ツトを支持する台枠とを備え、前
記台枠は前記調理器本体及び前記キャビネットの下部で
前記キャビネットの内側に位置し、前記台枠が前記キャ
ビネットの内側で前記調理器本体に対し相対的に上下動
をするように前記台枠と前記キャビネットの各々にガイ
ドレールを装着した構成とし、前記調理器本体の位置が
上下に調整できるようにしたものであり、数種類の高さ
の異なる流し台セットに対応でき、また流し台セットQ
下部の定められた開口部に設置する場合も調理器本体及
びキャビネットが上下動するため比較的短時間で簡単に
設置することができるという効果を有するものである。
器本体と、この調理器本体を収容し保持するキャビネッ
トと、このキャビネ9ツトを支持する台枠とを備え、前
記台枠は前記調理器本体及び前記キャビネットの下部で
前記キャビネットの内側に位置し、前記台枠が前記キャ
ビネットの内側で前記調理器本体に対し相対的に上下動
をするように前記台枠と前記キャビネットの各々にガイ
ドレールを装着した構成とし、前記調理器本体の位置が
上下に調整できるようにしたものであり、数種類の高さ
の異なる流し台セットに対応でき、また流し台セットQ
下部の定められた開口部に設置する場合も調理器本体及
びキャビネットが上下動するため比較的短時間で簡単に
設置することができるという効果を有するものである。
さらに前記台枠の下部に回動自在なるローラーを装着し
て、このローラーが床面に接するように構成することで
、重量物でも容易に移動することができる。
て、このローラーが床面に接するように構成することで
、重量物でも容易に移動することができる。
また前記キャビネットと前記台枠との間に複数個やスプ
リングを介在させ、前記キャビネット及びこのキャビネ
ッ、トに保持される調理器本体を引き上げるに要するカ
を軽減するように構成することで、重量物でも一人で容
易に設置あるいは取り外しができるという効果を有する
。
リングを介在させ、前記キャビネット及びこのキャビネ
ッ、トに保持される調理器本体を引き上げるに要するカ
を軽減するように構成することで、重量物でも一人で容
易に設置あるいは取り外しができるという効果を有する
。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
第4図において、調理器本体3はキャビネット4内に収
容され固定ビス18で保持される。この調理器本体3及
びキャビネット4の下部には台枠16を配設し、この台
枠16の4角にガイドレール8bを、また前記キャビネ
ット4の内側4角にはガイドレール82Lをそれぞれ装
着し前記キャビネット4と前記台枠16とは相対的に上
下動をするように構成する。ま′た前記ガイドレール8
aとカイトレール8bとは所定の位置にて固定ビス17
により固定する。14は下パネルであり、本実施例の場
合は数種類の形状・寸法の異なる物を備え、設置の状態
に合わせて別に対応するものである0第5図はギヤビネ
ット4と台枠16との嵌合状態を示す部分断面図で、キ
ャビネット4にはガイドレール8aが固定ビス19で固
定され、台枠16にはガイドレール8bが固定ビス2o
で固定されており、前記台枠16は前記キャビネット4
の内側で相対的に」二下動をするように構成しである。
容され固定ビス18で保持される。この調理器本体3及
びキャビネット4の下部には台枠16を配設し、この台
枠16の4角にガイドレール8bを、また前記キャビネ
ット4の内側4角にはガイドレール82Lをそれぞれ装
着し前記キャビネット4と前記台枠16とは相対的に上
下動をするように構成する。ま′た前記ガイドレール8
aとカイトレール8bとは所定の位置にて固定ビス17
により固定する。14は下パネルであり、本実施例の場
合は数種類の形状・寸法の異なる物を備え、設置の状態
に合わせて別に対応するものである0第5図はギヤビネ
ット4と台枠16との嵌合状態を示す部分断面図で、キ
ャビネット4にはガイドレール8aが固定ビス19で固
定され、台枠16にはガイドレール8bが固定ビス2o
で固定されており、前記台枠16は前記キャビネット4
の内側で相対的に」二下動をするように構成しである。
固定ビス17は前記台枠16と前記キャビネット4が所
定の関係位置jでなる所で固定するものである0 第6図は、台枠16の下部に回動自在なるローラー21
を装着した状態を示す部分側面図である。
定の関係位置jでなる所で固定するものである0 第6図は、台枠16の下部に回動自在なるローラー21
を装着した状態を示す部分側面図である。
床面22に対し台枠16は浮いた状態でローラー21の
み接する構成である。尚設置状態では固定ボルト23に
て床面22に固定するものである0第7図、第8図はキ
ャビネット4と台枠16との間にスプリング24を介在
させてキャビネット4及びこのキャビネット4に収容保
持される調理器本体を引き上げるに要する力を軽減させ
る構成を示すもので、第7図においてはキャビネット4
の補強金具27と、台枠16の補強金具28の間に圧縮
スプリング24を装着してキャビネット4を上方に押し
上げる構成である。26は圧縮スプリング24の支持棒
である。第8図は引張スプリング24とアーム26a、
26bを用いて構成した他の実施態様を示すもので、キ
ャビネット4の補強金具27の前後に回動するアーム2
6&を装着し、台枠16の補強金具28の前後にも回動
するアーム26bを装着し、該アーム26aとアーム2
6bとが相互に回動するように前後それぞれピン29で
連結し、該前後2・りのピン29に引張スプリング24
の両端を引っ掛けた構成である。
み接する構成である。尚設置状態では固定ボルト23に
て床面22に固定するものである0第7図、第8図はキ
ャビネット4と台枠16との間にスプリング24を介在
させてキャビネット4及びこのキャビネット4に収容保
持される調理器本体を引き上げるに要する力を軽減させ
る構成を示すもので、第7図においてはキャビネット4
の補強金具27と、台枠16の補強金具28の間に圧縮
スプリング24を装着してキャビネット4を上方に押し
上げる構成である。26は圧縮スプリング24の支持棒
である。第8図は引張スプリング24とアーム26a、
26bを用いて構成した他の実施態様を示すもので、キ
ャビネット4の補強金具27の前後に回動するアーム2
6&を装着し、台枠16の補強金具28の前後にも回動
するアーム26bを装着し、該アーム26aとアーム2
6bとが相互に回動するように前後それぞれピン29で
連結し、該前後2・りのピン29に引張スプリング24
の両端を引っ掛けた構成である。
第7図のように圧縮スプリング24を用いた構成では、
キャビネット4が台枠16に対して上方になる程押し上
げ力が弱くなるのに対し、第8図のようにアーム26&
、26bを介して引張スプリング24を用いた構成の場
合はキャビネット4が台枠16に対して任意の位置にお
いてほぼ一定の押し上げ力を得るようにすることができ
るというにツガをイ丁するものである。
キャビネット4が台枠16に対して上方になる程押し上
げ力が弱くなるのに対し、第8図のようにアーム26&
、26bを介して引張スプリング24を用いた構成の場
合はキャビネット4が台枠16に対して任意の位置にお
いてほぼ一定の押し上げ力を得るようにすることができ
るというにツガをイ丁するものである。
−に記のように構成された床置型調理器具は、台枠16
に対してキャビネット4及び調理器本体3の高さを調節
てきるため、高さの異なる数種類の流し台セントに対応
することができるようになり、1・/ζ第2図に示すよ
うな流し台セット1の定められた開1コ部に設置する床
置型調理器具で流し台ワークトップ6の下面より上に突
出している部品が多く取り外しが困難な場合にも上記の
ような構成にすること1・てよって、キャビネット4及
び調理器本体3を下方に押し下げた状態で開口部に挿入
し、後に上方に引き上げるという方法で、施工性の面に
おいても比較的短時間で設置することができるものであ
る。さらにこのような床置型調理器具は概して重量物で
あるが、台枠16の下部にはローラー21を装着し、ま
た調理器本体3のほとんどの重量をスプリング24で支
える構造であるため、−・人でも簡11′iに移動、設
置できるものである。
に対してキャビネット4及び調理器本体3の高さを調節
てきるため、高さの異なる数種類の流し台セントに対応
することができるようになり、1・/ζ第2図に示すよ
うな流し台セット1の定められた開1コ部に設置する床
置型調理器具で流し台ワークトップ6の下面より上に突
出している部品が多く取り外しが困難な場合にも上記の
ような構成にすること1・てよって、キャビネット4及
び調理器本体3を下方に押し下げた状態で開口部に挿入
し、後に上方に引き上げるという方法で、施工性の面に
おいても比較的短時間で設置することができるものであ
る。さらにこのような床置型調理器具は概して重量物で
あるが、台枠16の下部にはローラー21を装着し、ま
た調理器本体3のほとんどの重量をスプリング24で支
える構造であるため、−・人でも簡11′iに移動、設
置できるものである。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば次の効果を得ることが
できる。
できる。
(1)従来流し台セントの高さに応じて数種類の製品を
製造・販売していだが、調理器本体の高さが任意に調節
し得る構造であるため、1稗類で対応することができ結
果的にはコスト低減に結び゛りく。
製造・販売していだが、調理器本体の高さが任意に調節
し得る構造であるため、1稗類で対応することができ結
果的にはコスト低減に結び゛りく。
(2)第2図に示すような流し台セントに組み込む場合
でも不要に部品を取り外すことなく、比較的短時間で簡
単に設置することができる○(3)概して、重量物であ
る床置型調理器具の設置及びサービス上の取り外し作業
にも一人で簡単に行うことができる。
でも不要に部品を取り外すことなく、比較的短時間で簡
単に設置することができる○(3)概して、重量物であ
る床置型調理器具の設置及びサービス上の取り外し作業
にも一人で簡単に行うことができる。
第1図は流し台セットの横に従来例の床置型調理器具を
並び設置した状態を示す外観斜視図、第2図は流し台セ
ットの開口部に従来例の床置型調理器具を組み込んぞ状
態を示す外観斜視図、第3図は従来の床置型調理器具の
分解斜視図、第4図は本発明の一実施例である床置型調
理器具の分解/I’4 ;Aノ、第5図は同部分断面図
、第6図は台枠の下部にローラーを装着した実施態様を
示す部分側面図、第7図及び第8図はスプリング取付部
の実施態様を示す部分側面図である。 1・・・・・・流し台セット、2・・・・・・床置型調
理器具、3・・・・・・調E”1.器本体、4・・・・
・・キャビネット、5・・・・・・アブヤストネジ、6
・・・・・・流し台ワークトップ、7・・・・・コンロ
燃焼部、8a、8b・・・・・ガイドレール、9・・・
・・・コ゛トク、10・・・ハーナヘンド、11・・・
・・・コンロ天板、12・・・・・・フレーム、13・
・・・・・補強用金具、14・・・・・下パネノペ16
・・・・・・バーナーボディ、16・・・・・・台枠、
17,18,19.20・・・・・固定ビス、21 ・
・・ローラー、22・・・・・・床面、23・・・・・
固定ボルト、24・・・・・・スプリング、26・・・
・支持棒、262L、26b・・・・・・アーム、27
゜28・・・・・・補強金具、29・・・・・・ピン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図
並び設置した状態を示す外観斜視図、第2図は流し台セ
ットの開口部に従来例の床置型調理器具を組み込んぞ状
態を示す外観斜視図、第3図は従来の床置型調理器具の
分解斜視図、第4図は本発明の一実施例である床置型調
理器具の分解/I’4 ;Aノ、第5図は同部分断面図
、第6図は台枠の下部にローラーを装着した実施態様を
示す部分側面図、第7図及び第8図はスプリング取付部
の実施態様を示す部分側面図である。 1・・・・・・流し台セット、2・・・・・・床置型調
理器具、3・・・・・・調E”1.器本体、4・・・・
・・キャビネット、5・・・・・・アブヤストネジ、6
・・・・・・流し台ワークトップ、7・・・・・コンロ
燃焼部、8a、8b・・・・・ガイドレール、9・・・
・・・コ゛トク、10・・・ハーナヘンド、11・・・
・・・コンロ天板、12・・・・・・フレーム、13・
・・・・・補強用金具、14・・・・・下パネノペ16
・・・・・・バーナーボディ、16・・・・・・台枠、
17,18,19.20・・・・・固定ビス、21 ・
・・ローラー、22・・・・・・床面、23・・・・・
固定ボルト、24・・・・・・スプリング、26・・・
・支持棒、262L、26b・・・・・・アーム、27
゜28・・・・・・補強金具、29・・・・・・ピン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図
Claims (3)
- (1) vra理器本体と、この調理器本体を収容し
保持するキャビネットと、このキャビネットを支持する
台枠とを備え、前記台枠は前記調理器本体及び前記キャ
ビネットの下部で前記キャビネットの内側に位置し、前
記台枠が前記キャビネットの内側で前記調理器本体に対
し相対的に上下動をするように前記台枠と前記キャビネ
ットの各々にガイドレールを装着した構成とし、前記調
11.14器本体の位置が上下に調整できるようにした
床置型調理器具。 - (2)台枠の下部に回動自在なるローラーを装着して、
このローラーが床面に接するように構成した41°許晶
求の範囲第1項に記載の床置型調理器j−t。 - (3) キャビネットと台枠との間に複数個のスプリ
ングを介在させ、前記キャビネット及びこのキャビネッ
トに保持される調理器本体を引き上げるに要する力を軽
減するように構成した特許請求の範囲第1項に記載の床
置型調理器具0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58024001A JPS59150222A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 床置型調理器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58024001A JPS59150222A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 床置型調理器具 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3002671A Division JPH04214128A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 床置型調理装置の台枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59150222A true JPS59150222A (ja) | 1984-08-28 |
| JPH0372894B2 JPH0372894B2 (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=12126325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58024001A Granted JPS59150222A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 床置型調理器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59150222A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03102119A (ja) * | 1989-06-19 | 1991-04-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 床置型調理器 |
| JPH06137567A (ja) * | 1992-10-27 | 1994-05-17 | Rinnai Corp | ビルトイン型厨房器具の取付キャビネット |
-
1983
- 1983-02-15 JP JP58024001A patent/JPS59150222A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03102119A (ja) * | 1989-06-19 | 1991-04-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 床置型調理器 |
| JPH06137567A (ja) * | 1992-10-27 | 1994-05-17 | Rinnai Corp | ビルトイン型厨房器具の取付キャビネット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0372894B2 (ja) | 1991-11-20 |
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