JPS59150677A - クランプ装置 - Google Patents
クランプ装置Info
- Publication number
- JPS59150677A JPS59150677A JP58024992A JP2499283A JPS59150677A JP S59150677 A JPS59150677 A JP S59150677A JP 58024992 A JP58024992 A JP 58024992A JP 2499283 A JP2499283 A JP 2499283A JP S59150677 A JPS59150677 A JP S59150677A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- mandrel
- clamp
- clamping
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
- B23K37/04—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work
- B23K37/053—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work aligning cylindrical work; Clamping devices therefor
- B23K37/0533—External pipe alignment clamps
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、鋼板製シータ−フレーム、コンプレッサハウ
ジング、消火器本体環一枚の平板鋼板を円筒形状に成形
し、その継ぎ目をシーム溶接等により加工を行なう時に
その継ぎ目位置を一定に保27−ジ つために使用するクランプ装置に関するものである。
ジング、消火器本体環一枚の平板鋼板を円筒形状に成形
し、その継ぎ目をシーム溶接等により加工を行なう時に
その継ぎ目位置を一定に保27−ジ つために使用するクランプ装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
第1図は従来のクランプ装置を示している。以下にこの
従来例の構成について説明する。第1図において、1は
被加工物の平板である。2はマンドレルであり、このマ
ンドレル2に平板1を円筒形状に巻きつけクランプを行
なう。3は下部クランプ、4は右クランプ、6は左クラ
ンプであり、右クランプ4と左クランプ6は、下部クラ
ンプ3に支点6を有し連結されている。クランプ3,4
゜5はそれぞれシリンダー7.8.9により駆動される
。
従来例の構成について説明する。第1図において、1は
被加工物の平板である。2はマンドレルであり、このマ
ンドレル2に平板1を円筒形状に巻きつけクランプを行
なう。3は下部クランプ、4は右クランプ、6は左クラ
ンプであり、右クランプ4と左クランプ6は、下部クラ
ンプ3に支点6を有し連結されている。クランプ3,4
゜5はそれぞれシリンダー7.8.9により駆動される
。
次に、動作について説明する。第1図において、平板1
がマンドレル2の下部に横方向から挿入されると下部ク
ランプ3が上昇し、平板1の中央部がマンドレル2に対
し、成形クランプされる。次に右クランプ4.左クラン
プ6の順に動作し、平板1はマンドレル2に沿って円筒
形状に成形されると共にクランプを完了する。しかしな
がら、上37 ジ 記従来例においては、3ケのクランプ3,4.5によシ
平板1を直接成形しながらマンドレル2に巻きつける方
法のだめ、マンドレル円筒形状の真円度及び円筒端面の
位置揃えの精度に限界があると共に、平板のまま供給す
る関係からクランプ動作が大きく動作時間短縮による生
産性向上にも限界があった・ 発明の目的 本発明は、上記従来例の欠点を除去するものであり、円
筒形状物体の真円度及び端面揃え精度の向上と動作時間
短縮による生産性の向上を図ることのできるクランプ装
置を提供せんとするものである。
がマンドレル2の下部に横方向から挿入されると下部ク
ランプ3が上昇し、平板1の中央部がマンドレル2に対
し、成形クランプされる。次に右クランプ4.左クラン
プ6の順に動作し、平板1はマンドレル2に沿って円筒
形状に成形されると共にクランプを完了する。しかしな
がら、上37 ジ 記従来例においては、3ケのクランプ3,4.5によシ
平板1を直接成形しながらマンドレル2に巻きつける方
法のだめ、マンドレル円筒形状の真円度及び円筒端面の
位置揃えの精度に限界があると共に、平板のまま供給す
る関係からクランプ動作が大きく動作時間短縮による生
産性向上にも限界があった・ 発明の目的 本発明は、上記従来例の欠点を除去するものであり、円
筒形状物体の真円度及び端面揃え精度の向上と動作時間
短縮による生産性の向上を図ることのできるクランプ装
置を提供せんとするものである。
発明の構成
本発明は、上記目的を達成するために平板の円筒形状へ
の成形は、2本又は3本口〜ルによる成形等による前工
程にて行ない、既に円筒形状に成形された物体をマンド
レルに対し、左右のクランプと中間部はローラーを有す
るリーフチューンによるクランプを行なうと共に、円筒
の端面揃えを特開昭59−150877(2) 行なう装置とから構成され、それらの一連の動作により
円筒形状の精度向上とクランプ動作時間を短縮する効果
を得るものである。
の成形は、2本又は3本口〜ルによる成形等による前工
程にて行ない、既に円筒形状に成形された物体をマンド
レルに対し、左右のクランプと中間部はローラーを有す
るリーフチューンによるクランプを行なうと共に、円筒
の端面揃えを特開昭59−150877(2) 行なう装置とから構成され、それらの一連の動作により
円筒形状の精度向上とクランプ動作時間を短縮する効果
を得るものである。
実施例の説明
以下に本発明の一実施例の構成について、図面とともに
説明する。
説明する。
第2図は本発明の一実施例におけるクランプ装置の正面
図である。第2図において、1oは円筒形状に成形され
た鋼板の円筒物体である。11は円筒端面の位置規正金
具であり、マンドレル12に円筒物体10を挿入する時
の円周方向位置決めを行なう。13は左クランプ金具で
あり、シリンダー14にてクランプ動作を行なう。15
は右クランプ金具であり、この右クランプ金具16はア
ーム16を介して小径シリンダー17と大径シリンダー
18が接続されている。左クランプ金具13と右クラン
プ金具15にはそれぞれ端面揃えシリ7ダー19.20
が取りつけられており、このシリンダー19.20が円
筒物体10の端面を押すことにより円周継ぎ目左右の端
面ずれを規正する。
図である。第2図において、1oは円筒形状に成形され
た鋼板の円筒物体である。11は円筒端面の位置規正金
具であり、マンドレル12に円筒物体10を挿入する時
の円周方向位置決めを行なう。13は左クランプ金具で
あり、シリンダー14にてクランプ動作を行なう。15
は右クランプ金具であり、この右クランプ金具16はア
ーム16を介して小径シリンダー17と大径シリンダー
18が接続されている。左クランプ金具13と右クラン
プ金具15にはそれぞれ端面揃えシリ7ダー19.20
が取りつけられており、このシリンダー19.20が円
筒物体10の端面を押すことにより円周継ぎ目左右の端
面ずれを規正する。
51−ジ
21はリーフチェーンであり、このチェーン21は一端
が左クランプ13に連結されており、他端はチェーンク
ランプ金具22を介してシリンダー23に接続されてい
る。24は円板電極であり、マンドレル12の上方に位
置し円筒物体10の継ぎ目をマツシュシーム溶接を行な
うものである。
が左クランプ13に連結されており、他端はチェーンク
ランプ金具22を介してシリンダー23に接続されてい
る。24は円板電極であり、マンドレル12の上方に位
置し円筒物体10の継ぎ目をマツシュシーム溶接を行な
うものである。
第3図は、左クランプ金具13とチェーン21の接続部
の側面図である。左クランプ金具13には溝26があり
、この溝25は端面揃えシリンダー19の先端の端面揃
え金具26のガイド溝である。チェーン21は、リング
27とローラー28の組合せにより構成されるものであ
る。
の側面図である。左クランプ金具13には溝26があり
、この溝25は端面揃えシリンダー19の先端の端面揃
え金具26のガイド溝である。チェーン21は、リング
27とローラー28の組合せにより構成されるものであ
る。
次に上記実施例の動作について説明する。第4図は本タ
ランプ装置の動作工程を示すもので、第3図と合わせて
説明する。まず1円筒物体10は位置規正金具11によ
り円周継ぎ目を規正されてマンドレル12に挿入される
(第4図a)。次に。
ランプ装置の動作工程を示すもので、第3図と合わせて
説明する。まず1円筒物体10は位置規正金具11によ
り円周継ぎ目を規正されてマンドレル12に挿入される
(第4図a)。次に。
円筒物体10はシリンダー14の動作により左クランプ
金具13でクランプされ、−v7ドレ7,12ニ固定さ
れると、位置規正金具11は後退する6 ページ (第4図b)。次に、右クランプ金具15が小径シリン
ダー17によりクランプを行なう。この小径シリンダー
17によるクランプはマンドレル12に対して円筒物体
10が動かない程度に軽く押えているだけであり、これ
と同時に左クランプシリンダー14のクランプ圧力は排
気される。但し、左クランプ金具13は動作せず自重に
て円筒物体1oをマンドレル12に押えつけている状態
となる(第4図C)。次に、端面揃えシリンダー19゜
2oが前進し、円筒物体1oの継ぎ目の左右を押し、左
右の端面のずれを矯正する。この時円筒物体10はマン
ドレル12に対して左右のクラ、プ金具13.15によ
り低圧力で保持されているので1円周回転方向へ位置ず
れを発生することはない(第4図d)。次に、左クラン
プシリンダー10に再度圧縮空気が給気され左クランプ
金具9により左クランプを行々うO続いてチェーンクラ
ンプシリンダー23によシチェーン21をマンドレル1
2に巻きつけチェーンクランプを行なう。チェー/21
に組み込まれたローラー28の働きは。
金具13でクランプされ、−v7ドレ7,12ニ固定さ
れると、位置規正金具11は後退する6 ページ (第4図b)。次に、右クランプ金具15が小径シリン
ダー17によりクランプを行なう。この小径シリンダー
17によるクランプはマンドレル12に対して円筒物体
10が動かない程度に軽く押えているだけであり、これ
と同時に左クランプシリンダー14のクランプ圧力は排
気される。但し、左クランプ金具13は動作せず自重に
て円筒物体1oをマンドレル12に押えつけている状態
となる(第4図C)。次に、端面揃えシリンダー19゜
2oが前進し、円筒物体1oの継ぎ目の左右を押し、左
右の端面のずれを矯正する。この時円筒物体10はマン
ドレル12に対して左右のクラ、プ金具13.15によ
り低圧力で保持されているので1円周回転方向へ位置ず
れを発生することはない(第4図d)。次に、左クラン
プシリンダー10に再度圧縮空気が給気され左クランプ
金具9により左クランプを行々うO続いてチェーンクラ
ンプシリンダー23によシチェーン21をマンドレル1
2に巻きつけチェーンクランプを行なう。チェー/21
に組み込まれたローラー28の働きは。
このチェーンクランプを行なう時、チェーン21と円筒
物体10との間に生ずるすべりによって円筒物体10に
傷つける事を防ぐものである。このチェーンクランプは
円筒物体1oを円周左端部から円周右端部に向って順次
マンドレル12に密着しごき上げる形となり1円筒物体
6の円周右端部は小径シリンダー17による右クランプ
金具15を押し」二げ円周左端部の上へ乗り上げる(第
4図量)。最後に、大径シリンダー18の動作により右
クランプ金具15が円筒物体10に対してクランプを行
ない、所定の位置への一連のクランプ動作が完了する(
第4図量)。クランプ完了後円板電極20によりマンシ
ュシーム溶接を行なうが。
物体10との間に生ずるすべりによって円筒物体10に
傷つける事を防ぐものである。このチェーンクランプは
円筒物体1oを円周左端部から円周右端部に向って順次
マンドレル12に密着しごき上げる形となり1円筒物体
6の円周右端部は小径シリンダー17による右クランプ
金具15を押し」二げ円周左端部の上へ乗り上げる(第
4図量)。最後に、大径シリンダー18の動作により右
クランプ金具15が円筒物体10に対してクランプを行
ない、所定の位置への一連のクランプ動作が完了する(
第4図量)。クランプ完了後円板電極20によりマンシ
ュシーム溶接を行なうが。
上記クランプ装置により円筒は常に一定の位置に一定の
ラップ代をもってクランプされており、完全なマンシュ
ム溶接を行なう重要な役割を果たし得ることになる。
ラップ代をもってクランプされており、完全なマンシュ
ム溶接を行なう重要な役割を果たし得ることになる。
発明の効果
本発明は上記のような構成であり、以下に示す効果が得
られるものである。
られるものである。
(a)3ケのクランプ金具とその間を連結するチェーン
により1円筒のほぼ全周にわたり、衝となるマンドレル
に巻きつけクランプを行なうので1円筒の内径寸法精度
及び真円度が良い。
により1円筒のほぼ全周にわたり、衝となるマンドレル
に巻きつけクランプを行なうので1円筒の内径寸法精度
及び真円度が良い。
(b) 端面揃え規正を行なうので1円周継ぎ目左右
の端部不揃いが発生しない。
の端部不揃いが発生しない。
(C)前工程において円筒成形した鋼板をマンドレルに
挿入クランプする形であるから、それぞれのクランプ金
具の動作が小さく、クランプ動作時間の短縮ができ、従
って生産性が向上できる。
挿入クランプする形であるから、それぞれのクランプ金
具の動作が小さく、クランプ動作時間の短縮ができ、従
って生産性が向上できる。
第1図は従来のクランプ装置の正面図、第2図は本発明
の一実施例におけるクランプ装置の正面図、第3図は左
クランプ金具のチェーンクランプの連結部及び端面揃え
シリンダ一部分を示す側面の部分断面図、第4図(→〜
(f)はクランプ装置の動作順序を示す工程図である。 10・・・・・・円筒物体、11・・・・・・位置規正
金具、12・・・・・・マンドレル、13・・・・・・
左クランプ金具、149′・ジ ・・・・・・シリンダー、15・・・・・・右クランプ
金具、17・・・・・・小径シリンダー、18・・・・
・・大径シリンダー。 19 、20・・・・・・端面揃えシリンダー、21・
・・・・・リーフチェーン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 特開昭59−150677(4) 第4図
の一実施例におけるクランプ装置の正面図、第3図は左
クランプ金具のチェーンクランプの連結部及び端面揃え
シリンダ一部分を示す側面の部分断面図、第4図(→〜
(f)はクランプ装置の動作順序を示す工程図である。 10・・・・・・円筒物体、11・・・・・・位置規正
金具、12・・・・・・マンドレル、13・・・・・・
左クランプ金具、149′・ジ ・・・・・・シリンダー、15・・・・・・右クランプ
金具、17・・・・・・小径シリンダー、18・・・・
・・大径シリンダー。 19 、20・・・・・・端面揃えシリンダー、21・
・・・・・リーフチェーン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 特開昭59−150677(4) 第4図
Claims (1)
- 一枚の平板から円筒形状に成形された物体を、その継ぎ
目を一定位置に保ち、かつ一定置径に保つために、必要
内径を有するマンドレルと、このマンドレルに円筒形状
物体を巻きつけ、その円周面の左右をクランプするクラ
ンプ金具と、この左右めクランプ金具の間の円周面をク
ランプするローラーを組込んだリーフチェーンと、円周
継ぎ目を規正する第1の規正金具と、円筒端面を規正す
る第2の規正金具と、前記第1.第2の規正金具を駆動
するシリンダーとからなるクランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58024992A JPS59150677A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | クランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58024992A JPS59150677A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | クランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59150677A true JPS59150677A (ja) | 1984-08-28 |
| JPS631158B2 JPS631158B2 (ja) | 1988-01-11 |
Family
ID=12153469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58024992A Granted JPS59150677A (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | クランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59150677A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6153079U (ja) * | 1984-09-11 | 1986-04-10 | ||
| CN107253012A (zh) * | 2017-07-27 | 2017-10-17 | 天津国际铁工焊接装备有限公司 | 一种车体总成顶盖横梁联动定位装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111168313B (zh) * | 2020-03-23 | 2022-05-27 | 山东布洛尔智能科技有限公司 | 定位组对点焊气动工装 |
-
1983
- 1983-02-16 JP JP58024992A patent/JPS59150677A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6153079U (ja) * | 1984-09-11 | 1986-04-10 | ||
| CN107253012A (zh) * | 2017-07-27 | 2017-10-17 | 天津国际铁工焊接装备有限公司 | 一种车体总成顶盖横梁联动定位装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS631158B2 (ja) | 1988-01-11 |
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