JPS59154677A - トラツキング制御装置 - Google Patents
トラツキング制御装置Info
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- JPS59154677A JPS59154677A JP58027912A JP2791283A JPS59154677A JP S59154677 A JPS59154677 A JP S59154677A JP 58027912 A JP58027912 A JP 58027912A JP 2791283 A JP2791283 A JP 2791283A JP S59154677 A JPS59154677 A JP S59154677A
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- JP
- Japan
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- tracking
- control device
- differential amplifier
- disk
- pickup
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/10—Track finding or aligning by moving the head ; Provisions for maintaining alignment of the head relative to the track during transducing operation, i.e. track following
- G11B21/106—Track finding or aligning by moving the head ; Provisions for maintaining alignment of the head relative to the track during transducing operation, i.e. track following on disks
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B7/0946—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following specially adapted for operation during external perturbations not related to the carrier or servo beam, e.g. vibration
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
is−業1−の利用分野
本発明は、ディスク状記録担体の再生装置(以下ディス
クブレヤーと称す)おけるトう・アク制御装置に関する
ものである。
クブレヤーと称す)おけるトう・アク制御装置に関する
ものである。
従来例の構成とその問題点
従来より、ディスクの再生において、ディスクに記録さ
れたスパイラル状の情報トラックは、ディスクの中心穴
に対して偏芯していることが多いため、ディスクの情報
トランクを再生する場合には、ドラッギングサーボと呼
ぶ情報トラック上を再生手段がルー査制御する手段か必
要である。
れたスパイラル状の情報トラックは、ディスクの中心穴
に対して偏芯していることが多いため、ディスクの情報
トランクを再生する場合には、ドラッギングサーボと呼
ぶ情報トラック上を再生手段がルー査制御する手段か必
要である。
この]・ラッキングザーボについては周知であるため、
その詳細な構成については説明を省略する3、第1図は
、光学方式ディスクのドラッギングサーボの原理説明図
である。第1図イにおいてT1゜T2.T3(はディス
クの情報トラックで、2は読み取り用光ビーム1,3は
トラッキング信号検出用の補助ビームであり、補助ビー
ム1,3の再生出力の差を差動アンプを用いて検出する
こと(′rCより、第1図口に示すドラッギング信号4
が得られる、。
その詳細な構成については説明を省略する3、第1図は
、光学方式ディスクのドラッギングサーボの原理説明図
である。第1図イにおいてT1゜T2.T3(はディス
クの情報トラックで、2は読み取り用光ビーム1,3は
トラッキング信号検出用の補助ビームであり、補助ビー
ム1,3の再生出力の差を差動アンプを用いて検出する
こと(′rCより、第1図口に示すドラッギング信号4
が得られる、。
ここで情報トラックT1.T2.T3.はディスクの偏
芯(・τより光ビーム1+2.3F対して相Xt的に移
動し、ている/こめ、第1図口に示すようなトラッキン
グ伯−呂4か得ら!する。トラッキング信号4のへの範
囲は、ビーム1,2.3がトラックT2十k )j″−
査l−でいることを示し、Bの範囲は、トラックT2と
T1 との間を走査していることに対応する。
芯(・τより光ビーム1+2.3F対して相Xt的に移
動し、ている/こめ、第1図口に示すようなトラッキン
グ伯−呂4か得ら!する。トラッキング信号4のへの範
囲は、ビーム1,2.3がトラックT2十k )j″−
査l−でいることを示し、Bの範囲は、トラックT2と
T1 との間を走査していることに対応する。
第2図し]、I・ランギングーリ゛−ボの構成図である
3、10はディスク、11はティスフ10i回転させる
モータ、12は読み取りレンズ、13←ト光源であり、
回折格子14で第1図に示したトラッキンク用袖助ヒ−
A 1 、3 f 9イスク10上に照射する。16(
(上ビームスフプリッタ、16はドラッギングミラーで
あり、ディスク10(/こ読み取りレンズ12で焦点を
結んだ読み取り用光ヒ−]・をディスク10のトラフク
にに常(′こ保たれるように光ビームぴ絣″L%k・制
御−Lるた、めのものである。17.18は各々第1図
イの補助ビーム1,3の再生出力を受尤−むる光ブイチ
クターで、差動アンプ19の出力に第1図口のトラッキ
ングミラー4が得られる4、20はに7ライザーで、l
・ラッギングザーボ系の特性を適正化するための)rル
タ−である。21はDCアンプで、トラッキングミラー
16に電流を供給し、l−ラッキングミラー16の偏向
角度を制御する1、 さて、ディスク1oの回転数f 1800r 、 p
、mとすれば、ディスク100偏芯は30 Hz f、
1基本波とする高調波成分を・有することになり、トラ
ッキングミラー16はこの偏芯に追従して、第1図の読
み取り用光ピー、z、2を常にディスク10のトラック
を走査するように動作させねばならない/こめ、少なく
ともトラ、ギングザーボ帯域t」、前記偏芯の全高調波
成分をカバーする必要がある67例えば偏芯c7) 3
0 Hz成分が100ミクL1ン、1 ktlz成分が
2ミクロンと仮定すると、読み取り用光ビーノ、2はデ
ィスク10の情報トラック(で対して土o、Bクロンの
精度で追従L〜なければならないため、30Hzにおい
てl・ラッキングミーホの利得10倍(ここで0.2は
−ip、 1 ミクロンを意味する)必要となる7、
このようにして、トラッキングサーボの帯域および利?
j)か設定さハるわけである。
3、10はディスク、11はティスフ10i回転させる
モータ、12は読み取りレンズ、13←ト光源であり、
回折格子14で第1図に示したトラッキンク用袖助ヒ−
A 1 、3 f 9イスク10上に照射する。16(
(上ビームスフプリッタ、16はドラッギングミラーで
あり、ディスク10(/こ読み取りレンズ12で焦点を
結んだ読み取り用光ヒ−]・をディスク10のトラフク
にに常(′こ保たれるように光ビームぴ絣″L%k・制
御−Lるた、めのものである。17.18は各々第1図
イの補助ビーム1,3の再生出力を受尤−むる光ブイチ
クターで、差動アンプ19の出力に第1図口のトラッキ
ングミラー4が得られる4、20はに7ライザーで、l
・ラッギングザーボ系の特性を適正化するための)rル
タ−である。21はDCアンプで、トラッキングミラー
16に電流を供給し、l−ラッキングミラー16の偏向
角度を制御する1、 さて、ディスク1oの回転数f 1800r 、 p
、mとすれば、ディスク100偏芯は30 Hz f、
1基本波とする高調波成分を・有することになり、トラ
ッキングミラー16はこの偏芯に追従して、第1図の読
み取り用光ピー、z、2を常にディスク10のトラック
を走査するように動作させねばならない/こめ、少なく
ともトラ、ギングザーボ帯域t」、前記偏芯の全高調波
成分をカバーする必要がある67例えば偏芯c7) 3
0 Hz成分が100ミクL1ン、1 ktlz成分が
2ミクロンと仮定すると、読み取り用光ビーノ、2はデ
ィスク10の情報トラック(で対して土o、Bクロンの
精度で追従L〜なければならないため、30Hzにおい
てl・ラッキングミーホの利得10倍(ここで0.2は
−ip、 1 ミクロンを意味する)必要となる7、
このようにして、トラッキングサーボの帯域および利?
j)か設定さハるわけである。
第3図Q(−1第2図で説明したトラッキングミーボ系
のブロック線図を示す。Rシ」、ディスクの情報l・ラ
ックの位置ケ示す信号、Cは読み取り用光ビームのイ\
ン16(i二]1、−(゛イ名−弓であり、これらの差
がエラー信号Eとなり、イコライザーG1.DCアンプ
G2を経で、l・ラッオングミラ−G3を制御するサー
ボシスデノ、として表現できる。G1.G2.G3は各
々伝1卓関数を示すものとなる。なお、SWはスイ・ノ
ヂであり、誤動作を説明するため、仮に信号Cを接断す
る。l:うに構成している。
のブロック線図を示す。Rシ」、ディスクの情報l・ラ
ックの位置ケ示す信号、Cは読み取り用光ビームのイ\
ン16(i二]1、−(゛イ名−弓であり、これらの差
がエラー信号Eとなり、イコライザーG1.DCアンプ
G2を経で、l・ラッオングミラ−G3を制御するサー
ボシスデノ、として表現できる。G1.G2.G3は各
々伝1卓関数を示すものとなる。なお、SWはスイ・ノ
ヂであり、誤動作を説明するため、仮に信号Cを接断す
る。l:うに構成している。
第41ツ1イrJ、 tl:、t N己イコ、ライザー
およびトラッキングミラーG 1+ G 3の周波数特
141..を示すもので、DC了ンブG2にL説明4・
簡単Vこするため、周波数!侍・141−はフラットす
る。第4図口は第3図に75スしたブロック線図の号−
ブンループ特何で、K1がオーブンループ利得である。
およびトラッキングミラーG 1+ G 3の周波数特
141..を示すもので、DC了ンブG2にL説明4・
簡単Vこするため、周波数!侍・141−はフラットす
る。第4図口は第3図に75スしたブロック線図の号−
ブンループ特何で、K1がオーブンループ利得である。
以十が従来から使用されているトラッキングザーボの説
明であるが、ディスクの・情報トラックに傷などによる
欠陥が存在するときには、第3図における光ビームの位
置を示す信号Cが検出できなくなり、この現象は正常な
動作全行なっているトラッキングザーボのブロック線図
(第3図)において、スイッチSWが欠陥のある期間だ
けl−<1断されブ杜と考えてよい。そしてこの現象は
たとえばディスク上にフェルトペン等を塗りつけること
によって実現することができ、欠陥がある大きさより大
きくなるとトラッキングミーボが誤動作し、トラックジ
Vンプやロックドクループが発生する4゜との現象を解
析し7たところ次のようなことが判明した。すなわち、 (1) l−ラッキングミーホのゲイン交点を高くす
J′1.ば、小さな欠陥に7・↑しても誤動作すること
が多いか、ディスクブレヤーに振動などの外乱が加わ−
)でも安定である。
明であるが、ディスクの・情報トラックに傷などによる
欠陥が存在するときには、第3図における光ビームの位
置を示す信号Cが検出できなくなり、この現象は正常な
動作全行なっているトラッキングザーボのブロック線図
(第3図)において、スイッチSWが欠陥のある期間だ
けl−<1断されブ杜と考えてよい。そしてこの現象は
たとえばディスク上にフェルトペン等を塗りつけること
によって実現することができ、欠陥がある大きさより大
きくなるとトラッキングミーボが誤動作し、トラックジ
Vンプやロックドクループが発生する4゜との現象を解
析し7たところ次のようなことが判明した。すなわち、 (1) l−ラッキングミーホのゲイン交点を高くす
J′1.ば、小さな欠陥に7・↑しても誤動作すること
が多いか、ディスクブレヤーに振動などの外乱が加わ−
)でも安定である。
(2) −7″イスクの偏芯に追従する範囲でトう、
ノキングザーボのゲイン交点を低くすitば、欠陥に対
しても誤動作−することが少ない。しかしテイスクプレ
ヤーに対する外乱に弱い。
ノキングザーボのゲイン交点を低くすitば、欠陥に対
しても誤動作−することが少ない。しかしテイスクプレ
ヤーに対する外乱に弱い。
【こね(I−j第5図い7より説[111するこ−とが
できる。第5図は第1図に対応するものであり、情報ト
ラックの中心線かT1.T2.T3て表わされている。
できる。第5図は第1図に対応するものであり、情報ト
ラックの中心線かT1.T2.T3て表わされている。
そし′7−第1図口のA、Bの領域は第6図のA、Bの
領域に対応しでいる1、い−ま、読み取り用光ビーノ、
かトラックT2を矢印らの方向にトう、・ギングザボレ
どよって走査(−1でいX、)とする。6はトう7・り
1の欠陥を小し7ているもので、この欠陥681ン分で
に11第1図に1・・けるスイツチSWかし7や断され
る(−とV(−なり、トラッキングミーボか誤動作を起
し7−リーボのMj ’(L Vr二よってイξ印7も
し、〈Q」、8の方向(でシ5ヤンブ寸イ)。このとき
、第3図のG 1x G 2 >、G3でとわさ才する
オーブンループ時1([の・”A’+域Ill 広い場
合は矢印7のように急激にジャンプし57、への領域を
1+、lI間t、で飛び出して(−7甘う。−力、前記
オーブンループ時!(柵1−(7肩11[成のぜ丑い場
合は、矢印8のよ′)しく−ゆるやか(η−シャン′)
−することになり、Aの領1或を・時間t2 て飛ひだ
−4−oっ呼り、エラー信号EかGGG で増幅さ11
るため、G 1. G 2 y G s19 2+
3 の周波数応答慣性tで領域Aを飛び出ず時間が決定され
るわけである。
領域に対応しでいる1、い−ま、読み取り用光ビーノ、
かトラックT2を矢印らの方向にトう、・ギングザボレ
どよって走査(−1でいX、)とする。6はトう7・り
1の欠陥を小し7ているもので、この欠陥681ン分で
に11第1図に1・・けるスイツチSWかし7や断され
る(−とV(−なり、トラッキングミーボか誤動作を起
し7−リーボのMj ’(L Vr二よってイξ印7も
し、〈Q」、8の方向(でシ5ヤンブ寸イ)。このとき
、第3図のG 1x G 2 >、G3でとわさ才する
オーブンループ時1([の・”A’+域Ill 広い場
合は矢印7のように急激にジャンプし57、への領域を
1+、lI間t、で飛び出して(−7甘う。−力、前記
オーブンループ時!(柵1−(7肩11[成のぜ丑い場
合は、矢印8のよ′)しく−ゆるやか(η−シャン′)
−することになり、Aの領1或を・時間t2 て飛ひだ
−4−oっ呼り、エラー信号EかGGG で増幅さ11
るため、G 1. G 2 y G s19 2+
3 の周波数応答慣性tで領域Aを飛び出ず時間が決定され
るわけである。
ζ、とて領域Aは第1図でわかるように、l−ラックT
2 上に読み取りビーノーを保持することができるドラ
ッギングサーボのダイナミックレンジであり、領域Bは
l・ラノキングザーボの極性が逆になる不安定範囲であ
る6、し7だかっ−こ6の欠陥の大きさか、tl、t2
よりも大きい場合は矢印γ、8の」こうにl・ラックを
はずれてし24うととvrなり、小さい場合は再ひT2
−1厘lひ読み取りビームは保抄される。
2 上に読み取りビーノーを保持することができるドラ
ッギングサーボのダイナミックレンジであり、領域Bは
l・ラノキングザーボの極性が逆になる不安定範囲であ
る6、し7だかっ−こ6の欠陥の大きさか、tl、t2
よりも大きい場合は矢印γ、8の」こうにl・ラックを
はずれてし24うととvrなり、小さい場合は再ひT2
−1厘lひ読み取りビームは保抄される。
このよう(・(−トラッキングミーボのオーブンループ
時の帯域をす−まくして、ゲイ/交点イL低くす肘(・
」l−シックの欠陥に対して誤動作が少なくなることか
わか−)だが反面、偏芯の大きいティスフ(でり・j
してl・ラノキングザーボの動作が不安定になると同時
(/L′11デ、イヌクプレヤ に振動雪の夕(乱か加
わった哨にI′:に、トラッギング−リ−ボか誤動作し
てし才う。
時の帯域をす−まくして、ゲイ/交点イL低くす肘(・
」l−シックの欠陥に対して誤動作が少なくなることか
わか−)だが反面、偏芯の大きいティスフ(でり・j
してl・ラノキングザーボの動作が不安定になると同時
(/L′11デ、イヌクプレヤ に振動雪の夕(乱か加
わった哨にI′:に、トラッギング−リ−ボか誤動作し
てし才う。
発明の目的
本発明はこの点に鑑み捉案されるもので、デ、fメクの
トランクの欠陥に対し5ても安定でかつ、ディスクツブ
レヤーにン11ず4 ’1辰重すなどの外占l、に郊j
しで・も十鋒ty;:、定な肉牛ヒックアソブとトラッ
キングザ−ボ41にイ↓(−1′ろこと(/′こある1
、発明C材1〜成 k 、−i明は、回転、駆動されイ)ディスク状記録担
体(の1f1報I・ラックより情報伝−弓を出生するピ
ノクー)、ブー1段、l−1そのビック−アップ1段と
前記情報トラックとの相対イ立防に応じ2/ぜトうy^
′ング:ii制御・1.護−うを作成す、J、、 Ef
=段と、子のトラッギンク制ζ目1伯弓(f61心して
前「11)ビノクアソゾ手段42ゑ〕位するピ:ノ5り
了ノゾ11駆11′iII圧段と、、 ’i)i、を記
ビノークアンプ手1蒙の変伎Q(二tri−: シ、
fv iljノノヲ倹1i t 、Z、手段と、ソノV
(jl、 ’Nt’、 (/’C。
トランクの欠陥に対し5ても安定でかつ、ディスクツブ
レヤーにン11ず4 ’1辰重すなどの外占l、に郊j
しで・も十鋒ty;:、定な肉牛ヒックアソブとトラッ
キングザ−ボ41にイ↓(−1′ろこと(/′こある1
、発明C材1〜成 k 、−i明は、回転、駆動されイ)ディスク状記録担
体(の1f1報I・ラックより情報伝−弓を出生するピ
ノクー)、ブー1段、l−1そのビック−アップ1段と
前記情報トラックとの相対イ立防に応じ2/ぜトうy^
′ング:ii制御・1.護−うを作成す、J、、 Ef
=段と、子のトラッギンク制ζ目1伯弓(f61心して
前「11)ビノクアソゾ手段42ゑ〕位するピ:ノ5り
了ノゾ11駆11′iII圧段と、、 ’i)i、を記
ビノークアンプ手1蒙の変伎Q(二tri−: シ、
fv iljノノヲ倹1i t 、Z、手段と、ソノV
(jl、 ’Nt’、 (/’C。
ti:’、、L:/i=+戻・出出JE ’c−7″l
J記ピンクアップ、(翳動丁段シ【二部i1.li−・
1イ、下段と641す−ろドラッギング制御装置;4で
あ/二)、1 実IAi i+1J (イ、)説明 第6図(・(−+発明の一〕、施例の構成図全示J゛。
J記ピンクアップ、(翳動丁段シ【二部i1.li−・
1イ、下段と641す−ろドラッギング制御装置;4で
あ/二)、1 実IAi i+1J (イ、)説明 第6図(・(−+発明の一〕、施例の構成図全示J゛。
・1\溝成[゛イ1の第2図と同−符弓のブト1ツクi
l、第2図とし]1てあ・;)1. 30はトラッキングミラー16の角度を検出する角度検
出装置でトラッキングミラー16の振れ角に応じた電圧
を第2の差動アンプ32に入力する3、丑だ、第1の差
動アンプ19の出力はイコライザ20を介I〜で前記第
2の差動アンプ19に入)Eされ、その第2の差動アン
プ32の出力は1駆動アンプ31を介1−7てI・ラッ
ギングミラ−16に印加されている。。
l、第2図とし]1てあ・;)1. 30はトラッキングミラー16の角度を検出する角度検
出装置でトラッキングミラー16の振れ角に応じた電圧
を第2の差動アンプ32に入力する3、丑だ、第1の差
動アンプ19の出力はイコライザ20を介I〜で前記第
2の差動アンプ19に入)Eされ、その第2の差動アン
プ32の出力は1駆動アンプ31を介1−7てI・ラッ
ギングミラ−16に印加されている。。
次に動作(・′こ°ついて説明−すると、光ティラック
−17,18には、第1図の1,3て示し″fr+−ラ
ッキング川:)用i:;ヒーム出力か人力され、第1の
差動アンプ19の出力にトランキンク信号が得らfiる
。
−17,18には、第1図の1,3て示し″fr+−ラ
ッキング川:)用i:;ヒーム出力か人力され、第1の
差動アンプ19の出力にトランキンク信号が得らfiる
。
とのトう;!キニ/グ信弓はイコライーリ20に、t
−j)、トラソギング復−ボの応な!I!? (Iを適
市化1−また後、第2の差動アンプ32の一方の入勾錯
l;了32aシ′こ入力さt′L1.駆動アンプ31を
経由し、トラツギノブミラー16i駆動制御する1、こ
こでの角度検出器3oにより、トランキンク信号−16
の振れ角か検出され、差動アンプの他方の入力端子32
bに入力される。今イコライザ20出力に+1■の電圧
が出力さノ上たとすると、第2の差動アンプ32の入力
端子32a、32bの人力の差がOKなるようにI動作
するため、角度検出器30の出力も1■になる31.う
にl・ラッキングミラー16の角度が制御さ′I’する
。仮にこの時、トラッキングミラー16に振動等の外乱
か印υ[1さ−11、角度が変動し2ようと才れd1光
ティデクター17.18.第1の差動アンプ19.イ:
jライザ20.第2の差動アンプ32 、 、!駆動ア
ンプ31,1−ラッキングミラー16より構成されるト
ラッキングミーボ系のオーブンループゲインG4゜と角
度検出器30.第20差動−アンブ32.駆動アンプ3
1,1−ラッキングミラ −16より構成さ11るイ☆
置ザーボ系のオーブンルー ズゲインG4、により、復
71’l力か発/−トし外乱に対抗しl二′)とする4
、 と(ユろて、前述した通り、l−ラッキングザーボ系(
〕)オーブンルー プ4U+” t’J−の帯域ケ広く
、ゲイン交点を高くず扛(・テ1\外乱に対し−(は強
くなるか、ディスク(、!−)欠陥に対し、ては誤動作
し、7てし1う1.そのに−M)、Gloの入きさくt
こついては制限があり、トラッキングミーボ系だけでは
、トラッキングミラーに加わる振動等の外乱に&;J:
強くできない11本発明でぐよ、位置ザーボ系のオーブ
ンループゲインヲ適当な大きさに設定し、F記外乱に対
しでも誤動作することかない。、 本発明のより具体的な実施例を説、明する1、第7図は
、第6図における読みとりレンズ12とトラッキングミ
ラー16を一体化し/こピックアンプ装置を示すもので
ある6、41 ij読みとり1、アンプで40の光学系
筒に取りつけらiておりこの光学系筒40は磁気回路4
6とコイル44の作用により、への方向に移動し、読1
み取りレンズ41の出力yr5ビームをディスクににフ
ォーカスを結ぶように動作する。−また46のコイルに
′1h流を流すことにより、磁気回路470作用(・(
=より、読み取りレンズ41は、矢印Bの方向に回動し
、読み取りレンズ41の出力光ビーフx ’rrディス
クのトジノクにトランキングけるように動作する3、4
3は支持板であり、光学系筒40を42の支持軸に沿っ
て矢El]A方向にスライドし、かつB方向に回動する
。
−j)、トラソギング復−ボの応な!I!? (Iを適
市化1−また後、第2の差動アンプ32の一方の入勾錯
l;了32aシ′こ入力さt′L1.駆動アンプ31を
経由し、トラツギノブミラー16i駆動制御する1、こ
こでの角度検出器3oにより、トランキンク信号−16
の振れ角か検出され、差動アンプの他方の入力端子32
bに入力される。今イコライザ20出力に+1■の電圧
が出力さノ上たとすると、第2の差動アンプ32の入力
端子32a、32bの人力の差がOKなるようにI動作
するため、角度検出器30の出力も1■になる31.う
にl・ラッキングミラー16の角度が制御さ′I’する
。仮にこの時、トラッキングミラー16に振動等の外乱
か印υ[1さ−11、角度が変動し2ようと才れd1光
ティデクター17.18.第1の差動アンプ19.イ:
jライザ20.第2の差動アンプ32 、 、!駆動ア
ンプ31,1−ラッキングミラー16より構成されるト
ラッキングミーボ系のオーブンループゲインG4゜と角
度検出器30.第20差動−アンブ32.駆動アンプ3
1,1−ラッキングミラ −16より構成さ11るイ☆
置ザーボ系のオーブンルー ズゲインG4、により、復
71’l力か発/−トし外乱に対抗しl二′)とする4
、 と(ユろて、前述した通り、l−ラッキングザーボ系(
〕)オーブンルー プ4U+” t’J−の帯域ケ広く
、ゲイン交点を高くず扛(・テ1\外乱に対し−(は強
くなるか、ディスク(、!−)欠陥に対し、ては誤動作
し、7てし1う1.そのに−M)、Gloの入きさくt
こついては制限があり、トラッキングミーボ系だけでは
、トラッキングミラーに加わる振動等の外乱に&;J:
強くできない11本発明でぐよ、位置ザーボ系のオーブ
ンループゲインヲ適当な大きさに設定し、F記外乱に対
しでも誤動作することかない。、 本発明のより具体的な実施例を説、明する1、第7図は
、第6図における読みとりレンズ12とトラッキングミ
ラー16を一体化し/こピックアンプ装置を示すもので
ある6、41 ij読みとり1、アンプで40の光学系
筒に取りつけらiておりこの光学系筒40は磁気回路4
6とコイル44の作用により、への方向に移動し、読1
み取りレンズ41の出力yr5ビームをディスクににフ
ォーカスを結ぶように動作する。−また46のコイルに
′1h流を流すことにより、磁気回路470作用(・(
=より、読み取りレンズ41は、矢印Bの方向に回動し
、読み取りレンズ41の出力光ビーフx ’rrディス
クのトジノクにトランキングけるように動作する3、4
3は支持板であり、光学系筒40を42の支持軸に沿っ
て矢El]A方向にスライドし、かつB方向に回動する
。
49に磁(−1;(反であり、50は回転位[斤検出用
の磁気回路で4・)る。62のコイルに60 kt(z
程度の電流か印加さ)すると磁慴−板49を経由し、で
61、およ0・53のコイルに′電圧が9起され、コイ
ル51゜53の出υをこ検波1〜で差をとることにより
、光学系筒40の回転角を電圧値としで検出するととが
てきる1、 第8図しく二本実施tlI11コのノロツク図を示す。
の磁気回路で4・)る。62のコイルに60 kt(z
程度の電流か印加さ)すると磁慴−板49を経由し、で
61、およ0・53のコイルに′電圧が9起され、コイ
ル51゜53の出υをこ検波1〜で差をとることにより
、光学系筒40の回転角を電圧値としで検出するととが
てきる1、 第8図しく二本実施tlI11コのノロツク図を示す。
第8図シー1、第6図(八一対応しているものであり、
16のヒームスプリツタの出力光(は16Fの固定ミラ
ーを経−こ席、み取りレンズ41に入射し、ディスク1
0のトラックl−,(f(−11(’B射される。ディ
スク10の反射光(・;1固定ミラー16F1ビー1、
スプリッタ16を経て尾ディデクタ 17.18に人射
し、第1の差10IJアンプ199’i′人力され、前
記した通りl・ラッギング−リ−−−ボ4戸す力fiさ
ぜる1、第7図で示したコイル52には発振器30dに
より50に1(7程度の電流か+1+ 1111さハ、
61 .53のコイルに電FIEか誘起さ才1谷々の出
力を308..30bの検波器により直流E″く一変I
V翼きコ)2.30 cの差動′アンプに入力され、こ
の差動アンプ30Cの出力には、読み取りレンズ41の
回転角変化を示す直流信月−が得ら7する6、ずなわち
、30a 、sob 、30Cにより角度検出器30が
構成されるわけである。差動アンプ30 cの出力(r
」、第2の差動アンプ32に入力され、駆動アンプ31
を経てトランキング駆動コイル46に入力される。第1
の差動アンプ34のトラッキングミラー−けはイコライ
ザー2 Off経て第2の差動アンプ32に入力される
。第2の差動アンプ32の2つの入力を32a、32b
とすれば、32bの1L圧は常に32aのトラッキング
誤差信号に一致するように動作し、l−ランキング−リ
゛−ボか動作中は、32aの昂、圧ど32 b Lv電
圧はほぼ等し7くなる。今、振動等の外乱が読みとりレ
ンズ41に加わると差動アンプ30Cの出力に電圧が生
じ、第2の差動アンプ32.駆動アンプ31をで経てコ
イル45に前記外乱に対抗する電流が供給される。。
16のヒームスプリツタの出力光(は16Fの固定ミラ
ーを経−こ席、み取りレンズ41に入射し、ディスク1
0のトラックl−,(f(−11(’B射される。ディ
スク10の反射光(・;1固定ミラー16F1ビー1、
スプリッタ16を経て尾ディデクタ 17.18に人射
し、第1の差10IJアンプ199’i′人力され、前
記した通りl・ラッギング−リ−−−ボ4戸す力fiさ
ぜる1、第7図で示したコイル52には発振器30dに
より50に1(7程度の電流か+1+ 1111さハ、
61 .53のコイルに電FIEか誘起さ才1谷々の出
力を308..30bの検波器により直流E″く一変I
V翼きコ)2.30 cの差動′アンプに入力され、こ
の差動アンプ30Cの出力には、読み取りレンズ41の
回転角変化を示す直流信月−が得ら7する6、ずなわち
、30a 、sob 、30Cにより角度検出器30が
構成されるわけである。差動アンプ30 cの出力(r
」、第2の差動アンプ32に入力され、駆動アンプ31
を経てトランキング駆動コイル46に入力される。第1
の差動アンプ34のトラッキングミラー−けはイコライ
ザー2 Off経て第2の差動アンプ32に入力される
。第2の差動アンプ32の2つの入力を32a、32b
とすれば、32bの1L圧は常に32aのトラッキング
誤差信号に一致するように動作し、l−ランキング−リ
゛−ボか動作中は、32aの昂、圧ど32 b Lv電
圧はほぼ等し7くなる。今、振動等の外乱が読みとりレ
ンズ41に加わると差動アンプ30Cの出力に電圧が生
じ、第2の差動アンプ32.駆動アンプ31をで経てコ
イル45に前記外乱に対抗する電流が供給される。。
発明の効果
以上のように構成−ff+は、l−ラブギングザーボ系
のゲイン交点を低くしたt−iで、振IF1]等の外乱
に強い町耐装置が実現できるわけである。
のゲイン交点を低くしたt−iで、振IF1]等の外乱
に強い町耐装置が実現できるわけである。
本実施例でばl・ラッキング方向の位置を検出する素−
j′とし−こ磁気回路を用い/こか、光学的に検出す4
〕(−とも11晋1Lであり、壕ゾこl・ラッキング方
向の変イ\旨N后−検出できればどのような形式のビ・
ンクアノブ装R,i・′(−も1毛、用できる1、−1
/こ、第7図に示し/こピックアップ装置においてl・
ラッキング方向(図のBで示す)にはバネ等の〃ン・く
−かない/こめ感度は大きいか、中立点か存在しないた
め、読み取りレンズの回転方向の位置が定寸らない。し
かし2ながら本発明の通り位置サーボ系を1・1加すれ
ば前記した中立点を1b、予約Vこ定め1.)Cとかで
きる9、この点も本発明の有利な点であ2)。。
j′とし−こ磁気回路を用い/こか、光学的に検出す4
〕(−とも11晋1Lであり、壕ゾこl・ラッキング方
向の変イ\旨N后−検出できればどのような形式のビ・
ンクアノブ装R,i・′(−も1毛、用できる1、−1
/こ、第7図に示し/こピックアップ装置においてl・
ラッキング方向(図のBで示す)にはバネ等の〃ン・く
−かない/こめ感度は大きいか、中立点か存在しないた
め、読み取りレンズの回転方向の位置が定寸らない。し
かし2ながら本発明の通り位置サーボ系を1・1加すれ
ば前記した中立点を1b、予約Vこ定め1.)Cとかで
きる9、この点も本発明の有利な点であ2)。。
なお第7図に示しフコドラッギング方向の位置検出用磁
気回路50は光学系油4oが矢印への方向に変位した場
合も、矢印Bの方向の変位を誤差なく検出できるように
設定しており、磁気回路50に対し−C−磁性体49が
常に動作範囲内に育在するように構成し、ている。
気回路50は光学系油4oが矢印への方向に変位した場
合も、矢印Bの方向の変位を誤差なく検出できるように
設定しており、磁気回路50に対し−C−磁性体49が
常に動作範囲内に育在するように構成し、ている。
第1図イはl・ランク」二に照射される光ビームを示す
平面図、0は光ビーizの照射位置とトラソギング制御
イ菖号を示す図、第2図は従来のドラッギング制御装置
の基本構成を示1′ブ「コック図、第3図は同動作説明
の/ヒめのブ1−72り図、第4図イ。 口(」、同動作説明のための慣性I図、第5図G↓−ト
ラッキング状態を説明する牢↑m図、第6図は本発明の
トシノキング制御装置の基本構成を示すブ「コック図、
第7図イは回吸74(5の側断面図、口は同一部切欠乎
面図、第8図(r:I、本発明のドラッギング制御装置
の一実施例のブロック図である3、 10・・・・デ、イスク、12・・・・・読み取りレン
ズ、13・・・・・光源、16・・・・ビームスプリフ
タ、16・・・・l・ラッキングミラー、 17 、1
8・・・・・・光デイテクタ−,19,32・・・・差
動アンプ、2Q・・・・・・イコライヅ、30・・・・
角度検出装置、31・・・・・1駆動アンプ、1 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 /ρ 第4図 (11イ)( 第5図 、σ ′7 第6図 /θ 第7図 1イ) 4/
4θ 4J4/44 第8図
平面図、0は光ビーizの照射位置とトラソギング制御
イ菖号を示す図、第2図は従来のドラッギング制御装置
の基本構成を示1′ブ「コック図、第3図は同動作説明
の/ヒめのブ1−72り図、第4図イ。 口(」、同動作説明のための慣性I図、第5図G↓−ト
ラッキング状態を説明する牢↑m図、第6図は本発明の
トシノキング制御装置の基本構成を示すブ「コック図、
第7図イは回吸74(5の側断面図、口は同一部切欠乎
面図、第8図(r:I、本発明のドラッギング制御装置
の一実施例のブロック図である3、 10・・・・デ、イスク、12・・・・・読み取りレン
ズ、13・・・・・光源、16・・・・ビームスプリフ
タ、16・・・・l・ラッキングミラー、 17 、1
8・・・・・・光デイテクタ−,19,32・・・・差
動アンプ、2Q・・・・・・イコライヅ、30・・・・
角度検出装置、31・・・・・1駆動アンプ、1 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 /ρ 第4図 (11イ)( 第5図 、σ ′7 第6図 /θ 第7図 1イ) 4/
4θ 4J4/44 第8図
Claims (1)
- (1) 回転、駆動されるディスク状記録担体上の情
報トラックより情報信号を再生するピックアップ手段と
、そのピックアップ手段と前記情報トラックとの相対位
置に応じたトラッキング制御信号を作成する手段と、そ
のドラッギング制御信号に応じで前記ピックアップ手段
を変位するピックアップ駆動下・段と、前記ピックアッ
プ手段の変位に応じ/(−出力全検出する手段と、その
変位景に応じた検lJ、:j jJ、、j力をt’+i
J記ヒーノクアップ駆動手段に帰還する手段とを・イ]
するトラッキング制御装置。 (a ピックアップ手段ハ、トラッキング方向の変イ☆
に中\”L点をイ」しない構成とされていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のトランキング制御装
置と16.
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58027912A JPS59154677A (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | トラツキング制御装置 |
| US06/667,485 US4799206A (en) | 1983-02-22 | 1984-02-22 | Tracking control apparatus for recording disc reproducing apparatus |
| DE8484900885T DE3485307D1 (de) | 1983-02-22 | 1984-02-22 | Anordnung zur spurnachlaufregelung auf einer aufgezeichneten platte eines wiedergabegeraetes. |
| EP84900885A EP0145787B1 (en) | 1983-02-22 | 1984-02-22 | Apparatus for controlling tracking of recorded disc reproduction device |
| PCT/JP1984/000065 WO1984003387A1 (en) | 1983-02-22 | 1984-02-22 | Apparatus for controlling tracking of recorded disc reproduction device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58027912A JPS59154677A (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | トラツキング制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59154677A true JPS59154677A (ja) | 1984-09-03 |
| JPH0519229B2 JPH0519229B2 (ja) | 1993-03-16 |
Family
ID=12234092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58027912A Granted JPS59154677A (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | トラツキング制御装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4799206A (ja) |
| EP (1) | EP0145787B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59154677A (ja) |
| DE (1) | DE3485307D1 (ja) |
| WO (1) | WO1984003387A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60675A (ja) * | 1983-05-19 | 1985-01-05 | Nippon Columbia Co Ltd | ピツクアツプサ−ボ装置 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8501665A (nl) * | 1985-06-10 | 1987-01-02 | Philips Nv | Optische aftasteenheid met positie- en standdetektiestelsel voor een elektromagnetisch gelagerd objektief. |
| JP2734562B2 (ja) * | 1988-10-13 | 1998-03-30 | 松下電器産業株式会社 | トラッキングサーボの方法 |
| JP2861457B2 (ja) * | 1990-05-24 | 1999-02-24 | セイコーエプソン株式会社 | 光学式記録再生装置 |
| US5446712A (en) * | 1991-04-22 | 1995-08-29 | Seiko Epson Corporation | Optical system having a precision angular displacement mechanism including a flat metal spring |
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| US7522480B2 (en) | 2001-01-25 | 2009-04-21 | Dphi Acquisitions, Inc. | Digital tracking servo system with multi-track seek with an acceleration clamp |
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| NL7810386A (nl) * | 1978-10-17 | 1980-04-21 | Philips Nv | Optische leesinrichting voor het uitlezen van een schijfvormige registratiedrager. |
| JPS6215864Y2 (ja) * | 1980-08-04 | 1987-04-22 | ||
| NL8005633A (nl) * | 1980-10-13 | 1982-05-03 | Philips Nv | Inrichting voor het uitlezen en/of inschrijven van een optisch uitleesbare informatiestruktuur. |
| JPS57122029A (en) * | 1981-01-22 | 1982-07-29 | Nippon Kasei Kk | Preparation of formose |
| JPS57122029U (ja) * | 1981-01-23 | 1982-07-29 | ||
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| JPS57210456A (en) * | 1981-06-22 | 1982-12-24 | Sony Corp | Objective lens device |
| NL8103305A (nl) * | 1981-07-10 | 1983-02-01 | Philips Nv | Opto-elektronische inrichting voor het met een stralingsbundel inschrijven en/of uitlezen van registratiesporen. |
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-
1983
- 1983-02-22 JP JP58027912A patent/JPS59154677A/ja active Granted
-
1984
- 1984-02-22 US US06/667,485 patent/US4799206A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-02-22 DE DE8484900885T patent/DE3485307D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-02-22 EP EP84900885A patent/EP0145787B1/en not_active Expired
- 1984-02-22 WO PCT/JP1984/000065 patent/WO1984003387A1/ja not_active Ceased
Patent Citations (3)
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Also Published As
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|---|---|
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| EP0145787B1 (en) | 1991-11-27 |
| EP0145787A1 (en) | 1985-06-26 |
| EP0145787A4 (en) | 1987-02-12 |
| JPH0519229B2 (ja) | 1993-03-16 |
| US4799206A (en) | 1989-01-17 |
| WO1984003387A1 (en) | 1984-08-30 |
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