JPS59158676A - 画像寸法制御回路 - Google Patents
画像寸法制御回路Info
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- JPS59158676A JPS59158676A JP59031319A JP3131984A JPS59158676A JP S59158676 A JPS59158676 A JP S59158676A JP 59031319 A JP59031319 A JP 59031319A JP 3131984 A JP3131984 A JP 3131984A JP S59158676 A JPS59158676 A JP S59158676A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
- H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
- H04N3/16—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
- H04N3/22—Circuits for controlling dimensions, shape or centering of picture on screen
- H04N3/223—Controlling dimensions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の背景〉
この発明は、走査ラスタの高さおよび幅を同時に変化さ
せることのできる可変画像寸法調整回路に関するもので
ある。高さと幅との間の関係は、画像のアスペクト比が
一定に維持されるように比例的VC維持さ九る。回路は
直接局部的にあるいは遠隔制御を経で動作させられ、視
聴者に対してズーム効果の印象を与えることができる。
せることのできる可変画像寸法調整回路に関するもので
ある。高さと幅との間の関係は、画像のアスペクト比が
一定に維持されるように比例的VC維持さ九る。回路は
直接局部的にあるいは遠隔制御を経で動作させられ、視
聴者に対してズーム効果の印象を与えることができる。
動作範囲はアンダー走査とオーバ走査との間の任意の位
置で選択され、テレビジョン受像機用の高電圧あるいは
他の同様なパラメータは画像寸法の変化によっては影響
されない。
置で選択され、テレビジョン受像機用の高電圧あるいは
他の同様なパラメータは画像寸法の変化によっては影響
されない。
〈発明の概要〉
この発明の特徴に従えば、画像寸法制御回路は水平偏向
用の側部ビンクッション補正を行なっために使用される
変調回路中に組込むことが誓きる。
用の側部ビンクッション補正を行なっために使用される
変調回路中に組込むことが誓きる。
水平寸θ二制側1信号は変調回路に供給され、水平トV
−−ス電圧を変えて水平方向の画像寸法を変化さぜる。
−−ス電圧を変えて水平方向の画像寸法を変化さぜる。
垂直偏向回路は、垂直寸法制御信号の変化と共に変化す
る振幅をもった垂直走査電流を垂直偏向巻線中に発生さ
せる。
る振幅をもった垂直走査電流を垂直偏向巻線中に発生さ
せる。
この発明の他の特徴V′C,J:′h−ば、垂直寸法制
御信号は、水平トレース電圧内の変化と共に同時に変化
する水平偏向回路内で発生する電圧から生成される。従
って、垂直寸法の変化は水平寸法の変化に追従し、アス
ペクト比が一定の画像を維持することができる。
御信号は、水平トレース電圧内の変化と共に同時に変化
する水平偏向回路内で発生する電圧から生成される。従
って、垂直寸法の変化は水平寸法の変化に追従し、アス
ペクト比が一定の画像を維持することができる。
〈実施例の説明〉
この発明を実施した可変画像寸法制御回路が、電源およ
び側部すなわち左右ビンクッション修正を行なう偏向回
路の一部として組込まれた形で第1図に示されている。
び側部すなわち左右ビンクッション修正を行なう偏向回
路の一部として組込まれた形で第1図に示されている。
このような電源および偏向回路は、1982年9月8日
付で「安定化偏向回路(Regula、ted Def
lection C1rcuit )Jという名称で公
告された英国特許出願2094085A号明細書、19
83年−11J’l 9 f3付で[−左右ビンクッシ
ョン修正を行なうことのできる可変水平偏向回路(Va
r」−abl−eHorjkontal Deflec
tion C1rcuitCapable of Pr
ov −idirLg East−West Pinc
ushion Correction )という名称で
公告さi″Lだ英国特許出願211.9209A号明卸
j書に示さり、ている。
付で「安定化偏向回路(Regula、ted Def
lection C1rcuit )Jという名称で公
告された英国特許出願2094085A号明細書、19
83年−11J’l 9 f3付で[−左右ビンクッシ
ョン修正を行なうことのできる可変水平偏向回路(Va
r」−abl−eHorjkontal Deflec
tion C1rcuitCapable of Pr
ov −idirLg East−West Pinc
ushion Correction )という名称で
公告さi″Lだ英国特許出願211.9209A号明卸
j書に示さり、ている。
第1図において、テレビジョン受像機の線同期スイッチ
・モード電源2]、は、電源インダクタンスおよび水平
フライバック変成器T、を経て、フライバック変成器の
巻線w1vC結合された水平゛偏向回路22にエネルギ
ずなわぢ電力を供給する。第3図(句に示す水平偏向1
勝レース・パルス電/IV。は、水平発据器および駆動
回路コ9によって水平偏向周波数で動作させられる水平
出力トランジスタ。、のコル フタの水平偏向回路22によって発生される。偏向リト
レース・パルス電圧は、水平偏向巻線り計水平偏向リト
レース・キャパシタCRD□トcRD2 ト””らなる
水平偏向IJ )レース共振回路によって発生される。
・モード電源2]、は、電源インダクタンスおよび水平
フライバック変成器T、を経て、フライバック変成器の
巻線w1vC結合された水平゛偏向回路22にエネルギ
ずなわぢ電力を供給する。第3図(句に示す水平偏向1
勝レース・パルス電/IV。は、水平発据器および駆動
回路コ9によって水平偏向周波数で動作させられる水平
出力トランジスタ。、のコル フタの水平偏向回路22によって発生される。偏向リト
レース・パルス電圧は、水平偏向巻線り計水平偏向リト
レース・キャパシタCRD□トcRD2 ト””らなる
水平偏向IJ )レース共振回路によって発生される。
水平リトレース期間中、変成器T□の巻線w1のインダ
クタンスおよびり1〜レース・キャパンタCRTは水平
偏向リトレース周波数に近い周波数に同調する第2の共
振回路を構成している。第5図(a)に示すパルス電圧
v1は巻線W□の両端間に発生する。
クタンスおよびり1〜レース・キャパンタCRTは水平
偏向リトレース周波数に近い周波数に同調する第2の共
振回路を構成している。第5図(a)に示すパルス電圧
v1は巻線W□の両端間に発生する。
フライバンク変成器リトレース・パルス電圧V1は該フ
ライバック変成器の他の巻線W2− W4に結合さ力、
でいる。高電圧巻線W4の両端間の電圧は高電圧回路]
8を伺勢し、端子UKアルタ電圧を発生させる。巻線W
3の両端間の電圧は、第1図では素子24′己として総
括的に示すテレビジョン受像機の各種の他の負荷回路を
付勢する。フライバンク変成器T□、の1次巻線Wpv
cはタップが設けられており、タップから取出された信
号は線路24を経て切換モード電源21に帰還されて、
この電源の動作を水平偏向と同期させ、フライバック変
成器のりトレース・パルス電圧V1を調整し、その振幅
を一定に維持する。
ライバック変成器の他の巻線W2− W4に結合さ力、
でいる。高電圧巻線W4の両端間の電圧は高電圧回路]
8を伺勢し、端子UKアルタ電圧を発生させる。巻線W
3の両端間の電圧は、第1図では素子24′己として総
括的に示すテレビジョン受像機の各種の他の負荷回路を
付勢する。フライバンク変成器T□、の1次巻線Wpv
cはタップが設けられており、タップから取出された信
号は線路24を経て切換モード電源21に帰還されて、
この電源の動作を水平偏向と同期させ、フライバック変
成器のりトレース・パルス電圧V1を調整し、その振幅
を一定に維持する。
水平偏向回路22には左右ビンクッション修正変調器回
路25が結合されており、水平偏向巻線軸中を流力、る
水平走査電流に左右ビンクッション修正を与える。変化
2.1器回路25は水平トレース期間中にフライバック
変成器巻線W2Z・ら得ら八たエネルギを蓄積する。こ
のエネルギは水平リトレース期間中に変成器T2の2次
巻線およびダイオードD3VCよって水平偏向回路22
に転送される。第、′3図(C)に示されているIJ
トレース・パルス’Etl)EV2i、]:ダイオード
D2の両端間に発生し、このダイオードはダイオードD
□とD2と力・らなる水平ダンパ・ダイオード構成の一
部となっているー。偏向リトレース・パルス電圧■。は
電圧V、とフライバック変成器パルス電圧V、との算術
和に等しい。
路25が結合されており、水平偏向巻線軸中を流力、る
水平走査電流に左右ビンクッション修正を与える。変化
2.1器回路25は水平トレース期間中にフライバック
変成器巻線W2Z・ら得ら八たエネルギを蓄積する。こ
のエネルギは水平リトレース期間中に変成器T2の2次
巻線およびダイオードD3VCよって水平偏向回路22
に転送される。第、′3図(C)に示されているIJ
トレース・パルス’Etl)EV2i、]:ダイオード
D2の両端間に発生し、このダイオードはダイオードD
□とD2と力・らなる水平ダンパ・ダイオード構成の一
部となっているー。偏向リトレース・パルス電圧■。は
電圧V、とフライバック変成器パルス電圧V、との算術
和に等しい。
変調器回路25は電圧v2の振幅を垂直周波数でパラボ
ラ状に変化させ、偏向リトレース・パルス電圧V。を垂
直周波数でパラボラ状に変調する。その結果、変調器回
路25は同時に、水平出力トランジスタQ、1とダン・
々・ダイオードD、およびD2の切換動作期間中、8字
成形キャパシタCsによって水平偏向巻線LHに供給さ
れる水平トレース電圧を変化させる。
ラ状に変化させ、偏向リトレース・パルス電圧V。を垂
直周波数でパラボラ状に変調する。その結果、変調器回
路25は同時に、水平出力トランジスタQ、1とダン・
々・ダイオードD、およびD2の切換動作期間中、8字
成形キャパシタCsによって水平偏向巻線LHに供給さ
れる水平トレース電圧を変化させる。
フライバック変成器リトレース・パルスtIEVコ−い
1、切換モード電源2コによって力えられる安定化作用
により振幅が非変調状態に維持される。高電圧上・よび
仙の変成器電圧は、変調器25の87!I御回路26に
よって行なわれる左右変調あるいはラスク幅調整によっ
て影響されることはない。同様に変成器T、の2次巻線
は水平偏向共振回路とフライバック変成器リトレース共
振回路との間に挿入されているので、巻線は偏向リトレ
ースおよびより高い周波数のりトレース期間中、2つの
共振回路を分離する。従って、パルス電圧V工の波形の
負荷回路の変調は電圧V。の波形に比較的影響を与える
ことなく維持する。
1、切換モード電源2コによって力えられる安定化作用
により振幅が非変調状態に維持される。高電圧上・よび
仙の変成器電圧は、変調器25の87!I御回路26に
よって行なわれる左右変調あるいはラスク幅調整によっ
て影響されることはない。同様に変成器T、の2次巻線
は水平偏向共振回路とフライバック変成器リトレース共
振回路との間に挿入されているので、巻線は偏向リトレ
ースおよびより高い周波数のりトレース期間中、2つの
共振回路を分離する。従って、パルス電圧V工の波形の
負荷回路の変調は電圧V。の波形に比較的影響を与える
ことなく維持する。
フライバック変成器の巻線W−iの非点端子とアースと
の間で測定した電圧V3は第3図(c+、)に示すよう
に電圧V。とVユの算術和になる。従って、電圧■3は
変調器回路25によっても変調され、水平走査電流の変
化と共に変化する。電圧v3は水平走査電流あるいはラ
スタ幅の増加と共に増加する。
の間で測定した電圧V3は第3図(c+、)に示すよう
に電圧V。とVユの算術和になる。従って、電圧■3は
変調器回路25によっても変調され、水平走査電流の変
化と共に変化する。電圧v3は水平走査電流あるいはラ
スタ幅の増加と共に増加する。
この発明の!特徴として、電圧■3は垂直鋸歯状ランプ
電圧、すなわち第1図の波形27を発生させるために使
用さh5、この波形2″7は垂直偏向増幅器2Bで使用
されて垂直偏向巻線Lvに垂直走査iji流を発生させ
る。
電圧、すなわち第1図の波形27を発生させるために使
用さh5、この波形2″7は垂直偏向増幅器2Bで使用
されて垂直偏向巻線Lvに垂直走査iji流を発生させ
る。
抵抗器R2おj:びR3は電圧V3を分圧し、キャパシ
タC2は分圧さバーた電圧v3カ・ら水平周波数成分お
よび変調器25によって導入される垂直周波数の変化を
1周波して除去する。電圧■4は、電圧v3の直流値に
比例し、端子33に発生する。電、圧■3の直流値はI
II (fl 回路26の幅制御用ポテンショメータR
3、ニょってa;Q御され、また端子291?制御回路
26に供給される寸法制御電圧によって制御される。寸
法制御電圧はポテンショメータの手動調整装置によって
局部的に発生されるものでもよいし、まり遠隔音声制御
回路に類母した通常の赤外線あるいは超音波遠隔制御回
路によって遠隔的に発生されるものでもよい。
タC2は分圧さバーた電圧v3カ・ら水平周波数成分お
よび変調器25によって導入される垂直周波数の変化を
1周波して除去する。電圧■4は、電圧v3の直流値に
比例し、端子33に発生する。電、圧■3の直流値はI
II (fl 回路26の幅制御用ポテンショメータR
3、ニょってa;Q御され、また端子291?制御回路
26に供給される寸法制御電圧によって制御される。寸
法制御電圧はポテンショメータの手動調整装置によって
局部的に発生されるものでもよいし、まり遠隔音声制御
回路に類母した通常の赤外線あるいは超音波遠隔制御回
路によって遠隔的に発生されるものでもよい。
端子29の寸法制御信号は、変調器回路25の動作によ
って偏向IJ )レース・パルス電圧V0の振幅全直接
制御することにより水平走査電流の振幅を直接決定する
。しヵ・しながら、間接的には電圧V3および■4゛は
電圧V。に比例するので、端子29の寸法制御fM−’
jjは水平の寸法制御信号として働くことに加えで、電
圧v4が垂直偏向巻線Lv中の垂直走査電流に対する垂
直寸法制御信号としても作用するように働く。
って偏向IJ )レース・パルス電圧V0の振幅全直接
制御することにより水平走査電流の振幅を直接決定する
。しヵ・しながら、間接的には電圧V3および■4゛は
電圧V。に比例するので、端子29の寸法制御fM−’
jjは水平の寸法制御信号として働くことに加えで、電
圧v4が垂直偏向巻線Lv中の垂直走査電流に対する垂
直寸法制御信号としても作用するように働く。
抵抗器R4とキャパシタC3およびC4からなる垂直ラ
ンプ形成回路は垂直偏向増幅器28に結合されている。
ンプ形成回路は垂直偏向増幅器28に結合されている。
キヤ・(シタC3およびC4は端子33力・ら充電され
て、垂直トレース期間中、電圧V4に比例する振幅をも
った鋸歯状ランプ波形27を生成する。垂直リトレース
期間を開始させるために、垂直偏向増幅器28はキャパ
シタC3およびC4を通常の方法で放電させる二 この発明を実施した両峰寸法制御回路に加えて、水平偏
向回路22用の幅制御ポテンショメータR3工、および
垂直偏向増幅器28用の高”さ制御ポテンショメータ3
5が個々に発生される寸法制御信号の作用をする。実例
として、ポテンショメータ35ハ、第1図のザンブリン
グ抵抗器R8によって発生される鋸歯状電圧のAC帰還
量を制御することによって画像の高さを調整することが
できる。
て、垂直トレース期間中、電圧V4に比例する振幅をも
った鋸歯状ランプ波形27を生成する。垂直リトレース
期間を開始させるために、垂直偏向増幅器28はキャパ
シタC3およびC4を通常の方法で放電させる二 この発明を実施した両峰寸法制御回路に加えて、水平偏
向回路22用の幅制御ポテンショメータR3工、および
垂直偏向増幅器28用の高”さ制御ポテンショメータ3
5が個々に発生される寸法制御信号の作用をする。実例
として、ポテンショメータ35ハ、第1図のザンブリン
グ抵抗器R8によって発生される鋸歯状電圧のAC帰還
量を制御することによって画像の高さを調整することが
できる。
幅および高さ調整期間中、端子29に発生する画像外・
法制御信号は成る正規のレベルに設定さIしている。次
いで幅および高さは正規の画像寸法状態に調整される。
法制御信号は成る正規のレベルに設定さIしている。次
いで幅および高さは正規の画像寸法状態に調整される。
幅および高さの調整が完了した後、寸法制御信号レベル
d1、所望のより大きなあるいはより小さな画像寸法が
生成されるように、必要とするレベルの幅丸・よひ高さ
に個々VC調整される。
d1、所望のより大きなあるいはより小さな画像寸法が
生成されるように、必要とするレベルの幅丸・よひ高さ
に個々VC調整される。
画像寸法の変化の範囲は、電圧を水平偏向電流の振幅の
下限に設定する電圧V□の値によってその下端すなわち
最小寸法が制御さ力、る。その範囲の上限はまたフライ
バック変成器の巻線W、の両端間1て発生ずる電圧VC
J、って、および変成器T、の巻線比によって制限され
る。両方の要因は各水平IJ )レース期間中に水平偏
向巻線LHに供給される最大エネルギを決定する。最大
画像寸法を制限する他の要素は水平出力トランジスタQ
、□が耐えることのできる最大電圧である。
下限に設定する電圧V□の値によってその下端すなわち
最小寸法が制御さ力、る。その範囲の上限はまたフライ
バック変成器の巻線W、の両端間1て発生ずる電圧VC
J、って、および変成器T、の巻線比によって制限され
る。両方の要因は各水平IJ )レース期間中に水平偏
向巻線LHに供給される最大エネルギを決定する。最大
画像寸法を制限する他の要素は水平出力トランジスタQ
、□が耐えることのできる最大電圧である。
電圧■4は画像寸法に比例するので、その電圧は第1図
には示されていない通常のコントラスト、明るさお裏び
色飽オ(〕回路に供給されて、画像寸法の変化と共にコ
ントラスト、色飽和度および明るσを調整する。
には示されていない通常のコントラスト、明るさお裏び
色飽オ(〕回路に供給されて、画像寸法の変化と共にコ
ントラスト、色飽和度および明るσを調整する。
第2図は、この発明による画像寸法制御機能を豫
もった左右すなわち側部ビンクッション修正変調な
回路25の特別な門施例を含む第11図の回路の一部を
示す。2つの図面で同じ参照番号で示さf″した素子は
同様な機能をもつか同様な特性を示す。
示す。2つの図面で同じ参照番号で示さf″した素子は
同様な機能をもつか同様な特性を示す。
左右ビンクッション修正を与え否ために、第1図の変調
器回路25のトランジスタQ、は第2図の制御回路26
によってパラボラ状に垂直周波数でパルス幅変調される
。垂直偏向巻線Lvによって発生される垂直鋸歯状波電
圧41は積分されてキャパ7りC5の両端間に垂直パラ
ボラ信号42が発生する。このパラボラ(i Mはトラ
ンジスタ0.3に裏って反転さされ増幅される。成る大
きさの垂直鋸歯状電圧は台形制御(ラスタが台形になる
のを修正する)抵抗器R1,を経てトランジスタQ13
のエミッタに供給され、パラボラ信号43に僅かな傾斜
が発生するのを防止する。対称の反転されたパラボラ信
号43の振幅は抵抗器R0によって調整さシー原直流阻
止キャパシタC6を経て比較器U2の反転入力端子に供
給されるO キャパシタC8は電流源Q4から充電され、各水平リト
レース期間中に、水平偏向111.レース・パルス3J
が供給さ力、る比較器Uユによって放電される。
器回路25のトランジスタQ、は第2図の制御回路26
によってパラボラ状に垂直周波数でパルス幅変調される
。垂直偏向巻線Lvによって発生される垂直鋸歯状波電
圧41は積分されてキャパ7りC5の両端間に垂直パラ
ボラ信号42が発生する。このパラボラ(i Mはトラ
ンジスタ0.3に裏って反転さされ増幅される。成る大
きさの垂直鋸歯状電圧は台形制御(ラスタが台形になる
のを修正する)抵抗器R1,を経てトランジスタQ13
のエミッタに供給され、パラボラ信号43に僅かな傾斜
が発生するのを防止する。対称の反転されたパラボラ信
号43の振幅は抵抗器R0によって調整さシー原直流阻
止キャパシタC6を経て比較器U2の反転入力端子に供
給されるO キャパシタC8は電流源Q4から充電され、各水平リト
レース期間中に、水平偏向111.レース・パルス3J
が供給さ力、る比較器Uユによって放電される。
それによって水平ランプ信号30が発生される。水平ラ
ンブイ八号′030は比較器U2の非反転入力端子に供
給され、反転入力端子における垂直パラボラ信号と比較
され、各水平偏向ザイクル期間中、比較器U2の出力に
矩形波切換信号Vイが発生される。信M vzwの正方
向端は水平トレース期間中に制御可能な可変時点で発生
し、垂直周波数でパラボラ状にvEWのパルス幅変調を
行なう。切換信号は切換トランジスタQ6.のベースに
供給され、左右ビンクッション修正を行なう。
ンブイ八号′030は比較器U2の非反転入力端子に供
給され、反転入力端子における垂直パラボラ信号と比較
され、各水平偏向ザイクル期間中、比較器U2の出力に
矩形波切換信号Vイが発生される。信M vzwの正方
向端は水平トレース期間中に制御可能な可変時点で発生
し、垂直周波数でパラボラ状にvEWのパルス幅変調を
行なう。切換信号は切換トランジスタQ6.のベースに
供給され、左右ビンクッション修正を行なう。
画像寸法は可変電流源Q、4に、l:って制御され、そ
れによって可変DC電圧は第2図の水平ランプ信月30
に供給される。ランプ信号の実線波形は端子29に供給
される低レベル画像寸法制御信号と共に得らえ)、そh
vcよって拡大された画像が得られる。
れによって可変DC電圧は第2図の水平ランプ信月30
に供給される。ランプ信号の実線波形は端子29に供給
される低レベル画像寸法制御信号と共に得らえ)、そh
vcよって拡大された画像が得られる。
点線で示すランプ信号30の波形は高レベル制御信相と
共に得られ、短縮された画像が得られる。
共に得られ、短縮された画像が得られる。
帰還回路が左右ビンクッション変調器制御回路26に設
けられており、画像の幾伺学的形状および安定性を改善
する。抵抗器R□7の両端間に発生ずる偏向1) )レ
ース・パルス電圧は水平周波数に関連するスケールで波
形3]−とじて示されており、才た垂(μ周波数に関連
するスケ、−ルで波形32として示されている。偏向I
J )レース・・ぐルス電圧は波形32の包絡線Kfつ
で示されるような左右変調を含んでいる。偏向IJ ト
レース・パルス電圧UキャパシタC0およびダイオード
D5[J:つてアースを基準として鏡像関係に反転され
、幅制御抵抗器−□、R22を経て積分キャパシタC8
によって発生される水平ランプ電圧に加えられる。
けられており、画像の幾伺学的形状および安定性を改善
する。抵抗器R□7の両端間に発生ずる偏向1) )レ
ース・パルス電圧は水平周波数に関連するスケールで波
形3]−とじて示されており、才た垂(μ周波数に関連
するスケ、−ルで波形32として示されている。偏向I
J )レース・・ぐルス電圧は波形32の包絡線Kfつ
で示されるような左右変調を含んでいる。偏向IJ ト
レース・パルス電圧UキャパシタC0およびダイオード
D5[J:つてアースを基準として鏡像関係に反転され
、幅制御抵抗器−□、R22を経て積分キャパシタC8
によって発生される水平ランプ電圧に加えられる。
帰還回路を経て比較器U2の正入力に供給される垂直パ
ラボラおよび/−)たけDC成分が負入力における駆動
信号に等しくなければ、比較器U2の出力における切換
信号のタイミングは誤差が減少するように変化ず−る。
ラボラおよび/−)たけDC成分が負入力における駆動
信号に等しくなければ、比較器U2の出力における切換
信号のタイミングは誤差が減少するように変化ず−る。
この帰衛構成によって、ビーム電流の変化あるいは第j
−図のフライバンク変成器T□の音声負荷は左右ピンク
ッション修1F、幅あるいは画像寸法に影響を力えない
。こね、については後程更に説明する。もしQ12が連
続的vca断状態であハ、ば、画像寸法は最小で、左右
ビンクッション修正もOである。
−図のフライバンク変成器T□の音声負荷は左右ピンク
ッション修1F、幅あるいは画像寸法に影響を力えない
。こね、については後程更に説明する。もしQ12が連
続的vca断状態であハ、ば、画像寸法は最小で、左右
ビンクッション修正もOである。
この状態では、水平偏向巻線LHは、ダイオードD2と
上記のLHを通って流り、る駆動電流を発生するフライ
バック変成器リトレース電圧によって駆動される。この
電流は主としてリトレースの前半の期間中流通し、そり
、によって偏向巻線電流を大きく乱すことはない。し力
・しながら、伺らかの負荷の変調は目立つものとなる。
上記のLHを通って流り、る駆動電流を発生するフライ
バック変成器リトレース電圧によって駆動される。この
電流は主としてリトレースの前半の期間中流通し、そり
、によって偏向巻線電流を大きく乱すことはない。し力
・しながら、伺らかの負荷の変調は目立つものとなる。
トランジスタQ2が動作状態にあるとき、左右修正およ
び寸法制御用の追加駆動電力は、すべての負荷変調の乱
れを含む変成器の巻線W2カ・ら得られる。変調器の開
ループ動作v?−f、す、これらの乱れは水平偏向回路
22に再導入される。さらに、開ループ動作は、幅すな
わち寸法の範囲全体にわたつでラスタの直線性が得られ
るように変調器に注意深く成形された水平周波数ランプ
信号を供給する必要がある・・ 力・くして、この帰還は巻線W2を経て負荷効果が再導
入さ力、るのを防止するように作用する。さら1、で、
変調器の水平ランプ信号は何ら特別な成形を必要上しな
いので、幾何学的な形状は改善される。
び寸法制御用の追加駆動電力は、すべての負荷変調の乱
れを含む変成器の巻線W2カ・ら得られる。変調器の開
ループ動作v?−f、す、これらの乱れは水平偏向回路
22に再導入される。さらに、開ループ動作は、幅すな
わち寸法の範囲全体にわたつでラスタの直線性が得られ
るように変調器に注意深く成形された水平周波数ランプ
信号を供給する必要がある・・ 力・くして、この帰還は巻線W2を経て負荷効果が再導
入さ力、るのを防止するように作用する。さら1、で、
変調器の水平ランプ信号は何ら特別な成形を必要上しな
いので、幾何学的な形状は改善される。
捷だ、PC成分が帰還中に含まれているので安定性が改
善される。これに1って画像の幅および寸法を清ら力・
に調整することができる。
善される。これに1って画像の幅および寸法を清ら力・
に調整することができる。
第2図の制御回路26はさらに抵抗器R33を経て比較
器U2の正入力端子にビーム電流情報を供給するための
直接入力をもっている。ビーム電流情報は通常のビーム
制限器の入力のようなテレビジョン受像機中の任意適当
な意力・ら得られる。例えば、ビーム電流が増大すると
、アルタ電圧は低下し、画像の寸法を大きくする。この
効果を直接的に修正するために、ビーム電流情報は、左
右すなわち側部ビンクッション修正変調器回路25が水
平および垂直走査電流の振幅を減少させるような態様で
抵抗器R23を経て第2図の水平ラング信号に加えられ
、それによってビーム電流の変化に伴って画像寸法を安
定化させる。
器U2の正入力端子にビーム電流情報を供給するための
直接入力をもっている。ビーム電流情報は通常のビーム
制限器の入力のようなテレビジョン受像機中の任意適当
な意力・ら得られる。例えば、ビーム電流が増大すると
、アルタ電圧は低下し、画像の寸法を大きくする。この
効果を直接的に修正するために、ビーム電流情報は、左
右すなわち側部ビンクッション修正変調器回路25が水
平および垂直走査電流の振幅を減少させるような態様で
抵抗器R23を経て第2図の水平ラング信号に加えられ
、それによってビーム電流の変化に伴って画像寸法を安
定化させる。
この発明を実施し次画像寸法の制御に伴なう左右ビンク
ツ7ヨン修正変調器回路25の電力消費は水平および垂
直走査電流の振幅に比例する。従って、画像寸法の制御
を持たない変調器回路に比較して、IE規の画像寸法で
この回路によって余分な電力が消費さ力、ることはない
。
ツ7ヨン修正変調器回路25の電力消費は水平および垂
直走査電流の振幅に比例する。従って、画像寸法の制御
を持たない変調器回路に比較して、IE規の画像寸法で
この回路によって余分な電力が消費さ力、ることはない
。
第4図はこの発明を実施した可変画像寸法制御回路の他
の実施例を示す。第]−図および第4図中の同じ参照番
号の素子は同様な機能あるいは同様な特性を持ったもの
であることを示す。第4図において、水平偏向回路22
は安定化さハ、たB十電源、切換モード電源]21から
電力が供給される。このような偏向回路では、フライバ
ック変成器T□中のエネルギの循環は第1図の偏向回路
のフライバック変成器のそれよりもがなり小である。一
般には、第4図のフライバック変成器中の循環エネルギ
が小さいとアルタ電圧源インピーダンスが不充分になる
6、この問題はアースとフライバック変成器T□の1次
巻線W、の非点端子との間にキャパシタC6を加えるこ
とff、J:つて解決される。
の実施例を示す。第]−図および第4図中の同じ参照番
号の素子は同様な機能あるいは同様な特性を持ったもの
であることを示す。第4図において、水平偏向回路22
は安定化さハ、たB十電源、切換モード電源]21から
電力が供給される。このような偏向回路では、フライバ
ック変成器T□中のエネルギの循環は第1図の偏向回路
のフライバック変成器のそれよりもがなり小である。一
般には、第4図のフライバック変成器中の循環エネルギ
が小さいとアルタ電圧源インピーダンスが不充分になる
6、この問題はアースとフライバック変成器T□の1次
巻線W、の非点端子との間にキャパシタC6を加えるこ
とff、J:つて解決される。
キャパシタC(、は高周波電流をアースへ帰路させる電
路として作用する。偏向IJ )レース周波数の高調波
を含む周波数をもったアルタ電源電流は、水平偏向IJ
トレース期間中、水平偏向回路22とフライバック変
成器T□との、間でキャパシタC6を経て7ノ(r E
iする。この構成によって実質的にアルタ電圧源インピ
ーダンスを改善することができる。グイ+ オードDはIJ )レース期間中に電圧v3がB電圧以
へ 上に−J−,昇したとき水平偏向回路22を安定化B十
電圧源力・ら切離するように動作する。
路として作用する。偏向IJ )レース周波数の高調波
を含む周波数をもったアルタ電源電流は、水平偏向IJ
トレース期間中、水平偏向回路22とフライバック変
成器T□との、間でキャパシタC6を経て7ノ(r E
iする。この構成によって実質的にアルタ電圧源インピ
ーダンスを改善することができる。グイ+ オードDはIJ )レース期間中に電圧v3がB電圧以
へ 上に−J−,昇したとき水平偏向回路22を安定化B十
電圧源力・ら切離するように動作する。
第5図は第4図の左右ラスタ修正制御回路26の特定の
実施例を示す。第2図および第5図の制御回路中で同じ
参照番号を付した素子は同じ機能あるいは同じ特性を持
っていることを示す。第5図においで、端子29[発生
ずる寸法制御電圧は反転ごランラスタQ5を経て比較器
U2の反転入力に供給サレる。2個の寸法制限ポテンシ
ョメータR4□およびR42が追加して設けられている
。これらのポテンショメータは寸法制御の範囲を決定す
る。この制限ポテンショメータは寸法制御回路を過調整
した場合(で、左右変調器回路が飽和あるいは遮断状態
に駆動されるゐをl!14. 、d二することができる
。変調器が飽和状態あるいは遮断状態に駆動されるとラ
スタの修正は不能になる。
実施例を示す。第2図および第5図の制御回路中で同じ
参照番号を付した素子は同じ機能あるいは同じ特性を持
っていることを示す。第5図においで、端子29[発生
ずる寸法制御電圧は反転ごランラスタQ5を経て比較器
U2の反転入力に供給サレる。2個の寸法制限ポテンシ
ョメータR4□およびR42が追加して設けられている
。これらのポテンショメータは寸法制御の範囲を決定す
る。この制限ポテンショメータは寸法制御回路を過調整
した場合(で、左右変調器回路が飽和あるいは遮断状態
に駆動されるゐをl!14. 、d二することができる
。変調器が飽和状態あるいは遮断状態に駆動されるとラ
スタの修正は不能になる。
]]0偏向映像管、26インチ(66crn ’)のス
クリーン、S4ヨークを使用した場合の第1図および第
2図の回路の代表的な画像寸法の制御能力は、30%の
過走査と20%の不足走査の範囲である。
クリーン、S4ヨークを使用した場合の第1図および第
2図の回路の代表的な画像寸法の制御能力は、30%の
過走査と20%の不足走査の範囲である。
第1図はこの発明を実施したテレビジョン受像機用の可
変画像寸法制御回路を示す図、第2図は可変画像寸法制
御能力をもった第1図の回路の左右ラスタ修正制御回路
の特定の実施例を示す図、第3図は第1図の回路の動作
を説明するための波形を示す図、第4図はこの発明を実
施した可変画像寸法制御回路の他の実施例を示す図、第
5図は画像寸法制御能力をもった第4図の左右ラスク修
1「制御回路の特定の実施例を示す図である。 22・・・水平偏向回路、25・・・変調器回路、26
・・・・制御回路、28・・・垂直偏向増幅器、29・
・・寸法制御回路の端子、Ll(・・・水平偏向巻線、
LV・・・垂直偏向巻線。
変画像寸法制御回路を示す図、第2図は可変画像寸法制
御能力をもった第1図の回路の左右ラスタ修正制御回路
の特定の実施例を示す図、第3図は第1図の回路の動作
を説明するための波形を示す図、第4図はこの発明を実
施した可変画像寸法制御回路の他の実施例を示す図、第
5図は画像寸法制御能力をもった第4図の左右ラスク修
1「制御回路の特定の実施例を示す図である。 22・・・水平偏向回路、25・・・変調器回路、26
・・・・制御回路、28・・・垂直偏向増幅器、29・
・・寸法制御回路の端子、Ll(・・・水平偏向巻線、
LV・・・垂直偏向巻線。
Claims (1)
- 生させる水平偏向回路と、I]斬化号に萬馨−して・支
江水弔1ト、しるス@FA’g文濱しマヒ−1善与る同
時に上記水平走査電流の振幅に変化を生じさせる変調器
回路と、上記変調器回路に供給される側部ピンク幅に上
記側部ビンクッション修正を与える変化を生じさせる手
段と、垂直偏向巻線と、上記変調器回路に供給される水
平寸法制御信号を発生させて水平方向の画像寸法を変化
させるために上記水平トレース電圧を変化させる手段と
、水平方向の画像寸法の変化を表わす第2の制御信号に
発生させるための手段と、上記第2の制御信号に応答し
て」二組垂直偏向巻線中に上記第2の制御信号の変化と
共に変化する振幅をもつね垂直走査電流を発生させて垂
直方向の画像寸法を変化させるための垂直偏向回路とか
ら々るテレビジョン・ラスタ表示装置用の画像寸法制御
回路。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB838304754A GB8304754D0 (en) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | Variable picture size circuit |
| GB8304754 | 1983-02-27 | ||
| GB534711 | 1983-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59158676A true JPS59158676A (ja) | 1984-09-08 |
| JPH0317273B2 JPH0317273B2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=10538335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59031319A Granted JPS59158676A (ja) | 1983-02-21 | 1984-02-20 | 画像寸法制御回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4547708A (ja) |
| JP (1) | JPS59158676A (ja) |
| GB (1) | GB8304754D0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6243975A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-25 | アールシーエー トムソン ライセンシング コーポレイシヨン | ビデオ表示装置 |
Families Citing this family (20)
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|---|---|---|---|---|
| JPH0683425B2 (ja) * | 1984-07-13 | 1994-10-19 | 富士写真フイルム株式会社 | 画像記録方法 |
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| JP3072900B2 (ja) * | 1988-08-10 | 2000-08-07 | ソニー株式会社 | テレビジョン受像機のブランキング回路 |
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| KR0144505B1 (ko) * | 1995-09-18 | 1998-08-17 | 구자홍 | 영상표시기기의 화면 자동 조정장치 및 방법 |
| KR0164579B1 (en) * | 1995-11-07 | 1999-03-20 | Samsung Electronics Co Ltd | Semi-wide tv |
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-
1983
- 1983-02-21 GB GB838304754A patent/GB8304754D0/en active Pending
- 1983-09-22 US US06/534,711 patent/US4547708A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-02-20 JP JP59031319A patent/JPS59158676A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317273B2 (ja) | 1991-03-07 |
| US4547708A (en) | 1985-10-15 |
| GB8304754D0 (en) | 1983-03-23 |
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