JPS5915955A - トナ−補給制御方式 - Google Patents
トナ−補給制御方式Info
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- JPS5915955A JPS5915955A JP12502382A JP12502382A JPS5915955A JP S5915955 A JPS5915955 A JP S5915955A JP 12502382 A JP12502382 A JP 12502382A JP 12502382 A JP12502382 A JP 12502382A JP S5915955 A JPS5915955 A JP S5915955A
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- JP
- Japan
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- toner
- time
- voltage
- capacitor
- signal
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
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- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
- G03G15/0851—Detection or control means for the developer concentration the concentration being measured by electrical means
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複写機のトナー補給制御方式、特にl・ナー
の補給回路の制御に関するものである。
の補給回路の制御に関するものである。
従来この種のトナー補給制御方式にあっては、現像器が
停止している間に、トナー補給回路において補?f合す
べきトナーの量に;心してトナ−7市斤合詩間を決める
時間回路中の電圧一時間変換用コンデンサの充電を行な
い、その充電時間に応じて現像器の動作と同時にトナー
の補給を行なっていた。
停止している間に、トナー補給回路において補?f合す
べきトナーの量に;心してトナ−7市斤合詩間を決める
時間回路中の電圧一時間変換用コンデンサの充電を行な
い、その充電時間に応じて現像器の動作と同時にトナー
の補給を行なっていた。
かかる従来方式には次のような欠や、があった。
1) ’、Ij圧一時開一時間変換回路内デンサの充
電性が1枚コピーの時と複数枚コピーの時とでUなるた
め、′1シ圧一時間変換回路に誤差を生じ、現像器への
トナー補給量が正確に定められない。
電性が1枚コピーの時と複数枚コピーの時とでUなるた
め、′1シ圧一時間変換回路に誤差を生じ、現像器への
トナー補給量が正確に定められない。
2) フルサイズ現像時とハーフサイズ現像時とでは現
像器の休止時間が変化するので、」二連した電圧一時間
変換回路内のコンデンサの充′IT!、量がこれらサイ
ズの変更に応じて変化し、現像器へのトナー補給層が正
確に定められない。
像器の休止時間が変化するので、」二連した電圧一時間
変換回路内のコンデンサの充′IT!、量がこれらサイ
ズの変更に応じて変化し、現像器へのトナー補給層が正
確に定められない。
そこで、本発明の1的は、−に述した従来の欠点を除去
し、トナー補給層を適切に制御してトナー補相。早−を
一層正確に定めることができるようにしたトナー補給制
御方式を提供することにある。
し、トナー補給層を適切に制御してトナー補相。早−を
一層正確に定めることができるようにしたトナー補給制
御方式を提供することにある。
かかる目的を達成するために、本発明では、現像器の動
作中に、トナー補給時間を決める時間回路を動作させ、
たとえばトナー補給回路内の電圧一時間変換用コンデン
サの充電を行ない、それさこよりトナー補給時間を制御
する。
作中に、トナー補給時間を決める時間回路を動作させ、
たとえばトナー補給回路内の電圧一時間変換用コンデン
サの充電を行ない、それさこよりトナー補給時間を制御
する。
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明トナー補給制御方式の1実施例を示し、
ここで、】は現像器スリーブ、2は現像器スリーブ1を
回転させる現像モータ、3は現像器スリーブlにトナー
を供給するトナー容器、4はトナー容器内に設けた)・
ナー攪拌スクリュー、5はトナーホッパー6内のトナー
をトナー容器3に送出するためのトナー送出スクリュー
である。
ここで、】は現像器スリーブ、2は現像器スリーブ1を
回転させる現像モータ、3は現像器スリーブlにトナー
を供給するトナー容器、4はトナー容器内に設けた)・
ナー攪拌スクリュー、5はトナーホッパー6内のトナー
をトナー容器3に送出するためのトナー送出スクリュー
である。
7は現像スリーブlに近接して配設され、現像器スリー
ブ1上のトナー8のトナー濃度及び第212(:A)お
よび(B)において後述する標準トナー濃度反射板9の
濃度をそれぞれ検出して電圧信号に変換するトナー濃度
検出(A T R)ヘッド、l。
ブ1上のトナー8のトナー濃度及び第212(:A)お
よび(B)において後述する標準トナー濃度反射板9の
濃度をそれぞれ検出して電圧信号に変換するトナー濃度
検出(A T R)ヘッド、l。
Iよトナー濃度検出へラド8がらのトナー濃度検出電圧
信号に応動してトナーの補給量を決定するトナー補給制
御回路(ATR)、11はこのトナー補給制御回路10
を制御するマイクロコンピュータ(CP U )である
。なお1本実施例においてマイクロコンピュータ11は
周知の1チツプマイクロコンピユータ、例えばμD D
8085¥を用いることができる。
信号に応動してトナーの補給量を決定するトナー補給制
御回路(ATR)、11はこのトナー補給制御回路10
を制御するマイクロコンピュータ(CP U )である
。なお1本実施例においてマイクロコンピュータ11は
周知の1チツプマイクロコンピユータ、例えばμD D
8085¥を用いることができる。
SLIはトナー補給制御回路1oがらのトナー補給制御
信号に応じて4=J勢されるホッパソレノイドてあり、
このソレノイドSLlによりトナー送出ヌクリュー5の
トナー補給クラッチを動作させる。SL2は現像器に対
する穂出しソレノイドである。なお、マイクロコンピュ
ータ11はトナー補給制御回路lOの他に、トナー濃度
検出ヘンドア、現像モータ2、穂出しソレノイドSL2
などをも制御するものである。
信号に応じて4=J勢されるホッパソレノイドてあり、
このソレノイドSLlによりトナー送出ヌクリュー5の
トナー補給クラッチを動作させる。SL2は現像器に対
する穂出しソレノイドである。なお、マイクロコンピュ
ータ11はトナー補給制御回路lOの他に、トナー濃度
検出ヘンドア、現像モータ2、穂出しソレノイドSL2
などをも制御するものである。
!−述したトナーa度検出ヘッド7の詳細例を第2図(
A)および(B)に示す。ここで、12は現像スリーブ
1のスリーブチャンバーとトナー濃度抄出ヘッド7とを
分離する透明ガラス板であり、このガラス板12のへ・
ンド7側には、ガラス板 12に近接しかつガラス板1
2に添って移動可能な標準トナー濃度反射板9を配設す
る。この反射板8はソレノイドSL3により駆動され、
ガラス板12上を第2図(A)および゛(B)に示すよ
うに移動する。
A)および(B)に示す。ここで、12は現像スリーブ
1のスリーブチャンバーとトナー濃度抄出ヘッド7とを
分離する透明ガラス板であり、このガラス板12のへ・
ンド7側には、ガラス板 12に近接しかつガラス板1
2に添って移動可能な標準トナー濃度反射板9を配設す
る。この反射板8はソレノイドSL3により駆動され、
ガラス板12上を第2図(A)および゛(B)に示すよ
うに移動する。
13は反射光の光源たとえばランプであり、その光をソ
レノイドSL3により制御された反射板9又はカラス板
12を介して現像スリーブ1上のトナーに入射する。標
準トナー濃度反射板9又は現像スリーブ1上のトナーか
らの反射光を受光器、例えばフォトダイオード14によ
り受光し、反射板Sからの標準トナー濃度または現像ス
リーブ1」二のトナーの濃度に応じた電流を検出する。
レノイドSL3により制御された反射板9又はカラス板
12を介して現像スリーブ1上のトナーに入射する。標
準トナー濃度反射板9又は現像スリーブ1上のトナーか
らの反射光を受光器、例えばフォトダイオード14によ
り受光し、反射板Sからの標準トナー濃度または現像ス
リーブ1」二のトナーの濃度に応じた電流を検出する。
なお、標準トナー濃度反射板9においては、ランプ13
側に棉準トナー濃度のペイントを塗布しておくものとす
る。フォトダイオード14からの電流変化信号を増幅変
換器AMPに供給して電圧変化信号aに変換する。
側に棉準トナー濃度のペイントを塗布しておくものとす
る。フォトダイオード14からの電流変化信号を増幅変
換器AMPに供給して電圧変化信号aに変換する。
上述したトナー補給制御回路lOは、トナー濃度検出ヘ
ンドアから送られてくる標準トナー濃度反則板3および
現像スリーブ1上のトナー濃度に対応する電圧変化信号
を増幅し、トナー濃度検出のソレノイドSLIを駆動さ
せるための回路であるが、その具体例を第3図に示す。
ンドアから送られてくる標準トナー濃度反則板3および
現像スリーブ1上のトナー濃度に対応する電圧変化信号
を増幅し、トナー濃度検出のソレノイドSLIを駆動さ
せるための回路であるが、その具体例を第3図に示す。
第3図において、Qlは増幅器、Q2はコンパレータで
ある。veeは増幅器Q1の7へイアスミ圧である。Q
3はインピーダンス変換用トランジスタ、Q4は電圧一
時間変換用コンデンサCIのIt位を保持させるための
トランジスタスイッチ、Q5はコンデンサC1の充電電
位を直線的に放電させるための定電流回路トランジスタ
、Q6は定電流回路トランジスタQ5を動作させるスイ
ッチトランジスタ、Qlはインバータトランジスタ、Q
8はコンパレータQ2からの電圧出力を供給され、ホッ
パ補給ソレノイドSLIを駆動するドライ/< 1−ラ
ンジスタ、Q8はインバータトランジスタQ7により〃
J#lIされトナー補給ンレノイドSLIのり動を開始
させるトランジスタである。
ある。veeは増幅器Q1の7へイアスミ圧である。Q
3はインピーダンス変換用トランジスタ、Q4は電圧一
時間変換用コンデンサCIのIt位を保持させるための
トランジスタスイッチ、Q5はコンデンサC1の充電電
位を直線的に放電させるための定電流回路トランジスタ
、Q6は定電流回路トランジスタQ5を動作させるスイ
ッチトランジスタ、Qlはインバータトランジスタ、Q
8はコンパレータQ2からの電圧出力を供給され、ホッ
パ補給ソレノイドSLIを駆動するドライ/< 1−ラ
ンジスタ、Q8はインバータトランジスタQ7により〃
J#lIされトナー補給ンレノイドSLIのり動を開始
させるトランジスタである。
上述した増幅器Q1には第2図(A)および(B)に示
した増幅器AMPからの電圧変換信号aとして標準トナ
ー濃度反射板からの基準電圧およびスリーブ上側イ^号
電圧を供給して一段増幅した後に、その出力をインピー
ダンス変換トランジスタQ3に供給する。コンパレータ
。2はコンデンサCIの両端電圧dに対応する電圧C1
すなわち標準トナー濃度反射板からの基準電圧とトナー
濃度電圧すとを比較し、コンデンサC1の両端電圧Cが
スリーブ−1−剤信号電圧すより大きい時のみ比較出力
eを発生させる。さらに、第3図において、D l、D
2.D 3はダイオード、ZDlおよびZn2はツェ
ナーグイオード、R1−R18は抵抗、VRIおよびV
H2は可変抵抗、c2およびC3はコンデンサである。
した増幅器AMPからの電圧変換信号aとして標準トナ
ー濃度反射板からの基準電圧およびスリーブ上側イ^号
電圧を供給して一段増幅した後に、その出力をインピー
ダンス変換トランジスタQ3に供給する。コンパレータ
。2はコンデンサCIの両端電圧dに対応する電圧C1
すなわち標準トナー濃度反射板からの基準電圧とトナー
濃度電圧すとを比較し、コンデンサC1の両端電圧Cが
スリーブ−1−剤信号電圧すより大きい時のみ比較出力
eを発生させる。さらに、第3図において、D l、D
2.D 3はダイオード、ZDlおよびZn2はツェ
ナーグイオード、R1−R18は抵抗、VRIおよびV
H2は可変抵抗、c2およびC3はコンデンサである。
以上の構成の本発明によるトナー補給制御回路の動作を
第4図に示すタイミングチャートを参照して説明する。
第4図に示すタイミングチャートを参照して説明する。
まず、CPUIIは適切な現像タイミングで第4図に示
す現像器駆動信号iを発生し、この駆動信号iにより現
像モータ2および穂出しソレノイドSL2を作動させ現
像動作を行なう。この時、ヘッド7がらの信号aは反射
板9がらの信号であり、現像器駆動信号iと同時にCP
U 11から出力される充電放電信号fの制御の下に
、増幅器1およびトランジスタQ3を通過した反射板信
号をコン)デンサC1に充電する。
す現像器駆動信号iを発生し、この駆動信号iにより現
像モータ2および穂出しソレノイドSL2を作動させ現
像動作を行なう。この時、ヘッド7がらの信号aは反射
板9がらの信号であり、現像器駆動信号iと同時にCP
U 11から出力される充電放電信号fの制御の下に
、増幅器1およびトランジスタQ3を通過した反射板信
号をコン)デンサC1に充電する。
ここにおいて、反射板9における標準トナーI農度は既
知なので、それに対応するコンデンサC1における反射
板信号の充電時間も序め所定時間に設定す、ることがで
き、充電放電信号リューおける充電時間はCPUIIに
より予め定めておくことができる。そこで、CP U
IIはコンデンサC1の充電完了を待って充電放電信号
fの充電時間を終了させ、それにより信号fを第4図に
示すように終了させる。これと同時にCPUIIは標準
濃度反射板+I]4’除信号gを送出し、他方、直線放
電スイッチトランジスタQ5が動作し、コンデンサCI
の両端電圧dは第4図に示すような面線放電を行なう。
知なので、それに対応するコンデンサC1における反射
板信号の充電時間も序め所定時間に設定す、ることがで
き、充電放電信号リューおける充電時間はCPUIIに
より予め定めておくことができる。そこで、CP U
IIはコンデンサC1の充電完了を待って充電放電信号
fの充電時間を終了させ、それにより信号fを第4図に
示すように終了させる。これと同時にCPUIIは標準
濃度反射板+I]4’除信号gを送出し、他方、直線放
電スイッチトランジスタQ5が動作し、コンデンサCI
の両端電圧dは第4図に示すような面線放電を行なう。
また、CPUIIはこれと同時にソレノイドSL3を作
動させ1反射板9をガラス板12上から後退させ、ヘッ
ド出力aを現像スリーブ1−ヒのトナー剤の濃度を表わ
す剤信号に切り換えてコンパレータQ2に現像器スリー
ブ止剤信号電圧すを供給する。そして、コンパレータQ
2の他方の入力端子にはコンデンサC1に充電されてい
る標準トナー濃度反射板9に対応するトナー標′牛濃度
を表わす電圧Cを供給する。
動させ1反射板9をガラス板12上から後退させ、ヘッ
ド出力aを現像スリーブ1−ヒのトナー剤の濃度を表わ
す剤信号に切り換えてコンパレータQ2に現像器スリー
ブ止剤信号電圧すを供給する。そして、コンパレータQ
2の他方の入力端子にはコンデンサC1に充電されてい
る標準トナー濃度反射板9に対応するトナー標′牛濃度
を表わす電圧Cを供給する。
第4図に示すように、コンデンサ両端電圧Cによる放電
直線は反射板9からのトナー標準IA度を表わす゛電圧
にのみ依存した一定の勾配で立ち下かってゆき、スリー
ブ止剤信号電圧すがトナー剤の濃度に応じて第4図に示
すようにスリーブ」二剤偶号電圧S1またはS2のよう
に上下するので、それに応じてコンパレータQ2からの
比較出力eの持続時間も変化する。それに応じてホンパ
補胎ソレノイドSLIのオン、オフ時間が変化し、もっ
てトナー補給スクリュー5の回転回数が変化1、、それ
により適切な量だけトナーを補給することができる。
直線は反射板9からのトナー標準IA度を表わす゛電圧
にのみ依存した一定の勾配で立ち下かってゆき、スリー
ブ止剤信号電圧すがトナー剤の濃度に応じて第4図に示
すようにスリーブ」二剤偶号電圧S1またはS2のよう
に上下するので、それに応じてコンパレータQ2からの
比較出力eの持続時間も変化する。それに応じてホンパ
補胎ソレノイドSLIのオン、オフ時間が変化し、もっ
てトナー補給スクリュー5の回転回数が変化1、、それ
により適切な量だけトナーを補給することができる。
CPUIIは適切な現像時間の終了前に種牛濃度反射板
解除信号gを終了させ、トランジスタQ4の出力を無効
にさせ、それによりトナー標準濃度反射板3をガラス板
12上に前進させ、コンデンサC1の゛電位を放電させ
、現像器モータ2および穂出しソレノイドSL2への1
ご号iを停止トさせ、以」二により現像動作を終了する
。
解除信号gを終了させ、トランジスタQ4の出力を無効
にさせ、それによりトナー標準濃度反射板3をガラス板
12上に前進させ、コンデンサC1の゛電位を放電させ
、現像器モータ2および穂出しソレノイドSL2への1
ご号iを停止トさせ、以」二により現像動作を終了する
。
なお、以上の例では、トナー補粕挙を、トナー濃度検出
ヘッドにおける光反射による濃度検出にノについて行な
ったが、毛の他トナー1);自体を検出して補給量を制
御するようにしてもよい。
ヘッドにおける光反射による濃度検出にノについて行な
ったが、毛の他トナー1);自体を検出して補給量を制
御するようにしてもよい。
以上から明らかように、本発明によれは、従来は現象器
の停止時に行なっていたトナー補舶詩間の制御を、現像
器の動作中に行ない、例えは時定29コンデンサの充゛
屯を現像器動作中の所定時間中に行なうことにより、ト
ナーの補給量をコピ一枚数およびコピーサイズの大きさ
の如何に拘らず常Vこ正確に定めることができる。これ
により、本発明によれば、トナー自体の使用寿命を延ば
すことができ、本発明はカラー/ヘランスの重要なカラ
ー複写機に用いてトナー補給量を正確に確保する上で極
めて有効なものである。
の停止時に行なっていたトナー補舶詩間の制御を、現像
器の動作中に行ない、例えは時定29コンデンサの充゛
屯を現像器動作中の所定時間中に行なうことにより、ト
ナーの補給量をコピ一枚数およびコピーサイズの大きさ
の如何に拘らず常Vこ正確に定めることができる。これ
により、本発明によれば、トナー自体の使用寿命を延ば
すことができ、本発明はカラー/ヘランスの重要なカラ
ー複写機に用いてトナー補給量を正確に確保する上で極
めて有効なものである。
第1図は本発明トナー補給制御力式の1実施例を示す構
成図、第2図(A)および(B)はそのトナー濃度検出
ヘッドの1例を示す線図、第3図は本発明におけるトナ
ー補給制御回路の構成の1例を示す回路図、第4図はそ
の動作説明用の各部伝号波形図である。 l・・・現像器スリーブ、 2・・・現像モータ、 9・・・トナー容器、 4・・・トナー攪拌スクリュー、 5・・・トナー送出スクリュー、 6・・・トナー補給用ホッパ、 7・・・トナー濃度検出ヘッド、 8・・・現像器スリーブ上のトナー、 :〕・・・標憎トナー濃度反射板、 10・・・トナー補給制御回路、 11・・・マイクロコンピユー9 (CPU)、12・
・・透明カラス板、 13・・・光源、 14・・・受光器、 SLl・・・ホッパンレメイド。 SL2・・・穂出しソレノイド、 SL3・・・反射板制御ソレノイド、 Ql・・・上着幅器、 C2・・・コンパレータ、 C3・・・インピーダンス変換用トランジスタ。 C4・・・トランジスタスイッチ、 C5・・・定電流回路トランジスタ、 C6・・・スイッチトランジスタ、 Ql・・・インパークトランジスタ、 C8・・・ドライバトランジスタ、 Q9・・・ゲートトランジスタ、 D1〜D3・・・ダイオード、 201.202・・・ツェナーダイオード、R1−RI
8・・・抵抗、 VRI、VR2・・・可変抵抗、 C1・・・電圧一時間変換用コンデンサ、C2,C3・
・・コンデンサ。
成図、第2図(A)および(B)はそのトナー濃度検出
ヘッドの1例を示す線図、第3図は本発明におけるトナ
ー補給制御回路の構成の1例を示す回路図、第4図はそ
の動作説明用の各部伝号波形図である。 l・・・現像器スリーブ、 2・・・現像モータ、 9・・・トナー容器、 4・・・トナー攪拌スクリュー、 5・・・トナー送出スクリュー、 6・・・トナー補給用ホッパ、 7・・・トナー濃度検出ヘッド、 8・・・現像器スリーブ上のトナー、 :〕・・・標憎トナー濃度反射板、 10・・・トナー補給制御回路、 11・・・マイクロコンピユー9 (CPU)、12・
・・透明カラス板、 13・・・光源、 14・・・受光器、 SLl・・・ホッパンレメイド。 SL2・・・穂出しソレノイド、 SL3・・・反射板制御ソレノイド、 Ql・・・上着幅器、 C2・・・コンパレータ、 C3・・・インピーダンス変換用トランジスタ。 C4・・・トランジスタスイッチ、 C5・・・定電流回路トランジスタ、 C6・・・スイッチトランジスタ、 Ql・・・インパークトランジスタ、 C8・・・ドライバトランジスタ、 Q9・・・ゲートトランジスタ、 D1〜D3・・・ダイオード、 201.202・・・ツェナーダイオード、R1−RI
8・・・抵抗、 VRI、VR2・・・可変抵抗、 C1・・・電圧一時間変換用コンデンサ、C2,C3・
・・コンデンサ。
Claims (1)
- 現像器中のトナーの量を検出する手段とその検出出力に
応じて補給すべきトナーの竜を得る毛段と該手段により
得られた補給すべきトナーの・′計に1心してl・ナー
補給時間を決める時間回路と、+iij記トナー補相時
間に応して前記現像器にトナーを補給する手段どを有す
るトナー補給制御方式において、111ノ記現像器の動
作中に前記時間回路を動作させて前記トナー補給時間を
定めるようにしたことを特徴とするトナー補給制御力式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12502382A JPS5915955A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | トナ−補給制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12502382A JPS5915955A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | トナ−補給制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915955A true JPS5915955A (ja) | 1984-01-27 |
| JPH058428B2 JPH058428B2 (ja) | 1993-02-02 |
Family
ID=14899937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12502382A Granted JPS5915955A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | トナ−補給制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915955A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5075252A (en) * | 1990-05-14 | 1991-12-24 | Richard Schendelman | Interdigitated trans-die lead method of construction for maximizing population density of chip-on-board construction |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP12502382A patent/JPS5915955A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5075252A (en) * | 1990-05-14 | 1991-12-24 | Richard Schendelman | Interdigitated trans-die lead method of construction for maximizing population density of chip-on-board construction |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH058428B2 (ja) | 1993-02-02 |
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