JPS5915972A - 漢字連想語の学習装置 - Google Patents
漢字連想語の学習装置Info
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- JPS5915972A JPS5915972A JP57126221A JP12622182A JPS5915972A JP S5915972 A JPS5915972 A JP S5915972A JP 57126221 A JP57126221 A JP 57126221A JP 12622182 A JP12622182 A JP 12622182A JP S5915972 A JPS5915972 A JP S5915972A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
本発明は連想方式の漢字入力装置を対象とし、詳しくは
、漢字を連想入力する際における連想語の学習や暗記訓
練を行う装置に関するものである。
、漢字を連想入力する際における連想語の学習や暗記訓
練を行う装置に関するものである。
従来技術
連想方式の漢字入力装置では、漢字1文字に対して、当
該漢字の特徴(例えば字形、音訓など)を利用した連想
し易いカナ2字(連想語)を割り当て、その)g:m語
をキーボードより入力する必要」二、オペレータは各漢
字に対応した連ぜ語を暗記しなげればならない。従来、
この連想語の学習や暗記訓練は、連想語と漢字の対応を
音声で記録したカセットテープ(ランゲージ・ラボ)を
用い、個々のオペレータが学習するが、あるいは、人間
をインストラクタとして、その指導のもとに学習Ill
練するがして(・るが、(・ずれにしても、音声だけで
理想するため、同音異義語等の学習訓練は困mftであ
った。又、従来は漢字入力装置そのものを用いてIll
練する手段はなく、多数のオペレ=りを対象にする場合
は、特殊な設備あるいは技能者が必要で、その設備や訓
練に手間と費用がかがる問題があった。
該漢字の特徴(例えば字形、音訓など)を利用した連想
し易いカナ2字(連想語)を割り当て、その)g:m語
をキーボードより入力する必要」二、オペレータは各漢
字に対応した連ぜ語を暗記しなげればならない。従来、
この連想語の学習や暗記訓練は、連想語と漢字の対応を
音声で記録したカセットテープ(ランゲージ・ラボ)を
用い、個々のオペレータが学習するが、あるいは、人間
をインストラクタとして、その指導のもとに学習Ill
練するがして(・るが、(・ずれにしても、音声だけで
理想するため、同音異義語等の学習訓練は困mftであ
った。又、従来は漢字入力装置そのものを用いてIll
練する手段はなく、多数のオペレ=りを対象にする場合
は、特殊な設備あるいは技能者が必要で、その設備や訓
練に手間と費用がかがる問題があった。
発明の目的
本発明の目的は、漢字連想語の学習および暗記Ill練
を漢字入力装置自体を用いて目視にて、かつオペレータ
独自で容易に行うことにある。
を漢字入力装置自体を用いて目視にて、かつオペレータ
独自で容易に行うことにある。
連想語の学習や訓練は全湧字を一様に行う必要のあるこ
と、吐だ、連想語は漢字1文字に2つの文字(カナ、ア
ルファベントまたは数字など)で表わした集合であるこ
とに着目し、1つの文字を一様乱数により選択して、連
想語を遂次発生し、該連想語と、対応漢字と、その連想
を示す説明文とをディスグレイに次々に表示する。これ
により、オペレータは漢字と連想語との対応を学習する
。
と、吐だ、連想語は漢字1文字に2つの文字(カナ、ア
ルファベントまたは数字など)で表わした集合であるこ
とに着目し、1つの文字を一様乱数により選択して、連
想語を遂次発生し、該連想語と、対応漢字と、その連想
を示す説明文とをディスグレイに次々に表示する。これ
により、オペレータは漢字と連想語との対応を学習する
。
K、漢字と運?wQ語との対応がある程度習得できてき
た時は、選択した連想語に対応する漢字のみをディスプ
レイに表示する。オペレータは、このディスプレイに表
示された伏字を見ながら該当する連想語をキーボードよ
り入力する。装置は、このオペレータが入力した連想語
と内部に保持しである連想語(ディスプレイに表示され
た7実字に対応する連想語)とを比較し、−玖する場合
は次の連想語の選択に移行するが、一致しない場合は連
想の意味説明文をディスプレイに表示して、オペレータ
に当該漢字と連想語との対応関係を改めて習熟せしめる
。
た時は、選択した連想語に対応する漢字のみをディスプ
レイに表示する。オペレータは、このディスプレイに表
示された伏字を見ながら該当する連想語をキーボードよ
り入力する。装置は、このオペレータが入力した連想語
と内部に保持しである連想語(ディスプレイに表示され
た7実字に対応する連想語)とを比較し、−玖する場合
は次の連想語の選択に移行するが、一致しない場合は連
想の意味説明文をディスプレイに表示して、オペレータ
に当該漢字と連想語との対応関係を改めて習熟せしめる
。
発明の実施例
第1図は本発明を適用した漢字入力装置の一実施例のブ
ロック図を示す。第1図において、■はキーボード、2
は制御装置、3はディスプレイであり、制御装置2は人
力コードレジスタ22、理想語光生都2:3.1ヒ載部
2・1、連想語−漢字対応メモリ25、運憩語−意味説
明文対応フアイル・メモリ26、およびこれらに制御信
号やクィミ/グ信号等を供給する制餌]部21よりなる
。
ロック図を示す。第1図において、■はキーボード、2
は制御装置、3はディスプレイであり、制御装置2は人
力コードレジスタ22、理想語光生都2:3.1ヒ載部
2・1、連想語−漢字対応メモリ25、運憩語−意味説
明文対応フアイル・メモリ26、およびこれらに制御信
号やクィミ/グ信号等を供給する制餌]部21よりなる
。
第2図は連想語と漢字の対応例て、例えば漢字の「加」
には「力」と「口」のカナ2文字な、漢字の「矢」には
「ア」と「口」のカナ2文字を割り肖てることを示して
(・る。第1図の連想語−漢字ダ1応メモリ25は、原
理的には第2図のような配列で漢字データが格納されて
いる所謂誤字辞書であり、例えば行アドレスどして文字
コー ド]−力」を、列アドレスとして文字コード「口
」を指定すると、「加」の漢字テークが読み出され、同
づポに行アドレスとして文字コード「ア」、列アドレス
として文字コード「口」を指定すると、「矢」の漢字デ
ータが読み出される構成となっている。又、連想語−意
味説明文対応ファイル・メモリ26は、連想語とその意
味説明文を対にして記憶した一種の連想メモリ形式をと
るもので、第3図にその記憶7 オーマノドを示す。第
3図において、例えばキーとして「ア」と1−口」を指
定すると、該連想語と漢字「矢」を連想させる説明文[
英語のA r rOW (アロー)Jがファイル メモ
リ26から読み出される。
には「力」と「口」のカナ2文字な、漢字の「矢」には
「ア」と「口」のカナ2文字を割り肖てることを示して
(・る。第1図の連想語−漢字ダ1応メモリ25は、原
理的には第2図のような配列で漢字データが格納されて
いる所謂誤字辞書であり、例えば行アドレスどして文字
コー ド]−力」を、列アドレスとして文字コード「口
」を指定すると、「加」の漢字テークが読み出され、同
づポに行アドレスとして文字コード「ア」、列アドレス
として文字コード「口」を指定すると、「矢」の漢字デ
ータが読み出される構成となっている。又、連想語−意
味説明文対応ファイル・メモリ26は、連想語とその意
味説明文を対にして記憶した一種の連想メモリ形式をと
るもので、第3図にその記憶7 オーマノドを示す。第
3図において、例えばキーとして「ア」と1−口」を指
定すると、該連想語と漢字「矢」を連想させる説明文[
英語のA r rOW (アロー)Jがファイル メモ
リ26から読み出される。
以下、第1図の動作を説明する。キーボード1より漢字
を入力する場合、当該漢字に古すリ当てられている2つ
の文字(連想語)をキーインする。
を入力する場合、当該漢字に古すリ当てられている2つ
の文字(連想語)をキーインする。
これにより、レジスタ22には2つの文字の例えばE
13 CI) I Kコートが格納される。通常の漢字
入力装置として機能する場合、し7スタ22に格納され
た2つの文字コードかそのま〈連想語−漢字対応メモリ
25へ読出アドレスとして与えられ、その結果、該メモ
リ乙より2つの文字コード(連、d語)に対応する漢字
データが読み出され、CI(Tディスプレイ3に表示さ
れる。この通常の動作時、連想語発生部詔、比較部24
およびファイル・メモリ26等は不動作である。
13 CI) I Kコートが格納される。通常の漢字
入力装置として機能する場合、し7スタ22に格納され
た2つの文字コードかそのま〈連想語−漢字対応メモリ
25へ読出アドレスとして与えられ、その結果、該メモ
リ乙より2つの文字コード(連、d語)に対応する漢字
データが読み出され、CI(Tディスプレイ3に表示さ
れる。この通常の動作時、連想語発生部詔、比較部24
およびファイル・メモリ26等は不動作である。
次に連想語と漢字の対応関係を学習する場合の動作を説
明する。この場合、連想語発生部23は、制御部21の
制御のもとに一様乱数形式で2つの文字コート’T、、
′1゛、を一定間隔で次々に発生する。ここで、′r1
は第2図の横軸の文字コードに対応し、′1゛、は縦軸
の文字コードに対応する。この文字コード(T、、”i
)を続出アドレスとして運想諸−漢字対応メモIJ
2.5へ与えて、該メモリ25より該当する漢字テ〜り
を読み出し、ティスプレィ3に表示する。仄に、上記文
字コート(’島、l’、 )を連想語−意味説明文対応
ファイル・メモリ2Gへキーとして与えて、該ファイル
・メモリ26より該当漢字と連想語を対応づける意味説
明文なdみ出し、同じくディスプレイ3に表示する。更
に、連想語発生部2:3で発生した文字コード(T、、
′v1)をディスプレイ3に入力して、該連想語も表示
する。第4図はこの時のディスプレイ3の表示内容の一
例で、「アロ」は連想諸元生部乙で発生した文字コード
(T1、t’、 )すなわち連想語、「矢」はその対応
漢字、゛°英語のΔrrow(アロー)′は意味説明文
である。
明する。この場合、連想語発生部23は、制御部21の
制御のもとに一様乱数形式で2つの文字コート’T、、
′1゛、を一定間隔で次々に発生する。ここで、′r1
は第2図の横軸の文字コードに対応し、′1゛、は縦軸
の文字コードに対応する。この文字コード(T、、”i
)を続出アドレスとして運想諸−漢字対応メモIJ
2.5へ与えて、該メモリ25より該当する漢字テ〜り
を読み出し、ティスプレィ3に表示する。仄に、上記文
字コート(’島、l’、 )を連想語−意味説明文対応
ファイル・メモリ2Gへキーとして与えて、該ファイル
・メモリ26より該当漢字と連想語を対応づける意味説
明文なdみ出し、同じくディスプレイ3に表示する。更
に、連想語発生部2:3で発生した文字コード(T、、
′v1)をディスプレイ3に入力して、該連想語も表示
する。第4図はこの時のディスプレイ3の表示内容の一
例で、「アロ」は連想諸元生部乙で発生した文字コード
(T1、t’、 )すなわち連想語、「矢」はその対応
漢字、゛°英語のΔrrow(アロー)′は意味説明文
である。
連想語発生部23は一定間隔で次々に連想語を発生する
ため、ディスプレイ3には、当該4想語とその対応漢字
及び意味説明文が次々に表示される。
ため、ディスプレイ3には、当該4想語とその対応漢字
及び意味説明文が次々に表示される。
従って、オペレ〜りはディスプレイ3の表示内容により
、各漢字に割り当てた連想語を習得することが可能であ
る。
、各漢字に割り当てた連想語を習得することが可能であ
る。
次に、オペレータの学習の度合を確認する場合の動作に
つ(・て説明する。この場合、制御部21は、連想語発
生部23がら連想語を次々に発生せしめることはぜず、
比較部24がもの比較結果出力によりステップ・パイ・
ステップ式に連想語を発生する1゜いま、連想語発生部
ハがら成る2つの文字コード(T、、T、 )が出力さ
れたとする。この文字コード(′f’、、’f’、 )
を読出アドレスとして連想語−漢字対応メモリ5より該
当漢字データを読み出し、ディスプレイ3に表示する。
つ(・て説明する。この場合、制御部21は、連想語発
生部23がら連想語を次々に発生せしめることはぜず、
比較部24がもの比較結果出力によりステップ・パイ・
ステップ式に連想語を発生する1゜いま、連想語発生部
ハがら成る2つの文字コード(T、、T、 )が出力さ
れたとする。この文字コード(′f’、、’f’、 )
を読出アドレスとして連想語−漢字対応メモリ5より該
当漢字データを読み出し、ディスプレイ3に表示する。
この時、連想語−意味説明文対応ファイル・メモリ26
は不動作とし、当該漢字の意味説明文がディスプレイ3
に表示されるのを禁止する3、同様に、連想諸元生部2
3から出力された文字コート対すなわち連想語の表示も
禁止する6、なお、これらの制御は制御部21で行う。
は不動作とし、当該漢字の意味説明文がディスプレイ3
に表示されるのを禁止する3、同様に、連想諸元生部2
3から出力された文字コート対すなわち連想語の表示も
禁止する6、なお、これらの制御は制御部21で行う。
ディスプレイ3に表示された漢字を見ながら、オペレー
タは該当する連想語馨キーボード1より人力する。、こ
の人力された連想、梧すなわち2つの文字コ−1・は人
カコードレ/スタ22に格納され、ティスプレィ3に表
示されると共に比較部24の一方の人力となる。比較部
2=1の他方の人力は連想語発生部2.3からの出力コ
ートて・、ティスプレィ:3に表示されている漢字に対
応する連想語である1J、ヒ較部21は人力コー ドレ
ジスタ22の内容と連想語発生部2;3の出力を比較し
、比較結果を11j1]御郡21へ通知する。開側1
j1β21は比較部2・1より一致信号を受は取ると、
連想語発生部23がら次の連想語を発生せ1−め、連想
語−漢字対応メモリ5を通して当該連想語に該当ずろ漢
字をディスプレイ3に表示する。
タは該当する連想語馨キーボード1より人力する。、こ
の人力された連想、梧すなわち2つの文字コ−1・は人
カコードレ/スタ22に格納され、ティスプレィ3に表
示されると共に比較部24の一方の人力となる。比較部
2=1の他方の人力は連想語発生部2.3からの出力コ
ートて・、ティスプレィ:3に表示されている漢字に対
応する連想語である1J、ヒ較部21は人力コー ドレ
ジスタ22の内容と連想語発生部2;3の出力を比較し
、比較結果を11j1]御郡21へ通知する。開側1
j1β21は比較部2・1より一致信号を受は取ると、
連想語発生部23がら次の連想語を発生せ1−め、連想
語−漢字対応メモリ5を通して当該連想語に該当ずろ漢
字をディスプレイ3に表示する。
オペレータは、このディスプレイ3の表示内容が変った
のを見て前の入力が正解であったことを認識し、あらた
に表示された漢字に該当する連想語をキーインする。。
のを見て前の入力が正解であったことを認識し、あらた
に表示された漢字に該当する連想語をキーインする。。
一方、比較部24より不一致信号を受は取ると、:ff
1J御部21は連想語−漢字対応メモリ25だけでなく
連想語−意味説明文対応フ′アイル・メモリ26を動作
して、漢字に加えて連想語の意味説明文をディスプレイ
3に表示し、更に連想語発生部23がもの当該連想語そ
れ自体もティスゲレイ3に表示する。
1J御部21は連想語−漢字対応メモリ25だけでなく
連想語−意味説明文対応フ′アイル・メモリ26を動作
して、漢字に加えて連想語の意味説明文をディスプレイ
3に表示し、更に連想語発生部23がもの当該連想語そ
れ自体もティスゲレイ3に表示する。
即ち、オペレータがキーボードJがら入力した連想語が
間違いの場合、ティスゲレイ3には、第・1図に示した
ように、漢字にガIJえて、その意味説明文および連想
語が表示される。、従って、この表示内容を見て、オペ
レータは漢字と連想語の対応を再確認することができる
。再確認の後、オペレータはキーボード1上の特定キー
を操作し、+ij!I御部24に対して次の漢字表示の
要求を発する3、これを受けて制御部23は、次の連想
語を発生せしめるべく連想語発生部23を動作し、連悲
語−漢字対応メモリ25を通して当該連想語に該当する
漢字をティスプレィ3に表示する。この表示さ2tた漢
字を見て、オペレータは該当する連想語をキ〜ホード1
より入力する。
間違いの場合、ティスゲレイ3には、第・1図に示した
ように、漢字にガIJえて、その意味説明文および連想
語が表示される。、従って、この表示内容を見て、オペ
レータは漢字と連想語の対応を再確認することができる
。再確認の後、オペレータはキーボード1上の特定キー
を操作し、+ij!I御部24に対して次の漢字表示の
要求を発する3、これを受けて制御部23は、次の連想
語を発生せしめるべく連想語発生部23を動作し、連悲
語−漢字対応メモリ25を通して当該連想語に該当する
漢字をティスプレィ3に表示する。この表示さ2tた漢
字を見て、オペレータは該当する連想語をキ〜ホード1
より入力する。
以上、第1図の実施例の動作を説明したが、通常の漢字
入力装置としての機能、あるいは学習機能や訓練機能の
モード切替えは、キーボードIに用意された特定キーに
より制御部21へ指示することで達成可能である。ml
J <z1部21は例えばマイクロコンピュータ構造を
とり、各モード対応に制御プログラムを用意しておけば
よい。
入力装置としての機能、あるいは学習機能や訓練機能の
モード切替えは、キーボードIに用意された特定キーに
より制御部21へ指示することで達成可能である。ml
J <z1部21は例えばマイクロコンピュータ構造を
とり、各モード対応に制御プログラムを用意しておけば
よい。
次に連憩語9色生部23の一実施例について説明する。
、第゛5図は4想語発生部23の構成例で、連想語の1
タツチ1」の文字コードを′■゛1.2タツチ目の文字
コードなr゛、としくI、Jは第2図の連想語と漢字の
対応例の座標位置を示す)、どれも囲うWKに現われる
ものとして、菫、」それぞれの一様乱数を発生させ、こ
の1、」の値にもとづ(・てE [3C1)11〈コー
1.T、、T、へ変換するというものである。、第5図
において、101と102は乱数発生器で、101は乱
数1を発生し、102は乱数」を発生ずる。乱数発生器
101.102で発生した乱数I、jはそれぞれレジス
タ103.104にセットされた後、コード変換器10
5.106でE 13 CD I Kコードi’ 、
i” に1ゝ J 変換され、レジスタ対107に格納される。このレジス
タxff107に格納された文字コード(T、 ’I
’ )しJ す、なわち連想語が第1図の比較部24や連想語−漢字
対応メモリ5や連想語−意味説明文対応ファイ↑′ ル・メモリ26、あるいは直接ディスプレイ30入力と
なる。一方、レジスタ1.03.104の出力は乱数発
生器101.102に帰還され、次の一様乱数の発生に
用いしれる。。
タツチ1」の文字コードを′■゛1.2タツチ目の文字
コードなr゛、としくI、Jは第2図の連想語と漢字の
対応例の座標位置を示す)、どれも囲うWKに現われる
ものとして、菫、」それぞれの一様乱数を発生させ、こ
の1、」の値にもとづ(・てE [3C1)11〈コー
1.T、、T、へ変換するというものである。、第5図
において、101と102は乱数発生器で、101は乱
数1を発生し、102は乱数」を発生ずる。乱数発生器
101.102で発生した乱数I、jはそれぞれレジス
タ103.104にセットされた後、コード変換器10
5.106でE 13 CD I Kコードi’ 、
i” に1ゝ J 変換され、レジスタ対107に格納される。このレジス
タxff107に格納された文字コード(T、 ’I
’ )しJ す、なわち連想語が第1図の比較部24や連想語−漢字
対応メモリ5や連想語−意味説明文対応ファイ↑′ ル・メモリ26、あるいは直接ディスプレイ30入力と
なる。一方、レジスタ1.03.104の出力は乱数発
生器101.102に帰還され、次の一様乱数の発生に
用いしれる。。
第5図の各回路の動作タイミングは、制御部21により
制御される。即ち、制御1部21はキーボード1からの
モード指定により、該連想語発生部23の各回路をコン
ティ=アスあるいは艮テップ・パイステップに電ll
all i−る。なお、コンティニアスフ!IJ御の場
合、オペレータの熟練度に応じて連想語発生の速度を変
化させてもよい。どのような速度にするかは、キーボー
ド1の操作でオペレータが制御部21に指示すればよい
。
制御される。即ち、制御1部21はキーボード1からの
モード指定により、該連想語発生部23の各回路をコン
ティ=アスあるいは艮テップ・パイステップに電ll
all i−る。なお、コンティニアスフ!IJ御の場
合、オペレータの熟練度に応じて連想語発生の速度を変
化させてもよい。どのような速度にするかは、キーボー
ド1の操作でオペレータが制御部21に指示すればよい
。
発明の効果
以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、漢字と
連、田語の対応の学習および暗記削1練を、漢字入力装
置自体を用いて目視にて、がっ、オペレータ独自で容易
にできる利点がある。
連、田語の対応の学習および暗記削1練を、漢字入力装
置自体を用いて目視にて、がっ、オペレータ独自で容易
にできる利点がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は連想
語と漢字の対応例を示す図、第3図は連ぜ語と意味説明
文の対応例を示す図、第4図はディスプレイの表示自答
の一例を示す図、第5図は第1図における連想語発生部
の構成例を示す図である。、 1・・キーボード、2・・制御装置、:3・・・ディス
プレイ、21・・・1lll 憫1部、22・・・入力
コートレジスタ、2;3・迎ぜ語発生部、24・・・比
較部、乙・・連想語−漢字対)、シメモリ、26・・・
連想語−惹味説明文対応フアイル ・ メ e リ
。 代理人弁理士 鈴 木 誠′ 第1図 代理人 弁理士 鈴 木 誠
語と漢字の対応例を示す図、第3図は連ぜ語と意味説明
文の対応例を示す図、第4図はディスプレイの表示自答
の一例を示す図、第5図は第1図における連想語発生部
の構成例を示す図である。、 1・・キーボード、2・・制御装置、:3・・・ディス
プレイ、21・・・1lll 憫1部、22・・・入力
コートレジスタ、2;3・迎ぜ語発生部、24・・・比
較部、乙・・連想語−漢字対)、シメモリ、26・・・
連想語−惹味説明文対応フアイル ・ メ e リ
。 代理人弁理士 鈴 木 誠′ 第1図 代理人 弁理士 鈴 木 誠
Claims (2)
- (1) キーボードと、ディスプレイと、連想語−漢
字対し6メモ1ノを苫み、キーボードから入力した連想
語に該当する漢字を読み出してディスプレイに表示する
制御装置とを具備してなる漢字入力装置の前記開側1装
置に、一様乱数により連想語を遂次発生する連想語発生
部と、連想語と漢字の対応関係を連想さぜQ意味説明文
を記憶した連想語−意味説明文対応メモリと、前記キー
ホードから入力した連想語と前記連想語発生部で発生し
た運A3語を比較する比較部とを設け、前記連想語発生
部で発生した連想語に該当する漢字を前記連想語−漢字
対応メモリから読み出してナイスプレイに表示すると共
に、該表示された漢字を見てオペレータがキーホードよ
り入力する連想語を前記連想語発生部て発生した連想語
と比較し、一致する場合は次の連想語の発生及び該当す
る漢字の表示に移るが、不一致の場合は前記連想語−意
味説明文対応メモリから該当する意味説明文をdみ出し
てナイスプレイに表示することを特徴とする漢字連想語
の学習装置。 - (2)連ぜ語と漢字の対応関係を習得する場合は、前記
連想語発生部より連想語を連続的に発生せしめ、該連想
語をディスプレイに表示すると同時に、該当する漢字及
び意味説明文を前記連想語〜漢字対応メモリ、理想語−
意味説明文対応メモリがら読4出してナイスプレイに表
示することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の漢
字連想語の学習装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57126221A JPS5915972A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 漢字連想語の学習装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57126221A JPS5915972A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 漢字連想語の学習装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915972A true JPS5915972A (ja) | 1984-01-27 |
| JPS6226028B2 JPS6226028B2 (ja) | 1987-06-05 |
Family
ID=14929739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57126221A Granted JPS5915972A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 漢字連想語の学習装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915972A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118976A (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 文字処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03270219A (ja) * | 1990-03-20 | 1991-12-02 | Fujitsu Ltd | 縦型バッチ式アッシャーを用いるアッシング方法 |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP57126221A patent/JPS5915972A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118976A (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 文字処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6226028B2 (ja) | 1987-06-05 |
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