JPS5916007A - シ−ケンス制御装置 - Google Patents
シ−ケンス制御装置Info
- Publication number
- JPS5916007A JPS5916007A JP12740182A JP12740182A JPS5916007A JP S5916007 A JPS5916007 A JP S5916007A JP 12740182 A JP12740182 A JP 12740182A JP 12740182 A JP12740182 A JP 12740182A JP S5916007 A JPS5916007 A JP S5916007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- word
- memory
- bit
- sequence control
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/052—Linking several PLC's
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/15—Plc structure of the system
- G05B2219/15127—Bit and word, byte oriented instructions, boolean and arithmetic operations
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はリレー凹路の演算処理、およびカウンタ タ
イマの処理およびデータ演算処理およびデータ転送を容
易にするシーケンス制御装置に関するものである。
イマの処理およびデータ演算処理およびデータ転送を容
易にするシーケンス制御装置に関するものである。
従来この種の装置として第1図に示すものがあつ1こ。
図において、(1月4発振器、(2jはこの発a&(1
]の発振局期毎に歩進するフ゛ロクラムカウンタ・(3
1は)゛ログラムカウンタの各段の出力によりアドレス
か与えられるシーケンス制御ブロクラムメモリである。
]の発振局期毎に歩進するフ゛ロクラムカウンタ・(3
1は)゛ログラムカウンタの各段の出力によりアドレス
か与えられるシーケンス制御ブロクラムメモリである。
(4)はヒツト演算器であり、(5)はヒツト演算の一
時記憶メモリである。(6)は入力部であり(7a)〜
(7f月オ入力端子である。(8)は出力部であり(9
a)〜(9f)は出力端子である。
時記憶メモリである。(6)は入力部であり(7a)〜
(7f月オ入力端子である。(8)は出力部であり(9
a)〜(9f)は出力端子である。
次に動作について説明する。発振器(υによって出力さ
れfこ一定局沢数信号は)”ログラムカウンタ(2)を
歩進させる。フ゛ロクラムカウンタ(2)の各段の出力
線は、シーケンス制御プログラムメモリ(3)のアドレ
スを歩進に従って一塾地毎に増加させ、シーケンヌ制御
フ”ログラムメモリ(3)のデータ線にシーケン7制御
プログラムメモリ(3)の記憶内容を遂次読み出させる
。シーケンス制御プログラムメモリ(3)の記憶内容は
一連の論理演算命令コードで。
れfこ一定局沢数信号は)”ログラムカウンタ(2)を
歩進させる。フ゛ロクラムカウンタ(2)の各段の出力
線は、シーケンス制御プログラムメモリ(3)のアドレ
スを歩進に従って一塾地毎に増加させ、シーケンヌ制御
フ”ログラムメモリ(3)のデータ線にシーケン7制御
プログラムメモリ(3)の記憶内容を遂次読み出させる
。シーケンス制御プログラムメモリ(3)の記憶内容は
一連の論理演算命令コードで。
制御し1こい工作機械や自動j組立機械等の制御対象ノ
動作を満す様あらかじめシーケン7制御プログラムメモ
リ(30こ魯込才れている。ヒツト演算器(4)は遂次
読み出さ口た論理演算命令コードを判読し。
動作を満す様あらかじめシーケン7制御プログラムメモ
リ(30こ魯込才れている。ヒツト演算器(4)は遂次
読み出さ口た論理演算命令コードを判読し。
外部入力端子(7a)〜(7f)および入力部(6)を
経てビット演算器(4)に導かれる入力信号間や、出力
部+8)に出力した論理値との闇での論理演算を実施す
る。
経てビット演算器(4)に導かれる入力信号間や、出力
部+8)に出力した論理値との闇での論理演算を実施す
る。
論理演算結果は最終的には出力部(8)に出力され。
出力端子(9a)〜(9f)から制御対象を駆動する。
ヒツト演算器+41は1ビット単位の論理演算を高速で
実行する演算器でフ”ログラムカウンタ(21の一巡局
期で再度同じ命令を実行するくり返し方式で、−巡局期
か短いため外部入力、および外部出力からは従来のリレ
ー制御盤のように並列に論理回路か働いている様にiえ
る。
実行する演算器でフ”ログラムカウンタ(21の一巡局
期で再度同じ命令を実行するくり返し方式で、−巡局期
か短いため外部入力、および外部出力からは従来のリレ
ー制御盤のように並列に論理回路か働いている様にiえ
る。
第1図に示す様な従来のシーケンス装置はヒツト演算器
を中心にしてm成されているので、データ処理を必要と
する場合にはビット演算を繰り返すしか力泳かrt<、
実際上不可能に等しかった。
を中心にしてm成されているので、データ処理を必要と
する場合にはビット演算を繰り返すしか力泳かrt<、
実際上不可能に等しかった。
別の従来のこの種の装置として、第2図に示すものかl
j)つ1こ。図において、 (10はマイクロプロセッ
サ、Oυは入力部であり、 (12a)〜(12f)は
入力端子である。α罎は出力部であり、 (14a)〜
(14f)は出力端子である。O椴はマイクロプロセッ
サを7−ケンスst+御装置として動作させるシステム
フ゛ロクラムメモリ、0c11.tシーケンス制御プロ
グラムメモリでj)ろ。
j)つ1こ。図において、 (10はマイクロプロセッ
サ、Oυは入力部であり、 (12a)〜(12f)は
入力端子である。α罎は出力部であり、 (14a)〜
(14f)は出力端子である。O椴はマイクロプロセッ
サを7−ケンスst+御装置として動作させるシステム
フ゛ロクラムメモリ、0c11.tシーケンス制御プロ
グラムメモリでj)ろ。
次に動作について説明する。マイクロッ”ロセツサ00
はシステムフ”ログラムメモリQFjに格納されている
システムプログラムによってシーケン7制御プログラム
メモリOQの一部を読み取り、その語のコードを判別し
、そのコードに応じたii+?+i理演算を実行する。
はシステムフ”ログラムメモリQFjに格納されている
システムプログラムによってシーケン7制御プログラム
メモリOQの一部を読み取り、その語のコードを判別し
、そのコードに応じたii+?+i理演算を実行する。
この論理演算を実行するに際し、上記コードの一部であ
る入力部のアドレスを判別し。
る入力部のアドレスを判別し。
外部入力端子(12a)〜(12f)より、入力部αb
によって必要な入力を選択しマイクロプロセッサO[)
の演算部に読み込む。シーケンヌ制御1μグラムの一部
の処理か終った後、システムフーログラムC′iンーケ
ンヌ制御プログラムメモリGf9の次の一部を読み取り
、そのコードを判別し、そのコードに給じTこ1理演算
を実行する。一連のシーケンス制御フ゛ロクラムの中で
出力命令に対応するコードかシーケンス制御プログラム
メモリQf9から読み出された場合はシステムプログラ
ムは出力部(至)の対応するアドレスに、それ以前のビ
ット演算結果を出力する。
によって必要な入力を選択しマイクロプロセッサO[)
の演算部に読み込む。シーケンヌ制御1μグラムの一部
の処理か終った後、システムフーログラムC′iンーケ
ンヌ制御プログラムメモリGf9の次の一部を読み取り
、そのコードを判別し、そのコードに給じTこ1理演算
を実行する。一連のシーケンス制御フ゛ロクラムの中で
出力命令に対応するコードかシーケンス制御プログラム
メモリQf9から読み出された場合はシステムプログラ
ムは出力部(至)の対応するアドレスに、それ以前のビ
ット演算結果を出力する。
シーケン7制御フ゛ログラムの一部の処理を終えるには
シZテム制御フ゛ログラムの10〜207.テップの処
理を必要とする。反面データ処理命令はマイクロプロセ
ッサのデータ語長か8ヒツト又は16ビツトであるから
高速に演算出来る等の特徴を有している。
シZテム制御フ゛ログラムの10〜207.テップの処
理を必要とする。反面データ処理命令はマイクロプロセ
ッサのデータ語長か8ヒツト又は16ビツトであるから
高速に演算出来る等の特徴を有している。
第2因に示される従来のシーケンス制御装置はD上のよ
うに構成されているので、データ処理は高速であるかビ
ット演算処理は遅い等の欠点があった。
うに構成されているので、データ処理は高速であるかビ
ット演算処理は遅い等の欠点があった。
従来のもう一つの方式に、マイクロ10セツサoQとビ
ット演算器(4)とを組合せた第8図のような装置があ
る。図において、(ホ)はピットテータメモリでビット
演算時の一時記憶と、入力、出力のON。
ット演算器(4)とを組合せた第8図のような装置があ
る。図において、(ホ)はピットテータメモリでビット
演算時の一時記憶と、入力、出力のON。
OFFヒツト情報か格納される。■は双方向ゲートでJ
)す、 (101)はコントロール線で、これにより
双方向ケートト制r…し、ヒツトデータメモリへ接続さ
れるパスを選択する。(102)はビット演算アドレヌ
/データバメである。栃は一方面ゲートでi)す、コン
トロール線/線(101)ζこJって、シーケンス制御
1プログラムメモリ(3ンのデータをマイクロフ゛ロセ
ツサに接続する。(100) i−フラグ線で、マイク
ロフロセッサαQとヒツト演算器(4)の間で互いに起
[・停止要求を交換することか出来る。第4図に)はツ
ーログラム例であり、シーケンス制御フログラムメモリ
の内容を示す。
)す、 (101)はコントロール線で、これにより
双方向ケートト制r…し、ヒツトデータメモリへ接続さ
れるパスを選択する。(102)はビット演算アドレヌ
/データバメである。栃は一方面ゲートでi)す、コン
トロール線/線(101)ζこJって、シーケンス制御
1プログラムメモリ(3ンのデータをマイクロフ゛ロセ
ツサに接続する。(100) i−フラグ線で、マイク
ロフロセッサαQとヒツト演算器(4)の間で互いに起
[・停止要求を交換することか出来る。第4図に)はツ
ーログラム例であり、シーケンス制御フログラムメモリ
の内容を示す。
第5図は本例の動作タイミンク図であり、(L4の1.
tビット[[手段の動作状況、 G11eはマイクロッ
”ロセッサの動作状況を示す。(48a)〜(48e)
、 (δOa)〜(50e )は動作の進行状況を示
しaからeへ移る。
tビット[[手段の動作状況、 G11eはマイクロッ
”ロセッサの動作状況を示す。(48a)〜(48e)
、 (δOa)〜(50e )は動作の進行状況を示
しaからeへ移る。
次に動作について説明する。
フ゛ロクラムカウンタ(2」は&初0であり、シーケン
ス制御フロクラムメモリ(3]はステップ0のビット命
令をヒツト演算器(4月こ渥す。ヒツト演シ器(4ンは
受は取った命令かビット演算であるこ♂をフック線(1
00)を通してマイクロプロセッサo(Jに知らせる。
ス制御フロクラムメモリ(3]はステップ0のビット命
令をヒツト演算器(4月こ渥す。ヒツト演シ器(4ンは
受は取った命令かビット演算であるこ♂をフック線(1
00)を通してマイクロプロセッサo(Jに知らせる。
従ってマイクロプロセッサOQは動作しない。
またコントロール線(101)によって、ビット演算ア
ドレス/データパスが双方向ゲート■を通してヒツトデ
ータメモリ(ホ)に接続される。MJ、1間(48a)
の間ヒツト演算が実行され5次に発振器(υからの信号
により、)′ログラムカウンタ(21が隻近しステップ
lのヒツト命令を、ヒツト演坏器(4目C渡される。ビ
ット演算は期間(48b)の間実行され1次にプログラ
ムカウンタ(2)が歩進しステップ゛2のワード命令か
ヒツト演算器に渡されると、ビット演算!?4 (4)
it演葬休体l:期間(48c) $2:入り、フッ
ク線(100)を通じて、マイクロプロセッサ(10に
対してワード演算であることを伝える。と同時に双方向
ゲート■および一方面ゲートに)をコントロール線(1
01)ヲ1lllじて制御し、シーケンス制御1プログ
ラムメモリ(3)の出力データおよびビットデータメモ
リ(ホ)のアドレス、データ線をマイクロッ”ロセッサ
のアドレス/データパスQ1に接続する。まTこ制御線
(101)を通じて1発&器(1)の発振を停且させる
。マイクロフロセッサはフラグ線(100)によってワ
ード演算命令でJ〕ることを検知し、一方向ゲートに)
を通し、てワード演算の油類を読み出し1次にプログラ
ムカウンタ(2)を進めワード演算の変数アドレスを睨
み取り、ワード演算を期間(50b)の間に実行する。
ドレス/データパスが双方向ゲート■を通してヒツトデ
ータメモリ(ホ)に接続される。MJ、1間(48a)
の間ヒツト演算が実行され5次に発振器(υからの信号
により、)′ログラムカウンタ(21が隻近しステップ
lのヒツト命令を、ヒツト演坏器(4目C渡される。ビ
ット演算は期間(48b)の間実行され1次にプログラ
ムカウンタ(2)が歩進しステップ゛2のワード命令か
ヒツト演算器に渡されると、ビット演算!?4 (4)
it演葬休体l:期間(48c) $2:入り、フッ
ク線(100)を通じて、マイクロプロセッサ(10に
対してワード演算であることを伝える。と同時に双方向
ゲート■および一方面ゲートに)をコントロール線(1
01)ヲ1lllじて制御し、シーケンス制御1プログ
ラムメモリ(3)の出力データおよびビットデータメモ
リ(ホ)のアドレス、データ線をマイクロッ”ロセッサ
のアドレス/データパスQ1に接続する。まTこ制御線
(101)を通じて1発&器(1)の発振を停且させる
。マイクロフロセッサはフラグ線(100)によってワ
ード演算命令でJ〕ることを検知し、一方向ゲートに)
を通し、てワード演算の油類を読み出し1次にプログラ
ムカウンタ(2)を進めワード演算の変数アドレスを睨
み取り、ワード演算を期間(50b)の間に実行する。
実行完了後、フラグ線(100)を通じてワード演算完
了を、ビット演算器(4)fζ伝える。ビット演算器(
4月は双方向ゲート■と一方向ゲートaをヒツト演算器
1に制御すると同時に発振器(1)の発振を再開させ、
ステップ(8の命令を続いて実行する。−万マイクロフ
゛ロセツザOりは休止期間に入るかタイマによる割込は
% Fr受けつけ、ワードデータメモリ@内にあるタイ
マテープの内容を更新する。以−上の動作がシーケン7
制御プログラムに従ってくり返えされる。lFj後はエ
ンド命令かヒツト演算器(4)に送られると、マイクロ
フ゛ロセツサOF1 letフラク線(100)を通じ
て、こjlを知り期間(50e)に入りヒツトデータメ
モリ(ホ)の内容を読み取り、出力部−に出力すると同
時に入力部0υから外−1部信号を読み取ってビットデ
ータメモリ(ホ)に書込む。その後。
了を、ビット演算器(4)fζ伝える。ビット演算器(
4月は双方向ゲート■と一方向ゲートaをヒツト演算器
1に制御すると同時に発振器(1)の発振を再開させ、
ステップ(8の命令を続いて実行する。−万マイクロフ
゛ロセツザOりは休止期間に入るかタイマによる割込は
% Fr受けつけ、ワードデータメモリ@内にあるタイ
マテープの内容を更新する。以−上の動作がシーケン7
制御プログラムに従ってくり返えされる。lFj後はエ
ンド命令かヒツト演算器(4)に送られると、マイクロ
フ゛ロセツサOF1 letフラク線(100)を通じ
て、こjlを知り期間(50e)に入りヒツトデータメ
モリ(ホ)の内容を読み取り、出力部−に出力すると同
時に入力部0υから外−1部信号を読み取ってビットデ
ータメモリ(ホ)に書込む。その後。
フ′ログラウカウンタ(21をす七ソトして、ステップ
。
。
Oからシーケンス制御グロダラムを実行させる。
従来のシーケン7制御装置は以上のようiζ構成されて
いるので、ビット演算とワード演算は一万か動作中の時
、他方が休止しているので全)′ログラムを実行するの
に時間かがかること、シーケン7制御プログラムの変更
、モニタは]ヒツト演算休止中に実施せねばならない等
、シーケンヌ制御フ”ログラムからワード演算の起動を
か番ブるため。
いるので、ビット演算とワード演算は一万か動作中の時
、他方が休止しているので全)′ログラムを実行するの
に時間かがかること、シーケン7制御プログラムの変更
、モニタは]ヒツト演算休止中に実施せねばならない等
、シーケンヌ制御フ”ログラムからワード演算の起動を
か番ブるため。
ビット演算がマスターで、ワード演算がヌレープの関係
か固定されており、データ処理主体の用途には不便であ
ること等の欠点がJlっだ。
か固定されており、データ処理主体の用途には不便であ
ること等の欠点がJlっだ。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去獲るた
めになされたもので、ヒツト演算中段とワード演算手段
かデータメモリを時分割で共有する様ξζなし、高速の
ビット演算と高速のデータ演算を川面ならしめるシーケ
ン7制御装置を提供することを目的にしている。
めになされたもので、ヒツト演算中段とワード演算手段
かデータメモリを時分割で共有する様ξζなし、高速の
ビット演算と高速のデータ演算を川面ならしめるシーケ
ン7制御装置を提供することを目的にしている。
ま1こ本発町の別の目的は、cjLら演算手段と。
送受m手段かデータメそりを時分割で共有する様にrt
L 、応答性の良いり七−ト入出力機能を備えたシー
ケンス制御装置を提供することを目的としている。
L 、応答性の良いり七−ト入出力機能を備えたシー
ケンス制御装置を提供することを目的としている。
史i乙本発明の別の目的はプログラムカウンタと。
ワード演算手段かシーケン7制御プロタラムメモリを時
分割で共楢する様になし、ヒ゛ソト演算実行峙にもシー
ケンヌ制御フ′ログラムσ)i更、そ−1リングか容易
なシーケンス制御装置を提供することを目的としている
。
分割で共楢する様になし、ヒ゛ソト演算実行峙にもシー
ケンヌ制御フ′ログラムσ)i更、そ−1リングか容易
なシーケンス制御装置を提供することを目的としている
。
以下この発明の一実施例を図番こつ0て説明する。
第6図において輪はマイクロッ”ロセツサ憂こより構成
さ釘Tこワード演算手段、四(ばマイクロプロセッサの
システムプロクラムメモリて・データ演算処理タイマー
、カウンタ処理を実行するプロクラムと。
さ釘Tこワード演算手段、四(ばマイクロプロセッサの
システムプロクラムメモリて・データ演算処理タイマー
、カウンタ処理を実行するプロクラムと。
入出力制御用)”ログラムか入ってL)る。(1)l−
1このプログラム【ζよって制御される入力m、 t
soa)〜(80f)i、を入力端子である。ぐυは上
記入出力制御用フロクラムに誹って制御される出力部で
あり。
1このプログラム【ζよって制御される入力m、 t
soa)〜(80f)i、を入力端子である。ぐυは上
記入出力制御用フロクラムに誹って制御される出力部で
あり。
(81a)〜(81f)は出力端子である。CAはワー
トデータ処理時にデータを格納するワードデータメモリ
。
トデータ処理時にデータを格納するワードデータメモリ
。
(財)は発振器であり、(ハ)はこの発振器により駆動
される演舞用のブロクラムカウンタ、(2)はこのブロ
クラムカウンタにより読み出されるシーケン7制御プロ
タラムメモリである。(ハ)はビット演算手段。
される演舞用のブロクラムカウンタ、(2)はこのブロ
クラムカウンタにより読み出されるシーケン7制御プロ
タラムメモリである。(ハ)はビット演算手段。
(ホ)はヒツトデータメモリである。@はゲートユニッ
トで1発振器(ハ)に誹って周期的にワード演算手段句
をヒツトデータメモリ(ホ)に、あるいはビット演算手
段(ハ)をヒツトデータメモリ(ホ)に接続する。
トで1発振器(ハ)に誹って周期的にワード演算手段句
をヒツトデータメモリ(ホ)に、あるいはビット演算手
段(ハ)をヒツトデータメモリ(ホ)に接続する。
またゲートユニット翰はワード演算手段の指令によって
、プログラムカウンタに)とワード演算器−を接続した
り、シーケン7制御プロタラムメモリ(2)とワード演
算手段−を接続したりする。鉛は割込要求線でヒツト演
算手段(ハ)からワード演算手段−に割込要求を伝える
。(財)はアドレヌ/データバヌでワード演算手段iζ
より制御される。第7図はビットデータメモリ(ホ)と
ワード演算手段−およびビット演算手段(ハ)の接続の
タイミングを表わすもので、coはビットデータメモリ
@とヒツト演算手段翰が接4.さ才「ているに;1間、
91jヒツトテータメモリ@とワード演算手段(ト)と
が払続さ第1ている期間である。
、プログラムカウンタに)とワード演算器−を接続した
り、シーケン7制御プロタラムメモリ(2)とワード演
算手段−を接続したりする。鉛は割込要求線でヒツト演
算手段(ハ)からワード演算手段−に割込要求を伝える
。(財)はアドレヌ/データバヌでワード演算手段iζ
より制御される。第7図はビットデータメモリ(ホ)と
ワード演算手段−およびビット演算手段(ハ)の接続の
タイミングを表わすもので、coはビットデータメモリ
@とヒツト演算手段翰が接4.さ才「ているに;1間、
91jヒツトテータメモリ@とワード演算手段(ト)と
が払続さ第1ている期間である。
次に鉤(’p +4−>いて説明する。発振器■の出力
信号によって)゛ログラムカウンタ(ハ)か駆動される
。
信号によって)゛ログラムカウンタ(ハ)か駆動される
。
フ”ログラムカウンタ(ハ)の各段の出力はケートユニ
ット(ハ)を経由してシーケンス制御フロクラムメモリ
翰のアドレス線を駆動し、シーケン7制御プロタラムメ
モリからシーケンス制御命令をビット演算手段(ハ)に
与える。一方こむと同期して発振器(財)の出力(Aゲ
ートユニット@を制御し、ビット演算手段(ハ)とヒツ
トデータメモリ(ホ)を接続する。ヒツト演算手段(ハ
)は受は取つtコシーケンヌ制御命令に従ってヒツトデ
ータメモリ(ホ)のビット間のヒツト演算を実施し、演
算結果をヒツト演算手段(ハ)内のビット演算結果レジ
スタに保持獲る。もしヒツト演算手段に与えられたシー
ケンス制御命令か出力命令であflは、演算結果レジス
タの内容をヒツトデータメモリ(ホ)に書き込(・。ワ
ード演算手段Q(Jはシステムプログラムメモリ(2)
に従って、ビット演算手段□□□とは独立に動作してお
り、抛々のデータ処理を実施している。ワード演訴手段
輪はビット演算手段@の演算結果か必要な場合はデータ
メモリ(ハ)に割当てら釘1こアドレノをアドレヌ/デ
ータパス(41−こ出し、待桟状態に入る。
ット(ハ)を経由してシーケンス制御フロクラムメモリ
翰のアドレス線を駆動し、シーケン7制御プロタラムメ
モリからシーケンス制御命令をビット演算手段(ハ)に
与える。一方こむと同期して発振器(財)の出力(Aゲ
ートユニット@を制御し、ビット演算手段(ハ)とヒツ
トデータメモリ(ホ)を接続する。ヒツト演算手段(ハ
)は受は取つtコシーケンヌ制御命令に従ってヒツトデ
ータメモリ(ホ)のビット間のヒツト演算を実施し、演
算結果をヒツト演算手段(ハ)内のビット演算結果レジ
スタに保持獲る。もしヒツト演算手段に与えられたシー
ケンス制御命令か出力命令であflは、演算結果レジス
タの内容をヒツトデータメモリ(ホ)に書き込(・。ワ
ード演算手段Q(Jはシステムプログラムメモリ(2)
に従って、ビット演算手段□□□とは独立に動作してお
り、抛々のデータ処理を実施している。ワード演訴手段
輪はビット演算手段@の演算結果か必要な場合はデータ
メモリ(ハ)に割当てら釘1こアドレノをアドレヌ/デ
ータパス(41−こ出し、待桟状態に入る。
発振器@は高速でゲートユニット翰を制御し。
前記のようにヒツトデータメモリ(ホ)とワード演算手
段■およびヒツト演舞手段(ハ)の接続を切り換えてい
るので、上記待機状態は一トtのうちに解除さf1第4
図の期間Ovの間にワード演算手段(7)はヒツトデー
タメモリ(ホ)の内容を読み取ることか出来るのである
。tyこシーケンス制御に必要1(外部入力情報はワー
ド演算手段−の指令により、入力端子(80a)〜(8
0f)および入力部四を介してワード演算手段(1)に
読み込ま口、ヒツトデータメモリ(イ)へ書込可fLる
。同様にヒツト演算手段(ハ)によって演算され1こシ
ーケンス制御情報は、ヒツトデータメモリ(ハ)へ書込
法れ、ワード演算手段に)にまっで読み出された後、出
力部なりへ出力され、出力端子(81a)〜(81f)
へ制御出力と出力される。
段■およびヒツト演舞手段(ハ)の接続を切り換えてい
るので、上記待機状態は一トtのうちに解除さf1第4
図の期間Ovの間にワード演算手段(7)はヒツトデー
タメモリ(ホ)の内容を読み取ることか出来るのである
。tyこシーケンス制御に必要1(外部入力情報はワー
ド演算手段−の指令により、入力端子(80a)〜(8
0f)および入力部四を介してワード演算手段(1)に
読み込ま口、ヒツトデータメモリ(イ)へ書込可fLる
。同様にヒツト演算手段(ハ)によって演算され1こシ
ーケンス制御情報は、ヒツトデータメモリ(ハ)へ書込
法れ、ワード演算手段に)にまっで読み出された後、出
力部なりへ出力され、出力端子(81a)〜(81f)
へ制御出力と出力される。
シーケンス制御プログラムの中にワートデータ処理の命
令か書かf(でいる場合14.ビット演算手段(4)か
こ7’lを検知し1割込要求線−にワード演算手段句へ
の割込要求を出す。ワード演算手段■は割込要求を受は
取ると、現在実施しているプログラムとの優先JIII
J位を判定し、ヒツト演算手段(ハ)からの割込要求の
優先順位か高はわは、ケートユニット■を制御し、シー
ケンヌ制御プログラムメモリ(4)の内容を読み取り1
割込み要因を知り、必要な処理を行う。ワードデータ処
理が終了すれは。
令か書かf(でいる場合14.ビット演算手段(4)か
こ7’lを検知し1割込要求線−にワード演算手段句へ
の割込要求を出す。ワード演算手段■は割込要求を受は
取ると、現在実施しているプログラムとの優先JIII
J位を判定し、ヒツト演算手段(ハ)からの割込要求の
優先順位か高はわは、ケートユニット■を制御し、シー
ケンヌ制御プログラムメモリ(4)の内容を読み取り1
割込み要因を知り、必要な処理を行う。ワードデータ処
理が終了すれは。
その結果かビットメそり弼に書込まれ、続いてビット演
算手段←か、それを用いて演算を続ける。
算手段←か、それを用いて演算を続ける。
第8図はこの発も02具体的な実施例であり1図1(お
い−(−(108)は発&器(財)の出力線で一定局勘
の矩形波であり、フ゛ロクラムカウンタ(ハ)のパルス
入力に印力14される。C104)はフ′ロクラムカウ
ンタに)の各段の出力線でまり、シーケンスIII N
プログラムメモリに)のアドレスlIMiζ加えられる
。(105ンは)“ログラムカウンタ■のsrtmmの
出力線であり。
い−(−(108)は発&器(財)の出力線で一定局勘
の矩形波であり、フ゛ロクラムカウンタ(ハ)のパルス
入力に印力14される。C104)はフ′ロクラムカウ
ンタに)の各段の出力線でまり、シーケンスIII N
プログラムメモリに)のアドレスlIMiζ加えられる
。(105ンは)“ログラムカウンタ■のsrtmmの
出力線であり。
アトレスパフ切換ゲート−およびテ゛−タパス切換双方
向ゲー)([i3)の切換制御端子に接続される。
向ゲー)([i3)の切換制御端子に接続される。
(106)は制御フ゛ロクラムメモリ翰のデータ線テ本
fi++では8bitでJする。釦)は8 bitのラ
ッチであり。
fi++では8bitでJする。釦)は8 bitのラ
ッチであり。
(107)はラッチの出力である。C109)liヒッ
lF具手段のアドレス線、 (108)はデータ線であ
り。
lF具手段のアドレス線、 (108)はデータ線であ
り。
<111) i、t ワ−)’Si1手段のアドレスパ
ス、 (110)はデータ線である。(112)はビッ
トデータメモリ(イ)のアドレス線であり、 (11
8)はデータ線である。
ス、 (110)はデータ線である。(112)はビッ
トデータメモリ(イ)のアドレス線であり、 (11
8)はデータ線である。
第9図はシーケンス制御プログラムの命令語の構成を示
すものである。−は語長8bitのメモリを示し、(5
4a)〜(54d )はこのメモリのアドレスである。
すものである。−は語長8bitのメモリを示し、(5
4a)〜(54d )はこのメモリのアドレスである。
(55a)、(55b)はシーケンス制御プログラムの
ヌテツフでJ)す、1ステツフ′は5bit+5bit
O) 16bitの命名語長となっており、偶数アド
レスに上位8bit。
ヌテツフでJ)す、1ステツフ′は5bit+5bit
O) 16bitの命名語長となっており、偶数アド
レスに上位8bit。
奇数アドレスに下位8 bitが格納されている。
第10図は第8図の実施例の動作を説明するtコめのタ
イミング図である。拘はブロクラムカウンタ最下位の出
力線(105)の信号波形であり、州はシーケンス制御
フーロクラムメモリ翰のデータM (106)上に出力
される命令コードのJo1番を示し、 (59a)(
59b)の/1114番に上位、T−位と出力される。
イミング図である。拘はブロクラムカウンタ最下位の出
力線(105)の信号波形であり、州はシーケンス制御
フーロクラムメモリ翰のデータM (106)上に出力
される命令コードのJo1番を示し、 (59a)(
59b)の/1114番に上位、T−位と出力される。
−は8bitラツチ拘のラッチ指令パルスであり、旬は
ヒツト演算結果の書込みパルスである。霞はヒツトデー
タメモリのアドレスバス、データバスの切換状況を示し
、 C68a)はワード演算手段に、 (68b)はビ
ット演算手段に接続されている期間を示す。
ヒツト演算結果の書込みパルスである。霞はヒツトデー
タメモリのアドレスバス、データバスの切換状況を示し
、 C68a)はワード演算手段に、 (68b)はビ
ット演算手段に接続されている期間を示す。
次に動作Eζついて説明する。フ゛ログラムカウンタの
内容がII OIIの時シーケンヌ制御プログラムメモ
リ翰のアドレス0000の内容がデータ線(106)上
に出力され、8bitランチいりにラッチされる。
内容がII OIIの時シーケンヌ制御プログラムメモ
リ翰のアドレス0000の内容がデータ線(106)上
に出力され、8bitランチいりにラッチされる。
こねはシーケンス制御プログラムのR1ステツフ“の命
令コード上位8 bitである。次に発振器(ハ)によ
りフ゛ログラムカウンタに)か進められ、アドレス00
01の内容かデータ線(106)上lと出力される。
令コード上位8 bitである。次に発振器(ハ)によ
りフ゛ログラムカウンタに)か進められ、アドレス00
01の内容かデータ線(106)上lと出力される。
こねは第1ステツプの命令コードの下位8bitである
。これ番こよりラッチ値υの出力である上位8bitと
下位8 bitかヒツト演算手段例に加えらtL、ヒツ
ト演算か実行さf(る。この実行期間は第10図の(6
8b)の期間であり、この期間ではフ”ログラムカウン
タの最下位出力l1lj1(105) Iζよりビット
演算手段に)のアドレスおよびデータバスは切換ゲート
Ii+5關を制御することによりヒツトデータメモリ(
ホ)のアドレスおよびデータ線に接続されているので。
。これ番こよりラッチ値υの出力である上位8bitと
下位8 bitかヒツト演算手段例に加えらtL、ヒツ
ト演算か実行さf(る。この実行期間は第10図の(6
8b)の期間であり、この期間ではフ”ログラムカウン
タの最下位出力l1lj1(105) Iζよりビット
演算手段に)のアドレスおよびデータバスは切換ゲート
Ii+5關を制御することによりヒツトデータメモリ(
ホ)のアドレスおよびデータ線に接続されているので。
ヒツトデータメモリ(ホ)の内容をデータとしてビット
演算が可能である。−万ワード演算手段輪かヒツトデー
タメモリ(ホ)の情報の読み書きする時は。
演算が可能である。−万ワード演算手段輪かヒツトデー
タメモリ(ホ)の情報の読み書きする時は。
(68a)の期間、すなわちシーケンス制御プログラム
の上位8 bitが読み出されている間に実施する。
の上位8 bitが読み出されている間に実施する。
(68a)の期間は前述のごとく切換ゲート優クーをプ
ログラムカウンタの最下位出力により制御しているので
ワード演s手段輪のバスとヒツトデータメモリ(ホ)が
接続されている。
ログラムカウンタの最下位出力により制御しているので
ワード演s手段輪のバスとヒツトデータメモリ(ホ)が
接続されている。
以上この発明のA体向例ではシーケンス制hプログラム
の上位s bit読み出し期間にワード演算手段−がビ
ットデータメモリをアクセスすることにしたので、ヒツ
ト演算手段(ハ)の演算速度を低下させることなく、ワ
ード演算も出来る等の効果を得ることができる。
の上位s bit読み出し期間にワード演算手段−がビ
ットデータメモリをアクセスすることにしたので、ヒツ
ト演算手段(ハ)の演算速度を低下させることなく、ワ
ード演算も出来る等の効果を得ることができる。
第11図は本発明の他の一実施例である。図に於て的は
送受信手段、(財)は信号伝送線であ、る。他の構成部
分は第6図と同じである。
送受信手段、(財)は信号伝送線であ、る。他の構成部
分は第6図と同じである。
第12図は第11図の実施例を説明するためのタイミン
グ図であり、ゲートユニット(財)の動作を示す。
グ図であり、ゲートユニット(財)の動作を示す。
発振器Hj、1ゲートユニット翰を駆動する。ゲートユ
ニット勿は第6図に示すまうに、ビットデータメモリ(
ホ)とビット演算手段(ハ)を期間(1)の間、接続し
、ビットデータメモリ(2)とワード演算手段−をIj
fifl eυの間、接続し、ビットデータメモリ(ホ
)と送受信手段(6)を期間に)の間、接続する。この
ようにしてヒツト演算およびワード演算の結果をヒツト
データメモリ(ホ)を介して送受信手段に)が読み出し
。
ニット勿は第6図に示すまうに、ビットデータメモリ(
ホ)とビット演算手段(ハ)を期間(1)の間、接続し
、ビットデータメモリ(2)とワード演算手段−をIj
fifl eυの間、接続し、ビットデータメモリ(ホ
)と送受信手段(6)を期間に)の間、接続する。この
ようにしてヒツト演算およびワード演算の結果をヒツト
データメモリ(ホ)を介して送受信手段に)が読み出し
。
遠方へ信号伝送線す罎を経由して送信することが出来る
。ま1こ遠方の情報を信号伝送線的を経由して受信して
、ビットデータメモリに(ホ)書込むことが出来、ヒツ
ト演算およびワード演算の入力情報とすることか出来る
。ま1こ本発明では一連の演算か終了する迄送受信を休
止する必要がなく、応答性の良いリモート入出力機能か
拘られる。
。ま1こ遠方の情報を信号伝送線的を経由して受信して
、ビットデータメモリに(ホ)書込むことが出来、ヒツ
ト演算およびワード演算の入力情報とすることか出来る
。ま1こ本発明では一連の演算か終了する迄送受信を休
止する必要がなく、応答性の良いリモート入出力機能か
拘られる。
また上記実施例では、ケートユニット(財)でビットデ
ータメモリ(ホ)と他の手段の時分割接続のみについて
説明したかゲートユニット銘でンーケンス制御フ′ロク
ラムメモリ(ホ)とフ”ログラムカウンタに)胸、シー
ケン:AI!制御フ゛ロクラムメモリ翰とワード演算手
段−間を時分割接続する機能を追加すれは。
ータメモリ(ホ)と他の手段の時分割接続のみについて
説明したかゲートユニット銘でンーケンス制御フ′ロク
ラムメモリ(ホ)とフ”ログラムカウンタに)胸、シー
ケン:AI!制御フ゛ロクラムメモリ翰とワード演算手
段−間を時分割接続する機能を追加すれは。
ビット演IK動作中のシーケンス制御プロダラムの読み
出し、書込み等か出来る。
出し、書込み等か出来る。
以上のように、この発明によれは、ビットデータメモリ
とワード演算手段、ヒツト演算手段、送受信手段との各
々の間、シーケンス制御フ゛ログラムメモリとプログラ
ムカウンタ、ワード演算手段との各々の間を時分割で接
続するようにし1こので。
とワード演算手段、ヒツト演算手段、送受信手段との各
々の間、シーケンス制御フ゛ログラムメモリとプログラ
ムカウンタ、ワード演算手段との各々の間を時分割で接
続するようにし1こので。
互に関連を持つヒツト演算とワード演算が高速に実行で
き、また、互に独立にプログラムを作成出来ろ等フ”ロ
グラムか容易にでき、さらにビット演算実行中のシーク
ンスプログラムのモニタリンク5および変更も容易であ
り、その上応答性の良いリモート入出力機能か得られる
等の効果かある。ま1こワード演算手段によって一定周
期のタイマ内部割込をヒツト演算結果によって計数獲る
ことにより容易にタイマー機能を得ることが出来るし、
ビットrji算結果をワード演お手段で計数することに
Jり容易Eζカウンタ機能を得られろ等の効果も有する
。
き、また、互に独立にプログラムを作成出来ろ等フ”ロ
グラムか容易にでき、さらにビット演算実行中のシーク
ンスプログラムのモニタリンク5および変更も容易であ
り、その上応答性の良いリモート入出力機能か得られる
等の効果かある。ま1こワード演算手段によって一定周
期のタイマ内部割込をヒツト演算結果によって計数獲る
ことにより容易にタイマー機能を得ることが出来るし、
ビットrji算結果をワード演お手段で計数することに
Jり容易Eζカウンタ機能を得られろ等の効果も有する
。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のシーケンヌ制卸装瓢を示1ブロック図、
第2図は別の従来のシーケンヌ制御装置を示すブロック
図、第8図は更に別の従来のシークンヌ制御装飯を示イ
ブロック図、第4図は第8図を説明する1こめのプロク
ラム例を示す説明図。 第5図は第8図のタイミング図、第6丙はこの発明の一
実施例によるシーケンヌ制御装置を示すブロック図、第
7図はこの発明の一実施例を説明するタイミング図、第
8図はこの発明の一実施例の具体例を示すブロック図、
第9図は第8図の実施例のプログラムの命令語の構成を
示す説明図、第10図は第8図の例のタイミング図、第
11図はこの発明の他の実施例を示すブロック図、第1
2図この−発明の他の実施例を説明するタイミング図で
ある。 図中、(ハ)はビット演算手段、(ホ)はビットデータ
メモリ(記憶手段又は第1の記憶手段)1句はワード演
算手段、働は送受信手段、(2)はシーケンス制御フロ
グラムメモリ(第2の記憶手段)である。 なお1図中同一行号は同−又は相当部分を示す。 代理人 島野信− 第11て 第2図 第3図 ttti 第4図 第5図 7伏ソ「り込ヌク、1里 第6図 第 71ン1 第8図 第9図 第10図 0 ト 続 補 正 書(自発) 昭和58 イ1昂 仔 日 :3 補止をする者 0、fm it: LIJ J! M 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補止の内容 (1)明A(it書を下記のとj3り訂正する。
第2図は別の従来のシーケンヌ制御装置を示すブロック
図、第8図は更に別の従来のシークンヌ制御装飯を示イ
ブロック図、第4図は第8図を説明する1こめのプロク
ラム例を示す説明図。 第5図は第8図のタイミング図、第6丙はこの発明の一
実施例によるシーケンヌ制御装置を示すブロック図、第
7図はこの発明の一実施例を説明するタイミング図、第
8図はこの発明の一実施例の具体例を示すブロック図、
第9図は第8図の実施例のプログラムの命令語の構成を
示す説明図、第10図は第8図の例のタイミング図、第
11図はこの発明の他の実施例を示すブロック図、第1
2図この−発明の他の実施例を説明するタイミング図で
ある。 図中、(ハ)はビット演算手段、(ホ)はビットデータ
メモリ(記憶手段又は第1の記憶手段)1句はワード演
算手段、働は送受信手段、(2)はシーケンス制御フロ
グラムメモリ(第2の記憶手段)である。 なお1図中同一行号は同−又は相当部分を示す。 代理人 島野信− 第11て 第2図 第3図 ttti 第4図 第5図 7伏ソ「り込ヌク、1里 第6図 第 71ン1 第8図 第9図 第10図 0 ト 続 補 正 書(自発) 昭和58 イ1昂 仔 日 :3 補止をする者 0、fm it: LIJ J! M 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補止の内容 (1)明A(it書を下記のとj3り訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1ノヒット演シ4手段と、入力情報、出力情報、およ
び内部一時記録情報を記憶する記憶手段と、ワード演算
手段とを有し、上記記憶手段0〕記憶書込み、読み出し
を上記ビット演算手段と上記ワード@算手段とにより時
分割で実施させるよう憂としtこことを特徴とするシー
ケンス制御装置。 (2)ビット演算手段と、入力情報、出力情報、および
内部一時記憶情報を記憶する記憶手段と、ワード演算手
段と、送受信手段とを有し、上記記憶手段の記憶書込み
、読み出しを上記ビット演算手段、上記ワード演算手段
、上記送受信手段1こより時分割で実施さセるようにし
rこことを特徴とするシーケンス制御装置。 (3)ヒツト演算手段と、入力情報、出力情報、および
内部一時記憶情報を記憶する第1の記憶手段と、シーケ
ンス制御プログラムを記憶する第2の記憶手段と、ワー
ド演算手段を有し、上記第1の記憶手段の記憶書込み、
読み出し、を上記ビット演算手段と、上tピワード演算
手島とにより時分割で実施させるようにするとともに、
上記第2の記憶手段の記憶読み出しを、上記ワード演算
手段と上記ヒツト演算手段とにより1時分割で実施させ
るようにしtこことを特徴とするシーケンス制御装置。 (4ノヒット演算手段と、入力情報、出力情報、および
内fil>一時記憶情報を記憶する第1の記憶手段と、
シーケンス制御プログラムを記憶する第2の記憶手段と
、ワード演算手段と、送受信手段とを有し、上記第1の
記憶手段の記憶書込み、読み出しを上記ビット演算手段
と上記ワード@算手段と上記送受信手段とにより時分割
で実施させると共に上記第2の記憶手段の記憶、読み出
しを上記ワード演算手段と上記ビット演算手段とにより
時分割で実施させるようにし1こことを特徴とするシー
ケンス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12740182A JPS5916007A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | シ−ケンス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12740182A JPS5916007A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | シ−ケンス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916007A true JPS5916007A (ja) | 1984-01-27 |
Family
ID=14959073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12740182A Pending JPS5916007A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | シ−ケンス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916007A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60237503A (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-26 | Sharp Corp | シ−ケンスコントロ−ラの高速処理方式 |
| JPS61100802A (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-19 | Toshiba Mach Co Ltd | プログラマブルシ−ケンスコントロ−ラの演算処理方式 |
-
1982
- 1982-07-19 JP JP12740182A patent/JPS5916007A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60237503A (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-26 | Sharp Corp | シ−ケンスコントロ−ラの高速処理方式 |
| JPS61100802A (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-19 | Toshiba Mach Co Ltd | プログラマブルシ−ケンスコントロ−ラの演算処理方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5117498A (en) | Processer with flexible return from subroutine | |
| US4006465A (en) | Apparatus for control and data transfer between a serial data transmission medium and a plurality of devices | |
| US4209839A (en) | Shared synchronous memory multiprocessing arrangement | |
| JPH07168791A (ja) | コプロセッサアーキテクチャ | |
| JPS6252345B2 (ja) | ||
| JPH07311708A (ja) | メモリカード | |
| JPS5916007A (ja) | シ−ケンス制御装置 | |
| JPH0227696B2 (ja) | Johoshorisochi | |
| JPS6315628B2 (ja) | ||
| Thomas Jr | Programming the MBD model II | |
| JP3035966B2 (ja) | 記憶装置 | |
| JPH0542525Y2 (ja) | ||
| JPS61160107A (ja) | プログラマブルコントロ−ラのi/oカ−ド選択方式 | |
| JPH0452986B2 (ja) | ||
| JPH0245208B2 (ja) | Basuketsugoshisutemunodeetatensoseigyohoshiki | |
| SU1539787A1 (ru) | Микропрограммное устройство дл сопр жени процессора с абонентами | |
| JPS61175834A (ja) | マイクロプログラムデバツグ機能付きデ−タ処理装置 | |
| JPH0721113A (ja) | マルチプロセッサシステム | |
| KR930003993B1 (ko) | 다중처리기 시스템에서의 데이타 전송방법 | |
| JPS58103253A (ja) | 通信制御装置 | |
| JP2003150382A (ja) | マイクロコントローラおよびコンパイラ | |
| JPH0588905A (ja) | マイクロコントローラ | |
| JPS5958549A (ja) | マイクロプログラム制御方式 | |
| JPS62251829A (ja) | シンボリツク処理システムおよび方法 | |
| JPH0683486A (ja) | マイクロコンピュータ |