JPS5916059Y2 - 電気カミソリ - Google Patents
電気カミソリInfo
- Publication number
- JPS5916059Y2 JPS5916059Y2 JP13083678U JP13083678U JPS5916059Y2 JP S5916059 Y2 JPS5916059 Y2 JP S5916059Y2 JP 13083678 U JP13083678 U JP 13083678U JP 13083678 U JP13083678 U JP 13083678U JP S5916059 Y2 JPS5916059 Y2 JP S5916059Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- bottom cover
- switch
- diameter
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、電池交換時に着脱する底ブタのバヨネット結
合構造の改良に関するものである。
合構造の改良に関するものである。
電気カミソリの場合、外装ケース断面は一般的には略丸
型が多いが、最近はデザイン面から略丸型から異形に変
化しつつある。
型が多いが、最近はデザイン面から略丸型から異形に変
化しつつある。
そのため、従来は定ブタをバヨネット結合していたが、
ケース断面の異形化に伴い、従来と同様のバヨネット構
造ではスペース上の問題で採用できない場合がある。
ケース断面の異形化に伴い、従来と同様のバヨネット構
造ではスペース上の問題で採用できない場合がある。
本考案は、これらの問題をなくシ、ケース断面が異形で
も可能なバヨネット構造を提供するものである。
も可能なバヨネット構造を提供するものである。
以下、本考案の一実施例を図面によって説明すると、第
1図は要部の縦断面図、第2図は第1図のA−A断面図
、第3図はスイッチセット取付図、第4図は底ブタの一
部切欠き正面図、第5図は第4図のB−B断面図、第6
図は底ブタの側面図、第7図は本実施例の底面図、第8
図は押えリングの平面図、第9図は第8図のC−C断面
図である。
1図は要部の縦断面図、第2図は第1図のA−A断面図
、第3図はスイッチセット取付図、第4図は底ブタの一
部切欠き正面図、第5図は第4図のB−B断面図、第6
図は底ブタの側面図、第7図は本実施例の底面図、第8
図は押えリングの平面図、第9図は第8図のC−C断面
図である。
第10図は第8図のD−D断面図である。
内刃1はモーター2の軸部に、外刃3は刃部基板4に、
共に着脱自在に装着される。
共に着脱自在に装着される。
スイッチブロックを構成するスイッチボタン5は、その
内面に両端に各2本ずつバネ脚部を有するスイッチバネ
6を熱圧着等で固定しており、スイッチバネ6の片端の
2本のバネ脚部先端と接触することにより電気導通を行
うスイッチ接点7は、スイッチ基板8に固定される。
内面に両端に各2本ずつバネ脚部を有するスイッチバネ
6を熱圧着等で固定しており、スイッチバネ6の片端の
2本のバネ脚部先端と接触することにより電気導通を行
うスイッチ接点7は、スイッチ基板8に固定される。
スイッチ窓枠9は、その内部にスイッチボタン5が入り
、所定ストロークのスライド移動可能に、その表面に窓
穴部を有し、スイッチ基板に着脱自在に装着し、スイッ
チボタン5、スイッチバネ6、スイッチ接点7、スイッ
チ基板8、スイッチ窓枠9は、スイッチブロック化され
る。
、所定ストロークのスライド移動可能に、その表面に窓
穴部を有し、スイッチ基板に着脱自在に装着し、スイッ
チボタン5、スイッチバネ6、スイッチ接点7、スイッ
チ基板8、スイッチ窓枠9は、スイッチブロック化され
る。
スィッチ基板8上側端面に基板支持凸部10を設け、お
よび刃部基板4に該基板支持凸部10に対応する位置に
基板支持凹部11を設ける。
よび刃部基板4に該基板支持凸部10に対応する位置に
基板支持凹部11を設ける。
又、スイッチ基板8の下側端部には基板支持切欠部12
を設け、および刃部基板4下部の刃部基板脚部13に先
端が基板支持切欠部12に当接するR状の凸部を有する
基板支持バネ脚部14を備えている。
を設け、および刃部基板4下部の刃部基板脚部13に先
端が基板支持切欠部12に当接するR状の凸部を有する
基板支持バネ脚部14を備えている。
このため、スイッチ基板8の基板支持凸部10を刃部基
板4の基板支持凹部11に差し込み、スイッチ基板8を
刃部基板脚部13側に押し込むと、基板支持バネ脚部1
4が弾性変形して、基板支持切欠部12に喰い付き、上
下・左右・前後ともスイッチ基板8は刃部基板4に装着
される。
板4の基板支持凹部11に差し込み、スイッチ基板8を
刃部基板脚部13側に押し込むと、基板支持バネ脚部1
4が弾性変形して、基板支持切欠部12に喰い付き、上
下・左右・前後ともスイッチ基板8は刃部基板4に装着
される。
この後、スイッチブロックとモーター間をリード線で結
線し、駆動部ユニットとして完成させて所定の電圧を引
加してやれば、本実施例では、刃部を取付ける刃部基板
4にスイッチブロックを取付けているため、スイッチの
電気的な特性及び刃部の消費電流、切れ味etc、を確
認して、特性の良好なユニットのみを次工程に流し、不
合格品を除くため、品質向上を図ることができる。
線し、駆動部ユニットとして完成させて所定の電圧を引
加してやれば、本実施例では、刃部を取付ける刃部基板
4にスイッチブロックを取付けているため、スイッチの
電気的な特性及び刃部の消費電流、切れ味etc、を確
認して、特性の良好なユニットのみを次工程に流し、不
合格品を除くため、品質向上を図ることができる。
内ケース15は乾電池を収納するケースで、その上部に
は、乾電池の(ト)接続を行う電池接点(+)16を内
ケース15内部より差込折曲して固定する。
は、乾電池の(ト)接続を行う電池接点(+)16を内
ケース15内部より差込折曲して固定する。
又、内ケース15外周側面に、後述の乾電池の(→を接
続される電池バネ17と接触する接点端子18を熱圧着
で固定し、内ケースセットとして完成され、それぞれの
電池接点(+)16、接点端子18はリード線によりモ
ーター2、スイッチセットのスイッチ接点7へ接続され
る。
続される電池バネ17と接触する接点端子18を熱圧着
で固定し、内ケースセットとして完成され、それぞれの
電池接点(+)16、接点端子18はリード線によりモ
ーター2、スイッチセットのスイッチ接点7へ接続され
る。
又、この状態の内ケースセットは、刃部基板脚部13の
下方に設けられたネジ取付穴と内ケース15の上方に設
けられたネジ穴とを合せて内ケース止メネジ19により
、前記駆動部ユニットと内ケースセットは固定される。
下方に設けられたネジ取付穴と内ケース15の上方に設
けられたネジ穴とを合せて内ケース止メネジ19により
、前記駆動部ユニットと内ケースセットは固定される。
底ブタ20は押工リング21への挿入後、底ブタ開閉揺
動時の揺動案内になる底ブタ長径部22と、上面が電池
下面より低く形成された底ブタ短径部23とを有してい
る。
動時の揺動案内になる底ブタ長径部22と、上面が電池
下面より低く形成された底ブタ短径部23とを有してい
る。
底ブタ長径部22は、その内径が乾電池24径よりやや
径が大きくなっており、電池の外周部に延出しており、
外径には、押工リング21とのバヨネット固定のため、
底ブタ固定斜面凸部25と、該底ブタ固定斜面凸部25
の下に底ブタ開閉時のクリック感を出すクリック凸部2
6、及び底ブタ20内側に熱カシメ等により固定される
電池バネ17の前記接点端子18と接触する接点端子接
部27が突出する窓部28を有しており、乾電池24径
のほぼ同一径の底ブタ短径部23より底ブタ長径部22
は、カミソリ長手方向が一段と高く形成されている。
径が大きくなっており、電池の外周部に延出しており、
外径には、押工リング21とのバヨネット固定のため、
底ブタ固定斜面凸部25と、該底ブタ固定斜面凸部25
の下に底ブタ開閉時のクリック感を出すクリック凸部2
6、及び底ブタ20内側に熱カシメ等により固定される
電池バネ17の前記接点端子18と接触する接点端子接
部27が突出する窓部28を有しており、乾電池24径
のほぼ同一径の底ブタ短径部23より底ブタ長径部22
は、カミソリ長手方向が一段と高く形成されている。
押工リング21は、その内径に底ブタ開閉揺動しうる様
に、底ブタ20の長径部22及び短径部23に対応する
押工リング長径部29及び押工リング短径部30を有す
ると共に、底ブタ20挿入時に、底ブタ固定斜面凸部2
5が所定の位置に入るように底ブタ固定斜面凸部案内部
31を有している。
に、底ブタ20の長径部22及び短径部23に対応する
押工リング長径部29及び押工リング短径部30を有す
ると共に、底ブタ20挿入時に、底ブタ固定斜面凸部2
5が所定の位置に入るように底ブタ固定斜面凸部案内部
31を有している。
又、底ブタ固定斜面凸部25に対応する押工リング固定
斜面部32及び底ブタ20のクリック凸部26に対応す
るクリック凹部33と該クリック凹部33の入口に丸み
を押工リング21に設ける。
斜面部32及び底ブタ20のクリック凸部26に対応す
るクリック凹部33と該クリック凹部33の入口に丸み
を押工リング21に設ける。
又、底ブタ20内から窓部28より電池バネ17の接点
端子接部27が突出するため、押工リング21内面壁と
の底リング開閉揺動時に、接触励時摩耗により、接点端
子接部27先端に摩耗クズが付着して電気導通不良を防
ぐため、押工リング21の内径に接点ニゲ部34も設け
ている。
端子接部27が突出するため、押工リング21内面壁と
の底リング開閉揺動時に、接触励時摩耗により、接点端
子接部27先端に摩耗クズが付着して電気導通不良を防
ぐため、押工リング21の内径に接点ニゲ部34も設け
ている。
前記の固定された駆動部ユニットと内ケースセットを薄
板筒状の外ケース35内に挿入した後、外ケース35の
底部より前述の押工リング21を差込むと、内ケース1
5に固定された接点端子突出切欠部36より突出すると
共に、接点端子18の先端部が外ケース35と押工リン
グ21間のスキマに挿入されて、接点端子18の自由端
側か必然的に固定されると同時に、押工リング21の外
周にある押工リングつば部37が外ケース35の下端面
に当り、押工リング止メネジ38を内ケースに締込めば
、外ケース35を刃部基板4と押工リング21がサンド
イッチ固定して、駆動部ユニットと内ケースセットは外
ケース35内に必然的に固定される。
板筒状の外ケース35内に挿入した後、外ケース35の
底部より前述の押工リング21を差込むと、内ケース1
5に固定された接点端子突出切欠部36より突出すると
共に、接点端子18の先端部が外ケース35と押工リン
グ21間のスキマに挿入されて、接点端子18の自由端
側か必然的に固定されると同時に、押工リング21の外
周にある押工リングつば部37が外ケース35の下端面
に当り、押工リング止メネジ38を内ケースに締込めば
、外ケース35を刃部基板4と押工リング21がサンド
イッチ固定して、駆動部ユニットと内ケースセットは外
ケース35内に必然的に固定される。
この後、所定の乾電池24を外ケース35下方の押工リ
ング21側から挿入し、底ブタ20の底ブタ固定斜面凸
部25を押工リング21の底ブタ固定斜面凸部案内部3
1に挿入すると、乾電池24は底ブタ20の長径部22
の内径部に乾電池24が入り込む。
ング21側から挿入し、底ブタ20の底ブタ固定斜面凸
部25を押工リング21の底ブタ固定斜面凸部案内部3
1に挿入すると、乾電池24は底ブタ20の長径部22
の内径部に乾電池24が入り込む。
この状態で底ブタ20を押工リング21側に押し込みな
がら底ブタ閉方向に揺動させてやれば、底ブタ20のク
リック凸部26は押工リング21のクリック凹部33の
人口の丸み部に先ず当り、スリック凸部26を設けた底
ブタ20の長径部22が内径側に弾性変形しながら、ク
リック凹部33、クリック凸部26が落ち込み、クリッ
ク動作すると共に、底ブタ固定斜面凸部25も押工リン
グ固定斜面部32に乗り上げて、底ブタ21は径方向及
び上下方向が押工リング21の所定位置に固定され、又
、底ブタ20の所定の位置に固定されると同時に、電池
バネ17の接点端子接部27が押工リング21の接点端
子突出切欠部36より突出する接点端子18に乗り上げ
て電気導通すると共に、電池バネ17の電池接部39が
乾電池24の(→極に接触し、又、乾電池24の(ト)
極は内ケース15に取付けられた電池接点(+)16に
電気導通されて、スイッチONにしてやれば、本電気カ
ミソリは始動することができる。
がら底ブタ閉方向に揺動させてやれば、底ブタ20のク
リック凸部26は押工リング21のクリック凹部33の
人口の丸み部に先ず当り、スリック凸部26を設けた底
ブタ20の長径部22が内径側に弾性変形しながら、ク
リック凹部33、クリック凸部26が落ち込み、クリッ
ク動作すると共に、底ブタ固定斜面凸部25も押工リン
グ固定斜面部32に乗り上げて、底ブタ21は径方向及
び上下方向が押工リング21の所定位置に固定され、又
、底ブタ20の所定の位置に固定されると同時に、電池
バネ17の接点端子接部27が押工リング21の接点端
子突出切欠部36より突出する接点端子18に乗り上げ
て電気導通すると共に、電池バネ17の電池接部39が
乾電池24の(→極に接触し、又、乾電池24の(ト)
極は内ケース15に取付けられた電池接点(+)16に
電気導通されて、スイッチONにしてやれば、本電気カ
ミソリは始動することができる。
以上の様に、本考案の底ブタ20は、長径部22と短径
部23より構成されているが、本考案の様に外ケース3
5外径が略円状ではなく、外ケース35の径方向の一部
が細く異形になっているにもかかわらず、その細い部分
には短径部23を他の部分には長径部22を設けている
ため、バヨネット取付は構造が容易に小型化することが
できる。
部23より構成されているが、本考案の様に外ケース3
5外径が略円状ではなく、外ケース35の径方向の一部
が細く異形になっているにもかかわらず、その細い部分
には短径部23を他の部分には長径部22を設けている
ため、バヨネット取付は構造が容易に小型化することが
できる。
又、本考案は長径部22の内径が乾電池24径よりやや
広く、長径部22が短径部23より高く突出し、電池の
外周部まで延出しているため、電気カミソリにショック
を与えても乾電池24の径方向移動は、長径部22内径
で、又、乾電池24の長手方向移動は短径部23の上面
端部が度当りになって防止できる。
広く、長径部22が短径部23より高く突出し、電池の
外周部まで延出しているため、電気カミソリにショック
を与えても乾電池24の径方向移動は、長径部22内径
で、又、乾電池24の長手方向移動は短径部23の上面
端部が度当りになって防止できる。
又、底ブタ20のクリック凸部26は、クリック凹部3
3に入るためにはクリック凸部26付近が弾性変形する
必要があるが、本考案では、短径部23より高い長径部
22に設けてあり、弾性変形部の長さが長いため、より
弾性変形が容易になる。
3に入るためにはクリック凸部26付近が弾性変形する
必要があるが、本考案では、短径部23より高い長径部
22に設けてあり、弾性変形部の長さが長いため、より
弾性変形が容易になる。
又、同様に、電池バネ17の接点端子接部27のバネ長
さも、より長い方がバネへタリをなくせるため、長径部
22のクリック凸部26横の窓部28より突出すること
により、バネ長さをより長くすることが可能になった。
さも、より長い方がバネへタリをなくせるため、長径部
22のクリック凸部26横の窓部28より突出すること
により、バネ長さをより長くすることが可能になった。
又、本考案では、外ケース35と底ブタ20を取付ける
押工リング21を別体にしていて、かつ押工リング21
が外ケース35内部に入ってしまうため、底ブタ20バ
ヨネット結合のための各種必要形状に押工リング21を
形成することが金型成形上及び外観上容易になる。
押工リング21を別体にしていて、かつ押工リング21
が外ケース35内部に入ってしまうため、底ブタ20バ
ヨネット結合のための各種必要形状に押工リング21を
形成することが金型成形上及び外観上容易になる。
第1図は本考案の一実施例の縦断面図。
第2図は第1図のA−A断面図、第3図はスイッチセッ
トの取付図、第4図は底ブタの一部切欠き正面図、第5
図は第4図のB−B断面図、第6図は底ブタの側面図、
第7図は本実施例の底面図、第8図は押工リングの平面
図、第9図は第8図のC−C断面図、第10図は第8図
のD−D断面図である。 20・・・・・・底ブタ、21・・・・・・押工リング
(他結合部材)、22・・・・・・底ブタ長径部、23
・・・・・・底ブタ短径部、27・・・・・・接点端子
接部(電気導通金具)。
トの取付図、第4図は底ブタの一部切欠き正面図、第5
図は第4図のB−B断面図、第6図は底ブタの側面図、
第7図は本実施例の底面図、第8図は押工リングの平面
図、第9図は第8図のC−C断面図、第10図は第8図
のD−D断面図である。 20・・・・・・底ブタ、21・・・・・・押工リング
(他結合部材)、22・・・・・・底ブタ長径部、23
・・・・・・底ブタ短径部、27・・・・・・接点端子
接部(電気導通金具)。
Claims (1)
- 電池交換のため着脱自在な底ブタをケース底部にバヨネ
ット結合する電気カミソリにおいて、前記底ブタに、上
方に突出しその上面が電池下面より低く形威された短径
部と、前記短径部より高くかつ電池径より大きり、シか
も電池外周部まで延出する長径部を形威し、前記長径部
にバヨネット結合用の底ブタ固定斜面凸部とクリック用
のクリック凸部と前記電池と導通し前記ケース側に導通
するための接点端子接部を設けたことを特徴とする電気
カミソリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13083678U JPS5916059Y2 (ja) | 1978-09-21 | 1978-09-21 | 電気カミソリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13083678U JPS5916059Y2 (ja) | 1978-09-21 | 1978-09-21 | 電気カミソリ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5545990U JPS5545990U (ja) | 1980-03-26 |
| JPS5916059Y2 true JPS5916059Y2 (ja) | 1984-05-11 |
Family
ID=29096833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13083678U Expired JPS5916059Y2 (ja) | 1978-09-21 | 1978-09-21 | 電気カミソリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916059Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-09-21 JP JP13083678U patent/JPS5916059Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5545990U (ja) | 1980-03-26 |
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