JPS5916181B2 - フイルタの目づまり報知装置 - Google Patents
フイルタの目づまり報知装置Info
- Publication number
- JPS5916181B2 JPS5916181B2 JP54103831A JP10383179A JPS5916181B2 JP S5916181 B2 JPS5916181 B2 JP S5916181B2 JP 54103831 A JP54103831 A JP 54103831A JP 10383179 A JP10383179 A JP 10383179A JP S5916181 B2 JPS5916181 B2 JP S5916181B2
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- Japan
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- time
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- Expired
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- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は空気調和装置等のフィルタの目づまりを音声に
て報知する装置に関するものである。
て報知する装置に関するものである。
現在、空気調和装置においてフィルタの清掃時期を報知
させる手段としてLEDの点灯が用いられているが、視
覚に頼る報知であるため見逃がされる恐れが多分にあっ
た。
させる手段としてLEDの点灯が用いられているが、視
覚に頼る報知であるため見逃がされる恐れが多分にあっ
た。
本発明は上記欠点を除去するためになされたものでフィ
ルタの清掃時期を音声にて報知するようにしたものであ
る。
ルタの清掃時期を音声にて報知するようにしたものであ
る。
以下、本発明の一実施例を図面に従って詳細に説明する
。
。
第1図は本発明を空気調和装置に実施した場合の回路図
である。
である。
図においてTは降圧用のトランスで、その1次側コイル
には交流電源、送風機FMの他、コンプレツサ等(図示
せず)が接続されている。
には交流電源、送風機FMの他、コンプレツサ等(図示
せず)が接続されている。
なお、RYSは後述するリレーRYのリレー接点である
。
。
上記トランスTの2次側コイルには整流回路イ、フィル
タの目づまり時間計時回路口、目づまりの報知時期指示
回路ハ等が接続されているが詳しくは後述する。
タの目づまり時間計時回路口、目づまりの報知時期指示
回路ハ等が接続されているが詳しくは後述する。
まずSWlはスタートスインチで押圧している間のみオ
ンするものである。
ンするものである。
このスタートスイッチSW1が押圧されていない状態に
おいてはこのスインテSW1以降の回路、例えばハには
電源が供給されないが、計時回路口には整流回路イにて
降圧整流された直流電圧が常時印加されている。
おいてはこのスインテSW1以降の回路、例えばハには
電源が供給されないが、計時回路口には整流回路イにて
降圧整流された直流電圧が常時印加されている。
スタートスインチSW1が押圧されろとリレーRYが駆
動されリレー接点RYSがオンするので自己保持され同
時に送風機FMが駆動される。
動されリレー接点RYSがオンするので自己保持され同
時に送風機FMが駆動される。
計時回路口において、IC1は長時間タイマー用のIC
(例えばMC14536B)で16本の端子Q1〜Q1
6を有しており、まず端子93〜95間を抵抗R1コン
デンサC等で接続すると一定周期のクロンク信号を発生
する時間源オシレータとなる。
(例えばMC14536B)で16本の端子Q1〜Q1
6を有しており、まず端子93〜95間を抵抗R1コン
デンサC等で接続すると一定周期のクロンク信号を発生
する時間源オシレータとなる。
端子Q6 、Q9−912はその接続の組み合せによっ
て分周段が異なるようにしたもので、これによって上記
クロンク信号のカウント数を任意に指定することができ
る。
て分周段が異なるようにしたもので、これによって上記
クロンク信号のカウント数を任意に指定することができ
る。
そして、この分周指定ピンQ6 、Q9〜Q12によっ
て指定されたカウント数に達すると、出力ビンQ13が
「H」レベルに反転する。
て指定されたカウント数に達すると、出力ビンQ13が
「H」レベルに反転する。
この実施例の場合、クロンク信号を18192“個カウ
ントすると端子Q13が「H」レベルに反転するものと
し、クロンク信号の周期を44秒としているので約10
0時間で端子脅13が「H」レベルに反転する。
ントすると端子Q13が「H」レベルに反転するものと
し、クロンク信号の周期を44秒としているので約10
0時間で端子脅13が「H」レベルに反転する。
この実施例の場合、クロック信号を“8192′′個カ
ウントすると端子Q13が[用レベルに反転するものと
し、り田ンク信号の周期を44秒としているので約10
0時間で端子Q13がrHJレベルに反転する。
ウントすると端子Q13が[用レベルに反転するものと
し、り田ンク信号の周期を44秒としているので約10
0時間で端子Q13がrHJレベルに反転する。
SW3はカウンタ用ICのりセントスインチでQ13=
rHjの時、リセントビンQ12にrHj信号を供給す
ることによりそれまでのクロック信号のカウントをクリ
アして初期状態とする。
rHjの時、リセントビンQ12にrHj信号を供給す
ることによりそれまでのクロック信号のカウントをクリ
アして初期状態とする。
端子Q14はオシレータインヒピント入力用でありLレ
ベルの時はカウントを進行させるがHレベルの時はカウ
ントを停止させるものでトランジスタTrのコレクタに
接続されている。
ベルの時はカウントを進行させるがHレベルの時はカウ
ントを停止させるものでトランジスタTrのコレクタに
接続されている。
このトランジスタTrはスタートスインチSW1のオン
操作によってオンするから、上記IC1がカウント動作
をするのはスタートスイッチSW1がオンして送風機F
Mが駆動している間というたとになる。
操作によってオンするから、上記IC1がカウント動作
をするのはスタートスイッチSW1がオンして送風機F
Mが駆動している間というたとになる。
なおSW2は空気調和装置の駆動を停止するための停止
スイッチである。
スイッチである。
Ql、Ql6は電源用端子である。
目づまりの報知時期指示回路ハにおいて、IC2はコン
パレータでその十端子には抵抗R1,R2の接続中点が
接続されると共に一端子には抵抗R3とコンデンサC1
の接続中点が接続されている。
パレータでその十端子には抵抗R1,R2の接続中点が
接続されると共に一端子には抵抗R3とコンデンサC1
の接続中点が接続されている。
このコンパレータIC2はスタートスインチSW1の抑
圧操作から一定時間を検知するためのもので、その時間
は抵抗R3とコンデンサC1の値によって決定される。
圧操作から一定時間を検知するためのもので、その時間
は抵抗R3とコンデンサC1の値によって決定される。
AGlは上記IC1の端子Q13の出力及び上記コンパ
レータIC2の出力を入力とするアンドゲートで音声合
成用制御部FCへの信号P1の供給を制御するものであ
る。
レータIC2の出力を入力とするアンドゲートで音声合
成用制御部FCへの信号P1の供給を制御するものであ
る。
SW4は空気調和装置のフィルター挿入部に設けられた
スイッチでフィルターを設置している状態ではオフであ
るが、清掃のためにフィルターを取り出すとオンとなる
。
スイッチでフィルターを設置している状態ではオフであ
るが、清掃のためにフィルターを取り出すとオンとなる
。
AC2は端子Q13の出力及びスイッチSW4の出力を
入力とするアンドゲートで上記制御部FCへ信号P2を
供給する。
入力とするアンドゲートで上記制御部FCへ信号P2を
供給する。
上述の如き空気調和装置において、スタートスインチS
W1を押圧するとリレー接点RYSがオンして電源が自
己保持されると共に送風機FMが駆動し、設定された状
態で冷(暖)房運転が行なわれる。
W1を押圧するとリレー接点RYSがオンして電源が自
己保持されると共に送風機FMが駆動し、設定された状
態で冷(暖)房運転が行なわれる。
同時にトランジスタTrがオンするからカウンタ用のI
C1の端子Q14がLレベルとなり、運転時期のカウン
トを開始する。
C1の端子Q14がLレベルとなり、運転時期のカウン
トを開始する。
一日の運転が終って停止スイッチSW2を押圧すると自
己保持リレーが解除して送風機FM、コンプレンサの駆
動が停止し、指示回路ハへの電源供給がしゃ断されろ。
己保持リレーが解除して送風機FM、コンプレンサの駆
動が停止し、指示回路ハへの電源供給がしゃ断されろ。
又、トランジスタTrがオフするからカウンタ用ICの
IC10力ウント動作も停止するが、それまでにカウン
トした内容はそのまま保持される。
IC10力ウント動作も停止するが、それまでにカウン
トした内容はそのまま保持される。
このカウント内容力”−’ 8192“に達しない場合
は端子Q13はLレベルであるからアントゲ−)AGl
、AGZとも出力しない。
は端子Q13はLレベルであるからアントゲ−)AGl
、AGZとも出力しない。
スタートスインチSW1でもって電源をオンした場合、
コンデンサC1、抵抗R3から成る時定数回路に所定の
電圧が充電されるまでの間、コンパレータIC2はHレ
ベルとなってアントゲ−)AGlをオンするが既述の如
くカウント内容が18192“以下の場合、その出力P
1はLである。
コンデンサC1、抵抗R3から成る時定数回路に所定の
電圧が充電されるまでの間、コンパレータIC2はHレ
ベルとなってアントゲ−)AGlをオンするが既述の如
くカウント内容が18192“以下の場合、その出力P
1はLである。
空気調和装置運転中にカウント内容が” 8192“に
達した場合、端子Q13の出力は「H」に反転し、目づ
まり信号となってアンドゲートAG1に供給されるが、
コンパレータ■C2の出力が「L」であるからやはり信
号P1は制御部FCに供給されない。
達した場合、端子Q13の出力は「H」に反転し、目づ
まり信号となってアンドゲートAG1に供給されるが、
コンパレータ■C2の出力が「L」であるからやはり信
号P1は制御部FCに供給されない。
しかし、一旦装置を停止した後再度運転を再開した場合
、コンパレータIC2の出力が一定時間rHJレベルと
なるからこの間アンドゲートAGIから信号P1が発生
し音声合成用制御部FCに供給されろことになる。
、コンパレータIC2の出力が一定時間rHJレベルと
なるからこの間アンドゲートAGIから信号P1が発生
し音声合成用制御部FCに供給されろことになる。
この信号P1が供給されろとスピーカSPから[フィル
タが汚れています。
タが汚れています。
」という音声が流れ使用者にフィルタの汚れを知らせる
わけである。
わけである。
このように本発明によれば空気調和装置使用中において
フィルターの清掃時期になった場合、運転中であれば、
それを報知せず、次に運転を行う当初にそれを報知する
ようにして、使用者の使い勝手を向上させている。
フィルターの清掃時期になった場合、運転中であれば、
それを報知せず、次に運転を行う当初にそれを報知する
ようにして、使用者の使い勝手を向上させている。
次に音声合成用制御部FCについて第2図を参照して説
明する。
明する。
同図において、ROMは音声ディジタルコードを記憶す
るリードオンリーメモリーで各アドレスには例えば図の
如く1フイルタ““が“、1よごれています“・・・等
の各ディジタルコードが記憶されている。
るリードオンリーメモリーで各アドレスには例えば図の
如く1フイルタ““が“、1よごれています“・・・等
の各ディジタルコードが記憶されている。
ACはアドレスカウンタでROMのアクセスはこのアド
レスカウンタで行なわれる。
レスカウンタで行なわれる。
上記ROM内の各語を出力させろ場合、アドレスカウン
タACの内容をその語の記憶されているROMのイニシ
ャルアドレスに設定すろとROMの6語の最終ステップ
に記憶されているENDコードをROM出力R8から出
力し、この出力R,をENDコード検出回路JEで検知
し、これによって次の語のアクセスに進める。
タACの内容をその語の記憶されているROMのイニシ
ャルアドレスに設定すろとROMの6語の最終ステップ
に記憶されているENDコードをROM出力R8から出
力し、この出力R,をENDコード検出回路JEで検知
し、これによって次の語のアクセスに進める。
DAはディジタル・アナログ変換器で、ROM出力R6
をD/A変換した後、ローパスフィルターLPFでアナ
ログ音声波に変換し、これをスピーカSPにて発生させ
ろ。
をD/A変換した後、ローパスフィルターLPFでアナ
ログ音声波に変換し、これをスピーカSPにて発生させ
ろ。
以上が音声合成部の主要部であるが、これと信号Pi
、P2との関係については以下の説明から明らかにな
ろう。
、P2との関係については以下の説明から明らかにな
ろう。
〔アンドゲートAG1からP1信号が発生した場合〕信
号P1が発生するとデコーダDCが働き「フィルタ」と
いう語の記憶されているROMのイニシャルアドレスを
アドレスカウンタACに入れろ。
号P1が発生するとデコーダDCが働き「フィルタ」と
いう語の記憶されているROMのイニシャルアドレスを
アドレスカウンタACに入れろ。
ROMの1フイルタ“の領域のイニシャルアドレスが指
定されろとR8を通じてスピーカSPに音声信号が伝わ
って、音声”フィルタ“が発声される。
定されろとR8を通じてスピーカSPに音声信号が伝わ
って、音声”フィルタ“が発声される。
以下Nが//、SSよごれて〃、′います“が順次発声
されろ。
されろ。
音声データの最後にはENDコードが入っているのでこ
れをENDコード検出回路JEで検出して次の制御に入
る。
れをENDコード検出回路JEで検出して次の制御に入
る。
JEでENDコードが検出されろとアドレスカウンタA
Cがリセットされるので音声発生が停止する。
Cがリセットされるので音声発生が停止する。
ここではアドレスカウンタACはりセント状態では自動
的にカウントアンプせず、特定のROMのアドレスが指
定されろと自走するようにしておく。
的にカウントアンプせず、特定のROMのアドレスが指
定されろと自走するようにしておく。
スピーカSPから1フイルタが汚れています〃なる音声
が発生すれば、使用者は一旦運転を停止し、フィルター
を取り出して掃除する。
が発生すれば、使用者は一旦運転を停止し、フィルター
を取り出して掃除する。
この場合、既述の如くスイツチSW4がオンするので信
号P2がアントゲ−)AC3から発生する。
号P2がアントゲ−)AC3から発生する。
この信号P2はデコーダDCにてデコードされてROM
の1リセント″なろ語のイニシャルアドレスをアドレス
カウンタACにセントする。
の1リセント″なろ語のイニシャルアドレスをアドレス
カウンタACにセントする。
従って上述と同様にしてスピーカSPから「リセットし
て下さい」なる音声が発生してカウンタ用ICのりセン
トを使用者に促カす。
て下さい」なる音声が発生してカウンタ用ICのりセン
トを使用者に促カす。
ICIのリセットはスイツチSW3を操作することによ
って容易に行なわれる。
って容易に行なわれる。
フィルターの清掃が済めばフィルターをセントしなおし
、スタートスインチSW1を押圧すれば空気調和装置の
運転は再開され、カウンタIC1はフィルターの汚れ具
合を時間の形で積算することになる。
、スタートスインチSW1を押圧すれば空気調和装置の
運転は再開され、カウンタIC1はフィルターの汚れ具
合を時間の形で積算することになる。
(1)積算時間を50時間、75時間、100時間の如
く設定しておき、この時間に基づくコード信号をデコー
ダDCに入力することによって、「やや汚れています」
、「かなり汚れています」「非常に汚れています清掃し
て下さい」のように報知する音声の種類を変えろように
してもよい。
く設定しておき、この時間に基づくコード信号をデコー
ダDCに入力することによって、「やや汚れています」
、「かなり汚れています」「非常に汚れています清掃し
て下さい」のように報知する音声の種類を変えろように
してもよい。
(2)上記実施例では、運転開始時のみ音声報知するだ
けであるが、運転停止時に音声報知をするようにしても
よい。
けであるが、運転停止時に音声報知をするようにしても
よい。
運転停止時の過度現象を捕えて、所定の動作を行なわす
ことは各種電気器具で行なわれていることであり周知で
ある。
ことは各種電気器具で行なわれていることであり周知で
ある。
斜上のように本発明によればフィルターの目づまりを音
声にて報知するので使用者に確実に知らせることができ
ると共に、使用者にフィルターの清掃を行なうという気
持を起こさせることができる。
声にて報知するので使用者に確実に知らせることができ
ると共に、使用者にフィルターの清掃を行なうという気
持を起こさせることができる。
第1図は本発明を実施した空気調和装置の要部回路図、
第2図はその要部ブロフク図である。 符号、ICI・・・・・・カウンタ用IC1■C2・・
・・・・コンパレータ、AGl 、AC3・・・・・
・アンドケート、FC・・・・・・音声合成用制御部。
第2図はその要部ブロフク図である。 符号、ICI・・・・・・カウンタ用IC1■C2・・
・・・・コンパレータ、AGl 、AC3・・・・・
・アンドケート、FC・・・・・・音声合成用制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 空気調和機駆動中に発生した計時用クロツクパルス
をカウントする運転時間積算用のカウンタと、 このカウンタのカウント内容が所定値に達したことを検
知する検知手段と、 運転開始操作又は運転停止操作に応答して所定時間の間
、指示信号を発生する指示信号発生手段と、 上記指示信号と上記検知手段の検知出力とのアンド論理
を採るアンドゲート手段と、 このアンドゲート手段の出力に応答してフィルタの目づ
まりを音声にて報知する音声報知手段とを、 具備したことを特徴とするフィルターの目づまり報知装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54103831A JPS5916181B2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | フイルタの目づまり報知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54103831A JPS5916181B2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | フイルタの目づまり報知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5627850A JPS5627850A (en) | 1981-03-18 |
| JPS5916181B2 true JPS5916181B2 (ja) | 1984-04-13 |
Family
ID=14364361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54103831A Expired JPS5916181B2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | フイルタの目づまり報知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916181B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5767742A (en) * | 1980-10-13 | 1982-04-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Air conditioner |
| JPS6240273Y2 (ja) * | 1981-06-19 | 1987-10-15 | ||
| JPS5824742A (ja) * | 1981-08-07 | 1983-02-14 | Mitsubishi Electric Corp | 空調機の警報発声装置 |
| JPS5896444U (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-30 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機 |
| JPS6183832A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-28 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 空気調和装置の故障診断方法 |
| JPS6183831A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-28 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 空気調和装置の故障診断方法 |
| JPS6183836A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-28 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 空気調和設備の診断管理方法 |
| JPS629051U (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-20 |
-
1979
- 1979-08-13 JP JP54103831A patent/JPS5916181B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5627850A (en) | 1981-03-18 |
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