JPS59163982A - 特殊効果発生装置 - Google Patents
特殊効果発生装置Info
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- JPS59163982A JPS59163982A JP3671583A JP3671583A JPS59163982A JP S59163982 A JPS59163982 A JP S59163982A JP 3671583 A JP3671583 A JP 3671583A JP 3671583 A JP3671583 A JP 3671583A JP S59163982 A JPS59163982 A JP S59163982A
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- JP
- Japan
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- signal
- video signal
- effect
- output
- buses
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/222—Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
- H04N5/262—Studio circuits, e.g. for mixing, switching-over, change of character of image, other special effects ; Cameras specially adapted for the electronic generation of special effects
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は特殊効果発生装置に関し、複数の画像情報を変
換するスイッチャに適用して好適なものでちる。
換するスイッチャに適用して好適なものでちる。
複数のビデオテープレコーダ(V’TR)、カメラ等か
ら送出される映像信号の1つを心安に応じて選択するた
め、従来第1図に示す構成のスイッチャが特殊効果装置
の1つとして用いられている。
ら送出される映像信号の1つを心安に応じて選択するた
め、従来第1図に示す構成のスイッチャが特殊効果装置
の1つとして用いられている。
第1図において、1は信号選択回路部、2は効果回路部
で、イ8号選択回路部1は複数例えばnヶの映像信号P
1.P2・・・・・・Pn を受け、そのうちの2つの
映像信号を選択して2本の入力バス3A及び3Bに送出
する。この場合信号選択回路部1にバッファ回路Bl、
B2・・・・・Bnを介して映像信号1ノ、。
で、イ8号選択回路部1は複数例えばnヶの映像信号P
1.P2・・・・・・Pn を受け、そのうちの2つの
映像信号を選択して2本の入力バス3A及び3Bに送出
する。この場合信号選択回路部1にバッファ回路Bl、
B2・・・・・Bnを介して映像信号1ノ、。
P2・・・・・−PnvC接続された入力ラインLl、
L2・・−・−1、n と、バス3A、3Bに接続され
た出力ラインMA、MBとをイ自し、入力ラインLl、
L2・・・・−1,nと出力ラインMA及びMBとの間
にそれぞれ例えはアナログスイッチでなるスイッチ索子
PIA 。
L2・・−・−1、n と、バス3A、3Bに接続され
た出力ラインMA、MBとをイ自し、入力ラインLl、
L2・・・・−1,nと出力ラインMA及びMBとの間
にそれぞれ例えはアナログスイッチでなるスイッチ索子
PIA 。
P2A・・・・・・PIVJA及びP]、B、P2B・
・・・・・J’l、IB か設けられている。出力ラ
インMAに設けられたスイッチ素子PIA、、P2A・
−・・・・PNAは制佃1信匈S1、によつてその1つ
が閉じるように選択的に制御1され、この閉じたスイッ
チを通じて対応するilの映像信号VA を出力ライ
ンMAに送出するようになされ、また出力ラインMBに
設けられたスイッチ素子)’IB 、 P2B・・・・
・・PNBは制御信号SB によってその1つか閉じる
ように選択的に制御」され、この閉じたスイッチ素子を
通じて対応する第2の映像信号VB を出力ラインMB
に送出するようになされている。ここで制御信号SA及
びSBは互いに異なる映像信号を選択するようにスイッ
チ素子を選択的に制御する。
・・・・・J’l、IB か設けられている。出力ラ
インMAに設けられたスイッチ素子PIA、、P2A・
−・・・・PNAは制佃1信匈S1、によつてその1つ
が閉じるように選択的に制御1され、この閉じたスイッ
チを通じて対応するilの映像信号VA を出力ライ
ンMAに送出するようになされ、また出力ラインMBに
設けられたスイッチ素子)’IB 、 P2B・・・・
・・PNBは制御信号SB によってその1つか閉じる
ように選択的に制御」され、この閉じたスイッチ素子を
通じて対応する第2の映像信号VB を出力ラインMB
に送出するようになされている。ここで制御信号SA及
びSBは互いに異なる映像信号を選択するようにスイッ
チ素子を選択的に制御する。
効果回路部2は効果増幅回路5を有し、効果制御信号S
F、によって第1及び第2のバス3A及び3Bを通じて
到来する2つの映像信号に基づく画像を互いにフェード
イン効果及びフェードアウト効果をつけながら変換する
ような効果出力Wを送出する。かくして効果増幅回路5
の出力端には第21囚に示す如く、時点t1及びt2間
において第1のバス3Aの映像信号VAによる画像が定
常レベルからゆっくりと消えて行く(フェードアウト効
果)と同時に、第2のバス3Bの映像信号VBによる一
千オが消えた状態からゆっくりと定常レベルに上昇して
行く(フェードイン効果)ような効果出力Wがlられる
。このことは第2図(B)に示1−如く、効果制御l信
号憶が変化する時点し、〜t2の区jfjl T2 に
叶6いては第1及び第2のバス3A及び3Bの映イ)信
号VA 及び■3か車前して出力されるのに対して時点
t1 以前の区間1゛1 では映像信号■えのみが出
力されかつ時点t2以後の区間T3 では映像信号九の
4が出力されることを7斂味している。
F、によって第1及び第2のバス3A及び3Bを通じて
到来する2つの映像信号に基づく画像を互いにフェード
イン効果及びフェードアウト効果をつけながら変換する
ような効果出力Wを送出する。かくして効果増幅回路5
の出力端には第21囚に示す如く、時点t1及びt2間
において第1のバス3Aの映像信号VAによる画像が定
常レベルからゆっくりと消えて行く(フェードアウト効
果)と同時に、第2のバス3Bの映像信号VBによる一
千オが消えた状態からゆっくりと定常レベルに上昇して
行く(フェードイン効果)ような効果出力Wがlられる
。このことは第2図(B)に示1−如く、効果制御l信
号憶が変化する時点し、〜t2の区jfjl T2 に
叶6いては第1及び第2のバス3A及び3Bの映イ)信
号VA 及び■3か車前して出力されるのに対して時点
t1 以前の区間1゛1 では映像信号■えのみが出
力されかつ時点t2以後の区間T3 では映像信号九の
4が出力されることを7斂味している。
このようにこの構成の爵殊効実装置では、本来、区間T
工又はT3において一方の映像信号鳳又は寿のみを出力
すべきであるが、大隊上例えばバス3A及び3Bを構成
する信号ラインが長い場合などの条件によっては一方の
バス3A、(又は:3B)を通じて送られて米る映像信
号VA(又はV、)か他方のバス3B(又&X3A)に
クロストークして出力端に洩れ出るおそれがある。
工又はT3において一方の映像信号鳳又は寿のみを出力
すべきであるが、大隊上例えばバス3A及び3Bを構成
する信号ラインが長い場合などの条件によっては一方の
バス3A、(又は:3B)を通じて送られて米る映像信
号VA(又はV、)か他方のバス3B(又&X3A)に
クロストークして出力端に洩れ出るおそれがある。
この問題を解決するため従来は1訂刊退択回路部1のバ
ス3A及び3Bへの接続端にそれぞれクロストーク防止
回路6A及び6Bを設けている。クロストーク防止回路
6A及び6Bハ出力ラインMA及びMBとバス3A及び
3Bとの間て負荷抵抗7A及び7B を介挿すると共に
、そのノくス3A及び3B側端をスイッチ回bM8A及
び8Bを通じて接地するようになされている。スイッチ
回路8A及び8Bはそれぞれ切換制御信号RA及びRB
によって制御され、一方のバス3A (又は3−B)の
映像信号■A(又はVB)のみを効果増幅回路5から送
出すべき区間T1(又はT3)のとき他方のバス3B(
又は3A)のスイッチ回K 8B (又&−1−8A)
を閉じて当該他方のバス3B(又に3A’)を強制的に
接地させるようになされている(第2図(C1)及び(
C2) )。
ス3A及び3Bへの接続端にそれぞれクロストーク防止
回路6A及び6Bを設けている。クロストーク防止回路
6A及び6Bハ出力ラインMA及びMBとバス3A及び
3Bとの間て負荷抵抗7A及び7B を介挿すると共に
、そのノくス3A及び3B側端をスイッチ回bM8A及
び8Bを通じて接地するようになされている。スイッチ
回路8A及び8Bはそれぞれ切換制御信号RA及びRB
によって制御され、一方のバス3A (又は3−B)の
映像信号■A(又はVB)のみを効果増幅回路5から送
出すべき区間T1(又はT3)のとき他方のバス3B(
又は3A)のスイッチ回K 8B (又&−1−8A)
を閉じて当該他方のバス3B(又に3A’)を強制的に
接地させるようになされている(第2図(C1)及び(
C2) )。
このようにすれば区間T1及びT3においてクロストー
クを生じさせる原因になる相手方の映像信号が接地され
て効果増幅回路5に入力されなくなるので、クロストー
クを生じさせないようにできる。
クを生じさせる原因になる相手方の映像信号が接地され
て効果増幅回路5に入力されなくなるので、クロストー
クを生じさせないようにできる。
し力化第1図のように構成すると次の不都合がある。す
なわち第1に、クロストークを防止するために信号選択
回路gS1の出力側に2つのスイッチ回路8A及び8B
を設けなければならす、しかもこれらのスイッチ回路8
A及び8Bとして精度の良いものを用意しなければなら
ず、従ってこの分全体としての構成が複雑になることを
避は得ない。これに加えて第2に実際上スイッチ回路8
A及び8Bを設けたために効果増幅回路5の出力の直線
性が劣化する原因になる欠点がある。因みに実際上スイ
ッチ回路8A及び8Bとしてトランジスタを有するアナ
ログスイッチを用いれば信号選択回路部]の出力ライン
MA 、 1VJBの電圧の変化に応じてこのバス3A
、3B及び接地間に介挿されているトランジスタに与え
られる電圧(コレクタ及びエミッタ間に与えられる)が
変化することになるため、その等測的コレクターエミッ
タ抵抗か変化して効果増幅回路50入力端に接続される
等価抵抗が変動する結果になり、これにより効果増幅回
路5の出力信号のmJiJ性が劣化する。
なわち第1に、クロストークを防止するために信号選択
回路gS1の出力側に2つのスイッチ回路8A及び8B
を設けなければならす、しかもこれらのスイッチ回路8
A及び8Bとして精度の良いものを用意しなければなら
ず、従ってこの分全体としての構成が複雑になることを
避は得ない。これに加えて第2に実際上スイッチ回路8
A及び8Bを設けたために効果増幅回路5の出力の直線
性が劣化する原因になる欠点がある。因みに実際上スイ
ッチ回路8A及び8Bとしてトランジスタを有するアナ
ログスイッチを用いれば信号選択回路部]の出力ライン
MA 、 1VJBの電圧の変化に応じてこのバス3A
、3B及び接地間に介挿されているトランジスタに与え
られる電圧(コレクタ及びエミッタ間に与えられる)が
変化することになるため、その等測的コレクターエミッ
タ抵抗か変化して効果増幅回路50入力端に接続される
等価抵抗が変動する結果になり、これにより効果増幅回
路5の出力信号のmJiJ性が劣化する。
以上の点を考慮して本発明は従来信号選択回路部lの出
力11111に設けられたクロノトーク防止用スイッチ
回路8A及び8Bを省略することにより、上述の問題漬
を解決しようとするものである。
力11111に設けられたクロノトーク防止用スイッチ
回路8A及び8Bを省略することにより、上述の問題漬
を解決しようとするものである。
かかる目的を達成するため本発明においては、画像変換
動作の開始前には第1及び第2の入力バスに第1の映像
信号を供給すると共に、画像変換動作の終了後には第1
及び第2の入力バスに第2の映像信号を供給する。
動作の開始前には第1及び第2の入力バスに第1の映像
信号を供給すると共に、画像変換動作の終了後には第1
及び第2の入力バスに第2の映像信号を供給する。
以下図面について本発明の一実施例を詳述する。
第1図に対応させて第3図に示すように、第1図の信号
選択回路部1の出力側に設けられたクロストーク防止回
路8A及び8Bを省略すると共に、出力ラインMA及び
MBに接続されたスイッチ素子PIA 、 P2A・・
・・・・PNA及びPIB 、 P2B・・・・−・P
NBをそれぞれP −ROM構成の選択制御回路11A
及び11Bの制御信号SRA及びSRBによって以下に
述べるタイミングで切換え制御するようになされている
。
選択回路部1の出力側に設けられたクロストーク防止回
路8A及び8Bを省略すると共に、出力ラインMA及び
MBに接続されたスイッチ素子PIA 、 P2A・・
・・・・PNA及びPIB 、 P2B・・・・−・P
NBをそれぞれP −ROM構成の選択制御回路11A
及び11Bの制御信号SRA及びSRBによって以下に
述べるタイミングで切換え制御するようになされている
。
すなわち第21囚に対応させて第41a(A)に示すよ
うに、変換効果区間T2 の開始時点t1 以前の区間
T1 において効果回路部2から例えば第1の映像信
号VA を送出している状態を得、その後変換効果区間
T2 の終了時点t2以後の区間T3 において効果回
路部2から第2の映像信号■ゎを送出して(・る状態に
切換える場合を考える。第4図(B1)及び(B2)に
示すように、区間T2 以前の区間T1 において制征
I信号SR,及びSRBは映像イg号P1〜PNのうち
の1つ例えば第1の映像信号P1が与えられている入力
ラインL1に接続されているスイッチ素子PIA及びP
IBをオン動作さ−ぜて第1の映像信号P1 を出力ラ
インMA及びMBに与える。捷たこれに続く変換区+v
i T2 に入ると、制征1信号SRBは第2の映像信
号P2 が与えられている入力ラインL2に接続されて
いるスイッチ素子P2Bをオン動作させると同時にスイ
ッチ素子用Bをオフ動作させて第2の映像信号P2 を
出力ラインMHに与え、これにより出力ラインMA及び
MBにそれぞれ第1及び第2の映像信号P1 及びB2
を与えた状態を得る。さらにこれに続く区間T2 埴
、後の区間T3 におい℃は制御信号SRd工第2の映
像信号P2 が与えられている入力ラインL2に接続さ
れているスイッチ素子P2Aをオン動作させると同時に
スイッチ素子PIAをオフ動作させて第20映イ象信号
P2 を出力ラインMBに与、え、これにより出力ライ
ンMA及びM、Bにそれぞれ第2の映像信号P2 を与
えた状態を得る。
うに、変換効果区間T2 の開始時点t1 以前の区間
T1 において効果回路部2から例えば第1の映像信
号VA を送出している状態を得、その後変換効果区間
T2 の終了時点t2以後の区間T3 において効果回
路部2から第2の映像信号■ゎを送出して(・る状態に
切換える場合を考える。第4図(B1)及び(B2)に
示すように、区間T2 以前の区間T1 において制征
I信号SR,及びSRBは映像イg号P1〜PNのうち
の1つ例えば第1の映像信号P1が与えられている入力
ラインL1に接続されているスイッチ素子PIA及びP
IBをオン動作さ−ぜて第1の映像信号P1 を出力ラ
インMA及びMBに与える。捷たこれに続く変換区+v
i T2 に入ると、制征1信号SRBは第2の映像信
号P2 が与えられている入力ラインL2に接続されて
いるスイッチ素子P2Bをオン動作させると同時にスイ
ッチ素子用Bをオフ動作させて第2の映像信号P2 を
出力ラインMHに与え、これにより出力ラインMA及び
MBにそれぞれ第1及び第2の映像信号P1 及びB2
を与えた状態を得る。さらにこれに続く区間T2 埴
、後の区間T3 におい℃は制御信号SRd工第2の映
像信号P2 が与えられている入力ラインL2に接続さ
れているスイッチ素子P2Aをオン動作させると同時に
スイッチ素子PIAをオフ動作させて第20映イ象信号
P2 を出力ラインMBに与、え、これにより出力ライ
ンMA及びM、Bにそれぞれ第2の映像信号P2 を与
えた状態を得る。
選択制御回路11A及びLIBには選択データDA及び
馬が与えられ、それぞれ選択すべきスイッチ素子(この
実施例の場合スイッチ素子P1.A。
馬が与えられ、それぞれ選択すべきスイッチ素子(この
実施例の場合スイッチ素子P1.A。
P2A及びPIB 、 P2B )を指定するようにな
されている。さらに選択制御回路11Bに対して第4図
の開始時点t1 において切換指令信号CIらが与え
られ、捷た選択制御回路11Aに対して第4図の終了時
点t2 において切換指令信号C1(、が与えられ、こ
れにより時点t1 において選択制御回路11Bがス
イッチ素子PIBのオン状態からスイッチ素子P2Bの
オン状態に切換えると共に時点t2 において選択制
側1回路11Aがスイッチ素子PEAのオン状態からス
イッチ素子P2Aのオン状態に切換え、かくして第4図
(B1)〜(B4)に示す切換動作をイjうようになさ
れている。
されている。さらに選択制御回路11Bに対して第4図
の開始時点t1 において切換指令信号CIらが与え
られ、捷た選択制御回路11Aに対して第4図の終了時
点t2 において切換指令信号C1(、が与えられ、こ
れにより時点t1 において選択制御回路11Bがス
イッチ素子PIBのオン状態からスイッチ素子P2Bの
オン状態に切換えると共に時点t2 において選択制
側1回路11Aがスイッチ素子PEAのオン状態からス
イッチ素子P2Aのオン状態に切換え、かくして第4図
(B1)〜(B4)に示す切換動作をイjうようになさ
れている。
ここで切換指令信号CHA及びC11B&1別途効来制
御泪j伯号SF、に基づいて、効果増幅回路5か変換動
作を開始したこと及びその後終了したことに基づいて発
生されるようになされている。
御泪j伯号SF、に基づいて、効果増幅回路5か変換動
作を開始したこと及びその後終了したことに基づいて発
生されるようになされている。
歩、上の構成において、切換区間′r2 の開始時点t
1 歩、前の区間T1 ではスイッチ素子PIA及び
PIBがオン動作しているので入力ラインL1の第1の
映像信号P1 が出力ライン1vlA及びIVl、B
を介してバス3A及び3BVC与えられる。このとき効
果増幅回路5は第4図(C)に示す如く−ノ1のバス3
Aのみを選択して効果回路部2の出力Wとして映像イぎ
号P1 を送出するが、他方のバス3Bにも同じ映像
信号P1 か与えられているのでこnがバス3A伸に
クロストークしても出力Wの映& 怜”A’zか乱され
ることはない(その内容は−フ5の映像信号P1りけに
なるから)。
1 歩、前の区間T1 ではスイッチ素子PIA及び
PIBがオン動作しているので入力ラインL1の第1の
映像信号P1 が出力ライン1vlA及びIVl、B
を介してバス3A及び3BVC与えられる。このとき効
果増幅回路5は第4図(C)に示す如く−ノ1のバス3
Aのみを選択して効果回路部2の出力Wとして映像イぎ
号P1 を送出するが、他方のバス3Bにも同じ映像
信号P1 か与えられているのでこnがバス3A伸に
クロストークしても出力Wの映& 怜”A’zか乱され
ることはない(その内容は−フ5の映像信号P1りけに
なるから)。
やがて変換区間T2 の開始時点t1 を過ぎると、
スイッチ素子PIA及びP2Bがオン動作しているので
、入力ラインL1の第1の映像信号P1 がバス3A
に与えられると共に入力ラインL2の第2の映像信号P
2 がバス3Bに与えられる。このとき効果増幅回路5
は第4図(C)に示す如く両方のバス3A及び3Bを選
択して効果制御信号S8 によって一方のバス3Aの第
1の映像信号P1 をフェードアウト制御すると共に他
方のバス3Bの第2の映像信号P2 をフェードイン制
御し、これにより効果回路部2の出力信号Wの内容が第
1の映像信号P1 から第2の映像信号P2 に変換し
て行く。
スイッチ素子PIA及びP2Bがオン動作しているので
、入力ラインL1の第1の映像信号P1 がバス3A
に与えられると共に入力ラインL2の第2の映像信号P
2 がバス3Bに与えられる。このとき効果増幅回路5
は第4図(C)に示す如く両方のバス3A及び3Bを選
択して効果制御信号S8 によって一方のバス3Aの第
1の映像信号P1 をフェードアウト制御すると共に他
方のバス3Bの第2の映像信号P2 をフェードイン制
御し、これにより効果回路部2の出力信号Wの内容が第
1の映像信号P1 から第2の映像信号P2 に変換し
て行く。
やがて変換区間T2の終了特産L2を過ぎろと、スイッ
チ素子P2A及びP2Bがオン動作しているので、入力
ラインL2の第2の映像信号P2が出力ラインMA及び
MBを介してバス3A及び3Bに与えられる。このとき
効果増幅回路5は第4図(C)に示す如く一方のバス3
Bのみを選択して効果回路部2の出力Wとして映像信号
P2 を送出するが、他方のバス3Aにも同じ映像信号
P2 が与えられているので、これかバス3B倶にクロ
ストークしても出力の吠1象情報が乱されることはない
(その内容は映像信号P2 たけてなるから)。
チ素子P2A及びP2Bがオン動作しているので、入力
ラインL2の第2の映像信号P2が出力ラインMA及び
MBを介してバス3A及び3Bに与えられる。このとき
効果増幅回路5は第4図(C)に示す如く一方のバス3
Bのみを選択して効果回路部2の出力Wとして映像信号
P2 を送出するが、他方のバス3Aにも同じ映像信号
P2 が与えられているので、これかバス3B倶にクロ
ストークしても出力の吠1象情報が乱されることはない
(その内容は映像信号P2 たけてなるから)。
なお上述においては、信号選択回路部1が2本の出力ラ
インMA及びMBに対して複数N本の入力ラインLl、
L2・・・・LN から映像信号P1.P2・・・・・
・PNを入力するようにした場合を述べたが、これに限
らず少くとも2本の入力ラインを有する場合に本発明を
適用し得る。
インMA及びMBに対して複数N本の入力ラインLl、
L2・・・・LN から映像信号P1.P2・・・・・
・PNを入力するようにした場合を述べたが、これに限
らず少くとも2本の入力ラインを有する場合に本発明を
適用し得る。
以上のように本発明によれは、2つの映像信号に効沫制
硝1を付与する変換区間の前及び佐の区間において効果
回路部Ω人力バスの両方に同一の映像信号を与えるよう
にしたことにより、クロストークによる映像の乱れを生
じさせないように有効に防止し得る。
硝1を付与する変換区間の前及び佐の区間において効果
回路部Ω人力バスの両方に同一の映像信号を与えるよう
にしたことにより、クロストークによる映像の乱れを生
じさせないように有効に防止し得る。
第1図は従来の特殊効果発生装置を示す路線的接続図、
第2図はその動作の説明に供する信号波形図、第3図は
本発明による特殊効果発生装置の一実施例を示す路線的
接続図、第4図1(工その動f「L:り説明に供する信
号波形図である。 1・・・信号選択回路部、2・・・効果回路部、3A。 3B・・・バス、5・−・効果増幅回路、1.IA、l
IB・・・切換制御回路、B1〜BN ・−・)(ソフ
ァ回路、L] 〜LN・−・入力ライン、MA 、’I
VIB・−・出力ライン。 出願人代理人 1)辺 恵 基
第2図はその動作の説明に供する信号波形図、第3図は
本発明による特殊効果発生装置の一実施例を示す路線的
接続図、第4図1(工その動f「L:り説明に供する信
号波形図である。 1・・・信号選択回路部、2・・・効果回路部、3A。 3B・・・バス、5・−・効果増幅回路、1.IA、l
IB・・・切換制御回路、B1〜BN ・−・)(ソフ
ァ回路、L] 〜LN・−・入力ライン、MA 、’I
VIB・−・出力ライン。 出願人代理人 1)辺 恵 基
Claims (1)
- 第1及び第2の映像信号を信号選択回路部において選択
して効果回路部の第1及び第2の入力バスに与え、上記
効果回路部において効果制御信号に応じて画像変換出力
信号を得るようになされた特殊効果発生装置において、
上記信号選択回路部は上記画像変換動作の開始前には上
記第1及び第2の入力バスに上記第1の映像信号を供給
すると共に、上記画像変換動作の終了後には上記第1及
び第2の入力バスに上記第2の映像信号を供給すること
を特徴とする特殊効果発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3671583A JPS59163982A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 特殊効果発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3671583A JPS59163982A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 特殊効果発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59163982A true JPS59163982A (ja) | 1984-09-17 |
Family
ID=12477444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3671583A Pending JPS59163982A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 特殊効果発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59163982A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03258174A (ja) * | 1990-03-08 | 1991-11-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像処理回路 |
-
1983
- 1983-03-08 JP JP3671583A patent/JPS59163982A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03258174A (ja) * | 1990-03-08 | 1991-11-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像処理回路 |
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