JPS5916406B2 - 半導体支持電極板 - Google Patents
半導体支持電極板Info
- Publication number
- JPS5916406B2 JPS5916406B2 JP55000110A JP11080A JPS5916406B2 JP S5916406 B2 JPS5916406 B2 JP S5916406B2 JP 55000110 A JP55000110 A JP 55000110A JP 11080 A JP11080 A JP 11080A JP S5916406 B2 JPS5916406 B2 JP S5916406B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode plate
- supporting electrode
- carbon fiber
- ring
- copper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/20—Conductive package substrates serving as an interconnection, e.g. metal plates
- H10W70/24—Conductive package substrates serving as an interconnection, e.g. metal plates characterised by materials
- H10W70/28—Carbon-containing materials
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Die Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、半導体支持電極板に係り、特に銅一炭素せん
い複合材よりなる支持電極板に関する。
い複合材よりなる支持電極板に関する。
半導体装置は、少なくとも1個のpn接合を有する半導
体基体と該半導体基体を支持する支持電’0 極板とを
有する。支持電極板に要求される性質は、主として熱伝
導率及び導電率が高いことと、半導体基体と同等もしく
はほぼ等しい熱膨張係数を有することである。
体基体と該半導体基体を支持する支持電’0 極板とを
有する。支持電極板に要求される性質は、主として熱伝
導率及び導電率が高いことと、半導体基体と同等もしく
はほぼ等しい熱膨張係数を有することである。
5 半導体基体として一般に用いられているシリコンは
、熱膨張係数が約3.5×16−6/℃であり、これの
支持電極板材料としては、従来、タングステン或はモリ
ブデンが用いられてきた。
、熱膨張係数が約3.5×16−6/℃であり、これの
支持電極板材料としては、従来、タングステン或はモリ
ブデンが用いられてきた。
しかし、タングステン或はモリブデンとても、必ずしも
最’0 良のものではない。これらの熱膨張係数は4.
5〜5.5×10−6/℃の範囲にあり、一般の導電材
料たとえば銅、銀、アルミニウムなどにくらぺればシリ
コンの熱膨張係数に大部近いものの、またシリコンとは
かなりの開きがある。i5タングステン或はモリブデン
に代るものとして、最近、銅−炭素せんい複合材よりな
る支持電極板が見出された。
最’0 良のものではない。これらの熱膨張係数は4.
5〜5.5×10−6/℃の範囲にあり、一般の導電材
料たとえば銅、銀、アルミニウムなどにくらぺればシリ
コンの熱膨張係数に大部近いものの、またシリコンとは
かなりの開きがある。i5タングステン或はモリブデン
に代るものとして、最近、銅−炭素せんい複合材よりな
る支持電極板が見出された。
この支持電極板は、炭素せんいの量及び配列を変えるこ
とによつて熱膨張係数及び導電率を調整することができ
る。又、タングステン及びモリブデンよりも高導電率で
かつ低熱膨張係数にすることが可能である。前記銅一炭
素せんい複合材よりなる支持電極板は、たとえば銅めつ
きした直径数μmの炭素せんいを数千本束ねて心棒に何
層にも巻付け、ホツトプレスすることによつて製造する
ことができる。
とによつて熱膨張係数及び導電率を調整することができ
る。又、タングステン及びモリブデンよりも高導電率で
かつ低熱膨張係数にすることが可能である。前記銅一炭
素せんい複合材よりなる支持電極板は、たとえば銅めつ
きした直径数μmの炭素せんいを数千本束ねて心棒に何
層にも巻付け、ホツトプレスすることによつて製造する
ことができる。
ホツトプレスされた前記炭素せんいの束はうず巻き状と
なつて存在し、又、束と束の界面は銅めつき同志が溶着
して一体化したものとなる。一連の研究で、炭素せんい
の配列の仕方は、半導体基体が円板の場合はうず巻き又
は複数個の同心円状の環がよいということがわかつてき
た。銅一炭素せんい複合材よりなる従来の支持電極板は
、うず又は環の内外輪ともに同ピ炭素量である。
なつて存在し、又、束と束の界面は銅めつき同志が溶着
して一体化したものとなる。一連の研究で、炭素せんい
の配列の仕方は、半導体基体が円板の場合はうず巻き又
は複数個の同心円状の環がよいということがわかつてき
た。銅一炭素せんい複合材よりなる従来の支持電極板は
、うず又は環の内外輪ともに同ピ炭素量である。
なお、以下、環という場合には特別に指示しないかぎり
うず巻きも含めることにする。しかしながら、銅一炭素
せんい複合材よりなる支持電極板は、複合材の製作時に
炭素せんい束の配列の乱れが生じやすく、このため、支
持電極板の半径方向の熱膨張係数が測定位置によつてば
らつきやすかつた。
うず巻きも含めることにする。しかしながら、銅一炭素
せんい複合材よりなる支持電極板は、複合材の製作時に
炭素せんい束の配列の乱れが生じやすく、このため、支
持電極板の半径方向の熱膨張係数が測定位置によつてば
らつきやすかつた。
本発明の目的は、銅一炭素せんい複合材よりなる支持電
極板の半径方向における熱膨張係数のばらつきを抑制す
るのに好適な構造を提供するにある。
極板の半径方向における熱膨張係数のばらつきを抑制す
るのに好適な構造を提供するにある。
本発明は、炭素せんい束を環状に配置した銅一炭素せん
い複合材よりなる支持電極板において、前記環の最外輪
が最内輪よりも高炭素濃度を有するようにしたものであ
る。
い複合材よりなる支持電極板において、前記環の最外輪
が最内輪よりも高炭素濃度を有するようにしたものであ
る。
本発明は、炭素せんい量が環の内外輪とも同じである従
来の支持電極板について下記の点を究明し、その結果、
発明に至つたものである。
来の支持電極板について下記の点を究明し、その結果、
発明に至つたものである。
(1)炭素せんい束の配列の乱れは、外輪になるはど少
ない。
ない。
(2)炭素せんい量の多いものの方が、少ないものより
も一般に配列の乱れが少ない。
も一般に配列の乱れが少ない。
(3)半径方向における熱膨張係数のばらつきは、外輪
の配列の乱れによつて、殆ど決まるといつてよい以上の
ことから、炭素せんいの束でできた環の炭素濃度を内輪
ど外輪とで変え、外輪を多くすることによつて外輪の配
列の乱れを少なくしたものである。
の配列の乱れによつて、殆ど決まるといつてよい以上の
ことから、炭素せんいの束でできた環の炭素濃度を内輪
ど外輪とで変え、外輪を多くすることによつて外輪の配
列の乱れを少なくしたものである。
本発明において、炭素せんい束の環は、最外輪が最内輪
よりも炭素量が多ければ、一応、目的を達することがで
きる。
よりも炭素量が多ければ、一応、目的を達することがで
きる。
しかし、望ましくは、内輪から外輪に向けて、連続的又
は断続的に炭素量を多くすべきである。このようにすれ
ば、環の配列の乱れを外輪に行くにしたがつて少なくす
ることができ、支持電極板の半径方向における熱膨張係
数のばらつき即ち異方性を抑制する効果を高めることが
できる。銅被覆した炭素せんい束をうず巻状に配置して
支持電極板を製造する方法において、最外輪の部分を形
成するに当つては、炭素量が45〜60体積%の前記銅
付きせんい束を巻くのが望ましい。
は断続的に炭素量を多くすべきである。このようにすれ
ば、環の配列の乱れを外輪に行くにしたがつて少なくす
ることができ、支持電極板の半径方向における熱膨張係
数のばらつき即ち異方性を抑制する効果を高めることが
できる。銅被覆した炭素せんい束をうず巻状に配置して
支持電極板を製造する方法において、最外輪の部分を形
成するに当つては、炭素量が45〜60体積%の前記銅
付きせんい束を巻くのが望ましい。
又、より好適には、銅付き炭素せんい束の炭素量が60
体積%をこえないものを用いてすべての環を形成すべき
である。炭素量が60体積%をこえるとホツトブレス加
工が困難となり、炭素せんいの束と束の間にボードが発
生して、熱伝導性及び導電性が悪くなる。炭素量が45
体積%より少ないと、環の配列が乱れ、環の形状が波を
打つようになる。本発明によれば、支持電極板全体とし
ては従来のものよりも炭素せんいの量を減らしながら、
なおかつ熱膨張係数のばらつきを抑制することができる
。
体積%をこえないものを用いてすべての環を形成すべき
である。炭素量が60体積%をこえるとホツトブレス加
工が困難となり、炭素せんいの束と束の間にボードが発
生して、熱伝導性及び導電性が悪くなる。炭素量が45
体積%より少ないと、環の配列が乱れ、環の形状が波を
打つようになる。本発明によれば、支持電極板全体とし
ては従来のものよりも炭素せんいの量を減らしながら、
なおかつ熱膨張係数のばらつきを抑制することができる
。
このため、従来のものよりも熱伝導率を高めることがで
きる。又、支持電極板の中心部分の熱伝導性を他の部分
にくらぺて高めることが可能である。第1図は、銅一炭
素せんい複合材よりなる支持電極板1における理想的な
炭素せんい束の配列状態を示した平面図である。
きる。又、支持電極板の中心部分の熱伝導性を他の部分
にくらぺて高めることが可能である。第1図は、銅一炭
素せんい複合材よりなる支持電極板1における理想的な
炭素せんい束の配列状態を示した平面図である。
炭素せんい束2は、既に述べたように直径数μmの炭素
せんいを数千本束ねたものからなる。3は銅である。
せんいを数千本束ねたものからなる。3は銅である。
この支持電極板1は、炭素せんい束2の配列に乱れがな
いため、X方向及びY方向とも同等の熱膨張係数を有す
る。第2図は、炭素せんい束2の配列に乱れが生じてい
るものを示している。
いため、X方向及びY方向とも同等の熱膨張係数を有す
る。第2図は、炭素せんい束2の配列に乱れが生じてい
るものを示している。
この場合には、支持電極板1の半径方向の熱膨張係数が
、測定位置によつてことごとく異なつてしまう。このよ
うに、熱膨張係数にばらつきがある支持電極板を用いる
と、半導体装置のヒートサイクル特性、熱疲労特性が著
しく劣化する。比較例 6〜9μm径の炭素せんいに約1μmの銅めつきを施し
たものを6000本束ね、銅粉とメチルセルロース水溶
液とを混合したスラリ中を通過させて、炭素せんい量が
53体積%からなる銅一炭素せんい複合材のワイヤを得
た。
、測定位置によつてことごとく異なつてしまう。このよ
うに、熱膨張係数にばらつきがある支持電極板を用いる
と、半導体装置のヒートサイクル特性、熱疲労特性が著
しく劣化する。比較例 6〜9μm径の炭素せんいに約1μmの銅めつきを施し
たものを6000本束ね、銅粉とメチルセルロース水溶
液とを混合したスラリ中を通過させて、炭素せんい量が
53体積%からなる銅一炭素せんい複合材のワイヤを得
た。
この複合材のワイヤを直径3r!r!nφのステンレス
棒にうず巻き状に巻き、そのまま350〜400℃で1
時間、水素中で加熱して仮焼結した。仮焼結体の寸法は
、直径35mφ、厚さ120wr!nであつた。次いで
、ステンレス棒を抜き、抜き穴に銅粉をつめた後、黒鉛
鋳型内に設置し、ホツトプレスした。ホツトプレスの条
件は、温度850〜1000℃、保持時間1時間、圧力
2501Cf/Cr!i及び水素雰囲気とした。ホツト
プレス後の厚さは約30mn1直径は35r1r1nφ
であり、厚さが約1/4に収縮した。これから直径32
mφ、厚さ3rfr1nの支持電極板を4個採取した。
炭素せんい束の配列状態はいずれも第2図に示すように
乱れており、直径方向における熱膨張係数は3.6〜7
.3X10″6/℃の範囲内で大きくばらついていた。
実施例 比較例とはぼ同じ製造法によつて、炭素せんい量がうず
巻きO内輪から外輪に行くにしたがつて多くなつている
2種類の支持電極板を製造した。
棒にうず巻き状に巻き、そのまま350〜400℃で1
時間、水素中で加熱して仮焼結した。仮焼結体の寸法は
、直径35mφ、厚さ120wr!nであつた。次いで
、ステンレス棒を抜き、抜き穴に銅粉をつめた後、黒鉛
鋳型内に設置し、ホツトプレスした。ホツトプレスの条
件は、温度850〜1000℃、保持時間1時間、圧力
2501Cf/Cr!i及び水素雰囲気とした。ホツト
プレス後の厚さは約30mn1直径は35r1r1nφ
であり、厚さが約1/4に収縮した。これから直径32
mφ、厚さ3rfr1nの支持電極板を4個採取した。
炭素せんい束の配列状態はいずれも第2図に示すように
乱れており、直径方向における熱膨張係数は3.6〜7
.3X10″6/℃の範囲内で大きくばらついていた。
実施例 比較例とはぼ同じ製造法によつて、炭素せんい量がうず
巻きO内輪から外輪に行くにしたがつて多くなつている
2種類の支持電極板を製造した。
炭素せんい束のうずは、1つが4重巻き、他の1つが7
重巻きである。外輪の炭素量は、2種類とも53体積%
とし、内側に行くにしたがつて7体積%ずつ減らした。
炭素量の減量方法は銅めつき量及びスラリー中の銅粉の
量を減らすことにより行つた。このほかに炭素せんいの
本数を変えてもよい。炭素せんい束のうずとうずとの間
隙は、4重巻きは約4!Frlnl7重巻きは約2.3
瀾とした。製造した支持電極板は、いずれも電極板の中
心近傍の炭素せんいが若干、波状に変形していたが、外
輪近傍は比較的同心のうずであつた。これら支持電極板
の半径方向の熱膨張係数は、いずれも3.6〜4.4X
10−6/℃の間にあり、前記比較例に示したものより
もばらつきが少なく、かつ熱膨張係数の値も低いことが
確認された。導電率は、4重巻きのものが45〜551
ACS%、7重巻きのものが50〜551ACS%であ
つた。
重巻きである。外輪の炭素量は、2種類とも53体積%
とし、内側に行くにしたがつて7体積%ずつ減らした。
炭素量の減量方法は銅めつき量及びスラリー中の銅粉の
量を減らすことにより行つた。このほかに炭素せんいの
本数を変えてもよい。炭素せんい束のうずとうずとの間
隙は、4重巻きは約4!Frlnl7重巻きは約2.3
瀾とした。製造した支持電極板は、いずれも電極板の中
心近傍の炭素せんいが若干、波状に変形していたが、外
輪近傍は比較的同心のうずであつた。これら支持電極板
の半径方向の熱膨張係数は、いずれも3.6〜4.4X
10−6/℃の間にあり、前記比較例に示したものより
もばらつきが少なく、かつ熱膨張係数の値も低いことが
確認された。導電率は、4重巻きのものが45〜551
ACS%、7重巻きのものが50〜551ACS%であ
つた。
以上の実施例から明らかなように、本発明によれば、銅
一炭素せんい複合材からなり、炭素せんいがうず巻き又
は環状に配置された支持電極板の熱膨張係数の異方性を
制御することができる。
一炭素せんい複合材からなり、炭素せんいがうず巻き又
は環状に配置された支持電極板の熱膨張係数の異方性を
制御することができる。
第1図は、銅一炭素せんい複合材からなる支持電極板の
好適な例を示す平面図、第2図は、前記支持電極板の好
ましくない例を示す平面図である。 11・・・・・・支持電極板、2・・・・・・炭素せん
い束、3・・・・・爛。
好適な例を示す平面図、第2図は、前記支持電極板の好
ましくない例を示す平面図である。 11・・・・・・支持電極板、2・・・・・・炭素せん
い束、3・・・・・爛。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 銅又は銅合金中に炭素せんい束の環が同心円状に複
数個配置されたものからなる半導体支持電極板において
、前記環の最外輪が最内輪にくらべて高炭素濃度を有す
ることを特徴とする半導体支持電極板。 2 特許請求の範囲第1項において、前記環の内輪から
外輪に向けて連続的又は断続的に高炭素濃度になつてい
ることを特徴とする半導体支持電極板。 3 特許請求の範囲第1項において、前記最外輪の炭素
せんい束の本数が最内輪の炭素せんい束の本数よりも多
いことを特徴とする半導体支持電極板。 4 特許請求の範囲第1項において、前記複数の環がう
ず巻になつていることを特徴とする半導体支持電極板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55000110A JPS5916406B2 (ja) | 1980-01-07 | 1980-01-07 | 半導体支持電極板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55000110A JPS5916406B2 (ja) | 1980-01-07 | 1980-01-07 | 半導体支持電極板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5698834A JPS5698834A (en) | 1981-08-08 |
| JPS5916406B2 true JPS5916406B2 (ja) | 1984-04-16 |
Family
ID=11464928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55000110A Expired JPS5916406B2 (ja) | 1980-01-07 | 1980-01-07 | 半導体支持電極板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916406B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6395808U (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-21 | ||
| JPH04367602A (ja) * | 1991-06-14 | 1992-12-18 | Asahi Corp | 紐靴の緊締部構造 |
| JPH0560304U (ja) * | 1992-01-28 | 1993-08-10 | 株式会社アスティコ | 靴 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7238427B2 (en) * | 2004-11-02 | 2007-07-03 | Solutia Incorporated | Fire resistant polymer sheets |
-
1980
- 1980-01-07 JP JP55000110A patent/JPS5916406B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6395808U (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-21 | ||
| JPH04367602A (ja) * | 1991-06-14 | 1992-12-18 | Asahi Corp | 紐靴の緊締部構造 |
| JPH0560304U (ja) * | 1992-01-28 | 1993-08-10 | 株式会社アスティコ | 靴 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5698834A (en) | 1981-08-08 |
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