JPS59165865A - 内燃機関の点火時期制御装置 - Google Patents
内燃機関の点火時期制御装置Info
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- JPS59165865A JPS59165865A JP58037301A JP3730183A JPS59165865A JP S59165865 A JPS59165865 A JP S59165865A JP 58037301 A JP58037301 A JP 58037301A JP 3730183 A JP3730183 A JP 3730183A JP S59165865 A JPS59165865 A JP S59165865A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ignition timing
- period
- lock
- engine
- correction
- Prior art date
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P5/00—Advancing or retarding ignition; Control therefor
- F02P5/04—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions
- F02P5/145—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using electrical means
- F02P5/15—Digital data processing
- F02P5/1502—Digital data processing using one central computing unit
- F02P5/1504—Digital data processing using one central computing unit with particular means during a transient phase, e.g. acceleration, deceleration, gear change
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P5/00—Advancing or retarding ignition; Control therefor
- F02P5/04—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions
- F02P5/145—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using electrical means
- F02P5/155—Analogue data processing
- F02P5/1558—Analogue data processing with special measures for starting
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/40—Engine management systems
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、IIIJ速期間の点火時期を改善する点火時
N制御装置に関する。
N制御装置に関する。
1閃の加速期間では駆動系が機関トルクの変+IJを受
けて所定の共振周波数でねじり振りυ)己1、XrLが
車両前後方向の振動を引起こし、フ!■転者等に不快感
を与えている。
けて所定の共振周波数でねじり振りυ)己1、XrLが
車両前後方向の振動を引起こし、フ!■転者等に不快感
を与えている。
不発明の目的は、加速期間におけ6 jtp 1期系の
ねじり共珈振4a+に因石■両前後方向のii+? v
+r+を1111利す石ことかでさる内燃機関の点火時
期rbl+ <a+装fistを提供−「石ことである
。
ねじり共珈振4a+に因石■両前後方向のii+? v
+r+を1111利す石ことかでさる内燃機関の点火時
期rbl+ <a+装fistを提供−「石ことである
。
この目的を達成するために本発明の内索鳴1肖の点火時
期制御表@によれば、加速期間ではj射動系のねじり共
振振動に対して位相のずれた機関出力トルクが発生する
ように点大時期を補正す石。
期制御表@によれば、加速期間ではj射動系のねじり共
振振動に対して位相のずれた機関出力トルクが発生する
ように点大時期を補正す石。
この結果、機関出力トルクが駆動系のイ、2じり共振振
動を打消すように生じ石ので、Tなわち点大時期は、駆
動系のねじり共振振動のJJO速度が増大する期間6ま
減少され、ねじり共振振動の加速度が減少する期間は増
大ぎn石ので、車両の前後方向振動は抑IJざnろ。
動を打消すように生じ石ので、Tなわち点大時期は、駆
動系のねじり共振振動のJJO速度が増大する期間6ま
減少され、ねじり共振振動の加速度が減少する期間は増
大ぎn石ので、車両の前後方向振動は抑IJざnろ。
好ましくは点火時期の補正量θCを次式:ただしC:定
数 Nc:点火時期補正を実行する期間の爆発の総回数 N:点火時期補正め開始711)ら今までの爆発回数 R:1分間当たりの機関回転数 f:駆動系のねじり共振周波数 A:機関の気筒数の′1/2 力)ら計算する。補正量θCは共振振動の周波数に等し
い周波数で共振振動の減衰に応じて減衰するので、機関
出力トルクの変動をねじれ共振振動の減衰に合わせて;
別御し、車両前後方向の振Ulを効率よく抑制すること
ができろ。
数 Nc:点火時期補正を実行する期間の爆発の総回数 N:点火時期補正め開始711)ら今までの爆発回数 R:1分間当たりの機関回転数 f:駆動系のねじり共振周波数 A:機関の気筒数の′1/2 力)ら計算する。補正量θCは共振振動の周波数に等し
い周波数で共振振動の減衰に応じて減衰するので、機関
出力トルクの変動をねじれ共振振動の減衰に合わせて;
別御し、車両前後方向の振Ulを効率よく抑制すること
ができろ。
駆動系の剛性および慣性W量番ま変速段に関係して変化
するので、Nc、fは変速段ごとに設定する。
するので、Nc、fは変速段ごとに設定する。
自動変速1畿付き車両では、機関動力が流体式トルクフ
ン・2−夕を経て伝達されている期間では駆動系のねじ
れ振動G1流体式トルクフンパータにより吸収さnるの
で、流体式トルクコンバータに対して並列なロックアツ
プクラッチが停台状態になっているロックアツプ期間に
のみ点火時期の前記補正mJ御が実行inろ。こうして
ロックアンプ期間において加速開始時の車両前後方向の
衝撃およびその後のしゃくり(車両前後方向の周期的な
衝撃)が抑制される。
ン・2−夕を経て伝達されている期間では駆動系のねじ
れ振動G1流体式トルクフンパータにより吸収さnるの
で、流体式トルクコンバータに対して並列なロックアツ
プクラッチが停台状態になっているロックアツプ期間に
のみ点火時期の前記補正mJ御が実行inろ。こうして
ロックアンプ期間において加速開始時の車両前後方向の
衝撃およびその後のしゃくり(車両前後方向の周期的な
衝撃)が抑制される。
図面を参照して本発明を説明す石。
第1図は電子制御機関の概略図である。吸気通路IKは
上流からM番にエアフローメータ2、吸気温センサ3、
スロットル弁4、サージタンク5、吸気管6が設けられ
ている。燃料噴射弁7は吸気管6に取付けられ、吸気系
へ燃料を噴射する。燃焼室11は、点火プラグ12を(
riftえ、シリンダヘッド13、シリンダブロック1
4 、およびピストン]5により画定され、吸気弁16
を経て混合気ご供給されろ。燃焼室】1で燃焼した混合
気は排気弁19を経て排気管20へ排出ざγtろ。順−
始センサ21は排気中の酸素濃度を検出し、水温センサ
22はシリンダブロック14Vc取イ」けら11て冷却
水温度を検出する。気筒判別センサ25および回転角セ
ンサ26は配電器27の軸28の回転h)らクランク角
を検出する。気筒判別センサ25 :P5よび回転角セ
ンサ26はクランク角がそれぞn720°および3σ変
化するごとにパルスを発生する。スロットルスイッチ2
9はスロットル弁4がアイドリング開度にあ^′fJ)
否かを検出する。電子制御装M31は、各種センサから
入力信号を受け、溶料噴射弁7および点火装置32へ出
力信号を送る。
上流からM番にエアフローメータ2、吸気温センサ3、
スロットル弁4、サージタンク5、吸気管6が設けられ
ている。燃料噴射弁7は吸気管6に取付けられ、吸気系
へ燃料を噴射する。燃焼室11は、点火プラグ12を(
riftえ、シリンダヘッド13、シリンダブロック1
4 、およびピストン]5により画定され、吸気弁16
を経て混合気ご供給されろ。燃焼室】1で燃焼した混合
気は排気弁19を経て排気管20へ排出ざγtろ。順−
始センサ21は排気中の酸素濃度を検出し、水温センサ
22はシリンダブロック14Vc取イ」けら11て冷却
水温度を検出する。気筒判別センサ25および回転角セ
ンサ26は配電器27の軸28の回転h)らクランク角
を検出する。気筒判別センサ25 :P5よび回転角セ
ンサ26はクランク角がそれぞn720°および3σ変
化するごとにパルスを発生する。スロットルスイッチ2
9はスロットル弁4がアイドリング開度にあ^′fJ)
否かを検出する。電子制御装M31は、各種センサから
入力信号を受け、溶料噴射弁7および点火装置32へ出
力信号を送る。
点火装置32の二次点火電流は配電器27を経て点大プ
ラグ12へ送らnる□ 第2図(ま電子制御装置31の内部のブロック図であ7
−、o RAM35、ROM36、CPU37、入出カ
ポ−) 38 、39、出カポ−) 40 、4]はパ
ス42を介して互いに接続されている。CLOCK43
はCPU37ヘクロツクノξルスを送乙。上アフローメ
ータ2、吸気温センサ3、および水温センサ22のアナ
ログ出力はそnぞnバッファ45 、46 、47F経
てマルチプレクサ48へ送られ石。マルチプレクサ48
Gま入力信号を選択し、選択された入力信号はA/D(
アナログ/デジタル)変換器49ニおいてA/D変換さ
れて力)ら入出力ボート38へ送ら2’Lる。酸素セン
サ21の出力はバッファ50およびコンパレータ51を
経て入出力ボート39へ送られ、気筒゛■別センサ25
および回転角センサ26の出力は整形回路53を経て入
出カポ〜ト39へ送られ、スロットルスイッチ29の出
力は直接入出力ボート39へ送られ2)。燃料噴射弁7
は出力&−)40から駆動回路55を経て入力信号を受
け、点火装置32は出力ポート41力)ら駆動回路56
を経て入力信号を受け2)。
ラグ12へ送らnる□ 第2図(ま電子制御装置31の内部のブロック図であ7
−、o RAM35、ROM36、CPU37、入出カ
ポ−) 38 、39、出カポ−) 40 、4]はパ
ス42を介して互いに接続されている。CLOCK43
はCPU37ヘクロツクノξルスを送乙。上アフローメ
ータ2、吸気温センサ3、および水温センサ22のアナ
ログ出力はそnぞnバッファ45 、46 、47F経
てマルチプレクサ48へ送られ石。マルチプレクサ48
Gま入力信号を選択し、選択された入力信号はA/D(
アナログ/デジタル)変換器49ニおいてA/D変換さ
れて力)ら入出力ボート38へ送ら2’Lる。酸素セン
サ21の出力はバッファ50およびコンパレータ51を
経て入出力ボート39へ送られ、気筒゛■別センサ25
および回転角センサ26の出力は整形回路53を経て入
出カポ〜ト39へ送られ、スロットルスイッチ29の出
力は直接入出力ボート39へ送られ2)。燃料噴射弁7
は出力&−)40から駆動回路55を経て入力信号を受
け、点火装置32は出力ポート41力)ら駆動回路56
を経て入力信号を受け2)。
第3図は点大時期θの計算ルーチンのフローチャートで
ある。このルーチンOま所定のクランク角で実行p n
7−1 制込みルーチンである。ロックアツプ期間で
かつ機関の加速期間において変速段に応じて補正量θC
が計算されろ。捕正賦θCは駆動系のねじり共振周波数
と等しい周/J1数を有し、かつねじり共振振動の減衰
に合わせて減衰するので、鏝終点人時期θfをθCに関
係してM:1正す石ことにより、機関出力トルクの変動
の位相が駆動系のねじり共振層!1!I+の位相に対し
てずれ(好ましくは180°ずれ)、駆動系のねじり4
Lξ動が抑制されろ。ステップ62ではロックアンプ期
間力)合力)、すなわち自動変速機の流体式トルクフン
パータに対して並列に設けら乙ているロックアンプクラ
ッチが係合状外にあろ力)合力)を判定し、ロックアツ
プ期間であればステップ64へ進み、非ロツクアップ期
間であわばステップ94へ進ム。18 U m+力が流
体式トルクコンバータ’EMて駆tt)J @へ伝達さ
れている期間では駆動系のねじわ振11i11が流体式
トルクコンバータにより吸収され、点火時期の補正が不
必要である・ステップ64でG′i加速期間か合力)を
判定し・加速期間であ2]、(ばステップ66へ進み、
非加速)iJ」rfjlであγ1.はステップ94へ進
む。111fII+糸のねじス1伽動6ま加速期間に発
生T石ので、非力IJ連4jJJ間ではステップ94へ
1集むことにより点火時期補正は行なわない。ステップ
94ではNに0を代入Tb。Nはこのプログラムによる
点火時期の補正制御が開始しての)らのF@関の燦発回
数である。ステップ66では機関回転速度Rを読込む。
ある。このルーチンOま所定のクランク角で実行p n
7−1 制込みルーチンである。ロックアツプ期間で
かつ機関の加速期間において変速段に応じて補正量θC
が計算されろ。捕正賦θCは駆動系のねじり共振周波数
と等しい周/J1数を有し、かつねじり共振振動の減衰
に合わせて減衰するので、鏝終点人時期θfをθCに関
係してM:1正す石ことにより、機関出力トルクの変動
の位相が駆動系のねじり共振層!1!I+の位相に対し
てずれ(好ましくは180°ずれ)、駆動系のねじり4
Lξ動が抑制されろ。ステップ62ではロックアンプ期
間力)合力)、すなわち自動変速機の流体式トルクフン
パータに対して並列に設けら乙ているロックアンプクラ
ッチが係合状外にあろ力)合力)を判定し、ロックアツ
プ期間であればステップ64へ進み、非ロツクアップ期
間であわばステップ94へ進ム。18 U m+力が流
体式トルクコンバータ’EMて駆tt)J @へ伝達さ
れている期間では駆動系のねじわ振11i11が流体式
トルクコンバータにより吸収され、点火時期の補正が不
必要である・ステップ64でG′i加速期間か合力)を
判定し・加速期間であ2]、(ばステップ66へ進み、
非加速)iJ」rfjlであγ1.はステップ94へ進
む。111fII+糸のねじス1伽動6ま加速期間に発
生T石ので、非力IJ連4jJJ間ではステップ94へ
1集むことにより点火時期補正は行なわない。ステップ
94ではNに0を代入Tb。Nはこのプログラムによる
点火時期の補正制御が開始しての)らのF@関の燦発回
数である。ステップ66では機関回転速度Rを読込む。
Rの単位はrpmであ石。ステップb8では第1速か百
つ)を判定し、判定結果か正であればステップ70へ進
み、否であス1はステップ76へ進む。ステップ70で
はロックアツプ期間でありかつ7JU速期聞であるとい
う条件が成立してん)らの機関の燦発回数Nが所定4j
i’jN1より大きいh)合力)を判定し、N(Nlで
あればステップ72へ進み、N’)Nlでゐ21に「ス
テップ96へ進んで補正量θcVcoを代入′f石。N
1はθcKよる点火時期補正を実行′f石期r=1に対
応し、該期間の機関の″連発の総回数である。ステップ
72ではN+1をN[代入する。ステップ74では補正
量θCを次式力)ら泪算する。
つ)を判定し、判定結果か正であればステップ70へ進
み、否であス1はステップ76へ進む。ステップ70で
はロックアツプ期間でありかつ7JU速期聞であるとい
う条件が成立してん)らの機関の燦発回数Nが所定4j
i’jN1より大きいh)合力)を判定し、N(Nlで
あればステップ72へ進み、N’)Nlでゐ21に「ス
テップ96へ進んで補正量θcVcoを代入′f石。N
1はθcKよる点火時期補正を実行′f石期r=1に対
応し、該期間の機関の″連発の総回数である。ステップ
72ではN+1をN[代入する。ステップ74では補正
量θCを次式力)ら泪算する。
であり、Aは気筒数を2(lサイクルがクランク軸2回
転に相当するため)で割った値であり、6気筒の場合で
はa=3.4気筒の場合で6まa−2であり、flは駆
動系のねじれ振動の共振層じれ共振振動の振動成分であ
る。同様に第2林、第3運ではステップ76〜90が実
行ざ第1、それぞn次式力)ら補正量θCが計算されろ
。
転に相当するため)で割った値であり、6気筒の場合で
はa=3.4気筒の場合で6まa−2であり、flは駆
動系のねじれ振動の共振層じれ共振振動の振動成分であ
る。同様に第2林、第3運ではステップ76〜90が実
行ざ第1、それぞn次式力)ら補正量θCが計算されろ
。
ただしN2.N3.r2.f3は第2速および第3速の
場合において前述のNl、flに相当するものであ乙・
ステップ98ではθb+θCを最終点火時期θfに代入
f石。θbはRとQ/R<ただしQ[ま吸入空気流量〕
とに基づいて計算され石基本点人時期である。こうして
点火時期θfの位相が駆動系のねじn共振振動の位相に
対してすらされる結果、機関出力トルクの振動が駆動系
のねじれ共振振動を打消すように生じ、ねじれ共振振動
が抑制さへ石。
場合において前述のNl、flに相当するものであ乙・
ステップ98ではθb+θCを最終点火時期θfに代入
f石。θbはRとQ/R<ただしQ[ま吸入空気流量〕
とに基づいて計算され石基本点人時期である。こうして
点火時期θfの位相が駆動系のねじn共振振動の位相に
対してすらされる結果、機関出力トルクの振動が駆動系
のねじれ共振振動を打消すように生じ、ねじれ共振振動
が抑制さへ石。
第4図はロックアツプ期間でかつ加速期間におけ石屯阿
前方向加速度および点火時期補正敏(lad)時間変化
を示している。本装置では点火時期がθcvCよつ補正
ぎnる結果、車両前方向1313体度(実線)の振動成
分の撮幅が従来装置(破線)に比して抑!ltUぎnろ
。
前方向加速度および点火時期補正敏(lad)時間変化
を示している。本装置では点火時期がθcvCよつ補正
ぎnる結果、車両前方向1313体度(実線)の振動成
分の撮幅が従来装置(破線)に比して抑!ltUぎnろ
。
第5図は本発明の(別能ブロック図である。点火時期補
正量計算手段106は込発回数計′q手段108、加速
期間検定手段110、ロックアツプ期間検出手段112
力)らの入力からN、加速期間およびロックアツプ期間
を検出し・加速期間でθ)つロックアツプ期間である場
合にNおよび定数Nc (i”JcはNl −N3 V
C対応する。I、f(fはf1〜f3 vc対応する。
正量計算手段106は込発回数計′q手段108、加速
期間検定手段110、ロックアツプ期間検出手段112
力)らの入力からN、加速期間およびロックアツプ期間
を検出し・加速期間でθ)つロックアツプ期間である場
合にNおよび定数Nc (i”JcはNl −N3 V
C対応する。I、f(fはf1〜f3 vc対応する。
)に基づいてθCを計gt石、、爆発回数検吊手段10
8は第3図のステップ72 、80 、88からNを検
出し、加速期間検出手段110はQ/Hの変化力)ら加
速期間を検出し、ロックアツプ期間検出手段112は例
えば電子111J御装置内で発生するロックアツプ信号
力)らロックアツプ期間を検出T7−IO最終点人時期
計算手段114はθC1θbカ)ら最終黒人時期θf
(1/f−θb十θC)を謂算し、θfに基づいて点火
装置32の一次点人屯流のオン・オフを1ケ1」御する
。この結果点火プラグ12では点火時期θでで点火火花
が発生す石 。
8は第3図のステップ72 、80 、88からNを検
出し、加速期間検出手段110はQ/Hの変化力)ら加
速期間を検出し、ロックアツプ期間検出手段112は例
えば電子111J御装置内で発生するロックアツプ信号
力)らロックアツプ期間を検出T7−IO最終点人時期
計算手段114はθC1θbカ)ら最終黒人時期θf
(1/f−θb十θC)を謂算し、θfに基づいて点火
装置32の一次点人屯流のオン・オフを1ケ1」御する
。この結果点火プラグ12では点火時期θでで点火火花
が発生す石 。
第1図は本発明が適用ぎn石型子制御機関の全体図、第
2図は第1図の電子制御装渦′のブロック図、第3図は
本発明の点火時期計算ルーチンのフローチャート、第4
図はロックアツプ期間でかつ)JU速速量間車両前後方
向7Jl]速度および点火時期補正量の時間変化を示す
グラフ、第51叉0ま本発明の機能ブロック図である。 12・・・点火プラグ、32・・・点火装置、106・
点火時期補正用計算手段、108・・爆発回数検出手段
、110・・・加速期間検出手段、112・・・ロック
アツプ期間検出手段、]、]4・・・最終点人時期計算
手段
2図は第1図の電子制御装渦′のブロック図、第3図は
本発明の点火時期計算ルーチンのフローチャート、第4
図はロックアツプ期間でかつ)JU速速量間車両前後方
向7Jl]速度および点火時期補正量の時間変化を示す
グラフ、第51叉0ま本発明の機能ブロック図である。 12・・・点火プラグ、32・・・点火装置、106・
点火時期補正用計算手段、108・・爆発回数検出手段
、110・・・加速期間検出手段、112・・・ロック
アツプ期間検出手段、]、]4・・・最終点人時期計算
手段
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 加速期間で61駆動系のねじり共振振動に対して
位相のずれた機関出力トルクが発生T7−1ように点火
時期を補正することを特徴と′f石、内f$機関(1)
点火時期1圓御装置。 ただしC:定数 NC二点火時期補正を実行T石団間の 痛発の総量グ〃 の N:点人時期補正開始力)ら今までの ^ 爆発回数 R:1分間当たりの機関回転数 f:駆動系のねじり共振周波数 A:機関の気筒数の1/2 から計算することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の点火時N制御装置0 3、Nc、fを変速段とと[設定する○とを特徴とする
特許請求の範囲第2項記載の点火時期1tjII御装置
、 4 前記点火時M補正を自動変速機のロックアツプ期間
に限定して行なうことを特徴とする特許請求の範囲第3
項記載の点火時期制御表 装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58037301A JPS59165865A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 内燃機関の点火時期制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58037301A JPS59165865A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 内燃機関の点火時期制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165865A true JPS59165865A (ja) | 1984-09-19 |
Family
ID=12493879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58037301A Pending JPS59165865A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 内燃機関の点火時期制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59165865A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61144272U (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | ||
| JPS6259741U (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-14 | ||
| JPS62132253U (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-20 | ||
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-
1983
- 1983-03-09 JP JP58037301A patent/JPS59165865A/ja active Pending
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