JPS59166155A - 投薬デイスペンサ−用緩衝化アルカリ土類金属界面活性剤ケ−ク - Google Patents

投薬デイスペンサ−用緩衝化アルカリ土類金属界面活性剤ケ−ク

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JPS59166155A
JPS59166155A JP58243631A JP24363183A JPS59166155A JP S59166155 A JPS59166155 A JP S59166155A JP 58243631 A JP58243631 A JP 58243631A JP 24363183 A JP24363183 A JP 24363183A JP S59166155 A JPS59166155 A JP S59166155A
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alkyl
cake
sulfate
alkyl sulfate
alkaline earth
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ルイス・フエイ・ウオン
ロステイン・フリ−スタン・スタ−リング
トマス・アンドリユ−・ボ−チヤ−・シニア−
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Procter and Gamble Co
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    • C11ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
    • C11DDETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
    • C11D1/00Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
    • C11D1/02Anionic compounds
    • C11D1/12Sulfonic acids or sulfuric acid esters; Salts thereof
    • C11D1/14Sulfonic acids or sulfuric acid esters; Salts thereof derived from aliphatic hydrocarbons or mono-alcohols
    • C11D1/146Sulfuric acid esters
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C11ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
    • C11DDETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
    • C11D17/00Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties
    • C11D17/0047Detergents in the form of bars or tablets
    • C11D17/0056Lavatory cleansing blocks
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C11ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
    • C11DDETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
    • C11D17/00Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties
    • C11D17/04Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties combined with or containing other objects
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  • Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、一般に固体界面活性剤ケーク(c ake 
)に関する。前記ケークは、トイレのフラッシングに応
答して割当て量の界面活性剤、香料、および(捷たは)
染料および場合によって他の成分を便器に自動的に分与
するトイレタック投薬デイスペ/サー(dispens
er )に関連して特に有用である。
背景技術 トイレフラッシュ水を化学薬品で処理して望ましい効果
、例えば便器の美化、清浄化、消毒、脱臭、エーロゾル
減少等を与えるに1県して、トイレがフラッシュされる
たびに、化学薬品がフラッシュ間に自動開に分与される
ことが望ましl/1o従来技術は、この目的用に設計さ
れている多数の装置を開示している。この種の例示の装
置は、米国特許第4,171,546号明、1(11書
、米国特許第4,186,856号明細書、米国特許第
4,200,606号明細書、米国特許第4,208,
747号明細淋、米国特許第4.216,027号明細
書、米国特許第4,246,129号1男細書、米国特
許第4,247,070号す」細書、米国特許第4,2
48,827号明細書、米国特許第4,251,012
号明細書、米国特許第4.253,951号明細書5米
国特許第4,281’、421号明細書、米国特許第4
.,283.:300号明細書5米国特許m 4,3o
z、s5o号明組害。
1982年3月8日出、願の米国特許出願第355,9
84号明細書および欧州特許出願第0.005,286
号明細書に開示さ八ている。
特に望ましい装置は、固体ケーク組成物から1よるもの
である。この型の装置においては、所定h1−の水が1
フラッシュサイクル時に装号父に入り、フラッシュ間に
ケークとt妾角虫したままであり、それによって次のフ
ラッシュ時にフラッシュ水に分しされる組成物の濃厚溶
液を調製する。この種の装置の利点は、化学組成物が化
学薬品の水溶液よりも濃厚な4暢で包装されかつ輸送さ
れ得ることである。また、輸送時または取り扱V)時に
ディスペンサーの破壊から生ずる液漏れの間頌は、排除
される。化学薬品を固体ケーク組成物からトイレに自動
的に分与する特に好文しV)装置は、米国特許第4,1
71,546号明細書、米国特許第4,208,747
号明細書、米国特許第4,186,856号明細書に記
載のものである。ディスペンサーの好−1しVIg形物
4よ、登録pA樟ブリガード(BRIGADE )、即
ちザ・ゾロフタ−・エノF・ギャンブルによって販売さ
牙1ている自動便器クリーナーで使用されてV)る。
「ダークシノグ(D irksing)J分与装備、内
で使用される従来技術の界面活性剤ケーク組成物をよ、
米国特許第4,308,625号明細書1、米国特許比
4.310,434号明細書、および米1uj特許第4
.278,571号明細書[界面活性剤ケーク組成物」
に開示さハている。界面活性剤は、便器内(C清浄化1
dよび泡立ちを与え、そして組成物の他成分、例えば染
料、香料、倚機材脂等を分与するのにも役立つ。特に有
機サルフェート型およびスルホネート型の陰イオン界面
活性剤は、それらの入手容易性、低コストおよび優秀な
清浄性および分与性のため、これらの組成物内で使用さ
れる。
水溶性不活性塩、例えばアルカリ金属塩化物および硫酸
塩は、この種の組成物内で使用されて「充填剤」として
作用し、そ灼故組成物は過剰喰の活性成分を使用せずに
望ましい大きさのケークに成形され得る。ケーク組成物
の主成分は、通常界面活性剤、香料および充填剤塩であ
る。陰イオン界面活性剤、非イオン界面活性剤、両性界
面活性剤、双性界面活性剤またはI易イオン界面活性剤
が、使用される。1種の界面活性剤丘たは界面活性剤混
合物は、約100°F(40℃)1での温度で固体であ
るべきである。陰イオン界面活性剤および非イオン界m
1活性剤およびそれらの混合物が、有用である。陰イオ
ン界面活性剤が、最も好ましV)。
従来技術の陰イオン界面活性剤ケークは、本質上、そわ
らの分子構造内に炭素数8〜22のアルキル基またはア
ルキルアリール基を倚する有機硫酸反応生成物の水溶性
アルカリ金属塩であると記載され得る。
この技術上の主要な問題は、界面活性剤ケークの短V・
かつ(!eたは)不定な寿命である。例えば、「ホット
スポット(hot 5pots)Jは、迅速かつ不均一
な溶解を生じさせ、そしてケーク安定性および寿命を減
少させる。ホットスポットは、界面活性剤の局所分解で
あり、そしてpH1または2および高漏度の遊離脂肪ア
ルコールによって特徴づけられる。別の問題は、所望の
堅固さを維持しながら、多液の香料を界面活性剤ケーク
処方物に配合することに関連する。
発明の概要 本発明は、緩衝化界面活性剤約頷%〜90%(好ましく
はアルカリ土類金属アルキル硫酸塩および所定の非アル
カリ全編アルキル硫酸塩からなる群から選択されるもの
)5香料O%〜刃%、塩O%〜40%および染MO%〜
12%からなる同体ケーク組成物に係わる。投薬ディス
ペンサー用の美的界面活性剤ケークは、好ましくは充填
剤塩、香料および(または)染料の組み合わせ少なくと
も約10%を有する。界面活性剤系用の好ましV)緩衝
剤は、界面活性剤1部肖たり約0.5%〜約3%部の碇
で・ケーク内に存在する炭1投ナトリウムである。緩イ
iI剤の存在は、「ホットスポット」形成を遅延し、そ
してケーク安定性を向上する。ケークは、京敬10g−
1209であり、そして密度約帆8〜狗1.5を有する
。界面活性剤ケークの・)Hは、約6〜約10である。
本発明の一目的は、改善さねた安定性および寿命を有す
る自動投薬ディスペンサー用の界面活性剤ケークを提供
することにある。本発明の別の目的は、改善された寿命
を維持しながら多情の香料を含有する界面活性剤ケーク
処方物を提供′1−4)ことにある。本発明のなお別の
目的は、投薬ディスペンサー用の更に安定な界面活性剤
ケークの製造法を提供することにある。
本発明によセば、優れたケークが、成る種のアルカリ土
類金属アルキル硫酸塩、所定の遷移@鵡アルキル硫酸塩
および他の所定の非アルカリ金属アルキル硫酸塩から選
択される成る種の緩衝化陰イオン有機界面活性剤で調製
され得ることが見い出された。洗剤ケークは、トイレ用
の投薬ディスペンサー内で使用され、る。こハらの新し
いケークは、十分に可溶性のままであって、それらの新
替の機能をはだし、そしてアルカリ金属をペースとづ−
る界面活性剤ケークよりも改善された寿命を有する。
水溶性アルカリ金属塩の陰イオン界面活性剤は、非常に
可溶性である。自動トイレ分与装置内で使用する陰イオ
ン界面活性剤含有ケークを処方する際に、界面活性剤ケ
ークの寿命な艮<jるために、非アルカリ金属アルキル
硫酸塩が使用される。
本発明の詳細な説明、即ち製造方式、製造法および使用
法は、好ましい具体例としてアルキル1Ilf[′疑マ
グヌシウムを使用して記載される。他のアルカリ土類金
属アルキル硫酸塩および他の所定の非アルカリ金属アル
キル硫酸塩が使用され得ることが理解されるであろう。
ケークは、アルカリ金属アルキル硫酸塩を全ケーク界面
活性剤含吐の2%〜5%(そハ以上でもあるいは以下で
もよい)桿度の晴で含有できる。
本明細書ですべての%および比率は、特にことわらない
限り「重量」である。本絹放物は、化学薬品をトイレの
フラッシュ水に分与するディスペンサーに関連する用途
について特に1及して記載されるが、前記組成物は、固
体ケーク界面活性剤組成物が望まれる仙の応用におL/
)て使用され得ることが理解されるべきである。
新しいケーク紗、我物は、アルキル基が炭素数8〜22
、好ましくは炭素数10〜16の炭素鎖長を有するアル
カリ土類金橋アルキル硫酸塩界面活性MIJおよび(ま
たは)好適な遷移金属アルキル硫誠J霊界面活性剤約加
%〜約況%からなる。好ましい界面活II 剤、即ちア
ルキル硫酸マグメジウム、アルキル硫酸カルシウム、ア
ルキル硫酸バリウム、アルキル硫酸アルミニウム、アル
キル硫酸スズ、およびアルキル硫酸亜鉛は、緩衝化さね
る。本発明のケークは、染料および(または)香料少な
くとも185%を含有する。若干のケーク組成物は、界
[aJ活性剤40%〜70%、香料10%〜肋%、水浴
性塩5%〜18%および染料1.5%〜5%を含有する
。ケークは、好ましくは重@ 209〜80gである。
pH約6〜約10を有するケークは、安定であることが
見い出されている。好まし17iケークは、pH7〜9
.5を有する。
本発明のケークは、好ましくは含水量1%〜10%、更
に好ましくは1%〜5%を有する。
緩衝化界面活性剤 アルカリ土類金鳴アルキル硫酸塩界面活性剤および遷移
金属アルキル硫酸塩界面活性剤それ自体は、既知の化合
物である。しかし、本発明のすべて固体の合成緩衝化ケ
ーク組成物は、新規であると信じられる。
本発明の界面活性剤は、アルカリ土類金視、例えば硫酸
マグふシウムをアルカリ余滴アルキル1流jiff l
算(f タハアルキル硫酸)、例えばラウリル(〆C酸
ナトリウム(またはラウリル硫酸)と反応させることに
よって生成される。反応生成物は、有効叶の緩衝剤、例
えばアルキル硫酸マグネシラL(1)0.5〜3重電%
の炭酸ナトリウムで緩衝化される。
次いで、緩衝化反応生成物は、緩衝化水性混合膜1から
乾燥されてpH約6〜約]−0,好ましくは7〜9.5
を有する乾゛腺アルキル硫酸マグネシウムヲ生成する。
乾燥界酊活性剤生成物がpH6〜約10.好ましくは7
〜約9.5を有する限り、反応生成物は、ドラム乾燥機
、噴霧塔1.【4空乾燥機等で乾燥さね得る。
反応生成物は、pH6〜10、好ましくは7〜9.5を
有する好適な緩衝剤の有効惜な使用して緩衝化される。
反応生成物は、全固体1部当たり1.5〜2.5部の水
を有する緩衝水溶液から乾燥される。反応生成物は、好
ましくは全固体1部当たり1.7〜2.3部の水を有す
る緩衝水溶液から乾燥される。好ましlA緩衝剤は、炭
酸ナトリウムである。pKa 6〜10を有するす71
1λ塩、ホウ酸塩、ビロリン酸塩および他の緩衝剤は、
好適な緩衝剤である。
反応生成物は、固体約32%にこの縮さね、次V)で含
水量1%〜7%、好ましくは水2%〜5%に乾燥される
。好ましくは、濃縮物を約り20℃〜約160℃、更に
好ましくは約り20℃〜約140℃の温度でドラム乾燥
される。
本発明の界面活性開封よびケークの示l裂製造工亘 1、 クララチャーミキサーに攪拌再循環下にアルカリ
金属アルキル硫酸塩(例えば、ラウリル硫1波ナトリウ
ム)を仕込む。
2 化学量論獣(これより多くても少なくてもよい)の
硫酸マグネシウムを攪拌再’!Iff璋下に添力口する
3、混合し、そして再循環する。
4、十分量の緩衝剤塩、好ましくは炭酸す) IJウム
を添加して反応液のpHが6〜1(1,好ましくは7〜
9.5になることを確実にする。
5、約I分間混合し、そして再循環する。
6、緩衝液を貯蔵槽にポンプ給送する(場合によって)
7、緩衝化反応生成物溶液を約120°C〜約140°
Cの温度を有するドラムロール乾燥機上にポンプ給送す
る。乾燥条件は、pH6〜10を維持すべきである。
8、 脂肪アルコールが添加されるべきである。賜金に
は、工程7の乾燥生成物がどの位かを泊11定する。
9、アマルガメーター(amalgamator)内で
工程7の乾燥フレークを他成分、例えば特別の光[真パ
1]塩、香料、染料、遊離脂肪アルコール等と一緒にア
ンゞロメレーション化する( agglomerate
 )。
アマ/lzガム化する( amal gama te 
)。
10、工程9のアマルガム化混合物を圧出し、次いでス
トリップに押し出1−0 11、ケークに切断する。
12  ケークを投薬ディスペンサーに入ね、そして密
封する。
香料 香料は、界面活性剤ケーク組成物用の1要な成分である
。ケークは、香料を使用し、染料を使用せずに調製さね
得る。石料ば、通常0%〜30%の量で使用されるが、
香料5%〜5%およヒ10%〜20%の情が好ましい。
米国特許第4,246,129号明細書においては、]
鼻イオンスルホヌードV合面?a e−4−剤およびサ
ルフェート界面活性剤の溶解度を減少する)−tfi加
の機能をはだす成る種の香料物質が、[声示されている
。多面の香料5例えば12%以上では、プラグの柔軟性
が問題であることがあった。このことは、特にアルカリ
金机アルキル伯1et詰界(箱活性剤をペースとする糸
目成物において、そうである。
ケークの堅固さ ケークの堅固さは、針入度計の使用によって測定される
。許容可能な針入度計の読みは、ロウ針入針ASTM 
D 1321 Ca1No、4101付きのラブライy
 (Lab−1ine)万能針入度計な使用して40〜
110、好ましくは40−80である。
操作 ペースを平らにし、重り1009および509をプラン
ジャーの頂部に置く。棒を零の位置に上げら第1た針入
度計の針の近くの切断末端上に置く。針がプラグ末端に
正に触れるfで、針を下げる(エレベータ−ねじによっ
て)。トリガー(trigger)を10秒間押し下げ
る(針は、下がってケーク内に入り、次いで離脱する)
。硬さを読むために、プランジャーに正に触灼るまで、
深さゲージ枠を下げる。
硬さの読みは、ゲージから数十分の1嬬の単位で直接と
られる。
針を零の位置に上げ、プラグを取り外し、そしてプラグ
硬さ温度を記録′1−る。
皇 本発明の組成物内で使用される不活性塩(光填剤塩)は
、界面活性剤を不安定にしない水溶性無機塩または有機
塩またはこの種の塩の混合物であることができる。本発
明の目的では、「水溶性」は20℃で水100g当たり
少なくとも1gの水中溶解度を有することを意味する。
好適な塩の例は、各種のアにカリ全綱および(または)
アルカリ土類金属の硫酸塩、塩化物、ホウ酸塩、臭化物
、フッ化物、リン酸塩、炭酸塩、重炭酸」霊、クエン酸
塩、酢酸塩、乳酸塩等である。
好適な塩の特定の例は、硫酸ナトリウム、塩化ナトリウ
ム、硫酸カリウム、炭酸ナトリウム、塩化リチウム、硫
酸リチウム、971食トリカリウム。
ホウ酸ナトリウム、臭化カリウム、フッ化カリウム、重
炭酸ナトリウム、硫酸マグふシウム、塩化マグネシウム
、クエン酸ナトリウム、を作1ノナトリウム、乳酸マグ
ネシウム、およびフッ化ナトリウムである。好ましい塩
は、無機塩、好ましくはアルカリ金属の硫酸塩および塩
化物である。それらの低コストのため、特に好ましい塩
は、硫酸ナトリウムおよび塩化ナトリウムである。塩は
、組成物内に0%〜40%、好ましくは10%〜加%の
鍼で存在する。
ケークの帆1〜0.8重敬%の厭のケーク組成物内の硫
酸リチウムは、痕跡次亜塩素酸塩浴液の存在下において
ケーク用の有効な安定剤であることが見い出されている
。それは、溶解度制御上の利益を与えろ。好ましい範囲
は、0.2%〜0.7%である。
染 料 染料は、約0.5%〜12%、好ましくは1−5%〜5
%の清で配合され得る。ケークは、染料1.5%を使用
し、香料を使用せずに調製さね得る。好適な染料の例は
、アリザリンライトブルーB (CI63010)、カ
ルタプル−VP (CI 244.01 )、アシッド
グリーン2G(CI 42085)、アストロゲングリ
ーンD (CI 42040)、スプラノールシアニ7
7B(CI 42675)、マクシロンフルー3RL(
CIベーシックブルー80)、トリマリンブルーZ−R
L(CI反応性ブルー18)、アリザリンライトブルー
H−RL (C,Iアシッドゾル−182)、FD&C
ブルーNo、1およびFD&CグリーンNO−3である
(米国特許第4,200,606号明細智”、および釆
国特許第4,248,827号明細↓参照)。CIは、
カラーインデックスを意味する。
遊離脂肪アルコール 脂肪アルコールは、本発明のマグネシウム界面活性剤ケ
ークの寿命を実質上長くする。表1およヒ2 参照。コ
コナツツ脂肪アルコール1%〜15%からな仝ケークが
、好甘しVlo 3%〜〕O%を有するケークが、最も
好ましい。
8〜18の炭素鎖長を有する脂肪アルコールが、好まし
い。炭素数12〜J6の鎖を有するものが史に好ましい
場合によって配合する他成分 場合によって配合する各種の物質が、本組成l吻内に配
合され得る。それらの広汎なリストに対しては米国特許
第4,278,571号明細書参照。
漂白剤ケーク 本界面活性剤ケークは、晶白剤ケークと共に使用さ」1
得る。好ましい諒白剤ケークは、粒子保持フィルタース
リーブ内でI(TI(95%および(If酸リチウム5
 %からなる。この漂白剤ケークの詳細は。
同日出願の米国特許出願「受動投薬ディスペンサー内の
漂白剤ケーク用の粒子保持装置」に開示°されてV)る
ケークは、ケークを保持する重力供給投薬ディスペンサ
ーのケーク区画にフィツトするのに適当な寸法を有する
形状に形成される。
分与装置 本発明の組成物をトイレフラッシュ水に分与するのに使
用できる分与装置は、前記米国特許第3.831,20
5号明細書、第3.341,074号明細書、第3.5
04,384号明細書、第2,688,754号明細書
、第4.036,407号明+1′(Il書、第4,1
71,546号明卸j:”、jJ:、第4.208,7
47号明細書、および第4.i86,856号四イ11
1書に記載のものによって例示される。好ましい分与装
置の詳細は、 r11日出願の米国!特許出願「受動投
薬ディスペンサー内に漂白剤の更に均一な5度を維持す
る物品および方法」に開示されている。
貝 本発明の好ましい具体例は、以下の例によって例証され
るであろう。
腰下の例および表においては、特にことわらない限り、
すべてのMg(AS)2は緩衝化ラウリル硫酸マグネシ
ウムを意味する。
例  1 本例は、安定なアルキル硫酸マグネシウムベースケーク
の製造法を記載する。以下の処方物が、攪拌再循環下に
クララチャーに入れられた。
成    分         部 NaAS (活性29.5%)*      88.2
4Mg504・7H2011,1(I Na2COa   0−bb 100.00 *:ザ・ブロクター・エンド・ギャンブル・カンノミニ
ーによって製造されているEQUEX−8は。
ラウリル硫酸ナトリウムの29%溶液である。
クララチャー反応混合物は、以下の成分がらなっていた
成分    部 Mg(As)225.06 Na2So46.42 Na2Co30−66 H2O67,86 100,00 この反応混合物は、pH約9.5を有していた。
約30分間混合後、緩衝化混合物は、約130℃の温度
を有するドラムロール乾燥機にポンプ給送さね、そして
乾燥されてフレークとされた。フレークは、以下の組成
を有していた。
成分    部 Mg(As)276.41 Na2So41L57 Na2Co32.01 1−I20    2−01 100.00 これらのフレークは、pH約9.5を有していた。
フレークは、以下の処方を使用して香料、脂肪アルコー
ルおよび染料と共にアグロメレーション化された。
成分   部 フレーク        74.3 香   料          18.0脂肪アルコー
ル       5.0 染   料           2.7100.0 使用された脂肪アルコールは、ココナツツ脂肪アルコー
ルであった。若干の遊離脂肪アルコールはEQUBX−
8でフレーク内にもたらgh、そして若干は乾燥プロセ
ス時の分解によって発生され得ることIJ″−望められ
た。遊離アルコールの分析は、アグロメレーショ7工程
前に乾燥フレークについてなされ、次いで十分な脂肪ア
ルコールが添加されて最終製品内の脂肪アルコールの合
計を約5.0%とした。
アグロメレーションは、良く混合され、そして3回圧出
され、次いで1.3n X 4.9工のオリフィスを仙
して押し出されてストリップとされた。次V)で、スト
リップはケークに切断された。ケークは、pH約9.5
を有していた。それらは、界面活性剤の約2.7定量%
の量の緩衝剤を反映する。最終製品組成物は、EQUE
X−8でもたらさねた硫酸ナトリウム(0,65%)お
よび塩化ナトリウム(0,14%)を反映する。
成分   部 Mg(As) 254.72 香   料         18.0ONa2SO4
15,74 脂肪アルコール      5.60 染   料          2.7ON a 2 
CO31,48 H201,,48 NaC1O,28 100,00 例1■ 例Iに記載の方法に従って、アルキル硫酸マグネシウム
54.90部、香料18部、硫酸ナトリウム15.74
部、脂肪アルコール5.0部、染料2.70部、硫酸リ
チウム0.42部、炭酸ナトリウム1.48部、水1.
48部および塩化ナトリウム0828部を有するケーク
カ、調製さねた。乾燥アグロメレーション化処方物は、
以下の成分からなっていた。
成分  部 フレーク       71.8 香   料         18.0脂肪アルコール
      5.0 Li2SO4・H2O0−5 染  料         2.7 水              2.0100.0 本例のケークは、pH約9.5を有していた。ケーク密
度1.14む偽3゜ケークは、非常に安定であり、そし
て良好な寿命な茸していた。
遊離脂肪アルコールな有する改良ケーク表1中には、好
ましいケーク組成範囲が寿命範囲と一緒に記載されてい
る。表2は、好ましいケーク組成を記載する。以下のす
べての表においては、試験されたケークは、各々重量約
659である。
使用された投薬ディスペンサーは、同日出願の米国特許
出願「受動投薬ディスペンサー内の漂白剤ケーク用粒子
保持装置」に開示されている。
本明細書で使用する「ココナツツ脂肪アルコール」は、
C8〜C□8炭素鎖な含有するが大部分C12〜C14
炭素鎖である脂肪アルコールを意味し、そしてそのよう
に定義される天然脂肪アルコールおよび合成脂肪アルコ
ールを包含する。
表    1 遊11.Q脂肪アルコール、c1□〜C□41〜15 
  −Mg−(AS)2、C□2〜c142o〜752
0〜75香料、パインコーン(P&G)     9〜
25 9\25染料、アシッドブルー+9    2〜
5 1〜3ONa 25041−d O]〜30 H200,5\7 0.5 \7 表1を参照して、遊離ココナツツ脂肪アルコール1%\
15%を含有した@囲Iのケーク組成物が、改善された
寿命を有することに留意。特定の比較のための表2参照
。脂肪アルコールを含有′1−ルケークは、それなしの
ケークよりも250回多いフラッシュを有する。1週間
の使用は、約70回のフラッシュに等しい。
表    2 mtl)脂肪アルコール、0□2〜C工44.8   
 −Mg−(AS)2、C1□〜C1456,060,
7香彰ト、ノξインコ−7(P&G)      18
.0    18.0染料、アシッドゾル−4F9  
   2.7   2.7Na2So415.0   
15.0 H201,92,O N a 2 C03]、 −b    1− b700
(ロ)  350回 ケークの寿命          フラッシュ フラッ
シュ1メ下の表に報告されるデータは、NaASベース
ケーク以上のMg−(As)2ペースケークの寿命およ
び香F)吸収上の利益を劇的に示す。表3中には、組成
の範囲が記載さハている。表4中には、好ましい組成が
記載さねている。ケークは、名々1景約659であった
表    3 Mg −(AS) 2、C□2〜C14(I)   2
0〜75−一30〜6O NaAS %c 12〜C14(n) 香料、パインコーン(P&G)    9〜25 9〜
14染料、アシッドブルー=lI=9    2〜5 
 2〜5Na2SO43〜303〜30 H2O2,5〜70.5〜3 表    4 Mg−(AS)2、C12〜C1460,0−NaAS
   −67・7 香孝斗、パインコーン(P&G)   18.0   
11.0染料、アシッドゾル−492−72,7Na2
80415.0   15.0 H202,02,0 前記のように、緩1北化アルキル硫酸マグネシウムから
なる固体ケークば、NaASをペースとjるケークより
も寿命が優ハてVする。また、香料を配合する能力が改
善されることに留意。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、アルカリ土類金属アルキル硫酸塩20%〜90%、
    香料0チ〜30チ、染料0チ〜12チ、および相容性水
    溶性塩O〜40チからなり、重量101〜1201、密
    度0.8〜1.5 ’&有し、PH6〜1(l有し、前
    記香料または染料の少なくとも1種を少なくとも1.5
    チ含有することを特徴とする、実質上安定な固体ケーク
    。 2、前記アルカリ土類金属アルキル硫酸塩が、アルキル
    硫酸アグネシウム、アルキル硫酸カルンウム、およびア
    ルキル硫酸バリウムからなる群から選択される特許請求
    の範囲第1項に記載の固体ケーク。 3、前記ケークが、前記アルキル硫酸塩40チ〜70%
    、香料]0%〜加%、染料1.5%〜10%、および水
    溶性塩5%〜18%からなり、重11i 20 g〜1
    009および密度1〜1.39/ccを有する特許請求
    の範囲第2項に記載の固体ケーク。 4、前記アルキル硫酸塩が、炭素数8〜22の炭素鎖長
    を有する特許請求の範囲第3項に記載の固体ケーク。 5アルキル鎖長が、炭素数10〜16である特許請求の
    範囲第4項に記載の固体ケーク。 6、前記pHが、7〜9.5である特許請求の範囲第5
    項に記載の固体ケーク。 7、前記ケークが、含水像0.1%〜10%を有する特
    許請求の範囲第1項に記載の固体ケーク。 8含水鼠が、1%〜5%である特許請求の範囲第7項に
    記載の固体ケーク。 9、遷移金稿アルキル硫酸塩加%〜9G%、香料0%飄
    加%、相容性水溶性塩O%〜40%、および染料O%〜
    12%からなり、重量109〜1209および密度約0
    −8〜約1.5を有し、香料または染料の少なくとも1
    種の甜入合わせを少なくとも1.5%含有することを特
    徴とする実質上安定な固体ケーク。 10前記遷移金属アルキル硫酸地が、アルキル硫酸鉄、
    アルキル硫酸銅、アルキル硫酸亜鉛、アルキル硫酸銀、
    およびアルキル硫酸カドミウムからなる群から選択され
    る特許請求の範囲第9項に記載の固体ケーク。 11、前記ケークが、前記アルキル硫酸塩40%〜70
    %、香料10%〜20%、染料1.5%〜10%および
    水溶性塩5%〜18%からなる特許請求の範囲第10項
    に記載の固体ケーク。 12、前記アルキル硫酸塩が炭素数8〜22の炭素釦長
    を有する特許請求の範囲第11項に記載の固体ケーク。 13前配アルキル鎖長が炭素数10〜16である特許請
    求の範囲第12項に記載の固体ケーク。 14、前記pHが、7〜9.5である特許請求の範囲第
    13J頁に記載の固体ケーク。 15、アルキル硫酸アルミニウム、アルキル硫酸スズ、
    アルキル硫酸鉛、およびアルキル硫酸ノ々リウムからな
    る群から選択される陰イオノ界1111 fik性剤加
    %〜90%からなることを特徴とする実賃上安定な固体
    界面活性11リケーク。 16、前記ケークが、前記アルキル!1ilf酸塩40
    %〜70%、香料」0%〜加%、染料1.5%〜10%
    および水溶性塩5%〜]8%からなる特許hn求の純量
    21つ15項に記載の固体界面活性剤ケーク。 17、前記アルキル硫酸塩が炭素数8〜22のアルキル
    炭素鎖畏を有する特許請求の範囲第16項に記載の固体
    界面活性剤ケーク。 18前記アルキル鎖長が炭素数10〜16である特許請
    求の範囲第17項に記載の固体界面活性剤ケーク。 19、前記pHが、7〜9,5である特許請求の範囲第
    18項に記載の固体界面活性II]」ケーク。 20アル力リ土類金属アルキル晩酸塩加%〜9θ%、香
    料O〜30%、染料O%〜12%および相客性水溶性塩
    0%〜40%からなり、重量109〜120gおよび密
    度068〜1.5を有し、pH6〜]Oを有し、香料、
    染料および水溶1生塩の組み合わせを少なくとも10%
    含有することを特徴とする実質上安定な固体ケーク。 21、 前記ケークが、アルキル硫、酸ナトリウム少な
    くとも2%を含有する特許請求の範囲第20項に記載の
    固体ケーク。 22、アルカリ土類金属塩をpKa 6〜10の緩衝剤
    の有効叶の存在下においてアルカリ金属アルキル硫酸鉄
    と反応させる(アルカリ土類金技アルキル硫酸塩界面活
    性剤はPH6〜10を有する)ことを特徴とする。安定
    な固体アルカリ土類金属アルキル硫酸塩界面活性剤の製
    造法。 23、@記pKaが7〜9.5であり、かつ前記pHが
    7〜9.5である特許請求の範囲第22項に記載の方法
    。 24、@記緩衝剤が、アルカリ土類金属アルキル硫酸塩
    の0.5〜3重陸%の愉で使用される炭酸ナトリウムで
    ある特許請求の範囲第22項に記載の方法。 25、前記アルカリ土類金属硫酸塩がアルキル硫酸マグ
    ネシウムである特許請求の範囲第u項に記載の方法。 26アルカリ土類金属塩をアルキル硫酸と反応させ、そ
    して反応生成物をpKa 6〜10の好適な緩衝剤の有
    効母で緩衝してpH6〜1.0の生成物を与えることを
    特徴とする安定な固体アルカリ土類金属アルキル硫酸塩
    の製造法。 27前記pKaが7〜9.5であり、そして前記pHが
    7〜9.5である特許請求の範囲第が項に記載の方法。 28、前記アルカリ土類金属アルキル?jl(j酸塩が
    、アルキル何を酸マグネシウムである特許請求の範囲第
    n項に記載の方法。 29、前記アルキルが、ラウリルである特許請求の範囲
    第28項に記載の方法。 30前記アルキル硫酸マグネシウムが、pH6〜10を
    有する特許請求の範囲第29項に記載の方法。 31、前記pHが、7〜9.5である特許請求の範{吋
    」小30項に記載の方法。 32゜前記の安定な固体アルキル硫酸マグネシウムが、
    含水量0.1%〜10%を有する特許請求の範門弟31
    項に記載の方法。 33.前記含水はか、1%〜5%である時許悄求の範囲
    第32項に記載の方法。
JP58243631A 1982-12-23 1983-12-23 投薬デイスペンサ−用緩衝化アルカリ土類金属界面活性剤ケ−ク Pending JPS59166155A (ja)

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US06/452,544 US4476046A (en) 1982-12-23 1982-12-23 Buffered alkali earth metal surfactant cakes for dosing dispenser
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CA1222428A (en) 1987-06-02
EP0114427A1 (en) 1984-08-01
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