JPS5916630A - 開口部付きル−フパネルの周縁部曲げ加工用プレス型 - Google Patents
開口部付きル−フパネルの周縁部曲げ加工用プレス型Info
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- JPS5916630A JPS5916630A JP57123984A JP12398482A JPS5916630A JP S5916630 A JPS5916630 A JP S5916630A JP 57123984 A JP57123984 A JP 57123984A JP 12398482 A JP12398482 A JP 12398482A JP S5916630 A JPS5916630 A JP S5916630A
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- Japan
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- bend
- die
- punch
- movable
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D22/00—Shaping without cutting, by stamping, spinning, or deep-drawing
- B21D22/02—Stamping using rigid devices or tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D19/00—Flanging or other edge treatment, e.g. of tubes
- B21D19/08—Flanging or other edge treatment, e.g. of tubes by single or successive action of pressing tools, e.g. vice jaws
- B21D19/082—Flanging or other edge treatment, e.g. of tubes by single or successive action of pressing tools, e.g. vice jaws for making negative angles
- B21D19/084—Flanging or other edge treatment, e.g. of tubes by single or successive action of pressing tools, e.g. vice jaws for making negative angles with linear cams, e.g. aerial cams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、開口部を有する自動車用ルーフパネルの開口
周縁部及びパネル外周縁部を曲げ加工するためのプレス
型に関するもので、特に、はぼ直角に仮面げされたルー
フパネルの周縁部を鋭角に成形曲げ加工するのに適した
プレス型に関するものである。
周縁部及びパネル外周縁部を曲げ加工するためのプレス
型に関するもので、特に、はぼ直角に仮面げされたルー
フパネルの周縁部を鋭角に成形曲げ加工するのに適した
プレス型に関するものである。
最近、自動車のルーフパネルには、比較的大きな面積の
ほぼ四辺形の開口部を設け、この開口部に窓ををり付け
て太陽光、風などを取り入れるようにするものが多くな
っている。また、ルーフパネルの前後には、自動車の前
後の窓が取り付けられる。これらの窓の増り付けのため
には、その開口部の周縁部及びパネルの前後の外周縁部
を下方(自動車の室内方向)に折り曲げ、その折り曲げ
部に窓枠、水切り用の溝などを溶接することができるよ
うにしなければならない。しかも、この折り曲げ部は、
窓の堆り付は部材が窓の面積を削減することのないよう
にするために、その周縁部より深く、すなわちルーフパ
ネルに対して鋭角に折り曲げられる。
ほぼ四辺形の開口部を設け、この開口部に窓ををり付け
て太陽光、風などを取り入れるようにするものが多くな
っている。また、ルーフパネルの前後には、自動車の前
後の窓が取り付けられる。これらの窓の増り付けのため
には、その開口部の周縁部及びパネルの前後の外周縁部
を下方(自動車の室内方向)に折り曲げ、その折り曲げ
部に窓枠、水切り用の溝などを溶接することができるよ
うにしなければならない。しかも、この折り曲げ部は、
窓の堆り付は部材が窓の面積を削減することのないよう
にするために、その周縁部より深く、すなわちルーフパ
ネルに対して鋭角に折り曲げられる。
このようなルーフパネルの成形は、プレス加工により行
われるのが普通であるが、周縁部を鋭角に折り曲げる場
合、単純なプレス型では成形後のルーフパネルがベンド
ダイあるいはペンドパンチと係合してしまい、ルーフパ
ネルをそのまま取り出すことができなくなる。そのため
、従来は、周縁部の曲げ加工を複数の工程に分けて行い
、その都度ルーフパネルを水平方向に移動させて型から
取り外すといった手法を採っていた。
われるのが普通であるが、周縁部を鋭角に折り曲げる場
合、単純なプレス型では成形後のルーフパネルがベンド
ダイあるいはペンドパンチと係合してしまい、ルーフパ
ネルをそのまま取り出すことができなくなる。そのため
、従来は、周縁部の曲げ加工を複数の工程に分けて行い
、その都度ルーフパネルを水平方向に移動させて型から
取り外すといった手法を採っていた。
このようなことから、従来は、高価なプレス機械を余分
に必要とし、プレス型も数多く必要とするばかりでなく
、その搬送手段、位置決め手段等も必要となり、コスト
、工程時間等も太きぐなって 5− いた。そこで、本発明者等は、自動車のルーフパネル等
の開口周縁部全周を一工程で成形曲げ加工することがで
き、しかも成形後のルーフパネル等を型から容易に携り
外すことのできるプレス型を発明し、先に出願した。こ
れは、開口部の互いに対向する周縁部の一方に対応する
位置に設けたベンドダイ又はペンドパンチを水平方向に
移動可能とし、そのベンドダイ又はペンドパンチを外方
に、すなわち開口周縁部から離れる方向に付勢しておく
とともに、上型の下降によりそのベンドダイ又はペンド
パンチを内方に移動させるようにしたものである。
に必要とし、プレス型も数多く必要とするばかりでなく
、その搬送手段、位置決め手段等も必要となり、コスト
、工程時間等も太きぐなって 5− いた。そこで、本発明者等は、自動車のルーフパネル等
の開口周縁部全周を一工程で成形曲げ加工することがで
き、しかも成形後のルーフパネル等を型から容易に携り
外すことのできるプレス型を発明し、先に出願した。こ
れは、開口部の互いに対向する周縁部の一方に対応する
位置に設けたベンドダイ又はペンドパンチを水平方向に
移動可能とし、そのベンドダイ又はペンドパンチを外方
に、すなわち開口周縁部から離れる方向に付勢しておく
とともに、上型の下降によりそのベンドダイ又はペンド
パンチを内方に移動させるようにしたものである。
本発明は、上記先願のものを更に改良したものであって
、開口周縁部全周の曲げ加工を行うと同時にルーフパネ
ルの1前後縁部の曲げ加工をも行うことができ、それに
よって工程数及び型数を更に減少させることのできるプ
レス型を得ることを目 6− 的とするものである。
、開口周縁部全周の曲げ加工を行うと同時にルーフパネ
ルの1前後縁部の曲げ加工をも行うことができ、それに
よって工程数及び型数を更に減少させることのできるプ
レス型を得ることを目 6− 的とするものである。
この目的を達成するために、本発明では、上記先願のも
のと同様の開口周縁部のプレス型を設けるとともに、ル
ーフパネルの前後縁部に対応する位置の上型に、水平方
向に移動可能で外方に向けて付勢された可動ベンドパン
チをそれぞれ設け、その下型には、その少なくとも一方
に水平方向に移動可能で内方(ルーフパネルの中心部に
向かう方向)に向けて付勢された可動ベンドダイを設け
、これらの可動ペンドパンチ及び可動ベンドダイを上型
の下降によりその付勢方向と逆の方向に移動させるよう
にしている。
のと同様の開口周縁部のプレス型を設けるとともに、ル
ーフパネルの前後縁部に対応する位置の上型に、水平方
向に移動可能で外方に向けて付勢された可動ベンドパン
チをそれぞれ設け、その下型には、その少なくとも一方
に水平方向に移動可能で内方(ルーフパネルの中心部に
向かう方向)に向けて付勢された可動ベンドダイを設け
、これらの可動ペンドパンチ及び可動ベンドダイを上型
の下降によりその付勢方向と逆の方向に移動させるよう
にしている。
次に、図面により本発明の一実施例を説明すると、第1
図及び第2図に示すように、下型1には、ルーフパネル
2の平面形状にほぼ対応する上下方向の凹部3が設けら
れ、この四部3内にパッド4が上下方向に摺動自在に設
けられている。このパッド4は、ばね5によって常時上
方に付勢されている。また、下型1には、ルーフパネル
2の開口部6に対応する位置に、ベンドダイアが固定し
て設けられている。この固定ベンドダイアの外周面には
、外方かつ下方に向けて傾斜した成形面8が形成されて
いる。
図及び第2図に示すように、下型1には、ルーフパネル
2の平面形状にほぼ対応する上下方向の凹部3が設けら
れ、この四部3内にパッド4が上下方向に摺動自在に設
けられている。このパッド4は、ばね5によって常時上
方に付勢されている。また、下型1には、ルーフパネル
2の開口部6に対応する位置に、ベンドダイアが固定し
て設けられている。この固定ベンドダイアの外周面には
、外方かつ下方に向けて傾斜した成形面8が形成されて
いる。
固定ペンドダイアの後方(図では右方)には、パッド4
上に前後方向に摺動自在に載置された可動ペンドパンチ
9が設けられている。この可動ベンドパンチ9の前面に
は鋭角に傾斜した成形面10が形成され、この成形面1
0と固定ペンドダイアの成形面8とによってルーフパネ
ル2の開口部6の後縁部11をルーフパネル2に対して
鋭角にプレス成形するようになっている。可動ペンドパ
ンチ9とパッド4との間には、ばね12が設けられ、こ
のベンドパンチ9を後方、スなわちルーフパネル2の開
口部6の後縁部11から離れる方向に付勢している。可
動ペンドパンチ9の後面には、ガイド13が設けられ、
下型1からパッド4の開口14を通して突出したガイド
ブロック15によって案内されるようになっている。
上に前後方向に摺動自在に載置された可動ペンドパンチ
9が設けられている。この可動ベンドパンチ9の前面に
は鋭角に傾斜した成形面10が形成され、この成形面1
0と固定ペンドダイアの成形面8とによってルーフパネ
ル2の開口部6の後縁部11をルーフパネル2に対して
鋭角にプレス成形するようになっている。可動ペンドパ
ンチ9とパッド4との間には、ばね12が設けられ、こ
のベンドパンチ9を後方、スなわちルーフパネル2の開
口部6の後縁部11から離れる方向に付勢している。可
動ペンドパンチ9の後面には、ガイド13が設けられ、
下型1からパッド4の開口14を通して突出したガイド
ブロック15によって案内されるようになっている。
可動ペンドパンチ9の前方には、カムスライダ16が一
体的に設けられており、このカムスライダ16は、固定
ペンドダイアに形成された開口17を通してルーフパネ
ル2の開口部6に対応する位置まで突出し、その前端に
上方に延びるカム腕18が設けられている。このカム腕
18の後面にはカム面19が形成されている。
体的に設けられており、このカムスライダ16は、固定
ペンドダイアに形成された開口17を通してルーフパネ
ル2の開口部6に対応する位置まで突出し、その前端に
上方に延びるカム腕18が設けられている。このカム腕
18の後面にはカム面19が形成されている。
パッド4の前部(図では左方)には、ルーフパネル2の
開口部6の前縁部20が当接する成形面21が形成され
たベンドパンチ22が一体的に設けられており、この成
形面21と固定ペンドダイアの成形面8とによってルー
フパネル2の開口部6の前縁部20をルーフパネル2に
対して鋭角に 9 − プレス成形するようになっている。このベンドパンチ2
2の前面には、後方かつ下方に傾斜した作動カム面23
が形成されている。下型1には、この作動カム面23に
当接するカム面24を有する可動ベンドダイ25が前後
方向に摺動可能に載置されている。この可動ベンドダイ
25と下型1との間にばばね26が設けられ、ベンドダ
イ25を後方に付勢している。可動ベンドダイ25の前
面には、ルーフパネル2の前縁部27に当接してこれを
成形する成形面28が形成されている。また、下型1の
前方端部には、後方かつ下方に傾斜した作動カム面29
が形成されたカムブロック30が設けられている。
開口部6の前縁部20が当接する成形面21が形成され
たベンドパンチ22が一体的に設けられており、この成
形面21と固定ペンドダイアの成形面8とによってルー
フパネル2の開口部6の前縁部20をルーフパネル2に
対して鋭角に 9 − プレス成形するようになっている。このベンドパンチ2
2の前面には、後方かつ下方に傾斜した作動カム面23
が形成されている。下型1には、この作動カム面23に
当接するカム面24を有する可動ベンドダイ25が前後
方向に摺動可能に載置されている。この可動ベンドダイ
25と下型1との間にばばね26が設けられ、ベンドダ
イ25を後方に付勢している。可動ベンドダイ25の前
面には、ルーフパネル2の前縁部27に当接してこれを
成形する成形面28が形成されている。また、下型1の
前方端部には、後方かつ下方に傾斜した作動カム面29
が形成されたカムブロック30が設けられている。
パッド4の後部には、後面にルーフパネル2の後縁部3
1に当接する成形面32が形成されたベンドダイ33が
一体的に設けられている。また、下型1の後方端部には
カムブロック34が設けら一1〇− れており、このカムブロック34の前面には、前方かつ
下方に傾斜した作動カム面35が形成されている。
1に当接する成形面32が形成されたベンドダイ33が
一体的に設けられている。また、下型1の後方端部には
カムブロック34が設けら一1〇− れており、このカムブロック34の前面には、前方かつ
下方に傾斜した作動カム面35が形成されている。
第1図及び第4図に示すように、パッド4の左方(第1
図では下方)部分には、前部のベンドパンチ22と一体
のベンドパンチ36が固着されており、その右面には、
ルーフパネル2の開口部6の左縁部37が当接する成形
面38が形成されている。この成形面38と固定ベンド
ダイアの成形面8とによって、ルーフパネル2の開口部
6の左縁部37がルーフパネル2に対して鋭角にプレス
成形されるようになっている。
図では下方)部分には、前部のベンドパンチ22と一体
のベンドパンチ36が固着されており、その右面には、
ルーフパネル2の開口部6の左縁部37が当接する成形
面38が形成されている。この成形面38と固定ベンド
ダイアの成形面8とによって、ルーフパネル2の開口部
6の左縁部37がルーフパネル2に対して鋭角にプレス
成形されるようになっている。
また、第1図及び第5図に示すように、パッド4の右方
(第1図では上方)部分には、可動ベンドパンチ9と同
様な可動ベンドパンチ39が左右方向に摺動自在に載置
されている。この可動ペンドパンチ39の左面には鋭角
に傾斜した成形面40が形成され、この成形面40と固
定ベンドダイアの成形面8とによってルーフパネル2の
開口部6の右縁部41を成形するようになっている。可
動ペントパンチ39とパッド4との間にはばね42が設
けられ、可動ベンドパンチ39を右方、すなわちルーフ
パネル2に対して外方に付勢している。
(第1図では上方)部分には、可動ベンドパンチ9と同
様な可動ベンドパンチ39が左右方向に摺動自在に載置
されている。この可動ペンドパンチ39の左面には鋭角
に傾斜した成形面40が形成され、この成形面40と固
定ベンドダイアの成形面8とによってルーフパネル2の
開口部6の右縁部41を成形するようになっている。可
動ペントパンチ39とパッド4との間にはばね42が設
けられ、可動ベンドパンチ39を右方、すなわちルーフ
パネル2に対して外方に付勢している。
可動ペンドパンチ39の左方にはカムスライダ43が一
体的に設けられており、このカムスライダ43は固定ベ
ンドダイIに形成された開口17’を通してルーフパネ
ル2の開口部6に対応する位置まで延び、その端部にカ
ム面44が形成されている。
体的に設けられており、このカムスライダ43は固定ベ
ンドダイIに形成された開口17’を通してルーフパネ
ル2の開口部6に対応する位置まで延び、その端部にカ
ム面44が形成されている。
次に上型について説明すると、第2図に示すように、上
型45には上下方向に摺動自在にパッド46が設けられ
、このパッド46は、ばね47によって常時下方に付勢
されている。パッド46の下面には、前部のペンドパン
チ22及び可動ベンドダイ25に対向する位置、開口部
6の後方の可動ペンドパンチ9に対向する位置、及び後
部のベンドパンチ33に対向する位置に、それぞれ上型
面48,49.50が形成されており、これらによって
ルーフパネル2の開口部6の前、後縁部20゜11周辺
及びパネル前、後縁部27.31周辺をそれぞれ押圧し
て固定するようになっている。また、第4,5図に示す
ように、パッド46の下面の左右部にも、ペンドパンチ
36及び可動ベンドパンチ39に対向する位置にそれぞ
れ上型面51゜52が形成され、ルーフパネル2の開口
部6の左。
型45には上下方向に摺動自在にパッド46が設けられ
、このパッド46は、ばね47によって常時下方に付勢
されている。パッド46の下面には、前部のペンドパン
チ22及び可動ベンドダイ25に対向する位置、開口部
6の後方の可動ペンドパンチ9に対向する位置、及び後
部のベンドパンチ33に対向する位置に、それぞれ上型
面48,49.50が形成されており、これらによって
ルーフパネル2の開口部6の前、後縁部20゜11周辺
及びパネル前、後縁部27.31周辺をそれぞれ押圧し
て固定するようになっている。また、第4,5図に示す
ように、パッド46の下面の左右部にも、ペンドパンチ
36及び可動ベンドパンチ39に対向する位置にそれぞ
れ上型面51゜52が形成され、ルーフパネル2の開口
部6の左。
右縁部37.41周辺をそれぞれ押圧して固定するよう
になっている。
になっている。
また、上型45の前部の下面には、上型45に沿って前
後方向に摺動自在に支持された可動ベンドパンチ53が
設けられており、このベントノ(ンチ53はばね54に
よって前方に付勢されている。
後方向に摺動自在に支持された可動ベンドパンチ53が
設けられており、このベントノ(ンチ53はばね54に
よって前方に付勢されている。
この可動ベンドパンチ53の前面には、下型1に13一
般けられたカムブロック30の作動カム面29に当接す
るカム面55が形成され、また、後面には、下型1に設
けられた可動ベンドダイ25の成形面28との間でルー
フパネル2の前縁部27をルーフパネル2に対して鋭角
に成形する成形面56が形成されている。上型45の後
部下面にも、上型45に沿って前後方向に摺動自在に支
持され、ばね57によって後方に付勢された可動ペンド
パンチ58が設けられている。このベンドパンチ58の
後面には下型1に設けられたカムブロック34の作動カ
ム面35に当接するカム面59が形成さ 。
るカム面55が形成され、また、後面には、下型1に設
けられた可動ベンドダイ25の成形面28との間でルー
フパネル2の前縁部27をルーフパネル2に対して鋭角
に成形する成形面56が形成されている。上型45の後
部下面にも、上型45に沿って前後方向に摺動自在に支
持され、ばね57によって後方に付勢された可動ペンド
パンチ58が設けられている。このベンドパンチ58の
後面には下型1に設けられたカムブロック34の作動カ
ム面35に当接するカム面59が形成さ 。
れ、前面には下型1に設けられたベンドダイ33の成形
°面32とともにルーフパネル2の後縁部31を成形す
る成形面60が形成されている。
°面32とともにルーフパネル2の後縁部31を成形す
る成形面60が形成されている。
更に、第3図及び第5図に示すように、上型45には、
上型45の下降時にルーフパネル2の開口部6を通して
下方に突出する2本の腕6’l 、 6214− が設けられ、これらの腕61.62の下端部にそれぞれ
カムドライバ63.64が設けられていて、これらのカ
ムドライバ63.64が下型1に設けられたカムスライ
ダ16.43のカム面19.44にそれぞれ当接してこ
れらを作動させるようになっている。
上型45の下降時にルーフパネル2の開口部6を通して
下方に突出する2本の腕6’l 、 6214− が設けられ、これらの腕61.62の下端部にそれぞれ
カムドライバ63.64が設けられていて、これらのカ
ムドライバ63.64が下型1に設けられたカムスライ
ダ16.43のカム面19.44にそれぞれ当接してこ
れらを作動させるようになっている。
次に、上記実施例の作用について説明すると、ルーフパ
ネル2は、他のプレス型により開口部60周縁部11.
20.37.41及び前縁部27゜後縁部31をほぼ直
角に仮曲げしておく。なお、ルーフパネルの両側縁部は
、この仮曲げ時に本面げを完了しておく。このルーフパ
ネル2を第2図に示すように位置決めして下型1上に載
置する。
ネル2は、他のプレス型により開口部60周縁部11.
20.37.41及び前縁部27゜後縁部31をほぼ直
角に仮曲げしておく。なお、ルーフパネルの両側縁部は
、この仮曲げ時に本面げを完了しておく。このルーフパ
ネル2を第2図に示すように位置決めして下型1上に載
置する。
このとき、水平方向に移動可能なペンドパンチ9゜39
及びベンドダイ25は、それぞればね12゜42.26
の作用によってルーフパネル20周縁部11,41.2
7から離れた位置にあり、また、ベンドパンチ22.3
6及びベンドダイ33はばね5によって上昇した位置に
あるので、このルーフパネル2の載置作業を妨げること
はない。
及びベンドダイ25は、それぞればね12゜42.26
の作用によってルーフパネル20周縁部11,41.2
7から離れた位置にあり、また、ベンドパンチ22.3
6及びベンドダイ33はばね5によって上昇した位置に
あるので、このルーフパネル2の載置作業を妨げること
はない。
この状態で、図示しない駆動装置により上型45を下降
させると、上型45のパッド46の下面に設けられた上
型面48,49,50,51.52カペントハンチ9,
22,36,39及びベンドダイ33との間にルーフパ
ネル2を挟み付けて保持するとともに、パッド4をばね
5に抗して押圧し下降させ、パッド46をばね47に抗
して上昇させる。ペンドパンチ22が下降すると、その
作動カム面23によって可動ベンドダイ25のカム面2
4が押圧され、可動ベンドダイ25はばね26に抗して
前方へ移動する。そして、この可動ベンドダイ25がル
ーフパネル2の前縁部27に当接するとともに、上型面
48との間にルーフパネル2の前縁部27の近傍を挟み
付ける。
させると、上型45のパッド46の下面に設けられた上
型面48,49,50,51.52カペントハンチ9,
22,36,39及びベンドダイ33との間にルーフパ
ネル2を挟み付けて保持するとともに、パッド4をばね
5に抗して押圧し下降させ、パッド46をばね47に抗
して上昇させる。ペンドパンチ22が下降すると、その
作動カム面23によって可動ベンドダイ25のカム面2
4が押圧され、可動ベンドダイ25はばね26に抗して
前方へ移動する。そして、この可動ベンドダイ25がル
ーフパネル2の前縁部27に当接するとともに、上型面
48との間にルーフパネル2の前縁部27の近傍を挟み
付ける。
ペンドパンチ22及び36が下降すると、第3図及び第
4図に示すように、それぞれの成形面21及び38と固
定ベンドダイIの成形面8との間にルーフパネル2の開
口部6の前縁部20及び左縁部37が押圧されて成形曲
げ加工が行われる。
4図に示すように、それぞれの成形面21及び38と固
定ベンドダイIの成形面8との間にルーフパネル2の開
口部6の前縁部20及び左縁部37が押圧されて成形曲
げ加工が行われる。
また、上型45の下降によって腕61がルーフパネル2
の開口部6を通して下方に突出し、その下端のカムドラ
イバ63がカムスライダ16のカム面19と係合する。
の開口部6を通して下方に突出し、その下端のカムドラ
イバ63がカムスライダ16のカム面19と係合する。
この係合とガイド13及びガイドプロッタ15間の案内
とによって、第3図に示すように可動ペンドパンチ9は
ばね12に抗して前方に移動される。それによって、可
動ベンドパンチ9の成形面10と固定ベンドダイアの成
形面8との間にルーフパネル2の開口部6の後縁部11
が押圧されて所定の形状に成形曲げ加工される。同様に
、腕62の下端のカムドライバ64がカムスライダ43
のカム面44に係合すること17− によって、第5図に示すように可動ペンドパンチ39が
左方に移動され、その成形面40と固定ベンドダイIの
成形面8とによりルーフパネル2の開口部6の右縁部4
1が成形される。
とによって、第3図に示すように可動ペンドパンチ9は
ばね12に抗して前方に移動される。それによって、可
動ベンドパンチ9の成形面10と固定ベンドダイアの成
形面8との間にルーフパネル2の開口部6の後縁部11
が押圧されて所定の形状に成形曲げ加工される。同様に
、腕62の下端のカムドライバ64がカムスライダ43
のカム面44に係合すること17− によって、第5図に示すように可動ペンドパンチ39が
左方に移動され、その成形面40と固定ベンドダイIの
成形面8とによりルーフパネル2の開口部6の右縁部4
1が成形される。
こうして、ルーフパネル2の開口部6の全周縁部11.
20.37,41が一工程で成形される。
20.37,41が一工程で成形される。
更に、上型45の下降によって、前、後部の可動ベンド
パンチ53,58のカム面55.59が、下型1に設け
られたカムブロック30.34の作動カム面29.35
にそれぞれ当接し、これらの間のカム作用によって前部
の可動ペンドパンチ53はばね54に抗して後方に、ま
た、後部の可動ペンドパンチ58はばね57に抗して前
方に、それぞれ抑圧移動される。それによって、第3図
に示すように、可動ペンドパンチ53の成形面56と可
動ベンドダイ25の成形面28との間でルーフパネル2
の前縁部27が所定の形状に成形され、18− 可動ベンドパンチ58の成形面60とベンドダイ33と
の間でルーフパネル2の後縁部31が所定の形状に成形
される。
パンチ53,58のカム面55.59が、下型1に設け
られたカムブロック30.34の作動カム面29.35
にそれぞれ当接し、これらの間のカム作用によって前部
の可動ペンドパンチ53はばね54に抗して後方に、ま
た、後部の可動ペンドパンチ58はばね57に抗して前
方に、それぞれ抑圧移動される。それによって、第3図
に示すように、可動ペンドパンチ53の成形面56と可
動ベンドダイ25の成形面28との間でルーフパネル2
の前縁部27が所定の形状に成形され、18− 可動ベンドパンチ58の成形面60とベンドダイ33と
の間でルーフパネル2の後縁部31が所定の形状に成形
される。
したがって、ルーフパネル2を下型1上に位置決めして
載置し、上型45を下降させるだけで、ルーフパネル2
の開口部6の各周縁部11.20゜37.40及びルー
フパネル2の前、後縁部27゜31は同時に所定の形状
に曲げ加工される。しかも、この実施例によるときは、
ルーフパネル2の外表面を上型面48749 、50,
51.52で押さえているので、外表面の損傷は少なく
なる。
載置し、上型45を下降させるだけで、ルーフパネル2
の開口部6の各周縁部11.20゜37.40及びルー
フパネル2の前、後縁部27゜31は同時に所定の形状
に曲げ加工される。しかも、この実施例によるときは、
ルーフパネル2の外表面を上型面48749 、50,
51.52で押さえているので、外表面の損傷は少なく
なる。
次に、上型45を上昇させると、上型45の前後部の可
動ペンドパンチ53及び58は、ばね54゜57により
それぞれ前方及び後方へ移動し、ルーフパネル2の前縁
部27及び後縁部31から離れる。また、上型45に取
り付けられたカムドライバ63.64がカムスライダ1
6.43のカム面19.44から離れるので、可動ペン
ドパンチ9及び39は、ばね12,42によりそれぞれ
後方及び右方に移動し、ルーフパネル2の開口部6の後
縁部11及び右縁部41から離れる。更に、上型45の
上昇に伴い、下型1のパッド4はばね5により上昇する
ので、ベンドパンチ22.36に支持されたルーフパネ
ル2の開口部6の前縁部2゜及び左縁部37は、ともに
固定ベンドダイアがら離れる。そして、ペンドパンチ2
2の上昇により、可動ベンドダイ25のカム面24に対
する押圧力が解かれるので、可動ベンドダイ25はばね
26によって後方に移動し、ルーフパネル2の前縁部2
7から離れる。
動ペンドパンチ53及び58は、ばね54゜57により
それぞれ前方及び後方へ移動し、ルーフパネル2の前縁
部27及び後縁部31から離れる。また、上型45に取
り付けられたカムドライバ63.64がカムスライダ1
6.43のカム面19.44から離れるので、可動ペン
ドパンチ9及び39は、ばね12,42によりそれぞれ
後方及び右方に移動し、ルーフパネル2の開口部6の後
縁部11及び右縁部41から離れる。更に、上型45の
上昇に伴い、下型1のパッド4はばね5により上昇する
ので、ベンドパンチ22.36に支持されたルーフパネ
ル2の開口部6の前縁部2゜及び左縁部37は、ともに
固定ベンドダイアがら離れる。そして、ペンドパンチ2
2の上昇により、可動ベンドダイ25のカム面24に対
する押圧力が解かれるので、可動ベンドダイ25はばね
26によって後方に移動し、ルーフパネル2の前縁部2
7から離れる。
こうして、第2図に示すように、ルーフパネル2の各前
後縁部11,20,27,31はいずれもペンドパンチ
又はベンドダイの少なくとも一方から離れ、また、開口
部6の左右縁部37,41も固定ベンドダイア及び可動
ペンドパンチ39から離れるので、真空吸着装置等によ
ってルーフパネル2を持ち上げれば、ルーフパネル2は
下型1から外れ、容易に増り出すことができる。
後縁部11,20,27,31はいずれもペンドパンチ
又はベンドダイの少なくとも一方から離れ、また、開口
部6の左右縁部37,41も固定ベンドダイア及び可動
ペンドパンチ39から離れるので、真空吸着装置等によ
ってルーフパネル2を持ち上げれば、ルーフパネル2は
下型1から外れ、容易に増り出すことができる。
なお、上記実施例においては、可動ベンドダイ25を前
部に設けているが、これを後部に設けることもできる。
部に設けているが、これを後部に設けることもできる。
その場合には可動ペンドパンチ9をルーフパネル2の開
口部6を前部に設けるようにすればよい。
口部6を前部に設けるようにすればよい。
以上のように、本発明によれば、ルーフパネルの前縁部
及び後縁部とその開口部の前後左右の周縁部との少なく
とも相対向する周縁部の一方に、常時その周縁部から離
れる方向に付勢された可動ペンドパンチ又は可動ペンド
パンチ及び可動ベンドダイを設け、その可動ペンドパン
チ及び可動ベンドダイを上型の下降に連動してその付勢
力に抗して水平方向に移動させるようにしているので、
21− ルーフパネルの前後縁部及びその開口部の全周縁部の成
形曲げ加工を一工程で行うことができるとともに、上型
を上昇させるだけで各周縁部がペンドパンチあるいはベ
ンドダイから離れ、成形後のルーフパネルを容易に取り
外すことのできるプレス型を得ることができる。
及び後縁部とその開口部の前後左右の周縁部との少なく
とも相対向する周縁部の一方に、常時その周縁部から離
れる方向に付勢された可動ペンドパンチ又は可動ペンド
パンチ及び可動ベンドダイを設け、その可動ペンドパン
チ及び可動ベンドダイを上型の下降に連動してその付勢
力に抗して水平方向に移動させるようにしているので、
21− ルーフパネルの前後縁部及びその開口部の全周縁部の成
形曲げ加工を一工程で行うことができるとともに、上型
を上昇させるだけで各周縁部がペンドパンチあるいはベ
ンドダイから離れ、成形後のルーフパネルを容易に取り
外すことのできるプレス型を得ることができる。
第1図は本発明によるプレス型の下型の一実施例を示す
平面図、第2図は第1図のA−A線による縦断面図で、
上型及びルーフパネルとの関係を示す説明図、第3図は
ルーフパネルの曲げ加工状態を示す第2図と同様の縦断
面図、第4図は第1図のB−B線による曲げ加工時の部
分断面図、第5図は第1図のC−C線による曲げ加工時
の部分断面図である。 1・・・下型、2・・・ルーフパネル、4.46・・・
パッド、5,4.7・・・ばね、6・・・開口部、7・
・・固定ベン22− ドダイ、8,10,21,28,32,38゜40,5
6,60・・・成形面、9,39,53゜58・・・可
動ペンドパンチ、11,20,27゜31.37,4’
1・・・縁部、12,26,42゜54.57・・・ば
ね、16.43・・・カムスライダ、19.24,44
,55.59・・・カム面、22.・・36・・・ペン
ドパンチ、23.39.35・・・作動カム面、25・
・・可動ベンドダイ、33・・・ベンドダイ、45・・
・上型、48,49,50,51.52・・・上型面、
63.64・・・カムドライバ、特許出願人 本田技研
工業株式会社 23− 第5図 第4図 171−
平面図、第2図は第1図のA−A線による縦断面図で、
上型及びルーフパネルとの関係を示す説明図、第3図は
ルーフパネルの曲げ加工状態を示す第2図と同様の縦断
面図、第4図は第1図のB−B線による曲げ加工時の部
分断面図、第5図は第1図のC−C線による曲げ加工時
の部分断面図である。 1・・・下型、2・・・ルーフパネル、4.46・・・
パッド、5,4.7・・・ばね、6・・・開口部、7・
・・固定ベン22− ドダイ、8,10,21,28,32,38゜40,5
6,60・・・成形面、9,39,53゜58・・・可
動ペンドパンチ、11,20,27゜31.37,4’
1・・・縁部、12,26,42゜54.57・・・ば
ね、16.43・・・カムスライダ、19.24,44
,55.59・・・カム面、22.・・36・・・ペン
ドパンチ、23.39.35・・・作動カム面、25・
・・可動ベンドダイ、33・・・ベンドダイ、45・・
・上型、48,49,50,51.52・・・上型面、
63.64・・・カムドライバ、特許出願人 本田技研
工業株式会社 23− 第5図 第4図 171−
Claims (1)
- はぼ四辺形の開口部を有するルーフパネルの周縁部を曲
げ加工するためのプレス型において;下型(1)に固定
され、前記ルーフパネル(2)の開口周縁部(11,2
0,37,41)に対応する位置に成形面(8)を有す
る固定ベンドダイ(7)と;下型(1)に上下方向に移
動可能に、かつ上方に向けて付勢して設けられ、前記ル
ーフパネル(2)の開口部(6)の隣り合う二つの周縁
部(20,37)に対応する位置と前記ルーフパネル(
2)の前後縁部(27,31)の一方(31)に対応す
る位置とにそれぞれ成形面(21,38゜32)を有す
るペンドパンチ(22)及びペンドダイ(33)と;そ
れぞれ下型(1)に水平方向に移動可能に、かつ前記ル
ーフパネル(2)の開口部(6)の他の二つの周縁部(
11,41)から離れる方向に向けて付勢して設けられ
、その周縁部(11,41)にそれぞれ対応する位置に
成形面(10,40)を有し、上型(45)の下降時に
上型(45)に設けられたカムドライバ(63,64)
によりともに前記周縁部(11,41)に向けて移動さ
れる一対の可動ベンドパンチ(9゜39)と;下型((
1)に水平方向に移動可能に、かつ前記ルーフパネル(
2)の前後縁部(27゜31)の他方(27)から離れ
る方向に向けて付勢して設けられ、その他方の縁部(2
7)に対応する位置に成形面(28)を有し、上型(4
5)の下降時に前記ペンドパンチ(22)の下降に連動
して前記他方の縁部(27)に向けて移動される可動ベ
ンドダイ(25)と;それぞれ上型(45)に水平方向
に移動可能に、かつ前記ルーフパネル(2)の前後端部
(27,31)から離れる方向に向けて付勢して設けら
れ、それぞれその前後縁部(27、31)に対応する位
置に成形面(56゜60)を有し、上型(45)の下降
時に下型(1)に設けられた作動カム面(29,35)
によりそれぞれ前記前後縁部(27,31)に向けて移
動される前後の可動ペンドパンチ(53,58)と;を
備えてなる開口部付きルーフパネルの周縁部曲げ加工用
プレス型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123984A JPS5916630A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 開口部付きル−フパネルの周縁部曲げ加工用プレス型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123984A JPS5916630A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 開口部付きル−フパネルの周縁部曲げ加工用プレス型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916630A true JPS5916630A (ja) | 1984-01-27 |
| JPS637856B2 JPS637856B2 (ja) | 1988-02-18 |
Family
ID=14874160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57123984A Granted JPS5916630A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 開口部付きル−フパネルの周縁部曲げ加工用プレス型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916630A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63171221A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-15 | Hoopu Seiko:Kk | ケ−スカバ−の製造方法 |
| KR100948368B1 (ko) * | 2008-01-10 | 2010-03-22 | 대산공업 주식회사 | 컴퓨터용 케이스 벤딩금형 |
| KR100957407B1 (ko) | 2008-04-08 | 2010-05-11 | 현대자동차주식회사 | 차량용 시작 캠금형 장치 |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP57123984A patent/JPS5916630A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63171221A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-15 | Hoopu Seiko:Kk | ケ−スカバ−の製造方法 |
| KR100948368B1 (ko) * | 2008-01-10 | 2010-03-22 | 대산공업 주식회사 | 컴퓨터용 케이스 벤딩금형 |
| KR100957407B1 (ko) | 2008-04-08 | 2010-05-11 | 현대자동차주식회사 | 차량용 시작 캠금형 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS637856B2 (ja) | 1988-02-18 |
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