JPS59167902A - 全自動カバ−開閉装置付車両用灯具の制御回路 - Google Patents
全自動カバ−開閉装置付車両用灯具の制御回路Info
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- JPS59167902A JPS59167902A JP4059783A JP4059783A JPS59167902A JP S59167902 A JPS59167902 A JP S59167902A JP 4059783 A JP4059783 A JP 4059783A JP 4059783 A JP4059783 A JP 4059783A JP S59167902 A JPS59167902 A JP S59167902A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はフォグランプの車両用照明ランプのカバーを
安全、確実に車内から遠隔操作により開gi EJ能で
、かつランプの点灯、消灯をカバーの開閉に連動させた
全自動カバー開閉装置付重両用灯具の制御回路に関する
。
安全、確実に車内から遠隔操作により開gi EJ能で
、かつランプの点灯、消灯をカバーの開閉に連動させた
全自動カバー開閉装置付重両用灯具の制御回路に関する
。
一般に、フォグランプのように走行中に点灯の必要性の
ある車両用灯具は、はこり、雨、雪、小石等から前面の
レンズを防護することが好ましく。
ある車両用灯具は、はこり、雨、雪、小石等から前面の
レンズを防護することが好ましく。
しかもランプカバーの開閉は走行中に車内からの操作に
よって行えることが便利である。
よって行えることが便利である。
従来、この神のランプ防ぽφ装置として、灯具の前面に
グラスチックの成杉品を着脱自在に嵌合させるようにし
たカバーの例もあるが、帝脱操作ヶ人手K i?f1っ
ているため操作が煩わしく、シがも走行中にその点灯の
心安があると、そσI1へ度屯輛を停止させ^1(脱作
業ケ行なわなけれはならず、走行国境あるいは天候等に
よってはこの作業tri極めて困難なものとなる欠点ケ
有している。
グラスチックの成杉品を着脱自在に嵌合させるようにし
たカバーの例もあるが、帝脱操作ヶ人手K i?f1っ
ているため操作が煩わしく、シがも走行中にその点灯の
心安があると、そσI1へ度屯輛を停止させ^1(脱作
業ケ行なわなけれはならず、走行国境あるいは天候等に
よってはこの作業tri極めて困難なものとなる欠点ケ
有している。
また、自動カバー開閉装置付車両用灯具の制御回路とし
て、簡単な回路構成で1回路後点のランプスイッチによ
ってもカバーの開閉、ランプの点灯を安全で確実に制御
できるものは知られていない。
て、簡単な回路構成で1回路後点のランプスイッチによ
ってもカバーの開閉、ランプの点灯を安全で確実に制御
できるものは知られていない。
この発明は、上述の点に鑑みてなされたもので。
フォグランプのカバーケ開閉駆動するためのモータギヤ
アセンブリの出力軸の両回動終端位置忙それぞれ検出す
る2つのマイクロスイッチ(4実出素子)と、カバー駆
動用のモータの両端子間全短絡および加電圧状態に転換
するための副リレー回路と、モータを正逆転させるため
の主リレー回路とを設け、ライトスイッチを介して前記
主リレーを駆動するとともに前記マイクロスイッチのう
ち一方の接点とライトスイッチの接点の部列回路ケ通じ
てランプのバルブを点滅するように構成することによつ
−C1構造のf111単なう司トスイッーヂによって車
内からフォグランプのカバーの開閉お・よひランプの点
滅を安全に確実に行ズ−る全11動力バー開閉装置付車
両用灯具の制御回路を提供することを目的とする。
アセンブリの出力軸の両回動終端位置忙それぞれ検出す
る2つのマイクロスイッチ(4実出素子)と、カバー駆
動用のモータの両端子間全短絡および加電圧状態に転換
するための副リレー回路と、モータを正逆転させるため
の主リレー回路とを設け、ライトスイッチを介して前記
主リレーを駆動するとともに前記マイクロスイッチのう
ち一方の接点とライトスイッチの接点の部列回路ケ通じ
てランプのバルブを点滅するように構成することによつ
−C1構造のf111単なう司トスイッーヂによって車
内からフォグランプのカバーの開閉お・よひランプの点
滅を安全に確実に行ズ−る全11動力バー開閉装置付車
両用灯具の制御回路を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を第1図乃至第14図に基づ
いてフォグランプに適用した場合について説明する。
いてフォグランプに適用した場合について説明する。
第1図乃至第4図はカバー付のフォグランプ1の外観お
よび一部内部を示すもので、2はハロゲン電球等のバル
ブ、3はハウジング、4はフォグランプ1を車体(図示
せず)に取り旬けるためのブラケット、5はフォグラン
プ1の前面位IM(実線で示す)と上部位置(2点鎖線
で示す)の間を回動往復して開閉するカバ7.6はフォ
グランプ1のバルブ2および後述のモータギヤアセンブ
リ9および制(i11回路34に電力および開側1′「
L流紫供給するケーブルで後述のリレーアセンブリ33
゜スイッチ部38に接続されている。
よび一部内部を示すもので、2はハロゲン電球等のバル
ブ、3はハウジング、4はフォグランプ1を車体(図示
せず)に取り旬けるためのブラケット、5はフォグラン
プ1の前面位IM(実線で示す)と上部位置(2点鎖線
で示す)の間を回動往復して開閉するカバ7.6はフォ
グランプ1のバルブ2および後述のモータギヤアセンブ
リ9および制(i11回路34に電力および開側1′「
L流紫供給するケーブルで後述のリレーアセンブリ33
゜スイッチ部38に接続されている。
7はラングユニットで、レンズ7a、レフレクタ7b、
ランプソケット7c、フード7d、スプリングサポート
γe等からなり公知のものとトj18である。
ランプソケット7c、フード7d、スプリングサポート
γe等からなり公知のものとトj18である。
第2図、第3図に示すようにカバー5はねじ8によって
出力軸9aに連結したモータギヤアセンブリ9をハウジ
ング3内に内蔵させている。
出力軸9aに連結したモータギヤアセンブリ9をハウジ
ング3内に内蔵させている。
モータギヤアセンブリ9の出力+回!11 aは第3図
。
。
第5図に示すようにクラッチ1311’A 10を弁し
てカバー5にすべり可能にカバー5の回幣軸線4螢中心
として回動するように設けられている。
てカバー5にすべり可能にカバー5の回幣軸線4螢中心
として回動するように設けられている。
クラッチ機構10の詳細を′f、5図により説明すると
、出力佃]9aとカバー5の一方の側面の回転軸穴5b
との間にスペシャルワッシャー11,12、カム13、
コイルスプリング14.シャフト1!l+7541込ま
れ、ねじ8によってカバー5の一方の側部において出力
軸9aに連結される。
、出力佃]9aとカバー5の一方の側面の回転軸穴5b
との間にスペシャルワッシャー11,12、カム13、
コイルスプリング14.シャフト1!l+7541込ま
れ、ねじ8によってカバー5の一方の側部において出力
軸9aに連結される。
コイルスプリング14は多少圧縮されており。
カム13とシャフト15とをカバー5の方向すなわち図
において上方に押圧している。
において上方に押圧している。
ここで、カム13とシャフト15によるクラッチt&(
’1410は本願用1ζ10人によって出1+、1f+
−Jれた実願昭57−144643号にht 4’、
)ものと回ija ノイ//j成であって、カバー5の
開閉の際、カバー5に対して過大な力が加わった場合、
出力11111+ 9 aと15゛j係なく回転用能と
なっている。すなわち、カム13はDカット付の穴を廟
し、lす1而が同形の出力軸9aに挿入され、軸方向(
図において上下方向)に摺IJIJJ可能となって分り
、シャフト15との接触面は第6図(イ)、(ロ)、(
ハ)に示すように十字型にリプ13aが形成されている
。一方、シャフト15のカム13との接触面は第7図(
イ) 、 を口) 、(ハ)のように十字形のV溝15
aがあり、リブ13aと互に噛み合うように構成されて
いる。このため、カバー5に過大な力が加わった状態で
出力軸9aが回転しても、カム13は出力軸9aの軸方
向に沿って下方に押され90°回転して停止することに
なる。また出力軸9aを固定して、カバー5を強制的に
開閉させた場合でも、シャフト15の回転にしたがって
カム13は出力軸9aの軸方向に沿って図において下方
に押され、900回転したとさ、カム13とシャフト1
5との噛み合いは元の状j川にもどる。いずれの場合で
鴫コイルスプリング14の押上刃が十分働き、カム13
とシャフト15との形状により途中でカバー5が停止す
ることがない。
’1410は本願用1ζ10人によって出1+、1f+
−Jれた実願昭57−144643号にht 4’、
)ものと回ija ノイ//j成であって、カバー5の
開閉の際、カバー5に対して過大な力が加わった場合、
出力11111+ 9 aと15゛j係なく回転用能と
なっている。すなわち、カム13はDカット付の穴を廟
し、lす1而が同形の出力軸9aに挿入され、軸方向(
図において上下方向)に摺IJIJJ可能となって分り
、シャフト15との接触面は第6図(イ)、(ロ)、(
ハ)に示すように十字型にリプ13aが形成されている
。一方、シャフト15のカム13との接触面は第7図(
イ) 、 を口) 、(ハ)のように十字形のV溝15
aがあり、リブ13aと互に噛み合うように構成されて
いる。このため、カバー5に過大な力が加わった状態で
出力軸9aが回転しても、カム13は出力軸9aの軸方
向に沿って下方に押され90°回転して停止することに
なる。また出力軸9aを固定して、カバー5を強制的に
開閉させた場合でも、シャフト15の回転にしたがって
カム13は出力軸9aの軸方向に沿って図において下方
に押され、900回転したとさ、カム13とシャフト1
5との噛み合いは元の状j川にもどる。いずれの場合で
鴫コイルスプリング14の押上刃が十分働き、カム13
とシャフト15との形状により途中でカバー5が停止す
ることがない。
なおりバー5の反対側の回転軸穴5cはスペシャルワッ
シャー16(第3図)を介してハウジング3の丸ボス1
7に挿入でれている。またランプユニット7はシールカ
スケラト18(、A1図)により、また出力軸9aの仰
1穴はシールガスケット19(第5図)により防水され
ている。
シャー16(第3図)を介してハウジング3の丸ボス1
7に挿入でれている。またランプユニット7はシールカ
スケラト18(、A1図)により、また出力軸9aの仰
1穴はシールガスケット19(第5図)により防水され
ている。
モータギヤアセンブリ9は左右のフォグランプ1のハウ
ジング3内にそれぞれ収納されるが、その杆細を第8図
乃至第11図によって説明する。
ジング3内にそれぞれ収納されるが、その杆細を第8図
乃至第11図によって説明する。
ギヤケース20とこれに嵌合するサイドカバー21によ
って114成される容器によって外装されている。出力
IIIII19aはサイドカバー211則の外方に向っ
て突出はせており、一方、前記容器内はギヤプレート2
2によって2分され、ギヤプレート22の出力軸9 a
1111i (サイドカバー21 at )にはその
反対側(ギヤケース201111 )に固スヒ妊れたモ
ータMから突出したモーター111fVl a・にビニ
オンギヤ23を固定し、ギヤプレート22に、髄室配置
i′Xされたカップリングギヤ24.25.26i弁し
てハ1形の出力ギヤ27にモータMの回転が減速伝達さ
れる構成としである。
って114成される容器によって外装されている。出力
IIIII19aはサイドカバー211則の外方に向っ
て突出はせており、一方、前記容器内はギヤプレート2
2によって2分され、ギヤプレート22の出力軸9 a
1111i (サイドカバー21 at )にはその
反対側(ギヤケース201111 )に固スヒ妊れたモ
ータMから突出したモーター111fVl a・にビニ
オンギヤ23を固定し、ギヤプレート22に、髄室配置
i′Xされたカップリングギヤ24.25.26i弁し
てハ1形の出力ギヤ27にモータMの回転が減速伝達さ
れる構成としである。
出力ギヤ27の軸である出力軸9aは前述のカップリン
グ機構すなわち、クラッチ磯4構10を介してカバー5
のシャフト15(第5図)に連結きれる。
グ機構すなわち、クラッチ磯4構10を介してカバー5
のシャフト15(第5図)に連結きれる。
ギヤプレート22のギヤケース側は第9図、第10図に
示すように、モータM、および互に直角方向に作動方向
をもつ第2のマイクロスイッチ2日、@1のマイクロス
イッチ29.出力軸9aに固定されたカム30.および
上記マイクロスイッチ28,29、モータMおよび外部
との間を接続する配線コード31が収納され、ケーブル
32によって外部に至る。
示すように、モータM、および互に直角方向に作動方向
をもつ第2のマイクロスイッチ2日、@1のマイクロス
イッチ29.出力軸9aに固定されたカム30.および
上記マイクロスイッチ28,29、モータMおよび外部
との間を接続する配線コード31が収納され、ケーブル
32によって外部に至る。
第1O図におけるカム30の位k(実勝で示す)ではカ
バー5が閉じている状態分水し、カム30の先端によっ
て14(2のマイクロスイッチ28がONし、第1のマ
イクロスイッチ29が(J ト’ ト’の状1/bとな
つ−Cおりカム30の点線で示す位111ではカバー5
は開いた状態となりマイクロスイッチ28はOF F
、マイクロスイッチ29は(JNとなりマイクロスイッ
チ29のレバー29aは点線で示すようにカム30によ
って押圧されている。
バー5が閉じている状態分水し、カム30の先端によっ
て14(2のマイクロスイッチ28がONし、第1のマ
イクロスイッチ29が(J ト’ ト’の状1/bとな
つ−Cおりカム30の点線で示す位111ではカバー5
は開いた状態となりマイクロスイッチ28はOF F
、マイクロスイッチ29は(JNとなりマイクロスイッ
チ29のレバー29aは点線で示すようにカム30によ
って押圧されている。
次に、リレーアセンブリ33について説明する。
リレーアセンブリ33は左右のフォグランプ1に共通に
使用され、ケース33a内に設けられてプリント基板3
3b上に後述の制御回路34に用いられるリレー、トラ
ンジスタ、コンテンサ、抵、抗等の回路素子33cを配
置接続し、ケース33dの一面にケーブル受口33dが
設けられていて、車体の所望個所に図示ブれていないブ
ラケットに取付けほれる。
使用され、ケース33a内に設けられてプリント基板3
3b上に後述の制御回路34に用いられるリレー、トラ
ンジスタ、コンテンサ、抵、抗等の回路素子33cを配
置接続し、ケース33dの一面にケーブル受口33dが
設けられていて、車体の所望個所に図示ブれていないブ
ラケットに取付けほれる。
次に、この実施例における電気回路について説明する。
第14図において、左右のフォグランプユニット内にそ
れぞれ設けられたランプユニット回路35.36および
リレーアセンブリ33内に設けられたコントロール回路
37、スイッチ部38に設けられたスイッチ回路39に
よって、この装りの全回路が(1゛q成されている。
れぞれ設けられたランプユニット回路35.36および
リレーアセンブリ33内に設けられたコントロール回路
37、スイッチ部38に設けられたスイッチ回路39に
よって、この装りの全回路が(1゛q成されている。
左11t11のランプユニット回路35はバルブ2L。
モータML、l’2のマイクロスイッチ28(Iν12
L)、第1のマイクロスイッチ29(MIL)にヨッて
41/)成され、同様に右側のランプユニット回路36
はバルブ2R、モータIVIR,i%zのマイクロスイ
ッチ28 (M2R)、第1のマイクロスイッチ29
(r&i 1 R)によって構成される。
L)、第1のマイクロスイッチ29(MIL)にヨッて
41/)成され、同様に右側のランプユニット回路36
はバルブ2R、モータIVIR,i%zのマイクロスイ
ッチ28 (M2R)、第1のマイクロスイッチ29
(r&i 1 R)によって構成される。
コントロール回路37は、オア回路を構成する圧用のダ
イオードD、、L)2.石川のダイオードD3 、D、
、副リレーX2L 、X2Hおよびその接点回路、主リ
レーX1およびその接点回路、゛「11子タイマ一回路
Tによって構成され、スイッチ回路39は運転席にある
フォグランプ点灯用のランプスイッチSWおよびイグニ
ッションスイッチIGが配置されている。な2.ランプ
スイッチswは単極のものでよい。
イオードD、、L)2.石川のダイオードD3 、D、
、副リレーX2L 、X2Hおよびその接点回路、主リ
レーX1およびその接点回路、゛「11子タイマ一回路
Tによって構成され、スイッチ回路39は運転席にある
フォグランプ点灯用のランプスイッチSWおよびイグニ
ッションスイッチIGが配置されている。な2.ランプ
スイッチswは単極のものでよい。
次に、上FiI2電気回路の作用について説明する。
フォグランプ1を使用しない場@ハ、カバー5は閉じて
おり、フォグランプ1を点灯するためのスイッチSvv
もOFFであるから、生リレーX1副すv X 2
L + X 2Rハ’(J ’F’ F’、従っ−cモ
ータ1VjL 、 +vl Rノ各gfl子間H副’)
L/ X 2L 、 X 7 Rの常閉接点C−N
Cによってそれぞれ短絡され。
おり、フォグランプ1を点灯するためのスイッチSvv
もOFFであるから、生リレーX1副すv X 2
L + X 2Rハ’(J ’F’ F’、従っ−cモ
ータ1VjL 、 +vl Rノ各gfl子間H副’)
L/ X 2L 、 X 7 Rの常閉接点C−N
Cによってそれぞれ短絡され。
モータIVIL、IVIRは停止している。また各バル
ブ2L 、 21(はカバー5の開閉位−に対応して(
JN。
ブ2L 、 21(はカバー5の開閉位−に対応して(
JN。
OFl!′する第tの?イク0スイツーy−M11−
、MIRがカバー5の閉位置にあることから第10図の
実線で示す位置で(J +r F 、従って常開接点C
−N0がOFFで点灯されない。
、MIRがカバー5の閉位置にあることから第10図の
実線で示す位置で(J +r F 、従って常開接点C
−N0がOFFで点灯されない。
次に、フォグランプ1會点幻するには、スイッチSWを
ONすると、主リレーX1はONlMすv−X 2 L
、 X 2 R1dソレソtLス(7チSW−?イク
ロスイツチM1L 、〜liRの常開接点に −NC−
ダイオードL)2.IJ4−アースEの閉1弓路により
ONする。
ONすると、主リレーX1はONlMすv−X 2 L
、 X 2 R1dソレソtLス(7チSW−?イク
ロスイツチM1L 、〜liRの常開接点に −NC−
ダイオードL)2.IJ4−アースEの閉1弓路により
ONする。
kっテ’、 モータlvl L 、 M Rid副’)
L/ X 2m 。
L/ X 2m 。
X2Rの常閉接点c−Ncによる短絡を解除され回常開
接点C−N Oが閉じ、イグニッションIG−% IJ
v−X 1ノ常1ji+接点C−IN(J −IJ
v−X 2L + X 2’ H)’rr; li]1
’c点C−N(J−モータl+、qL 、 1vl((
−主リレーX1の常開接、r::1.C−IN U−ア
ースEの経路に辿電されて矢印a方向すなわち正転方向
に回転し、カバー5が開き始める。ここで第2のマイク
ロスイッチ1V12 L 、 M 2 Rは力/(−5
が閉じているときのみ常開接点c−No側にある。
接点C−N Oが閉じ、イグニッションIG−% IJ
v−X 1ノ常1ji+接点C−IN(J −IJ
v−X 2L + X 2’ H)’rr; li]1
’c点C−N(J−モータl+、qL 、 1vl((
−主リレーX1の常開接、r::1.C−IN U−ア
ースEの経路に辿電されて矢印a方向すなわち正転方向
に回転し、カバー5が開き始める。ここで第2のマイク
ロスイッチ1V12 L 、 M 2 Rは力/(−5
が閉じているときのみ常開接点c−No側にある。
モータML、rvlRの回転にともない、カックー5が
開き終ると、マイクロスイッチM1L、MiRはカッ、
30(第10図)によって常開接点C−NOに切り換り
、パルプ2L 、2RはスイッチSW−マイクロスイッ
チIVI I L 、 IVI I Rの常開接点C−
1’40−バルブ2L 、2R−アースEの経路で点灯
される。同時にリレーX2L 、X2Rに供給きれる電
流がマイクロスイッチMIL 、MIRの常閉接点C−
N CのOFFにより遮断されて、リレーX2L、X2
Rは常閉接点C−N0に切り換ってモータIV′lL、
lψRの各端子全短絡して急速停止干る。以上によりフ
ォグランプ1は点幻状態となりカバー5は開状態を維持
する。
開き終ると、マイクロスイッチM1L、MiRはカッ、
30(第10図)によって常開接点C−NOに切り換り
、パルプ2L 、2RはスイッチSW−マイクロスイッ
チIVI I L 、 IVI I Rの常開接点C−
1’40−バルブ2L 、2R−アースEの経路で点灯
される。同時にリレーX2L 、X2Rに供給きれる電
流がマイクロスイッチMIL 、MIRの常閉接点C−
N CのOFFにより遮断されて、リレーX2L、X2
Rは常閉接点C−N0に切り換ってモータIV′lL、
lψRの各端子全短絡して急速停止干る。以上によりフ
ォグランプ1は点幻状態となりカバー5は開状態を維持
する。
次に、フォグランプ1を消灯するとともに、カバー5を
閉じるには、スイッチSWj、01・Fにすると、主リ
レーX1のOF’ l”、副リレーX2L 。
閉じるには、スイッチSWj、01・Fにすると、主リ
レーX1のOF’ l”、副リレーX2L 。
x2RHイグニッションスfツチ(キースイッチ)IG
−主リレーX1の常閉檄力、+X4c −c−マイクo
スイツ−>AJ(i L 、 M 2 F(の當閉砿点
C−IN に −タイーA−−ト’LJ、 、IJ、
、 −1,’、IIIJL/−X2L 、 X2R−ア
ースEの経&′i’iで(月’IJfrす、モー y
M L 、 1VIRUイグニツシヨンスイツチIG−
リレーX1の常閉接点1’I C−G −モー タM
L 、 M )< −副’) 1.’ −X 2L 、
X 2 Rノ常1jF4m点c−INO−生’) L
/ −’X1の常閉接点c−Nc−アースEの経路によ
り矢印す方向(逆転)に回転し、カバー5が閉じ方向に
回動するとともにカム30によってマイクロスイッチM
2L、M2Rが常開接点C−N Oに1.IJ候J
’)v−X2L 、X2Ri!OFFと&す、7オグラ
ンプ1が元の点灯しない状態でカバー5が閉じた元の状
態にもどる。
−主リレーX1の常閉檄力、+X4c −c−マイクo
スイツ−>AJ(i L 、 M 2 F(の當閉砿点
C−IN に −タイーA−−ト’LJ、 、IJ、
、 −1,’、IIIJL/−X2L 、 X2R−ア
ースEの経&′i’iで(月’IJfrす、モー y
M L 、 1VIRUイグニツシヨンスイツチIG−
リレーX1の常閉接点1’I C−G −モー タM
L 、 M )< −副’) 1.’ −X 2L 、
X 2 Rノ常1jF4m点c−INO−生’) L
/ −’X1の常閉接点c−Nc−アースEの経路によ
り矢印す方向(逆転)に回転し、カバー5が閉じ方向に
回動するとともにカム30によってマイクロスイッチM
2L、M2Rが常開接点C−N Oに1.IJ候J
’)v−X2L 、X2Ri!OFFと&す、7オグラ
ンプ1が元の点灯しない状態でカバー5が閉じた元の状
態にもどる。
以上のようにこの発明によれは、運転席の一回路スイッ
チによって、フォグランプのカバーの開閉、ランプのパ
ルプの点幻9点滅等全ての動作音制御できるように構成
したから、眉、成のフォグランプ用スイッチおよび配線
をそのまま使用できる。
チによって、フォグランプのカバーの開閉、ランプのパ
ルプの点幻9点滅等全ての動作音制御できるように構成
したから、眉、成のフォグランプ用スイッチおよび配線
をそのまま使用できる。
まk、カバー駆動用モータの停止時にモータの端子を短
絡するように構成したから、モータは瞬時に停止し、開
閉位置で正確にカバーが停止し。
絡するように構成したから、モータは瞬時に停止し、開
閉位置で正確にカバーが停止し。
回りすき゛等による回動部分に無理がかからない。
等の効果がある。
図面はいずれもこの発明の一実施例を示し、沈1図はフ
ォグランプの内部を示した側断面図、第2図は同じく側
面図、第3図は同じく内部金量した一部うンプ上面、一
部うンプ内部ケ示した午断面図、第4図は同じくカバー
を一部断載した正面図、第5図はクラッチ機構の要部断
面図、第6図(イI +’ tel 、 P→はそれぞ
れカムの千面図、(イ)におけるローロ11h上のlU
i而図面側面図である。第7図(イ)。 (Ol、(ハ)はそれぞれシャフトのIt’ll It
;Ii面図、上面図。 ト’ +f+i lン1.i氾8図はモータギヤアセン
ブリの外福、111111而1スj、第9図は第8図1
\−1入糾上のh面図、第1()図は第8図にb−ける
ザイドカバーケ月■すQ:1すしてギヤプレートの長側
の内部を示す背面図、弔11図は同じく表側の内部金量
す正面図、第121ノ1はリレーアセンブリの内部を示
す11iす面図、第13図は回じ〈正面図、第14図は
全体電気回路図を示すものである。 1・・・・・・・・・フォグランプ 2・・・・・・・・・パルプ 5・・・・・・・・・カバー 9・・・・・・・・・モータギヤアセンブリ9a・・・
・・・出力軸 10・・・・・・クラッチ機構 28・・・・・・マイクロスイッチ 29・・・・・・マイクロスインチ 33・・・・・・コントロールユニットSw・・・・・
・ランプスイッチ ×1・・・・・・主リレー M・・・・・・・・・モータ X2L 、X21(・・・・・・副リレー+t/I 、
l L 、 lvl 1H・・・・・・第lのマイクロ
スイッチ〜12L、Iv12R・・・・・・第2のマイ
クロスイッチIG・・・・〜グニッションスイッチ ’+ 、132 、 L)3 、LJ4 ・−・
・l’イオード第8図 第9図 第10図 第13図
ォグランプの内部を示した側断面図、第2図は同じく側
面図、第3図は同じく内部金量した一部うンプ上面、一
部うンプ内部ケ示した午断面図、第4図は同じくカバー
を一部断載した正面図、第5図はクラッチ機構の要部断
面図、第6図(イI +’ tel 、 P→はそれぞ
れカムの千面図、(イ)におけるローロ11h上のlU
i而図面側面図である。第7図(イ)。 (Ol、(ハ)はそれぞれシャフトのIt’ll It
;Ii面図、上面図。 ト’ +f+i lン1.i氾8図はモータギヤアセン
ブリの外福、111111而1スj、第9図は第8図1
\−1入糾上のh面図、第1()図は第8図にb−ける
ザイドカバーケ月■すQ:1すしてギヤプレートの長側
の内部を示す背面図、弔11図は同じく表側の内部金量
す正面図、第121ノ1はリレーアセンブリの内部を示
す11iす面図、第13図は回じ〈正面図、第14図は
全体電気回路図を示すものである。 1・・・・・・・・・フォグランプ 2・・・・・・・・・パルプ 5・・・・・・・・・カバー 9・・・・・・・・・モータギヤアセンブリ9a・・・
・・・出力軸 10・・・・・・クラッチ機構 28・・・・・・マイクロスイッチ 29・・・・・・マイクロスインチ 33・・・・・・コントロールユニットSw・・・・・
・ランプスイッチ ×1・・・・・・主リレー M・・・・・・・・・モータ X2L 、X21(・・・・・・副リレー+t/I 、
l L 、 lvl 1H・・・・・・第lのマイクロ
スイッチ〜12L、Iv12R・・・・・・第2のマイ
クロスイッチIG・・・・〜グニッションスイッチ ’+ 、132 、 L)3 、LJ4 ・−・
・l’イオード第8図 第9図 第10図 第13図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ランプスイツチによってON、 (J I!’ b’さ
れる主リレーと、ランプのカバーの開閉を駆動するモー
タの両端子間を短絡および電圧印加状態に転換するため
の副リレーと、カバーiM動用のモータギヤアセンブリ
の出力軸の両回動終端泣++a、 tそれぞれ演出する
弔1のマイクロスイッチと第2のマイクロスイッチとr
具備し、前記王リレーの接点ケ介して一11記モータギ
ヤアセンブリのモータの回転ケ正逆転するようにイグニ
ッションスイッチからの゛「b圧の欅性分転換して前記
モータに加えるIIjl路と。 前記第1のマイクロスイッチの常1う:1区、戟ケ介し
てランプのバルブk +iiJ 記ランプスイッチから
の市、圧により点灯する回路と、前記第1のマイクロス
イッチの常13)接点からの′電圧と・前記、:I2の
マイクロスイ・ノチの當目1伝点からの′電圧との」ア
によって+ifl記(1〜11リレ一忙動作させる回路
とケ、14I戊しkことを特徴とする全自動カバー開閉
装置付車両用灯具の制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4059783A JPS59167902A (ja) | 1983-03-14 | 1983-03-14 | 全自動カバ−開閉装置付車両用灯具の制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4059783A JPS59167902A (ja) | 1983-03-14 | 1983-03-14 | 全自動カバ−開閉装置付車両用灯具の制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59167902A true JPS59167902A (ja) | 1984-09-21 |
Family
ID=12584914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4059783A Pending JPS59167902A (ja) | 1983-03-14 | 1983-03-14 | 全自動カバ−開閉装置付車両用灯具の制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59167902A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5754435U (ja) * | 1980-09-13 | 1982-03-30 | ||
| JPS57186544A (en) * | 1981-04-17 | 1982-11-17 | Ushio Inc | Auxiliary automobile headlight with cover |
-
1983
- 1983-03-14 JP JP4059783A patent/JPS59167902A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5754435U (ja) * | 1980-09-13 | 1982-03-30 | ||
| JPS57186544A (en) * | 1981-04-17 | 1982-11-17 | Ushio Inc | Auxiliary automobile headlight with cover |
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