JPS59169406A - 乗用型苗植機 - Google Patents
乗用型苗植機Info
- Publication number
- JPS59169406A JPS59169406A JP4386883A JP4386883A JPS59169406A JP S59169406 A JPS59169406 A JP S59169406A JP 4386883 A JP4386883 A JP 4386883A JP 4386883 A JP4386883 A JP 4386883A JP S59169406 A JPS59169406 A JP S59169406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seedling
- seedling transplanter
- planting machine
- seedlings
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は乗用型苗植機に関するもので、詳しくは、醒
補給作業の能率を向」ユすべく構成された操縦席を装備
してなる乗用型苗植機に関するものである。
補給作業の能率を向」ユすべく構成された操縦席を装備
してなる乗用型苗植機に関するものである。
従来、乗用型走行車体の後方に苗植機を装幀jしてなる
乗用型苗植機において、操縦者は車体後方の苗植機に苗
を補給する場合、身体を180度近く寸で撓った状態に
て苗補給作業をしなければならず、作業能率が極めて悪
いものであった。
乗用型苗植機において、操縦者は車体後方の苗植機に苗
を補給する場合、身体を180度近く寸で撓った状態に
て苗補給作業をしなければならず、作業能率が極めて悪
いものであった。
そこで、この発明は、」二記欠点を解決するととを目的
とするものであり、該目的を達成すべく次の技術手段を
講じたものである。
とするものであり、該目的を達成すべく次の技術手段を
講じたものである。
即ち、操縦席(1)を有する乗用型走行車体(2)の後
方にリンク機構(3)等を介して苗植機(4)を装備し
てなる乗用型苗植機において、該操縦席(1)の背九れ
部(1a)の横幅βよりも腰捌は部(1b)の横幅すを
大に構成してなる乗用型苗植機としだものである、そし
て、この発明は、上記の構成としたことにより、操縦者
は、苗植作業を行なう場合には腰掛は部の中央に坐し背
凭れ部に免れて操縦することができ、捷だ、乗用型走行
車体の後方に装備した苗植機に苗を補給する場合には、
腰抄]け部の中央から左右何れかの端に坐して後方を向
くことができ苗植機に極めて容易に苗を補給することが
できる。然も、背先れ部の横幅は狭いから、苗補給の際
に邪魔にならず苗補給作業が非常に能率良く行なえるも
のである。
方にリンク機構(3)等を介して苗植機(4)を装備し
てなる乗用型苗植機において、該操縦席(1)の背九れ
部(1a)の横幅βよりも腰捌は部(1b)の横幅すを
大に構成してなる乗用型苗植機としだものである、そし
て、この発明は、上記の構成としたことにより、操縦者
は、苗植作業を行なう場合には腰掛は部の中央に坐し背
凭れ部に免れて操縦することができ、捷だ、乗用型走行
車体の後方に装備した苗植機に苗を補給する場合には、
腰抄]け部の中央から左右何れかの端に坐して後方を向
くことができ苗植機に極めて容易に苗を補給することが
できる。然も、背先れ部の横幅は狭いから、苗補給の際
に邪魔にならず苗補給作業が非常に能率良く行なえるも
のである。
次に、この発明の一実施例を図面に基いて説明する。(
2)は操縦席(1)を有する乗用型走行車体であって、
操向ハンド/l/ (5)、操向用前輪(6)・(6)
、駆動後輪(7)・(7)、、、ノションケース(8)
、補助苗台(9)・(9)等にて構成されており、その
後部にリンク機構(3)を介して5条植苗植機(4)を
上下動自在に装備している。
2)は操縦席(1)を有する乗用型走行車体であって、
操向ハンド/l/ (5)、操向用前輪(6)・(6)
、駆動後輪(7)・(7)、、、ノションケース(8)
、補助苗台(9)・(9)等にて構成されており、その
後部にリンク機構(3)を介して5条植苗植機(4)を
上下動自在に装備している。
操縦席(1)は、上記走行車体(2)のミノンヨンケー
ス(8)両側よシ後方に向けて延出するチェーンケース
(10)・00)よシ上方に立設されるフレーム01)
に固設されており、機体左右方向に幅広な腰掛は部(]
、b)と該腰掛は部(11,))と一体の背九れ部(1
a)とで構成され、腰掛は部(1b)の横幅りを背凭れ
部(1a)の横幅lよりも大に構成している。
ス(8)両側よシ後方に向けて延出するチェーンケース
(10)・00)よシ上方に立設されるフレーム01)
に固設されており、機体左右方向に幅広な腰掛は部(]
、b)と該腰掛は部(11,))と一体の背九れ部(1
a)とで構成され、腰掛は部(1b)の横幅りを背凭れ
部(1a)の横幅lよりも大に構成している。
(1埠はフレーム(l])より機体の左右両側に向けて
延設されたフレームであって、植何クラッチレバ−(1
3・苗植機自動上下動感度調節レバー(14)・苗植機
北下動操作ンハー0!51等の各種操作レバーが設けら
れていると共に、前記補助苗台(9)・(9)がその左
右両外側に設けられているう 尚、(161は酸タンク、a7)は苗植(−1装置、Q
lll)は整地フロートである。
延設されたフレームであって、植何クラッチレバ−(1
3・苗植機自動上下動感度調節レバー(14)・苗植機
北下動操作ンハー0!51等の各種操作レバーが設けら
れていると共に、前記補助苗台(9)・(9)がその左
右両外側に設けられているう 尚、(161は酸タンク、a7)は苗植(−1装置、Q
lll)は整地フロートである。
上記のように構成された5条植乗用型田植機にあっては
、通常の苗植作業にお0て操縦者は操縦席(1)の腰掛
は部(1b)の中央部に腰掛は背凭れ部(la)に凭れ
て苗植作業を行なう。そして、苗植機(4)の苗タンク
00に載置した苗が少なくなって補助苗台(9)より苗
タンク0eに苗を補給する時には、操縦者は腰掛は部(
1b)の左右何れか一側端に腰を移動して後方の苗植機
(4)の方に無理無く向くことができ、苗補給作業が容
易である。更に、背先れ部(1a)の左右横幅は狭いか
ら、苗補給の際に邪魔にならない。
、通常の苗植作業にお0て操縦者は操縦席(1)の腰掛
は部(1b)の中央部に腰掛は背凭れ部(la)に凭れ
て苗植作業を行なう。そして、苗植機(4)の苗タンク
00に載置した苗が少なくなって補助苗台(9)より苗
タンク0eに苗を補給する時には、操縦者は腰掛は部(
1b)の左右何れか一側端に腰を移動して後方の苗植機
(4)の方に無理無く向くことができ、苗補給作業が容
易である。更に、背先れ部(1a)の左右横幅は狭いか
ら、苗補給の際に邪魔にならない。
第4は、第2実施例を示し、操縦席(1)の背凭れ部(
1a)の左右両側部を中央部よりも低く構成して、背先
れ部(1a)の横幅lを腰掛は部(1b)の横幅りより
も小に構成している。このようにすると、背凭れ部(1
a)の強度が増すつ 第5図は、第3実施例を示し、背先れ部(1a)をフレ
ーム(1])に固設されたパイプ材αつに左右動自在イ
メ支して設けである。乙のように構成すると、苗補給作
業の時、背凭れ部(1a)に凭れたまま腰掛は部(1b
)の左右何れか一側端に腰を移動することができるので
、更に苗補給が能率良く行なえる。尚、背凭れ部(1a
)が中火部に保持されるようにフレームOυと背凭れ部
(1a)との間にバネ(イ)・翰を設ければ、作業1生
はより向」ニする。
1a)の左右両側部を中央部よりも低く構成して、背先
れ部(1a)の横幅lを腰掛は部(1b)の横幅りより
も小に構成している。このようにすると、背凭れ部(1
a)の強度が増すつ 第5図は、第3実施例を示し、背先れ部(1a)をフレ
ーム(1])に固設されたパイプ材αつに左右動自在イ
メ支して設けである。乙のように構成すると、苗補給作
業の時、背凭れ部(1a)に凭れたまま腰掛は部(1b
)の左右何れか一側端に腰を移動することができるので
、更に苗補給が能率良く行なえる。尚、背凭れ部(1a
)が中火部に保持されるようにフレームOυと背凭れ部
(1a)との間にバネ(イ)・翰を設ければ、作業1生
はより向」ニする。
第1図は、この発明を実施した5条植乗用型苗植機の平
面図、第2図はその一面図、第3図はヅ部斜視図、第4
図・v;5図・第6図はそれぞれ他の実Mli例を示す
要部斜視図でるる。尚、図中の符号は次の通りである。 (1)操縦席 (2)乗用型走行車体(3)
リンク機構 (4) 苗j、1i8i機特許出
願人の名称 井1ソ、j農機株式会社 代表者 井 関 昌 孝
面図、第2図はその一面図、第3図はヅ部斜視図、第4
図・v;5図・第6図はそれぞれ他の実Mli例を示す
要部斜視図でるる。尚、図中の符号は次の通りである。 (1)操縦席 (2)乗用型走行車体(3)
リンク機構 (4) 苗j、1i8i機特許出
願人の名称 井1ソ、j農機株式会社 代表者 井 関 昌 孝
Claims (1)
- 操&f:I着(1)を有する乗用型走行車体(2)の後
方にリンク機構(3)等を介して苗植機(4)を装備し
てなる乗用型苗植機において、核操縦席(1)の背九れ
部(1aL)の横幅eよりも1吸川は部(1b)の横幅
りを大に(イへ成してなる乗用型苗植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4386883A JPS59169406A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 乗用型苗植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4386883A JPS59169406A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 乗用型苗植機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59169406A true JPS59169406A (ja) | 1984-09-25 |
Family
ID=12675673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4386883A Pending JPS59169406A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 乗用型苗植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59169406A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5716609A (en) * | 1980-07-04 | 1982-01-28 | Iseki Agricult Mach | Keeping mechanism for planting part in horizontal position of riding type rice transplanter |
| JPS5782128A (en) * | 1980-09-08 | 1982-05-22 | Libbey Owens Ford Co | Driving device for glass furnace stirring device |
-
1983
- 1983-03-15 JP JP4386883A patent/JPS59169406A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5716609A (en) * | 1980-07-04 | 1982-01-28 | Iseki Agricult Mach | Keeping mechanism for planting part in horizontal position of riding type rice transplanter |
| JPS5782128A (en) * | 1980-09-08 | 1982-05-22 | Libbey Owens Ford Co | Driving device for glass furnace stirring device |
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