JPS5916955B2 - ペンシルヘツド - Google Patents
ペンシルヘツドInfo
- Publication number
- JPS5916955B2 JPS5916955B2 JP54160332A JP16033279A JPS5916955B2 JP S5916955 B2 JPS5916955 B2 JP S5916955B2 JP 54160332 A JP54160332 A JP 54160332A JP 16033279 A JP16033279 A JP 16033279A JP S5916955 B2 JPS5916955 B2 JP S5916955B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pencil
- lead
- holder
- pusher
- holding cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動製図機等に搭載される鉛筆描画装置のペン
シルヘッドに関する。
シルヘッドに関する。
第1図は鉛筆描画装置に用いられる従来のペンシルヘッ
ドの構成例を示したもので、第1図において1は保持筒
、2はギヤー、3はピニオンで、図示しない駆動装置に
よりピニオン3が駆動され、ギヤー2の回動により保持
筒1は回転可能に構成されている。
ドの構成例を示したもので、第1図において1は保持筒
、2はギヤー、3はピニオンで、図示しない駆動装置に
よりピニオン3が駆動され、ギヤー2の回動により保持
筒1は回転可能に構成されている。
4は軸受である。5は鉛筆芯を保持する弾性部材(図示
せず)を内蔵するペンシルガイドで、保持筒1に複数個
設けられている。
せず)を内蔵するペンシルガイドで、保持筒1に複数個
設けられている。
描画の際のペンシルガイドの上下動は上昇させるための
バネ6と下降するための下降装置(ソレノイド1、アー
ム8、ピン9、バネ10)とにより上下動するように構
成されている。
バネ6と下降するための下降装置(ソレノイド1、アー
ム8、ピン9、バネ10)とにより上下動するように構
成されている。
保持筒1の締結は、保持筒1の上部の連結具11にピン
12の挿入穴12aを設け、さらに前記挿入穴12aに
直交してコツタ13の挿入穴13aを設け、コツタ13
はブラケット14に埋設されたメタル15等で摺動可能
に構成され、バネ16によってコツタ13は前進し連結
具11が上方に引張られ保持筒1は固定される。
12の挿入穴12aを設け、さらに前記挿入穴12aに
直交してコツタ13の挿入穴13aを設け、コツタ13
はブラケット14に埋設されたメタル15等で摺動可能
に構成され、バネ16によってコツタ13は前進し連結
具11が上方に引張られ保持筒1は固定される。
保持筒1の装置からの脱着は、保持筒1を上方に引き上
げてコツタ13を引くことにより可能となる。
げてコツタ13を引くことにより可能となる。
18は鉛筆芯の筆圧発生の媒体として用いられる芯押し
棒で、上端部はブラケット19に設けられたクランプ2
0,21、バネ22により支えられている。
棒で、上端部はブラケット19に設けられたクランプ2
0,21、バネ22により支えられている。
23は芯押し棒18と並夕Iルて設置されるラックで、
上端部はブラケット19に結合されている。
上端部はブラケット19に結合されている。
24はガイド、25はメタルである。26はピニオンで
ラック23に噛合している。
ラック23に噛合している。
2γはピニオン26と結合している検出器付モータであ
る。
る。
この検出器付モータ2γを駆動することにより、ラック
23を下降させ芯押し棒18に筆圧を与える。
23を下降させ芯押し棒18に筆圧を与える。
かかる構成のペンシルヘッドは、ペンシルガイドが上下
動する機構なので、ペンシルガイド5の最外形が大きく
なり、さらには保持筒1の外形も大きくなり、重量も重
くなる。
動する機構なので、ペンシルガイド5の最外形が大きく
なり、さらには保持筒1の外形も大きくなり、重量も重
くなる。
またペン上下動にソレノイドγと筆圧用の検出器付モー
タ21でタイミング動作してるためペンシル上下動作が
遅く、描画速度を早めることができない。
タ21でタイミング動作してるためペンシル上下動作が
遅く、描画速度を早めることができない。
また保持筒1の脱着がわずられしく、構造が複雑であり
、保持筒1と描画面11との間隔も変化しやすく描画ズ
レが生ずる。
、保持筒1と描画面11との間隔も変化しやすく描画ズ
レが生ずる。
描画時における鉛筆芯の折損を生じ、残芯が長い等の欠
点があった。
点があった。
本発明は上述したような点に鑑みなされたもので、以下
本発明を実施例図面にもとづいて説明する。
本発明を実施例図面にもとづいて説明する。
第2図は本発明によるペンシルヘッドの構成を示す図で
、第3図aは第2図A−A線に沿う要部断面を示す上面
図、第3図すは第2図に破線で示す部分Bの詳細を示す
図である。
、第3図aは第2図A−A線に沿う要部断面を示す上面
図、第3図すは第2図に破線で示す部分Bの詳細を示す
図である。
まずペンシルホルダーの位置決め装置について説明する
。
。
第2図および第3図aにおいて、鉛筆芯28を装着する
複数本のペンシルホルダー29の管状部材から成り、ペ
ンシルホルダー保持筒1′に挿通固定されている。
複数本のペンシルホルダー29の管状部材から成り、ペ
ンシルホルダー保持筒1′に挿通固定されている。
ペンシルホルダー保持筒1′のペンシルホルダー挿通穴
30は精度よく等配に加工されている。
30は精度よく等配に加工されている。
複数本のペンシルホルダー29の各2本間が形成する凹
部29aに、バネ31等の発生する押圧力によって腕3
2の先端部に設置された転輪33が没落することにより
、ペンシルホルダー29の位置決めがなされる。
部29aに、バネ31等の発生する押圧力によって腕3
2の先端部に設置された転輪33が没落することにより
、ペンシルホルダー29の位置決めがなされる。
34はストッパーを示す。
かかる構成のペンシルホルダー29の位置決めは、精度
よく等配に加工されたペンシルホルダー保持筒1′のペ
ンシルホルダー挿通穴30に挿通固定されたペンシルホ
ルダー29を形成する管状の部材を利用することにより
、従来の歯車あるいはラチエット等に比べて複数本の鉛
筆芯による描画時の描画ズレがなくなり、描画精度を著
しく向上させ、組立工数の削減、重量の軽減を可能とす
るものである。
よく等配に加工されたペンシルホルダー保持筒1′のペ
ンシルホルダー挿通穴30に挿通固定されたペンシルホ
ルダー29を形成する管状の部材を利用することにより
、従来の歯車あるいはラチエット等に比べて複数本の鉛
筆芯による描画時の描画ズレがなくなり、描画精度を著
しく向上させ、組立工数の削減、重量の軽減を可能とす
るものである。
次に鉛筆芯上下動装置について説明する。
第3図すに示すように鉛筆芯28を保持する弾性部材3
5と、これを上昇させるためのバネ61を前記弾性部材
35の下部に設け、ペンシルホルダー29および鉛筆芯
ガイド36は鉛筆芯28、弾性部材35のごとく描画時
に上下動を行なう系から分!し、ペンシルホルダー保持
筒1′に固定し、鉛筆芯28の下降は筆圧を発生する芯
押し棒37等を備えた筆圧発生装置により行なうように
構成される。
5と、これを上昇させるためのバネ61を前記弾性部材
35の下部に設け、ペンシルホルダー29および鉛筆芯
ガイド36は鉛筆芯28、弾性部材35のごとく描画時
に上下動を行なう系から分!し、ペンシルホルダー保持
筒1′に固定し、鉛筆芯28の下降は筆圧を発生する芯
押し棒37等を備えた筆圧発生装置により行なうように
構成される。
かかる構成においては従来のペンシルガイド5に相当す
るペンシルホルダー29、鉛筆芯ガイド36を、鉛筆芯
28、弾性部材35のごとく描画時に上下動を行う系か
ら分離したため、可動重量が軽減され、ペンシル上下動
作を著しく速め、描画時間を短縮することができる。
るペンシルホルダー29、鉛筆芯ガイド36を、鉛筆芯
28、弾性部材35のごとく描画時に上下動を行う系か
ら分離したため、可動重量が軽減され、ペンシル上下動
作を著しく速め、描画時間を短縮することができる。
更に、バネ6′をペンシルホルダー挿通穴30に内蔵し
たため、ペンシルホルダー保持筒1′の小形化と軽量化
が可能となり、描画精度の向上を可能とするものである
。
たため、ペンシルホルダー保持筒1′の小形化と軽量化
が可能となり、描画精度の向上を可能とするものである
。
次に鉛筆芯28の筆圧発生の媒体として用いられる芯押
し棒3γに筆圧を与える筆圧発生装置について説明する
。
し棒3γに筆圧を与える筆圧発生装置について説明する
。
第2図に示すように芯押し棒3γは移動部材38の一端
に支持されている。
に支持されている。
39は芯押し棒31と並列して配置されるガイド棒例え
ばレールで、上下端はそれぞれ固定部材に固定されてい
る。
ばレールで、上下端はそれぞれ固定部材に固定されてい
る。
移動部材38の他端のベルト押え40はベルト41に結
合されている。
合されている。
42゜43はベルト41駆動用のプーリーで、44゜4
5.46はプーリー用の軸受を示し、41は検出器付モ
ーターである。
5.46はプーリー用の軸受を示し、41は検出器付モ
ーターである。
48は軸受、49はピンで移動部材38がベルト41の
駆動に共なってレール39上を摺動するように構成され
る。
駆動に共なってレール39上を摺動するように構成され
る。
50゜51は芯押し棒を支持するためのバネ、バネ受で
ある。
ある。
かかる構成において鉛筆芯28の減耗に従い検出器付モ
ータ4γの回転力によって移動部材38がレール39上
を摺動することによって芯押し棒3γを下降させる。
ータ4γの回転力によって移動部材38がレール39上
を摺動することによって芯押し棒3γを下降させる。
なお図示してないが、芯押し棒31の中間位置に支持具
を設置するようにすれば、筆圧発生装置による外力を確
実に鉛筆芯28に伝達し得る効果がある。
を設置するようにすれば、筆圧発生装置による外力を確
実に鉛筆芯28に伝達し得る効果がある。
次にペンシルホルダー保持筒1′の締結装置について説
明すると、52はペンシルホルダー保持筒1′の上部に
設けられる連結具で、連結具上部の部材の一部を切欠き
、オス形段付形状とし、切欠き下部の連結具部材はネジ
52.aを形成したネジ構造となっている。
明すると、52はペンシルホルダー保持筒1′の上部に
設けられる連結具で、連結具上部の部材の一部を切欠き
、オス形段付形状とし、切欠き下部の連結具部材はネジ
52.aを形成したネジ構造となっている。
連結具52は図示のように最上部がその下部よりも大な
るオス形段付形状を形成し、前記ネジ部にはネジ52a
に螺合するナツト53が設けられる。
るオス形段付形状を形成し、前記ネジ部にはネジ52a
に螺合するナツト53が設けられる。
ナツト53の内部にテーパ一部53aの加工を施す。
固定部材に結合されたブラケット54に、メス形段付形
状を持つ受具55を設け、ナツト53のテーパ一部53
aに相応する部分にはテーパー加工を施す。
状を持つ受具55を設け、ナツト53のテーパ一部53
aに相応する部分にはテーパー加工を施す。
ブラケット54には軸受56,57、間座58を埋設し
、検出器付モータ59の1駆動ζこより受具55が回転
可能にペンシルホルダー保持筒駆動装置を構成する。
、検出器付モータ59の1駆動ζこより受具55が回転
可能にペンシルホルダー保持筒駆動装置を構成する。
ペンシルホルダー保持筒1′の軸芯と直交する方向に、
メス形段付形状を持つ受具55に前記オス形段付と同一
形状のスリ割加工を施し、ペンシルホルダー保持筒1′
が受具55と脱着可能な構造とする。
メス形段付形状を持つ受具55に前記オス形段付と同一
形状のスリ割加工を施し、ペンシルホルダー保持筒1′
が受具55と脱着可能な構造とする。
連結具52と受具55とが合致した後、ペンシルホルダ
ー保持筒1′上の連結具52に付属したナツト53を締
め付けることにより、連結具52と受具55との段付面
が密着し、両者は強固に締結され、検出器付モータ59
よりの駆動力をペンシルホルダー保持筒1′に確実に伝
達することができる。
ー保持筒1′上の連結具52に付属したナツト53を締
め付けることにより、連結具52と受具55との段付面
が密着し、両者は強固に締結され、検出器付モータ59
よりの駆動力をペンシルホルダー保持筒1′に確実に伝
達することができる。
かかる構成においてペンシルホルダー保持筒1′の脱着
はナツト53の緩め、締付は動作のみによって可能とな
り構造が簡素化され、ペンシルホルダー保持筒1′の脱
着が簡便となり、更にペンシルホルダー保持筒1′と描
画面11との間隙が常に一定に保たれ、描画時の描画ズ
レ、鉛筆芯の折損を防ぐことができる。
はナツト53の緩め、締付は動作のみによって可能とな
り構造が簡素化され、ペンシルホルダー保持筒1′の脱
着が簡便となり、更にペンシルホルダー保持筒1′と描
画面11との間隙が常に一定に保たれ、描画時の描画ズ
レ、鉛筆芯の折損を防ぐことができる。
以上述べたごとく本発明によれば、ペンシルホルダー保
持筒は小形化、軽量化され、更にその脱着を簡便に確実
に行なうことが可能となり、鉛筆芯上下動の速度を速め
、安定した高速描画を得ることが可能となる。
持筒は小形化、軽量化され、更にその脱着を簡便に確実
に行なうことが可能となり、鉛筆芯上下動の速度を速め
、安定した高速描画を得ることが可能となる。
第1図は従来のペンシルヘッドの構成を示す図、第2図
は本発明の一実施例を示す構成図、第3図aは第2図の
A−A線に沿う要部断面を示す上面図、第3図すは第2
図の破線で示す部分Bの群細を示す部分図である。 1・・・・・・保持筒、1′・・・・・・ペンシルホル
ダー保持筒、6′・・・・・・バネ、1γ・・・・・・
描画面、28・・・・・・鉛筆芯、29・・・・・・ペ
ンシルホルダー、33・・・・・・転輪、35・・・・
・・弾性部材、36・・・・・・鉛筆芯ガイド、31・
・・・・・芯押し棒、38・・・・・・移動部材、39
・・・・・・レール、41・・・・・・ベルト、47,
59・・・・・・検出器付モータ、52・・・・・・連
結具、53・・・・・・ナツト、53a・・・・・・テ
ーパ一部、54・・・・・・ブラケット、55・・・・
・・受具。
は本発明の一実施例を示す構成図、第3図aは第2図の
A−A線に沿う要部断面を示す上面図、第3図すは第2
図の破線で示す部分Bの群細を示す部分図である。 1・・・・・・保持筒、1′・・・・・・ペンシルホル
ダー保持筒、6′・・・・・・バネ、1γ・・・・・・
描画面、28・・・・・・鉛筆芯、29・・・・・・ペ
ンシルホルダー、33・・・・・・転輪、35・・・・
・・弾性部材、36・・・・・・鉛筆芯ガイド、31・
・・・・・芯押し棒、38・・・・・・移動部材、39
・・・・・・レール、41・・・・・・ベルト、47,
59・・・・・・検出器付モータ、52・・・・・・連
結具、53・・・・・・ナツト、53a・・・・・・テ
ーパ一部、54・・・・・・ブラケット、55・・・・
・・受具。
Claims (1)
- 1 自動製図機等に搭載される描画媒体として鉛筆芯を
用いる描画装置において、複数本の前記鉛筆芯を保持す
る弾性部材と、前記鉛筆芯の上下動の系より分離し固定
するようにした鉛筆芯を内蔵するペンシルホルダーと鉛
筆芯ガイドとを具備する保持筒を有し、相隣り合う前記
ペンシルホルダーの各2本間が形成する凹部にバネ等の
押圧力によって転輪が没落することにより前記ペンシル
ホルダーの位置決めをなすように構成すると共に、前記
保持筒上部に設けた連結具と、前記ペンシルホルダーに
装着された前記鉛筆芯を選択する保持筒駆動装置に設け
た受具とをねじ締結するように構成し、筆圧を与える芯
押し棒を前記鉛筆芯の直上に設け、駆動装置によって上
下動する移動部材に前記芯押し棒の上部を連結し、ガイ
ド棒に沿って前記鉛筆芯と平行に移動する如くなし、前
記移動部材の下降時は前記芯押し棒を介して前記鉛筆芯
に筆圧を与え、前記移動部材の上昇時においては前記芯
押し棒による前記鉛筆芯への筆圧を解除するように構成
したことを特徴とするペンシルヘッド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54160332A JPS5916955B2 (ja) | 1979-12-12 | 1979-12-12 | ペンシルヘツド |
| US06/200,781 US4423428A (en) | 1979-11-27 | 1980-10-27 | Pencil head for automatic drawing instrument |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54160332A JPS5916955B2 (ja) | 1979-12-12 | 1979-12-12 | ペンシルヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5684997A JPS5684997A (en) | 1981-07-10 |
| JPS5916955B2 true JPS5916955B2 (ja) | 1984-04-18 |
Family
ID=15712670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54160332A Expired JPS5916955B2 (ja) | 1979-11-27 | 1979-12-12 | ペンシルヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916955B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856857A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-04 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 記録ヘッド |
| JPS58219100A (ja) * | 1982-06-15 | 1983-12-20 | 東洋電機製造株式会社 | 自動製図機の描画装置 |
| JPS6092895A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-24 | エス・オ−・シ−株式会社 | プロツタ用鉛筆芯カ−トリツジ |
| JPS60228196A (ja) * | 1984-04-26 | 1985-11-13 | エス・オ−・シ−株式会社 | プロツタ用ヘツド |
| JPS61135694U (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-23 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5337711U (ja) * | 1976-09-08 | 1978-04-03 | ||
| JPS6033022Y2 (ja) * | 1977-06-01 | 1985-10-02 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | ベンシル装置の分割送り機構 |
-
1979
- 1979-12-12 JP JP54160332A patent/JPS5916955B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5684997A (en) | 1981-07-10 |
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