JPS59174002A - パラボラアンテナ - Google Patents
パラボラアンテナInfo
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- JPS59174002A JPS59174002A JP4956083A JP4956083A JPS59174002A JP S59174002 A JPS59174002 A JP S59174002A JP 4956083 A JP4956083 A JP 4956083A JP 4956083 A JP4956083 A JP 4956083A JP S59174002 A JPS59174002 A JP S59174002A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- main body
- thick
- antenna
- ribs
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q15/00—Devices for reflection, refraction, diffraction or polarisation of waves radiated from an antenna, e.g. quasi-optical devices
- H01Q15/14—Reflecting surfaces; Equivalent structures
- H01Q15/16—Reflecting surfaces; Equivalent structures curved in two dimensions [2D], e.g. paraboloidal
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Aerials With Secondary Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はパラボラアンテナに関するものでおる。
従来のこの傭のパラボラアンテナにあっては、肉厚6寸
法を大きくして丈夫な構造にしである・しかじ肉厚を大
きくすると重量が増し、支持N(>造が大変になる問題
点があった。そこで肉厚を小はく、軽いパラボラアンテ
ナを製作しようとすると、反射面にベコベコとした歪が
生じ、ni、気的特性を悪化させる問題が生じていた。
法を大きくして丈夫な構造にしである・しかじ肉厚を大
きくすると重量が増し、支持N(>造が大変になる問題
点があった。そこで肉厚を小はく、軽いパラボラアンテ
ナを製作しようとすると、反射面にベコベコとした歪が
生じ、ni、気的特性を悪化させる問題が生じていた。
そこで本発明においては反射体を軽量簿肉にすると共に
、裏面に膨出部を形成することによって上記の問題点を
解消するようにしたパラボラアンテナを提供しようとす
るものである。
、裏面に膨出部を形成することによって上記の問題点を
解消するようにしたパラボラアンテナを提供しようとす
るものである。
以下本願の実施例を示す図面について説明する。
第1図乃至第7図に示されるアンテナ装置は同定休Aと
パラボラアンテナBとパラボラアンテナBを固定体AK
jm付ける為の取付具Cとから成っている。
パラボラアンテナBとパラボラアンテナBを固定体AK
jm付ける為の取付具Cとから成っている。
上記固定体Aにおいて、■は支柱、2は支柱1の下端に
取付けられた取付ベースで、地面に設けられた基礎或い
は建物等に同定する為のものであり、固定用のねじ棒を
通す為の透孔2aが設けられている。3は周知の補強片
を示す。
取付けられた取付ベースで、地面に設けられた基礎或い
は建物等に同定する為のものであり、固定用のねじ棒を
通す為の透孔2aが設けられている。3は周知の補強片
を示す。
次に上記パラボラアンテナBについて説明する。
このパラボラアンテナBはオフセットパラボラアンテナ
と称される構成のものでおる。5は反射鏡で、アlレミ
の鋳物即ちアルミを鋳型に流し込んで形成されている。
と称される構成のものでおる。5は反射鏡で、アlレミ
の鋳物即ちアルミを鋳型に流し込んで形成されている。
この反射鏡5はアルミをダイキャスト法によって成形し
ても、おるいはプラスチック祠料を通常の成形手段(成
形型を用いての成形)によシ成形しその011面(第1
図に現われている側の面)に公知の電波反射材(例えば
導電塗料)を塗布して形成してもよい。尚本件明#l書
中においては上記のような種々の手段で成形されたもの
のことを鋳物等とも呼ぶ。5aは本体を示しセの厚みT
は例えば4門程度に形成される。6は反射鏡面を示し、
放送衛星からの電波を受1百するに充分な面積に形成さ
れている。上記反射鏡5の裏面において、7は周縁に形
成された肉厚部で、補強の為のものであ)、本体5aと
一体でかつ裏面に膨出状に形成しである。8は本体5a
と一体形成の内厚部で、周縁と中央部との中間に上記肉
〜6部7と同様に形成されている。尚その輻Wは例えば
20 mm程度乃至は10 mm程度に形成され、又高
さ■は7mm程度に形成される。8aは内厚部8の軸線
を示す。9.9・・・はリグで、人々放射状に配設され
ておシ、まだ各々は本陣5aと一体でかつ裏面に膨出状
(晶さは例えば7 m+’h程度)に形成しである。こ
れらのリブ9の本数及び配列間隔は、風による反射鏡5
のゆがみを効果的に防止でき、かつ反射鏡50製造時に
おける成形後の冷却過程において反射鏡5に歪が発生せ
ずにそれが所定寸法となるように決められる。10 、
10・・・はリブで、中間部におる肉〜部8の内1jl
:iにおいて1′1iJ記リプ9と同様に形成されてい
る。11 、11・・・は上付座(上付点とも呼ぶ)で
、本体5aと一体でかつ膨出状に形成されており、各々
の中央部にはねじ孔νが穿設しである。尚その直径は例
えば30朋程度に形成される。13は反射鏡5の裏面に
おける下部位置に設けられた支持腕上付部で、ねじ孔1
4が穿設されている。山、 L5は位置決片を示す。1
6は債持杆上付部で、本体5aと一体でかつ膨出状に形
成されておシ、各々の中央部にけねじ孔17が穿設しで
ある。
ても、おるいはプラスチック祠料を通常の成形手段(成
形型を用いての成形)によシ成形しその011面(第1
図に現われている側の面)に公知の電波反射材(例えば
導電塗料)を塗布して形成してもよい。尚本件明#l書
中においては上記のような種々の手段で成形されたもの
のことを鋳物等とも呼ぶ。5aは本体を示しセの厚みT
は例えば4門程度に形成される。6は反射鏡面を示し、
放送衛星からの電波を受1百するに充分な面積に形成さ
れている。上記反射鏡5の裏面において、7は周縁に形
成された肉厚部で、補強の為のものであ)、本体5aと
一体でかつ裏面に膨出状に形成しである。8は本体5a
と一体形成の内厚部で、周縁と中央部との中間に上記肉
〜6部7と同様に形成されている。尚その輻Wは例えば
20 mm程度乃至は10 mm程度に形成され、又高
さ■は7mm程度に形成される。8aは内厚部8の軸線
を示す。9.9・・・はリグで、人々放射状に配設され
ておシ、まだ各々は本陣5aと一体でかつ裏面に膨出状
(晶さは例えば7 m+’h程度)に形成しである。こ
れらのリブ9の本数及び配列間隔は、風による反射鏡5
のゆがみを効果的に防止でき、かつ反射鏡50製造時に
おける成形後の冷却過程において反射鏡5に歪が発生せ
ずにそれが所定寸法となるように決められる。10 、
10・・・はリブで、中間部におる肉〜部8の内1jl
:iにおいて1′1iJ記リプ9と同様に形成されてい
る。11 、11・・・は上付座(上付点とも呼ぶ)で
、本体5aと一体でかつ膨出状に形成されており、各々
の中央部にはねじ孔νが穿設しである。尚その直径は例
えば30朋程度に形成される。13は反射鏡5の裏面に
おける下部位置に設けられた支持腕上付部で、ねじ孔1
4が穿設されている。山、 L5は位置決片を示す。1
6は債持杆上付部で、本体5aと一体でかつ膨出状に形
成されておシ、各々の中央部にけねじ孔17が穿設しで
ある。
次に、ρは反射鏡5の下部から6iJ方に持出し状に設
けられた支持腕で、断面コ字状に形成さhている。この
支持1bρにおいて、nは基部を示し、そこに穿設され
た透孔に上付ねじ棒nを相1ijfrシそのねじ棒胃を
ねじ孔14に螺合させることによってM記上付批13に
l1i11定しである。尚その固定の場合、左右の位l
i&決片15.15によって基部羽の位置決めが図らh
、上記取付けが容易に行ない得る種になっている。勢は
持出部、局は支持部を夫々示す。
けられた支持腕で、断面コ字状に形成さhている。この
支持1bρにおいて、nは基部を示し、そこに穿設され
た透孔に上付ねじ棒nを相1ijfrシそのねじ棒胃を
ねじ孔14に螺合させることによってM記上付批13に
l1i11定しである。尚その固定の場合、左右の位l
i&決片15.15によって基部羽の位置決めが図らh
、上記取付けが容易に行ない得る種になっている。勢は
持出部、局は支持部を夫々示す。
尚上記支持11にηはアルミ或いは鋼板等を7”レス成
形することによって形成さhる。次にJ、30は横持什
を示し、引張シ或いは圧縮に対して丈夫な材料例えば鋼
棒或いはアルノミ棒等の金属イA相で形成される。上記
横持什(資)において、31は一端に形成さhた上付片
をボし、そこに穿設されたカ孔に上付ねじ棒田を挿通し
、そのねじ棒おを上付部16におけるねじ孔17に螺合
させることによって上付部IGに対する粘1定が為され
ている。34は他力の端部に形成された板状の上付片を
示し、目IJ記支持部怒に対してねじ棒蕊によって固定
しである。次にあは支持部部に取付けらねた受波装置を
示す。この受波装置は周知の如く一次放射話39(ホー
ンが用いである)やコンバーターd等から構成されてい
る。尚コンバーターdの内部にはマイクロ波の′電波を
UHF (又はVHF)の信号に変換するコンバーター
回路が内蔵しである。
形することによって形成さhる。次にJ、30は横持什
を示し、引張シ或いは圧縮に対して丈夫な材料例えば鋼
棒或いはアルノミ棒等の金属イA相で形成される。上記
横持什(資)において、31は一端に形成さhた上付片
をボし、そこに穿設されたカ孔に上付ねじ棒田を挿通し
、そのねじ棒おを上付部16におけるねじ孔17に螺合
させることによって上付部IGに対する粘1定が為され
ている。34は他力の端部に形成された板状の上付片を
示し、目IJ記支持部怒に対してねじ棒蕊によって固定
しである。次にあは支持部部に取付けらねた受波装置を
示す。この受波装置は周知の如く一次放射話39(ホー
ンが用いである)やコンバーターd等から構成されてい
る。尚コンバーターdの内部にはマイクロ波の′電波を
UHF (又はVHF)の信号に変換するコンバーター
回路が内蔵しである。
次に前記取付具Cについて説明する。この取付具Cは支
持体46、取付体61及びそれらを連結する為の種々の
部材から構成されている。まず支持体46において、4
7は基体で、筒状に形成されでおシ、その内径は上記支
柱1に被、付は可能な寸法に形成されている。48は基
体47に固定されたナツト、49はナラ)48に螺合さ
せた固定具で、ねじ棒が用いてあシ、ナツト招に対する
螺合を進めるこ−とによって支柱1の外面を押圧し、そ
の支柱に対する基体47の固定を図る様になっている。
持体46、取付体61及びそれらを連結する為の種々の
部材から構成されている。まず支持体46において、4
7は基体で、筒状に形成されでおシ、その内径は上記支
柱1に被、付は可能な寸法に形成されている。48は基
体47に固定されたナツト、49はナラ)48に螺合さ
せた固定具で、ねじ棒が用いてあシ、ナツト招に対する
螺合を進めるこ−とによって支柱1の外面を押圧し、そ
の支柱に対する基体47の固定を図る様になっている。
力は基体47に固定された第1支持体を示す。この第1
支持体において、51は基板で、基体47の上端に溶接
手段によって固定してあシ、また補強片52によってそ
の固定状態が抽強しである。詔1品は基板51の両倶1
から立上げ形成した立上片を示し、各々の中央部には透
孔間が穿設されている。尚上記基板51と立上片閏とは
金属板(例えば鋼板)をフ”レス成形することによって
一体に形成されている。恥は基体47に固定された第2
支持体を示す。この第2支持体泌にひいて、57は持出
片で、基体47に浴接手段で固定してあシ、またその固
定状態を補強片57 aによって補強しである。詔は持
出片57の持出端に溶接手段によって固定された棒体で
、両端にはねじ孔部が大々穿設されている。
支持体において、51は基板で、基体47の上端に溶接
手段によって固定してあシ、また補強片52によってそ
の固定状態が抽強しである。詔1品は基板51の両倶1
から立上げ形成した立上片を示し、各々の中央部には透
孔間が穿設されている。尚上記基板51と立上片閏とは
金属板(例えば鋼板)をフ”レス成形することによって
一体に形成されている。恥は基体47に固定された第2
支持体を示す。この第2支持体泌にひいて、57は持出
片で、基体47に浴接手段で固定してあシ、またその固
定状態を補強片57 aによって補強しである。詔は持
出片57の持出端に溶接手段によって固定された棒体で
、両端にはねじ孔部が大々穿設されている。
次に上記取付体61について説明する。この取付体61
は左右に一対が備えられており、それらは連結片軸によ
って相互に一体に連結されている。尚取付体61と連結
片圏とは溶徽手段によって接合しである。上記取付体6
1は前記第1支持体Wに対応する上方取付体田と、第2
支持体団に対応する下方取付体例とを備える。尚本例に
おいて上方取付体田と下方取付体tとは一材で形成され
ているが、これらは別材で形成した後それらを相互に一
体に連結してもよい。65は下方取付体例に怖えられた
枢着孔で、前記ねじ孔部と対応する位1dに穿設されて
いる。槌は上方取付体田に形成された調整溝で、上記枢
着孔ドを中心とし且つ前記ねじ孔刺と透孔間との距離を
半径とする円弧状に形成されている。67は取付体61
と一体に形成(プレス手段によって折曲形成)された受
片で、複数の上付孔部。
は左右に一対が備えられており、それらは連結片軸によ
って相互に一体に連結されている。尚取付体61と連結
片圏とは溶徽手段によって接合しである。上記取付体6
1は前記第1支持体Wに対応する上方取付体田と、第2
支持体団に対応する下方取付体例とを備える。尚本例に
おいて上方取付体田と下方取付体tとは一材で形成され
ているが、これらは別材で形成した後それらを相互に一
体に連結してもよい。65は下方取付体例に怖えられた
枢着孔で、前記ねじ孔部と対応する位1dに穿設されて
いる。槌は上方取付体田に形成された調整溝で、上記枢
着孔ドを中心とし且つ前記ねじ孔刺と透孔間との距離を
半径とする円弧状に形成されている。67は取付体61
と一体に形成(プレス手段によって折曲形成)された受
片で、複数の上付孔部。
錦、68が穿設されておシ、止材ねじ棒ωを上付孔田を
介して前記反射鏡5におけるねじ孔IZK螺合させるこ
とによって、前記反射鏡がここに取付けられている。尚
τは補強片で取付体61及び受片qの双方にr8M手段
によって固定しである。nは枢支軸で、−例としてねじ
棒が用いてあり、枢着孔6を介してねじ孔刃に螺情して
りる。尚η、73は大々周知の平ワンヤ、スグリングワ
シャを示す。
介して前記反射鏡5におけるねじ孔IZK螺合させるこ
とによって、前記反射鏡がここに取付けられている。尚
τは補強片で取付体61及び受片qの双方にr8M手段
によって固定しである。nは枢支軸で、−例としてねじ
棒が用いてあり、枢着孔6を介してねじ孔刃に螺情して
りる。尚η、73は大々周知の平ワンヤ、スグリングワ
シャを示す。
次に74は第1止付什を示す。これにおいて、75は本
体で棒状に形成されておシ、その両端にはねじ孔76が
穿設しである。また中央部には本体75の軸線と交差(
i交)する向きKねじ孔77が穿設しである。邦は締付
具として例示するねじ棒で、調整t+16及び透孔間を
介してねじ孔76に螺合させである。79 、80は大
々周知の平ワシャ、ス1リングワシャを示す。次に81
は石2止付杆を示す。これに2いて、82 rt本体で
棒状に形成されておシ、その両端には調整溝ωに嵌まシ
込む輻及び高さのガイド片83が黄設されており、更に
その中央部にはねじ孔刺がメ役しである。また本体82
の中央部には本体の軸線と交差(直交)する向きに透孔
85が穿設しておる。86は締付具として例示するねじ
棒を示し、調g、溝ωを介してねじ凡例に螺合させであ
る。87 、88は大々周知の平ワシャ、スプリングワ
シャを示す。次に91は調整棒で、−例として周知のボ
ルトが用いである。こhにおいて92は頭部、93は挿
通部で、癒孔栃に回動自在に柿通しである。
体で棒状に形成されておシ、その両端にはねじ孔76が
穿設しである。また中央部には本体75の軸線と交差(
i交)する向きKねじ孔77が穿設しである。邦は締付
具として例示するねじ棒で、調整t+16及び透孔間を
介してねじ孔76に螺合させである。79 、80は大
々周知の平ワシャ、ス1リングワシャを示す。次に81
は石2止付杆を示す。これに2いて、82 rt本体で
棒状に形成されておシ、その両端には調整溝ωに嵌まシ
込む輻及び高さのガイド片83が黄設されており、更に
その中央部にはねじ孔刺がメ役しである。また本体82
の中央部には本体の軸線と交差(直交)する向きに透孔
85が穿設しておる。86は締付具として例示するねじ
棒を示し、調g、溝ωを介してねじ凡例に螺合させであ
る。87 、88は大々周知の平ワシャ、スプリングワ
シャを示す。次に91は調整棒で、−例として周知のボ
ルトが用いである。こhにおいて92は頭部、93は挿
通部で、癒孔栃に回動自在に柿通しである。
債はA整ねじ部で、ねじ孔ZNCNC込合である。
95は抜止体で、A整ねじ部94に螺合させると共にそ
ねを挿通部93の1則に向けて進め、その伸聴都93(
ねじのない部分)とねじ部94との境界まで至らせるこ
とによって調整棒91に固定され、調整棒91が第2止
付什811/こおける本体821C対して調整棒91の
軸線方向には一体となシ且つ本体82に対して調整棒9
1が回動自在となる様にしてるる。尚この構成は上記の
様な目的が達成される任意周知の構造にしてもよい。9
6は調整ねじ棒の端部に取付けられた摘みを示す。
ねを挿通部93の1則に向けて進め、その伸聴都93(
ねじのない部分)とねじ部94との境界まで至らせるこ
とによって調整棒91に固定され、調整棒91が第2止
付什811/こおける本体821C対して調整棒91の
軸線方向には一体となシ且つ本体82に対して調整棒9
1が回動自在となる様にしてるる。尚この構成は上記の
様な目的が達成される任意周知の構造にしてもよい。9
6は調整ねじ棒の端部に取付けられた摘みを示す。
次に上記構成のアンテナ装置の使用方法について説明す
る。まずパラボラアンテナBの方位角全調整する場合に
は、固定兵船を緩め法停47を支柱lに対して任意の方
向に回動させる。そしてアンテナBがm定の方向を向い
たならばその位置で固定具49を締めて基体47を支柱
IK固定すhdよい。
る。まずパラボラアンテナBの方位角全調整する場合に
は、固定兵船を緩め法停47を支柱lに対して任意の方
向に回動させる。そしてアンテナBがm定の方向を向い
たならばその位置で固定具49を締めて基体47を支柱
IK固定すhdよい。
次にアンテナBの仰角調整は次の陵にして行なう。
(1)1且調整
枢支軸nを僅かに緩めると共に、第1止付什74、第2
止付ff81の人々の婦付具邦、86を情かに緩める。
止付ff81の人々の婦付具邦、86を情かに緩める。
この状態で取付体り1を枢支軸nを軸にして傾動させ、
アンテナBがほぼ所望の仰角となったならば上記枢支@
n、締付其78 、86を大々備付ける。
アンテナBがほぼ所望の仰角となったならば上記枢支@
n、締付其78 、86を大々備付ける。
尚上記の様に取付体61を傾動させる場合、アンテナB
における反射鏡50周縁部を手で握って上記傾動佳作を
行なえはその佳作をたやすく行なうことができる。
における反射鏡50周縁部を手で握って上記傾動佳作を
行なえはその佳作をたやすく行なうことができる。
(2)敵調整
この場合には枢支軸nを僅かに緩めると共に第1止付叶
74の稲付具78を僅かに緩める。この状態において揃
み96を介して調整棒91を任意の方向(例えば反時計
方向)に回動させる。すると第6図及び第7図に示され
る様に、調整ねじ部94がねじ孔nと螺合している為調
整ねじ棒91 ViA方に向けて僅かすつ移動する。こ
れにより第2止イ」什81も後方に移動する。この移動
によって、この第2止付(−(’81に止付けられた状
態となっている(本体82と締付具部とによって調整溝
間の一部の縁部が締付けられている)取付体61が枢支
軸nを中心として僅かずつ後方に傾動する。これによシ
パラホラアンテナBの仰角は僅かずつ増加する。尚上記
調整棒91を反対方向に回動させれば説明する昔でもな
くアンテナBの仰角は僅かずつ減少する。この様にして
アンテナBが所望の仰角となったならば、枢支軸n及び
第1止付杆74における締付具78を大々種付ければよ
い。
74の稲付具78を僅かに緩める。この状態において揃
み96を介して調整棒91を任意の方向(例えば反時計
方向)に回動させる。すると第6図及び第7図に示され
る様に、調整ねじ部94がねじ孔nと螺合している為調
整ねじ棒91 ViA方に向けて僅かすつ移動する。こ
れにより第2止イ」什81も後方に移動する。この移動
によって、この第2止付(−(’81に止付けられた状
態となっている(本体82と締付具部とによって調整溝
間の一部の縁部が締付けられている)取付体61が枢支
軸nを中心として僅かずつ後方に傾動する。これによシ
パラホラアンテナBの仰角は僅かずつ増加する。尚上記
調整棒91を反対方向に回動させれば説明する昔でもな
くアンテナBの仰角は僅かずつ減少する。この様にして
アンテナBが所望の仰角となったならば、枢支軸n及び
第1止付杆74における締付具78を大々種付ければよ
い。
次に使用状幅に2いては、放送衛星からの電波が反射鏡
5の境面6に向けて到来する。この電波は裏尺面6で反
射されて、受波装置αおにかける一次放射d:(9に向
けて収束してくる。−人放射酷めに入った上記の電波は
導入部を通ってコンバーター4)に至シ、コンバーター
氾においてUHFの(L号に変換され出力端子から出力
される。
5の境面6に向けて到来する。この電波は裏尺面6で反
射されて、受波装置αおにかける一次放射d:(9に向
けて収束してくる。−人放射酷めに入った上記の電波は
導入部を通ってコンバーター4)に至シ、コンバーター
氾においてUHFの(L号に変換され出力端子から出力
される。
上記の稲にして電波の受1ぎをする場合、受彼皮置蕊は
支持腕ρ、左右の@持杆(資)、30の3木の+$体に
よって支持されている為、上記受信時におりて強風によ
る大きな風圧を受けても、鏡面6に対する一次放射器(
の位置を一定に保つことができ、安定な状態で上記受信
を行なうことができる。
支持腕ρ、左右の@持杆(資)、30の3木の+$体に
よって支持されている為、上記受信時におりて強風によ
る大きな風圧を受けても、鏡面6に対する一次放射器(
の位置を一定に保つことができ、安定な状態で上記受信
を行なうことができる。
まだ上記の場合、支持腕η、左右の横ヂご「什恥、30
は何れも棒体の構成である為、反射鏡5に2ける一次放
射器Iの対向面、即ち++iJ記の様な受1dをする場
合に反射鏡5において最も重要な投合11をする領域(
反射鏡5の物理的中心よりもやや下方によった領域)を
上記三つの棒体によって取囲む状態で反射鏡5を支持す
ることができ、とf′LVcより上記対向lが上記の々
目きノ虱圧によって歪む(ゆがむ)ことを防止すること
ができ、従って前記の様な電波の受1呂をよシ一層良好
に行なうことができる。
は何れも棒体の構成である為、反射鏡5に2ける一次放
射器Iの対向面、即ち++iJ記の様な受1dをする場
合に反射鏡5において最も重要な投合11をする領域(
反射鏡5の物理的中心よりもやや下方によった領域)を
上記三つの棒体によって取囲む状態で反射鏡5を支持す
ることができ、とf′LVcより上記対向lが上記の々
目きノ虱圧によって歪む(ゆがむ)ことを防止すること
ができ、従って前記の様な電波の受1呂をよシ一層良好
に行なうことができる。
更にまたその鴎に三つの棒体即ち支持腕ρ、左右の横持
杆(至)、:!Dを怖えるものであっても、それらは図
から明らかな如く反射鏡5の下方付値に寄せて6にけら
ねている為、前記衛星から反射′#、5に向けて到来す
る電波をそれらの棒体がいきさかも遮ることはなく、従
って反射鏡5における視向の全面を受イーの為に有効に
利用することができて高い利得で受16を行なうことも
できる。
杆(至)、:!Dを怖えるものであっても、それらは図
から明らかな如く反射鏡5の下方付値に寄せて6にけら
ねている為、前記衛星から反射′#、5に向けて到来す
る電波をそれらの棒体がいきさかも遮ることはなく、従
って反射鏡5における視向の全面を受イーの為に有効に
利用することができて高い利得で受16を行なうことも
できる。
更にまた、受片aに対する反射鏡5の取付状1ヨ婆でけ
、上付点iiが肉厚部8あるいはリプ10に従して設け
られており、しかも上付点11の内厚が最も大きく、入
に肉厚部8あるいはリプ10が捏、く、本体5aが最も
薄くなっている。この為、上記取伺株態に2いては、荷
車が上付点11→肉淳都8あるいはリプ10→本体5a
の順に順次分散され、境面6のゆがみが極めて小さく4
甲えらねる。
、上付点iiが肉厚部8あるいはリプ10に従して設け
られており、しかも上付点11の内厚が最も大きく、入
に肉厚部8あるいはリプ10が捏、く、本体5aが最も
薄くなっている。この為、上記取伺株態に2いては、荷
車が上付点11→肉淳都8あるいはリプ10→本体5a
の順に順次分散され、境面6のゆがみが極めて小さく4
甲えらねる。
次に各部の構成の異なるj島球を示せは、前記枢支軸n
は前述の々IJきねじ棒を用いる<i+)既に代えて、
棒体協の両端からそのI!lll1槻方向に回けで剛体
を突設させると共にその軸体を枢眉孔65に貫挿させ、
さらにその軸体の枢着孔部から突出する部分に締め緩め
目在のナツトを螺合させてもよい。父、第1及び第2止
付杆74.81も同様に、それらの本体75 、82か
ら装設させた軸体を調整1’1166に挿通し、更にそ
の溝艶から突出する部分に締め緩め自在のナツトを螺合
させた構成にしても艮い。(に、上記取付具Cぼアンテ
ナBを固定体AK枢着する構成であれば他の任意周知の
構成のものに代えても良い。まだ固定体Aとしては独立
の支柱1を例にとって説明したが、それに1奴ることな
くその他の物、例えば建物の壁面であってもよい。本件
明細骨中ではこれらを建造物とも総称する。
は前述の々IJきねじ棒を用いる<i+)既に代えて、
棒体協の両端からそのI!lll1槻方向に回けで剛体
を突設させると共にその軸体を枢眉孔65に貫挿させ、
さらにその軸体の枢着孔部から突出する部分に締め緩め
目在のナツトを螺合させてもよい。父、第1及び第2止
付杆74.81も同様に、それらの本体75 、82か
ら装設させた軸体を調整1’1166に挿通し、更にそ
の溝艶から突出する部分に締め緩め自在のナツトを螺合
させた構成にしても艮い。(に、上記取付具Cぼアンテ
ナBを固定体AK枢着する構成であれば他の任意周知の
構成のものに代えても良い。まだ固定体Aとしては独立
の支柱1を例にとって説明したが、それに1奴ることな
くその他の物、例えば建物の壁面であってもよい。本件
明細骨中ではこれらを建造物とも総称する。
次に第8図は本願の異なる実施例を示すもので、中間の
肉厚部及び内側のリプの断面形状の異なる例を示すもの
である。
肉厚部及び内側のリプの断面形状の異なる例を示すもの
である。
なお、鍜能上前図のものと同−又は均等構成と考えられ
る部分には、1JiJ図と同一の行−号にアルファベッ
トのeを付して車俟する説明を肴゛す各した・ (複た
次図以lI午のものにおいても1唄欠同庫の杉えでアル
ファベットのf、g、hを順に付して重用する萌1明を
省l+74する。) 次に第9図及び第10図は上付点及び内i1+′iのリ
グの配置役位1直の異なる例を示すものである。上記上
付点はυ11記第3図に示されるように−tAを除いて
軸押8a上に配設する外、第9図に示される如く全てを
中間の肉厚部8fの軸線8afよシもやや内側に配設し
てもあるいはり310図に示される々11<、軸線88
gに沿ってその内外に分けて配設してもよい。
る部分には、1JiJ図と同一の行−号にアルファベッ
トのeを付して車俟する説明を肴゛す各した・ (複た
次図以lI午のものにおいても1唄欠同庫の杉えでアル
ファベットのf、g、hを順に付して重用する萌1明を
省l+74する。) 次に第9図及び第10図は上付点及び内i1+′iのリ
グの配置役位1直の異なる例を示すものである。上記上
付点はυ11記第3図に示されるように−tAを除いて
軸押8a上に配設する外、第9図に示される如く全てを
中間の肉厚部8fの軸線8afよシもやや内側に配設し
てもあるいはり310図に示される々11<、軸線88
gに沿ってその内外に分けて配設してもよい。
次に第11図は横持汁上付部と横持什との関係の異なる
例を示すものである。図において、98は補助片で、止
付ねじ棒33hによって上付部16 hに内定してめる
。また横持杆30hの元部は真直ぐに形成され、その上
付部31 hがボルト99及びナツト100によって補
助片98に止付けである。
例を示すものである。図において、98は補助片で、止
付ねじ棒33hによって上付部16 hに内定してめる
。また横持杆30hの元部は真直ぐに形成され、その上
付部31 hがボルト99及びナツト100によって補
助片98に止付けである。
以上のように本発明にあっては、反射鏡面6を具1荀δ
せるものであるから、当然のことながら放送雨星からの
1[波を受1白する僚それを受けて反射させて一次放射
器艶へ放り込む事のできる特長があるは勿論のこと、 パラボラの’6 ii!状態において風圧を受けた場合
においても、m1llWに環状の肉厚部7が有シ、文中
間にも肉厚部8があって、この二つの肉ル6部の存在に
よって広い鏡面6の歪みを防止する事ができる。
せるものであるから、当然のことながら放送雨星からの
1[波を受1白する僚それを受けて反射させて一次放射
器艶へ放り込む事のできる特長があるは勿論のこと、 パラボラの’6 ii!状態において風圧を受けた場合
においても、m1llWに環状の肉厚部7が有シ、文中
間にも肉厚部8があって、この二つの肉ル6部の存在に
よって広い鏡面6の歪みを防止する事ができる。
よって比較的強風下においても良質の1i;波の受信を
可能にする特長がある。
可能にする特長がある。
しかもこのような構造によれば、鋳物の塑成技術(プラ
スチック、ダイキャスト等の塑成技術)を用いる製法に
よっても鏡面の歪みを極めて少なく作る事のできる構造
であるから、非常に量産性高く、安価にアンテナを作る
事のできる構造上の特長がおる。また塑成時に歪みなく
製造できるようにした構造を提供するということは反射
鏡の肉厚を全体的に薄くして軽量な反射鏡を量産性高く
作ることを可能にする等、本件の構造は優れた特長があ
る。
スチック、ダイキャスト等の塑成技術)を用いる製法に
よっても鏡面の歪みを極めて少なく作る事のできる構造
であるから、非常に量産性高く、安価にアンテナを作る
事のできる構造上の特長がおる。また塑成時に歪みなく
製造できるようにした構造を提供するということは反射
鏡の肉厚を全体的に薄くして軽量な反射鏡を量産性高く
作ることを可能にする等、本件の構造は優れた特長があ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本h・Hの次71砥Nlを示すもので、第1図は
アンテナ装置αの目1■方斜悦図、第2図は後方斜視図
、)イ3図は反射鏡の背面図、第4図はIY −IV
橢断面り囚、第5図はY−v線断面図、第6図は取飼具
の分解斜視図、第7図はvm −viわρ断田1図、第
8図は異なる実力向側を示す第5図1と同様の図、第9
1ネ1、第10図は人々異なる実施例を示す反射鏡の部
分背面図、第11図は横持仔上付部と横持什との関係の
異なる実施例を示す1υ「面図。 5・・・反射鏡、6・・・反射鏡面、7.8・・・肉厚
部、9,10・・・リプ、刃 ・・−入放射器。 第4 図 第9図 第7図 第11図
アンテナ装置αの目1■方斜悦図、第2図は後方斜視図
、)イ3図は反射鏡の背面図、第4図はIY −IV
橢断面り囚、第5図はY−v線断面図、第6図は取飼具
の分解斜視図、第7図はvm −viわρ断田1図、第
8図は異なる実力向側を示す第5図1と同様の図、第9
1ネ1、第10図は人々異なる実施例を示す反射鏡の部
分背面図、第11図は横持仔上付部と横持什との関係の
異なる実施例を示す1υ「面図。 5・・・反射鏡、6・・・反射鏡面、7.8・・・肉厚
部、9,10・・・リプ、刃 ・・−入放射器。 第4 図 第9図 第7図 第11図
Claims (1)
- パラボラアンテナにおける反射境においで、その周縁に
は肉厚部を環状に形成具備させ、さらに上記周縁と中央
部との間には上記の肉厚部とは別にもう一つの肉14F
、部を裏面に膨出する状態でかつ環状に形成具’Wii
させ、上記中間部にある環状の肉厚部の’1IIll
is上乃至はその軸係近くにはアンテナを支持する為の
上付点をaV C1,個所にわたって1j・)吸し、上
記外周側の肉厚部と中間部にある内JZ一部との副には
鈎数木の肉厚のリプを放射方向に具11iiiさせ、史
に上記中114j部にある環状の肉厚部の内(filに
は、包数の肉厚リプを形成具備させであることを狩f&
とするパラボラアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4956083A JPS59174002A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | パラボラアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4956083A JPS59174002A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | パラボラアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59174002A true JPS59174002A (ja) | 1984-10-02 |
Family
ID=12834584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4956083A Pending JPS59174002A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | パラボラアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59174002A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1188201A4 (en) * | 1999-06-17 | 2002-08-07 | Channel Master Llc | ANTENNA WITH MOLDED SOLIDARITY POLARITY PLATE |
| CN103825105A (zh) * | 2014-03-07 | 2014-05-28 | 哈尔滨工业大学 | 径向肋天线肋板及肋板与中心鼓的连接方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5970004A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-20 | Hitachi Metals Ltd | アンテナ |
-
1983
- 1983-03-24 JP JP4956083A patent/JPS59174002A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5970004A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-20 | Hitachi Metals Ltd | アンテナ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1188201A4 (en) * | 1999-06-17 | 2002-08-07 | Channel Master Llc | ANTENNA WITH MOLDED SOLIDARITY POLARITY PLATE |
| CN103825105A (zh) * | 2014-03-07 | 2014-05-28 | 哈尔滨工业大学 | 径向肋天线肋板及肋板与中心鼓的连接方法 |
| CN103825105B (zh) * | 2014-03-07 | 2016-01-20 | 哈尔滨工业大学 | 径向肋天线肋板及肋板与中心鼓的连接方法 |
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